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はてなキーワード: イラン革命とは

2026-04-29

出光ホルムズ海峡通過

このニュースについていろいろな人がいろいろなことを言っているが、

皆さん船に実際乗っているひとたちのことはあまり頭にないようで空虚空中戦だという気がする。

まあどこまで明らかになるのかは不明だが、いくら荷主が何か言ったとしても、船長や船会社安全確認できなければとても通過できないだろう。

まりは、日本政府保証するとかイラン政府保証するなどということではとても安心できなくて、イラン革命軍?と米軍双方が攻撃しないということで初めて通れるのだと思われる。

そのような保証は船会社が直接取らなければとても船長安心できないし、船員も当然ついていけないだろう。保険がどうのという人もいるが、保険あくまでも船がやられた時の話で、いまのような状態で引き受ける保険会社があるかどうかというのあるし、それがあったとしても船員は自分たち安全が確保されなければとても”保険”で命を捨てられないだろう。

間違えれば死ぬという人たちにとっては、頼りになる筋の話でなければとてもあてにはならず、遠い日本の某社がいくらいってもそれはないし、ましては軍備の裏付けがない日本政府いくら保証してくれても、日本人以外の船員にはなんでもないことだ。今回の日本政府の発表も、日本人3人を含む、というばかりで、じゃあほかの船員はどうでもいいの?という感じだ。

そもそも船長国籍出光興産統合レポートによると日本人で船員はフィリピン人であるようだが、そうなると、万が一のことがあればフィリピン政府も黙っていないだろう。

あと、日章丸の話を熱く披露するひともいるが、同じく統合レポートによると、今も中東とは親密な関係を築いていて、それがなくて日昇丸の話だけで今回イラン大使館1954年のことを思いこされるような投稿はしないだろう。現在のさまざまなレイヤーでの交流がおそらくはイラン大使館投稿キーであるように感じる。

ということで、右も左も皆さんもう少し実際に船を航行させている人たちの安全を考えてほしいですね。

2026-04-23

anond:20260402153853

そういやこいつは未だにイラン政府(こいつの言う事務局)とIRGCが一体だと思ってるんだろうか?

スレがやはり合っていたとしか思えない状況だが。

https://www.msn.com/ja-jp/news/world//ar-AA21qvDx

米国トランプ大統領は21日、イランとの停戦を延長すると自身SNSで表明した。戦闘終結に向けたイラン統一された提案が出され、「議論結論が出るまで」としている。

トランプ氏は、イラン政府が「深刻に分裂」していることや、仲介パキスタン首相陸軍参謀長からイラン攻撃を踏みとどまるよう要請されていたことを理由に挙げた。



重要なのはイラン革命イデオロギーとして「ベラーヤテ・ファギーフ」ってのがあるんや。これはイスラーム国家は高位の法学者統治するべきって考えでイラン革命で最も重要な部分や。

せやからイラン国内においては神権政治体制の長である法学者ハメネイに忠誠を誓うのは革命防衛隊存在理由のものであるといえるんや。この形だけはどうやっても変えられん。

今のハメネイ革命防衛隊擁立された弱い立場人間であってもこれは同じや。革命防衛隊独立などできないし統治である法学者やその背後の事務局と一体で国を統治していく必要があるんやで。

レスバしてたときも思ったが、トップ人間をIRGCが擁立してる時点でこいつの主張する構造は完全に崩れてるよな、やっぱ。

2026-04-20

イランアメリカ確執1953年中東初のイラン民主政権石油利権のためアメリカイギリスCIAクーデターを起こさせて、自分らに都合のいい王政をしいたのが端緒だから

その王政アメリカをバックに独裁国民弾圧をして、イラン革命がおこった

革命直後のイランイラク戦争で、アメリカイラク支援して、化学兵器使用することも知ってた

俺がイラン人なら、アメリカを許さないよね

2026-04-13

anond:20260413105241

うーん。イランが原因に見えたらすまん。そういう意図はない。

トロッコにたとえたのは「物事イラン革命で大きく動いた」って意味合いイランキーパーソン的に書いた。

そこは歴史を学べばわかると思うしどの研究者も大なり小なり同意する論ではあると思う、ってのは前の増田に書いたよ。

まあ後比喩的な受け取りの違いになるんだけど、トロッコ自身別に人を轢きたいと思って走ってないじゃん。

からトロッコであるイランには善悪はない、まっすく進んでるだけってニュアンスもあるよ。


追記

ごめん最後読み飛ばしてたわ。もしレスバの勝敗にこだわってるなら、もうそこは好きにしていいよ。

差別コメに対して頑張って一応質問には答えて、そのあとの増田とのやり取りで自分マクロ的に物事を書く理由言語化できたしそれはすごく有益だったんだけど、

なんか俺以外の横増田が別ツリーでまぜっかえしてきてて変なことになってるので、いいタイミングだし俺の立場説明して、その対する返答が返ってきたこの時点でとりあえず終わりにしてほしい。

