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2026-01-23

ゲハ話題掲示板を荒らすのが辞められなくなってる

前提として自分PS4Switchの両機種持ちだった、何となくSwitchで遊ぶことの方が多いから流れでSwitch2を買った人間だ。

最近任天堂ユーザー攻撃することにハマってる

ことの発端はSwitch2が出始めた頃くらいに何故か必要以上に任天堂ハードとかを叩いてたPSユーザーツイートがXのTLに流れてきた事だ。

たかゲーム機一つで内容ではなく業界話題でここまで熱くなれるものなんだと感心した。

任天堂業界の癌だ!」とか「任天堂Switch2をもってハードから撤退する」とか、ゲームを遊ぶ1ユーザーには関係なさそうな事でずっと熱くなってる。

でも意外と海外データとか決算資料に則って投稿してる人たちもいるから、ひょっとしたらそうなのかもしれないと思い始めるようになっていた。

そうしている内に、ツイートをしているユーザーばっかりをタップしていたら気がついたらその類いのポストばかりがTLに沢山流れるようになってきた。

自分も気がついたらそのような思想に染まり、ついには色んなまとめサイト荒らしのような書き込みを時折するようになってしまった。

つい昨日FF7リメイクが発売されたが、これが一番の荒らしネタになる。

•明らかに他機種と比べて低いクオリティ

•髪の毛がガビガビのクラウド

場合によってはPS4版より劣化して見えるところもある

そんな劣化版で遊ぶ人間冷笑することが、どんなゲームを遊ぶよりも楽しくてしょうがない

やめようと思っても何故かやめられない

なぜならレスバで勝てる理屈が出来上がってるから

携帯機でこれだけ動かせることがすごいだろ」←PSポータルとかsteam deckで足りてるよね。Switch2は重くてバッテリー持たないからろくに持ち運べないだろ。

グラフィックとかどうでもいい。面白ければいい。」←でもお前らSwitch2出た時グラフィックが綺麗になったとか感動してたじゃん。

大体これで反論出来なくなって人格否定とかゲハが云々とか訳わからない事で騒ぎ出して終わるのが定石。これだけで勝てる。

本当はこんな事してる暇あるなら自分FF7で遊ぶべばいいのに、きっと知らないやつにバカにされるかもしれないしSwitch2なんかで遊んでたら情弱と思われそうなんて考える自分がいて食指が動かない。

辞めたくても辞められない麻薬のようなもの

2026-01-22

アークナイツ:エンドフィールド』つまらなかった

すごい期待してたけど、キャラクターグラフィックがいいだけのゲームだった

アクションゲームではないことはわかってたけど、ほんとにアクションゲームではなかった

工場建設みたいなことやるゲームっぽい

でもガチャで強いキャラ引いて戦闘するゲームでもあるっぽいし何がやりたいのかよくわからない

アクションがつまらないのにガチャ引く人いるのかなあ

キャラゲーといってもキャラの魅力も乏しいし、ほんとにただ見た目のグラフィックがいいだけというか

ソロゲーで工場建設効率化してってなんか虚無すぎる気が

面白いの作ってみんなに見せて楽しむみたいなことできないと虚無すぎると思う

なんのためにやるんだろう

戦闘がつまらないのが致命的だと思う

純粋アクションゲームではないっていっても限度があるっていうか

もうちょっとなんとかしてほしかったな

謎のゲームなので今後に注目していきたい

自分はもう消しました

2026-01-21

anond:20260121183303

Switch2で面白そうなの少ないし、ハードの性能上がったからといってマップ広くされてもお散歩が面倒でしゃーない。

任天堂ハードは手軽にできるゲームがいい。グラフィック向上とボリューム増加以外は求めてないかなぁ。プンワはPCでやりたい。

2026-01-19

anond:20260119132241

PS1や2も古臭く感じるのであれば、単にピクセルグラフィックは今でも通用するけど3Dスペック進歩とともに古臭さが否めなくなるというだけだろうねえ

SFCってすごくない?

switchオンラインSFCゲームをやっているけど、グラフィックに古臭さを感じない。ゲームボーアバンスもあまり古く感じない。

でもニンテンドー64プレイが辛いレベルで古く感じる。どれも生まれる前のゲームであることに変わりはないのに。

ニンテンドー64を発売当時プレイした人は進化したと感じたんだろうか。

2026-01-18

anond:20260118125353

続き

PSON PC-486SE

そのうち、世の中はウィンドウ時代突入し、パソコンも16ビットパソコンから32ビットパソコンへと移行していったのである。…といっても、ウィンドウズ3.1は、とっくに発売されていたが、ゲーム世界が未だにDOSベースだったので、それまでは何とかなっていたのであった。が、こう周りがウィンドウズだらけになってくると、流石に不安になって、DOSからの移行を考えざるを得なくなってしまったのであった。

上述のPC-286VEでも、ウィンドウズを試してみたことがあった。そのころは、ウィンドウズは3.0で、フロッピー5枚組という、今から考えればささやか構成であった。当時は、ウィンドウズ3.0対応ソフトほとんどなく、これは試してみるだけで終わったが。

実は、32ビットパソコンへの移行の際に、一つの考えがあったのである。つまりMacへの移行である。当時、Mac世界も変革の時期を迎えていたらしく、小さい筐体が却って可愛らしいマッククラシックカラーマック(多分これでいいんだよな…)が発売されると共に、通常のサイズマックも、そこそこの(ウィンドウマシンと変わらない)価格で発売されるようになっていたのである

しかしながら、相変わらずゲームユーザーであった私は、ゲームソフトのコーナーを一瞥して、やっぱりゲームはDOSベースが多い、とばかりに、ウィンドウマシンを選んだのであった。思えば、ここが運命の分かれ道であった。

まぁ、ウィンドウズがいいかマックがいいかは、今でも議論が分かれるところではあるが、このときマック選択していれば、今の私のパソコンライフは、かなり違ったものになっていただろうことは、疑いのないところではある。

で、購入したマシンは、16ビットに引き続き、EPSONの、いわゆる「ジャケットサイズ」(…といっても、今はもうLPレコードのものマイナー存在であるが…)の小さな筐体がウリのマシンであった。CPUは、486DXの廉価版の486SXで、クロックは20MHzだった、確か。この辺は記憶曖昧。120MBのハードディスクと8MBのメモリが付いていた。一応、ウィンドウズ3.1は動くというスペック

