はてなキーワード: 消防士とは
・山上の兄は私立高、妹は塾に通い、私立高に入学、その後も塾に通って私立大に入学した。と他の家族にも十二分な教育費をかけてる証言あり。
・山上自身も予備校に通い、私立大学の受験費用等を親が出している。
・山上は消防士を目指し公務員試験の予備校に通う等、大学受験失敗後も十分な教育費を貰う
・30代ニートになってからも4年間、毎月13万円×50ヶ月=650万円を最低でも貰ってる
どんなに少なく見ても4桁万円以上は学費支援してもらってますなあ。
平凡な一般人より十分すぎるほど援助されておいて人生が壊れたとか抜かしてるわけですよ。
そら母親は多額の献金ができるほどカネがあるわけで、他にも大金を使ってて当然だよね。
自由に医大の受験ができるよう5000万円の学費支援してもらえないような
https://note.com/lively_coyote786/n/nd256c62cf52d
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b78c6c5b72e54fb6d9c0ff3203f0783252fd57aa
こんなおじさん(いや、もうじじいか)の戯言にコメントがついていてビックリした。
読んでくれてありがとう。
(回答)ご名答。当時は電算機だったよ。いまはIT企業って呼ばれている。銀行の勘定系がクラウドで稼働とか、すごい時代だなと思います。私の関わった領域だと、インターネットとクラウドが、ここ数十年でもっとも大きな変化だと思います。
(回答)祖父祖母、父母、義理の父母、姉、妻の兄、多くの親戚などを見送ってきたので、「なぜ自分が」というよりは、「このタイミングで、自分にも来たか」という思い。怖いというより、「あと10年生きたかった」という思いが強い。父が79歳で死んだが、医療も発達したので、父よりは長生きでるかな、と思っていたので。私は宗教的ではないが、私の死後10-20年したら妻もやってくるし、50-60年したら、娘もやってくる。なので、また家族には会えると思いたい。これいい話だから読んでみて。再び読んでまた泣いた。「どこかの映画館の話」
https://note.com/mupyyyyy/n/n75b557a75f6c
(コメント)バブル時代を過ごせただけで、他の世代の人生の数倍のおいしい思いができているわけなんだよな。
(回答)立場によるんじゃないかな。あの時代、特に金融業界とか不動産業界とかは本当に羽振りがよかった。妻の兄が証券会社だったのだが、とにかく金の使い方が凄かった。でっかいBMWに乗って、ごっつい腕時計していたことをよく覚えている。ただ、私は大儲けできる立場ではなかったし、ノーパンしゃぶしゃぶみたいなのにも行ったことがない。当時、妻の両親が病気になったりして、介護していた記憶。なお、義理の兄に勧められていくつか株を買っていたが、結果大損した。その後も、株主優待券目当てで持ち続けたJAL株も、2010年に紙くずに。。
(回答)ありがとう。生前贈与は色々やっている。相続対策は、一回目のがんをやったときに、弁護士に相談して対策済。手書きの遺言も書いた。
(回答)鋭い。インターネットが出てきたころに勘違いして起業して、数年でサラリーマンに戻ったのだが、やってたビジネスの一部が形を変えて、今副業になっている。サラリーマン戻ってからは、会社にはばれないようにやっていた。
(コメント) 「物を見る目がない僕なので流してほしいんですが、えらく薄いなと思いました。」「40代の自分と世の中の解像度がほぼ同じなのびびる…」
(回答)私も過去に同じことを思ったよ。父が亡くなるとき、年齢的には70代後半で悟りを開いているように見えたのだが、なんか普通だった。枯淡の境地という感じではなかった。私も子供が生まれたことでOSのバージョンが上がった気がするが、それからはOSのバージョン上がった気がしない。中身40代のまま年だけ食った感じ。
(コメント) こういうとき仕事の内容の話殆ど出てこないよね仕事の時間がいかに無駄であるか
(回答)仕事は楽しいことも辛いこともあった。ただ、無駄とは思わないよ。新卒で入った会社で、ちゃらんぽらん大学生だったのを、社会人に鍛えてもらって感謝してる。ただ、家族があってこその仕事。あとは、一度独立したあとは、正直サラリーマン仕事はどうでもよくなったな。一応真面目にはやるけど、以前ほどの情熱は持てなくなった。しょせん他人の仕事の手伝いだし、という気分だった。ただ、再び独立するだけの気概も能力もなかった。この点は悔いている。
