はてなキーワード: 焼き魚とは
家族4人分。
献立を考えて、買い物して、作って、片付ける。
カレー、ハンバーグ、焼き魚、丼もの、ラーメン、そうめん、豆腐料理。
「これ嫌い」
「おいしくない」
「いらない」
「食べたくない」
子供ならまだわかる。
いや、本当はわかりたくないけど、まあ子供だからと思える部分はある。
でも妻にも同じようなことを言われる。
これが想像以上に削られる。
冷蔵庫の中身を見て、栄養とか、予算とか、昨日と被らないようにとか、子供が食べやすいかとか、妻が嫌がらないかとか、そういうことを考える。
もう無理だなと思った。
ご飯を作るのが嫌になったというより、作った後に傷つくのが嫌になった。
「嫌いなものがある」のは仕方ない。
でも、作った人に向かって平気で文句を言うのは何なんだろう。
こっちは料理人じゃない。
それを「食べる側の自由」だけで返されると、こっちの気持ちはどこに置けばいいのかわからなくなる。
最近は、もう一緒に食べたくない。
食べたいものだけ聞いて、大量に作って冷凍しておいて、勝手に温めて食べてもらえばいいんじゃないかと思っている。
食べないなら食べないでいい。
でも今の自分にとっては、食卓はクレーム受付窓口になっている。
「せっかく作ったのに」と言うと、恩着せがましいと言われるかもしれない。
でも本当に、せっかく作っている。
それを大事にされないなら、もうやめたい。
新聞を買いに行った際にコンビニエンスストアはいつもコンビニエンスで朝の7時から夜の11時まで営業していて便利だなぁって思いつつ飛び込み前転を華麗に披露したあと、
とうに飛び込み前転してしまって通り飛び越してしまった入口の入ってすぐ右側のラックに差し込まれた今朝の新鮮な新聞を飛び込み前転をした着地地点のずっと後ろの方にあるところまで戻って新聞を一束わさっと掴んで取って買うの。
その場で小躍りを一通り披露したあとお店を出ようと出口つまりお店の入口に差し掛かったときに、
ロールプレイングゲームの村人?いや街人のように、
「お湯どこ?」
見ると手にはまだフィルムすら開けていないその店内で買ったばかりの、
なにかそこまで詳しくは見て読めなかったけれど、
お湯を注いで食べられる近未来的な食品を店内でお湯を注いでお店からダッシュ一番したかったみたいで、
そのまずお湯がない!ってことでお湯を探す2人連れの女の子を見かけたのよね。
私がお店を出るタイミングと、
そのロールプレイングゲームのNPCみたいに
その場でくるくる回っているコンビニエンスストアにしては広い店内とはいえ、
遭難しそうなほど広いジョイフル本田より狭いお店の中で迷子になる?って困っている様子だったので、
お湯はあそこよ!って私は大容量4リットルのお湯が沸かせて保温していつでもお客さんに温かいお湯を注げるような装置の前を指で指し示して教えてあげたの。
女の子たちは灯台下暗し!カップはフィルムをむいて開封し蓋を開けて調味粉などを入れてポットのお湯の注ぎ口の下暗し!お湯の注ぎ口の先をライトで照らすようなアイデア電気ポットあったら便利なのにね!お願い象印それかお願いタイガーって両方とも動物の名前じゃない!って自分たちで言ってて2人大爆笑大洗海水浴場ってぐらいの言わんばかりに、
眼の前にあるポットつまりお湯を出す近未来的な近代装置に気付いていなかったみたいなの。
私が教えてあげて、
うわーい!ってお礼もそこそこ、
そのお湯を注いで調理する近未来な食事をお湯を注ぐそれも近未来な装置に辿り着くことができたみたいなのよね。
私はその様子を目で追ったわけではなく、
もうすでにお店から出ていたので、
私の背中カッコいいでしょ!?って背中で魅せるガンガールアールピージーを地で行くように、
それこそ右手を上に掲げてあばよとあだち去りしたの。
でも本当は私は恥ずかしがり屋さんなので右手を挙げてのあだち去りはしなかったけれど、
心の中ではそれは美事なあだち去りだったの。
これが両手を上げて左足を上げるとどうなるかわかる?