このPC-486SEは、当然のことながら、後にいろいろと手を加えた。

こんな具合に。

サウンドボード追加(メルコ製)

グラフィックアクセレータ追加(メルコ製、サウンドボードに装着するタイプ

メモリ8MB追加して16MBに。

ハードディスク中古で購入した340MBのものと交換。

CD-ROMドライブ追加(メルコ製のサウンドボードに直結のタイプ、2倍速)

オーバードライブプロセッサ(確かIOデータ製)追加して、CPUPentium 75MHz相当に。

ディスク圧縮ツールを購入し、340MBのハードディスクの容量を540MB相当に。

これだけの改造(とはいわないか…)を施し、やっとウィンドウズ3.1が快適に動作するようになったのだ。しかし何ですな、よくこれだけ発展性のない改造をやったものだと、我ながら思う。CD-ROMは、インターフェイスが専用なので使い回しができないし。

因みに、CRTは、グラフィックアクセレータを追加するまでは、8801の頃から使っていたNECのPC-854Nを使っていた。アクセレータ購入後に、CRTがマルチスキャン対応ではないことに気づき、CRTを買い換える。ソフマップブランドの、Susteenのものでした。安い割には結構画質が良かった。

ウィンドウズ3.1にしてからインターネット接続も始めた。最初は何がなんだか分からなかったので、接続ソフトは、取り敢えずインターネットオフィスという、パック品を使用接続は、スムーズであった。付属ブラウザは、今や懐かしい「モザイクであるモデムは友人から譲り受けた14,400bpsのものだったが、このころはこれで十分なのであった。

ホームページもこのころから作り始めた。かねてから懸案のFrank Zappaのページ作りを始めるに当たり、ジャケット取り込みのためのスキャナを購入。このころは、真裸婦ラットベッドの製品は非常に高価であったので、ハンディタイプのものを購入。LPジャケットを8回に分けてスキャンし、付属の合成ソフトで合成するという、涙ぐましいものであった。

このPC-486SEでも、ゲームはずいぶんとやった。でも、以前ほどたくさんはやっていないのだな。

同級生

上述したELFの「同級生」の続編。こちらの作品は、「兄と妹」という設定で大ヒットしたという記憶がある。前作のシステムやノリをそのまま引き継ぎ、内容をさらに充実させた、名作。

メルクリアスプリティ

ホムンクルス妖精)を育てて人間にするという、育てものゲームキャラデザが、イラストレーター中村博文(どじ)氏だということで購入。そこそこやったが、何故か私が育てるとみんな悪魔になってしまい、そのうち断念。

…印象に残っているのは、このくらい。この時期は、ゲームスパーファミコンを中心にプレイしていたような気がする。パソゲーが少ないのはそのせいかな。

自作DOS/Vマシン

さて、ここでウィンドウズ95の発売となるのだが、EPSONがEPSOパソコン対応ウィンドウズ95の店頭販売を断念し、注文販売だけにしてしまったので、これは先が無いことが判明してしまった。新規パソコンを買う予算も、早々には調達できない私は、しばし呆然とし、どうしようかと思いあぐねたのだった。

1.メーカー不詳MB

そのとき、天の導きかはたまた悪魔の誘いか職場の先輩から、1枚のマザーボードが私の下へ転がり込んだのである。この1枚のマザーボードを発端として、今に至るまでの私のパソコン自作時代パソコン大散財時代へと突入するのであった。

この譲り受けたマザーボード製作した最初システムは、以下の通り。

MB(Mother Board):メーカー不詳、P54C対応マザー

CPU:Pentium 120MHz

RAM:EDO-RAM 32MB(16MB×2)

HDD:Quantum FB1280(1.2GB)

SB(Sound Board):Sound Blaster互換バルク品

Graphic Card:Canorpus PW-3DV

FDD:Mitsumi 2mode

CD-ROM:Mitsumi バルク品、4倍速

以下は、PC-486SEのころのもの継続して使用している。というか、このころは、PC-486SEも併用して使っていた。

Printer:HP DJ-560

Modem:Microcore 28.2kbps

CRT:Susteen 15inch

とにかく安く上げようとして組んだ結果がこれである。ま、最初にしては上出来だったのかもしれない。

確か、このシステム半年くらいは稼働させていたと思う。

2.GIGA-BYTE GA586HX

で、そろそろこのシステムでは物足りなくなり、もう少し上のシステムに組み替えようと思い立ったわけである

さらに、ホームページ作りに役立てようと、スキャナを購入したのも、このころかな。

MB:GIGA-BYTE GA586HX

CPU:Cyrix PR166+ (Clock=133MHz)

RAM:EDO-RAM 64MB(16MB×4)

HDD:Quantum FB1280(1.2GB)

SB(Sound Board):Sound Blaster互換バルク品

Graphic Card:Canorpus PW-3DV /VRAMを4MB増設ビデオキャプチャ機能増設

FDD:Mitsumi 2mode

CD-ROM:Mitsumi バルク品、4倍速

SCSI:Tekram DC-390

Scanner:EPSON GT-5000wins

Printer:HP DJ-560

Modem:Microcore 28.2kbps

CRT:Susteen 15inch

MBにGIGA-BYTEを選んだのは、メーカー名が気に入ったのと、当時大攻勢だったASUSのものは使わないというコンセプト(?)からである。それと、SIMMのスロットが6本あるというのも、魅力であった。結局、SIMMは4本しか使わなかったが。これは、RAMマッピングするTAG RAM増設億劫がったためであるTAG RAM増設しないと、64MB以上のメモリ空間に対してアクセスが遅くなり、全体的にパフォーマンスが悪くなるらしいのだ。

さらに、このシステムに対して、CD-Rドライブ増設ヤマハのCDR-400t-VKである。I/Fは、SCSIである。このころから音楽製作関連にも大散財時代が訪れたのであった。

CD-Rを使って、現在も続いているPSY-DOLLというバンドCDを焼きまくったのであった。当時は、CD-Rの原盤の質もそれほど良くはなく、結構エラーが発生して板を無駄にすることが多かった。

この後、システムは急速に変遷を続け、私は、大散財を続けるのであった。

1999/05/05現在システムは、下記の通り。

MB:DCS S7AX

CPU:AMD K6-2 400MHz

RAM:DIMM PC-100/CL2 192MB(64MB+128MB)

HDD:Quantum FB CR8(8.4GB)

SB:Sound Blaster Live!

