はてなキーワード: フードコートとは
1年半付き合った彼女で、ショートカットで背が小さくでとてもかわいかった。私は背が高く当時はイケメンと評価され、私達は美男美女のカップル(死語)だった。
25年後。
私は別の女性と結婚し、2人の子供がいる。若い時は家族連れでフードコートに来るなんてひもじい感じがして嫌悪していた。俺はあんな大人にならない。
馬鹿野郎!!タイムマシーンがあったら過去の自分にビンタしたい。
「〇〇君?」
声をかけられ後を振り返ったら、知らない人がいた。
「あれ?わかんない。〇〇だよ」
ショートカットで背が小さくかわいかった彼女は控え目に見てもブタだった。
そこにはブタとハゲ丸が写っていて、「お互い老けたね〜」と笑い合った。
お父さんお母さんと声がしたので、「じゃ」と別れた。
写真は消した。
昔は輝いていた?
いや、今も輝いている。頭が。
店内に属する席とそうでない席との境界があやふやなとこなんていくらでもあるじゃん。
それで持ち帰りとか言って店内に属するか微妙で実際は店内に属してる席で気づかずに食べても悪意とかないし。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260421170048# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaecuhgAKCRBwMdsubs4+ SHG3AQCDJ1y6IvOn8F1UaBFVoJd04erpWyU3cPtxQWhy5OmlogEAxL/MBlAdmgMJ 6fcoYk6K/v2rLEZ2/AqkymxQPtp5gAE= =fAJc -----END PGP SIGNATURE-----
マガポケやコミックDAYSみたいな「超大型縦断型マンガアプリ(サイト)」というタイプなら分かる。
あれらはイオンのフードコートみたいなものだから、とりあえず寄せ集めで色々はいってくるのもさもありなんだ。
でも「マンガワンでもサンデーうぇぶりでも掲載してます(でもチケットの仕様でサンデーうぇぶりの方が間違いなくお得です)」とか「ゼブラックでもジャンププラスでも掲載してます(でも無料キャンペーンの関係でジャンププラスで読むほうがいいです)」みたいなのはちょっと意味がわからない。
(注釈:マンガワンとサンデーうぇぶりはどちらも小学館のアプリ、ゼブラックとジャンププラスはどちらも集英社のアプリです)
そりゃまあ提供してる会社が違えば「ヨドバシとビックカメラが100mの距離で接してたら両方の値札を見比べてから買うでしょ?」ってのと同じような話で終わるが、やってる会社が全く同じで売り方もほぼ一緒だけど値札だけが違うのは意味不明だ。
たとえば今読んでいるアプリよりもお得なアプリがあるのを後から知ったとして、過去の話を読みたくなったら前に使っていたアプリに戻るような不便さが出るわけだ。
こうなると「こっちのアプリに来てお得になったぞ嬉しい!」という気持ちよりも、「なんで前のアプリの値付けをそっちの基準にしねえんだよクソがよ」という気持ちだけが残る。
もう一度いうが、会社が違うなら分かる。
「シーモアで読んでいたけどKindleの方がお毒だったから乗り換えた」とかなら、それはユーザーの勝手だ。
フードコートができればいいのでは
昼時にフードコートに行って、子連れ専用のテーブル(0~2歳児用の備え付けの椅子有)で飯を食べていた。
俺達のとこ以外にも近くに子連れ用テーブルがあって、全部で4組座れる。
そしたらサーティンワンアイスを片手にオッサンがすたすたやって来て。あろうことかそのテーブル(俺達の横)に座った。
いやいやオッサンよ!注意書きが見えないのか。
他にも席はたくさん空いているだろう。何故そこに座るんだ。
平日とはいえ昼時のフードコート、そこそこ賑わっていて家族連れは多い。
他の専用テーブルは全て埋まってるし、あとからあとからベビーカーを伴った夫婦がやってくる。
ちらっとオッサンの方を見てはあきらめた様子で他の席を探しに行ってる。
そしてオッサンよ。ささっと食べて去るならまだしも、スマホで動画を見ながらダラダラ食ってんじゃないよ。
そういうとこだぞ。
見たところオッサンは60代半ばから70代前半といったところ。おじいさんという見た目ではないのでオッサン。
昔からこんなかんじだったのかな?あるいは年を取ってだんだん周りが見えなくなったのか。
子持ちからすると知らないオッサンなんて警戒対象でしかないのに、気配りもできないんじゃ益々居場所がないだろう。
ここまでくると誰も何も言ってくれないし。
自分も将来こうなるかもしれんと思うと、しっかりせねばと気が引き締まるけど。
最近TLがコンサータでどうのこうのと賑やかだったので、私とメチルフェニデートちゃんとの歩みの記録を書いちゃおうかな?
