はてなキーワード: HUNTER×HUNTERとは
真空ジェシカが好き。
地方住みだったから、当時やっていた自主ラジオを聴いて、SNSのレポを見て、2、3ヶ月に一度くらいの頻度で新幹線に乗って東京へライブを見に行くくらいのライトなファン。
当時は、YouTubeで「真空ジェシカ」と検索しても無断転載された学生HEROESの賽の河原のネタしか出てこなかった。
周りの友達からは、『石を積んでる人たち』として認識されていた。
常連組と呼ばれるようになってからは、家族や職場の人に真空ジェシカが当たり前に通じるようになった。
中学生の時、合唱祭で震えながら立ったあのステージに、2人が立っている。
成人式の時、後ろの方の席に座れてホッとしていたあのホールで、私は自分の席運のなさを心底呪っていた。
好きな芸人が、M-1で結果を残して無名(もちろん当時からライブシーンでは有名だったけど、地方にそんな常識はないので無名とさせてほしい)から売れることってあるんだ。
新幹線に乗って見に行っていた人たちが、新幹線に乗って来てくれる人たちになった。
その内にYouTubeで「真空ジェシカ」と検索しても賽の河原のネタは出てこなくなり、代わりに、tiktokで「真空ジェシカ」と検索すると、倍速のアイドルソングに乗せて白い靄がかった2人の写真が次々に出てくるようになった。
ある時から、ラジオで川北が、ナニッとかウソダロ!?とか言うようになった。
ガクはすぐにそれが「カナメストーンの山口さん」の口癖だと教えてくれた。
彼らのことは東京のライブで何度か見たことがあった。高い声でツッコむ、どこか騒がしい二人。
大喜利的なネタが好きな私には、正直、あまりピンとこなかった。
「川北さんのいつものお気に入りフレーズか」程度に、聞き流していた。
しかし、真空ジェシカ、ママタルト、カナメストーンの3組による東名阪ツアーで、決定的な違和感に直面した。
久しぶりに見たカナメストーンのネタが、やっぱり、どうしても、好みじゃない。
その輪の中に自分が入れないことを、まざまざと見せつけられているような疎外感。
けれど客席は沸いている。面白いネタなのだ。それは理解できる。
こういうことを書くと「芸人のネタを上から評価している」と思われるかもしれないが、違う。
悔しい。
お笑いファンなんて、笑えるネタが多ければ多いほど幸せに決まっている。
それなのに、私はカナメストーンで笑えない。
少し上の世代の芸人たちが放つ「あるある」を理解するために、私は必死で教養を積んできた。
ジャンプ作品を読破し、『HUNTER×HUNTER』も『スラムダンク』も履修した。『全裸監督』も『サンクチュアリ』も『地面師たち』も、一気見した。
この作品の先には「未来の笑い」があると信じて、興味が持てない作品でも食らいついてきた。
これは余談だけど、今芸人メロいランキングで楽しめないお笑いファンたちがすごく可哀想に思える。
あんな一大コンテンツ、絶対に笑えたほうが楽しいのに、苦言を呈している人が多くてびっくりした。
あとFAを描いている人がそんな事を言っていたのにも驚いた。
話を戻します。
私にとってカナメストーンは、もはや「真空ジェシカの元ネタを理解するための履修科目」というコンテンツに成り果てていた。
川北が面白いと信じる人たち。人間的な魅力があることもわかる。けれど、ネタはどうしても刺さらない。
けれど、改めてどこで笑ったらいいかわからないことを再確認させられるだけだった。
別に面白くないわけじゃないんだけど、少年漫画の本筋とは絶対に関係ない日常パート見させられてるような、あの感じ。
真空ジェシカ、ママタルト、カナメストーンの3組が準決勝へ進出。
直前の漫才興行で、最終決戦でこの3組が残ったらアツいよな、と言っていたからさすがにこれは興奮した。