私も実物を見たことないんだけど、
誰しもがみんな持っている心の中にある、
そう私にももちろんある私の心の中のグリコサインがそうしろと言わんばかりにお店を出るときに両手を上げて左足をちょいと上げてグリコサインをしようとしたけれど、
やっぱり私は恥ずかしがり屋さん売上ナンバーワンの野球の球場であの娘からビールを買いたいな!って思わせて売上を上げる人、
ってそれ東京ドームビール売上ナンバーワンの売り子のおのののかさん!
私はそのおのののかさんで言うところの恥ずかしがり屋さん地域ナンバーワン店を目指せるほど恥ずかしかったので、
お店を出て3歩あるいたら鶏頭なのか、
私はそのことすらすっかり忘れていて、
お湯を入れたいお湯を探していた女の子たちを助けたこともすっかり忘れていたの。
大林宣彦監督の「尾道三部作」の『時をかける少女』は観たことないんだけど、
だけどそのコンビニエンスストアで見かけた彼女たちは『お湯を探す少女』だったの。
これが私の「お湯取物語」
ってそれって、
風呂の残り湯を吸い上げて洗濯に利用できる「お湯取機能」がウリの日立の洗濯機のブランド名の名前!
「あの時お湯をいただいた時の鶴です」って現れるのを待っているから!
私も自分の家に大容量4リットルお湯が沸かせてしかも保温できていつでも100℃近いお湯がいつでも便利に使える近未来な便利装置を導入したいなって思ったし、
それを使って東京ドームビール売上ナンバーワンの売り子さんのおのののかさんとまでは行かないものの、
その装置を背負って柄杓にお湯を注いで売り歩く地域売上ナンバーワンの売り子さんにはなれるかも知れないわ。
熱々のお湯!売れるかも!
特別に登別カルルスから組んできた水で沸かしたお湯は爆売れするかも!?
未来はすぐそこよ!
お湯いらんかねー!
うふふ。
みかんの花咲く丘公園前駅の駅前商店街のいつもお休みの朝に行く喫茶店で和食モーニング!
いつもはだいたい鮭か鯖買って決まっている2種類のランダム焼き魚朝定食なんだけど、
今朝は!
鯵の一夜干しの干物の焼きでした!
おおお!珍しい。
少しふーふーしつつ飲む朝のホッツ白湯ストレートウォーラーよ。
朝そんなに寒くはないけれどゆったりとした朝にはちょうどゆっくり飲むのがちょうど良いわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
53日目 日の出が早くなった。暖かくて明るいと気分も明るくなりありがたい。年度初めの仕事は大変きつい。一日に長時間残業して終わらすことができないので土日もすこし持ち帰りでやる必要がある。
食事に制限があり自炊をマメにするようになってから、近所のスーパーの魚売り場が安くて美味しいのに気づき毎日のように魚を食べている。
特に魚食が発達している地方でもなく漁港から遠い下町なのだが、買い物が楽しい程度には品ぞろえがある。
子持ち赤カレイ・タラ・ホタテ(北海道)、サバ、ブリ(鹿児島)、アジ(長崎・佐賀)、ワカメ、メカブ、タイ(徳島)ヒラメ(愛媛)、カツオ・ヨコワ・キメジ(高知・鹿児島)、ほうぼう(大阪)、レンコ鯛(鳥取)いとより(島根長崎)ホタルイカ(富山・兵庫・鳥取)しじみ(青森・島根・三重)など
素人でもわかるくらいいつもかなり売れ残っているので他人事ながら心配になる。煮魚焼き魚を家で料理する余裕や習慣がない立地・土地柄かもしれない。専業主婦が減って早い時間に買い物に出るのはお年寄りが多い。売れ残ったものは開きや一夜干しになったり、焼き魚になったりして並んでいるようだ。
NIKKEは先日のメインストーリーのチャプター43と44が更新追加され、
私のニケの部隊の戦闘力じゃまだ先に進めないかも!って思っていたけれど。
ここまでのチャプター42は、
とりあえずのみんな仲良くなっての大団円!