もしかしたら誰かの参考になるかもしれないよねっ?してもいイ・イ・ン・ダ・ヨ、私の経験⭐︎
とりあえず丸2年飲んだ。
飲みはじめの目が覚めるような効果はなりを潜め、今となっては先送りしまくりだし、一日スマホ握ってTLに張りついてることも珍しくない。
耐性というよりは初期ボーナスが終わった感じ。正直飲み忘れることもあるけど、それでめちゃくちゃ困る訳でもない。なぜ飲んでいるのかといったら、朝起きられるから、昼夜逆転がおさまるから。
前は夜はダラダラとお酒飲んで、明け方寝たり昼に寝たり、夕方寝たり、行動時間がどんどんズレていくのが当たり前だった。
今は8時に起きてコンサータ飲んで二度寝して10時くらいに起きて、要介護の親と病院行ったり買い物行ったりする。午後はフードコートでコーヒー啜ってスマホを握りしめてる。
夜は0時くらいに睡眠薬を飲んで2〜3時に寝る。もうちょっと早寝早起きしたいが、安定してるので高望みはしない。
前日に「yo!明日、9時から市民病院だよね?」って自分から声かけてる。朝起きられるし、駐車場の車の中で寝ないですむし、一緒に診察を受けられる。
高齢の父もやっと運転を諦めてくれたが、私が午前中に起きれなかったら母は今もヘロヘロのジジイに運転させていただろう。
過去何回か働いてみたことがあったけど、3社で居眠りして怒られた。今となってはあの病的な眠気はまさに病気だったのかなって思うが、ナルコレプシーの診断は下りていない。あんまり医者に訴えたこともない。日中眠くて当たり前だから。Zzz、眠たくてゴメン。
コンサータを飲み出したのはコロナの派遣切りのあとだから、働いてるときに薬があったらなと思わなくもない。まぁでもコンサータがあっても普通には働けないだろうなって肌感覚がある。学校とか会社とか社会に出ると焼けるんだよな、皮膚が。
副作用はある。食欲とか手汗とか物理的なものもあるけど、端的に言えばASDみが増したと思う。老いた両親を怒鳴りすぎて自己嫌悪して1ヶ月くらいやめてたこともある。
薬に頼って、まるで狂おしく身をよじるように生きていくことを是とするのか?私も自問自答を繰り返したヨ─── 。でも答えは変わらない、チューンドだけが見られる景色を見たい、そこを走りたいんだ───。
といってもいわゆる駐在員としてではなく、ホテルでの清掃アルバイトである。勤務を始めて1ヶ月になり、だんだんと考え込まずに仕事を回せるようになってきた。
日本を離れての生活は今回が初めてなので、個人的に感じたことを備忘も兼ねて記すことにする。あくまで私の観測範囲の話としてご理解いただきたい。
現在夏に差し掛かっているはずだが、夜明け前は10℃近くまで冷える日もある。
この国では夏は午後9時頃に日が沈む。就寝時間になっても暑いので、シーリングファン(初めて実物を見た!)を回して薄着で寝るのだが、明け方には極寒になっていて目が覚める。
もちろん地域によるだろうが、これは意外な点の一つだった。
次の総選挙が11月とまだ先だからかもしれないが、政治的な話題をまるで聞かない。というか、そもそもニュースを見ている・新聞を読んでいる人をほとんど見かけない。ショッピングモールのフードコートに設置されているTVはずっとクリケットかラグビーを流している。
政治的な話題が出てもせいぜい「食料が高い、家賃も高い」という愚痴レベルであり、そこから「だから今の政権は〜」という政治批判まで話が伸びることはない。
私の観測範囲が職場と彼氏の親族・知人などに限られるので、そういうクラスタなだけかもしれない。ただ、街に出ても政治的な主張のポスターや看板はあまり見かけない。
