はてなキーワード: 磁石とは
日中関係が険悪化する中、中国大使館(東京都港区)に自衛官が侵入し、刃物を持ち込んだとみられる事件。日本政府内では、大使館などの公館を不可侵とする国際ルールに反する「あってはならない事件」(外務省幹部)との受け止めもある一方、政府からは「遺憾」の意と再発防止の表明にとどまる。中国国内では日本側の謝罪がないことに反発も広がり、日中関係のさらなる悪化に懸念も広がる。
中国大使館への侵入容疑、陸自隊員逮捕 刃物も所持「大使に意見を」
「法と規律を順守すべき自衛官が在京中国大使館の敷地内に侵入し、建造物侵入の容疑で逮捕されたことは誠に遺憾だ」。小泉進次郎防衛相は27日の記者会見で、初めて事件に言及した。
建造物侵入容疑で24日に逮捕されたのは、陸上自衛隊えびの駐屯地(宮崎県)勤務の3等陸尉の男。防衛省によると一般大学を卒業後、2025年に一般幹部候補生として陸自に入隊した。
大使館敷地内では刃渡り約18センチの刃物1本が発見された。中国側は、男が「中国外交官を殺害すると脅迫した」とする。一方、警視庁によると、男は「大使に意見を伝えて受け入れられなかった場合は自決して相手を驚かせようとした」と説明し、「中国に強硬発言を控えてほしかった」という趣旨の話をしているという。
レアアース磁石、新規注文「断らざるを得ず」中国から輸入3分の1に
日本も含めた各国が締結しているウィーン条約では、接受国(外交官などの受け入れ国)は大使館など公館への侵入・損壊を防止する措置をとる義務を負っている。中国外務省によると、中国側は日本側に強く抗議。ただ、日本側は中国側の抗議を「申し入れ」としてとらえており、事件について「遺憾の意」を伝達。「法令に従って、再発防止を含め適切に対応していく旨を説明した」(木原稔官房長官)という。政府内では「大事になるような性質の事件ではない」(官邸幹部)と事件をことさら問題化させないようにする雰囲気が強い一方、中国の出方をはかりかねている。一部には「中国にとって良い政治カードとして使われる可能性がある」(防衛省幹部)との懸念も出ている。
一方の中国側。中国外務省の林剣副報道局長は27日の定例会見で事件後の日本の対応について問われ、「遺憾の意を表明しているが、到底不十分である」と批判。25日の会見でも「自衛隊員の管理・教育を怠り、中国大使館と外交官に対する警備責任を果たせなかった」と述べ、日本がウィーン条約の義務を履行できなかったと批判した。
事件を「遺憾」とする日本政府の姿勢は中国国内の批判を高めている。共産党機関紙・人民日報系の環球時報は27日、事件から2日を経ても最低限の謝罪がないとする社説を掲載。問題を個人の行為に矮小(わいしょう)化していると指摘し、「責任を拒否する国家の国際的信用は根本から揺らぐことになる」と論じた。
日中関係に詳しい中国・清華大学の劉江永教授は、事件が現役自衛官による明白な政治的目的をもった犯罪行為であると指摘したうえで、「日本政府は国際世論をみているのかもしれないが、遺憾で済ませる対応は逆効果だ」と疑問を投げかける。中国では事件の背景に日本の教育の右傾化が指摘されており、「自衛隊内部でどのような教育が行われてきたのか検証されるべきで、中国は今後の対応をみている」と語る。
東洋学園大学の朱建栄・客員教授は、1964年3月に駐日米大使のライシャワー氏が日本人に襲撃された事件と比較。国家公安委員長が辞任し、池田勇人首相が衛星中継で米国民に説明したことに比べ、「外交的な表現がかなり軽く、ことの重大性を認めようとしていない」と指摘。「中国に敵対的な社会的雰囲気が事件に影響した可能性もある。それを個別の問題として済ませるのは、中国に対抗する政府の姿勢の表れではないか」と語る。「中国の国民世論に反発が広がり、エスカレートする事態をさけるためにも、日本政府の真摯(しんし)な対応が必要ではないか」と話す。
超弦理論によれば、宇宙には目に見えない極小の6次元の空間が折り畳まれている。
この複雑な空間の形(カラビ=ヤウ空間と呼ばれる)によって、ひもの振動パターンが決まり、それが現実世界の電子や光になる。
「形も大きさも、穴の数すら全く違う2つの異なる6次元空間(空間Aと空間B)が、全く同じ物理法則(宇宙)を生み出してしまう」という現象。
これは数学者にとって大パニックだった。「形が違うのに、本質的に同じ」などという幾何学は存在しなかったからである。
物理学者が直感で見つけたこの宇宙の「鏡合わせの魔法(ミラー対称性)」を証明するために、数学は自らを進化させる必要に迫られた。
