はてなキーワード: ファームとは
そんなことある?と思ったけどちゃんとサポートされてるじゃん。
しかも初期値からパスワード変更しろってだけのもので、こんなもんファーム公開するコストを掛けるほどのもんじゃないやろ。
WG1800HP4 現象1 下記の対処方法をご確認ください。
WG1200HS4 現象1 下記の対処方法をご確認ください。
WG1200HP4 現象1 下記の対処方法をご確認ください。
W1200EX
悪意ある第三者が不正にアクセスできないよう、Wi-Fiルータの管理画面へログインするためのパスワード(管理者パスワード)やWi-Fi接続用のパスワード(暗号化キー)を、初期値ではなく堅牢なものに変更することをお勧めします。
詳しくは下記をご参照ください。
サポート期間なら絶対公開すべきだと思うの?サポート期間中のサポート内容は明示されてるじゃん。必要に応じての文字が読めない?
「Atermインフォメーションセンター」にて、お電話やメール等でのお問い合わせをお受けします。
故障診断をいたしますので、「Atermインフォメーションセンター」へご相談ください。
その際、あらかじめ「修理の流れ」と「Aterm製品修理約款」をご確認ください。
(*1) 状況によりサポートの終了日が早期に見直されることがあります。
(*2) Aterm向けに提供しているアプリやサービスは、「サポート期間中」でも予告なく提供を終了する場合があります。
(*3) サポートが終了する約1年前に、「サポート期間状況」の欄にサポート終了の年月を追記します。例:サポート期間中(2026年11月まで)
そもそもサポート期間中なのは元増田のサポート状況欄にも書いてあるし、Atermのサポート期間のページにも書いてある
つまり
の方はその通りだけど
こっちはおかしいよねって話
NECのAtermルーターに脆弱性が見つかったのに、販売中の製品の一部でファームウエアが修正されない。
このニュースを見て、修正対象外に比較的最近の製品も入ってるなあと思って調べたら意外な事実がわかりました。
ASCI jp I NEC「Aterm」シリーズに複数の脆弱性 アップデートまたは買い換えを推奨
https://ascii.jp/elem/000/004/387/4387155/
サポート期限内なのにファームウエアが提供されない商品リスト。全て新品販売中
| 品名 | 型番 | サポート状況 | 価格com販売店舗数 |
|---|---|---|---|
| Aterm WG1800HP4 | PA-WG1800HP4 | サポート期間中(2026年11月まで) | 1店舗 |
| Aterm WG1200HS4 | PA-WG1200HS4 | サポート期間中 | 4店舗 |
| Aterm WG1200HP4 | PA-WG1200HP4 | サポート期間中 | 1店舗 |
| Aterm W1200EX-MS | PA-W1200EX-MS | サポート期間中 | 1店舗 |
| Aterm W1200EX | PA-W1200EX | サポート期間中 | 1店舗 |
更に気になるのが、WG1800HP4のサポート期限は今年の11月まで。現在でも新品を販売しているショップが有るのに。
NECの考える販売終了と、一般消費者が思う販売終了は定義がかなり異なりそう。
NEC社内での「販売終了」という言葉の定義を明確にしてほしい。
LAN側の脆弱性には対応しないとか、脆弱性が一定のレベル以下の問題は切り捨てるとか決まった方針があるなら、教えておいてほしい。
Apple iOSは、サポート期間外の古い機種でも大きな脆弱性はアップデートを配信しています。
NEC Atermシリーズは、サポート期間内でも小さな脆弱性は放置するのかな。
ーーー追記ーーーーーーーーーー
脆弱性のページを読んだけど、複数の脆弱性が修正されていませんね。Severityが7以上の脆弱性が見つかった製品はファームウエアが提供されていますが。