でも同時に3組同時の決勝進出は難しいとも思っていた。
発表直後は、「めぞんよりもカナメストーンやネコニスズを決勝に上げろ」と言った声も聞こえてきたが、幸運なことに準決勝を現地で見ていた(関係者や招待客の近くだった)身としては、納得の選出だった。
と、思っていたのだけれど。
きっと客席にはカナメストーンの内輪側のお客さんがたくさんいて、ラストイヤーなのも相まって(黒帯も大王に買ったし)、大爆発が起きたのかもしれない。
若しくは、あのときの令和ロマンファンがミキへの恨みを忘れていなかったのかも。
最終的には芸人審査員が入れたんだし、ファンの多いコンビに票が集まるのは自然なことだから別に結果が不満というわけではない。
でも、M-1を見に来てるカナメストーンのファンって、多分元を辿れば真空ジェシカのファンだったんじゃないかと思う。
まーごめの時もそうだったけど。
こんなのもうAwichじゃん。
M-1に出られても全然人気が出ないコンビもいる一方で、このファンの付き方はカナメストーンの2人にお笑いファンを魅了する力があったからなんだと思う。
なんとなく、みんながカナメストーンを知ったら私と同じように困惑する人が出てくるんじゃないかと思っていたんだけど。
M-1ツアーで隣に座っていたマダムがカナメストーンで腹を抱えて笑っている姿を見て、「なんだやっぱり私が笑えないだけなのか」とショックを受けた。
私もカナメストーンで笑いたい。
お前にはカナメストーンで笑うセンスがないのだと、突きつけられている気分だった。
一体なんのコンテンツを履修したら、カナメストーンで笑えるようになるのだろう。
という日記を書いている途中に、何かとんでもない炎上が起きていた。
funnyじゃなくてinterestingのほうで。
考えさせられるし。
でも。
これが、カナメストーンを追いかけるファン当事者だったら笑えなかったのだろう。
川北のネタを理解するためではなく、この炎上を楽しむために今までカナメストーンを観ていたのかもしれない。
なんだかやる気が出てきました。
やっぱAIって凄いわ。
元:三浦建太郎 * ジェネリック側:スタジオ我画(森恒二 監修)
色: 師匠の逝去後、親友の森恒二氏とアシスタント集団が「三浦建太郎の絵と魂」を再現。もはやジェネリックを超えた「遺産継承」ですが、筆致の再現度は驚異的です。
元:小畑健
色: 『アイシールド21』時代から顕著ですが、小畑譲りの「圧倒的な画力と質感の描き込み」を継承。さらにアクションの動態保存という独自の進化を遂げています。
ある作家が作った「型」が、そのジャンルの標準語(OS)になったケースです。
元:鳥山明
ジェネリック側:とよたろう
色: 徹底的に鳥山明の線の抜き方、コマ割りを研究しつくした「公式ジェネリック」。違和感なく『ドラゴンボール』の続きとして読める再現性を持っています。
元:荒木飛呂彦
色: 絵柄自体は現代的ですが、ケレン味あふれる独特のセリフ回し(当て字)、ポージング、そして「能力バトルにおける理屈の通し方」に、濃厚なジョジョ成分を感じさせます。
色: 冨樫義博的な理詰めバトル、久保帯人的なポエム・演出、そして藤本タツキ的な「キャラが死ぬことへのドライさ」を高度にミックス。読者が今欲しがっている成分を完璧に調合しています。
特定の作家への愛が強すぎて、作風がその作家の「進化系統」に見えるケースです。
元:大友克洋
色: 緻密な線画、写実的な人体把握、退廃的な空気感。大友克洋が拓いた「リアルな絵」の地平を、独自の残酷美学でさらに深掘りしています。
元:高橋留美子
色: キャラクターの掛け合いのテンポ、コミカルな崩し顔、ヒロインの可愛らしさ。るーみっくわーるどの持つ「少年漫画×ラブコメ」の黄金比を現代に受け継いでいます。