「形そのもの」を見ている限り、空間Aと空間Bが同じであることは絶対に証明できない。
そこで、数学者マキシム・コンツェビッチらは、数学の究極の抽象概念である圏論を物理学に持ち込んだ。
圏論とは、モノ(点や図形)そのものを研究するのではなく、モノとモノの関係性(矢印)だけを抽出して研究するメタ数学である。
彼らは、超弦理論におけるDブレーンと呼ばれるひもがくっつく膜の振る舞いを、この圏論に翻訳した。
彼らが辿り着いた結論は、「空間Aの図形的な関係性の集合と、空間Bの代数的な関係性の集合は、辞書を通せば完全に一致する」というものであった(ホモロジー的ミラー対称性予想)。
つまり、宇宙の根本においては、空間の形などというものはただの飾りに過ぎず、背後にある抽象的な関係性のネットワーク(圏)こそが真の現実だったのである。
さらにこの深淵は、人類の知性の限界である「ラングランズ・プログラム(数学の大統一理論)」へと接続される。
ラングランズ・プログラムとは、全く無関係に見える素数の性質(数論)と波の図形(幾何学・解析学)が、裏で完全に結びついているという途方もない予想である。
長年、数学者たちだけで挑んでいたが、ここに超弦理論の第一人者であるエドワード・ウィッテンらが殴り込みをかけた。
物理学には、電気と磁気を入れ替えても方程式が同じになるという性質(S双対性)がある。
ウィッテンらは、この超弦理論から派生した4次元の量子物理学における電気と磁気の裏返しが、純粋数学における幾何学的ラングランズ予想と全く同じ現象であることを突き止めた。
物理学者が「電子」と「磁気モノポール(磁石の単極子)」の立場を入れ替える計算をすると数学の世界では、それが自動的にある種の素数のパターンと特殊な幾何学の関数の変換作業として翻訳される。
超弦理論と抽象数学が融合したこの深淵から見えてくる世界は、もはやSFですらない。
宇宙を構成しているのは、ひもという物質ですらなく、電気や磁気という力でもなく、素数や方程式でもない。
それらはすべて、高次圏と呼ばれる、名状しがたい絶対的な関係性の網の目が、たまたま物理学のフィルターを通して見えたら宇宙になり、数学のフィルターを通して見えたら素数や図形になっているだけなのである。
定期券とポイントカードとクレジットカードが一体型になっていて、
同じストレスを抱えている人はどのくらいいるのだろう、と思いつつスマホケースを買い替えるべくAmazonを眺める
色々見ているとMagSafeなるものを初めて知った アレって、電気屋とかの特別な装置だと思ってたけど普通に買えるんだな・・・・
寝る時は枕元に置きたいし、起きてるときは机上に置いておきたいから自分には向かないな・・・・ と思いつつ普通の手帳型のiPhone12のケースを買いました
マグネットは入ってないと書いてあるが、前のヤツもそういうの選んだはずなんだよな・・・・ 次は大丈夫だと祈って届くのを待つ
にわかに鉄のドアを強打する音あり
騒音、やむ
階段を下りて一階まで行ってみると、扉に磁石でくっつけた手製の表札が剥がれ落ちていた
配管開きの鉄壁に貼る
もし、そこが騒音の元なら、要介護老人とその世話をしている人が住んでいる部屋なので、ポータブルトイレのセットをしていたものと思われる
そして、ドアを強打する音が、ドアを蹴って出したものならば、やったのはまちがいなく二階に住んでる男だ
なぜそう言い切れるかというと、ドアを蹴飛ばす体力のある住人はウチとそこぐらいで、前にも同じようなことがあって階段を降りたところ一階と二階の踊り場でバッタリ会い、口論になって階段下へ突き飛ばされたので警察を呼ぶからなと家に戻ったら外から家のドアをバッコンバッコン蹴っ飛ばしてきたからだ
下の階の家に介護ヘルパーが来ればウルサイと怒鳴り込み、隣の家には洗濯機を使うなと怒鳴り込み、上の階の家には歩く音がうるさいと怒鳴り込む
そんなに物音が気になるなら、何を好き好んで築50年のオンボロ公営団地に入居してきたのやら
年賀状終いした人も多くって、
年々年賀が野田洋次郎さん文法で言うところの年年年賀なんだけど、
少なくなってきているとは言え、
届く分は届くじゃない。
昨年年賀状終いした人かと思っていたら、
不意にまた届き出したり、
年賀状絵柄を描くのとかアイデア困っている人いるのをたまーに見かけるのよね。
そんで、
謎なんだけど年賀状の柄というかデザインの一部に取り入れようとして貼ってある可愛いキャラクターものの絆創膏貼ってあるのあれなに?
