はてなキーワード: 大阪府とは
シンプルに旧来の自民党が牛耳ってた時の癒着に辟易してるから。
ただ、結局維新も新しい癒着をどんどん作ってて大差ないのがバレてきた。
府知事選やって、高市人気に便乗して勝利して、2回の住民投票で否決された都構想を「信任された」と言い出すところまでは想像がつくんだけど、さすがに大阪府民も目が覚めないかな。
個人的に(直接の知り合いはn=3でしかないけど)維新の関係者ってヤンキーっぽいというか暴力団っぽいというか、色黒金色ネックレス集団なイメージ。
でも吉本なんかともタッグを組んでるからあちこちの番組でさわやかイケメンの知事がしゃべりまくるから大阪のおばちゃんたちは基本的に維新よりなんだよね。
誰かなんとかしてくれ。
いつも楽しませてもらってます。ありがとうございます。少しまじレスなんですが、万博やめた方がいいですですよ。現金使えない。食べ物異様に高い。いまだに工事中エリアあり。ガスが発生していて爆発する可能性あり。万博らしい見せ物無し。トイレ無茶苦茶。かねをばら撒かれたから宣伝してるだけで盛り上がりなし。個人情報抜かれまくり。地震が来ても逃げようがない。もっとあるんですが、普通の感覚なら行きたいと思わない。赤字確定なのにだれも責任を取るつもり無し。維新のおかげで大阪府市の税金無駄遣いだらけ。小中学生の自殺が多いことしってますか。万博で使われている税金が少しでも適切に使用されれば今よりも住みやすくなります。自分と会社のこと以外にも、まともな情報を得て、まともな判断力を持って欲しいです。気を悪くされたとは思いますが、関西人の笑いのセンスのかたまりだと尊敬してます。本当に。これからも応援しております。
東京都八王子市の明治の森高尾国定公園から、大阪府箕面市の明治の森箕面国定公園までを結ぶ長さ1,697 kmの長距離自然歩道である。 自然遊歩道は、いくつも点在する関係自然公園のなかを通過しており、起点にある明治の森高尾国定公園や、終点にある明治の森箕面国定公園のほか沿線には、富士箱根伊豆国立公園(神奈川・山梨・静岡県)、丹沢大山国定公園(神奈川県)、天竜奥三河国定公園(長野・静岡・愛知県)、揖斐関ヶ原養老国定公園(岐阜県)、飛騨木曽川国定公園(岐阜・愛知県)、愛知高原国定公園(愛知県)、鈴鹿国定公園(滋賀・三重県)、室生赤目青山国定公園(三重・奈良県)、大和青垣国定公園(奈良県)、琵琶湖国定公園(滋賀県)がある。
• 東京が22人
• 大阪が14人
• 北海道が8人
• 沖縄が3人
こうすると合区もなくなるし、変に広い選挙区を回る必要もない。
しかも一票の格差も1.1倍未満に収まるらしい(今は2.06倍)
今は465人いるから、いきなり半分以下にするのは反発が大きいだろうから、201人×2=402人とかが落としどころかな。
1. 北海道:16
2. 青森県:4
3. 岩手県:4
4. 宮城県:8
5. 秋田県:2
6. 山形県:4
7. 福島県:6
8. 茨城県:8
13. 東京都:44
15. 新潟県:8
16. 富山県:4
18. 福井県:2
21. 岐阜県:6
25. 滋賀県:4
26. 京都府:8
30. 和歌山県:4
32. 島根県:2
34. 広島県:8
35. 山口県:6
36. 徳島県:2
37. 香川県:4
38. 愛媛県:6
40. 福岡県:16
41. 佐賀県:2
42. 長崎県:4
43. 熊本県:6
44. 大分県:4
45. 宮崎県:4
46. 鹿児島県:6
47. 沖縄県:6
合計402人
追記:
多くの反響に驚いています。ありがとうございます。
そもそも定義もあいまいなまま書いてしまい、すみませんでした。数字も怪しいので日本ファクトチェックセンターあたりに見てもらいたいです。
感謝の気持ちを込めて、ここまでのブコメ123件についてまとめました。
「過疎の自治体が見捨てられて、人口の多い東京中心の政治に偏ると思う」「これやるなら地方分権の強化、地方税と国税の比率も劇的に変えないと」「一極集中を加速させないか?」「国会議員の数を減らすなら地方に権限を移譲するのセットにしないと」「地方活性するために都市部を減らして欲しい」
「面積で考えた方が良い」は4件
「増田案に賛成」は4件
「議員数を減らすな」は2件
「定数増やそう」1件
「道州制にして各州が面倒を見る」1件
といったところでした。
このような議論、自民党は黙殺するだろうけど、「チームみらい」あたりに国会で取り上げてもらえたら面白いなと思っています。
…と思ったら安野さんがXでご自身の意見を書いておられました。
https://x.com/takahiroanno/status/1979486634887496113
安野さんは議員定数の削減に反対とのことです。
・定数が削減されると、チームみらいのようなベンチャー政党が生まれる余地が減る
(現状でも、日常的に政治家とコミュニケーションを取っている人は少ない気が…)
といった点を挙げられていました。