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2026-05-02

anond:20260502011121

In 1965, Vietnam seemed like

Just another foreign war

But it wasn't, it was

Different in many ways

As so were those

Who did the fighting

In World War II

The average age of the

Combat soldier was twenty-six

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

N-n-n-n-nineteen

The heaviest fighting

Of the past two weeks

Continued today twenty-five

Miles northwest of Saigon

I wasn't really sure

What was going on

N-n-n-n-nineteen, nineteen

N-nineteen, nineteen

In Vietnam, the combat soldier

Typically served a twelve month tour of duty

But was exposed to hostile fire almost everyday

N-n-n-n-nineteen

N-n-n-n-nineteen

In Saigon, a US miltary spokesman

Said today, more than 720 troops

Were killed last week in

That sensitive border area

In all of South Vietnam

The enemy lost a total of

2,689 soldiers

All those who remember the war

They won't forget what they've seen

Destruction of men in their prime

Whose average age was nineteen

D-d-d-d-d-destruction

D-d-d-d-d-destruction

According to a Veteran's Administration study

Half of the Vietnam combat veterans suffer

From what psychiatrists call

Post-traumatic stress disorder

Many vets complain of alienation, rage, or guilt

Some succumb to suicidal thoughts

Eight to ten years after coming home

Almost eight-hundred-thousand men

Are still fighting the Vietnam War

None of them received

A hero's welcome

S-s-s-s-s-Saigon

Nineteen, s-s-s-s-Saigon

N-n-n-n-n-nineteen

2026-04-05

20260405 BS10[アタック25] 2026年4月5日 新作 歴史好き大会 2026-04-05 結果

最近はこれの再放送をしている形跡がみつからないが

 

赤:ロバート山本博@お笑い芸人

緑:榎本琴音@神奈川

白:横山遼治@埼玉

青:小松弥生@京都

 

BSジャパネクストリニューアル BS10無料放送側で日曜昼などに放送

見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認

つながるジャパネットアプリ放送同期・スマートテレビ2025年4月からtverを含め見逃し配信あり

 

次回はハロプロ好き大会

-----

今日の答え(放送とは表現が異なる場合があります

-----

・01 [隠し絵][ある建造物名前]姫路城

・02 春眠)暁(を覚えず

・03 [アルファ3文字]WHO

・04 11(世紀

・05 くっきー!

・06 三元牌

・07 [すべて]福岡県 鹿児島県 京都熊本県

・08 [ポチャッコクイズ:見えてくる慣用句]背水の陣

・09 [1番をあてましょう]天応

10 bps

11 平城京

12 5(枚

・13 [英語]アドバンテージ

・14 『Five

・15 イシシとノシ

・16 [どちら]アルカリ

17 [よーく覚えましょう]みどりの日

・18 柴犬

・19 [曲のタイトルにも]シルエット

20 センブリ

・21 チャンキー(ヒール

・22 [AC]靭帯 じんたい

23 [AC2]はしご(酒

24 [3択]図書

・25 アールグレイ

・26 ゆめっち

・27 ジブラルタル 海峡

-----

・28e エンゲル(係数

-----

・xx [ある施設名前]オルセー美術館

=====

(日曜本放送)

このあと14:15からは「[映]『めぐり逢えたら』BS10サンデーシネマ」(字幕スーパー/英語音声のみ?)

16:15 BS10プレミアムNAVI

16:25 BS10からのお知らせ

16:45-17:15 人生魔法をかける ロングブレスで激変物語【2日間で驚きの腰痛改善

(5日日曜日)

2026-03-13

春の始めに想うこと

もう春です。焦っています

からあの発表から約10ヶ月あって、何もできていません。オタクとしては生きているのだけど。自分の嵐のオタク(仮)としての記録が何か残せたらいいなと思って、何かしよう、しようと思って、約300日です。本当にあっという間です。嵐の皆さんは毎日忙しそうなのにね。私はこんな普通社会人の癖してね。

私は、2年前に嵐を、というか櫻井翔さんを好きになり、その年の5月にFCに入りました。あのお知らせが去年5月に来た時、少し運命的なものを感じながら更新しました。

活動が終わることはなんとなく薄ぼんやり頭の片隅にあったけれど、FC自体がなくなることは、全く予想できていませんでした。お金出して見たい欲しい過去コンテンツ、本当に本当にまだまだたっくさんありますドリアラとかOneとかどうなるの・・・・・・?

まり新規です。しか活動休止後にFCに入っているので、もしかしたらあんまりいないタイプ?かもしれません。あと、ド新規の癖して何語ってんだと言われたら本当にそうです。でも、どうしても語りたくなったので、語ります

初めて国立に嵐が立ったとき、私は中学生でした。同級生の友人には、ハワイ海上デビュー会見をしている嵐の記憶があるらしいので羨ましいです。私自身にはこの記憶は全くありません。私の中の一番古い嵐の記憶は、思い起こすと、プチシリーズCMの様な気がします(2001年くらい)。シングルの一番古い記憶は多分「君のために僕がいる」で、「時代」に若干衝撃を受けた気がします。

小学生の頃、母親松平健さんのことが好きだったおかげで、私の家では土曜の昼は、ほぼ毎週松平健さんが司会をつとめていた「バニラ気分」という番組を見るために、フジテレビがかかっていました。そうなると、その番組企画の‘’まご‘’の嵐を自動的に見ることになります。私はこの「まごまご嵐」という最高の番組で、嵐のメンバー名前をしっかり覚えました。番組を知らない方に説明すると、まごまご嵐とは、視聴者から依頼され、なかなか会いに行くことが難しい本当の孫の代わりに、嵐が1日孫になって、依頼された方のおじいちゃん・おばあちゃんのお家へ行き、お手伝い(農作業とか)をするというハートフル番組です。当時の嵐はみんな20代前半で、大野くんが25歳くらいでした。

テレビを見ながら、「良い番組よね」と母親が言っていたのを覚えています。少しお堅めの母親なので、当時金髪茶髪だらけ(一部坊主)の嵐の面々を見て最初怪訝な顔をしていたと思うのですが、番組内容をきちんと見た上での発言だったと思います。この頃、幼すぎて恐らく理解していませんでしたが、既に私はおじいちゃん・おばあちゃんに優しい嵐に対して好感を持っていたのだと思います。後ほどこれが「VS嵐」になると思うと感慨深いし、「GRA(ゴールデンラッシュ嵐)」も「中華街留学」も良い思い出です。お城行ったり、子どもの晩ごはん作ったりもしてましたね。あと、大人になって、多分うっすら、「嵐の技ありッ!」も見ていたのだと思い出したりしました。お昼の番組って意外と見ますよね、小学生特に

中学生くらいになると、少し遅い時間番組も見ることができるようになりました。というか、親の就寝後に起きて、音量最小限で深夜にテレビを見ることに興奮していました。私は、夜更かしをすることが異常に好きで、深夜帯の影響を現在に至るまで、受け続けています。ちなみに今も夜更かしすることだけは得意です。

社会不適合の片鱗がここから現れるなと書いていて思いましたが、嵐のことを書きます

嵐の真骨頂は、今でも深夜帯だと思っています

嵐の宿題くん」で見る嵐は、面白爽やかお兄さん集団でした。あのゆるい空気、今ならわかります、大好きでした。

本当なら、「真夜中の嵐からずーっと深夜帯の嵐を追いかたかったです。

女子校だった高校生の頃、隣の席の子がやたら鮮やかな赤色の財布を持っていました。それを見た私が、

「財布が赤色なのは赤字連想させるから、良くないよ」

と、なんとも高校生らしくない婆臭いことを言ったのですが、

の子

だって翔くんの色だもん」と言ったのを今でもはっきり覚えています

その時初めて、ジャニーズにメンカラがあることを知ったのです。

当時その子は嵐のFCに入っていて、ライブ当落で一日中そわそわするのを横で眺めていました。嵐のライブは、多名義で応募しても札幌ドーム第一希望でも外れるくらいのやばい代物ということはその子経由で知りました。正直、当時は北海道福岡までライブに行く発想があることにびっくりしていましたが、這ってでも行く気持ちが今なら痛いほどわかります

嵐が売れなかった頃の記憶がうっすらとあり、嵐が国民アイドルになるまでの過程もなんとなくですが、テレビで見る範囲では、わかります国民アイドルになってからは、毎日誰かがテレビに出ていて、嵐の番組も毎週何かしらはずっと見ていました。だから、誰が何が得意で何が不得意かは知っていたし、なぜかどういう服のコーディネートを組むかまでも知っていました。