なにか意味深で、
適当に貼ったら、
絆創膏貼ってこの余白のスペースをデザインに取り入れるって斬新というか。
年賀状に絆創膏を貼ってよこす横須賀の消印の年賀状が唯一気になるわー。
1つ考えられるのは、
年賀状を書いているときに書いた人の血がついちゃってそれを傷を治す血を隠すために絆創膏貼ったとか?
なにそれ怖くない?
つーか、
年賀状書くのにそんなに危険を冒してまで芋判掘らなくちゃいけないの?といいながら、
それはどうやら違うみたいね。
でも両面その傷が貫通した形跡が無いので、
ハガキが傷だらけのローラよろしく破れちゃった説もかなり内角低めいや薄めだわ。
絆創膏をデザインに取り入れる生活って他に私は見たことがないから、
でも、
怪我もしていないのに鼻に絆創膏を貼ってるお洒落絆創膏なのかしら?
あ!あと普通に書き損じを誤魔化すために
絆創膏貼ったとか?
でも年賀ハガキに貼ってある絆創膏を剥がして血糊が付いていたら、
それはそれでほらホラーじゃない?
なにか
やっぱり意味深だわ。
そんでこれが確か初めてじゃないと思うのね。
違う人からも以前そうやってこしらえて送ってくれた絆創膏を貼ってデザインに取り入れた年賀状をもらった記憶を思い起こしたところよ。
なにこれ気味が悪いような気がするし、
これって呪いの儀式か何か?とも思えない日頃見ない絆創膏の使い方にピップを覚えるの。
さすがに年賀状の葉書にピップエレキバンの磁石の付いたシールが良く効くからって何に効くのか分からないまま葉書に貼ってよこすのって、
そうなったらピップのエレキバンが貼り付けられた葉書が送られてきた日には、
明らかな意図があると思うのよね。
残念ながら私は今回の葉書に絆創膏を貼るに対しての名探偵名推理が出ないまま、
ナウでヤングな表現なのかな?ってところに気持ちを納めるところなのよね。
ああ、
そんなことをまた言っていないで、
もうみんな今年の干支のことなんてお正月三が日までしか覚えてないでしょ?
私の住んでいるみかんの花咲く丘公園前駅の駅前商店街のレコード屋さんは
お正月明けて行くことがなかっただけに、
私はてっきりクリスマスかーらーの、
お正月フェアの角松敏生さんコーナーが充実していると見せかけて、
三が日過ぎて、
五十嵐浩晃さんのコーナーになっていたのよ。
掛かっていた曲が「ペガサスの朝」って馬つながりかーい!って謎が一瞬で解けたわ。
さすがにこれは分かりやすすぎて、
だって、
試聴コーナーに思いっ切り掛かってる曲が「ペガサスの朝」って書いてあるんだもん。
なるほどねーって
そんなtrfに思いを寄せながら
ペガサスの朝の曲をしんみり聴いたところで
やっぱり私は年賀状に絆創膏を貼る心理がよく分からないままペガサスの朝を迎えたところよ。
レコード屋さん謎というよりそれは単に駄洒落なのでは?ってそんなレヴェルなのかも知れないと思ったとて、
でもそれはそれで逆に、
絆創膏を貼った形が馬になぞらえたデザインになって貼ってあったらどうする?
ミステリーじゃない?