(回答)ありがとう。私は結婚したときは子供欲しいとは全然思わなくて、仕事ばかりしてそれなりに楽しかった。40前になって子供が生まれてから、人生に別次元の楽しさが生まれて、生きててよかったと思ったよ。
(コメント) 業務ストレスと喫煙・飲酒の度合いが書かれていないので70歳で病死されることへの評価がし難い
(回答)たばこは20歳から39歳まで吸っていました。特にひどく吸っていたのは30歳くらいまでかな。子供生まれるときに辞めました。酒はビール一杯で顔が真っ赤になる家系でほとんど飲めません。
(コメント)今や、子供を持つことと、若いうちから投資することと、若いうちから行きたいところに行くことを全部成立させるのはなかなかの恵まれた感じではある。
(回答)今はオルカンみたいな低い手数料の商品が多数あるので、少額でもいいのではじめてみて。投資する習慣をつけてみて。あとは、どうすれば儲かるかを考えてみて。私は起業してうまくいかなかった後に、外資に転職したら、年収が結構あがって、こんな世界もあるのかと驚いた。お金があれば、色々な問題を解決してくれる。頑張って。応援。
(コメント)ガンの方が死ぬ準備できるから、事故死とかよりも良いっていうよね。
(回答)そう思う。私の最も仲の良かった従兄は、健康でボディビルやってて体格もよく、性格もよく、男前なやつだったが、若いころにバイク事故で死んだ。何も残せずに死んだので、残された親兄弟がとても苦しんだと思う。ガンであれば、準備期間があるので、そういう思いをさせずに済む。
(回答)私の父の口癖だった。母の家系がはげ家系なので、私が小さいころに「大きくなったら、僕もはげるのかな」と言ったら、父は「大丈夫、お父さんはふさふさ家系だから!」とよく言ってくれた。
追記ここまで。-----------------------
本編ここから。
これまでの人生を振り返る。
1955年、北海道に生まれる。父は消防士で母は保険会社の営業職員。姉は障害もち。
父と母の両輪で働いていたので、そこまで裕福ではなかったが、東京の大学に出してもらえた。
国際政治を勉強したけど、国際政治ってのは、雑学としてはいいが、ビジネスにはそこまで役に立たないんだよな。でも好きだったからよし。
その後、IT企業に勤め、妻と結婚し、娘が生まれ、何度かの転職を経て、60歳で退職。
仕事はどうだろう、おおむね楽しかったかな。何度か転職もしているので、いま会いたいと思える同僚もそんなにいない。
管理職からは外れたが、専門性があったので、転職には困らなかったな。
仕事の関係で色々な国に行かせてもらった。アメリカ、イギリス、タイ、インドネシア、マレーシア、ベトナム、フィリピン、トルコ、ギリシャ、アイルランド、台湾、中国、韓国、香港、オーストラリアなどなど。
特に2000年以降のアジアの成長はすさまじく、訪問するたびに街にビルが建っていく様は驚いたな。
40代からネットを使ったちょっとした副業をしていたので、生活費もまあまあある。
年末にお歳暮を贈りあい、たまにLINEでやりとりする程度だが、それでもこうした友がいることはうれしい。
また、相続した零細アパートが、安定してキャッシュを稼いでくれている。
バブル後になってから30年ローンで家を建てて、いまだローンは支払っているが、おそらく住宅ローンより私の寿命のほうが短いので、団信で数年分はチャラになるはず。
家を建てるのにこだわった妻の尽力で土地を見つけてきてくれて、建設費も安く建てることができた。
姉は2年前に死去。無事に送り出したという感覚が強い。お父さん、お母さん、約束を守りましたよ。
姉はいまでいう学習障害だったのかもしれないが、当時は障害者という扱いになった。
計算とか、交渉とか、契約とか、公的文書の理解など、難しいことはできないが、料理をしたり、娘を可愛がってくれたりして感謝している。
そして高齢の父と母の支えにもなってくれた。
父はがんの再発後に静かに死去。欠点も多くある、友達が少なく、ぼっち気質の父親だったが、学ぶことの楽しさを教えてくれたと思う。ややミリオタなのは父の影響。
父はどうしても乗りたい外車があって、あらゆる手を尽くして入手し、乗せてくれた。ところどころ、妙なこだわりがあった。
