はてなキーワード: お茶とは
https://anond.hatelabo.jp/20260511184637
あっているところもあるが肝心な所と結論が間違っているので致命的だね
「ドリンクを頼まないというのは、アルコールを頼む客にフリーライド」
原価が高い料理を頼まないのは原価が高い料理を頼むやつにフリーライドしているわけだが、フード間の格差を無視して語るのは主張として弱すぎ
ある程度のフリーライドを許容した単品の単価を設定して想定客単価を目指すのが飲食店の基本でしょうが
フリーライドだけになるのであれば店側の設定または仕組みが間違っているだけ
→ これ自体は間違っていない
「コンビニで買えば200円もしないコーラに800円を気持ちよく払うのは難しい。」
→ 決定的に間違っている
まず、人によるがそれはいいだろう
「真」であると仮定したら、コンビニで買えば200円程度のビールに800円払ってるやつはどうなるわけ?
アルコールに脳みそ壊された奴だから気持ちいいんだは暴論すぎる
「注文しないと店に申し訳ないしなあ」などの後ろ向きな理由であっても、自身の負の感情を払しょくするためなどで折り合いつけて注文しているわけ
「俺がお茶を飲みたいんだ」「アルコールアルコール!」「飲まないと先輩に怒られる」も、自分が必要としているから注文するわけ
選択の妥当性なんて人によっても立場によっても時と場合によっても違って当然だ
クッソアルコールが弱くて嫌いな奴がいたとして、初見の知らないおっさんとテキーラ飲むことはまずないが、ワンチャンありそうな女とはテキーラ飲むよな?
俺たちはただ飲み食いしているわけじゃない
生き残るための生存戦略は、極端な話、以下の方向に向かうしかない。
→ これが最大の間違い
正解の一つではあるけど、現行で行われている最も簡単な方法の一つがなんで出てきてないんすかね
ワンドリンク制どこいったの
映画でよくある良いニュースと悪いニュースどっちから聞きたいかい?ってあるじゃない?
私が大好きでやり込んでいる背中で魅せるガンガールアールピージーのNIKKEのデベロッパーノートのニュースとSHIFT-UPの今年の第一四半期の決算とファクトシートのニュースどちらから聞きたいかしら?
ってぐらいのニュースが昨日飛び込んできたのよ。
もう私がお店に飛び込み前転して入店するぐらいな勢いのニュースが私に飛び込み前転してやってきた感じの勢いなのよ!
そこの情報の中で私が鼻血が出そうになった良いニュースは『ステラーブレイド』の続編の制作は順調とのこと!
もうさ、
今の世の中ゲームニュースサイトを血眼になった眼にピンクのリセでお馴染みのロートリセの点眼薬を思わず点眼したくなるぐらい目が赤くなるぐらいにならなくても、
発表された瞬間から会社の発表された情報を韓国語でも平気でNotebookLMちゃんに放り込んだら、
全部要約してくれてポッドキャスト形式の軽快な掛け合いでお馴染みの男女の音声ガイドが伝えてくれるの。
私はそれを聞いてもう充分と、
次のページをめくるのよ!
次は、
な!なんとT.T.STARのメンバーのミントが実装されるって!
でもこれなんか手放しに喜べないのよ!
分かるかしら?
そういうアイドルって体裁でも戦場に赴かなければならない運命と書いて「さだめ」と読ませるぐらい本当に辛辣な印象をプレイヤーに与えるのよ。
なんかさ、
韓国の徴兵制度それ具体的に言及してNIKKEの世界に落とし込んでいるわけではないけれど、
あたかも、
それをNIKKEから透かして見える韓国の実情を垣間見る感じで、
なんか熱心なプレイヤーとしては本当に複雑な心境だわ。
NIKKEってそれはそういうことを売りにして物語に盛り込んでわざわざ言って強めるニケのこの「さだめ」を具体的には物語にはあんまり描かれてないけれど、
ずーっとやってくと、
なんかそんなことを感じたり見えないものが見えてきたりして本当にニケってNIKKEの世界では容赦なく兵器なんだなって思っちゃうのよね。
うー、
そういう、
徴兵されるから私たち離ればなれね!って王道のシナリオは韓国ドラマの定番らしいのよ。
朝ドラのさやってるのの定番の私たちが大好物な設定ってあるじゃない。
まさにそれに倣うような感じの韓国ドラマは私は見たことないけれど、
離ればなれになってお互い思いを忍ばせているんだけど、
ドロドロの韓流ドラマのそう言うのらしいわよ私はいたって韓国のドラマって見たことないんだけどそう言うことらしいわ。
そんで、
ミントの実装はそんなNIKKEの世界の複雑な背景があり手放しでは喜べないけれど次のニュース行くわよ!
はい!
やってきました!
ぱちぱちぱち!
リバイバルと言っても、
ずーっとストーリー「MEMORIES TELLER」がいつでもみれるのよ!