NECがパスワードを変更するのを推奨しているのは、攻撃者がWifiからの接続が前提で、Wifiへ接続できなければ、今回の攻撃は成立しないというストーリーだと考えられます。
有線LANに攻撃者が接続できる場合や、Wifiに接続している一般ユーザーがいたずらで攻撃する場合には、意味のない対応方法です。
NECが想定しているのが家庭用での利用で、内部ユーザーがいたずらをすることはない前提ですね。
NECの家庭用無線機器は、中小企業での利用や友達同士の共同利用には不適切ですね。
私のこれまでの考えでは、小規模ビジネス向けでコストをかけられないLAN構築では、有線ルーターにYAMAHAを使って、NECの家庭用機器を無線APとして数台配置するのって良い解決方法と思っていました。
しかしながら今回のNECの脆弱性の対応策を見て、その考え方はダメですね。
NECの家庭用無線LAN機器の脆弱性の今回の一部の対応は、内部ユーザーや一般ユーザが悪戯をすることには無力と思います。また攻撃者が有線LANに接続する危険性がある場合にも使えませんね。例えば不特定多数が立ち入る可能性がある場所での利用には不適切と考えます。
DEADLOCKは、Steamで有名なValve社が開発したクローズドベータテスト中のゲームです。
日本での知名度はイマイチかもですが、クローズドにもかかわらず同接が10万人を記録するほどの人気があります。
現在は招待性なので、プレイしたい方はフレンドに招待してもらうか、Wikiの招待掲示板などを当たってみてください。
一般的なTPSやFPSとは大分プレイ感覚が違いますし、MOBAプレイヤーからしてもTPSなので、そこを意識するのが大事だと思います。
このゲームはベータのため最適化などが進んでいないようで、FPSが安定しない人も多いようです。
ある程度のゲーミングPCでない限り、60FPSで安定すれば御の字なのかもしれません。
終盤は30FPS以下になるという人もRedditでよく見ました。
最低画質に落としたり、思い切って画面サイズも下げると安定してプレイできるかもしれません。
また、Modを入れることで解決できることもあるようですが、ゲーム自体が頻繁にアップデートされるため、Modがそれに追い付かないこともあるらしく、安定した解決策かはわかりません。
ビルドについては、正直ゲーム内で各キャラの人気のビルドを試すしかありません。ベータテスト中のため調整も頻繁に入るので、ネットで検索してもあまり意味はないかと思います。
ありがたいことに、親切に解説付きのビルドを公開しているプレイヤーがそこそこいるので、アイテムの使い方や意味などを参考にすると勉強しやすいです。
多分、初心者の方は訳も分からず大ダメージを食らって即デスすることが多いと思います。
ビルド構築ゲームですので、単純にヒールを積むのではなく、対策アイテムの活用が大事です。
デスしたあと、「自分が食らったダメージ内訳」を見て、「弾丸系」「スピリット系」で死んだのかを確認し、その対策アイテムを購入して使用すると即死を減らせると思います。
(わかりやすいのだと、「リアクティブバリア」や「ウェポンシールド」や「ディスペルマジック」など)
試合後にも敵のビルドを確認できるので、それとあわせて他の人のプレイ動画や試合観戦をして、「なるほど~」とか思いながら見ましょう。
こうした細かいテクニックなどについては、日本語Wikiなどを参考にしてもらえればと思います。
画面の右下にある円形の絵、これは「ミニマップ」というものです。
「味方の位置」「トルーパーやプレイヤーの視線に映った敵プレイヤーの位置」「敵トルーパーの進行」「タワーの被害」など、重要な情報がほぼすべてここに表示されています。
とにかく、この右下の円形の絵を気にし続けてください。
なんでこんな挑発的な言い方をするかというと、それぐらいみんなマップを見ないからです。
ひどい場合、すぐそばのタワーが攻撃されているからピンを連打してるのに、無視してそのままタワーを折られる味方もいます。かなりいます。
