はてなキーワード: リスキーとは
なので昨今問題の乙女にBLを入れての炎上の理由を解説したい。
よく興味のない人や男性からは男主人公のエロゲに百合入れてもそこまで炎上せん悪くないやろというがそれは違う。私としてもそれはご褒美だろと思う。
乙女にBLを入れるというのは純愛ゲームにNTR入れましたと言われるのに感覚的に近い。
ユーザーからしたらもはや矛盾してるだろ、言ってることがわからないという状況なのだ。
昨今のアニメイトのエイプリルフール炎上についても触れるとする。
エイプリルフールで架空のゲームなのに過剰にキレすぎという意見があるが以下の経緯、前提があることを知ってほしい。
①2026年2月にDLsiteがるまにが作る乙女音声作品のシリーズで突如BL描写を追加され炎上した
②この炎上をきっかけにがるまにの乙女フロアに男性間接触、女性間接触のタグが追加され更に炎上した
③アニメイトはオトメイトという長年乙女ゲーム制作しているブランドを持っている
②に関して少し解説すると
純愛専門サイトにNTRタグ追加してどうすんだという感覚である。しかもDLsiteは元々BLと乙女は棲み分けされておりどちらかの作品しか見られないように徹底されていたのにも関わらずである。
アニメイトは主はグッズ通販会社ではあるのでXのエイプリルフールを企画・投稿したのはオトメイトとは違う広報部もしくは別部署ではあると思う。
・DLsiteの炎上を知っていて乙女ゲームにBL追加の書き込みをした→他企業の炎上を嘲笑っているようでシンプルに性格が悪すぎる
・DLsiteの炎上を知らずに書き込んだ→なぜオトメイトという自社ブランドまで抱えていてこの前起きた炎上騒動を知らないのか。市場調査甘すぎだろ
という考えになるのである。
何よりエイプリルフールネタなんて他にも思いつくのに数カ月に炎上騒動があった乙女界隈をわざわざネタにするのはリスキーすぎないか。
また部署違いでエイプリルフールとはいえども純愛ゲームブランドを抱えていている会社がNTRいれてきます宣言されたらユーザーとしてはあまり笑えない冗談である。今後の作品に対して若干警戒せざるをえない。
いくらトランプでも戦争をアメリカ側で自発的に始めれば支持率が低くなるのは想像つくだろうし、イスラエルの態度も分かりづらかったが、種々の報道でこの戦争の構図がようやく見えてきた。
現在のアメリカはイスラエルの従僕であることは周知の事実だが、今回もイラン戦争もイスラエルの要請で動いたということだろう。目的はほぼ確実にネタニヤフの延命。彼は戦争をし続けなければならない。
とはいえ、イランへの攻撃がかなりリスキーなのはいくらなんでもトランプでも理解していたはず。が、ベネズエラの斬首作戦が完全成功に終わったことが慢心につながり、ハメネイを暗殺すれば万事解決という思考に繋がった。というより、イスラエルがそう扇動したのだろう。
トランプは短期間で軍事作戦終わらせる = 斬首作戦一発で終わらせることを意図していたのに対し、イスラエルはイランと長期戦をする構えとなっている。ネタニヤフは戦争が長引けば長引くほど延命できるのだから当然と言えば当然で、これはイスラエルの思惑を察せなかったトランプが悪い。
ベネズエラの成功体験で思い上がっていたトランプがイスラエルロビーに乗せられたのが今回の戦争。斬首作戦してあとは適当にイランの戦力を削って合意結んで自分の成果にして終わりと思っていたのだろうが、イスラエルもイランもそんなことは許さんというのが今の状況。有効な出口戦略はあるのだろうか。
いくらトランプでも戦争をアメリカ側で自発的に始めれば支持率が低くなるのは想像つくだろうし、イスラエルの態度も分かりづらかったが、種々の報道でこの戦争の構図がようやく見えてきた。
現在のアメリカはイスラエルの従僕であることは周知の事実だが、今回もイラン戦争もイスラエルの要請で動いたということだろう。目的はほぼ確実にネタニヤフの延命。彼は戦争をし続けなければならない。