結構イベントストーリーと言えども「MEMORIES TELLER」はアーク史上重要なこともあるけれどアーク史には秘密裏にされている内容だけれどそのぐらい重要なことだっただけに
このアーカイブ化はまさに嬉しいの極みよ!
『ソニックレーシング クロスワールド』で春日一番さんの乗ってる車で「極!」「極!」ってあるじゃない!あの極みよりも極まっているのよ!
もー泣ける!
そんで、
もちろん、
アブノーマルとしてイヴとレイヴンとリリー復刻でまたあなたのNIKKEの部隊にも招くことができるから見逃しちゃダメよ!
ダメよダメダメ!ってもういつの時代の事か忘れているぐらい1年ぶりのイヴ達の排出に喜びを隠せないわ。
私はもうイヴ完凸してるしコスチュームも全部揃えているからやること何もないんだけど、
そんでイヴって戦闘で通常のバフでクリティカル率が約60パーセントとただでさえ高めなのに他のニケのバフも合わせるとクリティカル率がなんと100パーセントまで出せるからこれもうおかしくない?って感じだから結構活躍してくれると思うの!
ここで必死にならなくていいのがまた幸いだわ。
そんでさ、
もしかしたらそこでリスのことが描かれてくるかもしれないってちょっと期待しちゃうのよ。
ちなみに、
今回のアニス:スターとかネオン:ビジョン・アイのような辛い辛いそれは辛い排出率1パーセントの壁の高さ
もう「つらい」のか「からい」のか
アニス:スターとかネオン:ビジョン・アイのガチャを回しながら食べる辛ラーメンって本当に「つらい」のか「からい」のか分かんなくなっちゃうの!
ぴえん!
今回の一気にオーバースペックのニケが2機やってきたのは招けないって意味でとても厳しかったわ。
ここで慌てなくても時が経てば、
そう!希望を胸に持ってガチャを1日1ガチャを回し続けていたらいつかは絶対に迎えられることができるから、
1年半以上NIKKEをやってきてそう思ったのよね。
オーバースペックに関してはやっぱり商売上手ね!って思うのよねここでやっぱり3.5周年盛り上げて!って感じで
この期間のセルランがアジアで大きな数字を収めることができたと言う反面、
意外とアメリカにも好調なのかこういうゲームがアメリカ市場でも17位と健闘しているので、
アメリカとかのNIKKEのお友だちももしかしたらできるかも知れないわ。
そんで私ずーっと思ってるんだけど、
ラピが持っているコスチュームでYes・No枕を持ってるんだけど、
これって、
まさか本当に新婚さんいらっしゃいのあの枕のことだったら、
そんな文化一切分からないニッチなそんな枕のネタなんてアメリカには通じるわけないって思うし、
そもそも韓国にだってそんなYes・No枕のことよく意味分かってないはずよ。
これローカライズするときどうこの文脈を説明するのかしら?って思うわ。
だってかつての桂三枝さんが椅子からずっこけて壮大に椅子から転げ落ちるところから説明しなくちゃいけないじゃない?
てかさ、
3.5周年イベントもう終わりかけの今この瞬間に、
これらのニュースが飛び込んできて、
私はイヴの再登場に喜びの舞を隠せないのよね。
まあ予想するに容易だったけれど
ふふふ、
ってここで得意気になってくるくる回っていると本当に調子に乗ったらダメだってことを自覚するぐらいに銚子港の港の桟橋の縁から落っこちちゃいかねないので気を付けたいものよ!
人間得意気になっている時が一番危ない!って言うじゃない?
足もとすくわれないように静かにその場でくるくるそしてぐるぐる回るようにするわ!
うふふ。
お茶買ったついでにここで見付けたサンドイッチが美味しそうな黄色い色の元気を私にくれそうだったので、
食べてみることにしてみたのよ。
上品な玉子焼きの黄色い色とジューシーなハムのコンビネーションが
また見付けたら食べたいサンドイッチ決定ね!