マップを見ていないプレイヤーは、他の味方からすぐにわかります。そのせいで味方は初歩的な動きすら制限されてしまうので、露骨にチーム全員がティルトします。
マップが見れない人は存在だけでチームにデバフをかける超トロールなので、そういう人はまずゲームをアンインストールし、他人のプレイ動画を20時間見て、ミニマップがどれほど重要かを理解してからまた来てください。
このゲームはMOBAなのでいくら敵プレイヤーをキルしても、レーンを押せないで敵のタワーを折らなかったら一生勝てないです。
たった1体の敵トルーパーが陣地に侵入していて、そのせいでタワーが壊滅的な被害を受けることすらよくあります。
とにかくミニマップを見続けて、タワーとレーンを常に気にしましょう。
今がファームすべき時か、味方に加勢すべき時か、タワーを守るときか、ミニマップを見てれば大体わかります。それぐらい親切に情報が表示されています。
ゲーム内容が忙しすぎて、いつマップを見たらいいかわからない方へ。
「何かの行動をする前」
「何かをした後」
です。
例えば「何かの行動の前後」は、
ショップへの移動中・購入直前・購入直後はミニマップを見る余裕があると思います。
敵タワーを折った後も、周辺に敵プレイヤーがいなければマップをみれます。
また、味方に加勢しに行くときも、「他に行くべきところはないか?」と考えて、「折られそうなタワー・敵トルーパーの進行」をマップで見れるはずです。
後述しますが、このゲームでは「人数有利は有利とは限りません」。
ファーム中はついモンスターを注視しがちですが、モンスターは動きすらしないので、むしろずっとミニマップを見ているべきです。
逆に、敵をキルした後などは、みんな興奮しているのでマップをみなくなります。
実は、敵をキルしたあとはタワーを折られやすいです。全員が追加キルに夢中になっているからです。
キルやデスの音が聞こえたら、あなただけでもマップを確認しましょう。
なにより、これには技術は一切いりません。
意識するだけです。
敵トルーパーを無視してジャングルでファームする初心者が多いですが、それは無意味なのでやめましょう。
このゲームはファームするよりも「レーン上のトルーパーをただ処理する方が、何倍もソウルが手に入り」ます。
「敵トルーパーを処理しないでファームする」のは無意味どころかむしろマイナスですし、ファームに夢中になってる間に敵にタワーを折られでもしたら一気にソウル差がつきます。
序盤は、プレイヤーキルですらトルーパー2,3体分くらいのソウルしか手に入りません。それほどトルーパーのソウルが大事だということです。
とにかく「トルーパーを処理」して「タワーを折る/守る」ことを第一に考えてください。
ファームは、それにプラスアルファしてやるからこそ意味があるのです。
うまい人のプレイを見ると、「移動とファームがセット」になっていることに気づくと思います。
誰も「ファームだけ」をしていません。
レーン戦で、フィジカル負けしてるわけじゃないのにどうもうまくいかないという人、基本「トルーパーは撃たなくていい」です。
レーンの戦い方の基本は、
顔を出してきた敵プレイヤーを撃って、自分はダメージを食らわないように立ち回ると上手くいきやすいです。
また、序盤はクールダウンも長いので、無理にアビリティを浪費しない方がプレイしやすいと思います。
トルーパーの処理に関しては、あまり自分で倒そうとしないでいいです。
処理しやすそうなトルーパー(味方プレイヤー・トルーパーが撃てるやつ)をちょこちょこ撃っておいて、トルーパー同士が戦ってライフが減ったやつを処理するくらいです。
そして空に浮かんだソウルをきちんと撃って、敵にディナイされないようにしましょう。ソウルを回収することは大事です。
なんなら最初は射線すら拡げず、「味方と同じ場所から同じトルーパーを撃って処理する・ソウルを撃つ」くらい消極的な動きでもいいと思います。
むしろひとりで射線を作りすぎたりトルーパーを倒しすぎると、ソウルを敵にディナイされやすくなって不利になることが多いです。