とはいえ、イランへの攻撃がかなりリスキーなのはいくらなんでもトランプでも理解していたはず。が、ベネズエラの斬首作戦が完全成功に終わったことが慢心につながり、ハメネイを暗殺すれば万事解決という思考に繋がった。というより、イスラエルがそう扇動したのだろう。
トランプは短期間で軍事作戦終わらせる = 斬首作戦一発で終わらせることを意図していたのに対し、イスラエルはイランと長期戦をする構えとなっている。ネタニヤフは戦争が長引けば長引くほど延命できるのだから当然と言えば当然で、これはイスラエルの思惑を察せなかったトランプが悪い。
ベネズエラの成功体験で思い上がっていたトランプがイスラエルロビーに乗せられたのが今回の戦争。斬首作戦してあとは適当にイランの戦力を削って合意結んで自分の成果にして終わりと思っていたのだろうが、イスラエルもイランもそんなことは許さんというのが今の状況。有効な出口戦略はあるのだろうか。
いくらトランプでも戦争をアメリカ側で自発的に始めれば支持率が低くなるのは想像つくだろうし、イスラエルの態度も分かりづらかったが、種々の報道でこの戦争の構図がようやく見えてきた。
現在のアメリカはイスラエルの従僕であることは周知の事実だが、今回もイラン戦争もイスラエルの要請で動いたということだろう。目的はほぼ確実にネタニヤフの延命。彼は戦争をし続けなければならない。
とはいえ、イランへの攻撃がかなりリスキーなのはいくらなんでもトランプでも理解していたはず。が、ベネズエラの斬首作戦が完全成功に終わったことが慢心につながり、ハメネイを暗殺すれば万事解決という思考に繋がった。というより、イスラエルがそう扇動したのだろう。
トランプは短期間で軍事作戦終わらせる = 斬首作戦一発で終わらせることを意図していたのに対し、イスラエルはイランと長期戦をする構えとなっている。ネタニヤフは戦争が長引けば長引くほど延命できるのだから当然と言えば当然で、これはイスラエルの思惑を察せなかったトランプが悪い。
ベネズエラの成功体験で思い上がっていたトランプがイスラエルロビーに乗せられたのが今回の戦争。斬首作戦してあとは適当にイランの戦力を削って合意結んで自分の成果にして終わりと思っていたのだろうが、イスラエルもイランもそんなことは許さんというのが今の状況。有効な出口戦略はあるのだろうか。
ちょっと、あんた見た!?今朝のニュースというか、あの佇まい! 安住淳っていう男が、朝ゴハンを「クリームパン」ひとつで済ませたっていうじゃない。
もうね、アタシ震えたわよ。今の政治家に足りないのは、あの「クリームパン感」なのよ!
いい?普通、あのクラスの政治家になったら、朝から料亭の朝粥だの、意識高い系のエッグベネディクトだの、最悪でも「地元の名士からもらった木箱入りの梅干し」で丁寧な暮らし気取りたがるもんなのよ。それをあんた、クリームパンよ?
それもきっと、高級ベーカリーの一個500円もするような、バニラビーンズがこれでもかって入ったやつじゃないわよ。たぶん、永田町の売店かどっかのコンビニで、袋にちょっとクリームが張り付いちゃってるような、あのズッシリしたやつに違いないわ。
それをスーツ姿で、お茶か何かで流し込んでる姿を想像してみなさいよ。 「完成されてるわよ。」
あのね、クリームパンって実はものすごくリスキーな食べ物なの。 中からクリームがはみ出すかもしれない、手がベタつくかもしれない。それを朝の勝負時に選ぶっていうのは、自分に対する絶対的な自信と、いい意味での「投げやりな潔さ」がないとできない芸当なのよ。
カレーパンじゃダメなの。あれは攻めすぎ。 メロンパンもダメ。あんなポロポロこぼれるものは、国対委員長としての調整能力を疑われるわ。 そこで「クリームパン」を選ぶあのバランス感覚!