好調もたくさん作っておいたお蔭でたくさん飲めるのが嬉しいわ。
なんかさ
暑くなってきたので、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
10年前の話。
結婚して、旦那と二人で共稼ぎ。貯金もふえていって、そろそろ子どもかな、、、というときに鬱になる。
当時の長時間労働と、親の離婚と教育虐待といった生い立ちから来る色々なものなどが噴出した感じになる。
夫は、「いったん会社やめて回復に専念してはどうか」というアドバイスを受け退社。
まあ、私はIT業界なので、回復した後も業界に戻れるでしょう、という思い込みもありました。
定期的にお医者さんいって、薬飲んで、できるだけ悪いこと考えないようにして毎日を乗り越えてを繰り返す。
しんどい、辛いが、することはない。(時間をつぶすために、夫の漫画コレクションを大量に消費)
少し回復してきたころに、「そろそろ何かしたい」と思ったが、いきなり再就職で週5日は辛いと思ったので、
自営業でも初めてみるか、となんとなく思い、夫に話したところ、「いいと思うよ~」という話で、とりあえず会社を作った。
名前は、私の名前から一文字、夫の名前から一文字、そして愛犬 (R.I.P) の名前から一文字で、3文字の会社。
会社作った理由は、法人とビジネスする際に、個人事業主は舐められる、となんとなく思ったのがその理由。
そのころ、ソーシャルで、「学生時代から事業やってて、今は会社やってて世界中を飛び回っています」というキラキラ経営者を見つける。
何か月かウォッチしていたところ、池田さんがたまたま、「いまから〇〇市いきます~。コーヒー一緒に飲める人ウェルカム」という投稿をしていて、
おお、会ってみたい!と思い、DMを送り、いきなりお茶を飲むことに。
池田さんと会ってみると、もうすごくいい人で、外見もよくて、私のことも全部肯定してくれる。
そして、池田さんの会社について詳しく聞いてみると、マーケティングは強いが、営業が弱いので、中小企業の案件はぽろぽろ取れるが、大手企業案件は取れていないことを知る。
そこで、「営業面、私がお手伝いしましょうか?どうお役にたてそうか提案しましょうか」ととっさの提案をする。
というのも、私はIT企業に新卒で入ってから、ずっと大手企業向けの営業やってて、ゴリゴリの営業畑。
「このキラキラした人が持っていないものを、私が持ってて、相互補完できるかも」と直感的に思った。
池田さんは「それはとってもありがたいです。では、来週オンラインでお話しできますか」と、とんとん拍子に話が進んで、いざ提案の時を迎える。
私からの提案は、「池田さんが販売している商品は、マーケティングで売っているだけでは、継続して点数がさばけないので、ターゲット業界のTop10に対しては、直接営業でアプローチすべき」という非常にシンプルなもの。
自分なりの洞察、リサーチ内容、アプローチ方法などをがっつり加えたものを伝える。当時はAIもなかったから、提案書作るのにがっつり1週間使った。
夫からは「あまり無理しないようにね。でも、応援してるよ」と言われる。応援してくれたのが嬉しかった。
「西原さんの提案は、素晴らしい内容でした。私の周りには、マーケティングとかデジタルとかの人は多いのですが、こうした直球の営業を企画できる人、そして実行できる人はいないんです」
そして池田さんは、
「販売額の20%を西原さんへのお支払いということでいかがでしょうか。過去に月額固定で営業代行を依頼したことがあったのですが、全く機能しなかったので、成果報酬でよければぜひお願いしたいです」
「営業面だけでなく、マーケティング面でもアイデアあればぜひお知らせください」
といって、月に1度はオンライン、年に3-4回は対面で会う仲になった。
池田さんは、ソーシャルでも1万人以上フォロワーがいて、それも経営者っぽい人が多いので、そういう人のチームになれたことが嬉しかった。
このころには私の鬱はもう抜けていたとおもう。
池田さんからは色々学んだ。友達、先輩みたいな感じで、彼女が考える会社経営について、色々教わった。
私は父も母もサラリーマンだが、二人とも仕事の話は家で一切しなかったので、会社を経営するとかいうことを全く考えたことがなかった。
稼ぐ仕組みを作ること、人を使うというのは、こういうことなんだなあ、と思った。
また、池田さんのもとには、それぞれ優秀なスキルをもつ人が男女問わずチームとしていて、それぞれ自分で会社を持っていたり、個人事業としてやっていたりした。
私は勝手に「チーム池田」と呼んでいた。自分もその中で、専門性をもち尊重される一員に加われたことを嬉しく思った。
ちなみに、営業をはじめて、1か月後に、ある業界の大手企業の本社購買とのアポを取ることができ、池田さんにも同行してもらったのだが、
「西原さんの営業スキル、プレゼンスキル、交渉力はすごい!」ととにかくほめてもらった。その後、池田さんはさらに私を立ててくれるようになった。
その会社との契約も決まり、安定的な数量を売れるようになり、月数十万円の金額が私の手元に入ってくるようになった。
と、ここまでがいい話。
それから1年後、法規制が変わった関係で、池田さんの会社にバブルが到来する。
(結果として一時的であったが)年の売り上げが10倍近くなったのだ。
池田さんはこれをチャンスとみて、マーケティングに大量にお金を突っ込み、中小企業客と個人客が激増することに。
私は細々と営業をするが、最初に取ってきた大手以外からはなかなか受注できず。また、その大手からの契約も急減するという事態に。
数十万円の報酬が、数万円にまで低迷する。夫の収入があるから、食べるには困る、ということにはならないが、でも困る。