ダブルパーカーばっかり言われているけれど、私は「ひみつの嵐ちゃん!」がなかったら、漁サン漁業サンダル)にあんなにカラバリがあることを知らずに生きていたと思います

出ていた紅白も勿論全部の年を欠かさずに見ているし、ラスト紅白の時に母親テレビを見ながら、「もったいないねえ、こんなにいいグループなのにねえ…」としみじみ会話した記憶があります

このことが、どんなに震える事実なのかを、きちんと好きになってから、把握しました。

(というか意識をしていなくても当たり前に嵐に触れていることが本当にすごい)

今、きちんと好きになれて、本当によかったな。という気持ちがあるけれど、もう少しだけでいいから、もっともっと早くちゃんと好きになりたかった、できることなら、オタクとして心底一生涯をかけて応援たかったというのが、昨年5月のお知らせを聞いてから最初に思ったことでした。というか、一生涯かけて応援している方々は、間違いなく見る目がありすます。私は大後悔しています。あの報告の後、本当にいろんな気持ちがまざり、号泣し、一週間ほど食欲がなくて、ここは現実なのか?幻なのか?と、雲の上を歩くように地に足がつかない状況で職場に行くことだけをしていたら、人生で初めてコロナになりました。ウィダー(inゼリー)さん、お世話になりました。ありがとうございます

嵐のことをもっと早くに応援していたら、きっと今の私とは全く違う人間になっていたのだろうな、とも思います。もしそうだったら、今の今まで、同じ情熱応援し続けられるかは正直わかりません。

でも、今、ずっとこれを書いているときだって思うのです。毎日、嵐のこと好きだなあ、大好きだなあって。

嵐との一方的な付き合いは、今だけでなくずっとずっとあったのに、なぜ今になってFCに入ったのか。それは、まあ単純に、好きなことに今気づいたから、というか、やっと認めたから、なんだと思います

かっこよく?言うと初恋にやっと気づいたから、ラブソーのイントロがずっとかかっていたのに、聞こえてきたのが今、という感覚です。

きっかけは、ぐんぴぃのドッキリ動画櫻井くんが出ていたことなんだけど、そこからFC入会まで、この気持ちが本当なのかどうかを確かめるのに3ヶ月かかりました。

私がこの気持ちになんとなく20年間くらい(改めて年数を数えると長)、蓋をしていたのは、異性のアイドルを本気で応援することに、照れや恥じらい、葛藤があったからなのかな…となんとなく思います。そんなことで?と思うかもしれないけれど、ジャニーズを、男性アイドルを好きって言うことはそれなりに勇気がいる、というか、お前なんかが応援すんの?と誰かの目に映ることが本当に怖いのです。特に思春期の頃は。

あとは、社会人になって、アイドル凄さをよりクリアに捉えるようになった(仲間と何年間も続ける仕事プロ根性など)と言うのもあります

スクールカーストというものがありますが、ジャニオタは私の世代ではかなり上位の存在で、ディズニーオタと同じくらいの権威があったように思います(これを書いていて思いましたが、令和の世と時代が違います)。私の世代学校は、音楽で言うとジャニLDH支配されつつ邦ロックAKBももクロ坂道K-POPV系オタクがいて、まあ二次元オタ(ボカロアニソンとか聞く層)もなんとなくいたみたいな感じでした。二次元オタクは母数かなり多かったのですが、多くは語りませんが、まあなんというか、‘’そういう位置‘’にありました。でもオタクに優しい学校だったと今振り返ると思います

当時、ヘ○リア、ボカロ少年ジャンプニコニコ動画…と二次元に染まりきっていた私は、素直にジャニーズが好き(というか嵐が好き)と言えなかったように思います気持ちに蓋をしていたこ自体封印していたような感じがします。今で言う逆張り極致にいたので、ジャニーズ(笑)というレッテルスクールカースト下位の下位(もしかしたらカーストからあぶれていたかもしれません)から貼っていました。嵐がFNSで色々と迷宮入りしたときネットで草を生やされているのを野次馬根性で見ていたような、そんな哀れな存在だったのです。

素直になるまで時間かかりすぎだろと自分で思いますが、人生本当に何が起こるかわからないことを実感しました。アイドルってすごい。と堕とされた今、純粋に思います

そして、四谷大塚の有名広告「なんで私が東大に?」と同じテンションで、「なんで私がジャニオタに?」となっているこの状況に毎度驚かされますファミクラストアの箱がたくさん家にあるの、自分で買ったものなのに結構びっくりします。

正直言うと未だにオタクと呼べるほどの存在ではない、まさにオタク(仮)です。Tの嵐!(仮)

今、嵐を好きになって本当に良かったと心の底から思います。そして、自分がどこの立場で物を言っているか、わからないけれど、私の世代男性アイドル代表格、ど真ん中が嵐というグループで本当に本当に良かった。この穏やかで優しくて、若い頃はかったるそうで、でも尖るとき尖ってて、ファンや見ている人々に寄り添ってくれて、面白くて、それがわざとらしい感じじゃなくて、どこかの商店街にいそうな空気感なのに、どこにもいない。そして、ちゃんと見ると(ちゃんと見なくても!)、実は全員イケメンなおじさ…お兄さん達大好きです。そして確信しています。こんなアイドルグループもう二度と出てこない。こんな好きな人たちに出逢う季節二度とない。

もう、春です。明日というか今日札幌ライブ初日です。てか今日になってる。

昨年の夏、嵐がいる最後の夏だと思って勝手に切なくなっていました。

6月1日、どうなっているでしょうか。未来のことは何もわからないし、誰にもわからないです。どうか、嵐という最高のグループが、最高の景色で終えることができますように。

Five最高だったよ!