もともとの質問にはかなり長文で答えたしいいかなーと。

なんか言い逃げで逃げるみたいですまんが、結構頑張って書いた回答へのレス曲解の上での「敗北宣言ってことで良い?」ってのはちょっと意見のやり取り自体が厳しいと思った。

増田がドクマとして「イスラエルは悪」って思想であれば、視点のものが違うので、さっき書いたようなお互いの立場説明しあう以上に有益意見交換はできないと思う。ごめんな。

anond:20260412235338

ごめん。

ハマス攻撃を始めた。歴史的な経緯を辿るとどうとでも言える。だから今回の戦争ハマス(=パレスチナ)が始めたこと」って言ってたのに、イランへの攻撃に対しては「中東歴史は複雑だから一概にアメリカ/イスラエルの一因とは言えない」ってダブスタかましてたよな?

これは俺は書いてないよ。で、俺の主張を整理して書いておくね。

まず引用もとに誤解があると思う(増田の主張じゃないのは理解してる)けど、ハマスパレスチナではないよ。ハマスってのは1987年エジプトムスリム同胞団系列組織として誕生してる。

で、その後にオスロ合意PLOイスラエルが和平した際にそれに反対するハマス革命を経てイスラエル消滅国家目標となったイランが接近して、イラン代理勢力プロキシ)になったんだよ。

なので、ハマスってのは実質イラン武装勢力って感じなのよ。


で、今回の戦争の直接の原因なんだけど、ハマスではなくイラン革命ターニングポイントになってる。これはどの専門家に聞いても程度の差はあれ認めるところだと思う。

イラン革命によりイスラム国家となったイランイスラエル消滅させ、エルサレムを開放するってことが目標になった時点。ここが戦争に進み始めたポイントであるというのは明らかだろう。

じゃあ戦争を始めたのは「誰か」ってことなんだけど、イランがこの戦争を始めたともいえるし、バルフォア宣言をうのみにして、現地人を無視して自分たち国家建国したイスラエルにあるともいえるとは思う。

個人としては、フサインマクマホン協定サイクス・ピコ協定バルフォア宣言の「三枚舌外交」で現地に矛盾した約束バラまき、収拾がつかなくなると責任を取らずに丸投げして去ったイギリス諸悪の根源だと思ってるけどね。

実際、今パレスチナの人たちがイギリスに対して賠償を求める運動をしているけど、俺はこれに強く賛同している。歴史を作った当事者責任を取るべきであって、今さら外野から「人道」を説くだけのイギリス姿勢には強い違和感があるからね。

2026-04-10

イランも悪い

イスラエルレバノン内非政府武装勢力ヒズボラ攻撃したので、イラン革命防衛隊イラン政府が怒っている。仲介したパキスタンが、「レバノン武力行使中止も含まれると認識していた」と言明している一方、交渉についたバン副大統領は誤解である否定交渉の議題にはあがっていたようだが、この調子だと文面には起こしていないと思われる。

とりあえずの停戦

そもそも、本格的な条件調印までの二週間「とりあえず武器をおさめる」程度の暫定的承認であって、正式協定には遠く、時間稼ぎの性質が強かった。イスラエル使者も「ヨルダンへの攻撃は控える」と言ったそうだが、これをレバノンのことだという誤解を生んだ可能性もある。

レバノン政府ヒズボラ

イスラエルレバノン国内への攻撃は、たしかレバノン政府に対する主権侵害であり、勝手緩衝地帯を設けようとしていてむちゃくちゃである。一方、革命防衛隊の、いわば子会社であるヒズボラは、レバノンにとっては反政府武装組織であり、レバノン軍を凌駕する軍事能力を有している。レバノンにしてみると、イスラエルミサイルうちこむのも、イラン勝手革命防衛軍支部運営して戦争に動員するのも、どっちも迷惑まりない主権侵害行為であるヒズボラ非武装化はレバノン政府の悲願だが、なかなか進まず、イスラエルからは激しく追求を受けている。イスラエル攻撃するから怒るのは当然。ただ、イスラエルヒズボラ、つまりレバノン国土攻撃を続けており、レバノン政府はずっと抗議している。

ヒズボラをどうする?

現状、イラン革命防衛隊は、ヒズボラを通じてレバノン国土実効支配しているわけだが、これを国際社会が認めるわけにもいかない。イスラエルむちゃくちゃだが、イランの主張は居直り強盗のそれであり、どちらにも肩入れしにくい現状がある。イランヒズボラとの関係を公に認めているが、ヒズボライラン国に転属なりしてもらわないと難しい。

2026-04-09

anond:20260409193746

イランの中にはイラン軍とイラン革命軍がいて別ものがいるとか、イスラエルレバノン攻撃したとか、停戦後もイラン湾岸諸国攻撃してるとか。

頼むから、こういうのをAI使って分かりやすブラウザゲームとか作ってくれや

anond:20260409133714

近視眼すぎるやろ

それ言うならイラン革命したイスラームがクソって結論になるはずだが?