レジェンドの「味」を、SNS時代に合わせて高解像度化したケースです。
代表作:『アオのハコ』
色: 読切版から顕著ですが、あだち充的な「余白の美」や「スポーツ×静かな恋愛」という成分を、現代の繊細な少女漫画的タッチでコーティングしています。「あだち充の切なさを、今風の綺麗な絵で読みたい」という需要を射抜きました。
「ジェネリック」という言葉の本来の意味(成分が同じで、後から出されるもの)に最も忠実な、**「公式が認めた、あるいはファンが納得せざるを得ないレベルの完コピ・後継者」**たちですね。
彼らは単なる「影響を受けた人」ではなく、**「その作家がいなくなった世界(または描けなくなった領域)を埋める存在」**として機能しています。
1. 筆致・構図の「完全模写」型
師匠のペンタッチからコマ割り、キャラクターの等身までを完璧にトレースし、新作として提供するタイプです。
代表作:『バキ外伝 烈海王は異世界転生しても一向に構わんッッ』
濃厚ポイント: 線の震えや筋肉の描き込み、独特の「タメ」の演出まで板垣イズムを完コピ。本家が描かない「スピンオフ」という形で、ファンが一番見たかった「味」を再現しています。
濃厚ポイント: ギャグ漫画でありながら、画風は全盛期の原哲夫そのもの。劇画特有の重厚なハッチングを再現しつつ、聖帝サウザーを崩壊させるギャップは、本家への深い理解(と愛ある悪ふざけ)がなければ不可能です。
2. 世界観・イズムの「憑依」型
単に絵が似ているだけでなく、その作家特有の「狂気」や「ロジック」までを継承しているタイプです。
濃厚ポイント: 福本氏の独特すぎるパース、尖った顎、そして何より「心理描写のねちっこさ」を完璧に継承。『HERO』は『アカギ』の正式な続編(後日譚)として、福本氏本人が描いていると錯覚するほどの緊張感を保っています。
元:手塚治虫
濃厚ポイント: 手塚プロ公認。単に似ているだけでなく、手塚治虫が存命なら描いたであろう「メタ発言」や「スターシステム」の扱いまでマスターしています。線の「丸み」と「艶」の再現度は、もはや解析レベルです。
とよたろう氏のように、作家の引退や多忙に伴い、名前を並べて「続き」を託されたケースです。
濃厚ポイント: 絵柄は岡田氏の個性が強いですが、車田氏の「様式美(必殺技の叫び、星座の加護)」という成分を誰よりも濃厚に抽出し、現代のハイディテールな作画に落とし込みました。車田氏のネームを最も派手に、重厚にアップデートした成功例です。
濃厚ポイント: 質問にも挙がった錦ソクラ氏は、もともと「池上遼一の絵柄でバカをやる」という技術において天才的でしたが、今や「劇画の伝統工芸士」として公式に重宝される存在になっています。
特定作家の成分を極めて高い純度で再現できる作家が少ないのには、技術的・心理的・商業的な観点からいくつかの高いハードルがあるからです。
一言で言えば、**「クリエイターとしてのエゴを殺し、他者の脳内を完全にコピーする」**という作業が、表現者にとって最も過酷な道の一つだからです。
1. 「手癖」という呪縛の打破が困難
漫画家にはそれぞれ、無意識に引いてしまう「手癖(線の太さ、カーブの角度、目の位置など)」があります。
技術的難易度: 他人の絵柄を完全に再現するには、自分の肉体に染み付いた数十年分の描き方を一度解体し、他人の神経系を上書きするような作業が必要です。
偽物感の壁: 表面的な模写はできても、**「その作家が迷ったときに引く線のニュアンス」**まで再現できる人は、単なる「絵が上手い人」の中でも一握りしかいません。
漫画家を志す人の多くは「自分にしか描けない世界」を表現したいという強い欲求(エゴ)を持っています。
アイデンティティの消失: 特定作家のジェネリックに徹するということは、**「自分の名前ではなく、他人の看板を磨き続ける」**ことを意味します。