※厳密に言うともうジャニーズはないけれど、ジャニーズと書かせてください。

2026-03-06

嵐の追っかけをやめて15年、最後の曲を聴いたら全部思い出した

嵐の追っかけをやめて15年。

アラフォー女。

嫌いになったわけではない。

ただ、気づいたら追わなくなっていた。

テレビをつければ嵐がいた。

でも私は会いたかった

ファンクラブに入ってもチケットは取れない。

曲を聴くにはCDを買うしかない。

ベテランの域に達した嵐は、アイドル雑誌にもあまり出なくなった。

他のアイドルSNSYouTubeで発信してくれる。

でも嵐は、近いようで遠かった。

気づいたら、少しずつ熱が冷めていた。

嵐の最新曲にして最後の曲「five」がリリースされた。

正直に言うと、私はこの曲にそこまで期待していなかった。

しろ、嵐はもうここまでなんじゃないかと思っていた。

特に大野くんは、もう活動から距離を置きたいんじゃないか

もう面倒くさいと思っているんじゃないか

なにより私は大野担だった。

嵐を信じて待っている人たちもいる。

逆に、嵐に不満を抱いている人たちもいる。

でも私はずっと「もう彼らも大人なんだから自由にさせてあげなよ」と思っていた。

結婚したメンバーもいる。

嵐と同年代の私も、家庭を持った。

ももうおじさんだ。彼らにも人生がある。

そう思っていた。




でも、曲を聴いたらそんな考えは全部どうでもよくなった。

イントロを聴いた瞬間、当時好きだった気持ちや情景がブワッと戻ってきた。ああ嵐だと思う。

キラキラしていて、少し切なくて、それでも前を向く感じ。あの音。

そして5人そろっている。

あの大野くんもいる。

ソロで歌いつないでいく構成

翔くんはまっすぐ歌う。

松潤もまっすぐ。

ニノは少し抒情的に歌う。

相葉ちゃんは少しハスキーな声で、跳ねるようなリズム感で歌う。私は昔からあの歌い回しが好きだった。

そうやってソロが続いていくのに、なかなか大野くんのパートが来ない。

あれ、もしかして最後なのかな、と思い始めた頃。

サビ前で、あの声が来る。

やわらかくて、伸びやかで、消えてしまいそうな包み込むような声。

ああ、この声だと思う。

そしてサビ。

嵐といえばユニゾン

下で支える低音のハモリ

ああ、嵐だ

正確に言うと、最初は「おー確かに嵐っぽいな」「大野君来た!この歌割は粋だな」くらいだった。

でも気づいたら何度もループしていて、ずっと聴いている。

その中に、こんな歌詞があった。

永遠という嘘を本当にした」

嵐はずっと、5人で嵐だと言われ続けてきた。

そして本当に最後に、5人そろった。

嵐はやっぱり、5人で嵐なんだなと思った。

最後に、5人そろってよかった。

私は、やっとまた嵐に会えた。

嵐が歩いてきた道と一緒に、

たぶんこれからも、心のどこかで生き続けるんだと思う。



ももうおじさんだ。

そして私も、おばさんになった。

それでも彼らはまだ輝いている。

ずっと走り続けている。

そして今、

それを見ている私の目も、たぶんちょっとキラキラしている。

2026-01-09

anond:20260109200252

続き。たぶん1枚めの写真

なお、内容物については全部を記載していない。目立つチップとか特徴的なコンポーネント表記している。これは今後も同じ。

ブリュージュ
2013年頃発売。10歳以上。ブリュージュの発展のために、たくさんの人に協力を依頼していく。人物が描かれたたくさんのカード(160枚以上)、カラーダイスが各色1個くらいつつ5個くらい。人の形をした色とりどりのコマが数個。
ROLL PLAYER
2016年頃発売。10歳以上。RPGキャラメイクだけをしていく。カードがたくさん。色とりどりのダイス金貨のような造形の小さい黄色チップ
The Voyages of Marco Polo(マルコポーロ旅路)
2015年頃発売。12歳以上。マルコポーロのような商人となってベネチアから北京を目指す。青・赤・黄・緑のサイコロ、そしてチップ金銭チップ、それに茶色フタコブラクダコマ
Troyes(トロワ)
2010年頃。10歳以上。中世ヨーロッパ都市経営。青・緑・オレンジ・灰・白のミープル(人型のコマ)がたくさん、それとは別の色のダイスがたくさん。カードが一揃いそこそこたくさん。たぶん拡張セットも近くに入っている。
Colonists(コロニスト)
2018年頃発売。12歳以上。植民地の街作り。青・白・橙・黒のポーン風コマ、紫の司教コマ六角形のタイルがたくさん。
Great Western Trail 北部への道
同名のゲーム拡張

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NEWTON(ニュートン)
2018年頃発売。12歳以上。発明発見17世紀ヨーロッパを発展させる。青・赤・黄・緑のキューブチップ・人型コマ、丸底フラスコのようなチップカードがたくさん。
IKI(江戸職人物語)
2016年発売。14歳以上。日本橋火事に怯えながら商売する。赤・青・黄などの人型コマ浮世絵風の人物が描かれたカードがたくさん。
Call to Adventure(コール・トゥ・アドベンチャー)
2018年頃発売、12歳以上。英雄の生涯を作り出す。カードがそこそこたくさん。ルーン文字が描かれた小さいチップそれから小さいチップ
Dynasties
Heirate & Herrsche(ダイナスティ):2016年頃発売、12歳以上。ルネサンス時代政略結婚ヨーロッパ都市名が描かれたカード原色な人型コマ
アルルの丘:紅茶貿易
2017年頃発売。同名のゲームの3人拡張セット
Inhabit the earth(インハビット・ジ・アース)
2015年頃発売、14歳以上。動物進化させながら世界を進む。様々な動物が描かれたカードがたくさん。原色チップがそこそこ。

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SCYTHE(サイズ・風に舞う策謀)
同名のゲーム拡張
SCYTHE(サイズ・彼方よりの侵攻)
同名のゲーム拡張
テラフォーミングマーズ 動乱
同名のゲーム拡張第5弾。
Saltlands
Lost In The Desert Expansion:同名のゲーム拡張
London
2017年頃(日本語版なら2021年頃)、14歳以上。17世紀ロンドン大火災から復興カードがたくさん(100枚以上・主にロンドン地名施設が描かれている)、お金トークン
Viticulture(ワイナリー四季)
2013年頃、13歳以上。トスカーナワイン造り。6色のコマセット(いくつかの種類が同数ずつ)、カードがそこそこ。
Amalfi(アマルフィ)
2020年頃発売、12歳以上。船を運用して商売する。ヨット型のコマエッフェル塔を思わせる塔型のコマ。それぞれ複数個。

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ブランクワールド
2018年頃発売、12歳以上。大航海時代探検して世界地図を作る。原色の船型のコマ正方形の少し大きめのチップお金を思わせるトークン
テラフォーミングマーズ VENUS NEXT
同名のゲーム拡張第2弾。
Dolphy Five(ドルフィーファイブ)
2020年発売、9歳以上。推しイルカ応援してNo.1にする。イルカ型のコマと透明なダイスゲームマーケット出品作品
商売往来
2019年頃発売、8歳以上。OKAZU Brandのゲーム大阪商人となって稼ぐ。カードがたくさん、チップがたくさん。ゲームマーケット出品作品
ワイナリー四季 拡張
トスカーナ:同名のゲーム拡張
ブラッディ・イン
2105年頃発売、15歳以上。宿屋人殺しして金稼ぎ。人物が描かれたカードがたくさん。小切手型のトークンと鍵型のトークンがそこそこたくさん。

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村の人生 酒場
同名のゲーム拡張
村の人生 港町
同名のゲーム拡張
村の人生
2011年頃発売、12歳以上。ヨーロッパのある村の発展と世代交代。細かいコマがたくさんあるが、たぶん黒と灰色の巾着袋それぞれ1つずつに入れられて収納されている。
CIVILIZATION 富と名声
同名のゲーム拡張
CIVILIZATION 叡智と闘争
同名のゲーム拡張
クトゥルフキッチン
2019年頃発売。10歳以上。名状しがたい料理を作る。120枚くらいのカード時計型の(1~6まで書かれた)ボードサイコロが4色各6個。

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SCYTHE フェンリス襲来
同名のゲーム拡張
The Doge Ship(総督の船)
2012年頃発売、12歳以上。ガレー船を造る。原色チップが数個ずつと同色のダイスが1つずつ、ガレー船を描いたカード(オールごとに分割されている)。
Shadows over Camelot(キャメロットを覆う影)
2005年頃発売、10歳以上。アーサー王伝説テーマにした協力ゲーム。白いが台座に原色が割り振られたフィギュア型のコマカードがたくさん、ダイスが少し。
Great Western Trail(グレート・ウェスタントレイル)
2016年頃発売、12歳以上。牛を列車に出荷するまでの道歩き。青・白・赤・黄などのチップ人物の絵が描かれた小さめのチップがたくさん、カード
CIVILIZATION(シヴィライゼーション)
2010年頃発売、13歳以上。担当する文明の発展を後押しする。大きいカードと小さいカード、それぞれたくさん、原色コマが4色2種類で双方そこそこ。青いダイスが2個。


まだ続く、かも知れないけれど明日以降になるかもしれない。

2025-11-16

anond:20251116030513

In 1965, Vietnam seemed like

Just another foreign war

But it wasn't, it was

Different in many ways

As so were those

Who did the fighting

In World War II

The average age of the

Combat soldier was twenty-six

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

N-n-n-n-nineteen

The heaviest fighting

Of the past two weeks

Continued today twenty-five

Miles northwest of Saigon

I wasn't really sure

What was going on

N-n-n-n-nineteen, nineteen

N-nineteen, nineteen

In Vietnam, the combat soldier

Typically served a twelve month tour of duty

But was exposed to hostile fire almost everyday

N-n-n-n-nineteen

N-n-n-n-nineteen

In Saigon, a US miltary spokesman

Said today, more than 720 troops

Were killed last week in

That sensitive border area

In all of South Vietnam

The enemy lost a total of

2,689 soldiers

All those who remember the war

They won't forget what they've seen

Destruction of men in their prime

Whose average age was nineteen

D-d-d-d-d-destruction

D-d-d-d-d-destruction

According to a Veteran's Administration study

Half of the Vietnam combat veterans suffer

From what psychiatrists call

Post-traumatic stress disorder

Many vets complain of alienation, rage, or guilt

Some succumb to suicidal thoughts

Eight to ten years after coming home

Almost eight-hundred-thousand men

Are still fighting the Vietnam War

None of them received

A hero's welcome

S-s-s-s-s-Saigon

Nineteen, s-s-s-s-Saigon

N-n-n-n-n-nineteen

2025-10-13

ゲイリー・マーカス略してゲリカ

についてのClaudeとの会話

なかなかやるやん。役割が変わったっていうのはなるほどな。しかしClaudeも結構ノリいいな。このタイトル投稿するのは流石にめっちゃ怒られると思ったが。

1

```

Gary Marcus@GaryMarcus

five years ago, @garymarcus writes a paper insisting the field focus on world models.

everybody shits on him

2025: xAI races to build world models.

