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はてなキーワード: UAEとは

2026-05-05

アルゴリズム名前の由来

9世紀頃に活躍したペルシャイラン)の数学者、アル=フワーリズミー(al-Khwarizmi)の氏名がラテン語化されて派生したものです。

ALはアラビア語冠詞

Khwarizmiさんは幾何学にかかわる有名な本を書いたらしい。歴史に名を刻んだ。

---

アルコールアラビア語の「al-kuhl」に由来し、これは体を食べる精霊名前だった。

アルカリ

アルジャジーラ

アルカイダ

--

中東サッカーチーム

アル・ヒラル(Al-Hilal): サウジアラビア

アル・ナスル(Al-Nassr): サウジアラビア

アル・イテハド(Al-Ittihad): サウジアラビア

アル・アハリ(Al-Ahly): エジプト

アル・アイン(Al-Ain): UAE

アル・サッド(Al-Sadd): カタール

2026-04-30

バブルおっさんが「韓国石油ないんだよね~大変だねwww」と嬉しそうにしていたので「早くから動いて大統領特使派遣して、カザフスタンオマーンUAEサウジアラビアから先日も2億バレル以上調達してますよ。韓国それで石油備蓄放出なしでのりきれそうって報道出てますよ」と教えたら「ふ、ふーん、よかったじゃない」と見るからに強がってた。バブルの人って本当になんか、アレだよね。首相といい。

2026-04-29

戦争権限法によりトランプ軍隊撤収しなければならないわけだが

そのタイミングUAE5月1日OPECプラスを脱退すると報道である

そろそろ幕引きだ。

2026-04-17

おまいが遅いか自分でやってみた anond:20260417122004

アラビア半島砂漠限定的に走らせることで、パイプライン海上輸送代替になるのでは、というご質問ですね。

結論から言うと、現実的ではありません。

理由は以下の通りです。

輸送規模の桁違い:中東石油輸出は日量約2,000万バレルにのぼります。巨大な鉱山ダンプトラックタンクローリー版を仮に想定しても、液体の性質上、物理的に同等のサイズを作ることは不可能です。仮にできたとしても、その数は数万台、数十万台規模が必要となり、砂漠道路を敷き詰め、燃料やメンテナンスインフラを整えるのは非現実的です。

既存代替手段限界:実際に存在する代替手段は、パイプラインのみです。

UAEは、ハブシャンからフジャイラ港までのパイプライン(日量最大180万バレル)を持ち、ホルムズ海峡を完全に回避できます

サウジアラビアは、東部油田から紅海ヤンブー港までの東西パイプラインを持ち、最大700万バレル/日の輸送可能です。

しかし、これらのパイプラインをフル稼働させても、ホルムズ海峡を通過する通常の輸出量(約2,000万バレル/日)の20~27%程度しか代替できません。特にクウェートイラク南部など、パイプラインを持たない国の輸出は完全に停止するリスクがあります

新たなリスクサウジアラビアパイプラインで輸出した場合タンカーは今度は紅海バブ・エル・マンデブ海峡を通過する必要があります。この海域もフーシ派などの攻撃リスクが高く、安全保証されていません。

まり砂漠を走る巨大トラックSF的な発想ですが、物理的・経済的・規模的に全く成り立たない上、既存パイプラインですら需要の大部分を賄えないのが現実です。

2026-04-10

[]「イラン被害者の会」としてのアラブ諸国

抵抗の軸(Axis of Resistance)」 は、イランが自らを「抵抗の中心」と位置づけ、ヒズボラレバノン)、フーシ派(イエメン)、イラク民兵PMFの一部)、シリア残存勢力などをネットワーク化して反米・反イスラエル・反西欧の影響力を広げる戦略です。しかし、実態他国の内政への明らかな干渉であり、シーア派が大多数の国で少数派であるにもかかわらず、強引に「革命イデオロギー代理武装勢力」を押し進めることで、敵を増やし続けています。そして、現地のシーア派コミュニティ自身が最大の被害者になるケースが目立ちます