甘くて柔らかくて、でも中身はズッシリ詰まってる。 まさに、今の安住さんの政治スタイルそのものじゃない! あんなに皮肉っぽくて、一筋縄じゃいかない男が、口の周りに粉砂糖だかクリームだかつけてる(かもしれない)姿。これ以上のギャップ萌えがあるかって話よ。
みんな、安住さんのことを「毒舌」だの「策士」だの言うけれど、アタシに言わせれば、彼は現代の「カスタード・プリンス」なのよ。
あの冷徹なまでの分析力と、野党の司令塔としての立ち振る舞い。そのエネルギー源が、たった一つのクリームパンから供給されてると思うと、愛おしくて抱きしめたくなるわよね。 「ああ、この人は今、脳に糖分を送り込んで、次の質疑でどうやって相手を追い詰めるか考えてるんだわ…」って。
それに見てなさいよ。クリームパンを食べてる時の安住さんの顔。 きっと、一番幸せそうな、それでいて「…で、これが何か?」みたいな、あの独特のすました顔をしてるはずよ。
今の日本に必要なのは、ガチガチの正論だけじゃないの。 あのクリームパンのような、包容力と適度な甘さ、そして後味の良さなのよ。 安住さんがクリームパンを完食した瞬間、日本の国会の停滞感も、スッと胃袋に収まったような気がしたわ。アタシだけかしら?
「朝からそんな甘いもん食べて」なんて言う野暮な奴は、アタシが許さないわよ。 あの甘みが、あのキレッキレの舌鋒を生み出してるんだから。 カスタードクリームは、彼にとっての聖水であり、ガソリンなの。
もう、全閣僚、朝食はクリームパンに統一しなさいよ。 そうすれば、もっと話し合いもスムーズにいくし、みんな少しは角が取れて、安住さんみたいに「憎たらしいけど、どこかチャーミングな男」になれるはずなの。
安住さん、これからも食べ続けて。 薄皮だろうが、ダブルクリームだろうが、アタシは貴方がパンを頬張るその瞬間を、ずっと支持し続けるわ。 だって、クリームパンを愛する男に、悪い奴はいないんだから!
別れた後ストーキングし、自分や、場合によっては家族まで巻き込まれるリスクを考えると、これからの女性は怖くて新しい出会いに踏み出せないのではないか。
最初は普通に優しそうに見えても、関係が深まると執着心が爆発するパターン。
過去の事件を見ても、加害者の多くが「別れた相手を恨んで」といった動機で暴走してる。
自分だけじゃなく、親や兄弟、子供まで狙われる可能性があり、非常にリスキー。
だからこれからの女性は、中学生くらいの頃から無意識にリスク管理するようになるのではないか。
モテる男はコミュニケーション上手で、安心感があるから、自然とそっちに集まる。
みんながモテ男しか選ばなくなり、社会全体の恋愛格差が広がり、少子化が加速する。
この状況を変えるには、ストーカー規制法をもっと強化するしかない。
警告が出た段階で、加害者にGPSアラートを装着させて、被害者に近づいたら即通知。
接近禁止令も、ただの紙切れじゃなく、警察が本気で監視して発動させる仕組みが必要。
日本は遅れている。
皆たくさん反応ありがとう。コメント全部読んだ。誤解与えたけど増田はM-1グランプリが大好きだ。お笑いが好きな分、どうしても分析的に見てしまって意表をつかれて笑う機会が少なくなっているけど興味深く見て楽しんでいる。もちろん笑うときは笑うし。で、ダウプラで何度も吹き出してしまったときに思ったんだ。はてなは松本人志嫌いな人が多そうだし、これ対立軸に持ち込んだら自身初の100ブコメ超えるんじゃない?って。
結果はなんと200超え。本当にありがとうございます。不快に感じた人がいたらすまなかった。書いた内容には脚色も多かったので、コメントへの反応含めて補足していく。
最初に書いておかなければと思った。想像より少なかったが、やはり何人かいたのが松本人志が性加害者であることが前提でのコメント。ニーズがあったら別記事で書くとしていたら1人だけ依頼があった。嬉しいので書こうかなと思うんだけど、有料記事を全て購入して読み込んだ上で書くので、ちょっと体力や余裕面で時間が欲しい。書けなかったらごめんな。
