はてなキーワード: ゲラとは
誕生日プレゼントに、からあげ棒を渡されたら少し怒るかもしれない。
「はい、これ」
とからあげ棒を渡されて、なんのサプライズもなくそれっきりだったら色々な今まで味わったことがない悩みを抱えそうだ。
でも、それが高校生とかの頃、自分の百万倍カワイイクラスメイトののりっぴとかから
「おい、これやるよ」
なぜ友達からプレゼントでからあげ棒を渡されたらゲラゲラ笑うのか?
私は憤りを覚えません。ええ、全く。
でも好きですよ。からあげ棒。若い女が一人で、からあげ棒だけ買って帰るのは勇気がいりますが。
「あ、また来たよ、からあげ棒の女」
何年か前に、水害だったかなんだったかの影響でからあげ棒の安定供給が出来なくなると報道されたときにはドキドキしました。
と言う自分の大声にびっくりして夜中に目が醒めたこともあります。
ここで一句
ただ食べ終わったあとの「棒」の扱いには少し困ることがあります。
あれがなければね、と思うときもありますが、あれこそがからあげ棒のアイデンティティなので無くすわけにもいきません。
むずかしいですね
当然読みは「ひろゆき」だ。
萎えた。
いつもこうだ。
見ていて恥ずかしいんだよ。
創作者がアレコレネタを考えている時に「そうだインターネットで話題のネタを擦ってみようぜ(藁)」とかやっているのがダサくてキショくて恥ずいのだ。
俺も昔そういうことをした。
高校の文化祭、俺は部活で作ったゲームにインターネットを仕込んだはいいが全然受けてなくて、今でも「あーーあーあーあーさーーあーあーあーあーあーーあ」みたいになってしまう。
小説投稿サイトに出した作品の中に淫夢ネタを入れたこと、ツイッターでロリコンアピールやデカパイ助かるやホモ差別を繰り返してきた日々、全部ぜんぶ恥ずかしくて人理焼却したくなってしまう。
気持ちの問題だからさ、見ていて恥ずかしいものが出てくると気持ちが離れてしまうんだよな。
気をつけてほしいものだよ。
オカマネタとかさ、「あーオカマは下等生物だから弄って良いと思ってるんだろうな—」みたいな気持ちになるだろ?
俺が気にし過ぎなのはあるんだろうね。
10年もしたら、またジョジョっぽい絵で描かれたアンパンマンでゲラゲラ笑えるようになってるのかもなあ。
だけど今の俺はそういうの見ると「いやもう無理。この人はフォロー解除するわ」ってなるんだよね。
肌の色を黒く塗って表に出たんだからそりゃ燃えるだろと思って見ていたら意外と擁護する馬鹿どもが観測されて元旦からゲラゲラ笑ってしまった
「差別的意図がないんだから別にいいだろ」って言ってるやつ、それマジで言ってんの?
常識的に「差別的な意図はなかった」なんて言い訳が通じるわけないでしょう
ジョジョにシュトロハイムってキャラクターいるよね? ナチのサイボーグの
で、シュトロハイムのコスプレをするのはまぁ大丈夫だとしても公の場で右手を上げるポーズをしちゃいけないってのはわかるよね?
「単にキャラの真似をしただけです!」「差別的意図はありません!」なんて言い訳通じるわけないなって感覚的にわかるでしょ?
歴史的文脈に照らして社会的にセーフな表現、アウトな表現ってのがあるわけ
シュトロハイムのコスプレをして右手を上げるポーズをして撮影会するのはアウト
それと同じ話だよ
歴史的な文脈に照らして考えれば肌を黒く塗る表現は社会的・倫理的にアウトな表現なんだよ
あ、まだ理解できない?