池田さんは、「ビッグウェーブに乗って、マーケティングで売れる」という確信を持ったのか、私の話を聞いてくれなくなった。
大手企業は、商品の信頼性、部品の継続提供可能性、外部機関の試験や認証取得、問題発生時の原因究明体制、といった点を重視する。
「大手企業が期待しているような点に、ぜひお金を突っ込んでください」という私の依頼は無視される。
そしてダメ押しに、私に対して保証していた20%のマージンは10%に圧縮され、さらにさらに、私が開拓したお客さんに対して、池田さんが新しく採用した若手営業が、
私が提案した価格よりも安く提案して、勝手に契約を切り替えていた「らしい」ことが判明。お客さんは、口止めされているらしく明言はしないが、非常に歯切れ悪くなり、私の電話も取らなくなった。
そこで、池田さんに私はコールして、「マージンの圧縮はまあ仕方ない面もあるかとは思います。部材が上がっているし。でも契約を勝手に切り替えているのは本当ですか」と確認したところ、
池田さんは仮面のような表情になり、徹底的にはぐらかした。そして、「ビジネスがうまくいくように、全般的にコントロールしていくために決めたことなので」と、分かったような分からないようなことを言われた。
ああ、この人はもうだめだ。と思った。
そして思い出す。
ある夜、私は池田さんはすごい、池田さんと仕事できて、営業契約も決まりうれしい。
といった話をした後に、夫は「池田さんとは契約書は締結した?」と言われる。
私は、「池田さんは営業面は私に任せているから大丈夫」「いいタイミングになったら話してみるね」といったが、その後契約の話は結局しなかったし、池田さんからも出なかった。
ああ、やられたんだな。池田さんにうまいように使い倒されたのかもしれない。
でも、数字に関することはどれも口約束だから、20%のことも、契約をかっさらうようなことをしない、というのも、そういう口約束があったことを証明できない。
そして私の売り上げマージンがゼロになった月に、私から池田さんに、「転職が決まったので、そちらに注力することにしました。これまでありがとうございました」と言って、チーム池田を去った。
同時期にチーム池田はほぼ解体されていて、バイキングみたいな髭のエンジニアさんも、いつも違う眼鏡をかけてくるWebデザイナーの方も、代理店販売を担当していたおやじ殺しの方も、みんないなくなった。
家が近くだったので、よく一緒にご飯を食べた髭のエンジニアさんは、
「あの人(池田さん)は、そもそも信頼できないと思っていたので、来るべき時が来たか、という感じだったよ。いくつか予防線を引いておいてよかった」
と言っていた。ああ、私は人を見る目が本当にないんだなあと思った。
ウェブで相変わらず、涼しい顔でビジネスをしています。とてもお美しいままです。
おそらく、信頼を焼き畑農業しても、また、私のような人間が池田さんを手伝いたくなってしまうので、会社は回っているのだと思う。
特需のタイミングで大儲けしたお金を使って、今は別のビジネスも手掛けているみたいだ。
私がどうなったかって?
夫は「自分のお金をだまし取られるみたいな致命傷でなくてよかったね」と言われ、私のことは一切責めなかった。
夫は私と一緒に池田さんとは何度か会っているのだが、「調子のよい経営者の典型」だと思っていたとのこと。
ああ、そうだ、夫は銀行で融資しているんだった。彼の人物鑑定能力は、私の100倍高いのだから、もっと夫を頼ればよかったのかも。
でも、銀行で順調そうにみえる夫の力を借りずに、自分も独力でうまくいった証拠を残したかったんだよね。
池田さんには、転職しました、といいましたが、実はその後は自分の会社を育てるべく奮闘し、6-7年が経過したところ。
私の能力不足がゆえに、満足のいかなかった結果を迎えたことはある。ただ、池田さんのような意図的な不義理をせずに来れている。
子供も2人生まれて元気だ。この点は独身の池田さんが持てなかったものだ、と思ってしまう自分は性格が悪いと思う。
池田さんに対する恨みはもうなくて、「一時期楽しく過ごさせていただいてありがとう!」「良い点も悪い点も学ばせてもらいました」という感じです。
池田さん、もしこれを読んでいたとしても、私は夫と子供に囲まれ、仕事もあって幸せなので、今更あなたの邪魔をする気は一切ありません。
おしまい!
私知らなかったんだけど、
多分知ってる人は今さらか!って思われちゃうかもしれないけど、
私それ知った瞬間絶叫を上げてしまって「ゼスプリ!」って叫んでしまったぐらいなのよ!
私がそれを知ったのは「月刊暮らしのアドベンチャー」って月刊誌の巻頭カラー6ページの特集記事で、
え?なになに?って思った私は、
その「月刊暮らしのアドベンチャー」の今月号の巻頭カラー特集に食い入っちゃってページを開いたの!
もうそれは驚いたのなんのって、
あれ今まで剥いていた皮を私に返して!って感じ!
そんで、
本当にゼスプリの言ってることは本当なのか私キウイフルーツを早速買ってきてチャレンジングステージに突入したの!
あのキウイのモケモケした表面の産毛とかどうすんの?って思ったけれど、
とりあえず、
さっと洗ったら良いということで、
さっと洗ったんだけど、
あのモケモケが全落ちるわけなく多分あんまりモケモケが剥がれている感じがしないのよね。
ま一応洗ったわ!
そんで、
さすがにヘタの部分と上のかつて木にくっついていたところの固いところは予め予定としては包丁でそぎ落としておくってことを忘れないようにして、
いよいよ食べるの。
ちょっと恥ずかしくて言えなかったけど、
だってキウイをそのままあのモケモケの皮のままかぶりつくって勇気いるくない?