自分のスタンスは疑惑は疑惑止まりってこと。週刊誌の印象操作により、松本人志が後輩に一定の影響力を発揮して女性を集めて飲み会をし(ここまでは周知の事実)、毎回スマホを没収してゲームなどで不同意の相手に性的行為を強要したと、多くの人が思っている。が、疑惑でしかない。文春が裁判の証拠として提出したものにLINEのやりとりの一部があり、まさに松本人志とA子さんが別室にいったときに小沢がLINEで心配して状況を確認するメッセージを送っているものが提出されたとのこと。文春は加害性を強調したかったのだろうが、皆が持っている印象としてのスマホ没収を文春が否定する証明をしてしまっている。しかも提出はLINEのやりとり全てではなく、文春が強調したいところを取捨選別して提出している。では提出していない部分はどんなやりとりがあったのか。A子さんはその後も飲み会に何度も参加したとのこと(もちろんそれも様々な解釈があるので疑惑を晴らす材料として書いているわけではない)。少なくとも皆が持っている印象とは違うことが多くありそうで、その大半が謎のままである。
松本人志が嫌いな人は「やっただろう」という方向に想像力を働かせ、好きな人は「やってないのでは。はめられたのでは」という方向に想像力を働かせる。増田はダウプラでの松本のコメントの節々を拾い上げて自分なりに背景を想像し、結果としてダウプラを普通に楽しめるような想像に自分の中で落とし込んだ。もちろん性加害者であることが確定したら楽しめなくなる可能性が高い。
絶対にやってはいけないのは、この疑惑に対して決めつける形でどちらかを誹謗中傷することだ。仮に増田が「松本は潔白だ。ノリノリで参加した女性が8年後に金に困って文春に都合よく売り込んだだけだ」と発信したとする。もしこれが事実でなく本当に加害があった場合にはこれはA子さんに対する誹謗中傷でありセカンドレイプだ。
それと全く同じく、松本人志を指して「性加害者」と発信することは、彼が潔白であった場合には誹謗中傷になり松本人志に対するファーストレイプとも言えるものになる。現在、こういう有名人に対する誹謗中傷がSNSではびこっている。一つ一つ訴えていくことが困難であり、そもそも有名税という曖昧なもので基準が有耶無耶にされており見逃されているからだ。
だが駄目に決まっている。セクハラをしてはいけないのと同じくらい、有名人であろうと他人を誹謗中傷してはいけないんだ。これはいずれSNSが健全化されれば必ず規制されると考えている。罰する仕組みがきちんと運用されていないからたまたま許されている、昭和のセクハラ親父と全く同じ状況であり、将来的にはとても恥ずかしく非難される行為だという自覚を持とう。
グレーはグレー。どちらか一方が悪いと心の中で決めつけることは自由だが、発信した瞬間に責任と罪を背負う。絶対に駄目。もちろん好き嫌いは自由なので、発信したい人は単に「嫌いだから見ない」と言えばいいと思う。後輩使って女性集めている時点で嫌いとか、そう思う人は多いだろう。自分はそういう情けないところもそんなに嫌いではないが。
ようやく本論だが、この誤解を与えてしまった。M-1の漫才が練られすぎて嫌いとか、ハイコンテクスト過ぎて嫌いと言っているわけではない。むしろ自分がギリギリ届くところの知識にかすらせて作られたネタは大好きだ。真空ジェシカが中川翔子(ショコタン)にかけて車高の低いシャコタンを登場させたのは面白く感じた。増田は車に乗らず免許もないのでシャコタンという言葉にほぼ馴染みがなかったのだが、昔「シャコタン☆ブギ」という漫画でギリギリ脳みそに残っていた単語のためそれが引き起こされ、自分的には超ハイコンテクストな笑いとして楽しめた。「シャコタン☆ブギ」知らないだろう。すまんな増田は50代だ。「おっさんかい!」ってツッコミが聞こえる。
増田が言いたかったのは、自分の意表をつかれる突発笑いがほしいということ。雑な笑いはそれを生みやすいというだけであって雑な笑い自体が面白いと言いたいわけではない。雑で緩い笑いはそれ自体が面白くないものでも、自分の解釈の中で面白く補完できたりするのだ。