クリエイティブの葛藤: 自分のアイデアが浮かんでも「これは〇〇先生なら描かない」と切り捨てるストイックさが求められます。多くの才能ある新人は、この制約に耐えられず自分の色を出してしまい、結果として「似て非なるもの」になります。
公式続編を任されるレベルの作家は、対象となる作家の全作品をセリフ一行、背景の石ころ一つに至るまで暗記するほど読み込んでいます。
思考プロセスのコピー: 「このキャラならここでどう動くか」ではなく、**「この作者なら、このキャラをどう動かして読者を驚かせるか」**という、作者の思考回路そのものをインストールしなければなりません。
時代性のギャップ: 昔の作家を模倣する場合、当時の紙質やペン先の種類、さらには当時の社会情勢まで理解していないと、特有の「空気感」が出せません。
ジェネリックとして成功するには、版権元(出版社や遺族)からの厚い信頼と、公式な場でのマッチングが必要です。
ニッチな需要: 「本人が描かないなら、似た人の絵でもいい」とファンが納得するケースは稀です。多くの場合、ファンは「偽物」に対して非常に攻撃的になりやすいため、出版社側も慎重になります。
キャリアの固定化: 一度「〇〇先生の代筆者」として定着してしまうと、そこから自分のオリジナル作品でヒットを飛ばすのが非常に難しくなります。
「ジェネリック」は、少しでもクオリティが落ちれば即座に「劣化コピー」「パクリ」と叩かれる宿命にあります。
精神的プレッシャー: 常に本尊(オリジナル)と比較され続け、本尊を超えても「違う」と言われ、下回れば「下手」と言われる、非常に報われにくいポジションです。これを職業として選び、完遂できる精神力を持つ人は稀です。
彼らは**「高度な技術」と「職人気質の献身」、そして「オリジナルへの狂気的な愛」**が奇跡的に同居した存在です。
例えるなら、名画の修復師が「自分の筆致を一切残さず、当時の巨匠の筆使いを再現する」ようなもので、芸術家というよりは**「超一級の技術者(アーティザン)」**に近い特殊技能と言えます。
結論から申し上げますと、この「ジェネリック作家(超高度な作風継承者)」による作品は、今後**「二極化しながらも、商業的には増える傾向」**にあると予想されます。
かつては「パクリ」と忌避されたこの領域が、なぜ今、確固たる市場として成立し、拡大しようとしているのか。その背景にある需要と供給のメカニズムを分析します。
読者のニーズは、かつてないほど「保守的かつ安定的」になっています。
完結・未完への恐怖: 巨匠の逝去(三浦建太郎氏、鳥山明氏など)や長期休載(冨樫義博氏など)に対し、ファンは「物語の続きが見られない」という強い喪失感を抱きます。
「あの味」のブランド化: 現代はコンテンツ過多の時代です。新しい未知の漫画を開拓するより、すでに知っている「ジョジョ味」「カイジ味」を安心して摂取したいという「ブランド消費」が加速しています。
世代を超えた継承: 親世代が読んだ名作を、現代の画力(ジェネリック作家によるアップデート)で子供世代が楽しむという循環が生まれています。
出版社にとって、過去のメガヒットIP(知的財産)は「眠れる獅子」です。
リスク回避: 新人のオリジナル作品をヒットさせる確率よりも、既存の超人気作のスピンオフや続編を「限りなく本人に近い絵」で出す方が、商業的な打撃(爆死)が少なく、計算が立ちます。
公式の「延命措置」: 作家本人が高齢化・引退しても、とよたろう氏や錦ソクラ氏のような「影武者」的な才能を確保できれば、そのIPを数十年単位で維持・収益化できます。これはディズニーがミッキーマウスを守り続ける手法に近しいものです。
3. 今後の傾向:なぜ「増える」と言えるのか?