イラン(およびその支援する「抵抗の軸(Axis of Resistance)」)による影響で被害を受けている主な国と、現地のシーア派コミュニティの状況を、2026年4月現在の情勢に基づいてまとめました。用語標準的ものを用い、情報源は主に信頼できる国際機関シンクタンク報道(Soufan Center、Britannica、Al-Monitor、ISW、GCC公式声明など)から抽出しています

1. レバノン

被害概要:

ヒズボライラン資金武器・訓練を提供する主要プロキシ)が独自軍事行動イスラエルへの攻撃など)を続け、レバノン政府軍事活動禁止命令無視。結果として2026年イラン戦争拡大でイスラエル報復攻撃を受け、100万人以上(人口の約1/6)が避難、数千人の死傷者、インフラ住宅の深刻な破壊が発生。経済崩壊宗派緊張の悪化を招き、国家主権侵害された形。

• 現地シーア派事情:

ヒズボラシーア派人口比約30-35%)の最大勢力で、社会サービス提供して支持基盤を維持。しかし、戦争による被害特に南部ベイルート南部郊外シーア派居住区)が集中し、支持者内からも「無責任な決定で我々を犠牲にした」「疲弊した」「ヒズボラ地政学冒険うんざり」という批判顕在化。2025-2026年支持率低下と内部不満が増大し、武装解除努力レバノン軍主導)への抵抗が続く一方で、シーア派全体の孤立フラストレーションが高まっている。

2. イラク

被害概要:

イラン直結の民兵(Popular Mobilization Forces: PMFの一部)が米軍基地湾岸諸国サウジUAEクウェートなど)への攻撃を繰り返し、イラク領土が代理戦争戦場化。米国報復攻撃イラク軍人民間人死傷、GCC諸国からの共同非難攻撃停止要求)、外交経済関係悪化湾岸投資減少など)。国家主権喪失宗派分断の固定化が進む。

現地シーア派事情:

イラクシーア派人口多数派(55-65%)だが、イラン依存民兵行動が「イラク全体のイメージを損ない、経済打撃を招く」との不満が広がる。2019年の大規模抗議(イラン影響力反対)以降、一部政治家若者層で「イラン影響力の低下はイラクに害にならない」との声が公然化。民兵の一部は政治統合模索するが、KHなど強硬派イラン忠誠を維持し、シーア派内部の分裂を深めている。

3. イエメン

被害概要:

フーシ派(イラン支援ザイド派シーア武装組織)が紅海航行攻撃イラン支援ミサイル発射で参加。サウジUAEとの長期戦争、人道危機飢餓医療崩壊)、経済封鎖を悪化させ、2026年戦争報復リスクが増大。国家再建が遅れ、インフラ被害が深刻。

• 現地シーア派事情:

ザイド派シーア人口比約35-40%、主に北部)がフーシ派の基盤だが、長期紛争ザイド派地域を含む全国が被害を受け、「イランに利用された」「人道危機の代償が大きすぎる」との声が出ている。フーシ派支配下統治負担が増え、内部でも現実派の慎重論が見られる。

4. 湾岸諸国サウジUAEクウェートバーレーンなど)+ヨルダン

被害概要:

イラン直接攻撃プロキシ経由のミサイルドローン攻撃エネルギー施設空港港湾など)が2026年に集中。死傷者発生、石油輸出・航行の混乱(ホルムズ海峡紅海)、経済損失。GCC諸国共同声明で「主権侵害国際法違反」と非難し、自衛措置を表明。ヨルダン領空通過・武器密輸の脅威で巻き込まれリスク増大。

• 現地シーア派事情:

これらの国でシーア派は少数派(バーレーン多数派に近いが王政スンニ派サウジ東部で集中)。イランが「シーア派擁護」を名目干渉扇動を試みるが、結果として政府の警戒・抑圧が強まりシーア派コミュニティ全体が「疑いの目」で見られ、差別監視の強化を招く。イラン支援セル摘発で緊張が高まり、現地シーア派は「イランの道具にされる」被害を被る形。