Audio Card:emagic Audiowerk8

Graphic Card:Creative Labs Graphics BLASTER/RIVA TN

CD-R:YAMAHA CDR-400t-VK

CD-ROM:Mitsumi バルク品、4倍速

FDD:Mitsumi 2mode

SCSI:Adaptech AHA-2940AU

Scanner:EPSON GT-5000wins

Printer:HP DJ-560

Modem:AIWA PV-BW5605

DISPLAY:MITSUBISHI RDT141X(LCD)

PC履歴(~1999年

フォルダを漁っていたら、1999年5月に書かれた、自分PC履歴が発掘されたので、貼り付けてみる。

特に面白いものではないけども。

私のパソコンHistory

なんだかんだ言って、私がパソコンを使うようになってから、10年近く経ってしまったのであるプログラムを組んで実行できる最初マシンは、高校ときに購入したCASIOのプログラム電卓FX-502Pであるが、これはあくま電卓であり、パソコンとは多少趣を異にするものであった。

パソコンとして最初に購入したのは、NECの8ビットマシンPC-8801MA2であり、完全なるゲームマシンであった。以下、16ビット時代突入してEPSON PC-286VE、32ビットマシンのEPSON PC-486SEと続き、とうとう自作DOS/Vマシンをメインのマシンにするようになってしまうのであった。

これから、私のこのしょ~もない足跡を辿ってみたいと思う。PC-8801MA2~PC-486SEの項には、そのときハマったゲーム感想なども記してある。暇な方はこちらもどうぞ!?

そもそもの始まり

小さい頃から電気電子関係が好きで、親にマイキット(パネル上にトランジスタとか抵抗コンデンサなどが並べられており、スプリングになった端子にコードを挟んでそれらを繋いで回路を作る)や電子ブロック(透明なブロックトランジスタ抵抗などが入っており、ブロックボード上に配置して回路を作る)などを買ってもらい、それでラジオなどを作って遊んでいたのである。マイキットでラジオを作り、夜中にこっそりと深夜放送を聞いていました。(^^;

アマチュア無線免許なども取ってみた。

因みに、私がアマチュア無線免許を取得したのは、小学生ときである。これは、ちょっと自慢してもいいと思う。

当時、「初歩のラジオ」とか「ラジオ製作」、「電波科学」などの雑誌をよく読んでいたのだが、流石に、中学生の私にはディジタル回路は難しく(というよりも、何をするためのものなのか、イマイチ理解できなかった)、ボードマイコンTK-80などに手を出すには至らなかった。

まぁ、何しろ当時は、マイコンといっても論理回路動作から入る必要があったので、当然といえば当然であろう。

カシオ FX-502P

そして、関数電卓などをいじくり、「このキーとこのキーを同時に押すと変な表示になる!?」などと遊んでいた私が、最初に手にしたコンピュータらしきものは、カシオプログラム電卓FX-502P」である

これは、512ステップまでのプログラムが組めるというもので、ちゃんと「GOTO」キーや「GOSUB」キー、「LABEL」キー、条件判定を設定するキーなどが用意されていて、結構本格的なものでした。レジスタも10個使えた。ランダムに数値を出力するキーも付いていたな。

プログラムライブラリ(本ですが)なども付いてきていて、掲載されている通りに打ち込むと、科学計算をやったりゲームなどを楽しむことができた。もちろん、プログラムを外部に記録しておくこともできたのだ。オプション必要だが(買った)、普通ラジカセなどを使ってカセットテーププログラムを記録するのである

あと、FX-502Pでは、キーに4分音符や16分音符などが割り当てられていて、短音だが楽曲を打ち込むこともできた。上述のオプションを利用して、ラジカセなどで鳴らすのである

因みに、このFX-502Pは未だに現役で動いてます

NEC PC-8801MA

学生時代は、ビンボーだったせいもあって、パソコンには縁がなかった。友人宅でシャープのTurboIIIなどでゲームをさせてもらうのが関の山なのであった。

で、就職して最初に購入したパソコンが、NECの8ビットパソコンの最終形態ともいうべきPC-8801MAである

当時は、既に16ビットパソコンPC-9801Vm2なども発売されていたのだが、私の選択したのは8ビットマシンの「ハチハチ」なのであった。何故か?

それは、パソコンゲームがしたかたかである。当時は、違法行為に限りなく近いレンタルソフト屋が横行していて、ゲームソフトなどが比較的安い価格で入手できた(ソフト毎のパラメータファイルコピーを行うFile Masterは必需品)。また、ゲーム市場も8801主体であって、9801用のものはごく少なかったのである

とにかく、とても全部やりきれないくらい、ゲームを借りまくった。

その中で、印象深いゲームを、記憶を頼りに書き綴ってみよう。

マイト・アンド・マジック

何を隠そう、私が8801を購入して、最初に買ったゲームがこれである。何で、最初からこんなに難易度の高いゲームを、と疑問を持つ向きもあろうが、要するに、当時はパソゲーなるものが全く分かっていなかったのであるしかも、あろうことか、購入時には、アクションRPGの先駆け的存在であるソーサリアン」とこの「マイト・アンド・マジック」を天秤に掛けていたのである

世間では、「クソゲー」との評価一般的であるが、私は、このゲームは名作であると信じている。とにかく、世界存在していて、プレイヤーはその世界に住むところから始まるのであるストーリーは、最初は与えられず、発見したものけがストーリーに参加できる。しかし、ストーリーに参加しなくても、とにかく世界が広大・深淵なので、アイテム探しやダンジョン探検だけでも、十分堪能できる。私は、後述する16ビットパソコン時代まで、約3年以上もこのゲームにお世話になったのである

アンジェラス

ドラクエシリーズで有名なエニックスアドベンチャーゲーム(AVG)。

不気味な感じが大変心地よい秀作。本作では謎を残したまま終結し、後に「アンジェラス2」が発売されるが、時期を完全にはずしていたし、余り面白くなさそうだったので私はやっていない。