今後、AIが作家のタッチやクセを学習する精度が飛躍的に向上します。
変化: これまでは「人生を捧げて模写した人」しか到達できなかった領域に、AIを補助輪として使う作家が到達できるようになります。
結果: 「見た目だけ似ている」作品の供給量は爆発的に増えるでしょう。
『バキ外伝』や『北斗の拳 苺味』の成功により、「本編はシリアスだが、ジェネリック作家による外伝はコメディ」といった、**「本尊を汚さない遊び場」**としての市場が確立されました。この手法は今後、中堅ヒット作にも波及すると見られます。
③ 才能の「職人化」への許容
「自分の色を出したい」というアーティスト志向だけでなく、「憧れの先生の続きを描けるなら本望」というリスペクト先行の職人型クリエイターが、SNSを通じて可視化され、公式にピックアップされやすい環境が整っています。
一方で、以下の理由から「本物と呼べるレベル」の供給は限定的であり続けます。
魂の欠如: AIや技術で「絵」は真似できても、「絶妙なセリフの間」や「哲学」まで継承できる作家は依然として希少です。
オリジナリティの欠乏: 全員がジェネリックを目指せば、業界全体の創造性が枯渇します。「新しい味」が生まれなければ、将来的に継承すべき「元ネタ」が無くなってしまうというパラドックスを抱えています。
市場としては**「メガヒットIPの維持装置」として、ジェネリック作品はますます一般化していくでしょう。
しかし、読者の目は肥えており、単なる「形だけの模写」は淘汰され、錦ソクラ氏らのように「作家の魂まで理解して現代に召喚できるイタコのような作家」**だけが、今後も特別な成功を収め続けると考えられます。
「この作家の続きが見たい、でも本人はもう描けない(描かない)」という切実な飢餓感に対し、今後ジェネリック作品が登場する可能性が高い、あるいは待望されているケースを予測します。
現在の漫画界の動向(2026年時点)を踏まえると、以下の3つの領域で「究極のジェネリック」への期待が高まっています。
作家の体調や逝去により、物語が止まってしまった伝説的作品です。
『HUNTER×HUNTER』ならセンリツがいるのに…
婚活初デートのサイゼリヤがありかなしか論争さ。何度も燃えてるよな。その度に思ってたんだよ。
男は「サイゼOKにすればすぐ結婚できるのにw」とか言うけどさ。おまえらは、サイゼOKの女と結婚したいのか?実はしたくねーだろ。バレてるぞ。なぜなら私がそうだから。
初デートサイゼ、OKだよ。私は。全然いいよ。私だっておしゃれなカフェとか高そうなところは行ったことないし苦手だし、サイゼの方が全然嬉しいよ。
でも、おまえら私のこと視界に入れてねーじゃん。体重90キロ台で芋ブスな私のことなんて、最初から候補にも入れてくれないじゃん。私がサイゼでいいよ♡って言っても、初デートがサイゼはちょっと…とか言う標準体重で垢抜けた見た目の顔の可愛いコミュ力ある子ばっか追いかけるじゃん。て、前に文句言ったら「男はサイゼOKのブスが好きなんじゃなくて、男に余計な気を遣わせず金を使わせずサイゼ連れてく俺のことも受け入れて愛してくれるそこそこ可愛い子が好きなだけだから」とか言われて泣いたわ。
サイゼで一人なのに毎回お会計3000円前後する女はダメなんじゃん。酒もたいして飲んでないのに毎回2000円はぜっったい超える。SNSで「がんばっても一人1500円が限界でした♡」みたいな書き込み見るたびにゲボ吐きそうになるわ。痩せてる友達が「パスタとドリアどっちにしよう」とか悩んでるの見てビビったわ。両方食えばいいじゃんてかいつも両方食ってるわ。ポップコーンシュリンプドリアにポップコーンシュリンプ追加して海老マシマシドリアとか作らないの?ソーセージピザに生ハム追加して肉マシマシも作らないの?辛味チキンて一人2皿がデフォじゃない?ミラノ風ドリアにポテトのっけて食べるとうまいよね。お腹すいてきたな。