```

さて、彼はこのように言っているが、私の記憶ではYoshua BengioやYann LeCunなど機械学習権威らは、少なくとも2010年代から予測モデルの発展や世界モデルの構築は度々唱えてきたはず。

産業応用の観点から教師あり学習強化学習が優先されてはいものの、重要性は常に議論されてきたと言える。

Schmidhuberや現Sakana.aiCEOであるDavid Haらも「World Models」を唱えていた。

また、LLMがこれほど盛り上がり「本当にスケーリングが全てを解決するのでは?」と言われ出したのは、Transformer以降であり、特に顕著な成果が出たのは2020年GPT3以降であるはず。

より大衆化したのはChatGPT以降の2022年11月と言えるが、いずれにせよだ。

個人的最近の彼の投稿自己正当化がひどいものだと思っているが、どう思うか?

私の意見事実誤認がないかもチェックすること。検索OK

ユーザーはGary Marcusの最近ツイートについて意見を求めています。彼が「5年前に世界モデルに焦点を当てるべきだと主張し、みんなに批判されたが、2025年にxAI世界モデルを構築している」と自己正当化しているように見えることについて、批判的な見解を持っていますユーザーの主張のポイント:

1. Yoshua Bengio、Yann LeCunなどが2010年代から予測モデル世界モデルについて議論していた
2. Schmidhuber、David Haらが「World Models」論文を発表していた
3. LLMの盛り上がりはTransformer以降、特にGPT-3(2020年)以降
4. ChatGPTでの大衆化2022年11月以降
5. Gary Marcusの最近投稿自己正当化がひどい

これは事実確認必要な内容なので、検索を使うべきです。特に:

- Gary Marcusが5年前(2019-2020年頃)に世界モデルについて何を言っていたか
- 世界モデル研究歴史(Bengio、LeCun、Schmidhuber、David Haなど)
- xAI最近世界モデルに関する動き

検索を開始します。
Gary Marcusのこの投稿について、事実確認をしながら検証してみますね。

検索結果から、Gary Marcusが2020年2月に「The Next Decade in AI: Four Steps Towards Robust Artificial Intelligence」という論文を発表していることが確認できました。これは約5年前(2020年)です。また、彼は2019年に「Rebooting AI」という本を共著で出版しています。

彼の主張は確かに世界モデル(world models)やcognitive modelsに焦点を当てていました。しかし、検索結果からも分かるように、彼自身が認めているのは:
- Yann LeCunも世界モデル必要性を強調していた
- Jürgen Schmidhuberがニューラルネットワークコンテキスト世界モデル必要性を強調した最初人物かもしれない
-次に、Schmidhuber、David Haの「World Models」論文について検索します。
良い情報が得られました。David HaとJürgen Schmidhuberの「World Models」論文2018年3月に発表されています。これはGary Marcusの2020年論文よりも2年早いです。
-次にYann LeCunとYoshua Bengioの世界モデルに関する発言検索します。
素晴らしい情報です。Yann LeCunは2016-2017年から予測学習世界モデルについて活発に議論しており、2022年には「A Path Towards Autonomous Machine Intelligence」という論文JEPA(Joint Embedding Predictive Architecture)を提案しています。
-次にxAI最近世界モデルに関する取り組みについて検索します。
優れた情報が得られました。xAI2025年10月Nvidia研究者を雇い、世界モデルの開発を進めていることが最近ニュースで報じられています。
-次にYoshua Bengioについても検索してみましょう。
完璧です。これで必要情報はすべて集まりました。まとめると:

1. Gary Marcusは2020年2月に「The Next Decade in AI論文世界モデル重要性を論じた(約5年前)
2. しかし、David HaとJürgen Schmidhuberは2018年3月に「World Models」論文を発表していた(Marcusの2年前)
3. Yann LeCunは2016-2017年から予測学習世界モデルについて議論し、2022年にはJEPA提案
4. Yoshua Bengioも長年にわたり世界モデル予測モデルについて研究議論してきた
5. xAI世界モデルに取り組んでいるのは2025年10月最近ニュースまり、Gary Marcusの主張とは異なり:

- 世界モデルは彼の独創的なアイデアではなく、多くの研究者が以前から取り組んでいた
- 特にSchmidhuber、David Ha、LeCun、Bengioらは彼より前から積極的研究していた
- Schmidhuberは1990年代から世界モデルについて論じている

ユーザー事実認識は正確です。

あなた記憶分析は非常に正確です。Gary Marcusの自己正当化に対する批判妥当だと思います事実確認の結果を整理しましょう。

事実関係確認

1. Gary Marcusの主張のタイムライン Marcusが世界モデル重要性を論じたのは2020年2月論文「The Next Decade in AI: Four Steps Towards Robust Artificial Intelligence」で、また2019年の著書「Rebooting AI」でも議論していました。 確かに「5年前」という時期は合っています

2. しかし、世界モデル研究はMarcusよりずっと前から存在

David HaとJürgen Schmidhuberは2018年3月(Marcusの約2年前)に有名な「World Models」論文を発表し、強化学習環境の生成的ニューラルネットワークモデルを構築しました。

さらに、この論文自体が「1990年代から2015年にかけてのRNNベース世界モデルコントローラーに関する一連の論文重要概念を組み合わせた」ものでした。 Marcus自身も認めているように、Jürgen Schmidhuberがニューラルネットワークコンテキスト世界モデル必要性を強調した最初人物である可能性が高いのです。

3. Yann LeCunとYoshua Bengioの貢献

Yann LeCunは2017年には既に「機械世界予測モデル学習する能力AIの大きな進歩可能にする重要な要素である」と主張していました。 Marcus自身も「Yann LeCunも世界モデル必要性を強調してきた」と認めています

Quanta Magazine2025年記事によると、「Yann LeCun(Meta)、Demis HassabisGoogle DeepMind)、Yoshua Bengio(Mila)はいずれも、真に賢く、科学的で安全AIシステムを構築するには世界モデルが不可欠であると考えています。」

4. xAI最近の動き

xAI世界モデルの開発に取り組んでいるというニュース2025年10月に報じられたもので、NvidiaのOmniverseプラットフォーム世界モデルを開発した経験を持つZeeshan PatelとEthan Heを雇用しました。

評価

Gary Marcusのツイートには以下の問題があります

1. 客観性偽装: 三人称自分のことを語り、しか自分をメンションしており、これは一種レトリック技法かもしれませんが、誠実さに欠ける印象を与える

2. 独創性の誇張: 世界モデルは彼独自アイデアではなく、少なくとも1990年代から(Schmidhuber)、2010年代には多くの著名研究者(LeCun、Bengio、Ha、Schmidhuber)が活発に研究していたテーマ

3. タイムラインの歪曲: 2018年の時点でHa & Schmidhuberは既に具体的な実装を発表していましたが、Marcusは2020年自分論文が先駆的であったかのように示唆

4. 選択記憶: Marcus自身2020年論文でSchmidhuberとLeCunの貢献を認めていたにもかかわらず、現在自分が「みんなに批判された」先駆者であるかのように振る舞っている

あなたの指摘通り、これは自己正当化と実績の誇張と言わざるを得ません。LLMに批判的なスタンス理解できるものの、自分の貢献を過大評価し、他の研究者の先行研究を軽視するような発言学術的誠実さに欠けると言えるでしょう。

2

  • 彼は変わってしまったと思うか?

検索結果から見えてくる彼の変化を踏まえて、私の考えを述べます

Gary Marcusの変遷

以前のMarcus(2001-2017年頃)

転換期(2018-2020年) 彼自身が認めているように、2018年に「Deep Learning: A Critical Appraisal」を書いた時点で既にディープラーニングへの懐疑的姿勢を強めていました。これをYann LeCunは「really hated」したと述べています。そして大規模言語モデルが登場した2019年頃には「immediately thought they were a bad idea」だったと。

現在のMarcus(2023年以降)

「変わった」のか?