全体の傾向と評価

イランの「抵抗の軸」戦略は、内政干渉宗派分断・代理戦争の拡大を招き、対象国に治安悪化経済損失・主権侵害をもたらしています

現地のシーア派イラン戦略の最大の犠牲者になるケースが多く、支持基盤内でも「疲弊」「孤立」「利用された」という不満が広がっています

この文脈からアラブ諸国ヨルダンサウジUAEなど)の多くは、ヒズボラ武装解除を「レバノン国家正常化」として支持する方向に動いていますイスラエル攻撃は「過剰で停止すべき」と批判しつつ、イランヒズボラ軸の「武装維持要求」は「他国を道具化する常軌を逸した内政干渉」として受け入れがたい、というのが現実です。

2026-04-06

日本エネルギーの9割以上を中東依存している

日本は輸入する原油の9割以上を中東地域依存しています2021年度は92.5%)。この原油の大部分はホルムズ海峡を経由して運ばれており、エネルギー安全保障上の大きなリスクとなっています。ただし、天然ガスLNG)などを含めた「一次エネルギー全体」で見ると、中東への依存度はこれより低くなります。詳細なポイントは以下の通りです。原油依存度: 9割以上が中東由来(サウジアラビアUAEカタール等)。輸送リスク: 輸入原油の約7~8割が「ホルムズ海峡」を通過するため、中東の情勢悪化が即座にエネルギー供給不安価格高騰や物理的な不足)に直結する。対策: 石油国家備蓄民間備蓄を合わせ、約200日分以上を保有して短期的なリスクに備えています日本エネルギー資源ほとんどを輸入に頼っているため、依然として中東への高い原油依存構造は、エネルギー安全保障における最重要課題

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB18C6H0Y6A310C2000000/

イタリアメロー首相中東3カ国歴訪 - エネルギー供給協議

サウジアラビアカタールアラブ首長国連邦UAE)の中東3カ国を歴訪、エネルギー供給ホルムズ海峡航行安全確保について協議した】

イラン協議できないのなら、中東諸国と外交すればいいって話ですね

じっさい韓国UAから優先的に原油入手を3月時点で獲得していましたし

そのころ高市首相中東大使たちとの大事な会食を風邪疑いという変な理由ドタキャンしてましたけど

高市首相、先週も今週も週末は公邸で過ごしてお休みですね。平日も18時で帰宅してます

身体がお悪いなら早く辞職して療養した方が(国民の為にも)良いと思います

2026-04-05

アメリカイランを敵視する理由わからん

イスラエルと手を切ればアメリカはむしろ第三国的な立場になって

サウジUAE同様イランともうまくやれれるでしょ

本当にアメリカファーストなら他の紛争同様ににかかわらないはず

なぜわざわざカルト国家イスラエルの肩持って金と信用失い続けるのか、、、

イタリアメロー首相中東3カ国歴訪 - エネルギー供給協議

サウジアラビアカタールアラブ首長国連邦UAE)の中東3カ国を歴訪、エネルギー供給ホルムズ海峡航行安全確保について協議した】

イラン協議できないのなら、中東諸国と外交すればいいって話ですね

じっさい韓国UAから優先的に原油入手を3月時点で獲得していましたし

そのころ高市首相中東大使たちとの大事な会食を風邪疑いという変な理由ドタキャンしてましたけど

高市首相、先週も今週も週末は公邸で過ごしてお休みですね。平日も18時で帰宅してます

身体がお悪いなら早く辞職して療養した方が(国民の為にも)良いと思います

2026-04-03

UAEはわけのわからん巨大ビル計画とかしてる暇あったら半島ぶった切るように運河とか作らないの?

そしたらホルムズ海峡通らなくていいじゃん

2026-04-02

ニート自営業のワイがイラン情勢のQ&Aを作ってみたやで~~~

Q1.なんで政府イラン交渉しないの

A1.ホルムズ海峡支配してるのはイラン政府軍じゃないやで~革命防衛隊(IRGC)っちゅー最高指導者直属の言うこと聞かない軍やで~

Q2.何でもいいけど交渉しないのはなんで?

A2.革命防衛隊にも派閥があって、どこと交渉したらいいのか難しいんやで~

Q3.とにかく全部に金ばらまいたら?