水龍士1,2

今はHゲーのメーカーになってしまった、しゃんばらのRPG。私の大好き(だった)漫画家松田紘佳がキャラデザ他を手がけている。音楽もこの人だったな。もしかすると、「2」は後述のPC-286VEでプレイしたのかもしれない。海が舞台の、異色のRPG。とにかく海なので、3次元的に自在に移動できるのがミソ。階段を使って他の階へ移動する一般的ダンジョンとはひと味違うのである

ストーリーも大変感動的なもので、キャラデザも秀逸であった。

ただ、惜しむらくは、これは私がコピー品でプレイしていたから良くないのであろうが、2作ともエンディングを見れなかったことだ。

1作目では、「ピー」とビープ音がしてゲームハングアップ。2作目では、たぶん最終場面であろう画面から1歩も進めず、アウト。

今あったら、正式に購入して再度挑戦してみたいゲームではある。

カオスエンジェルス

かのアスキーが発売していた、Hゲー。ダンジョンを歩き回るRPGである

このゲームは、とにかくノリが非常によく、テンポが軽快で楽しいゲームであった。ゲーム自体は、6階+αの「ウロボロスの塔」を探検して、秘密を探るというもので、出てくるモンスター女の子で、ダメージを与える度に女の子が1枚ずつ服を脱いでいくという、他愛もないものである

このゲームをして最初に驚かされたのは、グラフィックの描画の早さである何だかんだ言っても、8ビットパソコンであるので、当時のゲーム特にグラフィックを強調したゲームでは、描画に恐ろしく時間がかかった。一枚の画像を出すのに数秒、ひどいものでは、数十秒、なんていうのもあった。

そんな中で、この「カオスエンジェルス」は、とにかく、一瞬で画像が描き換わった。これは、当時ではとても新鮮なことであった。

また、そのBGMもとても斬新で、簡単なFM音源を使いながら、とてもハイセンス雰囲気を醸し出していたのだ。音楽の秀逸さでは、水龍士といい勝負かもしれない。

しかし、このゲームの最大のポイントは、「洒落っけ」にあると思う。ダンジョンの壁に、前に探検した人の落書きがあって、これがまた奥が深く面白い。この落書きゲームのヒントにもなっているのだが、関係のない落書きもあって、これを探すだけでも、結構楽しめた。

うる星やつら」のゲームタイトル忘れた)

当時、特にスタジオピエロ系のキャラクターものゲームを数多く出していた、マイクロキャビンのAVG。マイクロキャビンでは、この後も、「めぞん一刻」や「気まぐれオレンジロード」などのキャラゲームを続々と発売していた。

このゲームは、少年サンデーに連載されて、アニメ化もされ一世を風靡した、高橋留美子の同名の漫画うる星やつら」をゲーム化したものである

ゲーム内容は、確か、面堂家の誰か(終太郎か、了子か、どっちか忘れた、たぶん了子だ)の誕生日に招待されたお馴染みのメンバーが「迷路」を探索しながらゴールにたどり着くというものである。何かのイベントを経る毎に、時間が経過していき、それにより結果が変化するというのと、途中の行動で結果が変化するということで、数種類のエンディングが用意されていたように思う。

マルチエンディング時間概念は今でこそ珍しくもないが、当時では結構画期的なことであったのだ。

リップスティックアドベンチャー

フェアリーテール(ELF)の伝説的名作AVGである。確か「2」もあった。フェアリーテール(ELF)のAVGは、何かこう、独特の雰囲気があって、それが私は非常に気に入っていた。なんていうか、どことなく寂しげな感触というか、ちょっと空虚な感じとでもいおうか。キャラクターや展開、秀逸なBGMなどが、この雰囲気を醸し出しているのだ。

フェアリーテール(ELF)のAVGは、この他にも相当やった。「ELLE」なんかは、最後どんでん返しが強烈でした。

そのほかにも、いろいろゲームはやったが、とんでもねーゲームを一つだけ…

番外:世紀末美少女伝説

これは、要するに当時大流行の「北斗の拳」のパロディーHゲーである

ゲーム内容がくだらないのもさることながら(あまりにくだらなすぎて、ケンシロウのようなキャラが出てくること以外、忘れた)、その作りがとにかく凄い。

これは想像だが、このゲームは、おそらくN88-BASICで組まれている。なぜなら、まず、ストッキーゲームが止まってしまう。そして、そのとき、画面の左上隅に「>C^」が出る(分かる人には分かるね!?)。

そして、NECの8801,9801シリーズパソコンには必ず付いていた、画面のハードコピーを取るキー「COPY」を押すと、押したときに表示されている画面をプリンタ印刷することができる。

なんか、「流行から適当に作って一発当てよう」という意図の見え見えなゲームでありました。

PSON PC-286VE

…そうこうしているうちに、8ビットパソコンは衰退し、ゲームソフトも発売されなくなって、世の中は16ビットパソコン時代へと、大幅に突入したのだった。

そこで購入したのが、NECではなくて、EPSONのパソコンなのである。ここいらへんに、私の偏屈さがにじみ出ていますね~。(^^;

パソコンに金をかけだしたのも、このころからである。…まぁ、8801じゃあ、金をかけようにもかけるところがないですが。(^^)

先ずメモり。1MB(!)のメモリを積んだ。

今ではもう信じられないが、当時は、1MB/1万円がメモリの相場であった。しかも、メモリをパソコンに組み込むには面倒な設定がいくつも必要で、さらに、汎用のスロットを一つ占有してしまうのだった。また、今でこそ、SIMMとかDIMMとかいって、大容量がコンパクト収納されているが、当時は、たとえ1MBでも、12cm角くらいの基板にチップがびっしり載っていたのだった。

それでも、1MBあると無いとでは、雲泥の差があった。

そして、ハードディスク。奮発して40MB(!!)を買った。

これも、今ではもう信じられないが、当時は、例えば40MBで8万円位した。しかも専用のインターフェイスが要る。これでまたスロットが一つ埋まったのであった。

でも、当時のソフトは、40MBでもお釣りが来るくらいの容量だったんだよね~。

あと、このマシンからパソコン通信を始めた。当然NIFTY Serveから

当時は、WTERMを使い、通信速度も2400bpsであった。50kBの画像ダウンロードするのに何分もかかり、さらにその画像を表示するのに何分もかかった。大変な時代であった。