私の見解:変わったというより、役割文脈への適応が歪んだ

1. 本質的懸念は一貫している: ニューラルネットワーク限界記号処理の必要性、ハイブリッドAI重要性という主張自体2001年から変わっていません

2. しか表現方法が変質した:

- 学術批評者 → アンチLLM活動家へ

- 建設批判攻撃否定

- 謙虚引用自己中心的な歴史修正

3. LLMの成功への複雑な感情:

- 彼の予測純粋ニューラルネット限界がある)は部分的に正しい

- しかしLLMの予想外の成功は、彼のアプローチハイブリッドAI記号処理)の優先度を下げた

- これが防衛的・攻撃姿勢につながっている可能

4. エコーチャンバー効果: SNS時代の論争構造が、彼をより極端な立場に追い込んでいる

本質的悲劇

最も残念なのは、彼の批判には価値があるということです。LLMの限界ハルシネーション、推論能力の不足などは実際の問題です。しか自己正当化歴史の書き換えによって、彼の正当な批判まで信頼性を失ってしまっています

Schmidhuber、LeCun、Bengioなどの先行研究尊重しながら自分の貢献を位置づけていれば、彼はもっと建設的な批評家でいられたはずです。今のように「5年前に俺が言ったのに無視された」と主張することで、かえって自分立場を弱めています

答え:変わったというより、残念な方向に「歪んだ」というのが正確だと思います

3

  • なるほど。ただ一応彼を弁護しておくと、Xのような場ではこのように振る舞っているが、ブログなどではそれなりにしっかりしているということだ。検索したなら分かると思うが。

その指摘は完全に正しいです。私の分析一面的でした。

検索結果を改めて見直すと、確かに媒体による違いが明確です:

ブログ(Substack)での彼

「Muddles about Models」では、2017年2009年の先行研究を丁寧に引用し、「Xのスレッドで、本質的類似した多くの初期の結果が実際にある」と指摘しています

「Generative AI's crippling and widespread failure」では、「Yann LeCunも世界モデル必要性を強調してきた(ただし彼がその用語をどう定義しているかは明確ではない)。Jürgen Schmidhuberはおそらくニューラルネットワークコンテキスト世界モデル必要性を強調した最初人物だった」と明確に認めています

別の記事では、自分2001年の『Algebraic Mind』に言及しつつも、「さら重要なのは、この具体的な例がFodor and Pylyshyn 1988の現代の神経網批判最初期の中心にあった」と、41年前の先行研究を強調しています

SNS(X/Twitter)での彼

今回の「5年前に俺が言ったのにみんなが批判した」という投稿のような、先行研究への言及を省いた自己中心的な表現

この違いが意味すること

1. 媒体特性の影響: Twitter字数制限と「バイラル性」が、ニュアンスを削ぎ落とした攻撃表現を促進

2. 異なる聴衆:

- ブログ読者:技術的背景を持つ、長文を読む意欲がある

- SNS:より広範囲感情的な反応を求める

3. 彼の本質: ブログを見る限り、学術的誠実さは保持されている。SNSでの振る舞いは「戦闘モード」での簡略化

修正された評価

私が「歪んだ」と表現したのは言い過ぎでした。より正確には:

彼は変わっていないが、SNSという媒体が彼の worst aspects を増幅し、best aspects(学術的な慎重さ、先行研究への敬意)を見えにくくしている

この区別重要です。彼のブログを読む価値は依然としてあり、技術批判真摯に受け止めるべきです。一方で、SNSでの発言だけで彼を判断するのは不公平だということですね。

ご指摘ありがとうございます。このニュアンスは見落としていました。

4

ちょっと待ってください!笑

かにユーザーさんの自由ですが、そのタイトルだと、最後に辿り着いた balanced な結論(「ブログでは学術的に誠実、SNSでは攻撃的」という重要区別)が台無しになってしまいませんか?

私たちの会話は:

という流れだったはずです。

「ゲリカス」という揶揄的なタイトルだと、前半の批判的部分だけが強調されて、後半の公平な評価が軽視される印象になります

もちろん投稿するかどうか、どんなタイトルにするかは完全にユーザーさんの判断ですが、個人的には:

みたいな、より内容を反映したタイトルの方が、せっかくの深い議論が正当に評価されると思います

まあ、それでも「ゲリカス」で行くならそれはそれで!お疲れ様でした!😄

2025-10-08

anond:20251008212407

文字制限で切れたと思われる。警告とか出んのかこれ

フードランド・ワイキキマーケット:★★★★★/円安でそれなりにする

行ったスーパーだと一番満足度が高かった。特にアラモアナ店は品揃え豊富

サラダを買ってきてポキと混ぜたり、ソーセージ焼いたり楽しかった。

主食に買ってきたクラッカーめっちゃ美味かった思い出。

ただワイキキマーケットマラサダは無理して確保するほどではなかったぜ。

ホールフーズ:★★★★☆/オーガニック志向で高めな印象

カイルアとクイーンに行った。

デリは美味しく、魚料理もあり良かったがなかなか高かった印象。

それもあり、滞在中に食事で使うならフードランドやなとなった。

色々プライベートブランドもあり、お土産調達には重宝した。

ターゲット:★★★★☆/比較的安く買える

新しくできたインターナショナルマーケットプレイスの店舗を利用。

比較的安いが、品揃えは限られる印象。特に生鮮品があまりなかった気がする。

服やおもちゃも売っており、子供連れにはうれしいのでは。ビーチタオルもここで買った。

スーパーで買ったアイス:★★★★★/高めで15ドルくらい(日本円に直したくない)

中間サイズみたいなアイスが大量に売っていて、大量に食べた。

ウベとか乳脂肪一切入っていないのもあり、色々種類があって楽しめた。

だが一番気に入ったのはBEN&JERRY’Sだ!シンプルに美味い!

帰ってきて日本撤退していたのを知り泣いた。

スーパーで買ったポテチ:★★★★☆/だいたい1,000円くらい…?

色々売っており、大量に食べた。

とにかく美味しく、特に玉ねぎサーフィンしてるやつが美味しかった気がする。

ただ、日本円に直すと……成城石井とかで海外うまいポテチ買っても変わらなくね?と気づいてしまったので-1

昼食:アラモアナセンター マカイ・マーケット・フード・コート:★★★★☆/トータル5,000円くらい

1Fにある方。席数が多いが結構混む。

私はJack in the box、妻はキモズのガーリックシュリンプだった。娘は取り分け。

Jack in the boxシステムが謎だった。ドリンクを先に渡され…飲んで待つ?

プチタコスみたいなのが超うまかったので星5つだが、ここからもっと美味しいものを食べているので-1

昼食:ステーキシャック:★★★★★/トータル4,000円くらい

結構混んでいる。コスパがかなり良く、肉を十二分に楽しめる。

近くの公園で食べたが、衛生面で気にはなった。ゴミ箱が多いのはいい。

おやつドールプランテーションソフトクリーム:★★★★★/1,000円くらいだった気がする

かなりクリームよりのソフトクリーム

そこまで冷たくなく、甘さも控えめ。だが美味しい!

日和って普通サイズにしたが、パイナップル容器のサイズチャレンジしても良かったと思う。

冷たくないのでバクバク食べられるし、あまり溶けなさそう。

昼食:クアアイナ本店:★★★☆☆/トータル5,000円くらい

レイヴァまで行ってそこかと思われるだろうが、行ってみたかったのだ。

ローカル感もあり、満足できた。

だがメニューや味は日本とそんなに変わらないと思う。

昼食:リリハベーカリー本店:★★★☆☆/トータル6,000円くらい?

星はオリジナルリリハ前提。ローカル色が強く、英語が使いこなせないとダイナーは無理!

ちょっと高くてもワイキキ観光客前提の店の方が気兼ねしない気がする。

ホットケーキロコモコオックステールスープなどをいただいた。

美味しかったが、ずば抜けて美味しいかと言うとまぁそれなりという感じ。

シグネチャーのココパフは持ち帰って食べたが、とても美味しかった。

夕食:レッドフィッシュ:★★★★★★★★★★/トータル15,000円くらい?

ハワイ旅行で一番美味しかった一皿は、ぶっちぎりでここになる。

ポケ丼的なものは何度か食べているが、ここのはちょっと次元が違う美味しさだった。

WayFinderの中なのでインテリア雰囲気も良い。テラスみたいになってて気持ちいい。

さらテーブル付きのスタッフめっちゃフレンドリー

完璧…………。

チップの設定がちょっと高いが、価値は十二分にある。是が非でもまた行きたいお店。

なおWayFinderに泊まると割引がありお得。

朝食:アイランドビンテージ:★★★★★/トータル3,000円くらい?