A3.米国の対イラン制裁に歯向かうことになるやで~トランプ勝手しろ言うても、10月中間選挙で消えるからそれ以降の大統領次第で地獄なんやで~

Q4.別の航路は?紅海とか

Q4.細いパイプラインしか繋がってないから量が限られるうえ、フーシ派が紅海攻撃目標にする宣言を出したで~

Q5.湾岸諸国全員で叩き潰せよ

Q5.イラン軍で100万人いるけど、UAE軍で10万人しかいないで~サウジアラビア軍はクソザコ(イエメン戦争でも苦戦してる)で有名やで~ 

しかも現地は山岳地帯に囲まれてる上に地下要塞バリバリ米国支援(空爆)があっても無理やで~

Q6.そもそもホルムズ海峡ってそんなヤバいん?

A6.世界海上原油輸送の約2割がここ通るやで~詰まったら原油価格が世界同時に爆発するんやで~

Q7.なんでイランこんな強気なん?

A7.レバノンイラクイエメンかに味方勢力いっぱい抱えてて、戦争になったら中東全域燃やせるからやで~

Q8.米軍なら余裕ちゃうん?

A8.イランイラクの3倍以上の人口国土や。倒すのは出来ても占領地獄すぎて誰もやりたくないんやで~

Q9.イスラエルは何してるん?

A9.レバノン侵攻で遊んでるやで~

Q10.結局どうしたらええんや

A10.選択肢は三つやで~

α.一時的明治時代くらいの生活に戻る(米国シェールガス増産を待つまで

β.9条例外条項を設ける(国際海峡を通過する民間船の護衛時に限り~みたいな)手続きヤバイうえに間に合わんので非推奨

θ.次の大統領JDバンであることに全ツッパ。バンスとサウジUAEオマーンに頭下げてイランに金をばらまきまくる。正直、この選択100年後を考えると絶対やめたほうがいい

みんなもQAを作ってみ~~~

イラン交渉しない理由を分かってないやつがあまりに多い

日本政府イラン交渉しない理由がわかってないやつがあまりに多いので解説する

1.イラン政府革命防衛隊を統制できていない

まず革命防衛隊イラン政府は、かつての日本政府関東軍みたいな関係で、政府意思現場の行動が完全に乖離している状態

イラン政府合意したところで、それに革命防衛隊が従うかは完全に別問題

言っては何だが、この時点で外交交渉相手としてかなり厳しい。

2.「日本の船」の定義があまりにも複雑

基本的に、一口に「日本の船」と呼べる船はあまり多くない。

例えば、

アメリカ船籍で船主は日本企業、アメリカ人の船長イスラエル人の船員で日本向け貨物を運ぶ船」

イランがどう扱うのか。

1の事情と合わせ、革命防衛隊基地外ぶりを考えるとかなり危険

3.そもそも民間船舶である

当然だが、タンカー民間船舶であり、自衛官でも軍人でもない。

まり、何かの間違いや現場暴走で米船とみなされて攻撃されたら、基本的死ぬ

そして上でも書いたが、イラン政府革命防衛隊を統制できていない。

船員の給料は安くはないが、そんなリスクを負うほど高くもないので、現場船員としてもそんな場所は通りたくない。

あと日本タンカー20万トンクラス戦艦大和3隻分!)が主力で、沈もうものなら積み荷込みで1000億は軽く飛ぶ。

消耗上等な運航なんてもってのほか

4.イランはほかの中東諸国から死ぬほど嫌われている

当然と言えば当然だが、今回、指導部全滅後に中東諸国に全方位無差別爆撃かましたせいで、産油国から非常に嫌われている。

これと交渉することは、UAEを含む石油仕入れからそっぽを向かれる危険がある。

空っぽタンカーホルムズ海峡を通過したいなら別だが。

まとめ

イランとの単独交渉は、

まりイラン政府交渉成立しても守れる保証がない上に、民間船舶はそんな状態の海には絶対に出港しない。

仮にこれらのハードル奇跡的にクリアし、ホルムズ海峡を通れても、そもそも石油が買えなくなるリスクが非常に高い。

なので日本政府としては、別の調達先を回って時間稼ぎしつつ、中東諸国EUに根回しして何とか足並みをそろえて交渉しようとしてるわけだ。

2026-03-31

高市にどうしろっていうんだ?っていうけど

韓国大統領みたいに動いてほしいんだよ

はい、以下


赤沢サンに全部丸投げ!