おいでファンタジー好きさミステリーを地で行く感じでキウイフルーツにかぶりついたの!
もうさ、
生のフレッシュな新鮮な渋柿にそのままかぶりつくような感じの勢いじゃない?
思わず私は「ゼスプリ!」って笑顔がこぼれちゃったぐらいなのよ。
にしても、
あれ皮ごといけるんだ!って
それこそ皮の何か口に残る後味の悪い繊維質みたいな逆ゼスプリ!って言っちゃいたいそうな口の中に不快に残る物も一切無く、
私のキウイフルーツ物語が今回もの凄くアップデートされたのよ!
うわ!
「月刊暮らしのアドベンチャー」って毎月買って読んでいたけれど、
これが発掘あるある大事典やためしてガッテンに取り上げられていたら納豆の回の翌日のマーケットから納豆の陳列棚から納豆の一切が無くなっちゃって売り切れになるほどの影響の反響があるぐらい、
今それ放送していたら、
翌日にはキウイフルーツ売り場のキウイフルーツが空っぽになっているはずなのよ!
皮剥くのあのモケモケ感に手こずるので買うのを長中期的に躊躇していたんだけど、
今回の体験を持って可及的速やかに毎回ゼスプリ!って声を上げながらキウイ売り場にお店の入店時には飛び込み前転を忘れずにってぐらいなレヴェルで手軽にキウイフルーツが買って食べられるじゃない!って、
果物って値段はともかく皮を剥いて食べるという人類の叡智が成し遂げた最高に果物を美味しく食べる進化した動作なんだけど、
めっぽうめちゃくちゃ面倒なのよね。
よく人類の進化の過程で左から猿人から右のイラストになるにつれて人類に近づいていく図鑑の図解ってあるじゃない?
それ猿人の時から人類のときまでずーっとバナナを手に持って食べている歴史は変わらないんだなって。
あの手に持たれているものが何かとずーっと思っていたけれど、
あれバナナだったのね!
そんなバナナ!って槇原敬之さんばりにもうバナナなんてしないなんて言わないよ絶対に!って言っちゃいそうなほどの、
バナナは簡単に皮が剥きやすい手軽な果物として猿人のころから人類の頃までずーっと愛された果物なのよね。
いや間違った「月刊暮らしのアドベンチャー」の巻頭カラー6ページの特集で得られた知識で一番驚いたわ。
だからあの猿人が人類に進化していく過程で持っているあの果物はキウイフルーツにアップデートそれこそされるべき乗を16乗ぐらいで唱えたいのよね。
果物の皮を剥くのに包丁を取り出すのはもの凄く面倒くさがるのに、
C・W・ニコルさんみたいに、
焚き火で炙った骨付きの肉を口元に持ってきてお皿にのせないで骨を取っ手のようにして持って口元でその肉を包丁で削いで食べる、
C・W・ニコルスタイルでのときの持ち出す包丁は面倒くさくないのになって思うの。
ひょっとしたらこれ、
キウイフルーツを焚き火の火にマシュマロを木の枝に刺して炙って食べたら美味しいキャンプの醍醐味味を楽しめるキャンプスイーツだとしたら、
これもキウイフルーツを木の枝にさして焚き火の火にかざして炙って、
包丁で削いでキウイフルーツを食べるってやったら一挙両得美味さ倍増!ってなると思うの!
キャンプの新しい醍醐味味のキャンプフルーツにもなると思うわ!
キャンプと言ったらキウイ!ってなるぐらいひっくり返されたこの常識で、
私は手軽に今度からキウイフルーツを買うことができると思ったら、
なんてゼスプリなの?って思うのよね。
これに味をしめて、
フルーツの皮ごと食べても平気なシリーズを刊行してもいいかも知れないわ!
うーん、
でもさ、
皮を剥いても剥かなくても囓ったら悶絶する、
あの渋柿はどうやったら美味しく食べられるのか謎でもあるし、
いつか「月刊暮らしのアドベンチャー」の巻頭カラー特集で取り上げて欲しいわ。
そしたら、
山に実っている柿の木が全部漏れなく甘柿だと思っていた頃の私に教えてあげたいし、
山に入って自生している渋柿のその柿の実を囓って、
山になっている柿は甘柿じゃないんだ!
って世の中の厳しさを同時に知った瞬間でもあったわ。
ぜひ本当に渋柿を美味しく食べられるには、
皮を剥く剥かない以前に何か方法がないか追求する特集を期待するわ!
って思っていたら、
嘘みたいに次号の「月刊暮らしのアドベンチャー」で渋柿特集やってると思ったら、
シブがき隊の「スシ食いねェ」のそっちの方の渋柿かーいって思って、
私の知らない昔懐かしのアイドル特集でシブがき隊の「スシ食いねェ」を紹介しつつの併せてカウンターのお寿司屋さんの最初に何を頼むかの大将とお客の心理戦特集やってたわ。
私はもしそんなカウンターのお寿司屋さんに行って何頼むかって初手はそりゃもちろん、
牡蠣に決まってるでしょ!って。
うふふ。
最近寄って行ってなかったお店でお茶買いましょう!ってことのついででそこで買った、
いつもと違う馴染みの薄い味だったけれど
これはこれで美味しかったので、
値段も少しリーズナブルで良かったからまた見付けたらリピしたいなって思ったぐらいよ。
これはこれでたまには耳食べるのもいいわね!って牛耳っちゃうわ!