渡航前からNZ増田の文章を読んでいて、ニュージーランドは政治に関心が高い人が多い国なのかと思っていたが、そうでもないようである。あのNZ増田が特に熱心だったんだなあと、現地に来てみて改めて感じる。
日本語で「お金稼ぐ、私はスター」と歌う曲がよく流れたり、カラオケで歌われたりしている。
勉強不足で全く知らず、日本にいた頃には一度も聴いたことがなかった。私の周りの人たちは大体知っており、「日本の歌といえばコレだよね」みたいな雰囲気さえ出ている。
なお、最近は「チョコミントよりもあなた」も若干流行っている。
NZ増田は「そういうわけでニュージーランドに来ることはおすすめしない」で締めていたが、今のところニュージーランドへの移住を検討している。日本では同性結婚が認められていないからである。
自宅以外で集中して勉強する場所のこと。(シェアオフィスは除く)
他の場所より価格は高い。ナッツとかミューズリーとか意識高い食べ物が食べ放題無ことが多い。フリードリンクもなんか意識高い。ドリンクサーバーも調子乗ってる。
実家の太そうな女子が勉強してる感じ味わうために来ているのが多い。1時間くらいしたら休憩場所でフリーWiFiでスマホ見てる。ITパスポートや簿記3級レベル頑張るけど取得は怪しい。付箋も最初の1/4くらいで終わる。最後はメルカリ行き
資格取得が重要ではなく勉強したという話を週明けに会社で行うのが目的。資格が不要な職場と太い実家と親ガチャ学歴が下地が見え隠れしている。
TSUTAYAとかの本屋に併設してたり単体でもある。純粋に勉強特化。フリードリンクだけどサイゼのドリンクバーレベルなので気分転換程度
受験勉強の学生と資格取得の大人が多め。シェアラウンジほどでは無いが全体的に余裕ある人が多い。だれる事も少ない。純粋に勉強するならおすすめ。仕事も出来る(WEB会議用ブースあるとこも)
欠点は会員登録とか必要なとこ多い。都度利用も可能だけど価格は高め。会員になっても1日中とかいるとシェアラウンジほどでは無いが結構な値段になるのでメインは自宅で気分転換でワーキングスペースくらいがちょうどいい。個人的には場所移動でダレる性格なので利用は難しい。
SNS投稿の為の場所。開かれた跡の少ない参考書かやった気になるマーカー引きかはてブに流れてくる東大生のノート術みたいな綺麗なノートがある。もちろん長続きはしない。PCで仕事している人はITリテラシー0か出来の悪いコードを見せつけてくる。止めて、俺が代わりに書こうか?プレゼン資料書いてたら一流。職場のセキュリティ部署さん乙。土日は学生も多いがあの狭い丸テーブルで数名で勉強はどう考えてもはかどらないし教えあってるとこは見たこと無い。たぶん半分は推薦入試。
そもそも確保できるスペースも狭く、椅子も良くないしうるさいので勉強する場所ではない。たまにノイズキャンセリングイヤホンで涼しい顔で勉強や仕事している人いるけど、たぶん家の方がはかどる。もしくはワーキングスペースの方が良い。ソファー席で勉強してる人は理解不能
日に日に時間制限と仕事NG店舗が増えている。さっと入れる店舗も郊外とかしか無いし時間制限も厳しいので勉強は基本難しい。たまにいるけど社会人や主婦が多め。
飯は高い、コーヒーは人を選ぶ、豆の小袋もショボ。気分転換の雑誌と新聞がメリットだけど他の客がガメてて読めないと凹む。特に理由無ければ勉強では行くな
テーブル狭い。ミスドがコーヒー飲み放題なので長居できるけど意外と飲まない。ミスドは学生多め。スタバよりは賢め。マクドナルトは魔境。ほぼ学生。もはや勉強してない。そもそもミスドとマックは喫茶店か?とにかく勉強する場所ではない。
余談だがここで仕事している社会人はやばめ多い。日報記載ならともかく数回WEB会議してる人にあった。このレベルの人の仕事はたぶんゴミ