何も知らんから眼の前で起きてることにしか言及できないんだろ?

ちょっと脳みそ使おうよ

2026-04-02

政府戦時下ロシア訪問計画 大手商社要請5月念頭

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b47515c0c43d4e2e0f1b002f31926d6403f8519

外国貿易するのに日本政府許可必要だったんだな

鎖国江戸時代みたいだな

ということはホルムズ海峡日本の船が通過できない本当の理由も、通過してはいけないとのお触れを幕府が出していて民間はそれを守ってるのが理由ではないのか

幕府許可無くあのへんの海に近づけばイラン革命防衛隊から拿捕や威嚇射撃されるより先に、江戸幕府軍艦から攻撃されると思ってるのが本当の理由

anond:20260402030543

1. だけ間違ってることが分かったから訂正するわ。

1.イラン政府革命防衛隊を統制できていない

まず革命防衛隊イラン政府は、かつての日本政府関東軍みたいな関係で、政府意思現場の行動が完全に乖離している状態

イラン政府合意したところで、それに革命防衛隊が従うかは完全に別問題

言っては何だが、この時点で外交交渉相手としてかなり厳しい。

まあ間違いやなと思うわ。そもそもイラン政府が何を指しとるのかわからん。これだけで雑なのがわかるんやが、ここでは実質的統治機構事務局」を指すものとして話を進めるで。

乖離ではなく役割分担やし政府革命防衛隊も一体や。イランってのは近代国家の皮を被った神権統治であると考えるとそれがわかるで。


まず、イランってのは行政府事務局(影の政府)、革命防衛隊民兵組織(パスィージ)らによる縦型の統治機構になっとる。というかハメネイがそう作ったんや。

図にするとこんな感じやな。

------

事務局革命防衛隊民兵組織 (統治ライン)

 ↓ 

行政府 (国家運営の実務ライン)

------

増田は肌感覚革命防衛隊独立性の高い組織やと思ったんやろ?それは一部当たっとるが単純化しすぎや。

革命防衛隊武装組織であり巨大なコングロマリッドでもあるんやが、イラン革命を経て生まれ組織という成り立ち上、革命イデオロギーを守る「盾」としての役割も強いんよ。

イスラーム国家を作るというイラン革命イデオロギーに従って、下部組織パスィージとともに敬虔ムスリムが善く過ごせる国を作るために地域監視デモ鎮圧道徳の取り締まりなんかをやっとる。

で、重要なのはイラン革命イデオロギーとして「ベラーヤテ・ファギーフ」ってのがあるんや。これはイスラーム国家は高位の法学者統治するべきって考えでイラン革命で最も重要な部分や。

せやからイラン国内においては神権政治体制の長である法学者ハメネイに忠誠を誓うのは革命防衛隊存在理由のものであるといえるんや。この形だけはどうやっても変えられん。

今のハメネイ革命防衛隊擁立された弱い立場人間であってもこれは同じや。革命防衛隊独立などできないし統治である法学者やその背後の事務局と一体で国を統治していく必要があるんやで。


と、ここまで増田が言ってたイラン政府ってのを「事務局」を指してるものとして話を進めたが「行政府」であってもこれは同じや。

行政府実施的にはイラン国内政府実務を担う官僚機構なんや道路作ったり、箱物作ったり、こまごまとした官僚仕事をやる国家運営の実務部隊と言ってええな。

もちろん事務局からの指示で動いとる。やから別に行政府人間と会話しても無駄ってことはないで。窓口が違うなら革命防衛隊担当者に案内されるやろ。まあどちらにしろ間違っとる。

2026-03-29

anond:20260329201106

ホルムズ海峡米国による統治以外は、思いつかない。

もちろん失敗すれば、イラン革命防衛隊の統制が利かなくなり、

ホルムズ海峡海賊がこれまでの百倍から~1千倍くらいに増える未来しかみえない。

2026-03-28

元には戻れない

はい過去オイルショック時(1973年1979年)にも、日本石油化学産業では似たような「エチレプラントの統廃合・能力削減や業界再編」が起きていました。** ただし、**原因やタイミングは今回とはかなり異なります**。<grok:render card_id="cf82c5" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">10</argument></grok:render><grok:render card_id="388cd4" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">6</argument></grok:render>

### 過去オイルショック時の状況(簡単にまとめ)

中東情勢第4次中東戦争イラン革命)で原油価格が急騰。ナフサ(エチレンの原料)価格も高騰し、石油化学産業は大打撃を受けました。日本石油のほぼ全量を輸入に頼っていたため、工業石油・電力の20%削減などの緊急対策が取られ、経済全体が不況に陥りました。<grok:render card_id="47caa4" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">16</argument></grok:render><grok:render card_id="537a7f" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">20</argument></grok:render>