母はお金関連でトラブルを起こし、晩節を汚した。また認知症で4年施設に入っていたが、最後まで家族のことは認識していた。
母は、仕事が大好きで、言っていることは時々訳がわからないが、人を巻き込む力と妙な説得力があったので、男性であればもっと仕事の可能性が広がったのかもしれない。
祖父もがんで死去、父もがんで死去。そして私もがんなので、がん家系なんだなと思う。ちなみに髪の毛はふさふさ家系です。
祖父は72歳で死去、父は79歳で死去だったので、おそらく父よりは長生きすると思っていたが、祖父よりも短い寿命だったか。
39歳のときに生まれた娘は、中高一貫から有名私立大を経て就職。2年前に結婚。バリバリ働いている。
娘から、AIを業務でいかに活用しているか聞いたりするのは本当に楽しい。AIについては賛否があるが、素晴らしい未来があるんだな、と私は思う。
私もこれからのAIがどのように社会に適用されていくのか、見たかったな。
まだ孫の話は聞こえてこないので、おそらく自分は孫を見ることなく死ぬんだろうなと思う。
もっと早くに子供が生まれればよかったが、家庭内色々ごたごたしていたので、それは叶わなかった。もっと長生きして娘の支えになれればよかった。
思ったり早くいなくなりそうでごめんね。
こないだ当たったスイッチ2と、スイッチ1の有機ELモデル、あげるよ。もう持っているかもしれないけど。
娘がゲーム好きなのは間違いなく私の影響で、マリオカート、ぷよぷよ、よく一緒にやったな。娘が生まれたら、スイッチ2に入っている新しいマリオカートで、子供と遊ぶといいよ。
娘は、小さいころからアンパンマンがずっと好きだから、きっと子供が生まれたらアンパンマンをグッズをいっぱい買ってあげるのかな。
妻とは衝突も多かったし、心の中で分かり合えていない、許せていないこともある(浮気とかではないです)。
ただ、長期的にみると妻の意見のほうが正しかったことも多かったなと思う。
よく娘を育ててくれました。
ありがとう、ごめんなさい。
イタリア旅行、楽しかったね。レモンリゾットは本当にうまかった。
ぜひ長生きして、娘とその家族とともに幸せな老後を過ごしてね。
超長文になってきた。
今振り返ると、強い怒りとか悔しさみたいなものは、ほとんどなくて、あるのは感謝が多い。
父と母、祖父母、妻、娘、友人、仕事仲間など、みんなにありがとうと言いたい。
祖父母が中卒、父母は高卒、私は一族で最初の大卒で、東京にやってきた。
娘は大学の学部卒で就職したけど、もし必要であれば、大学院に行くのもいいかもね。
MBAなどを持っておくと、将来有利になる場面も多いし。
そして、父母から受け継いだ資産はすべて、娘が持つことになる。
巨万の富でもないけど、お金で買える安心、幸せもあるので、ぜひ活用してほしい。
特に私の父母、妻の父母、そして実家と、受け継ぐ不動産が多いので、管理をしっかりね(まあ、当面は妻の資産になりますが)。
1つめは、「家族を大事ににして、思い出をたくさん作る」こと。
あなたと一番長く時間を過ごすのは家族。楽しいことも、うれしいことも、つらいことも、悲しいことも共有し、背負いこむのは家族。
数年前に、過去の写真を全部スキャンして、Google Photoに取り込んで見直したら、本当に幸せな人生だったと思ったよ。
特に小さな娘を連れてあちこち行った時の思い出。アンパンマンショーを見に行ったり、動物園いったり、遊園地いったり、最高に楽しかった。
浮気とは不倫とかはいかんよ。あれで家族が崩壊した人の例をいくつも見てきた。不倫で独り者になった人は、残念ながら悲しい末路を送っている人多い。早死にも多い。
どうしても性欲が我慢できなかったら、こっそり風俗でも行きなさい。
2つめは、「子供を持つ」こと。
今のご時世、子供を持ったほうが良い、とおおっぴらに言いにくいのだが、私(n=1)は娘をもって本当に幸せだった。
娘が小さいころ、数年独立して自分の会社をやっていたのだが、時間が自由だったので、本当によく一緒に遊んだ。
これらの思い出のために、私の人生があるんじゃないかと思うくらい。
娘が大きくなって、自分の世界を広げていって、親の手から離れていく。
嬉しくもあるが、寂しくもある。でも嬉しくて幸せ。
このブログ記事おすすめしておきます。最期に見る夢をいくらで買いますか?