このNIKKEの諸悪の根源であるクイーンの娘であるリバーレリオ、
指揮官の特殊別働隊にあらわれて敵対していたフォービーストのヘレティックの4人組らも
みんな味方に巻き添えて協力関係に。
リバーレリオに関してはお母様であるクイーンを説得して対話に試みるとのこと。
ここまでのチャプター42は大団円でこれまでのとっちらかったものをすべてまとめられたって感じで。
とはいえ、
まだまだこれではNIKKEは終わらせられない余韻を漂わせつつ、
みんなそれぞれの道へ歩んでいってしまったの。
うー、
かつての敵対していた者達が仲間というか協力関係になるとか胸熱。
熱すぎるわ。
そんな中、
次に突入するチャプター。
それにチャプター44では超技術をもっているエデンにはないアークのニケ製造の超極秘技術を手に入れようとしているところまでの話。
あと、
忘れてならないのは、
リバーレリオは大量の水でアーク近くにそのなりそこないのクイーンを流して
アイドルってのは、
その拡張武装したアニスから繰り出されるアイドル砲でアークの危機は救えるか!?ってところ。
涙までしそうなここまでのシリアスな展開とは裏腹に、
アニスの拡張武装ギャグじゃないの!?って思っちゃいそうだけど。
そしてそして、
こんなの泣くでしょ!って。
3周年イベントもノア・ハラン・イザベラを失ってしまって相当鬱泣きしてしまったけど、
それにも匹敵するほどの
ちょっとストーリー上では初期メンバーでの重要なキャラクターであるものの、
そういう立ち位置なんだなぁって思ってたけど。
それは昨日まで、
あのネオンの火力バカが言う事にその言葉がもう愛おしく感じてしまうぐらい
切なすぎるあんなの反則よ!って言うぐらい本当にチャプター43のネオンのニケになる前の話は心打たれたわ。
ネオンってNIKKEのストーリー上では結構おバカやってる感じの火力火力!と騒いでいる感じしかなかったけど。
チャプター43を見終えたあとは、
そのネオンに対する感情が見事180度変わってしまう愛おしいニケに思えちゃうの。
ううう、
泣くわ。
あとさ、
私は期待していた新紅蓮と新ラプンツェルは、
ちょっとまだまだ先かもしれない整備がエデンにまだ整っていないので、
それよりも先に登場しそうな、
オーバースペックのアニスかも知れない!って私は胸ときめかせるのよ!
あのアニスのウソやろ!っていうギャグめいたアイドル砲を使えるようになったらめちゃ強いと思うわ。
チャプター43は今までイチのお話だと思う。
チャプター42まで調子いい地上奪還!って勢いのいい話が続いていたので、
ここらで鬱展開もってこられるチャプター43と44かなって思ってたけど、
これまでとはね。
ネオンにあんな過去があるだなんてあんな話ぶっこむの反則だと思うし絶対あんなの泣くし。
やってくれたわね!って。
そんなわけで、
私は今行けるNIKKEのキャンペーンのストーリーを全て見終えてしまって次の展開アップデートが楽しみすぎる待ち構えている時間ですらワクワクが止まらない感じなのよね。
また過去のEX戦やサブクエストこなしてジュエル貯めていこうかなってところ。
今思い出しても泣けちゃうぐらいよ。
ネオンが愛おしすぎる。
それしかないわ。
スプラトゥーン3もシーズン終わりでカタログコンプリート追い込みまっしぐらなんだけど、
それすらも忘れてしまうぐらい。
私が高まっているドラゴンクエストのバイブスが高まって挑戦する気持ちがマックスだったはずのドラゴンクエストVII、
それすらも忘れてしまうぐらい。
でも、
実は『ドラゴンクエストVII Reimagined』遊びたいけど、
私の大嫌いなパズルゲームチックな要素がダンジョンのフィールドに紛れ込ませてあって、
そのパズルを解いて突破しないと先に進めないのが苦手なところなのよね。