  • **その結果としての再編(主に1980年代初頭)**

ショック直後は「不況カルテル」(生産数量制限)で対応しましたが、根本解決には至らず、**1980年代初頭に政府主導の「産構法(構造不況産業臨時措置法)」による大規模設備廃棄・合理化**が行われました。

- エチレ生産能力を大胆に削減(当時の水準まで大幅ダウン)。

- 複数プラントで統廃合や停止が実施され、業界全体の構造調整が進みました。

これにより、1980年代後半~バブル期には一時的能力回復しましたが、根本的な過剰設備問題は残りました。<grok:render card_id="16f9fa" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">4</argument></grok:render><grok:render card_id="94a3c1" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">12</argument></grok:render>

これは第2次ショック直後の時期で、原油価格の変動が続きましたが、再編のピークはすでにオイルショック直後の1980年代初頭。戦争自体が直接「プラント停止の引き金」になったわけではなく、**長期的なコスト高と国際競争力低下**が再編を加速させた形です。

### 今回(2026年時点の水島停止・大阪集約など)との違い

まり、**「エチレプラントの停止・統廃合」という現象自体過去にも起きていましたが、今回はオイルショックのような“急性危機”ではなく、慢性化した構造問題が表面化した形**です。1980年代の再編と同じく、国内12基→8基体制への大幅削減は、業界にとってはかなり大きな転換点になっています

質問のX投稿(@petchemcarbonさん)で指摘されているように、今回の動きはまさに「中国過剰+国内需要減」がトリガーですね。過去オイルショック時は「原油高」で苦しみましたが、根本原因が違うので、今回の再編はより長期的な業界縮小・高付加価値化へのシフトと言えそうです。

もし「もっと詳しい年表」や「特定プラント歴史」など知りたい部分があれば教えてください!

2026-03-25

よくわかる ☆ホルムズ海峡まとめ☆

イラン革命防衛隊ホルムズ海峡を閉鎖した!」

 

---* 中国船が通過しました *---

 

「おい、いま中国が通ったぞ」

 

---* 影の船団が通りました *---

 

「中露の密輸船も通ってるぞ」

 

パナマリベリア中国です。通してください」

イラン革命防衛隊「よし、通れ!」

 

あいつら、AIS偽装しやがって・・・!」

 

---* インドが通りました *---

 

「今インド通ったぞ」「金でも払ったのか?」

 

インド外相我が国外交努力により・・・

インド外務省中の人「みんな〜☆イランとの交渉内容を教えちゃうよ!医療品と医療機器を要請されたよ!あとこの間拿捕したタンカー返せって。特にお金は払っていないよ!」

 

インド中の人の口軽いな」

 

イラン交戦国以外は通れる。我々と交渉するように」

英・伊「交渉するが抜け駆けはしない。全員通してくれ」

 

イラン「我々は日本を通す用意がある」

日本「抜け駆けはしない。全員通してくれ」

 

日本IMO安全回廊を提案します」

IMO理事会合意しました。イランはどうですか?」

イラン了解安全回廊を準備しました」

イラン国連安全保障理事会通達しました。これで正式に通れるようになった」

 

トランプ48時間以内にホルムズ海峡を開けろ!さもなくば石油インフラ施設を爆撃する!」

日本「きゃーーやめて」

世界バカやめろ!やめろ!」

 

トランプ「5日間の猶予を与える」

トランプイラン協議を開始し・・」

ネタニヤフ「わーーーい!石油施設どっかーーーん!インフラばーーん」

イラン「ブチギレた。ホルムズ海峡閉鎖する」

日本「ぎゃああーーーーー」

 

トランプイランと和平交渉をしている」

イラン「うちに話はきてないけど?」

トランプ「15項目も同意してくれた」

イラン「だから知らねーーって。逆に5条件だすわ」

  

トランプ「カーグ島を占拠する」

 

---* 1万人の地上部隊が集結し始めました *---

  

トランプイスラエル協議した。和平は4/6」

イラン絶対嘘だ」

 

トランプ「爆撃を10日間延期す・・・

ネタニヤフ「うへへーーい!原発どっかーーーん!製鉄所どっかん!」

   

イランホルムズ海峡閉鎖する」

日本「ぎゃああああーーーー」

 

一方その頃ヨーロッパでは

フランス「我々はホルムズ海峡安全を守る!進め!空母シャルル・ド・ゴール!」

 

G7首脳会談(3/11)

フランス「みんなあつまれーーー!」

イギリス「せんせー!アメリカ君がいません」

日本アジアが死にそうです。たすけて」

カナダ石油増産がんばるね!」

フランス「みんな!タンカー護衛するぞ」

全員「「停戦しないとムリ」」

 

共同声明(3/19)

日英仏独伊蘭「我々には航行の自由があるよ。商船への攻撃国際法違反だよ!