https://grand-bishop.hatenadiary.org/entry/20150402/1427945550
日本の人口の上位10%くらいを目指して、どうすればお金を儲けられるかを考えて、がんばってみて。
私のような、さぼり癖のあるおじさんにもできたのだから、みんなもできる。
そして、若いうちから給料の10%を、オルカンなどの低い手数料の金融商品に突っ込んでおいて。
大きくなって、老後を支えてくれます。
4つめは、「行きたいところには、若いうちに、元気なうちに行っておいたほうが良い」ということ。
高齢になると、時間があるので何でもできそうに思うでしょ?でも、意欲と体力がなくなる。
だから、節約してでも、若いうちに色々なところにいってくるといい。
苦しい時に、あなたを支えてくれる、良い思い出になってくれる。
そんなわけで、幸せな人生だったと思います。もう少し生きますが、あと1年楽しめるといいな。
あと、妻と娘宛てに、死後に読んでもらう「ありがとうの手紙」でも書いておかないとな。湿っぽくならないように、楽しいやつを。
消防士のドキュメンタリーで、火事、出動、救出、というドラマを描く。
これは事実に基づけばノンフィクションだし、フィクションとしても、実際に現場ではよくある経験を描くに過ぎない。
一方で、ここに消防士や被害者の前日譚をつけて、事件と絡めた意味を持たせたらどうなるだろう。
これは作為がなければ成立しない。ノンフィクションではあり得ない。完全な創作のバックストーリーだ。
これらはわけて考えるべきで、創作上必要となる「物語らしさ」、バックストーリーと、現実のヒーローのかっこよさを描くための、実際によくあるセッティングでしかない事件・事故のストーリーを、ひとつのものと考えると、創作論は歪むのではないだろうか。
「シナリオ教室」みたいなのが、ドラマとクライマックスを云々と、フィクションにしかない要素とノンフィクションでもあり得る要素を、すべてフィクションの固有の事情にように語るのは、こういう点で腑に落ちないものがある。
追加で~なお「えっ」「えっ」てなる
https://b.hatena.ne.jp/entry/4776848299113869633/comment/uehaj
改変にあたるもの尊重に当たるものがおそらく数千、数万あるだろう。
で、お前らその一個の話に、熱中して頭に血を上らせてる。
https://b.hatena.ne.jp/entry/4776848299113869633/comment/run_rabbit_run
◎ぼざろ自体を観もしない人々が集まってギーギー言ってるだけ。
近年稀に見る傑作なのだから、取り上げるなら作品の面白さにも踏み込んで欲しいよね
https://b.hatena.ne.jp/entry/4776848299113869633/comment/atsushieno
「まだ消防やってるの?」みたいな頭おかしいことを書く人間がいるのか
尊…重…? ギー…ギー…? 放…火…? 誰…が…?
などではあるまいね…看過?う~ん
通しちゃっとるんだなあこれが
私達は良いけどお前達は駄目…てこと?
生涯の蓄積がそれだとしたらう~んこの
田舎の強マイルドヤンキーは親が新築一軒家を買ってくれて、親戚からお米を回してもらうんだ。ジジババがすぐ近くに住んでて保育園の送り迎えとか父母ジジババの誰かがやる。父親は消防士とか工場勤務で、夜勤があって給料も良い。あと建設系とかな。それで母親が看護師とかだとマジで強い。ジジババもまだ働いてたりする。住宅ローンなし、米代なしで、誰かが休みだから子供が熱出して仕事休むとかもなし。一族ずっとその地方だから家族それぞれの友達とかも多くて、農作物とかコストコで買いすぎたものとか友達同士であげ合うんだ。車のローンとか残クレとかせいぜいペットの犬のローンだけあるみたいな感じ。全国転勤で田舎に行った時に色々見たけどこういうのはマジで強いと思ったな。子供が高卒とか専門卒だからジジババにも結構ゆとりがあって家とか普通に子供の数だけ買ってあげたりできるんだよな。土地も安いし。地方の若くて子沢山で生物的になんか強そうな人は、マジでこういう感じ多かった。
最近、仕事が重すぎる。いや、仕事ってか、人の「責任」を全部背負わされる感じ。
私が関わる場所じゃ、なんかトラブルが起きるたび、みんな揃って「〇〇さんが決めてください」「〇〇さんが悪い」って目で私を見る。誰も自分のケツ拭こうとしない。まるで、私が全部の火事を消す消防士みたいにさ。
正直、疲れる。なんで私が? なんでいつも私が? って、心の奥で叫んでる。
でも、叫んだって誰も聞いてくれない。だって、私が「トップ」なんだから。トップって、結局、全部のドロドロした問題のゴミ箱なんだよな。普段はそういうものだと思って対処しているが、何から何まで放り込まれると流石にイラついてくる。