先が思いやられるわ。
話はまたNIKKEに戻るけど、
なんか「オレこの戦争が終わったら彼女と結婚するんだ」的なまるでそれを匂わせるような危なげなフラグが立ってしまっているような感じがして、
こんな展開サクサク思うように行くわけないじゃない!って思ってたらやっぱり案の定。
ああ、
ここにも放り込んでくるのね容赦なく。
なんてあんないい娘なの?って。
ただただ今日はそんな余韻に浸りそうよ。
うふふ。
お昼ぐらい前のモーニングが終わる瞬間の時間帯に飛び込み前転して入店して食べたいモーニングでも間に合ったら良いかなってところの、
そう気持ちを待ち構えているのよ。
なので、
もうちょっとしたらおでかけね。
お魚蒸したときに使おうと思っているレモンを持て余しているので、
これ使っちゃおう!ってことの
珍しく朝方は暖かくて、
でも油断したらまた冷え込むのやってきそうなので、
まだまだ冬物をしまうには当然速すぎるわよね。
とにかく昨日は暖かかったわよね。
よい休日になるといいわね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
突き詰めれば雑学だけど、学んだことはたくさんあったように思う
今はどうか知らないんだけどさ
昔はよかった、今は悪い、そういうことを言いたいのではないから
昔は~って書き始めたのが悪かったのかもしれない
ただなんだろう、
娯楽のメインターゲットであるべき子供の数が年々減っているのに、エンタメの数だけは増え続けているような気がして、
中身じゃなくて外面優先っていうか、
話変わるんだけどさ、
今朝メバル焼いて食べてたのね(春だけに)(春告げ魚)
おいしい
だけどやっぱり焼き魚は小骨が鬱陶しくてさ
箸で身を崩して、口の中でも警戒して、たまに刺さってうわってなるの
めんどくさーい、骨がなかったら食べやすいのに、と思うわけだけど
もし骨のない魚が当たり前に売られる世界になったら、それは人類のためになるのか?って変なことも思った
骨があるおかげで助かっていることもあるんじゃないか
昔の娯楽に混ざってた教養って、骨みたいなもんだったのかもしれない(ぷっ、なんかダサ)
メバルの小骨をぺっぺしながらそんなことを考えていた
11日目 10日生きた。身辺整理はほんの少し進捗した。死ぬまでにやることリストはたぶんほとんど埋められないかもしれない。
リズムをつかむために部屋の物理的な片づけを続けよう。3年位前に買ったけど行方不明になっていたマウスが通販の箱に入ったままベッドの下から発掘された。ベッドの下には綿埃が積もっている。外からの砂・排気ガスは若干対策してあってそんなにひどくないが、綿の繊維製品起因と思われる綿埃はすごい。マットレスを上げて頑張って掃除をしてベッドの下はキレイになった。以前はマイクロファイバぞうきんを水でしぼって拭いていたけれど今日は使い捨ての厚いウェットティッシュを贅沢につかった。捗る。
有難いことに食事は美味しい。外食の揚げ物、カレーとかラーメンとかほぼ無理だけど。
スーパーで良いアジが安く買えた。焼き魚にしたらすごく美味しくてなんか満たされた。都会でこれくらいの魚が安く食べられてありがたい。
家に住み着いている派遣のおっさんに、ちょっとした買い出しをお願いした時の話なんですけど……。
彼に「悪いけど、ぽん酢買ってきてくれる?」って頼んだんですね。
そうしたら、彼がドヤ顔で買ってきたのが、なんと味ぽんだったんです。
「ぽん酢」と「ぽん酢醤油」の区別すらつかないって、義務教育受けてきたんですかね?
「味ぽん」は醤油が入ってるから茶色いし、私が求めていたのは刺身や焼き魚に合わせる「純粋なぽん酢」だったわけです。
たかがお使い、されどお使い。
こんな簡単なコミュニケーションすら成立しないなんて酷すぎると思いませんか?