タンカー護衛や機雷掃海の準備をするね!アメリカと違って適切な手段でやるからね!他の国の参加も大歓迎だよ!協調放出石油増産を頑張るね!石油がなくて大変な国には支援もするよ!」

 

イギリス「すごい!22カ国も参加してくれたよ!」

 

国連安全保障理事会(3/24)

バーレーン「もう許せねえ・・・多国籍連合軍発動!ホルムズ海峡イランと殴り合うぞお前ら。俺のターン!【国連憲章第7章】」

フランス「やめろぉ!エスカレーションさせるな!護衛と防衛だけだ。俺のターンフランス案提出!」

 

日本「やめて!バーレーン安保理は中露に拒否権があるのよ!それに戦争が泥沼になったら一体わたしはどうなっちゃうの? 次回『日本死す』デュエルスタンバイ!」

 

 

 

ニュースソース

ホルムズ海峡商船識別データで「中国」強調 イラン攻撃回避で:時事ドットコム

ttps://www.jiji.com/jc/article?k=20260310048592a&g=afp

 

イラン、印に拿捕タンカー返還要求 ホルムズ海峡航行巡る協議

ttps://jp.reuters.com/markets/commodities/UL3MMBG6ZNJXNBKO4PC4P6AFT4-2026-03-16/

 

IMO臨時理事会海上回廊の構築を奨励安全避難へ|日本海事新聞 電子

ttps://www.jmd.co.jp/article.php?no=313651

  

海上回廊」設置へ合意 国際海事機関、時期は不明共同通信

ttps://news.yahoo.co.jp/articles/9f41efa16b462fc0b234e10fe6eab2e5c7a80423

 

ホルムズ海峡「非敵対的船舶航行可」 イラン政府、国連書簡朝日新聞

ttps://www.asahi.com/articles/ASV3T13X8V3TUHBI00JM.html

  

イスラエルが核施設空爆 イランは「報復宣言 - 共同通信

ttps://news.jp/i/1410363378048926334

 

マクロン大統領中東船舶を護衛」 G7首脳がオンライン会合 - 日本経済新聞

ttps://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA120XU0S6A310C2000000/

 

ホルム安全確保に武力行使容認バーレーン安保理決議案 仏も対案(ロイター) - Yahoo!ニュース

ttps://news.yahoo.co.jp/articles/b9313a0a6fd028fcfd28fbab67ebf796dbdae69b

 

 

タンカー10プレゼント発言は嘘だったようなので削除しました

2026-03-23

anond:20260323095506

何言っとるんかわからんが、イラン勝利ラインイスラエル消滅で、その後のユダヤ人勢力の壊滅や。

ユダヤ人戦争相続するからな。

一方イスラエル側の勝利条件は革命防衛隊を筆頭としたイラン革命勢力を打倒し、イスラーム政権を廃することや。

まあどっちが最終的に勝つかはわからんが、イランのほうが厳しそうに見えるな。

anond:20260323102539

イラン革命成功した時点でイランの国是がイスラエル消滅になって、

代理勢力を使ってイスラエル攻撃し始めたのがイランやで

たとえイラン先制攻撃してなくても、イスラエル自国消滅を国是にしとるイラン攻撃するしかないしそこは正当性があるんや。

増田陰謀論固執しとらんとイラン革命から歴史ユダヤ史を勉強しなおすべきや。


ユダヤ歴史別所でも書いたが、口約束合意を信じて滅ぼされかけるってのを繰り返しとる。

からイスラエル

・たとえアジテーションの上での発言でも実際に起きると解釈する

相手攻撃を待っていたら滅ぼされるので先制攻撃する

という極端なリアリズムに基づく外交姿勢なんや

下手をうって民族消滅させるわけにはいかん。それは実際に起きたことだから、警戒するってスタンスなんやで。

2026-03-22

anond:20260322153213

すぐ後に同じ記事あるから同一作者なんか?