たとえば、ある部署の誰かさん。問題が起きても「それは私の管轄じゃない」「上に決めてもらわないと」って、スルスル逃げる。で、結局、私のとこに話が回ってくる。
その人、普段は笑顔で「チームワーク!」とかほざいてるくせに、いざってときは影も形もない。ほんと、腹立つ。
そんなやつの顔見るたび、心の中で「てめえ、いい加減自分でなんとかしろよ」って毒づいてる。なのに、表面上は冷静に「じゃあ、こうしましょう」なんて指示出してる自分が、なんか情けない。
部門長が自分の部門の決定もできないで上に上げてくるクソみたいな案件のなんと多いことか。組織を大事に成長していこう、と言いながらこの組織に絶望して「ダメだここ」とずっと思ってる。
この二面性が、余計に心をドス黒くするんだよな。この間、ちょっと気分変えようと思って、誰かに「この黒い気持ちを抑えられるなんか面白い話して」って言ってみた。そしたら、なんか人事の「あるある」とか、私が飯のメニューすら決められない話とか、軽いネタで返してきた。
一瞬、笑ったよ。確かに、私、忙しすぎて「何食うか」すら他人に丸投げしたいときあるし(笑)。でもさ、結局、心の底の重いものは消えない。
ドス黒い気持ちは、ちゃんと向き合わないと、どんどん膨らむだけなんだって、嫌でもわかった。なんでこんな気持ちになるんだろう。
このドス黒い気持ち、なんなんだろうな。
たぶん、全部自分で抱え込む癖が悪いんだ。信じられる右腕が欲しいとか、もっと人に任せろとか、それっぽい理由は頭ではわかってる。
だが結局は「どんな些細なことでも結局自分で決めてる」事態に陥っちゃう。
それに、人の無責任さとか、ズルさとか、見るたびに心がザラつく。ほんと、人間って面倒くさい。自分も含めて。
本当はわかってるんだ。その無能な部門長たちをクビにさえすれば全てうまくいくって。
だって組織のためじゃなくて自分を守るために動いてんだもん。組織のために自分に不利な決断できない人たちには何も決められないよ。
とはいえ組織ってのはそういう構成員も含めて組織だよね、だから今日もそいつらと「今後の組織の健全な成長」について前向きで、後向きな議論を重ねている。
結局このわだかまりをきっぱりとける正解は今のところまだ存在しない。あったら教えてくれ。
この気持ちをこうやって書き殴ってると、ちょっとだけ軽くなる気がする。誰かに見せるためじゃない。ただ、自分のために吐き出すだけ。それでいいよな。最後にこんなドス黒い話、普段は絶対人に言わない。だって、こんな弱音吐いたら、余計に「〇〇さんでもそんなこと思うんだ」って、変な目で見られそうだから。
読んでくれたあなた、もし同じ気持ちになったことあるなら、こっそり教えてくれ。別に返事しないけど、ただ、知りたいだけ。
また、気が向いたら書くよ。それまで、なんとか生き延びるわ。じゃあな、
a7e0e5a0e6f7e9e1b7b0c3f8b8f6c7e4d2e4f1c8a9b2d3e5f6a7b8c9d0e1f2a3
アニメ化もされた「指先から本気の熱情-幼なじみは消防士」だの「甘い懲罰~私は看守専用ペット」だのの一体どこがゾーニングされてんだよ書いてみろよ
これには全国の「かつて野球少年だったけど、コンビニ店員などの一般社会の仕事を乗り切ってきたおじさん」たちもニッコリ😇
おじさんになってしまうと就きやすくてありがたみが薄れた(コンビニ店員などの一般社会の)仕事も、子どもの頃はあこがれの職業だったことを思い出させてくれるいい話すぎて、今井さんをますます好きになった
ご指摘ありがとうございます。確かに、「コンビニ店員」が日本で一般的な子どもの憧れの職業として広く認識されているかというと、そうではないかもしれません。
@tm2501さんの投稿では、コンビニ店員が子どもの頃に憧れの職業だったというニュアンスが含まれていますが、これは個人の感覚や経験に基づくものであり、必ずしもデータで裏付けられた事実とは限りません。
ただし、子どもの憧れの職業に関するデータや文化的背景を踏まえて、この発言の背景を掘り下げてみましょう。また、関連するデータや調査結果を探して解説します。
日本では、子どもの「将来なりたい職業」についての調査が定期的に行われています。提供されたWeb検索結果やその他の公開情報を基に、子どもの憧れの職業について見てみましょう。
内容: クラレ(Kuraray)が2023年5月から2024年2月にかけて実施した調査で、小学校入学前の子ども4,000人(男児2,000人、女児2,000人)を対象に「将来なりたい職業」を尋ねた結果が掲載されています。
◦ 女児の1位は「ケーキ屋さん」(お菓子屋さん)で、20年以上連続でトップ。
◦ 男児では「警察官」や「スポーツ選手」が上位(2位と3位)。
◦ この調査では、「コンビニ店員」は上位に挙がっていません。
その他の調査例
日本では、保険会社や教育関連企業が同様の調査をよく行っています。以下は一般的な傾向です(過去の公開データに基づく):
第一生命の「大人になったらなりたいもの」調査(例:2023年版)