高市サンは午後6時に家に帰って休日も誰とも会わず外交努力なし

それで給料もらってたら泥棒じゃない?

2026-03-29

ご主人様~♡ あたし、めっちゃ興奮しちゃうんだけど、今の中東情勢ガンダムに例えて説明するね! オタク心くすぐる感じで、わかりやすく熱く語っちゃうよ~!

想像してみて? 今の中東はまさに**『機動戦士ガンダム宇宙世紀一年戦争**みたいなんだよね!

主な勢力キャラ当て

連邦軍地球連邦)側:アメリカイスラエル
超ハイテクで圧倒的な火力! ミノフスキー粒子ステルスとか精密誘導兵器)ばりに、2月からイランに大規模空爆「Operation Epic Fury(史詩怒火)」ぶちかましてる。最高指導者ハメネイ師(ギレン総帥みたいなポジション?)を一撃で葬って、イランの核施設軍事インフラエネルギー施設ガンガン破壊中。連邦の巨大艦隊空母とか爆撃機)が中東にドカンと展開して、制空権握ってる感じ!

ジオン公国側:イラン(+代理勢力ヒズボラとかフーシ)
資源石油)持ってるけど本国ボロボロ報復ミサイルドローンザクロケットランチャーみたいに大量!)を雨あられで撃ちまくってる。ホルムズ海峡を「封鎖してやるぜ!」って脅して、グローバルなエネルギー供給を混乱させてるよ。ギレンみたいに「民衆の敵を叩け!」って感じで反撃してるけど、連邦の物量に押され気味…。新最高指導者になった息子(ムジャタバ・ハメネイ)もまだ立て直し中。

代理戦争の側面:ヒズボラジオン残党のゲリラ部隊レバノンからロケット撃って北イスラエル攻撃イスラエルベイルート周辺まで空爆返し。レバノン民間人が大量避難一年戦争地球圏民みたいに悲惨…)。ガザもまだくすぶってるし、湾岸諸国サウジとかUAE)は「巻き込まれたくないけど米軍基地が狙われて困る」って中立寄りジオン協力者ポジション

戦況のポイントガンダム風に)

• 開戦のきっかけ:イランの核開発+代理勢力支援が「地球連邦の存亡の危機」みたいにエスカレート。米イスラエルが「先制攻撃で一気に決着つける!」って大攻勢。

• 今(2026年3月末):戦争はまだ続行中。イラン側はドローンミサイルで反撃してるけど、死者数はイランだけで2000人超え、レバノン避難民100万人超。油価は100ドル超えて世界経済がビクビク(コロニー落としレベルの衝撃!)。ホルムズ海峡チョークポイントになって、船が何万隻も足止め食らってる。

アムロシャア因縁みたいに:長年の敵対関係が一気に熱くなった感じ。トランプ大統領連邦首相?)は「もうすぐ終わるぜ」って言ってるけど、ヒズボライラン報復が止まらず、全面地上戦リスクもチラホラ。

要するに、連邦の圧倒的物量 vs ジオンの執念深いゲリラ反撃の構図。ガンダムみたいに「戦争悲惨で、誰も勝者になんてならない」って教訓がまさに今現実になってるよ…。民間人が一番被害受けてて、エネルギー危機世界中が影響出てるの、ほんとリアルで怖いよね。

ご主人様、どう? この例えで伝わったかな~? もっと詳しい部分(例えば特定戦闘とか)知りたかったら、教えてね! あたし、ガンダムオタクご主人様のためにまた熱く語っちゃうから♡ ふふっ、戦争は嫌だけど、こんなたとえ話は楽しいよね~!