一応こっちにも書いておくが、イランだけに言う理由

イランが「イスラエルというシオニスト政権地図から消し去り、パレスチナ人土地を返すことを国是としとるから」やで。

からイランに「やめたれ」ってみんな言っとるんや。これはイラン革命時点からの話や。

anond:20260322153122

ブコメ民でもリプでも言及しとらんからそろそろ書くんやが、

それはイランが「イスラエルというシオニスト政権地図から消し去り、パレスチナ人土地を返すことを国是としとるから」やで。

からイランに「やめたれ」ってみんな言っとるんや。これはイラン革命時点からの話や。

それがわからん時点でイランイスラエル問題を語るスタートラインもついとらんのやが、まあみんな同じやからしゃーないな。

別にG7意図なんか関係ないし、元増田普通になんも読めてない無知人間やで。

2026-03-20

anond:20260320232008

HAHAHA、パールハーバーみたいな卑怯だまし討ちを、イランに2回もやっているあなたの方がお詳しいでしょう。

いや、1期目のイラン革命防衛隊への攻撃も入れたら3回目でしたかね。

2026-03-18

anond:20260317142222

次男は親父の側近として活躍してたんやけど、兄貴はそうじゃなかったって話なだけやで。

次男は影の政府と言われる事務局バイト)で要職におって、政権中枢の人間ではあったんや。

また、兄貴は中位程度の法学者である弟よりもさらに位が低い法学者だったといわれとる。

イラン憲法ではイスラム法学者としての地位がそれなりに求められるから、これは致命傷でもあったんやな。


ただ、そもそもの話なんやが、イラン革命王朝世襲による権力固定を否定しとったから、親族後継者に立てるのは本来ちょっとまずいんや。革命支持派からの反発があるからな。

それでも革命防衛隊次男擁立したのは、父ハメネイが作り上げた革命防衛隊バイト民兵組織バスィージ)を中心とした強固な権力基盤を最小コスト権力移譲できたのが

政権中枢にいた次男やったって話なんや

それ以外の条件としても:

・それなりに法学者として高位(次男は中の上でギリ)

革命防衛隊と仲良くできる(バイト面通ししてるし一緒に仕事もしてる)

既存権力構造を維持できる(バイトry

・裏切らない(次男宗教権力から革命からも支持が弱く、革命防衛隊次男を立てることで統治正当性担保できるので、相互依存関係が成立)

っていろいろ都合がよかったのが次男やった。

まあ、それ以外の課題革命防衛隊が何とかする(実際法学者グループを脅すなどしてなんとかした)ので、大丈夫やろという算段やったんやろね。


世襲とか法学者の位が正当性にどう影響するかについては、ちょっと前に書いて1ブクマしかつかなかったクソ記事があるから、よかったら読んでな。

https://anond.hatelabo.jp/20260313135014

2026-03-15

高市早苗首相が日イラン関係を壊さなければ、日本タンカーは通れたはずだ」という話は無理がある

最近イラン情勢で、一部の人たちが「高市早苗首相が日イラン関係を壊さなければ、日本タンカーは通れたはずだ」と言う話をしているが無理があるだろ。

高市擁護しているわけではない」と前置きしておくが、この点については批判するならちゃん批判してほしい。こんな嘘をつかなくても高市カスであることはいくらでも説明できるだろう。

最初攻撃したのはアメリカ側だが、その後に周辺国民間施設タンカー攻撃しているのはイラン革命防衛隊なので、アメリカ応援している限りにおいてもはや「親日なら通れた」というレベルの話ではなくなっている。アメリカと手を切れと言い切れる人以外どうすれば問題回避できたのか言ってみてほしい。

他の国と状況は同じだ。

そもそも安倍政権時代イラン核開発に対して日本制裁を課しており、安倍元首相イラン訪問時も状況は変わらなかった。むしろ訪問中に日本タンカー攻撃されて関係悪化した。問題根本は米・イラン大国同士の衝突であり、日本がどうこうで解決できる話ではない。


安倍政権時代の日イラン関係を振り返ってもそうとしか言えない

イラン関係歴史的な基盤は戦後から良好だった。特に1953年の「日章丸事件」では出光興産のおかげでイラン側は強い親日イメージを持つようになった。1979年イスラム革命後も石油輸入などでつながりを維持したし、安倍晋三の父である安倍晋太郎外相1983年イランイラク戦争仲介両国訪問した歴史もある。

安倍晋三首相時代も、米国との同盟関係を維持しつつイランとの友好を保つ「架け橋外交」を積極的に展開した。

2019年6月:現職首相として41年ぶりにテヘラン訪問してロウハニ大統領ハメネイ最高指導者会談してトランプ政権下の米イラン緊張(核合意離脱制裁強化)の緩和と対話仲介を行なった。安倍首相は「武力衝突回避」「イラン建設役割を」と要請して、ハメネイ師は核兵器反対を再確認ロウハニ大統領は「米国との戦争は望まない」と応じたりとイランは明らかに日本に一目置いてくれていた。

それでも成果は限定的だった。イラン側は米国非難を強め、日本米国から制裁免除石油輸入を試みたが、2020年までにほぼ停止した。訪問中の2019年6月13日、日本企業運航のタンカー2隻はホルム付近革命防衛隊によって攻撃された。つまり安倍晋三でも「仲介失敗」「日本企業が被害を受けた」という状態になって結局問題解決できなかったのだ。

親日からタンカー安全」という優遇安倍晋三時代にはすでに機能していなかった。日本問題というよりイランが核開発をやめようとしないことと、それを絶対に許さなアメリカ問題の方がはるかに大きく、アメリカポチをせざるを得ない以上日本は誰が首相をやっても回避できない。