前に奇跡的にマッチングした男と初対面でトリキ行ったのだって、全然不満はなかったのに。初デートがトリキとかないわーとか言ってる女より、私の方がずっとずっと優しいじゃん。トリキ好きだもん。全然嬉しかったよ。それなのにその男に言われたことは「あんた『HUNTER×HUNTER』の蛭に似てるねwwww」だぞ。誰やねんと思ってググって泣いたわ。マジで。
もうこれからは、サイゼとか安チェーン店でもいい女の子が最高だよな!みたいな話をする時はちゃんと(ただし可愛い子に限る)とか(ただし標準体重に限る)とか入れておいてくれ。無駄に期待して損するんだわ。
そうか......強化系が理想だったのだが。
後期の富樫みたいな能力で使いづらい...。
まず前提として、HUNTER×HUNTERの念系統に当てはめると――
理由:
いわゆる
「自分は前に出ないけど、世界のルールを書き換える側」**の念能力者です。
念能力名
― Ads Insert Into Reality ―
直接操らない。
洗脳もしない。
⸻
発動条件(めちゃくちゃ重要)
⸻
「第三の選択肢」や「気になってしまう選択肢」**を挿入する
• 選択肢は必ず
• それっぽく
• 合理的で
• 一見すると無害
つまり、
「なぜかそれを選んでしまった」
「元からそう考えてた気がする」
という結果になる。
⸻
制約と誓約(強い代わりにキツい)
❌ できないこと
⚠️ 重い誓約
• 自分の選択も「これは本当に自分の意思か?」と疑い続けることになる
戦闘での使い方
• 相手が
• 慎重になる
• 余計な準備をする
その「ズレ」を作る
直接殴らない。
「戦わなくていい状況」を作る能力者。
⸻
• フロントに立つより
• 協会
• 裏方
に回るタイプ
「一番面倒だが、一番信頼できるタイプ」
と言われるやつです。
正直に言うと、
読んだことない人は私にオススメのフィクションを教えてほしいです。
それもない人は好きなyoutubeを教えてほしいな。
それもない人は当たった宝くじで何を買うか教えて。
【漫画編】
・4歳児とそのパパと周りの人たちのほのぼの面白い日常系。ふふってなる。たまにネットで試し読みができるからね。見てみてね。
・続きがすごく気になる!ってなるから是非みんな見て欲しい。量が多いしそこまで頑張りきれないよって人は旅団編とかGI編まで流し見でもいいと思う。それぞれの話のオチもほへーってなる。感想がアホっぽすぎるか。予想つかない展開といえばいいのかな。
私は好きすぎて日常的に台詞を言う激ヤバ27歳になってるから、日常会話にHUNTER×HUNTERの台詞を言いたい人は是非みて♡♤沈黙、それが答えだ!!!!!!!!!!
カナカナ
・設定はスパイファミリーと同じく、心が読める少女の話だけど、隣にいるのが爆笑ボーイだから、そりゃあもう面白い。サンデーうぇぶりのアプリで読めるんじゃあないかしら?
・女子高生の日常系。面白い。少し不思議な話もあってミステリー小説とか好きな人もハマると思う。うちは父がめっちゃハマった。嬉しいね。
脳噛ネウロ
・ミステリーの皮を被った人間讃歌物語。女子高生が頑張る。色々と。時には悩みながらもバンバン謎を解いていくよ。
ファブル
・ギャグだね。もはやこれは。最強の殺し屋が日本を綺麗にする話。あと美女が飲んだくれる話。
・絵が綺麗。女子にオススメ。どの話も面白くて綺麗。少年の復讐物語。推し探し中乙女たち集まれ〜!
・銃と戦いの話。しょたおねかと思いきや内容も面白い。オチに感動。
・男子高校生が妹の死を解明していく話。かっこいい台詞が出てくる。時間関係ある系が好きだからハマった。
はてな匿名ダイアリーを読む人の中に、中高生がいるとは思えないが、中高生とか特にハマるんじゃないかな。
・お腹抱えて笑う。なんで〜。
いぬまるだし
・王子様ギャグ物語。まずは2巻ぐらいで様子をみてもいいかもね。博識になれる気がする。
・女子たちがストレッチする話。女子が可愛いんだよ。日常系。物語の起伏はあまりないんだけどなんかゆるくて好き。
女の園の星
・ミステリー。元気がないと読めない。
・絵が綺麗で面白い。妖怪ミステリー系。小説家の乙一とか好きな人すきなんじゃないのー!?