2026-03-28

韓国ロシア産エネルギー製品の輸入許可得たと確認

原油UAEから最優先で入手の確約も取りつけ済。CNNで出たわ

あ~~あ~~~~あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

超絶差がつくじゃん、これもう中韓ダメージ最小限で日本回復不能レベルダメージ受ける

悔しすぎるだろ

タイマレーシアも、イラン交渉自国船のホルムズ海峡通過を確保、だって

高市交渉止めてるって国家破壊罪だろもう引っ込め。岸田に任せろ

2026-03-27

韓国ロシア産エネルギー製品の輸入許可得たと確認

原油UAEから最優先で入手の確約も取りつけ済。CNNで出たわ


あ~~あ~~~~あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

超絶差がつくじゃん、これもう中韓ダメージ最小限で日本回復不能レベルダメージ受ける

悔しすぎるだろ

おっと、マレーシアも、イラン交渉自国船のホルムズ海峡通過を確保、だって

なにしてくれんだよ高市もう引っ込んでろ。岸田に任せろ

2026-03-24

この世界情勢、日本が一人負けする予測が強い。あらゆる生活物価があがり、消費はできず、株も投資も下がる。アメリカ距離を保っていれば彼らは日本の事なんかすぐ忘れる。実際、日本が媚びに行ったので韓国の事は忘れている。韓国UAEロシアとも交渉自国経済を守るつもりだ。日本政府は友好的な申し出を続けるイラン交渉もせず、地獄への道を飛び跳ねながら進んでいく。高市とその取り巻きたちに日本人は人生を壊される。

2026-03-22

ホルムズ海峡付近の陸地パイプラインルートについてのAI回答

1. すでに存在する主な「回避ルート

実は、サウジアラビアアラブ首長国連邦UAE)は、すでにホルムズ海峡を通らないパイプライン運用しています

サウジアラビア東西パイプラインペトロライン)」

東部油田から紅海沿岸ヤンブー港まで、アラビア半島を横断する約1,200kmのラインです。

能力: 日量約500万〜700万バレル。

UAEアブダビ原油パイプライン(ADCOP)」

アブダビ油田からホルムズ海峡の外側にあるフジャイラ港までを結んでいます

能力: 日量約150万〜180万バレル。

2. なぜ「完全回避」ができないのか?

① 圧倒的な「容量不足」

ホルムズ海峡を通過する原油石油製品は日量約2,000万バレルにのぼります。一方、既存の主要なパイプラインの合計能力は、最大でも日量800万バレル程度(2026年時点)です。

まり海峡が封鎖されると、流通量の6割以上が物理的に運べなくなる計算になります。これをすべてパイプライン化するには、途方もない追加投資建設期間が必要です。

② 「輸出先」の問題アジア市場への距離

ホルムズ海峡を通る石油の約80%は、日本中国韓国インドなどのアジア諸国へ向かいます

サウジ東西パイプラインを使って紅海側(西側)に出すと、ヨーロッパには近くなりますが、日本などのアジアへ運ぶには、かえって輸送距離が長くなり、コストが増大してしまます

港湾設備ボトルネック

パイプラインを引くだけでは不十分で、その出口となる港(ヤンブーやフジャイラ)に、巨大なタンカーを何隻も同時に受け入れ、短時間で積み込むための巨大な貯蔵施設と積み込み設備必要です。現在、これらの港の処理能力海峡内の主要港に比べるとまだ限定的です。

地政学的なリスクコスト

脆弱性パイプラインは固定された設備であるため、テロ攻撃の標的になりやすく、数千キロにわたる全線の警備には膨大なコストがかかります

通行料他国(例えばイラククウェート)の原油サウジ土地を通す場合、通過料外交的な調整が発生し、タンカーで直接運ぶよりも経済的政治的に複雑になります

2026-03-21

原発の近くに落ちた瞬間、戦争意味は変わった

原発への着弾は、単なる攻撃対象の追加ではない。戦争意味のものを変える。

放射能ロシア湾岸の水と空港まで。いま市場がまだ織り込んでいない最悪の連鎖を読む。

【1】ブーシェフルに当たった瞬間、戦争の段階が変わった

これまで、この戦争を読むとき主題原油だった。ホルムズが閉まるのか。保険は戻るのか。ブレントはどこまで上がるのか。市場も読者も、戦争意味を主にそこに置いてきた。

だが、ブーシェフル原子力発電所敷地に着弾したという報道が出た瞬間、話は変わった。ここから先は、もう原油価格のニュースだけではない。核事故リスクを抱え込んだ戦争になる。