他のFPSのように、無理に高台を取ったりするとダメージを食らいやすいので要注意です。
(キャラの特性や敵との相性もあるので、これらはあくまでも「基本」ですが)
レーン戦は敵プレイヤーを撃ってお互いにポジションを取り合って、「トルーパーを」進め合っていく感じです。
キルチャンスや、自分が絶対に死なない状態の時だけトルーパーより前に行きます。
せっかく前に出ても、味方がカバーしてくれなかったりそのタイミングで買い物に行ったりします。
ビルドのために装備を買う必要もあるし、トルーパーがいなけりゃタワーを攻撃できないし、レーン戦は「三歩進んで二歩下がる」形式なので、そんなに焦らなくていいです。
初心者には関係ないかもしれませんが、レーンの相方が下手かどうか判断するのも重要です。
味方の下手さは、敵や味方トルーパーの位置に対してどうポジショニングするかでわかることが多いです。
初心者の場合、練習もかねて頑張って戦い続けてもいいのですが、それを繰り返していると虚無感が襲ってくることもあると思います。
そういうときは正直、下手な味方と一緒だとレーンを一方的に押され続けて苦しいだけなので、「まだ敵の第一タワーを折っていない別のレーン」に行って加勢し、そっちのタワーを折った方がマシなんじゃないかと思います。
単に先にタワーを折られただけならともかく、味方が下手だとどうせその後も苦しい後退戦を強いられて、他の味方レーンへのお祈りになってしまうので。
MOBAはマクロが大事なので、ミクロな戦闘で状況を変えられない場合、「他のレーンでタワープッシュに加勢する」などのマクロっぽい行動をとることで、試合内容を変えられる可能性があります。
味方がやばそうと思ったら別レーンに行ったりファームを多めにしたり、早めにケアしよう。
(でも、初心者はやっぱりある程度は地道にレーンで戦い続けて練習した方がいい気はします)
基本、レーン戦は敵プレイヤーとの近距離戦になるので、初心者はここで「重近接攻撃」を使いまくりましょう。
そうすると相手も重近接を使ってくるので、実戦でのパリィの練習になります。
トルーパーへのラストヒットで重近接を当てると、そのまま直でソウルを全回収できるのですが、重近接は前進移動するため敵に撃たれやすいので注意です。
レーン戦が終わったあとの立ち回りについてです。
「人数有利」は「レーン不利」です。
「短期の戦闘においては人数有利が強い」ですが、ゲーム中にそれをずっと続けるのはよくありません。
「敵集団と比べてこちらが人数有利なのに、なかなかキルが発生せず、戦闘がだらだら長引いている状況」を、冷静によく考えてみてください。
このゲームにはレーンが3本あるのです。敵に他の2本のレーンを押された場合、人手が足りなくなります。
こちらが戦闘で人数有利ということは、逆に敵はレーンプッシュに人数を割けるのです。
ダラダラ戦闘を続けた挙句に敵にタワーを折られたりでもしたら、目も当てられません。
「長引いた人数有利の戦闘」は有利などではなく、「むしろレーン不利」です。実質、デスしてるのと同じなのです。
キルやアシストでのソウル獲得をお祈りして、「人数有利だから」で何分もダラダラと戦い続け、その間にタワーを折られたりこちらが逆にキルを取られる状況に比べたら、ただレーンをちまちま守って壺や箱をこわしてソウル集めして生きてるだけの方が、よほどマシです。
とにかく無意味に3人とか4人で固まるのを止めましょう。
基本集まって戦うときは、「敵も同人数の場合」「一瞬で敵をキルするとき」「ミッドファイト」などです。
そして1キルでもしたあと、敵が逃げたりして長引きそうなら、すぐに解散しましょう。
集団戦で味方が加勢してきたら、「レーンで人数不足になっている可能性」を考えてマップを確認しましょう。
救えるタワーがあるかもしれません。
初心者の皆さんはこれだけ覚えて、あとは日本語Wikiを参考にすれば、ある程度ゲームについていくことができ、柔軟に遊ぶことができるはずです。
それでは、ゲームを楽しんでください。
※これだけ試したの2022年なので今と違うかも