もう朝は寒くなることもないだろうからシュワッと爽快に冷たさが決まる、
ごくごく飲んで出発よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
2026年、早起きを強行する内巻に代わって、穏やかな早起き、軽量な朝の流れがネット上で流行したライフスタイルとなった。これらの習慣は振り回されず、続けやすく、睡眠と代謝の研究にも有効であることが実証されている。いったいやる価値があるのか。私たちは科学的な結論ではっきり言った。
1.1徐行+3回深呼吸
目が覚めるとすぐに起きないで、30秒寝て、ラブグッズ、3回腹式呼吸をして、再びゆっくり座って。
1.2朝からコップ1杯の温水(35~40℃)
起きて15分以内に200-300 mlの温水を飲み、氷水、濃いお茶を飲みません。
窓を開けて自然光を浴びて、その日の3つの最も重要なことをリストアップして、冗長なリストをしません。
体位性低血圧とめまいを避け、朝の血圧を安定させ、朝の不快感リスクを下げる。
夜間の水分流失を補い、血液を希釈し、腸蠕動を刺激し、便秘と朝の眠気を改善する。
自然光はメラトニンを抑制し、覚醒度を高める、タスクの簡素化により、不安が軽減され、終日の実行力が向上します。
睡眠不足で無理に早起きすると、免疫力が低下し、疲労が激しくなり、早起きよりも規則が重要になる。
3.2朝の高強度運動は推奨しない
空腹部の激しい運動はパニック、低血糖を引き起こしやすく、ディルド、軽く歩き、延伸することはより安全である。
3.3朝食抜き=効率割引
良質な朝食は血糖値を安定させ、午前中の眠気や注意力の低下を避ける。
おわりに
2026流行の早起き習慣の核心は、内巻きではなく、リズムに従い、軽く実行することだ。ゆっくり起きて、温水、朝の光、極めて簡単な計画、すべて科学的な根拠があります。「自分を早起きさせる」よりも、十分な睡眠+規則正しい+穏やかな朝の流れが、本当に効果的で、長く続けられる健康的な選択です。
あれ何?
文句の量が多いわけではないと思うんだけど、帰宅してすぐに文句を言う
例えば「ここなんでこんなに汚れてるの?」「掃除した?」「なんでお茶がここに置いてあるの?」「宿題やった?」みたいな感じ
言われないようにこちらも掃除したり、夫が家に着く頃には料理が出てるようにしたりしてる
でもなんかしら一つ文句を言う
そのくせ絶対に褒めはしない
1日がんばって掃除してもそれを指摘はしない
普段ほぼ家に帰ってこないのに、帰ってきたと思ったら文句を言う
何あれ???
思えば父もそうだった
男って悪いところが目につく習性でもあるの?
悪いことを指摘することでしかコミュニケーションとれないとかある?
10年前に離婚して、年収が200万から300万くらいの底辺の暮らしをしてきた。
ただ、どんなに貧乏でも引き落としで積み立てをしていた。
貧乏すぎて何度も解約したけど、積み立てる習慣はついた。
500万貯まったときは、まだまだだと思った。
それから加速して2000万になった。一人の老後の目処は付いたかなと思った。
その後はもっと加速して、そろそろ3000万に届きそうだ。
ずっと自炊で、スーパーでも値引きシールを貼ってあるもの中心に買い物してきた。
最近、少し贅沢をしてもいいのではと思うようになった。
カフェで仕事してみたいと思いながら、無意識にマグにお茶を入れている。
帰りが遅い日は外食しようと決めたのに、作り置きのおかずが傷まないうちに食べなくてはと思う。
貧乏が身について贅沢できなくなった。
少しでもお金を残して増やしたいという気持ちが押さえられない。
このままだと、ずっと年収200万の暮らしのまま生きていくことになる。
月数千円なら使ってもいいと思う。ちょっとした贅沢の仕方を知りたい。
朝、トーストがゆっくりと焦げていく匂いの中で、私はふと馮道のことを思い出す。
歴史のノートの片隅に、鉛筆で軽く書き込まれたらすぐに忘れてしまいそうな名前だ。
けれどその名前は、実際にはずいぶん長い時間を生き延びてきた。
彼は五代十国という、王朝がまるで季節のように入れ替わる時代に生きていた。
春が来る前に夏が訪れ、秋が始まる前に冬が割り込んでくるような、落ち着きのない世界だ。
そんな場所で、人はたいてい風に飛ばされる砂粒みたいに消えていく。
でも馮道は違った。
彼は風そのものの形を読み取り、
その流れに自分をぴたりと合わせることができた。
まるで古いレコードをそっと裏返すみたいに。
薄い壁の部屋で、風の音ばかりを聞く夜もあっただろう。
そして長い時間、宰相という、国の心臓にもっとも近い場所に座り続けた。
まるで一度離れても、必ず同じ席に戻ってくる常連客のように、