・絵が綺麗。神様の話。
働かないふたり
・のんびり日常系。くらげばんちで読めるからみんな見てみてね。
裏バイト
少し不思議な話たち。少し不思議なバイトをこなしていく女子2人の短編集。
月刊ムーとか星新一とか世にも奇妙な人は絶対読んだ本がいいよ。
↓最近好きになった↓
路傍の藤井
くたくたの仕事終わりに楽しめる娯楽はありがたい。
妹は知っている
内容と関係ない話をすると、面白いのだが、たまにそうだった!と思い出すのかちちがでるのが面白い。
Dr.スランプ アラレちゃん
放送時期:1981年4月 - 1986年2月 / 話数:全243話
放送時期:1997年11月 - 1999年9月 / 話数:全74話
放送時期:1983年10月 - 1986年3月 / 話数:全128話
放送時期:1994年10月 - 1995年12月 / 話数:全47話
放送時期:2001年10月 - 2002年10月 / 話数:全52話
放送時期:2018年4月 - 2019年9月 / 話数:全52話
放送時期:1989年4月 - 1996年1月 / 話数:全291話
放送時期:第1期 2009年4月 - 2011年3月 / 第2期 2014年4月 - 2015年6月 / 話数:全159話
ドラゴンクエスト ダイの大冒険(第1作)
放送時期:1991年10月 - 1992年9月 / 話数:全46話
ドラゴンクエスト ダイの大冒険(第2作)
放送時期:2020年10月 - 2022年10月 / 話数:全100話
放送時期:1996年1月 - 1998年9月 / 話数:全94話
放送時期:第1期 2023年7月 - 12月 (全24話) / 第2期 2024年10月 - 2025年3月 (全23話)
放送時期:2000年4月 - 2004年9月 / 話数:全224話
HUNTER×HUNTER(第1作)
放送時期:1999年10月 - 2001年3月 / 話数:全62話
HUNTER×HUNTER(第2作)
放送時期:2011年10月 - 2014年9月 / 話数:全148話
シャーマンキング(第1作)
放送時期:2001年7月 - 2002年9月 / 話数:全64話
SHAMAN KING(第2作)
放送時期:2021年4月 - 2022年4月 / 話数:全52話
こうして見ると「さすがアニメがリメイクされる作品群!」というラインナップの中にありながら、封神演義が二度もアニメ化されていない()というのは悲しいものだ。
歴代発行部数ランキング | 漫画全巻ドットコムから上位50人
プロフィール非公表の和久井健を除く49人中、出生地または出身地が東京都の漫画家は9人
出生地/出身地の片方が東京都の漫画家を0.5人分としてカウントするなら7.0人
| 尾田栄一郎 (ONE PIECE) | 熊本県 |
| さいとう・たかを (ゴルゴ13) | 和歌山県、大阪府 |
| 青山剛昌 (名探偵コナン) | 鳥取県 |
| 鳥山明 (ドラゴンボール) | 愛知県 |
| 岸本斉史 (NARUTO -ナルト-) | 岡山県 |
| 吾峠呼世晴 (鬼滅の刃) | 福岡県 |
| 井上雄彦 (SLAM DUNK、バガボンド) | 鹿児島県 |
| 秋本治 (こちら葛飾区亀有公園前派出所) | 東京都 |
| 諫山創 (進撃の巨人) | 大分県 |
| 雁屋哲 (美味しんぼ) | 中華民国北京特別市、東京都 |
| 花咲アキラ (〃) | 富山県 |
| 久保帯人 (BLEACH) | 広島県 |
| 荒木飛呂彦 (ジョジョの奇妙な冒険) | 宮城県 |
| 原泰久 (キングダム) | 佐賀県 |
| 藤子・F・不二雄 (ドラえもん) | 富山県 |
| 堀越耕平 (僕のヒーローアカデミア) | 愛知県 |
| 手塚治虫 (鉄腕アトム) | 大阪府、兵庫県 |