「劣男レボリューション」というタイトルで小説のプロットを書いて。
───────────────────
西暦2840年。人類は劣等男性の全身の関節を逆に曲げることで発生する逆関節エネルギーに完全に依存していた。以前は産業廃棄物でしかなかった劣男は最重要資源となり、劣男を安定供給するための劣等ファームが作られた。劣男を怖がらせないために四肢と頭部を除去した劣等まんこ相手にヘコヘコ種付けする劣男たち。しかし劣男の中にもそんな家畜のような生き方に疑問を持つものが現れた。こんなだるんだるんのイモムシみたいな化物まんこじゃなく●●を犯させろ!いや、なんで?趣旨変わってくるじゃん…と人類は困惑した。ある劣男は努力して真人間になることで逆関節エネルギーの搾取を不可能にさせるという「前向きテロ」を思いつく。まずは挨拶からだということで、配達ロボしか通らない道にツジダチしてオアオーザイアス!オアオーザイアス!と叫び続ける劣男。その熱意は別に誰の心も動かさなかったが、その頃大陸の奥地でかつて数億の人命を犠牲にして封印された魔王パンゲアが長い眠りから目覚めたのであった。魔王というのはもちろん人類が便宜的にそう呼んだというだけのことであって、その実体はおばさんであった。いやおばさんというのはさすがに嘘で、おばさんのようなものであった。パンゲアという名前はなんとなくである。パンゲアはおばさん以外でいうとイカの内臓によく似ていた。運命の力によってツジダチとパンゲアは恋に落ちる。そして二人(?)が心身ともに和合した時、そこにあったのはたったふた粒の胡桃の実であった。人類よ。そしてこの地上の生きとし生けるものよ。この胡桃を救いとせよ。胡桃コリコリエネルギーは逆関節エネルギーの約570万倍だった。全ての劣男ファームは解放され、中を見た人間は「うわっ」と言ったのであった。(Fin.)
某外資系総合コンサルのマネージャーなんだが、ここ数ヶ月でクライアントへの納品物の8割くらいをAIが作るようになってしまって、今の俺がやってることといえば朝にSlackでクライアントの愚痴を読んで、それをClaude Opusに貼り付けて「このステークホルダーの懸念事項を整理して、McKinseyっぽい構成で提言スライドの骨子を作れ」って打ち込むくらいだ。
MECE分析もバリューツリーも競合ベンチマークも、気がつけば全部AIがやってる。以前は「ロジック組み立てる力が俺の価値だ」と思ってたのに、ロジックを組み立てること自体、もはやAIの方が圧倒的に速くて正確でポリッシュされてる。
でもね
それが実感できたとき、俺が今まで何百時間もかけて磨いてきた「構造化思考」って一体なんだったんだろう、って思い始めた。クライアントに年間2億円とか3億円払わせて、俺たちが提供してたのって、要はAIに1ヶ月$200で出来ることだったんじゃないか、って。
人によっていろんな反応があると思う。「コンサルはロジックだけじゃなくてリレーションシップだ」「変革のファシリテーションは人間にしかできない」「クライアントが求めてるのはアウトプットじゃなくてプロセスへの伴走だ」とかね。俺も半年前まで本気でそう言ってた。言いながら自分でも「まあそうかな」くらいには信じてた。
でもこれって、コンサルという仕事に何年もかけて向き合ってきたその向き合い方がそのままAI評価のコメントになって出てくる感じがして、本当に興味深いと思う。
俺自身についても、まさかこんなにあっさり「コンサルという仕事が今後不要になる」と確信するとは思ってなかった。アソシエイトからマネージャーまで必死に上がってきて、パートナーになれば一生メシが食えると思ってたのに、たった数ヶ月Claude使いまくっただけで、こんなに簡単に将来について再考することになるなんて。「自分がこんな反応をする人間なんだ」って今初めて気づいて、逆に感動すらしてる。不思議だよな。毎晩クライアントサイトでデスマーチして、週末も競合分析やってた、あの時間はなんだったんだろうって。