絆創膏で馬の形をかたどるように貼る?
うーん、
今年一番のミステリーハントだと思うわ、
この調子だと私もひょっとしたらミステリーハンターになれるかもしれないけど
あと3問ぐらいはミステリーハントしないと尺が稼げないようなので、
1問だけじゃどうにもこうにもならないわね。
やっぱりこの年賀ハガキに貼られた絆創膏のミステリー解けなさすぎるわ。
それな!?
むむむ。
タマゴパワーをしっかり得て元気付けて
気を付けるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
「売れている」、「活躍している」、「若い」、「美しい」、「才能がある」。
アンチはそのような対象にまるで磁石に引き寄せられるように、、、である。
当たり前だろ?って。
売れてなければ、その存在を知られることがないんだから、アンチは形成されない、と?
果たしてそうだろうか?
私はそうは考えない。
アンチというのは、その対象に対して「引きずり下ろしたい」という醜い感情を抱いていて、それが行動のモチベーションとしか考えられないからだ。
彼の、何がいけないのか?
トレースをすることか?
否。
否、否、否、否、そうではない。
アンチが納得しないのは、江口寿史がイラストレーターとして地位を確立していることに対する「嫉妬」だ。
もしも、江口寿史氏が名もしれぬ、どっかの高校生で、たまたま何かの拍子に炎上しただけだったのなら「再炎上」なんてしない。
偶然で、たまたま炎上したんだけど、その炎上に対して、今回江口寿史氏がしたような釈明をしたとしたのなら、一部批判を受けても「再炎上」なんてしなくて、「無視」されただろう。
炎上直後の釈明なら再炎上しただろうが、しばらく期間をおいて冷ましてからの釈明だったなら、名も知れない誰かのことなんてもう「無視」である。
なぜなら、その高校生は「嫉妬」の対象ではなく「リンチ」の対象であっただけだからだ。
たまたま、そこにいたストレス発散のための殴れる対象であったに過ぎないからだ。
彼は、この危機を乗り越えれば、クリエイターとして再び軌道に乗ることだろう。
そんなことはさせない。
絶対にそんな事はあってはならない。
と、「嫉妬」に駆られたアンチたちが群がるようにして集まり炎上させるのだ。
それはなぜか?
それは何者にもなれなかった彼らの中に燻り続ける怨念のようなものだ。
何者にもなれなかった誰か、たち。
そのことを理解すれば、すべてを読み解くことが出来る。
ただこのような真実を書くと、アンチたちはその「図星」に対して必死に否定をしてくる。
それが、もっとも真相をついていて、もっともそのアンチの痛いところだけに、否定してくる。
でも、もうやめなよ。
醜いだけだよ。
それよりも、何者にもなれなかった、才能も努力も、運を掴み取る必死さもなかった自分のことを責めるのをもうやめなさい。
「年老いて」「醜く」「輝きを失った」自分に落胆するのはやめなさい。
それを続けている限り、あなたは他人に嫉妬するだけの醜い何かでしか無い。
そういう人こそ、よく自分のなかの心の内を覗きなさい。
自動調理家電が色々と話題だが電子レンジこそが自動調理家電の雄であることを気付かされた。食材をつっこんでメニュー選んで後は待つだけというQOLの爆上げを感じることが出来る。
「令和時代の新三種の神器」に「ドラム式洗濯乾燥機」と「食洗機」と「ロボット掃除機」が挙げられるが、前述の三種を既に所有していた身としては「スチームオーブンレンジ」の方が先だろと言わざるを得ない。
スチームオーブンレンジについてぶっちゃけて言えば、最新のスチームオーブンレンジじゃなくて型落ちでも全く問題がないので未所持の方は本気でご検討を。
その名の通りの風呂で使える防水無線スピーカー。対応音声コーデックはSBCとAAC。