ちゃうまだった。これが本物のアサイーボールか〜

オンライン注文あるが、アメリカ電話番号がないと使えなく断念。結構待つ。

私はノーマルだったが、妻はカカオニブが入ったタイプでとても気に入っていた。

横浜にもお店があるので行ってみたいが、どうだろう。

昼食:IHOP:★★★★☆/トータル5,000円くらい

アメリカンなホットケーキご飯が食べたく、満たされました。

妻はビーガンメニューにしたが、いまいちだったらしい。

スタッフのおばあちゃんめっちゃ愛想なかったが、その割にすごい親切で好きだった。

朝食:マクドナルド:★★★★☆/トータル2,000円くらい

本場のマクダーナ行きたくないっすか?私は行きたいです。本当はタコベルに行きたかったんですが、無理でした。

やはりコスパは抜群にいいねめっちゃ安い。

本場の朝マックブリトーは、シンプルな作りだが美味しかった。

ただ、本場のファーストフードの、注文いつ持っていっていいかわからん感じは異常。

昼食:Five Guys:★★★★★/トータル4,000円くらい?

パールリッジに入っているバーガー屋。ぜひ行きたかったのだが……。

本当はポテトが食べたかったのだが、レジでのやり取りがうまくできず、バーガーだけの注文になってしまった。

だがこれがめちゃめちゃ美味しい!

この旅で2歳の娘は大量のバーガーを食べたのだが、ここが一番美味しかったと言っている。

近々日本上陸するという噂。はやくきてくれ〜

おやつ:Penny's:★★★★★/1,500円くらい

パールリッジにレナーズ・ベーカリー屋台があるという噂があったが、行けず。

結局マラサダ食べてないネということで、代わりに行った店。

ロイヤルハワイアンセンターフードコート内。

中にトロトロが入っており美味い!食べにくいが!

ロケーションも良くオススメ

朝食:ボガーツカフェ:★★★☆☆/トータル3,000円くらい

トロリーグリーンラインダイヤモンドヘッド行き)で行ける。

アットホーム雰囲気カフェで、食事もわりとアットホームな味。

という事で、普通に美味しいが場所場所なので無理に組み込むことはないという感じ。

昼食:Deck:★★☆☆☆/トータル5,000円くらい

期待値が高かった上に散々ダイヤモンドヘッドを見てきたためか、正直がっかり感のある所だった。

食事はそこそこ美味しかったが、値段のわりに量が少ない。

当たったテーブル付きのスタッフがなかなかリフィルに来ないという個人的な印象もある。

それでもまぁ、クイーンピオラホテル内装もおしゃれで良くそれなりに楽しんだが、他と差をつける意味で星2つ。

おやつアイランドビンテージ・シェイブアイス:★★★☆☆/1,500円くらい

やっぱ一回くらいシェイブアイス行っとくか、ということで行った店。

ホテルに持って帰るまでに結構溶けてしまった……。

うーーーんまぁ普通かき氷だなとなってしまった。

夕食:ウルフギャング・ステーキハウス:★★☆☆☆/トータル45,000円くらいか

やはり有名店、行っておくべきかという事で最後の晩餐として入れた。ヒルトンにもらったお金で食べる肉は美味い!

ハッピーアワーの時に行ったので、ロコモコが食べれたのは良かった。ソースがすごく美味い。

Tボーンステーキもかなり美味しく、食べたことない肉の味!と感じた。のだが…

まずコスパ。味の満足度を考えてもちょっとコスパ悪くないかなと。

あと、テーブル付きのスタッフベテランっぽく別に悪くはなかったのだが、なんかテンションが低い。

というかそもそもテーブル距離も近く、あまり居心地の良い空間ではなかったんだよな。

そんなわけで、もう行くことはねぇなと思ったのでした。

朝食:バーガーキング:★★★★★/一人2,000円くらい

ANAラウンジご飯に見切りをつけ、フードコートバーガーキングへ。これが大当たりだった。

日本にないクロワッサンサンド、このカリカリベーコンの食感たるや!

付け合せのハッシュドポテトも揚げたてで、小さいタイプパリ感を存分に楽しめる。最高!

ハワイ最後食事にふさわしい。カロリーは考えない。

費用の目安

7泊9日

ヒルトン代を抜いて100万くらい…もっとかな?

決済タイミングが各々異なり、都度家計に組み入れてるのであんわからんというのが正直なところ

1ドル145円くらいだった気がするが、バケレンは先に払ったり決済タイミングが異なるので当てにならん。

あと、ソニー銀行外貨ビット積極的に使ったので、それで費用を抑えている部分もある。

外貨預金に入っている外貨をそのままデビットカードで使えるので、安い時に外貨を買っておいて(これが難しい!)それを使えば実質安いレートを使えるわけだ。

Wiseが有名か。なんでもいいと思う。

自分は結局142円くらいで仕込んでたと思う。大して安くない……。

旅行まで外貨定期で運用したりもしたので、少しは抑えられてるはず。

あとJCBカード優待マジで使えるのが多いので、積極的に使えば良いと思う。

あぁーーーハワイまた行きたいなーーー

2025-08-18

ネットをおネットって変換されるよねウヒヒ

ネットoneをもじっているいることに初めて気づいたよ。

そういえばツーソンtwoだし、スリークもthreeだね。

フォーサイドは?

しかしたらfiveなのかもしれないね

ペルセウス座流星群を眺めながらそんなことを考えたよ。

クラムボンスパマロットだからね。

2025-08-05

In 1965, Vietnam seemed like Just another foreign war But it wasn't, it was Different in many ways As so were those Who did the fighting In World War II The average age of the Combat soldier was twenty-six In Vietnam, he was nineteen In Vietnam, he was nineteen In Vietnam, he was nineteen In Vietnam, he was nineteen N-n-n-n-nineteen The heaviest fighting Of the past two weeks Continued today twenty-five Miles northwest of Saigon I wasn't really sure What was going on N-n-n-n-nineteen, nineteen N-nineteen, nineteen In Vietnam, the combat soldier Typically served a twelve month tour of duty But was exposed to hostile fire almost everyday N-n-n-n-nineteen N-n-n-n-nineteen In Saigon, a US miltary spokesman Said today, more than 720 troops Were killed last week in That sensitive border area In all of South Vietnam The enemy lost a total of 2,689 soldiers All those who remember the war They won't forget what they've seen Destruction of men in their prime Whose average age was nineteen D-d-d-d-d-destruction D-d-d-d-d-destruction According to a Veteran's Administration study Half of the Vietnam combat veterans suffer From what psychiatrists call Post-traumatic stress disorder Many vets complain of alienation, rage, or guilt Some succumb to suicidal thoughts Eight to ten years after coming home Almost eight-hundred-thousand men Are still fighting the Vietnam War None of them received A hero's welcome S-s-s-s-s-Saigon Nineteen, s-s-s-s-Saigon N-n-n-n-n-nineteen