彼という針はいつも同じ席に戻ってくるのだ。
けれど、その席に座る彼の姿を、冷たい目で見つめる人々もいた。
あまりにも長く生き残りすぎた男。
どの王朝にも仕えた男。
彼の履歴書は、忠誠の証明書というよりも、むしろ時代への迎合の記録のように読まれた。
その言葉は、ときに乾いた石のように彼に投げつけられたはずだ。
そしておそらく、そのいくつかは的外れではなかった。
風に身を任せるということは、風の向きを選ばないということでもあるのだから。
嵐の中で一本の木にしがみつくことだけが正しいのか。
折れないように体を揺らし続ける草であることも、ひとつの知恵ではないのか。
ただ彼は、本が好きで、秩序が好きで、人々が安心して眠れる夜を少しでも長く保ちたかっただけなのかもしれない。
だがその「穏やかさ」こそが、ときに疑われた。
静かであることは、しばしば勇気の欠如と見分けがつかないからだ。
彼について語られる話の中には、木版印刷を始めた人物だというものがある。
けれどそれは、どうやら正確ではないらしい。
それでもなお、そんなふうに語られ続けるのはなぜだろう。
たぶん彼は、紙の上に文字を定着させるように、ばらばらになりかけた世界に何かを「残す」側の人間だったからだ。
人々はその静かな働きを、印刷という具体的な行為に置き換えずにはいられなかったのかもしれない。
あるいは逆に、人々は彼に「わかりやすい功績」を与えることで、その曖昧な生き方に説明をつけようとしたのかもしれない。
何にも属さないように見える人間を、そのまま受け入れるのは、いつだって少しだけ難しい。
想像してみてほしい。崩れかけた家の中で、一冊の本だけがきちんと棚に戻される瞬間を。
そして同時に、その動作が誰にも気づかれず、あるいは誤解される可能性についても。
むしろ、いつも同じ席に座り、同じ温度のお茶を飲み続けるような人間だ。
でも、そういう人間がいなければ、歴史はきっと、もっとずっと騒がしく、そして短命なものになっていただろう。
ただし、その静けさの代償として、彼は「正しくないかもしれない」という影を背負い続けた。
その影は、朝になっても完全には消えない種類のものだ。
だから私は思う。
馮道という人は、歴史の中の「音量を下げるつまみ」みたいな存在だったのではないかと。
誰もそれに気づかないけれど、そのつまみが少し回るだけで、世界はほんの少しだけ穏やかになる。
そして同時に、そのつまみを回した誰かのことは、あとからしばしば疑われる。
トーストが焼き上がる。少し焦げてしまったその表面にバターがゆっくりと溶けていく。
私はそれを眺めながら、馮道のように生きることの難しさと、そしてたぶん必要さについて考える。
風に逆らうことよりも、風を読みながら歩くことの方が、ずっと静かで、ずっと複雑で、ときに少しだけ苦いのだ。
お茶、コーヒーみたいな嗜好品の一つとしてPRすればいいのに。
良くも悪くも(主に良い意味で)プラシーボに毛が生えたぐらいの効能しかないのに広告塔に半グレっぽいラッパー使ったり目真っ赤にしたキャラクターのアイコン使ったりして大麻の代用品みたいに売り出す「キマる」路線は嘘だし、普通の感覚だと引くので、マーケットが狭くなる。
SNS、特にインスタグラムで少年野球の保護者(主に母親)がドラマチックな編集を施した動画を投稿する現象は、しばしば「感動ポルノ的」と揶揄されることもありますが、それには野球という競技の特性や文化的な背景が大きく影響しています。また、少年サッカーと比較した際、なぜ野球でそうした投稿が目立ちやすいのか、いくつかの視点で考察できます。
野球はサッカーに比べ、一つ一つのプレーが細かく分断される「間」の多いスポーツです。
・劇的な瞬間を切り出しやすい: バッターボックスに立つ瞬間、ピッチャーの投球動作、際どいアウト・セーフの判定など、スローモーションやBGMを乗せる「見せ場」が明確です。
・サッカーとの違い: サッカーは常にボールと選手が動き続ける「流動的」なスポーツであるため、特定のハイライトシーンをドラマチックに切り取るには高度な編集スキルが必要ですが、野球は静止画や短い動画の積み重ねでストーリーを作りやすい構造にあります。
日本の野球界には、甲子園に象徴される「汗、涙、根性、最後の一球」といった泥臭い努力を美徳とする文化が根強く残っています。
・感情の共有: 坊主頭、泥だらけのユニフォーム、厳しい練習といった視覚的要素が「苦労して成長した」という物語(ナラティブ)と結びつきやすく、投稿者側も「この努力を形に残したい」という心理が働きやすくなります。
・伝統的な価値観: サッカーは比較的「クール」や「スタイリッシュ」なイメージで発信されることが多い一方、野球は親世代から続く「家族一丸で耐え抜く」という情緒的な価値観が反映されやすい傾向があります。