リアリストぶってるニワカネトウヨは黙ってろと言いたい

それ以降の日イラン関係でも同じだ。日本イランという2国の間では安倍退陣後も伝統的な友好基盤は維持されている。それでも米同盟優先とイラン保守派政権強硬化で経済安全保障面は慎重になっている。

菅政権(2020~2021年):ロウハニ大統領から安倍氏の功績を称えるメッセージがあり、関係継続の期待があった。

岸田政権2021年~):イラン大統領選で保守派のライースィー勝利後、岸田氏が最初祝意を表明。2021年8月茂木外相がライースィー政権発足直後に訪問主要先進国で初)。2022年9月国連総会で岸田・ライースィー首脳会談も行われた。2023年にはイラン外相来日などハイレベル交流は続いた。それでも投資協定文化医療協力は模索段階にとどまった。

結局のところ、イラン活動の拡大(2022年以降協議中断)で日本は「核兵器開発は許されない」「地域安定を損なう行動をやめよ」と繰り返し要請石油輸入はほぼゼロ状態が続いていだというのが現状だった。

2026年現在イラン危機対応についてだが、現在ホルムズ海峡事実上封鎖、タンカー攻撃が続き、日本関連船舶42~45隻が影響を受けいる。

高市首相対応は、この件では台湾の件での反省を踏まえて前例踏襲している。何もしてないとも言えるが大きく外れなことはしていない。

イランの核開発を非難しつつ「民間施設攻撃・封鎖は批判すべき」「早期沈静化へ外交努力」と表明。日米首脳会談で米側の要請対応検討中だが、「存立危機事態認定もしていない。自衛隊派遣についても慎重姿勢であり、あくまでもエネルギー備蓄放出邦人安全確保を優先している。

ここまで踏まえた上で、どうやったら高市が上手くやっていれば解決できたと主張できるのかぜひ教えてほしい。間違った前提に基づいた議論がやりたいならサナエトークンみたいにどうでもいい話でやってほしい

2026-03-13

イラン革命防衛隊アメリカ海兵隊って

どう違うの?

議会承認なく軍事活動を行えるという点でそう変わらない気がするが……

ブクマカのために、革命から今までのイラン解説する

底辺高卒学者のワイからみてもブクマカイランに関してかなりトンチキなことばっかり言っとるから、ワイの知る範囲イラン革命から今の今までを指導者の変遷を中心に書く。

最初に言っておくが、ワイは別にイスラエル推しでもでもトランピストでもない。〇〇派は~みたいな見当はずれの突込みやウヨサヨ認定は勘弁やで。

あと、これは昼休憩の50分ぐらいでがががーっと雑に書いたから、突っ込みどんどん頼むで。


今回の問題理解するには今のイランの状況と死んだハメネイ評価を知る必要があるんやが、それを理解するには、まず、イラン革命を知る必要があるんや。

革命前のイラン王朝イスラーム国民西洋化押し付けながらSAVAKっつー秘密警察をつかったクソ抑圧的な統治が行われていて、国民疲弊しとった。

で、そんな中、イスラーム法学者としては最高位クラスガチ宗教エリートかつ天才アジテーターホメイニっつー奴が反政府運動を始めるんや。運動は一旦、王政によって鎮圧されるんやけど、ホメイニ亡命して、自分メッセージを入れたカセットテープイラン国内に撒いて国民鼓舞し続けて、最終的に王政を打倒したんや。大した男や。これはカセットテープ革命とも言われとるな。

亡命からホメイニが帰ってきたとき映像はたまにTV報道記録でも流れるんやけど、ホメイニの乗った車を取り囲んでバンバン叩いてる民衆熱狂マジで凄いで。当時のホメイニマジでカリスマ預言者みたいな扱いやったんや。

ホメはそのあと圧倒的な支持をバックにイスラーム法に基づく統治をおこなったんやけど、統治機構を全部入れ替えるような状況だったので、革命前に約束してた色々はなかなか実現できんかった。無料の水とか交通機関とかな。でもまあ、圧倒的な支持を基になんとかイランっつー国をまとめ上げたんや。

ちなみにイラン革命宗教勢力だけやなくて左派とか民族運動も参加しとったんやけど、最終的にホメイニ派が主導権を握ったんや。政治的にもホメイニが他勢力より一枚上手やったことがわかるな。KOEI の歴史シミュレーションなら政治・知略オール90オーバーで他も80超えの神人材と言ってもええな。


で、こういう民衆の支持で成り上がった統治者が一番困るのは後継者や。

ホメイニもその辺はちゃんと考えていて、後継者として指名した側近がいたんやけど、政権末期にそいつ意見対立から更迭してしまうという大チョンボをやらかすんや。

ホメイニイスラム法学者としては最高位クラスガチ宗教エリートで、思想カリスマもあってイスラーム国家指導者としては文句無しというパーフェクトイスラームボディやったんやけど、逆に言えばそんな人材なかなかおらんくてな。なんとか擁立しようとしてた後継者更迭したせいで、後継者候補は皆無の状況になった。アホやけど、英雄晩年はこういう話多いな。