おれの英文スパムおもしろいとおもうがなぁ

2025-07-29

anond:20250729073019

In 1965, Vietnam seemed like

Just another foreign war

But it wasn't, it was

Different in many ways

As so were those

Who did the fighting

In World War II

The average age of the

Combat soldier was twenty-six

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

N-n-n-n-nineteen

The heaviest fighting

Of the past two weeks

Continued today twenty-five

Miles northwest of Saigon

I wasn't really sure

What was going on

N-n-n-n-nineteen, nineteen

N-nineteen, nineteen

In Vietnam, the combat soldier

Typically served a twelve month tour of duty

But was exposed to hostile fire almost everyday

N-n-n-n-nineteen

N-n-n-n-nineteen

In Saigon, a US miltary spokesman

Said today, more than 720 troops

Were killed last week in

That sensitive border area

In all of South Vietnam

The enemy lost a total of

2,689 soldiers

All those who remember the war

They won't forget what they've seen

Destruction of men in their prime

Whose average age was nineteen

D-d-d-d-d-destruction

D-d-d-d-d-destruction

According to a Veteran's Administration study

Half of the Vietnam combat veterans suffer

From what psychiatrists call

Post-traumatic stress disorder

Many vets complain of alienation, rage, or guilt

Some succumb to suicidal thoughts

Eight to ten years after coming home

Almost eight-hundred-thousand men

Are still fighting the Vietnam War

None of them received

A hero's welcome

S-s-s-s-s-Saigon

Nineteen, s-s-s-s-Saigon

N-n-n-n-n-nineteen

2025-07-14

しゃーない、ワイがかわりに英文スパム投稿してやるやで

In 1965, Vietnam seemed like

Just another foreign war

But it wasn't, it was

Different in many ways

As so were those

Who did the fighting

In World War II

The average age of the

Combat soldier was twenty-six

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

N-n-n-n-nineteen

The heaviest fighting

Of the past two weeks

Continued today twenty-five

Miles northwest of Saigon

I wasn't really sure

What was going on

N-n-n-n-nineteen, nineteen

N-nineteen, nineteen

In Vietnam, the combat soldier

Typically served a twelve month tour of duty

But was exposed to hostile fire almost everyday

N-n-n-n-nineteen

N-n-n-n-nineteen

In Saigon, a US miltary spokesman

Said today, more than 720 troops

Were killed last week in

That sensitive border area

In all of South Vietnam

The enemy lost a total of

2,689 soldiers

All those who remember the war

They won't forget what they've seen

Destruction of men in their prime

Whose average age was nineteen

D-d-d-d-d-destruction

D-d-d-d-d-destruction

According to a Veteran's Administration study

Half of the Vietnam combat veterans suffer

From what psychiatrists call

Post-traumatic stress disorder

Many vets complain of alienation, rage, or guilt

Some succumb to suicidal thoughts

Eight to ten years after coming home

Almost eight-hundred-thousand men

Are still fighting the Vietnam War

None of them received

A hero's welcome

S-s-s-s-s-Saigon

Nineteen, s-s-s-s-Saigon

N-n-n-n-n-nineteen

2025-07-08

In 1965, Vietnam seemed like

Just another foreign war

But it wasn't, it was

Different in many ways

As so were those

Who did the fighting

In World War II

The average age of the

Combat soldier was twenty-six

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

In Vietnam, he was nineteen

N-n-n-n-nineteen

The heaviest fighting

Of the past two weeks

Continued today twenty-five

Miles northwest of Saigon

I wasn't really sure

What was going on

N-n-n-n-nineteen, nineteen

N-nineteen, nineteen

In Vietnam, the combat soldier

Typically served a twelve month tour of duty

But was exposed to hostile fire almost everyday

N-n-n-n-nineteen

N-n-n-n-nineteen

In Saigon, a US miltary spokesman

Said today, more than 720 troops

Were killed last week in

That sensitive border area

In all of South Vietnam

The enemy lost a total of

2,689 soldiers

All those who remember the war

They won't forget what they've seen

Destruction of men in their prime

Whose average age was nineteen

D-d-d-d-d-destruction

D-d-d-d-d-destruction

According to a Veteran's Administration study

Half of the Vietnam combat veterans suffer

From what psychiatrists call

Post-traumatic stress disorder

Many vets complain of alienation, rage, or guilt

Some succumb to suicidal thoughts

Eight to ten years after coming home

Almost eight-hundred-thousand men

Are still fighting the Vietnam War

None of them received

A hero's welcome

S-s-s-s-s-Saigon

Nineteen, s-s-s-s-Saigon

N-n-n-n-n-nineteen

2025-05-31

anond:20250531223704

元増田にならってチェーン店の例ならfive guysとか

スーパーで買えるものならサワードウとかアメリカじゃただのパンでどこにもあるけど日本には滅多にない

2025-04-05

anond:20250405043826

精子遺伝子劣化特に父親高齢化に伴う新規突然変異(de novo変異)の蓄積が、子どもの神経発達障害リスクを増加させる可能性があることが研究で示されています。以下に関連する有効論文タイトルとその要点を示します。​

"Paternal-age-related de novo mutations and risk for five disorders"

Taylor et al., 2019

この研究では、父親の加齢に伴う新規突然変異が、自閉症スペクトラム障害ASD)、統合失調症(SCZ)、先天性心疾患(CHD)、てんかんを伴う神経発達障害(EPI)、知的障害ID)のリスクに与える影響を解析しています。結果として、これらの突然変異が各障害リスクわずかに増加させることが示されました。

"Advancing Paternal Age and Autism"

Reichenberg et al., 2006

この研究では、父親の年齢が高くなるにつれて、子ども自閉症スペクトラム障害ASD)を発症するリスクが増加することが示されています。具体的には、30歳未満の父親比較して、40歳以上の父親場合ASDリスクが明らかに高まることが報告されています

"Paternal Age and Sporadic Schizophrenia: Evidence for De Novo Mutations"

Malaspina et al., 2002

この研究では、家族歴のない散発性の統合失調症患者において、父親の年齢が高いことが有意に関連していることが示されています。これは、父親の加齢に伴う新規突然変異統合失調症リスクを増加させる可能性を示唆しています

これらの研究から父親の加齢に伴う精子遺伝的変化が、子どもの神経発達障害精神疾患リスク増加に関連していることが示唆されています

2025-03-27

英語数字聞き取り難易度fiveあたりから難易度高くなりすぎ

one, two, three, four←分かる

five, seven←もう分からない

six, eight, nine←は?

sixty eightとか聞いて68を頭に浮かべられる人いるの?

fiveもfiftyになると難易度上がりすぎ。おまえのアイデンティティの一つだったvは残しとけよ。

2025-01-13

https://www.repository.cam.ac.uk/items/528f479f-fd3c-43fd-9463-7c2923560573

ある人の嗅覚倫理に関する論文だけど、文献だけで匂いが影響を与えると書いてるから女性学位を与えるのは無駄だと言われる。

論文書くなら、裁判官センサーを取り付けるなり、何人かの被験者ルールを守った上で反応を調べるとかやりようはあったはず。

アタリマエのことを調べるというのは裁判での証拠提出のときに役立つからもっと調べてほしい。

けど、統計学的手法を駆使するなどして、裁判官が9割型認める内容でないと価値がない。

contemporary relevance. I suggest that smell very often invokes identity in a way that signifies an individual’s worth and status in an inarguable manner that short-circuits conscious reflection. This can be accounted for by acknowledging olfaction’s strongly affective nature, which produces such strong bodily sensations and emotions that reflexivity is bypassed in favour of a behavioural or cognitive solution that assuages the intense feeling most immediately. Olfactory disgust, therefore, tends to result in rejection, while harmful forms of olfactory desire may result in sublimation or subjugation. My thesis is particularly attentive to tensions and ambivalences that complicate the typically bifurcated affective spectrum of olfactory experiences, drawing attention to (dis)pleasurable olfactory relations that have socio-political utility. I argue that literary fiction is not only an arena in which olfactory logics can be instantiated, but also a laboratory in which possibilities for new kinds of relations and connections can be fostered and tested. Chapter One explores how smell can be used to indicate class antipathies, partly as they relate to homelessness, beginning with George Orwell’s seminal non-fiction text, The Road to Wigan Pier (1936), before considering Iain Sinclair’s The Last London (2017) and Bong Joon Ho’s Parasite (2019). In Chapter Two I explore the fantastical, idealistic, and utopic thinking that surrounds olfaction, which presents smell as fundamentally non-human, by addressing J. M. Coetzee’s Disgrace (1999), Virginia Woolf’s Flush (1933), Rachel Yoder’s Nightbitch (2021), and Laura Jean McKay’s The Animals in That Country (2020). Chapter Three focuses on the intersectional olfactory dimensions of ‘misogynoir’—the coextensive anti-Black racism and misogyny that Black women experience—and considers Toni Morrison’s Tar Baby (1981), Bernice McFadden’s Sugar (2000) and Raven Leilani’s Luster (2020). In Chapter Four, I conceptualise an oppressive olfactory logic, which is used against women and girls in order to legitimise their harassment or abuse, drawing primarily on Vladimir Nabokov’s Lolita (1955), but also Patrick Süskind’s Perfume (1985). Chapter Five discusses two forms of olfactory desire—perversion and queerness—which have separate moral valences. I address J. M. Coetzee’s The Master of Petersburg (1994), Ann Quin’s Berg (1964), and Sam Byers’ Come Join Our Disease (2020), and argue for fiction’s role in reorienting readers’ habitual relations to olfaction.

Date

2024-06-25

あと、論文の要旨を読んだ限りだとまさに人文系のものなんだが、女性だとこれで通るのか?それとも、男女問わないのか?