あ、そっか
アニメやゲームばかりやっていて常識だとか社会性なんてものを身につけていないオタクくんにはこれでもまだ難しかったか
白人が黒いドーランを塗って黒人のフリをするコメディーショーだよ
専門性のある話をなるべくとっぱらって言うとこのミンストレルショーは黒人を風刺的に描いたわけ
黒人ってのは陽気な人間でヘラヘラとしていて牧歌的でジャズをかき鳴らしているのさ〜ってな具合にステレオタイプなコメディとして表現したのね
失礼極まる差別的なショービジネスだけど、特に悪質だったのは白人どもの間に「黒人ってのはこういう生き物なんだよ〜」と誤った意識を植え付けたところにあるわけ
肌を黒く塗る表現ってのはこの黒人のステレオタイプの押し付けの象徴として扱われるのよ、世界的にはね
ミンストレルショー自体が退潮しても肌を黒く塗った人が典型的な黒人像を演じるって形式は後世まで残り続けた
そして白人はじめ他人種に「黒人ってのはこういう生き物なんだろ〜?」ってステレオタイプな偏見を植え付け続けた悪辣際回る表現なわけ
歴史の中で肌を黒く塗るという表現自体にこういう悪辣な差別的文脈ってのがべっとり張り付いているわけよ
そりゃあコスプレした人自体に差別的意図はなかったんでしょうね
でも歴史的にはこういう文脈があるのでブラックフェイスって表現自体に悪辣で差別的な意図があると取られても仕方ないわけ
右手を上げてナチス・ドイツは世界一ぃぃ!!!なんて言ったらナチ信奉者あつかいされても仕方ないでしょ?
表現には歴史的文脈ってのがあり、その文脈をもとに差別的かどうか判断されるわけ
その人が歴史的文脈を知ってるか知らないかなんてのは問われないわけ
オタクくんさぁ
ほんとアニメや漫画やゲームに詳しいのはいいと思うけどもっと人の話を聞く姿勢とか社会的な問題を勉強する姿勢とかも身につけようよ
若者いじめとかいう現象、マジで発狂レベルじゃね?🤡💦 毎日メディアやらジジババ連中が「今どきの若者は根性ねぇ」「働かねぇ」「甘えてる」って叩きまくってるけど、お前らこそヤバいだろどうなんだ❓ 低賃金で長時間労働強いて、残業代ケチって「やりがい」で誤魔化すブラック企業天国が日本なのに、若者が働きたくねぇってなるの当たり前じゃん。月給12万で正社員募集とか見て「人手不足? 若者が悪い?」ってほざくジジイ、ポワイからしたらただのゲスエッジで笑うしかねぇわ。生活できねぇ給料出して「成長しろ」って、成長以前に生き残れねぇよバケモン。
んでさ、若者叩きしてる老人ども、そろそろ現実見ろよ。少子高齢化で社会保障費爆増、年金食いつぶしてるのお前らじゃん。コロナでバイト減って困窮した大学生とか、ワクチン優先で若者後回しにされて叩かれたり、全部大人世代のせいだろ。Z世代とかゆとりとか、毎回若者世代をボロクソに言うけど、育てたのお前らだぞ❗ 言われたことしかやらねぇ自信過剰とか言うけど、そんな教育したの誰よ。結果、若者の労働意欲低下して、働かねぇ若者増えたらどうすんだ? 老人どもが土下座して「働いてくれ…年金支えてくれ…」って頭下げなきゃいけなくなる未来、ガチで来てるわ。想像しただけでゲラヤマトすぎる🤡👹
何が悪いんだ理論で言うと、若者いじめが社会の闇凝縮してるだけだろ。低賃金・過労・将来不安で若者が寝そべり選ぶの、当然の選択。叩いてる暇あったら、賃金上げてワークライフバランス整えろよ。じゃないとマジで老人側がピエロになって土下座大会開くぞ。発狂界隈のポワイらからしたら、こんな世代間レスバただの笑い種だけど、参加してるジジババども本気でヤバいわ。どうなんだ❓💥 結局、若者守らねぇと日本終わるんだよなあ…笑
https://www.youtube.com/watch?v=xU8KiNYXmw0
令和の玉音放送って言ってる人いて吹いた
なんで冬に言うんだよ
雪は涙を隠せない
今日なぜか暖かかったんだよ
実はバキ童は画面の前の俺らだったという衝撃の最終回
うまトマチキン冷めちゃった
ああ、お前は春の暖かさを知っているのか。俺は空の高さしか知らないのに。
ピーターが急に興味失ったら笑う
あんなに一緒だったのに
夕暮れはもう違う色
小さい時親は死なないと思ってた。
バキ童はね、彼女なんかできないんだよ。
今年のクリスマスはなんだかさむいな
喪失なんです。
バキ童「彼女できました」
俺「置いてかないで‥俺を大人にさせないで‥」
敢えてクリスマス直前に公開することによって、クリスマス当日の童貞達に「ぐんぴぃは今頃性なる夜を過ごしているんだ」という思考を過ぎらせて絶望を与えるの悪魔すぎるだろ
35歳→バキ童ライン
なんでだよ
誠実かよ
アイドル声優Vtuberに彼女彼氏がいて発狂するやつを笑っていたけどバキ童に彼女がいるのは悲しくなった
俺はアイツラを笑えない
夫がぐんぴぃの童卒と熱愛にキレ散らかしていて、そんなに彼の事を好きだったのかと困惑している。
これもう寝取られ報告だろ
寂しい
寂しい
猫で空いた穴は猫でしか埋められないと聞くけど
バキ童を失って出来てしまった穴は一体何で埋めれば
いいんだろうね。私の心には今ぐんぴぃの形をした穴が空いているよ。
ぐんぴぃはサラッと報告して
バキ童にしがみついてたのは俺らの方だったんだな、、、、
アイドルの彼氏バレとかって祝福してやればええやんって思ってたんだけど、みんなこんな気持ちだったのか…
今までごめんな
大抵の人はスキップして見ねえと思うんだけど、
おれはあれ結構好きなんだよね。
特に好きなのはAV女優さんじゃない女の人とかが出てくるやつあるじゃない?