結局、彼は「すみません、間違いました……」ってモゴモゴ言いながら謝ってましたけど、その時の猫背と自信のなさが本当に無理でした。
心の中で思っちゃいましたよね。
そう今日の川柳の新聞コーナーに投稿したい勢いの私のとにかく言葉の意味はよく分からないけど、
すごい自信なの!ってところを伝えておきたいの!
私が何に対して本気を出すかっての。
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2なのよ。
一向に物語の終盤に差し掛かっているのかよく分からないけれど。
いや!
でも前進して前に進んでいることはハッキリと一歩ずつ歩みをストーリーの物語を織りなしているの。
いま、
現在地としては、
ボスのバズズの事務所にそれこそゆっきーなばりに言うところの事務所総出で乗り込む、
いや乗り込みたいところ!
ローレシアの王子!サマルトリアの王子!ムーンブルクの王女!に
サマルトリアの王子の妹!
ベホマラー的な全体回復の特技の「ハッスルダンス」を覚えたので
ロトのマラカスを装備してさらに回復量をアップさせている技にまた気付いたわ。
この娘、
強すぎる!
結構おちゃらけ役かと思ってたけどなかなか戦闘でも大活躍中待ったナシなのよ!
そんでね、
ドラゴンクエストの大事なときの答えるシーンの答えとして「はい」「いいえ」ってあるでしょ?
「いいえ」って言っても絶対に「はい」を選択せざるを得ないと進めない状況。
絶対に「いいえ」って答えるの!
そしたらすかさず
サマルトリアの王子の妹は、
「大事なときでボケてる場合じゃないでしょ!」って割とガチめに突っ込まれるのが面白くて、
たまに本当に取り返しがつかない「はい」「いいえ」のシーンがあって、
私はまだ「いいえ」でボケても、
どうせ最後には「はい」で答えさせるイベントでしょ?って思って「いいえ」一択の
それこそ坂下一択ラーメンを食べたいなってなった気持ちを持ち合わせると同時に、
そのときはまさか「いいえ」って答えが本採用されるとは思わなかったので、
「いいえ」にしてしまって、
ちょっと思わずごめんなさいボケただけなの!って思いつつその選択肢のシーンは二度と巻き戻せない思い出になるの。
今の「いいえ」で答えちゃって次に進んじゃったけど大丈夫かしら?
ボケてよいところか本気で考えて真面目に「はい」と答えなければならないのか、
シリアスなシーンでなかなか本気でボケられなくなった辛さがあるわ。
「いいえ」で進んじゃって今後のストーリー展開に影響ないのかしら?ってちょっと心配になるけれど、
もう取り返しのつかないので進むしかないわ。
こういうときサマルトリアの王子の妹もツッコんでくれなかったりするのよ。
でもだいたいは「そんなボケてる場合じゃないでしょ!」って突っ込まれるのが快感になってくるの!
IIIは淡々とみんな喋ったりしない淡々とストーリーが進む感じで、
ボス戦や戦闘で難しかったって印象はそんなに今では薄くなってしまってただただ「イエローオーブ」が見つからないことを大騒ぎしていただけだったかな?