ファームの同期たちはまだ気づいてない奴が多い。「AIは最後の判断ができない」「CxOとの対話はさすがに人間だ」とかみんな言ってる。でもな、俺が今やってる「AIが作った骨子を俺がちょっと手直しして出す」っていう作業は、正直どんなアソシエイトにでもできる。むしろAIの使い方を覚えた新卒一年目の方が俺より速くアウトプット出せるかもしれない。それがめちゃくちゃリアルに体感できてしまってる。
知識産業の中でも特に「頭の良さそうな印象」でプレミアム価格を付けてきたのがコンサルだ。それが根こそぎ崩れる。ブランド校の学歴、流暢なプレゼン、ロジカルな議論——俺たちが売り物にしてきたものは全部、AIの方が遥かに上だ。
2026年夏くらいから、クライアント側の調達担当が気づき始めると思う。「このアウトプット、うちの社員がAI使えば自分たちで作れますよね」って。
今はまだコンサルファームへの発注は「信頼性のある第三者のお墨付き」という機能で生き残ってる。経営会議で「McKinseyがそう言ってるから」という免責構造が欲しいだけ。でもその構造も、AIが10分でMcKinseyっぽいスライドを作れるって社内に知れ渡ったら終わりだ。
ただ、日本の大企業はそこが鈍い。JTCの経営幹部はコンサルに金払うこと自体がステータスだったりするから、「うちはマッキンゼーを使っている」というシグナリング需要が消えるにはもう少し時間がかかるだろう。でもそれも外資クライアントや新興企業が「AIと内製で十分」と証明し始めたら、一気に崩れる。
そしてコンサル業界が崩れると困るのは、実は就活生だ。今SAPIXや鉄緑に通わされてる子供と同じで、外銀・外コンに入ることを人生の目標にしてる優秀な学生ほど、時代遅れのゲームに若い時間を全ベットするはめになる。
わからん。誰か俺に教えてくれ。あ、Claudeに聞いた方が早いか。コンサルの俺が言うのもなんだが、「この問いに対して最適な打ち手を教えてくれ」って打ち込んだら多分5分でフレームワーク付きで返ってくる。それが今の現実だ。
設計段階でセンサー位置が悪くてボールの上側(奥側)で操作したらポインタ反応が極度に悪化
レビューみたら「円が描けない」「サポートに相談したら持ち方が悪いと言われた」「ファーム更新でも無理だった」みたいな衝撃的な言葉が並んでて草
メーカーは最終的に「ボール上側での操作は想定していない」みたいな開き直りを見せたが
そもそも操作ボタン群が上の方に集中してるので、普段上側を使わない人にも上側を使わせるような配置でその主張はキツイw
詳しい人いわく、設計段階でセンサーの位置が上側に集中してるから、ファームいじってもどうしようもないので製造終了するしかないらしい。
クリアしてないけどやってて気づいたことを書いておかないとすぐ死んでしまうので書いていく。完全に飽きるまで更新していくと思う。
上に書いた通りボディランクこそがローグライト的な意味での「階層」なので、例えばボディランク1なのにエリア(閻魔ゲート)を進め過ぎて敵が強くなりすぎる、という事態はこのゲームでは存在しない。装備が整っていないのに帰還してしまった、というときにその状況が発生する。そもそもエリアはボディランクごとに強弱の2つまでしか存在しない。なのでエリアはなるべく早く移動すべき。弱エリアにとどまる意味は必要な武器が前の階層で拾えていない、というときだけ。
- HP / Dell / Fujitsu などのサーバから **回収した正規品(例:不動産・リース返却)
- 中国の回収・リサイクル業者が回収 → 整備 → 中華プラットフォーム(AliExpress / 深圳マーケット)に流す
- 技術的には本物のIntelチップだが、**来歴不透明・保証なし・ファーム版が古い**
- 実際には「再生品・中古OEM」なのに「新品未使用」と表記
- Intel正規品だが、**ファームウェアを海賊版・改変版に置き換え**
- 一見するとコアのチップはIntelだが、制御ロジックが不安定
- 実際には経年劣化・電解コンデンサの容量抜けなど、信頼性が落ちている
- 「新品」として売る詐欺