平日は良いんじゃないかな?(店員さん側の気持ちは不明)週末はゴキブリ。学生がポテトおいて勉強している。あと漫画家がネーム書く場所。最近のファミレスは高いので意識改革出来てない人か金持ちか。サイゼは安くて長居できるけど動物園なので地獄。ガストは長居できるけど大体Wifiで動画見る。シェアラウンジ貧乏版
平日は良いんじゃないか?週末は死ね。土日に少ないボックス席を確保して勉強中断してSwitchしてる学生連中は全員不動産営業経由で逮捕されろ。全国の子持ちに恨まれろ。休日に駅前でびら配れ。
平日は朝から夜まで居てもさほど問題なく、一人席なら意外と孤立できる。気分転換の散策もあり。ただフードコートの食べ物はマックかポッポ無いとお高め。併設スーパーの持ち込みありならそっちで。問題は電源は皆無が多め。電源ある席は大体椅子とテーブルが酷いのでスマホでYoutube見るくらいが関の山。
休日は駄目
定番中の定番。無料。静か。電源は最近増えたけどまちまち。欠点は場所によっては閉まるの早い。あとPC室というテーブルと電源タップあるだけの部屋とかとにかく質素。
でも大学の図書館とかの衝立ありの一人用勉強机は気分が上がる。勉強やりかたが決まっているならあり。籠もれるなら籠もれ
ただなんか悲壮感が多い。SNSの変な垢の言葉信じて資格だけ取ってなんとかみたいなの買ってそうな人多い。意外と学生少ない。もしかしたら棚の方でエロいことしてるのかも(エロ漫画)年寄は学び直しが多い。
あと空調には期待するな。飲食も決まり多い。総じてパターンを作り上げるまでが大変だがパターンが決まれば最高の場所
フードコートの劣化版。出来ないことは無い。ただ開放時間とかが図書館と同じかそれ以下。あと悲壮感は図書館以上。どうにかして再起するぞ!って人が多い。なんかやる気はもらえる。でも椅子とテーブルよくない。
イオン海老名は子供の頃から馴染みのお店で、当時はまだサティだった。
丸井やダイエーにも食料品売り場はあるけど、うちはサティを一番利用していたように思う。
サティが安かったのかな?
エスカレーター横の洋服売り場では、夏、母親が服を選んでいる間、暑いし暇だからラックにかかっている洋服に手を入れながら歩いて涼んだ。
2階のおもちゃ売り場ではゲームを買ってもらったことがあったと思うけど、そんなに安くなかったような……。
近所ならヤマダ電機の方が安かった印象。
それから、子供の頃の町内会のイベントでMrインクレディブルをここで見たのを覚えている。
TOHOシネマズは既にあったと思うけど、ワーナーマイカルの方で見ていたかな。
今じゃもっぱらTOHOなのにね。
でも何年か前にヤマノススメの特別上映かなんかがやっていて見に行った。
ワーナーは二ッチを攻めていてたまに利用したくなる。
ライトノベルを初めて買ったのはここのTHE CITYだったな。
本屋横のベンチスペースでは友達と駄弁ったり遊戯王カードをやったりした。
ポトラッチ館も思い出深い。
今はもうないけど、あそこのスポーツ用品店で中学の部活で使う卓球のラケットを買った。
結局部活はすぐ辞めちゃったけどね。
ゲオの横のレストラン(?)は一度くらいは入ったことがあるかな。
ゲオでは子供の頃たくさんビデオ(VHS)をレンタルしたし、中学の頃はCDも借りた。
あ、これはもう大人になってからだけどスイッチはここのゲオで買ったんだった。
他にもサティに隣接しているロッテリアとか床屋とか銀だことか色々思い出あるけど、書ききれないのでこのへんで。
これだけたくさんの思い出のあるイオンがなくなるのは悲しい。
目まぐるしく変わっていく海老名でまた一つ、俺の少年時代が刻まれた場所がなくなるんだなぁ。
どうもありがとう、長い間お疲れさまでした。