勇者以外の仲間はルイーダの酒場で知り合った言わば他人なので、
そんなに仲間同士で話が盛り上がるシーンって今思ったらないのよね。
みな全てのことをこなさなければならない戦闘の回復や補助魔法にそして攻撃に一人で何でもできるマンをひたすらに満喫していたところね。
そんでIIは、
サマルトリアの王子は軽口をたたくところの調子の良さがあって、
そんでサマルトリアの王子の妹はボケたらツッコんでくれたりして、
旅の道中めちゃストーリー心情語っているのよ。
相変わらずローレシアの王子は無口調子の回復しても感謝が足りないところは変わんないけれど。
これがなかなかIIIとIになかった場面で、
登場人物の心理描写をセリフとして分かりやすく発しているから物語がエモくなるのよね。
モーくんっていってモンスターだけど勇者たちを助けてくれるモンスターがいて、
そのモーくんが死んじゃったときは泣いちゃったわ。
どうせモーくん悲しい結末になるんじゃないかしら?ってオチよめて構えていたけれど、
涙しちゃった。
ごめん、
涙拭くね。
なので、
HD-2D版のドラゴンクエストI・II・IIIのなかで一番ストーリーがエモーショナルでエモいのはIIって思うわ。
あとさ、
私が私達の勇者たちの装備やレヴェルが達していないのかよく分からないけれど、
回復は慎重に行い、
そして、
ボスの一撃一撃がめっぽう強いので、
オート回復に任せて何も考えずの「ガンガン行こうぜ!」とか「バッチリまかせろ」とかの作戦じゃ太刀打ちできないのよね。
あと、
地味にボスも得意技があって、
麻痺させるのが得意だったり眠らせるのが得意だったりと、
ボス戦何戦かあったけど、
その1戦1戦が本当にボス戦をちゃんと考えて戦わないといけないところが手応えあるわ!って思うの。
IIってさ仲間が4人もいるから
それこそ高みに高い高を括っていたけれど、
IIもかなり難しいわ!
一番難しいかも知れない。
なので、
一気にこれこそ年末年始のおやすみのときにクリアしちゃおう!って意気込んでいたのに、
ここに来ても全く思うようにボスが強すぎて進めないのが
なかなかの遊びごたえの手応えなのよ!
ドラゴンクエストなんてちゃちゃっとクリアできちゃうもんね!って思っていただけに、
装いも新たに苦戦しまくっているわ。
ドラゴンクエストIIIでイエローオーブが見つからなくて困りまくっていたシーンの
どうしても見つからない系のアイテムはどちらかと言うとこのドラゴンクエストIIでは少なくって、
ストーリーが進むと同時に重要なアイテムもゲットできる仕掛けになっているから、
それだけ単体を探しに彷徨うケースは少ないので、
だから、
戦闘は「超はやい」から「ふつう」にやって慎重に一言一言なにの攻撃を喰らったか逆にこっちの攻撃を与えられたのか、
ってそこも見逃しちゃうといけないので、
ふと今思ったら味わい深く味わっていなかったようなHD-2D版のドラゴンクエストIIIももう一回やってみようかな?って振り返ってまた冒険したい気持ちが高まっているわ!
あれ今またIとIIを乗り越えてからやるIIIも違う景色が見えるかも知れないので、
IIをクリアした暁にはちょっとまたIIIをいちから遊んでみたいなって思っているけれど、
そのIIIを再び味わいたい気持ちは高まっているのに、
一向にIIがクリアできないボス戦が強くてスムーズに進めないところが手強いところよ。
こんなに難しいもの?
うーん、
いったいいつになったらクリアできて次のゲームに進めるのかしら?って思うところ。
久っさしぶりに「ライブビューモード」で遊んでみたらライブパフォーマンスのビシビシに決まったライブをみて感動して泣いてしまったわ!
私はライブビューモードで「武道館」は選択するのはゲーム本編での大ご褒美ってことで躊躇っていたけれど、
ファン観客の大声援でアイドルたちの歌唱が聞こえないぐらいな迫力があるってことに気付いて、
私もロックを死ぬほど聞きまくっている渋谷陽一さんばりに死ぬほどシャインポストのライブビューモードを観ているけど、
武道館らへんのクラス5のライブ会場の大迫力に感動してしまったの!
久しく摂取してなかったシャインポストのライブビューモードはかなり身体に沁みるわ。
このHD-2D版のドラゴンクエストIIのボス戦に疲れた私に沁みわたるのよ。
また私はシャインポストのライブビューモードで英気を養ったところで、
しかし、
今日1日でがっつり遊んでやったとしてもドラゴンクエストIIはクリア出来そうにないわ。
そのぐらい、
まだまだ道は長すぎるみたいよ。
苦戦しちゃうわ。
うふふ。
あとで喫茶店にでも行って、
鯖か鮭だとは思うけれど。
加湿器使っているので、
同時電力問題で使えなく、
起きたら沸かしているホッツ白湯を作っている感じ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!