役柄としては姉妹役とかで、一切脱がないしセックスもしない役割で
主演のAV女優さんの姉とかで、その姉の彼氏が妹のAV女優さんの誘惑で浮気セックスしちゃうとかいうシチュエーションのために出てくる役者さんみたいなの。
ああいう人、見るのが目茶苦茶好きなんだよね。
で、その話とは全く関係ないんだけど(なんなんだよ、それ)、
こないださ、いつものようにAVのドラマパート見てたらAV女優さんが炊飯器からしゃもじを使ってゴハンをお茶碗によそうってシーンがあったの。
そしたらさ、そのAV女優さん普段まったく自炊とかしないというか、下手するとしゃもじ使うの生まれて初めてなの!?
ってくらいにゴハンをぜんぜんうまくお茶碗に盛り付けできないんだよね。
20年以上の大昔の話。
当時、勤めていた職場(大手日本企業、かなり優良企業で学生からの人気も高かった)で、たまに男性社員たちが昨日の飲み会の後でどんな武勇伝があったかなどをヒソヒソニヤニヤと話す、ということがあった。当時からセクハラよくないと研修されていたはずだが、当時の会社や男性社員たちはそういうことを無視できたのだ。のんきな時代だった。
それらの猥談には、きまって「●●●」というある地名が混ざっていた。要するにマンショントルコがあった場所の地名だ。高級住宅街でもあるその地名にある高級マンションのいくつかの部屋を借り、そこで売買春が行われていた。接待で使うことが多く、彼らは顧客を伴いそのマントルに行き楽しみ、その買春の領収書が経費として回ってくることもあったらしい。事務スタッフが「聞いたことがない会社名ですごい金額の領収書が来るんだよね、●●興業って。大丈夫なのかな…」と心配していた。
そういうことを耳にしたこともあり、社内の飲み会の時に思い切って「●●●」って要するにそういう店ですよね。ヤ●ザがらみだったりしないんですかね?領収書回して大丈夫なんですか?と聞いてみた。買春への倫理観については人それぞれだし話しても無駄なので、もろやくざっぽい名前の会社の領収書回していいんかよ、という方向で。
そのマントルを最初に見つけてきたと言われていた男性社員は、ヤ●ザじゃないよ大丈夫、接待だしさ、しょうがないじゃん?●●興業ってあそこのキャバクラとかバーとかいろいろやってるんだよ、と何が悪いんだという様子でへらへらッと答えていた。
大昔のこととはいえ、こういうのが好きな男性ばかりではなく、コンプライアンス的に問題視する男性、大声で話すなよという点で眉を顰める男性ももちろん居た。私もそういう穏当な彼らと同様、この人たち(マントルを接待に使う社員たち)とは安全な距離を保つことにした。大声で昨日の武勇伝を話している人たちには上司が一応やんわり注意をしたらしいのだが、その程度では収まらず、むしろ注意をされたことで露悪趣味が亢進したのか、さすがに執務中ではないにせよ部の飲み会などで更に詳細にそれらが何なのかを話し出す人が現れた。
曰く、キャバクラから更に金が必要になり流れてきた子が大半なので質が高い、タレントの卵もいて普通の店舗型やホテル型と比べて品質(反吐が出ますね)が良い。足がつかないように定期的に河岸(売春宿となるマンション)を変える、予約は携帯のみ、口コミオンリーで客も大企業の従業員が多いので安心(違法性は理解してるんだね、そして客は共犯なんだね、どこに努めてるかもばれている)。更に自分は使ったことがないがスペシャルコースがある。値段が3倍でちょっとここでは言えないけどすごいんだ、と。
「すごい」って何だろうな、と、酔ってまくし立てる男とそれを聞きゲラゲラ笑う男、そして眉を顰める人々の座る飲み会の席でぼんやりしていたら、私の隣に座っていた男性が「未成年らしいんだよな…」と小さい声で私に言ってきた。まじか。ドン引き。