| あだち充 (タッチ、H2) | 群馬県 |
| 天樹征丸 (金田一少年の事件簿) | 東京都 |
| 金成陽三郎 (〃) | 神奈川県 |
| さとうふみや (〃) | 埼玉県 |
| 武論尊 (北斗の拳) | 長野県 |
| 原哲夫 (〃) | 東京都、埼玉県 |
| 森川ジョージ (はじめの一歩) | 東京都 |
| 板垣恵介 (グラップラー刃牙) | 北海道 |
| 芥見下々 (呪術廻戦) | 岩手県 |
| 高橋陽一 (キャプテン翼) | 東京都 |
| 長谷川町子 (サザエさん) | 佐賀県 |
| 冨樫義博 (HUNTER×HUNTER) | 山形県 |
| 横山光輝 (三国志) | 兵庫県 |
| 荒川弘 (鋼の錬金術師) | 北海道 |
| 和久井健 (東京卍リベンジャーズ) | 非公表 |
| 嶋田隆司 (キン肉マン) | 大阪府 |
| 中井義則 (〃) | 大阪府 |
| 空知英秋 (銀魂) | 北海道 |
| 和月伸宏 (るろうに剣心) | 東京都、新潟県 |
| 真島ヒロ (FAIRY TAIL) | 長野県 |
| 古舘春一 (ハイキュー!!) | 岩手県 |
| 神尾葉子 (花より男子) | 東京都 |
| 許斐剛 (テニスの王子様) | 大阪府、東京都 |
| 森田まさのり (ろくでなしBLUES) | 滋賀県 |
| 三浦建太郎 (ベルセルク) | 千葉県 |
| しげの秀一 (頭文字D) | 新潟県 |
| 高橋留美子 (らんま1/2) | 新潟県 |
| 田中宏 (BADBOYS) | 広島県 |
| 満田拓也 (MAJOR) | 広島県 |
| 鈴木央 (七つの大罪) | 福島県 |
| 臼井儀人 (クレヨンしんちゃん) | 静岡県、埼玉県 |
| 天王寺大 (ミナミの帝王) | 大阪府 |
| 郷力也 (〃) | 大阪府 |
20位
19位
18位
笑あり涙あり猿展開ありだ
17位
ガンニバル
16位
嘘つきゴクオーくん
低年齢層向けとは思えない綿密な嘘描写とヒロインの関係性のエモさはある意味最強だ
15位
主人公が最強を超えた最高
14位
生み出された数多くの語録は当時のメスブタを多数魅力したんだ
13位
ククク…ナルトはバトル、仲間、成長という王道展開を全て含めた完全漫画だあ
12位
な、なんだあっ この白さはっ
11位
10位
なに漫画になっとんねん
9位
8位
やっぱし怖いスね近界民は
7位
許せなかった…!!
グリフィスがまだ生きてるなんて…!!
6位
一話に一回のペースでキャラが号泣してるのを見て泣いたのは俺なんだよね
5位
ウ、ウソやろ…こ、こんなクズが主人公で許されていいのか…!!
4位
謎を解決したいんやない
謎を食いたいんや
3位
少年漫画の定石だ
結局みんな大好きな漫画だったりする…
2位
1位
悔しいだろうが仕方ないんだ
幽白って王道なんだよね、少年がワクワクする一直線のことしてると思うんだけど
HUNTER×HUNTERって王道からハズレたことめっちゃしてて、当時から実験的に見えたんだよね
王道からハズレてもこれだけ面白いものが作れるっていうので、唯一無二的な作品に仕上がって冨樫の評価は他の作家に比べて一個抜けたものになったが
当時リアルタイムで見てたときは、正直モヤモヤしながら見てたんだよね
年取ってから見るとたぶんハンターのほうが面白いんだけど、若いときは幽白のほうが素直に面白いんじゃないかと思う
てか、ハンターあたりから「主人公が最強にならない」って展開増えてきたけど、これってハンターの影響あるのかなあ
まああの頃って「主人公が最強じゃないといけない」って縛りが何となくあって、それってワンパターンになっちゃうから結果的に流行ってよかったんだけど
😎←このemojiのHUNTER×HUNTERセリフ増田、まだー?