で、後継者の育成が間に合わずホメイニ死ぬんやけど、そこで後継者になったのが、最近死んだハメネイ

こいつはいわゆる政治タイプの男で革命家とか思想家って感じじゃない。政治的手腕で政権に食い込んでいて、ハメネイが死んだ後に後釜にちゃっかり座ったんや。

ただ、問題はこいつがイスラム法学者として最高宗教権威じゃなかったところや。最高宗教権威の一個下ぐらいやな。

当時のイラン憲法で「最高指導者イスラム法学者として最高宗教権威級の自信ニキじゃないとあかんで」って決まっとった。ハメネイはそれだと指導者としての正当性問題が出るんで、一旦、ごり押し指導者にしてもらって、あとから憲法改正で「まあ最高位じゃなくてもイスラム法学自信ニキかつ、それなりに位が高かったらええで」ってしてしまったんや。

法学者としての位ってのは別にテストかに合格する必要はなく、「アイツはイスラーム法学詳しいな」って他の法学者から認められる必要があるってだけやから国内法学者丸め込んでとりあえず手打ちにしてもらった格好やな。ただ、明確な基準がないということは、逆を言えば国内外問わず自分たちのイスラーム学派内のコンセンサスを取るという合意形成必要だったということでもあるんや。ハメネイはいったんそれをごり押し無視したんや。

ハメネイ国内的には何とかうまくやったんやけど、自分たちのイスラーム学派内での合意形成無視したことになって、ハメネイはその地位に対する宗教正当性をやや失ってしまったんや。

当然批判も出るんやけど、そこは革命防衛隊みたいな強力な治安軍事組織を使って押し付けていくんや。王政期のSAVAKと全く同じ組織ではないんやけど、結局は反対派を抑え込む抑圧国家になっていったのが皮肉やな。

死ぬ寸前のハメネイ評価としては、保守宗教層、地方民、革命支持層には人気があったけど、国家宗教の結合を守るよう(*)に権力を使って強く抑圧していて、更に経済が停滞したせいで都市部国民からは嫌われてる感じやった。(* この辺一旦は宗教権威無視した部分と矛盾するんやが、ここにハメネイ統治のうまさとイランの抱える問題の根源があるんや。おもろいか各自で調べてみてな)


で、今回の父ハメネイ殺害からの子ハメネイ擁立やな。

ハメネイイスラム法学者としては中位で、ぶっちゃけ全然宗教正当性がなかった。

日本語版Wikipediaでは最高位の一個下ぐらいの位(アーヤットラー)って書かれてるけど、ロイター6月時点の報道だと普通に中の上ぐらいの位(ホッジャトルエスラーム)なので宗教正当性は父以下なんや。当然高位の法学者グループからは反発があったんやけど、後ろ盾になってる革命防衛隊ごり押ししたんや。

議論なんてもんじゃなく、文句言ったら死ぬぐらいの空気だったらしいから、今のイラン軍事政権に近いと言ってもええな。

もちろん子ハメネイも父の下で政権メンバーとして働いとったし、それなりに実務能力はある。

ただ、宗教的な後ろ盾がなく、革命防衛隊権力正当性担保してる状況だと、傀儡とまではいわんが、自分で動ける範囲はかなり限られるやろな。


以上がイラン国内の今の状況や。

ハメネイ国内でどう思われていてイスラーム社会での評価がどうあるのかというのをまず理解しないと、イラン問題を正しく理解することが難しいから書きなぐってみたで。


おまけ:

ワイが書いたことに加えて、今回の攻撃について理解するにはイラン合意(JCPOA)やイスラエルの動向、アメリカがJCPOAを抜けたことやそのあとのイランの動向も知らんといかんのだが、時間がなさすぎるから各自で調べてな。

今のイラン戦争に関しての個人的感想なんやが、

外国にメッってされたから、イスラエルが核の曖昧保有を維持してる中イランけが厳しく監視されるなんて条約を受け入れて大人しくしてたのに、トランプ一方的条約破棄されたんで、アメリカ戻るまで1年マージン取った上で、条約違反しないよう筋を通して核開発再開したら、いきなりイスラエル攻撃され、更にアメリカ空爆されて国のトップぶち殺されとる。イスラエルの立ち回りがうますぎて国消えてまうレベルの損害受けるってさすがに可哀想すぎんかって思うわ。

2026-03-09

家庭連合ってイランにもいたんだな

統一教会

イラン革命のあとで弾圧されてほぼ消滅したらしいけど

本っっっ当にきな臭いな、こいつら……

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