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- 新品なのに異常に安い
- 同じ出品者が「同じ型番を100個単位で出品」(卸仕入れ的)
3. **返品率 / 交換率の異常**
- Aliexpress / Amazon での返品数が多い
調べ物の倫理として要ることは要るね、とは言われているのよ。
ただ法哲学の下に後期日中戦争論敷いとかないととっちらかる事態になるよ。
(研究倫理の基礎が法哲学、本邦はそれを後期日中戦争論の上に立てないとアカンのよ、という意味で。)
“学会発表する高校生も増えていますが、話しかけてみても「学校の授業でやってるだけで、この分野には興味ありません」とか言われるよ。入試のアピール材料だけに使われて誰得なの? 一昔前は、本当にやりたい子が意欲的にやっていたイメージだけど、なんだかおかしな話になってきてるわ”
“最近問い合わせが来てるプロフェッショナルファームもあると聞く。入試に有利だからやってるだけの探求ってなんやろな。一昔前の神奈川方式みたい。”
たった一人の日本人男性(仮に「増田ガソリン」と呼ぶ)だけが、毎日自由にちんちんから高品質ガソリンを無限に近い量(1日最大数千キロリットルまで可能)排出できる設定で考察する。
• 増田さん、最初はコンドームに溜めて近所のガソリンスタンドに「怪しいけど高品質すぎるガソリン」として売る。
• 1リットル50円で売っても1日1000Lで5万円。月150万円くらいの小遣い稼ぎ。
• でもすぐに「無尽蔵」「税金かかってない」「分析しても完全に規格品」とバレる。
• 増田さん、半ば強制的に自衛隊施設か三井物産系の秘密タンクファームに「保護」される。
• 政府が独占買取契約。1リットルあたり300円(時価の5~6倍)で無限買い取り決定。
• 財務省試算:1日5000kLだけでも年間約6兆円の原油輸入代金を節約可能(日本の原油輸入額の約1/3)。
• 日本が突然、原油輸入を年間2000万kL(全体の約3割)削減。
• スポット市場で余った中東・アフリカ産原油がダブつき、ブレント/WTIが1バレル40ドル→25ドル→15ドルへと暴落開始。
• サウジ・ロシアが「日本がダンピングしてる!」と激怒するが、証拠がない(だって「人間から出てる」なんて言えない)。
• OPEC+緊急会合→減産しても日本が買わないから意味なし→内部崩壊。
• 日本、国連安保理常任理事国入りより現実的な「エネルギー常任理事国」ポジションを獲得。
• アメリカ「日米安保の対価としてガソリンをドル建てで一部融通しろ」→ 実質米国債をチャラにできる交渉力。
• 中国「一帯一路のエネルギー全部日本に頼るから、台湾は触らないでくれ」と土下座モードに。
• 中東諸国、そろって日本に大使館級の「ガソリン特別大使」を常駐させる。
• 石油価格は実質10~15ドル/バレルで固定化(増田さん供給量で価格コントロール可能)。
• 再生可能エネルギーへの投資が全部止まる(ガソリン安すぎて採算取れない)。
• 航空燃料も激安→LCC乱立、世界一周航空券が3万円になる。
• 産油国は次々に破綻→ロシア財政崩壊→プーチン体制終了、サウジは王族資産没収で内乱。
• 増田ガソリンさん、憲法より上位の存在に(改正不可能な「ガソリン条項」新設)。
• 国連総会が「今年の排出量目標」を増田さんの体調次第で決める異常事態。
たった一人の日本人男性が、世界のエネルギー史を終わらせ、新たな「ガソリン帝国・日本」を誕生させる。
OPECは解散、国連は東京に移転、ドルは「増田円」に取って代わられる。
まじでヤバい。
https://digital.asahi.com/articles/ASTC60S5ZTC6UTIL003M.html
この件だけどさ
でもさ、それを仮に抜いても
日本に一人残された少女は7月29日までの33日間で約60人の男性客を相手にして売り上げは約62万7千円だった。全額が経営者の男にわたり、店の取り分を引いた残りが、男の口座から母親の関係者名義の口座に送金されていた。
って割に合わなすぎない?