M-1にその余白は少ない。こちらが無意識にハードルを上げて受け身姿勢を取った状態で鑑賞することや、4分に笑いを詰め込む中で技巧的になり、ツカミ、伏線といった方法論がこちらにも漏れ伝わっている状態で作らざるを得ないから。例えば粗品も言っていたけど伏線は伏線とバレたら面白くないのだ。あまり脈絡のない単語や表現が出てきて、それ自体はあまり面白くなかったとする。そうすると「これは後で回収される伏線だな」と無意識的に感じてしまう。伏線はその伏線だけで十分笑いを取らなければ活きてこない、、、んだけど、こんな法則めいたものを素人が感じ取っている時点で色々予測の網が張り巡らされているということだ。
そしてM-1がこういう方法論の頂点を決める大会になっている。まあ仕方ない。芸人の人生を左右してしまうようになったのだ。だからラパルフェを例に上げた。あの芸を決勝に上げるわけにいかないのが今のM-1だということが言いたかった。M-1という神聖な大会に対する禁忌であり、まあ一般受けもしないだろう。これは漫才なのかという議論も生むだろう。多分松本人志もあれは漫才ではなくコントだと否定すると思う。だけど、ラパルフェのネタを決勝で初めて目にしていたら、と想像する。「次のコンビはラパルフェです。どうぞ!」「どうも〜ニューヨークで〜す」絶対に爆笑していただろう。面白いだけが正義であれば、増田にとっては優勝候補の筆頭だ。
これもいくつか見た。実は増田もそう考えている。審査軸であったり前哨戦のストーリーを楽しみ、研ぎ澄まされたアスリートたちのようにしのぎを削り勝者を決める。それを観た素人が立ち飲み屋で阪神戦を観ているおっさんのようにああだこうだと(今もね)議論する。それでいいじゃないかと、実は増田も思っている。そうしたM-1グランプリが大好きだし、これからも必ず全てのネタは観るだろう。
あくまで意表をつかれる突発笑いというM-1が本来カバーしていない領域の笑いにフォーカスをあてればはてぶでバズるのでは?という増田の邪な気持ちで不快にしてしまったとしたらすまなかった。
ただ、M-1でもそういう突発笑いをたまに生んでくれるのでこれはいつも楽しんでいる。わかりやすいところでいうと敗退コメント。
敗退コメントはもともとウケを狙う場所ではなかった。そこを開発したのは西田だと思っている。声を出した笑った。あと、ニューヨーク屋敷は敗退確実な審査中、しかも松本人志の講評中にさえぎる形で「最悪や!!」を出した。かなりリスキーな行為だが見事にハマってめちゃくちゃ面白かった。これも発明だ。
だが、これらが発明されたことでフォロワーが生まれる。そうなるともうこちらは予測してしまっているわけでまた突発笑いは起きにくくなる。そんな中、真空ジェシカは想像を上回るコメントで笑わせてくれた。本当にすごいと思う。
ネタでもそういう事前予測を裏切るか上回ってくれると突発笑いが起きる。ミルクボーイのツッコミは「ほなコーンフレークやないか」と「ほなコーンフレーク違うか」の2種類しかないというかなり特殊な構成だ。ツッコミの後でさらに面白い解説を加える。始めてこのシステムに出会ったときの違和感とも言えるような感動と面白さは歴代最高得点にも納得がいく。2025年のたくろうの最終決戦のネタも増田には予測の裏切りが感じられとても面白かった。
そうだよな。本当にそう思う。承認欲求でついやってしまった。ゴメンな。
本当に!劇場に足を運んでいるわけではないのでスター発掘の場として素晴らしいと思う。
完全に同意する。煽ってごめんな。
な!な!そうだよな!ほとんどの人がここだけは同意してくれている。
出演者や放送作家が本当にこの長さが最適だと主張しているのなら別だが、年を追うごとに長くなっていったこととか、今回の終了際の中川家 礼二のコメントなどを踏まえると、TV局側のビジネス都合がめっちゃ匂い立つ。M-1を面白い番組として守るためにも皆で声をあげていってほしい。
確かにそうかも。臨場感含めて面白さ倍増しそう。多分そうなんだろうな。劇場に見に行ってみようと思えた。ありがとうな!
ということで以上です。