男児の上位:スポーツ選手(特にサッカー選手や野球選手)、警察官、消防士、医者、YouTuber。
幼児(3~6歳)を対象にした調査では、男児は「ヒーロー」や「運転士(電車やバス)」、女児は「お花屋さん」や「プリンセス」が人気。
コンビニ店員は挙げられていません。
これらの調査結果から、「コンビニ店員」が子どもの憧れの職業として一般的であるというデータは見つかりませんでした。
子どもの憧れの職業は、華やかさ(スポーツ選手、アイドル)、身近でかっこいい存在(警察官、消防士)、または親しみやすいイメージ(ケーキ屋さん、教師)などが多い傾向があります。
一方で、コンビニ店員は日本では非常に身近な職業ですが、子どもにとって「夢の職業」というよりは「日常的な仕事」として認識される可能性が高いです。
@tm2501さんの投稿で「子どもの頃はあこがれの職業だった」と述べられている背景には、以下のような理由が考えられます。
@tm2501さんの個人的な思い出
@tm2501さん自身が子どもの頃、コンビニ店員に憧れた経験があるか、あるいは周囲にそういう人がいた可能性があります。
例えば、コンビニ店員は子どもにとって身近な「大人」の象徴であり、レジでお金を扱ったり、商品を並べたりする姿が「かっこいい」と感じることがあるかもしれません。
共感を呼ぶための表現
この投稿は共感や懐かしさを引き出すために書かれており、「子どもの頃にコンビニ店員に憧れた」という表現は、@tm2501さんが読者に「わかる!」と思わせるためのレトリック(修辞的表現)である可能性があります。
実際には「一般的」とまでは言えないかもしれませんが、一部の人には共感できる話として受け取られたのでしょう。
コンビニは子どもにとって身近な存在 日本ではコンビニエンスストアが非常に身近で、子どもが親と一緒に買い物に行ったり、お菓子を買ったりする場所です。 Web検索結果でも、コンビニが日本で子連れの家族にとって便利な場所であることが述べられています(例:ローソンの「からあげクン」など、子どもに人気の商品がある)。 こうした環境から、コンビニ店員が子どもにとって「身近で親しみやすい大人」として映り、憧れの対象になるケースが一部であるかもしれません
子どもにとって、レジでお金を扱う姿は「大人っぽい」と感じる要素があります。 例えば、レジを打つ音や、お客さんとのやり取りを見て、「自分もやってみたい」と感じる子どもがいる可能性は考えられます。 実際、おもちゃのレジスターセットが子ども向けに販売されていることからも、レジ業務が子どもにとって魅力的に映ることがあると推測できます。
今井選手が「コンビニのレジ係をやってみたい」と語ったことが、この投稿のきっかけです。
今井選手の発言は、プロ野球選手という華やかな職業にいる人が、意外と身近な職業に憧れているというギャップが魅力的に映ったのでしょう。
@tm2501さんは、この発言を「子どもの頃の純粋な気持ちを思い出させる」と解釈し、自分の感覚や想像を交えて「子どもの頃は憧れの職業だった」と表現した可能性があります。
日本におけるコンビニ店員の仕事は、以下のような特徴があります。
身近で重要な存在 コンビニは日本社会に深く根付いており、24時間営業でさまざまなサービスを提供しています(例:公共料金の支払い、ATM、宅配便の受け取り)。 Web検索にもあるように、コンビニで健康的な食事(サラダやおにぎり)を買ったり、チケットを購入したりすることも一般的です。 子どもにとっても、コンビニは「身近なお店」として認識されています。
アルバイトとしての人気 Web検索結果によると、コンビニ店員は特に学生や外国人にとって人気のアルバイトです。 例えば、セブンイレブンやローソンなどの大手コンビニチェーンでは、外国人従業員が全体の6.8%を占め、語学力向上や日本文化を学ぶ機会として利用されています。 このように、コンビニの仕事は「誰でもできる仕事」として認識される一方で、子どもにとっては「大人っぽい仕事」と映る可能性があります。
「普通の仕事」としての認識 大人になると、コンビニ店員の仕事は「ありがたみが薄れる」と@tm2501さんが述べているように、特別な職業ではなく「普通の仕事」と見なされがちです。 しかし、子どもの視点では、こうした「普通の仕事」が新鮮で魅力的に見えることがあります。
「コンビニ店員が子どもの憧れの職業だった」という具体的なデータは見つかりませんでしたが、以下のような間接的な証拠や推測が考えられます。
身近な職業への憧れ
子どもの憧れの職業は、必ずしも「華やかな仕事」に限定されません。
例えば、クラレの調査で女児の1位が「ケーキ屋さん」であるように、身近で親しみやすい職業が子どもの憧れになることはよくあります。 コンビニ店員も、子どもにとって身近な存在であるため、一部の子には憧れの対象になり得ると考えられます。