このPC-286VEは、後に友人の手に渡り、そこでVRAM異常が発生してお亡くなりになってしまいましたとさ。合掌。

このマシンでも、ゲームはずいぶんとやった。中で、印象深いものをいくつか紹介しようと思う。

マイト・アンド・マジック

上述したものと同じである。当然、続きではなくて、新規に始めた。やはり8ビットのものと比べて速い。何しろ、8ビット版は2DDのディスク4枚組で、地上、ダンジョン、城、と場所を変える度にディスクの入れ替えが必要だった上、そのたび毎に、システムディスク書き込み(1分くらいかかった、マジで…)をしていたのだ。それがなくなっただけでも、快適である。ただ、8ビット版の頃はあったBGMがなくなってしまったのは、ちょっとしかったが。

プリンセスメーカー

いわゆる「育てゲー」の元祖存在

なかなかハマった。各エンディングも味わい深いもので、30数種類あるといわれているエンディングを20数種類まで見て、飽きてやめた。プリンセスと謎のエンディングは見ていない。けど、いいや。

ドラゴンナイト1~5

これもELFのゲームで、RPGである

「1」と「2」は、3Dダンジョンもの。当時は3Dダンジョンでさえ珍しかったのに、Hゲーで3Dダンジョンというのは、相当なインパクトがあった。ゲーム的にもよく練れており、ダンジョンの仕掛けも良くできていた。Hゲーという観点排除して、単にゲームとしてみた場合に、非常に完成度の高いゲームであった。

「3」は、確かドラクエタイプの2DのRPG。「4」は、ダンジョンに戻ったのだっけかな?この辺はあんまり印象にないのだな。「5」は、私の大嫌いなシミュレーションで、遂にエンディングを見ることができなかった。…と言うよりは、途中でつまんなくって止めた。「4」と「5」は、多分、後述のPC-486SEでやっている。

同級生

これは、今更説明するまでもない、ELFが世に放つ名作中の名作。このゲームが今までのゲームの流れを一気に変えたといってもいいでしょう。味のあるキャラクタ(しか大勢!)に、深みのあるストーリー。それぞれが練りに練られたマルチエンディング。とってもシビア時間概念。所持金の存在も内容に深みを与えています

さらに、複雑なフラグ制御がすばらしい。よくあれだけの条件設定をして、ゲーム破綻しないものだ。

そして、何より高校最後夏休みという、絶妙のセッティング

とにかく、この「同級生」は、何遍やっても違った展開になるし、違った楽しみ方ができるゲームという、画期的ゲームでした。

このゲームは、マニュアル本見ない方がいいと思う。

後に「2」も出て、共通するキャラクタも出演している。私は、「2」は後述する32ビット版でやったのだけれど、その面白さは全く失われてはいませんでした。恐るべし、ELF。

PSON PC-486SE

そのうち、世の中はウィンドウ時代突入し、パソコンも16ビットパソコンから32ビットパソコンへと移行していったのである。…といっても、ウィンドウズ3.1は、とっくに発売されていたが、ゲーム世界が未だにDOSベースだったので、それまでは何とかなっていたのであった。が、こう周りがウィンドウズだらけになってくると、流石に不安になって、DOSからの移行を考えざるを得なくなってしまったのであった。

上述のPC-286VEでも、ウィンドウズを試してみたことがあった。そのころは、ウィンドウズは3.0で、フロッピー5枚組という、今から考えればささやか構成であった。当時は、ウィンドウズ3.0対応ソフトほとんどなく、これは試してみるだけで終わったが。

実は、32ビットパソコンへの移行の際に、一つの考えがあったのである。つまりMacへの移行である。当時、Macの世界も変革の時期を迎えていたらしく、小さい筐体が却って可愛らしい Permalink | 記事への反応(1) | 12:53

PS2で実写だと騒いでたやつなんていなかっただろ

最初FF6で実写って騒いでたでしょ

当時は容量の関係から写真画像なんて使えなかったからあの神ドット絵で騒いだんだよ

今見てもめちゃくちゃ綺麗だわ

そんでPSSSCDになって容量が爆上げになって写真が使えるようになって

そこそこ実写っぽいクオリティで出てくるようになったけどポリゴンの粗が目立つようになった

FF7とかFF8バイオハザードとかは綺麗な写真の上に粗いポリゴンを重ねるしょーもないテクニックで誤魔化して

クソ長いロードムービー見せられてCD入れ替え何回もさせられて

「うーん、実写っぽいけど、実写かどうかはどうでもいいかな」

っていう感じだったんだよ

一方でゲームセンターだと特にセガが綺麗なポリゴンゲームを量産しはじめてて

その流れでSEGADreamcastを発表してVF3を完全移植、おまけにソニック新作で度肝を抜かれて

「まぁ実写じゃないけどポリゴンっぽくなくてすげー良い」

ってなった

ただそれも「家庭用では」っていう話でゲーセンだと普通にもっと綺麗だったんだよ

そしたらPS2が発表されて「6600万ポリゴン!」って大騒ぎしたんだけど

デモFF8ダンスムービー

「あれ・・・あんまり綺麗じゃないな・・・

ってなって、「ポリゴン数じゃなくてアンチエイリアシングテクスチャとの融合が大事」って分かったんだよ

まぁでもソフトウェアメーカーが頑張ってPS2でも綺麗なゲームは出てたけどグラフィック面でDCとの差はほとんど無かった

とはいえ商業的に限界セガ撤退した)