最大の特徴はQi2対応によるマグネット無線充電が可能な点で、このマグネットにより風呂場で磁石が効く部分へ付けられること。風呂に入りながらゆっくりと音楽やポッドキャストを聞く、動画を観るなどに最適で、日本人のために設計されたとしか思えない。
風呂場で磁石使える部分なくとも洗濯ネットか何かに放り込んで吊るしておけば良い。
Ankerの比較的まともなUSB-C to USB-Cケーブル。
高性能なUSBケーブルは結構堅いのが多いけれどもコイツは他社と比較すると柔らかめ。何だかんだでこういう細かな部分でQOLってのは上がるんだなぁと再認識。
AMD Ryzen7 PRO 8840U、DDR5 64 GB、M.2 SSD 1TBという構成。
もともとはApple Macbook Pro(2023)でApple M2 Max、メモリ32GB、SSD 1TBという構成のものを使っていた。
結局のところLinuxで開発するならホストOSもLinuxが一番面倒が無いんだという悟りを得てしまいThinkPad on Linuxへ移行。
利用しているLinuxディストリビューションはNixOSで、KVMにWindows 11も居る状況。
デスクトップ環境はHyprland、シェルはzsh、日本語入力はfcitx5-mozc-ut、エディタはNeoVimとVSCode(nvimプラグイン導入)。
NVIDIA DGX Spark互換機で128GBのユニファイドメモリを積んでいる便利なやつ。
DGX Spark互換機はNVIDIAからの積極的なサポートもあり日進月歩な感じで少し目を離すとかなり変わっていく印象。
筆者は画像生成はほとんど行っておらず機械学習に利用しているが、Thinkpadと合わせてこのフットプリントで高い処理能力を活かした機械学習できるの本当に良いね。
数年は戦えるし、たぶんリセールバリューも期待できるので買って損は無い気はしている。
ただ、ChatGPTやGeminiへの課金は減ったと言えども続けてしまっているので「ChatGPTやGemini要らず!」なんてレビューは嘘だと思う。
結局は新モデルが出たら触りたくなるのが技術者の性なので「DGX Sparkはコスパ良い!」なんてのは幻想だよと。
ちなみにASUS ASCENT GX10へこだわりがあったわけでなく、たまたま最も早く入手できたのがコレだっただけ。
ラズパイもここまで性能が上がったのかと感動した。
一般ユーザーの用途では軽いビジネス文書作成やWebブラウジングくらいならば余裕で実用に耐えうる。実家の老父母のPCはもうコレで良いんじゃないか?と錯覚するレベル。
技術者的な目線では簡易的なサーバーや無線LANルーターなどの構築も可能で、今は8GB版が子供用の無線LANルーターになっている(ネット使いすぎを防ぐための方策。一定時間に使いすぎると速度を徐々に低下させてる)。
むしろここまで来ると「次世代機Raspberry Pi 6(16GB版)がどうなるか?」に興味津々で、HDMIだけじゃなくDisplayPortとか対応して120fps出力とかしだしたら本当にもうコレで良いんじゃないかなぁ?
MediaTek Dimensity 7400X、メモリ8GB、ストレージ256GB、デュアルカメラ、FeliCa、物理nanoSIM(eSIMも対応)、外部SDカードは未対応。
Appleエコシステムから抜けちゃったので「コレでもう良いんじゃねぇかな?」という感じに落ち着いてしまった。
散々言われまくっているが「iPhone Airが目指すべきはコレだった」というのは本当にそう思う。だってテーブルへ置きやすいし。
若者から老害って言われても仕方ないと思うけど「電話掛けるとき物理的に曲げられる素晴らしさ」よな。人間工学的にコッチの方が正しいんじゃなかろうか?