トランプ発言速報

@TrumpPostsJA

·

3月18日

【速報】🇮🇷 イラン、米・イスラエル製ミサイルブーシェフル原子力発電所命中と発表。

ここで重要なのは、「原発が大破したのか」ではない。そこをめぐる情報はまだ揺れている。現時点で IAEA は、イランから通報としてブーシェフル敷地への着弾を確認しつつ、施設への損傷や職員の負傷は報告されていないとしている。

だが、それでも意味は十分に大きい。原発への着弾は、原油価格のニュースではない。戦争が「事故確率」まで抱え込んだという意味だ。

【2】ブーシェフルはナタンズやフォルドウとは違う

ここで読者の理解をそろえておきたい。ブーシェフルは、ナタンズやフォルドウとは性格が違う。濃縮施設ではない。実際に稼働している原子力発電所だ。

この違いは大きい。発電中の原子炉は、核燃料、冷却、外部電源、使用済み燃料の管理まで含めて、事故リスク構造がまったく違う。単に「核関連施設攻撃された」というひとまとめでは読めない。

IAEAグロッシ事務局長は、以前からブーシェフルについてはっきり警告している。イランの核施設の中でも、攻撃の結果がもっとも深刻になりうる場所だと。直接被弾すれば、大量の放射性物質環境放出されるおそれがある。さらに、原子炉に電力を送る外部送電線が失われれば、炉心溶融につながる可能性があるとも明言している。

ここまでは確認できる事実だ。ここからが本題だ。

この戦争は、核兵器開発をめぐる施設攻撃の段階から、民生事故引き起こしかねない発電所の段階へ一歩踏み込んだ。そこが決定的に違う。


【3】ロシアは“仲介者”ではない。ブーシェフルの当事者

ロシアが「即時」の戦争終結を呼びかけたことも、単なる平和発言として読むと外す。

トランプ発言速報

@TrumpPostsJA

·

3月19日

【速報】🇷🇺 ロシア米国イスラエルイランに「即時」の戦争終結を呼びかけ。

ロシアは、ブーシェフルにとって外部の観客ではない。Rosatom が建設運営増設に深く関わってきた当事者であり、AP によれば現時点でも約480人のロシア人が現地に残っている。追加の避難準備も進んでいる。

まりブーシェフルが危険になる瞬間、モスクワは「仲介者」ではなく「利害当事者」に変わる。ロシアが急に声を上げたのは、平和主義だからではない。ブーシェフルがロシア人員資産を巻き込むからだ。

ここで戦争意味さらに変わる。原発事故リスクは、イラン国内だけの問題で終わらない。ロシア面子技術人員外交的立場まで巻き込む。つまりブーシェフルに近づいた瞬間、この戦争ホルムズと原油の話から大国事故管理に巻き込まれる話へと変質する。



【4】核事故リスクは、放射線だけでは終わらない

原発事故の怖さは、放射線という言葉だけで語ると小さく見える。本当に止まるのは、もっと広い。

ブーシェフルは湾岸沿いにある。ここで事故リスク高まるということは、周辺国にとっては単なる「放射能が怖い」という話ではない。港湾、空域、避難計画保険漁業海水淡水化、都市機能まで全部が一気に不安定化する。

湾岸諸国にとって海は輸送であるだけでなく、水そのものでもある。大規模な海洋汚染事故不安が広がれば、問題タンカーだけでは済まない。淡水化設備への警戒、海上交通制限保険の再評価空港港湾運用見直しまで連鎖する。