ロールプレイの人気 子ども向けのおもちゃや遊びの中で、「お店屋さんごっこ」が人気であることはよく知られています。 コンビニを模したおもちゃ(レジスターや商品のミニチュア)が販売されていることからも、子どもが「コンビニ店員」に興味を持つ可能性はあります。
今井選手の発言の影響 今井選手が「コンビニのレジ係をやってみたい」と語ったことで、@tm2501さんが「子どもの頃の憧れ」を連想した可能性があります。 プロ野球選手という「夢の職業」にいる人が、身近な職業に憧れるというギャップが、懐かしさや共感を呼び起こしたのでしょう。
データ的な裏付け 「コンビニ店員」が子どもの憧れの職業として一般的であるというデータは見つかりませんでした。 子どもの憧れの職業は、スポーツ選手、警察官、ケーキ屋さんなどが多い傾向にあり、コンビニ店員は上位には挙がっていません。
@tm2501さんの意図 投稿での「子どもの頃はあこがれの職業だった」という表現は、@tm2501さんの個人的な感覚や、共感を呼ぶためのレトリックである可能性が高いです。 コンビニが子どもにとって身近な存在であることや、レジ業務が「大人っぽい」と感じられることから、一部の子どもには憧れの対象になり得ると考えられます。
文化的背景 日本ではコンビニが非常に身近で、子どもにとっても親しみやすい場所です。そのため、「コンビニ店員」に憧れる子どもが一部に存在することは想像に難くありません。 また、今井選手の発言が純粋で親しみやすいものだったため、@tm2501さんが「子どもの頃の気持ち」を連想し、このような表現を使ったのでしょう。
あのさ、「植物も食べるな」って言うけど、植物を食べずに生きていける人間がこの地球上に存在するなら出してくれ。動物を食べない選択はできるけど、植物を食べない選択は不可能。
だから現実的な話として、「奪わなくて済む命は奪わない」ってだけの話をしてるんだよ。
で、その選択をしている人に「お前も命奪ってるだろ」って言うのは、減らせる暴力を減らしてる人に向かって「ゼロじゃないから偽善」って叩いてるだけ。
それ、火事で人を一人しか助けられなかった消防士に「じゃあ他の人を見捨てたのか」って責めてるようなもんだよ?
「一貫性が大事」と言いながら、避けられる殺生を平気で続ける側が「避けようと努力してる側」に卑怯って言うの、どの口で言ってんの?
それは、未成年にはそれを許可するのに十分な判断力を持っていないため、性的な目で見る許可をする権利が制限されているから
性的な目で見る、という言い方が曖昧なので分かりにくいんだけど、「誰かのことを見て性的な満足感を得ること」とする。
「可愛いJCがいたらどうしても目で追ってしまうし、ああいう子と付き合ってみたいなと思うこともある。それは本能だ。どうしようもない。そういう生き物だから。それを禁止されたら、恋愛だって始まらないし、子どもも作れない、人間は滅びてしまうじゃないか」
と言う人がいるかもしれないが、それは違う。
・未成年を見て楽しむことは”禁じられていない”。
この2つは矛盾しない。
男も女も、ホームレスも総理大臣も、誰にでも与えられている権利がある。
人権は、人に、その人の身体を、その人のためだけのものとすることを認める。
だから不当に拘束されたり、傷つけられたりすることは、人権を損なうことであり、認められない。
その人権の中には、
や、
や、
などが含まれる。
一方で、未成年は保護される代償としていくつかの権利が制限されている。
や
・性器、肛門、女子のおっぱいを見せるような写真、映像などを公の場に出す自己決定権(流石に男子高校生の水泳や相撲の大会の写真、映像が全てNGだとは思わないよ)
などが含まれる
「未成年を性的な目で見る」行為は、未成年のこのへんの権利を侵害している。
というわけで、
「可愛いJCがいたらどうしても目で追ってしまうし、ああいう子と付き合ってみたいなと思うこともある。」→してはいけない。してしまったら、してはいけなかったな、これ以上見るのをやめよう、と思うべき。
「恋愛も始まらない」→成人相手に許可を取ったうえでやりましょう。大人はそれを許可する権利があり、そうされて構わないと思えばそれを許す。あなたがそれをしても人権侵害にならない。でも未成年は判断力が未熟だから、たとえ相手の許可をとってもしてはいけない。
大切なのは『それを相手が良しとしているかどうか』。それを決める権利は基本的にはすべて相手にあり、相手は誰にもおもねることなくそれを決められる。でも未成年はそうじゃない。判断力が未熟で、許可を出した時の影響を理解していないから。
「警官・消防士・軍人のような制服に伴い社会的に特定の役割が与えられている服」「ナチスなど戦争に伴う悪いイメージが著しく強い服」以外のコスプレであるならば他者の権利を侵害していないというのはその通りだろう。
だが、結局のところ問題になっているコスプレはダンジョン飯という「深夜アニメ」のキャラのコスプレだ。