個人的に一番実写っぽいゲームだと思ったのはメタルギア4(PS3)かな

PS3ってローンチから大したタイトルなかったけどMGS4マジでビックリした

そこから先は大きな感動があんまりいかなぁ

PS5も綺麗でPS4に戻れないけどあの当時の進化の衝撃ほどではなかったか

2026-01-10

[]さよならワイルドハーツ

これもゲームカタログ終わるってんでやってみた

一言でいえば、ダンガンロンパスケボーとかドライブを延々とやるやつ

もっと昔のに例えるならグルーブコースターもどきみたいな

でもそれらに比べて端的に言ってクソ

ダンガンロンパは本編のオマケ要素レベルから耐えられたんであってメインでやるもんじゃない

グルーブコースターほど音楽グラフィックを楽しめる感じでもない

ストーリー電波、というかタロット知識ないとよーわからん感じでつまらんし

短いらしいけどその短い時間すら費やすのはもったいないと感じたから3麺くらいまでクリアして切った

5歳の時にやったおえかき 10歳の時にやったポケモン金銀←超絶神ゲー

15歳の時にやったソニックアドベンチャー2←神ゲー

20歳の時にやったモンハンワールド普通にクソゲー

25歳の時にやったブレワイ←ゴミ。長いだけで新鮮味のないクソ

30歳の時にやったセキロー←カスグラフィックの悪いモンハン操作ゴミにしたソニックバイオ4以下の薄いストーリー

35歳の時にやったポケモンZA←死ねバカゴミがよしゃべんな

 

なぜなのか・・・

[]

テイルズオブエクシリアリマスタークリアした。

ジュード編。46時間ぐらい。

可もなく不可もなくといったところだったと思う。悪くはないんだけど、何か面白くないという感じ。

ストーリーはとても微妙最後に行く程だめになる。


システム面は普通


その他


キャラはずっとジュードを使ってた。


ミラ編はやらない。というかほとんどジュードと同行しているわけでそんなに違いあるのかなと思ったりもする。仲間になるキャラが変わったりするわけでもなく。

やりこみ的なのもやらない。クリアしたのでおわり。

2026-01-08

クリアしたー グラフィックは良いけど時々カクカクする スポットが変わり映えしない ライトが銃構えた方向だけに照らされるから前が見づらすぎる 見ずらいのがホラーに繋がってない 敵は数種類だけ 敵を倒すのに工夫がいらない 銃は近接の隙間に撃つのみで十分 毒吐いてくるやつの頭飛ばす時だけ銃使う 回避タイミングよりレバーガタガタの方が対1も団体も楽 重力引き寄せは空気、で爆発する物があれば使うくらい 世界感の内容は劇中で全て語られている ストーリーは途中で予想できる DSの様にシームレスに繋がっていない 主人公死ぬ時だけ長ったらしい映像流れる 見飽きてメニューからチェックポイントロードした方が早くゲームに復帰できる 全然グロくない、主人公死ぬ時だけアホみたいに痛めつけられるからCERO規制するのもなんか分かる(意味不明暴力表現) 最後は投げっぱなし 4980円なら買えば良いと思う あのデイマレイ??ってバイオパクったゲームだっけ?あんな感じのグラ良いver

2026-01-05

いろいろアプリサービス作ろうとするが結局一番大事なのはグラフィックというところに行き当たる

画質を無制限によくしろということではないが

きれいな一枚絵に少しプログラムを足したくらいのものが一番効率が良い

下手な絵でプログラムを作り込んでも稼げない

2025-12-29

ぶっちゃけFGOまらなかったよな

長くやってたかハイになってるだけ

まらライターきのこの手足となって薄いシナリオ量産して、低質なグラフィック信者に金を注ぎ込ませてただけだよね

2025-12-28

FGOについて言いたいことを10行だけ言わせてくれ。タイトルのぞいた9行でいいから言わせろ。

戦闘グラフィッククオリティが10年の間に時代に置いてかれすぎてもうギャグ領域じゃん

紙芝居部分のUIについてはスマホ限界もあるんだろうけど流石にもうちょい進歩してよかったのでは

キャラ増やしすぎた結果なんだろうけど最後にやってることがスパロボラスボス戦っぽすぎたと思うます

Not for meで終わる話なんだろうけど偉大な英霊いくらでもいる中でホームズ優遇意味不明

改めてキャラデザ振り返ってくとロリデカパイショタと優男とデカパイ♂ばっかで恥ずかしくなる

皆空を見上げようぜ!みたいなノリになってるけど聖地撮影東京駅ばっかで地方民は孤独感凄い

最後までゲームバランスすっごいソシャゲ優遇されてる特攻人権キャラで殴るだけだったのは潔かった

ぶっちゃけRPGとしては最後までしんどいばっかだったからこれシナリオだけ遊びたかった感ある

オッシ!FGO終わったから色々続き書けよ!FGOの続きじゃなくてアレやソレの続きを書けよ!!!

ポケモン擁護コメント図鑑を作った

ポケモンゲーム問題点を指摘すると訓練された信者の方々からテンプレ通りのコメント殺到するので、毎回コメントさせるのは悪いので「ポケモン擁護コメント図鑑」として保存しておく。

今後はポケモン擁護コメントNo1とかで言ってくれれば手間が減って良いと思うので活用してくれ。

1. 「嫌なら辞めろ(買うな)」

最強の思考停止ワード

こっちは「好きだからこそ、もっと良くしてほしい」と言っているのに、「批判アンチ」と脳内変換される。

飲食店で生焼けの肉を出されて「もっと焼いてくれ」と頼んだら、「嫌なら店を出て行け」と言われるようなもの。金払った客に対するセリフじゃない。

2. 「子供向けゲーム大人がマジになるな」

対象年齢が低い=低品質でいい」という謎理論

任天堂マリオカービィを見てみろ。子供向けだがバグまみれか?フレームレートはガタガタか?

子供だってカクカクの画面よりヌルヌルの画面の方がいいに決まってる。「子供向け」を「手抜きの免罪符」にするのは、子供に対しても失礼。

3. 「でも過去最高に売れてますけど?」

「売上=品質の高さ」と信じて疑わない層。

マクドナルド世界一売れているからといって、世界一美味い料理というわけではないのと同じ。

「売れている事実」と「バグが多い事実」は両立するのだが、なぜか彼らの中では「売れた=バグも許された=神ゲー」という三段論法が成立している。

4. 「開発者へのリスペクトがない」

消費者がなぜか経営者目線で、労働環境心配し始める。

納期が厳しいんだ」「開発者が苦労してるんだ」

知らんがな。俺たちは株主でも親戚でもない、ただの消費者だ。

苦労して作ろうが、楽して作ろうが、出てきた成果物が7000円の価値があるかどうかが全てだろう。いつから客は開発者ママになったんだ?