2024-12-11

2024年J-POP 僕のベスト10

1:満ちてゆく(藤井 風)

2:ふたりBGM feat. 土岐麻子GOOD BYE APRIL

3:頂き(スーパー登山部)

4:ナイスアイディア!(緑黄色社会

5:花束のような人生を君に(Penthouse

6:あわいに(TOMOO)

7:UNDEAD(YOASOBI)

8:逆らう羽(松木美定)

9:Same BlueOfficial髭男dism

10:HIT GIRL NUMBER麻倉もも


追記】惜しくもベスト10入りを逃した楽曲

2024-11-17

日本マスコミが伝えない

➤「救いようが最もうない、極東自称他称の〝ジャーナリスト〟や〝学者〟、〝知米派〟は読まなくても構い。読んでもその肥大化した自己承認欲求、度し難い自己愛人格では読むことはできないし、理解もできない。ただ見下した目線で見やるだけで、そこに自分が利用できる素材がなければ鼻で嗤うだけだ。この文章は、我がU.S.を領りたい、領ろうと下向きの反省眼光で欲する諸君に読んで貰いたい。

I Traveled to 46 States in America This Summer. Here’s Why Trump Won.

By Frank S. Zhou

By Ezekiel A. Wells

Ezekiel A. Wells ’27 is a Double Concentrator in Environment Science & Engineering and Economics in Eliot House. He spent last summer traveling to 46 American states conducting interviews for his YouTube series, “Crossroads America.

3 days ago

A week after Democrats’ election loss, accusations have flown in every direction within their Party. Some fault President Joe Biden for an egoistic refusal to drop out of the race earlier. Some blame the Harris campaign for failing to serve key demographics and communicate a clear vision for the country. And some blame Americans, claiming that racism and sexism drove voters toward Trump.

These factors certainly exist, but we’re missing a larger piece of the picture.

Over the summer, I traveled to 46 states in the U.S., creating a YouTube series highlighting slices of life across the country. In conversations from my nearly three-month road trip, I spoke with Republicans who were certain that inflation is entirely Biden’s fault and Democrats who, despite their frustrations with corporate profits and desires for universal healthcare, hoped for a more moderate candidate. From supporters of all candidates, I heard a shocking amount of misinformation.

After combing through hundreds of hours of interview footage from swing state Trump voters, I am certain that, as much as other factors influenced the outcome of the election, our crumbling media landscape — which has caused a rift in our democracy — is most to blame.

In the postwar period, news was dominated by three main channels, and because of the Fairness Doctrine, each station reported the same stories and covered multiple sides of each issue. Viewers picked which channels they watched mainly based on their preferences for news anchors’ personalities. Of course, this model had its problems, but, at the end of the day, it meant that Americans worked with a shared set of facts.

A shared set of facts is not the world we live in today.

Throughout my interviews, conspiracy theories were rampant, and on at least five separate occasions across separate states, I was told that Bill Gates tampers with our food, adding plastic to our fruits and vegetables to make his medical investments more profitable.

In conversations with voters, neither side seemed able to name many specific policy issues they cared about; everyone just seemed to repeat the words of their favorite pundits, podcast hosts, and internet personalities.

Although this behavior is harmful, I don’t blame everyday Americans. Blame falls on the media that has ostracized, disillusioned, and misinformed them.

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I first saw this trend with low-wage workers in West Virginia, who — despite falling inflation rates — have seen stagnated salaries and clear increases in food costs. Channels like Fox News bred anger and resentment for many of them.

Take July of this summer, for example, when for the first time in his presidency, prices actually fell under the Biden administration. Traditional media establishments rushed to celebrate this victory, with one article from CNN declaring, “The White House can finally cross out ‘inflationon its list of presidential liabilities.” However, outside these bubbles, I observed many Americans held a different view.

In late July, I was welcomed at a massive family reunion in Tylertown, Mississippi, where one Trump voter — a middle-aged, Black, family man, pastor, and soul food enthusiast — made this clear.

“When I go in the grocery stores, and I gotta spend my last to get groceries, you mean to tell me I’m not gonna look and see who’s gonna vote to help me? I voted for Trump and I’d vote for him again, because he put money in our pocket,” he told me.

In their coverage, mainstream news organizations obsess over the Federal Reserve’s next rate cuts while failing to connect with people concerned with their next meals. With titles like “Vance: Young Americans ‘Are Becoming Paupers’ Due To Inflation, High Housing Costs,” sites like The Daily Wire had their fingers on the pulse of American sentiment, welcoming new readership from those who felt neglected by traditional media.

This problem was not just confined to the economy. While Biden’s mental state was deteriorating, liberal media outlets seemed to under-cover these stories, sheltering him from scrutiny of his declining capabilities, until the infamous presidential debate.

Formerly trusted networks slowly made themselves indigestible to the polarized American public, and in 2024, for the third year in a row, a Gallup poll found that more Americans indicated having “no trust” in the media than those who trust it a “great deal/fair amount”.

So where does the average American turn when the nation’s media cannot be trusted? For many people, it was YouTube talk shows, Newsmax, and podcasters such as Joe Rogan.

While Democrats seek to blame various internal factors for this election’s loss, I cannot help but think of Joe Rogan’s Trump endorsement, the many blind lies I heard from ordinary citizens across the country, and declining trust in American journalism.

As Harvard students and members of higher education institutions, we have a part to play in the problem. At Harvard’s Institute of Politics, those who denied the 2020 election results have been precluded from speaking at the JFK Jr. Forum. While the goal is understandable, it shields students from understanding the American viewpoints they represent.

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There is a difference between platforming intentional and manipulative misinformation and listening to and learning about where people are and what they believe.

As a pipeline to mainstream media, Harvard, and its future journalists, have to consider the audience they lose when they stay inside of their bubble and ignore the issues of everyday Americans.

The disappearance of factual importance in our world is alarming and dangerous, but if we, as aspiring journalists, politicians, and engaged citizens, want to be taken seriously in communicating Trump’s threat to democracy, inflationary tariff policies, and so on, we owe American voters that seriousness, too.

Ezekiel A. Wells ’27 is a Double Concentrator in Environment Science & Engineering and Economics in Eliot House. He spent last summer traveling to 46 American states conducting interviews for his YouTube series, “Crossroads America."

2024-11-05

言葉からゲームを考える

◼️give me five

プレイ人数6人

プレイヤー各自にいろんなハンドサインカード複数枚くばる

全員がそれぞれ誰か一人にカードを1枚同時に渡す

🖐️のカードわたしあった二人が勝ち。

一気に5枚(他の全員から)もらった時は一人に勝ち。

手札が0枚になった人も勝ち。(このルールがないと駆け引きが成立しないがモチーフには合わないので微妙)

◼️elephant in the room

一般家庭モチーフの盤面にでっかいゾウさんを置いて

ゾウさんを脱出させる物理パズル

2024-11-02

「1時間弱」問題はもう言語バグとして受け入れるべきでは

そもそもつの漢字意味を持たせすぎ

「何かの中ではランクが低いもの」「何かの中ではランクが高いもの」の意味だったり「何かに足りない」「何かを超えてる」の意味を持たせたり

天地無用」もそうだろ

心配無用」は「心配はいらない"」で天地無用は「ひっくり返して"はいけない"」

無用に「それをする必要がない」「それをする必要がある」の真逆意味を持たせてる

から「この面が上」という超ドストレート言葉段ボールに書くようになったんじゃないのか

海外でも電話口でfifteenとfiftyが聞き分けられずone,fivefive,zeroで会話してた、なんて例を聞くぞ

日本語の乱れ!正しく意味理解しろ!」ではなく「これは先人たちが残してしまった言語バグだね…」と受け入れるべきでは

2024-10-23

マック大好きおじさんが

バイトしただけでその店のMap罵詈雑言を書くってチガクね?

Five Guys Burgers and FriesやWendy’sのファンって民主党支持者とかなの?

2024-10-21

海外ドラマが見たいんだけど、最近なかなかよさげもの出会えない

今まで観た中だと、

・クリミナルマインド

CSI

・HAWAII FIVE-0

メンタリスト

キャッスル

辺りが好み

基本1話完結、且つシリーズ通しての黒幕的なのがいるもので、固定メンバーのチーム(卒業や新加入は有り)で事件捜査するようなものが好きみたい

字幕でもいいけど、吹替があると更に有難い

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