さすがにちょっと気持ち悪すぎて、席を変わって(大きな忘年会だったので席の移動が容易だった)、別のテーブルでは面白いドラマの話で盛り上がっていた。あっち盛り上がってたけど何の話してたのー?とか言われても答えられず、あーいつもの感じ?あー嫌だねーこっちおいでー、と言われて、あーなんか思ったよりも怖い界隈だなと理解して、彼らとの「安全な距離」を更に広めに設定することにした。
そこから数か月後。
彼らは懲りずにまた、私にも聞こえるような場所でそんな話をしていたわけだが、これまでとはどうも様子が異なり、予約用の携帯がつながらなくなったという話をひそひそとしていた。そして買春業者が逮捕されていたという話が漏れ伝わってきたのはさらにその半年近く経ってから。
ようやく「彼ら」は事の重大性を理解したようで、その後はその話題がぱたりとその職場からはなくなった。きっと買ってた人達はさぞひやひやしたことだろうと思う。そしてその翌年の辞令では、あの店を見つけてきたという触れ込みだった男性社員は系列の会社に出向(たぶん片道)になっていた。やっぱりまずかったんじゃん。
一方で、買ってたのはその人だけじゃない。目に見えるような処分を受けたのはその人だけってのはちょっと変だよな―とも思った。でもまぁ、取引先も伴っていたらしいし、色々明らかになったら大変だろうなと思ったが、まぁその程度の悪事は当時は大したスキャンダルでもなかったのかもしれない。
せっかく年末年始はお休みでのんびり出来るのに、人混みで溢れかえる有名な寺社仏閣に出かけるのは実に馬鹿げている。
正月はテレビで駅伝を観るのが最高の楽しみだ。1日はニューイヤー駅伝、2日、3日は箱根駅伝がある。
駅伝が終わったら散歩などに出かける。地元の小さな神社の前を通ったりする。まあ神社の前を通るときは多少厳かな気持ちにはなるが、鳥居を潜って参拝する気にはならない。横目に神社を見て通り過ぎるだけだ。
神社に本当に「神」がいるとは思えないし、仮に居たとしても、「あいつはこの辺に住んでいるくせに鳥居の前を通り過ぎるだけで参拝に来ないから不幸な目に合わせてやろう」とか考えるなら邪神でしかない。神社に仮に神様がいるとしても、そんな邪神とは思えないので素通りしても害はない。
もっと分からないのは、神社で願い事をすることだ。俺がまだ初詣をしていた頃、一緒に初詣にいった彼女は「何をお願いしたの?」と俺に尋ねた。
お願い?上にも書いたように神社に実際に神様がいる可能性はゼロに等しいし、仮に居たとしても、それはその地域の霊的安定を保っている存在であり、個々人の「商売繁盛」「試験に合格」「女にモテますよように」「病気が治りますように」「借金地獄から抜け出せますように」とかいった現世利益を硬貨数枚程度のお賽銭で叶えてくれるはずがないのである。だから俺はその時はただ「神様」に御挨拶として「参拝」しただけで何の「願い事」もしていなかった。だから「別に何もお願いはしてないよ」と言ったら彼女は「何それ?意味ないじゃん馬鹿じゃないの」とか言ってゲラゲラ笑い出した。心からは愛せない女だったので2月頃に別れた。
じゃあお寺で願い事をすればいいのか?というと、それはもっと違うだろう。
仏教は煩悩を捨てて悟りに至れと教えるのだから、「商売繁盛」「試験に合格」「女にモテますよように」「病気が治りますように」などという現世利益=煩悩をお願いするのは仏教の教えと根本から反している。寺院に参拝して願うことといえば「煩悩がなくなりますように」とか「極楽往生」になるはずだ。
そもそも仏教の根本的な精神を考えたら、自力本願ならば座禅や瞑想などの修行に励めば良く、他力本願ならば「南無阿弥陀仏」と念仏すれば良いのだから、寺院に参拝する必要がない。