5. 「ゼルダ(他ゲー)と比べるな」

同じハード、同じ価格帯のゲーム比較されるのを極端に嫌がる。

ポケモンポケモンの良さがある」と言うが、技術的な比較グラフィック挙動バグの多さ)から逃げているだけ。

無意識に「ポケモンは他のAAAタイトルと比べたら勝てない」と認めてしまっていることに気づいていない。

6. 「楽しんでいる人の水を差すな」

批判意見を見ると僕が不快になるから黙れ」という感情論

SNSタイムラインに殴り込みに行ったならともかく、個人の感想記事をわざわざ読みに行って「不快だ!」と怒るのは当たり屋と変わらん。

「絶賛する自由」があるなら「批判する自由」もあるはずだが、彼らの世界には称賛しかないらしい。

7. 「私のSwitchではバグなんて起きませんでした」

現実改変能力者。

世界中で動画が上がっていようが、トレンド入りしようが、「自分の目の前で起きなければ存在しない」と言い張る。

「お前のSwitchが古いんじゃない?」「SDカードが悪い」と、こちらの環境のせいにし始めたら末期。

他にも新作の擁護が現れたら図鑑登録してくれ。

一緒に図鑑完成を目指そう!

ドラクエで新しい事やろうとしてるのが終わってる

難しくしたりとか、適正な装備じゃないとボスに勝てないとか、

そういうのは世界樹メガテンチームラとか、他のRPGが数あまたやってんだからドラクエでしなくていいの。

最新ナンバリングはダーク路線らしいけど、それも他のRPGが通過済みだからドラクエで通らなくていいの。

ドラクエファミコングラフィックいつまでも黒画面に白文字であったけえ話作ってりゃいいの。ユーザーはそれを求めてんだから

違う事がしたいなら他のRPGをやればいいの。全てドラクエでまかなう時代はとうに終わった。 anond:20251227212422

 

公式が今アンケートしてるみたいで参加したけど、どうみてもアンケートに見せかけたただの宣伝なので回答途中で切った。

2025-12-26

『鳴潮』のリンネー、井上麻里奈さんが今更JKやるなんて合ってないと言ったけど、実際引いてみたら案外悪くなかったというかむしろとてつもなくエロくて満足度が高すぎたというかなんか背徳感がある

1月22日に『アークナイツ:エンドフィールド』来たら『鳴潮』やめようと思ってたんだけど、どうしようか悩むね

アークナイツ:エンドフィールド』はグラフィックは圧倒的にすごいんだけど、かわいいキャラがいまのところペリカしかいなそう

あとオープンワールドじゃないのと工業系っていうジャンルらしくてだるそう

でも『鳴潮』もいいキャラほとんどいないのは同じか

『鳴潮』はシグリカ最初イラスト見た時はふわふわしてて優しそうで良かったんだけど、Xの新しい公式絵見たらそんなんじゃなくて、おてんば娘っぽかったので、なんか違うなあってなった

なのでリンネー後の『鳴潮』はあまり期待できなそう

シラーもたぶん声優で失敗すると思う

モーニエは石見さんで置きに行ったけど、いい判断だと思う

こういうゲーム石見さん出まくっててややうんざりしてるけど、最近ゲームですよ感作りとしてはいいと思う

『鳴潮』のキャスト決めてる人ってたぶん声優に興味ない人だよね

なんか知識センスが15年前くらいで止まってる感じ

一方『NTE』は新しい公式映像出てたけど、キャスト選びはかなりわかってる感じだった

最近作品としてもそんなに違和感がない

アークナイツ:エンドフィールドはいキャラが出るかどうかかな

現時点でいいキャラペリカしかいない

で、ペリカレアリティ低いのでたぶん弱そう

推しキャラ弱くてすぐやめるってのは自分の中ではソシャゲあるある

まあどっちにしろすべてのソシャゲ無課金でやるから、飽きたらさっさと乗り換えていく感じかな

ちなみに『無限大ANANTA』はつまらなそうなのでやらないと思う

なぜか無限大に期待してる人たち多いけど、たぶんみんな何か勘違いしてると思う

2025-12-25

anond:20251225103331

美麗高解像度グラフィックのせいでサーチないと背景と敵の区別がつかんわもう

マインクラフトぐらいのグラフィックでいいよ

2025-12-21

[]ゴッドオブウォーラグナロク

うぐうううううううつまらねええええええええ

昨日10日ぶりにプレイしたけどやっぱつまらねえ

いいとこがグラフィックのすごさしかない

ゲームとしての良さが何もない

キャラストーリーアクション

全部ダメ、というかゴッドオブウォーシリーズに求めてるのはそれじゃない感が強すぎる

1-3、もっというと1,2までの感じでいいんだよゴッドオブウォーはよお・・・

ストーリー意味不明 キャラ不快 アクションストレスたまるだけで爽快感がまったくない

謎解きパズルギミックもわかりにくいし解けても爽快感ない

っつかグラフィックよくなりすぎてギミックがすげーわかりにくくなっててめっちゃイライラする

そんならやめろよとも思うけどとりあえずクリアしたっていう実績を自分の中にもっと期待から意地でもクリアはする予定

2025-12-16

ズートピア2に比べて果てしなきスカーレットちゃんさあ

客を舐めた映画作るのも大概にせえよ。

(果てスカとズトピ2のネタバレがあります

酷評の嵐だったから、「どんだけクソ映画なのか見てやろうぜ」という悪い気持ち友達と見に行った。

ちょうどズートピア2も公開されていて時間的にちょうどよかったのでズートピアスカーレットの順で見た。

これが良くなかったかもしれない。せめて逆の順で見るべきだった。

ズートピア2は本当に面白かった。

動物の毛の一本一本を繊細に描写したグラフィック、多彩なアクション、抜群に盛り上がる歌やダンス

お互いに違うことがあってもいい。伝えれば分かり合えるというメッセージストンと胸に落ちた。

今作のヴィランがそのメッセージの逆をずっと行っていて、違うのは嫌だし一人で誰にも伝えずやり遂げようとしていたところも説得力があってよかった。

最近ディズニー映画って酷評されることも多かったけど(特に先日金ローでやっていたウィッシュとか)、

この伝えたいことはシンプルに、映像で観客を楽しませようとしているのが好印象でさすがディズニーだなと感じた。見直したよマジで

それに比べて果てしなきスカーレットはさぁ。

脚本が酷いとか、ダンスシーンを見ていられないとか、そういう感想は散々見ていたし覚悟してた。

でもそんなに酷くないとか、教養があれば楽しめるとか、そういう擁護が現れたりして興醒めだなあと思っているところだった。

ちゃんとつまらん。

まらんというか、何もない。見終わった後に何も残っていなかった。正直こんなの初めてで困惑したわ。

復讐は良くないと伝えたいの? 本当に? それならなんで仇は死んだんですか?