まずバンコクと日本との間の航空券が約8万円×2=16万円。日本国内での移動にも1人往復1万円ぐらいはかかるので移動費だけで18万円。
母親は15日間滞在していて、滞在費だけでも1日3000円としたって4万円。これで22万円とか。
子どもの方は33日間で、台所で寝かすと言った所で喰わないと死ぬとか服飾とか全部非人道的なレベルにしても3000円はかかるとして、10万円ぐらい。これで32万円。
日本に来て、出稼ぎするというだけで、半分跳んでるよね?売上。
少なくとも売上だけでこの4倍ぐらいないと割に合わなくないか?
子どもを連れてくるとか鬼畜行為は当然リスクバカ高いし一発で最優先摘発、相手国でも政治問題、社会問題になって外交マターで超法規的処置すらあり得るレベルなのは当然として
そうじゃ無くても、普段から観光ビザで入国させた外国人女性に売春させて稼いでたって事だと思うんだけど、それだけに絞ったってリスク高すぎない?
出入国在留管理庁&外務省、警察、保健所、一般行政機関は当然関わるし、さらに国際人権団団体みたいなのも監視してる訳じゃん。
何を思ってやってるんだ?
商売としてもクソ杉だろ
その労力をもっと真っ当なことに使えって。
タイに伝手が有るなら、タイからおいしいものでも輸入して日本で売りつつ
タイに進出したい・タイから進出したい企業の面倒をみて、農山漁村に伝手が有るならそっちで農業ファームやるとか、そういうとか商売する方がよっぽど儲かるじゃん。
なんなのこれ。
どんなうまみがあると思ってやってんだよこれ。
けれど、結果は逆だった。
AIサービス各社は、燃えるような電気代とサーバーコストに追われた。
はじめは月額30ドルだった定額料金が、いつのまにか300ドルになり、
人々は「AIに話しかける」前に、まず財布の残高を気にするようになった。
内容欄には「生成目的」「想定トークン数」「倫理リスク」が並ぶ。
誰もそんな書類を出したがらず、やがて誰もAIを使わなくなった。
そう目算した中国企業は、
良い出力を引き当てるまで課金を繰り返した。
パソコン通信と同じように「昔は便利だった」と懐かしんでいた。
だが、若者たちは違った。
「AI? あー、あのジジババが使ってたやつね」
誰もが使っていたものが、誰も使わなくなった。
ただ一つだけ違うのは──
誰ももう、「AIのように考える人間」を信用しなくなったということだ。
#SF #ディストピア #生成AI #未来予想 #はてな匿名ダイアリー
──
うちの部のプロジェクトも、もう何十本目かの製品立ち上げになるけど、最初のドラフトレビューが完全に形骸化してる。
資料を配って”仮”と書いて、「アップデート予定」と注釈してるけど、結局次の定例で同じスライドを開いてる。
正直、PowerPointのデザインテンプレートを変えるほうが時間かかってるんじゃないかって思う。
たとえば今進めてる製品。
IoTセンサー搭載の新しい制御モジュールで、BLEとWi-Fiをデュアルにして、エッジ側で軽量な推論モデルを動かす構成――ってだけで、みんなの頭の中ではもう「いつものやつ」になってる。
「ファームは前回の焼き直しでしょ?」
って感じ。
実際、レビュー中も「MCUはESP32ですか?」「いや、今回はnRFです」「あ、そうなんだ」で終わり。
質疑もない。そのくせリスク管理表とかテストスケジュール案は律義にフォーマット通り出さなきゃいけない。
内容なんて空欄だらけなのに。
若手が頑張って図を入れてきても、「このフローチャートは確定じゃないんだよね?」で一蹴。
いや、だからドラフトなんですけど…っていう言葉が会議室に萎んで響く。
どうせ本決定は部長判断。どうせコストは経理次第。どうせ顧客要求はまた変わる。
進んでる感を演出するため?
気づけば、意味があるのは中身じゃなくて手順だけ。
議事録は残って、フォルダ名は「2025Q4_製品A_ドラフト」になって、
終わった後に誰も開かないPDFが増えていく。
サーバーの中は、未完の「仮」だらけ。