そして、日本のアニメ、とりわけ深夜アニメは、「成人男性が女子高生、中学生など未成年女子と交際し性的関係を持つ描写」「女子高生、女子中学生など未成年の登場キャラのパンチラ、おっぱい、ラッキースケベ等を描き、それを成人の視聴者が性的に楽しむ描写」が多いと国際的に批判されている。
「現実の未成年にそういうことをしたら犯罪だが、絵に描いたキャラには人権が無いのでそのような描写をしても問題ない」というかもしれない。
でも、そうじゃない。
男性目線で未成年を性的に描くことで、「未成年も、男性から見て性的な存在であるのが当然だ」という社会的な規範を間接的に強化してしまう。
規範は、繰り返しによって強化される。例えば、ある国で、女性が就職活動で女性的な服装をすることが繰り返されれば、その国では、それが「通常の状態」と認識されるようになる。すると、その国で、ある女性が中性的な格好をすると、それは「通常の状態」からの逸脱と見なされる。そして、「他とは違う何らかの事情があるかもしれない」という暗示を持つ記号になる。このため、女性は、よほどの事情がない限り、女性的な服装をすることが合理的な意思決定になる。ここでいう規範は、その集団における繰り返しによって強化されるのであって、ある個別の事例(特定の個人の女性的な服装)によって決定的に形成されるとは限らない。
つまり、「絵に描いたキャラには人権が無いので未成年キャラを性的に描写しても問題ない」は直接的にはその通りでも、そのような描写のあるアニメや漫画が大量に生産されることで、「現実の未成年女子も性的に見ても問題ない」という考えが生まれて人権侵害となってしまうおそれがある。
では、万博で深夜アニメのキャラのコスプレをすることは何が問題なのか。
たぶん、コスプレした本人は「このキャラが好きでコスプレが好きだからやりました」という以上の意図は持っていないと思う。
でも、海外からは「日本は未成年を性的な目で見ることを推進するようなマンガやアニメが野放しにされている」「しかも女性たちもそのようなメッセージを受け入れている」というメッセージとして受け止められてしまう。
そうすると、どうなるか。
日本にいる未成年が外国人から勘違いされる。あるいは、海外に旅行や留学した未成年が勘違いされる。
自分の体を、許可なく性的な目で見られたくない未成年が、安心して生活できなくなる。
コスプレによって、直接傷つけられたり、悲しい思いをしたり、個人として尊重されないような事態は、発生しない。
しかし、そういう社会づくり、人権の守られない、安心して暮らせない社会づくりに、確実に貢献してしまっているのである。
「深夜アニメには未成年を性的に見ることを肯定するような描写が多く、万博という場所でのコスプレにふさわしくないことは、甘んじて認めよう。では、アニメでも、ダンジョン飯はダメでドラゴンボールなら良いのか?」
これは本当に難しい。簡単に線引きをすることはできない。
では、どうしたらいいんだろう?
議論をしたらいい。公共の場は、どうしたらみんなが安心して過ごせる場所になるか。深夜アニメが好きなオタクは、どこに行けば誰の尊厳も傷つけず、自由に萌えを叫べるのか。世界中の人が訪れる万博とはどのような場所なのか。
声をあげよう。間違っていてもいい。いっしょに考えよう。自分と違う意見の人を、クソなんとかとか、バカなんとかと貶めるのをやめて、同じ社会に暮らす自分と違った考え方のひとりの人間と認めよう。相手の顔が見えないインターネットでは難しいかもしれない。それでもインターネットだからこそ時と空間を超えたフラットな対話が可能なはずだ。
話し合おう。萌え絵が好きな人にも、ロリコンにもショタコンにも腐女子にも、石破茂にも山本太郎にも、北原みのりにも水原清晃(暇空茜)にも、あなたにも人権がある。人権の概念は、まだこの社会に浸透しているとは言えない。あなたにもきっとあるはずだ。こんなことをされたくないとか、自分を大切にしたいとか、悔しく思ったことが。そんな思いをしなくてもいい社会を、次の世代にプレゼントしよう。
こういう間違ったことを経歴を偽って書き込んでそのまま逃げるの、本当にやめたほうがいい。女性はバカでしかないし、男女平等なんてありえないことがわかる。
意識がない人が抜けている時点で現役の消防士などということはありえない。
Bのエレン
@eren74885
9時間
この方、現役の消防士らしいのだが、ぜひ人命救助の現場で「一人一人に声をかけて返事がくるまで触らない」を実践してみてほしい。
林さんVer.0.2
@Ver1114667187
嫌なら助けなくていいって。
カミシロ カズマ @kazma_kamisiro・16分
お、君、救護したことないな?
声かけには反応できんこと多いで?
てんかんがわかりやすいけど、体が動いてるからって意識があるわけでもないで?
脳みそだけで考えたんだろうけど、現場の状況ってのは結構複雑なんやわ。
林さんVer.0.2 @Ver1114667187
私、救急隊やってるんですけど。