聖のおかげでスカーレットの考えは変わったの? それなら死にたくないと喚く仇をスカーレットが助けようとするはずでは?

愛って何? 人間って何? 生きるって何?

そう問いかけたなら作品内でそれなりの答えを出さないといけないんじゃないんですか?

あと絶対スカーレット以外のキャラ愛着が少しもないよね?

聖のことすら、どうでもいいと思ってますよね?

聖がスカーレットといて葛藤するシーンもなく、看護師になった理由ペラペラで、自分が死んだことを思い出して苦しむこともなく。

不殺を訴えてきたのに人を殺すけど、特にそこへ至る布石もなく。スカーレットが追求したりもせず。吹っ切れたような描写ゃもなく。

「生きたいと言え!」も、キスシーンですらも、聖の人間性を欠片も感じなかった。

挙げ句の果てには苗字の設定すらないんですね。エンドロールで「聖 岡田将生」って出てきてびっくりしたわ。

ただの舞台装置じゃねえかよ。

まあ内容の話はこれくらいにして、それよりも映像面の方が個人的には腹が立った。

映像美はすごい、そんな風に言われてるのも見たけど本当にそう思います

ズートピア2を見たらとてもそんなこと言えない。普通にショボいなと思った。

ダンスの動きがキモいのもそう、戦闘シーンにイマイチ迫力が足りないのもそう。

あと、シンプルに手抜いてるみたいなとこ多かったよね?

スカーレットが目をかっぴらいて「ああああ!!!」って叫ぶシーン、作中でいくつあった?

渋谷ダンスの前に光の渦に飲み込まれるみたいなシーン、何秒あった?

モデリングが大変そうなドレスはすぐ脱ぎ捨ててシンプルな服になったよね?

個人的に一番キツかったのは、フラダンスを見守っている老人たちの笑顔がスーッと一枚絵のスライドで流れていったところ。

笑顔個性もなく、音楽にノっている様子を動きで見せることもなく、反応はその一枚絵とセリフだけ。

さすがにナメてるよね?

フラダンスとはいえ一応ミュージカルシーンでしょ?

老人だから嫌だったんじゃない。老若男女描けやと思わんでもないけど、憤ったのはそこじゃない。

この演出で十分だろうと判断されたのが本当に嫌だった。

サマーウォーズではあれだけの大家族がそれぞれに動いているのを緻密に描写していたから、それができないわけじゃない。

それなのにこの小さなキャラバンの人数すら動かすコストを抑えたんだと思ったら怒りが湧いて仕方なかった。

それ以外にも後半に行くにつれ雑だなあと思う箇所が増えていったので、納期が厳しいとかで妥協していったのかなと思う。

けど思いたくなかったりもする。だって細田守だよ? いつもより時間かけて、金もかけて、上映館もこんなに多いのに?

ネームバリュー宣伝でこれでもいけると思われてたならマジで腹立つ。

製作陣でこの作品愛着を持っている人います? 愛のない作品が売れるわけないじゃないですか

そういうのは必ず観客にバレる。バレてるから人が来ないんじゃないんですか。

そう考えたら酷評は納得だし、特段見る必要のない映画だと思います

ズートピア2を見るべき。あっちは見ても損がない。お金を払って劇場で見る価値ある。

最近は悪く言われることもありがちなSNSだけど、良いものも悪いものも共有されやすくなったのはやっぱりいいことだなと思いました。

こんなのに金を払っちゃいけないという感想を見ていたのに、まんまと金を払ってしまった被害者より。

2025-12-12

『鳴潮』のキャスト古すぎる……

CVがよくないんじゃないか危惧していたけど、やっぱりその通りになったhttps://www.youtube.com/watch?v=gYFPgVf-VKA

今までのキャラ声優陣が10-15年前かよって感じだったのだけど、リンネーのCV井上麻里奈さんっぽい

しかにかつてJKやってた実績もいろいろあったけど(ハイスクールオブザデッドなど)、2025年の今、40歳すぎた井上麻里奈さんがJKやる意味がよくわからないなー

1020代のあまりいたことない若い声優使ってほしかった

『鳴潮』のキャストってずっとこんな感じなんだよね

運営の人が40歳前後で、自分が若かった頃に大活躍してた声優を中心に器用してるのかなって思っちゃう

羊宮さんとかも出てるけど、羊宮さんみたいな若手は『鳴潮』キャスト陣の中では例外って感じ

最新キャラの千咲の声も金元さんだけど、金元さんももう若手ではないんだよなあ

ちなみに他社ゲーだけど『デュエットナイトアビス』もだいぶひどい

あっちはもうただ有名声優集めました感があってなんのこだわりも感じない

『鳴潮』と同じようにキャスト10年前感、15年前感がある

声ついちゃうリンネーよりモーニエの方がいいね

ちなみに、『鳴潮』は信者がかなり過激派していて、ネガティブなことはまったく言えない状況になっています

『鳴潮』の批判してるやつがいいかいつも監視していて、すこしでもネガティブなこと言ってる人間がいたら信者集団攻撃するような感じになってます

怖いです

ちなみにストーリーは完全にギャルゲーゴミだと思います

アクションも割とゴミです

グラフィックがすごくいいキャラゲーで、それ以上でも以下でもないのですが、なぜか信者過激化しています

ストーリーラノベみたいな感じなので、そういうのが好きな人たちが信者やってるのかなーって思ってます

すごくプライドが高くていつもマウント取ったりピキピキしてる感じ

とにかくリンネーの声が残念すぎる

こんなことも表でぼやけない鳴潮界隈

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