筆者、実は自作キーボード勢および自作格ゲーアケコン勢である。INARI M06とは卓上で利用できる射出成形機だ。
3DプリンターでFDM方式をやって光造形方式をやって、色んな3Dプリンターを買っては試して売っぱらい「やっぱり射出成形が最強だよね!」とついに手を出した。
3Dプリンターでは一切真似のできない製造速度と強度、精度に「やっぱりコレよ!」となっている。
しかし、INARI M06には上位機種INARI P35が存在しており「・・・いやコレを導入したらもう業者ではないか?」と自問自答を繰り返している。
卓上CNCフライス盤と呼ばれる工作機械。上記のINARI M06のアルミニウム金型を削り出すために導入。カスタムパーツも豊富で、何ならカスタムパーツも自分自身で製造できるという性能を持っている。
3Dプリンターが不必要というわけでなく用途の違いと言うか、試作するには3Dプリンターはまだまだ有用で、試作を元に金型を作って量産するのに射出成形機って便利なのよね。
今ではキーキャップのほか、基盤やキースイッチすら自作が出来る環境になっているものの、PCケースみたいな大型のものは自作できないので、そろそろメタルベンダーとか100v溶接機(家庭電源で使える)とか必要なんじゃないかな?と検討してる。
ただやはり、自身で加工が困難だと感じる部分はJLPCBやmeviy(㈱ミスミ)に頼むのもアリだ。
ごめん、最初に10選って書いたけど10個ピックアップするの無理だった。
細々した工具とかガジェットとか買ってるんだけど10選に挙げたいってほどのものじゃなかった。
というわけで最後は頼んだ。
フィンランドの伝統的なサウナのドアには、通常、内側にはドアノブ(または鍵)がなく、
外側にのみ設置されているか、あるいは内側も外側も単なる木製の取っ手や押し棒状になっていることが多いです。
これは、高温のサウナ室内で万が一利用者が意識を失ったり、体調不良になったりした場合に、
外からすぐに救助できるよう、内側から施錠できない構造になっているためです。
近年の個室サウナでの火災事故などを受けて、安全性の重要性が改めて指摘されていますが、
フィンランドの伝統的な設計思想は、緊急時の避難や外部からの救助を最優先しています。
ドアは通常、緊急時に簡単に開けられるよう、わずかな磁石(マグネット)や単なる重みで閉まるようになっています。
また、ドアは外開きが基本です。これは、中で人が倒れた際にも、外からドアを押して開けられるようにするためです。
となっているらしい。
あああ・・・
どうして保存メディアは消えていくのか
[B! blu-ray] 先行きが暗いBlu-ray、ディスクやドライブの生産から撤退する企業も続々
モノとして手元における存在感がいいのに
俺は
1作品1シリーズをなるべく1枚に入れて並べられるメディアが好きだ
紙の本を所有してる
そしてサボテンを愛でている
昇降デスク(電動!)にアームスタンドにデカいタブレットが磁石で貼り付いててさ
カーテンもない
すべてはタブレットの中で、データは全部オンラインに保管してるとのこと
情報の世界の住人の彼女にとって、自室はただのインターフェースなんだろう
手に取れるモノ
確かな重さを感じることで所有感が満たされる
安心できる
味気がある
いいですね、その設定…“再結晶の物語”としてめちゃくちゃ相性がいい。まずは元作の骨格を押さえます。その上で、中年男性版として再構成した企画案(全13話相当)と主要キャラの成長線、理科ガジェット、サンプル台本まで一気にまとめました。
本家の“コア”
③実在の鉱物・道具・手順に根ざした“科学の手触り”。([カドコミ (コミックウォーカー)][1])
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大地はゆっくりと、でも確実に自分を作り直す。俺たちも、きっと。
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山菜採りの谷川が粗砥と遭遇。クラックと双晶の見分け、劈開の話。小さな水晶が“まだ俺は採れる”の象徴に。
パニングで“待つ技術”。瀬戸初参加、スマホ顕微鏡アダプタで砂粒観察。
工場の不適応=“丸まらない自尊心”。磨耗と丸みを肯定する回。
“愚者の金”とキャリアの見栄。立方体と黄鉄鉱双晶=見かけと本質。
研究費不採択の粗砥。伊万里が市民科学ツアーを企画、地域連携の兆し。
研磨→薄片→交差ニコル。瀬戸が画像分類の試作、谷川が“手順書”職能を開眼。
空隙が強度を生む比喩で、余白=回復を描く。粗砥、申請を“捨てる勇気”。
家族回。粗砥に第三子誕生、伊万里は受験期。自分へ贈る“指輪石”。
学校・観光・工場を巻き込み地域ミュージアム化。瀬戸のデータ基盤が稼働。
市民科学の助成が通り、“学びの循環”が地域に根付く。各人の“続き”を示して終幕。
参考:本家も各話で水晶、ガーネット、黄鉄鉱、砂金、蛍石などを題材化する構成で、ここは意図的に踏襲しています。([カドコミ (コミックウォーカー)][1])
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粗砥「割ってみるか。割りたいから割るんじゃない。割らなくていい面を探してから叩く」
粗砥「それが劈開。仕事も同じだ。壊すときは、残す形を先に描け」
Ep6「薄片は語る」より
伊万里「人も岩も、履歴があるんだよ。教科書の“理想結晶”なんて滅多にない」
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