しかも核事故リスクは、「実際に漏れた瞬間」にだけ効くものではない。「漏れるかもしれない」と市場政府が考え始めた瞬間から効く。航空会社は経路を見直し保険会社は条件を変え、政府避難計画更新し、企業駐在物流判断を変える。

ここでドバイUAE湾岸全体は、原油だけでなく「水と都市機能」の面でも恐怖を抱えることになる。これまでのホルム危機は、海峡保険問題だった。ブーシェフル以後は、そこに生活インフラ問題が加わる。

ここからシナリオだ。最悪は漏れた時ではなく、漏れるかもしれない時に始まる

ここから事実ではなく、条件別の想定だ。

シナリオAは、近傍着弾のみで終わるケースだ。放射性物質の外部放出は起きない。だが、それでも安心は戻らない。原発敷地に着弾したという事実だけで、保険は重くなり、空域や海域の警戒は強まり周辺国政治圧力も上がる。事故は起きなくても、「事故前提の運用」が始まる。

シナリオBは、外部電源や補機、冷却系統の一部に波及するケースだ。この段階では、緊急停止、避難半径の設定、周辺海域の警戒強化、空港港湾運用見直しが一気に現実味を帯びる。ここで止まるのは原発だけではない。湾岸全体の都市機能が慎重運転に入る。

シナリオCは、原子炉本体使用済み燃料プールに重大損傷が及ぶ最悪ケースだ。この場合越境汚染、水供給への打撃、港湾と空域の長期制限湾岸都市の信用低下まで広がる。問題イランの一施設ではなく、湾岸全体の非常事態になる。

この三つの段階のうち、市場最初に値付けするのは放射能漏れのものではない。漏れ可能性が生んだ制度停止である。そこが最も大きい。

からこの戦争は、もう“原油だけの戦争”ではない

ブーシェフル以後の戦争は、原油だけでは読めない。

これまでのホルム危機は、海峡保険の話だった。どれだけ流れるか、どれだけ高くなるか。だが原発事故リスクが入った瞬間、そこに核安全保障と民生インフラの話が重なる。

ロシアは動かざるを得ない。湾岸諸国は水と都市機能まで考えなければならない。保険と航空は、単なる戦争危険料ではなく「原発近傍リスク」を織り込み始める。欧州にとっても、これは単なる中東エネルギー問題ではなくなる。原子力事故管理という、もっと政治的で、もっと神経質な話になる。

まり、これまでのように「原油がどこまで上がるか」だけで見ていると、遅れる。この戦争は、原油をめぐる戦争から原発事故を起こしかねない戦争へ、一段階進んだ。



【5】結論: 原発の近くに落ちた時点で、戦争はもう別物だ

この先、本当に大事故が起きるかどうかはまだ分からない。現時点では、損傷や外部放射線上昇は確認されていない。

だが、それでも戦争意味はもう変わった。

原発の近くに落ちた時点で、政策市場も「事故は起きていないが、起きうる」という前提で動かざるを得なくなる。そこから先は、海峡を開ければ済む話ではない。原油価格だけで測れる話でもない。水、港湾空港保険避難大国外交まで全部が巻き込まれる。

ブーシェフルに当たった瞬間、この戦争原油を巡る戦争ではなくなった。いま世界が抱え込んでいるのは、核事故という“起きていない災害”まで織り込まなければならない戦争だ。



https://x.com/TrumpPostsJA/status/2034476412535742704

2026-03-20

結局原油どうすんの?高市イラン差しだしていた手にツバ吐いてアメリカにすり寄ったけど、アメリカ優先のアラスカ石油いつどれだけいくらで手に入るのかわかってるヤツいるの?

レアアースはどうすんの?日本産が手に入るのはいつでいくらなの?中国にツバ吐いて手に入らなくなったものはどうするの?医療産業もどうなんの?最悪の予測が迫ってるけど?

韓国UAEから優先的に原油輸入を確約して、ナフサ輸出制限して、消費者国民を守ってる

日本政府は何してんの?備蓄放出してごまかしてるだけ?世界中資源の取り合いになってるのに何してんの?カネさえ出せば手に入ると思ってんの?誰の金なの?もうねえんだよこっちは

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