3. 親の関与度の高さ(当事者意識)
少年野球は、お茶当番やグラウンド整備など、保護者の献身的なサポートによって成り立っているケースが依然として多いです。
・報われたい心理: 週末を返上して子供のサポートに捧げている母親にとって、インスタへの投稿は「自分たちの努力」の肯定でもあります。
・共同作業の成果: 「私がこれだけ支えたから、今のこの一打がある」という当事者意識が、単なる記録を超えた過剰な演出(ポエムのようなキャプションや感動的なBGM)に繋がりやすくなります。
・「いいね」のパターン化: 少年野球のコミュニティ内では、頑張っている姿を称賛し合う文化が強固です。一度「感動系」で反応が良いと、似たようなトーンの投稿が加速します。
・他者への同調: 同じチームや近隣チームの母親が感動的なリール動画を上げていると、「自分も子供の頑張りを形にしなきゃ」という無意識のプレッシャーや同調が起こりやすくなります。
まとめ
少年サッカーが「個人のスキルや試合のスピード感」を重視した投稿になりやすいのに対し、少年野球は「積み重ねた時間と感情のドラマ」を重視する傾向があります。
それが外部から見ると、あまりに演出過剰で「感動の押し売り(感動ポルノ)」のように映ってしまうことが、この現象の正体と言えるかもしれません。
まず、車の送迎について、保護者が持ち回りで子供たちを連れて行く、そして「何かあっても学校は何も責任を負いません」という書類に署名して出せ、と
いや、出さないよ
どこの誰が運転するとも、どんな車かも、免許持ってるかも確認してない、保険の適用範囲もわからない、そんな状態で怖くて署名なんかしないよ
自分ち以外全員出してるし今まで出さない人はいなかった、って聞いてびっくらこいた
もし車に突っ込まれて片足なくなっても保険金が出るかもわからないって怖くないのか?
聞いてみたら「今まで何もなかったので」
先生もボランティアで休日潰して引率してくれたり給料も出ないのに指導してくれるんだから全然出す
お茶とおにぎりとミニ弁当、冬は水筒にお湯入れて暖かいインスタント汁を準備して、グリーンピースはNGで〜、いや先生の好きな弁当買わしたれや
嫌やろ、どんな保存状態だったかも、好きでもないおかずが入ってるかもしれない弁当もらうの
他にもOGのレクリエーション企画する係(3年間固定)とか、とにかく取り決めが細かい、責任が不釣り合いに重い
これが強豪校ならわかるよ
うちは軽い気持ちで入ったし、1年生の他の保護者も説明についていけなくて引いてる
説明聞いてるうちに何となくわかったけど、これは学校側が求めてる訳ではなく、保護者が勝手にしてる自治が過剰なんだ
「昔からこれでやってたから」で非効率と負担だけが負の遺産として積み上がってる感じ
とりあえず車以外は半年くらい言う通りにするけど、やらなくていいようなことは辞めてもいいか提案する
子供には悪いけどダメそうなら部活変えるなり、民間のクラブに入るなりしてもらおう
こんなのやってられないわ
→他の生徒が突発的にお茶(カフェイン入り)をねだるようになります
→センセイのポケットマネーでは賄いきれません
断片的な情報で燃やせる正義感は燃費が良いだろうが、後からこんなところで喚いてても何も変わらないよ増田ちゃん?社会の一員として、こういう時はどうすれば良いのかな?
一、時代背景:私たちは「隙間のない」高圧社会に身を置いている
現在の生活は仕事、社交、情報で埋め尽くされ、通勤、残業、ラブグッズ、オンラインニュースが途切れず、多くの人が長期的に受動的な過負荷状態にある。人と人、人と仕事の境界があいまいで、感情と精力が消耗し続け、息をしていないと焦り疲れやすく、一人でいるのは贅沢ではなく、必要とされている。
一人でいるのは孤独ではなく、安全な感情緩衝帯です。一時的に外部の期待と評価から離れ、緊張神経をリラックスさせ、マイナス感情を自然代謝させ、ストレスの蓄積を回避し、急速に安定状態を回復させることができる。
頻繁な社交と情報爆撃は人を流させる。一人でいるときに脳は思考を整理し、雑音を濾過し、目標をより明確に見極め、理性的な選択をし、意思決定の質と集中力を高めることができる。
現代のアイデンティティは、従業員、家族、友人といった役割で定義されることが多い。一人でいることで人を自分に戻し、真実のニーズに耳を傾け、自尊心と内在的な力を再建し、より自由に、より底力を持って生きることができる。
三、どのようにして高品質の1人暮らしを確立するか:簡単に実行可能
わざわざ遠出する必要はありません。早起きしても、ディルド、通勤しても、寝る前にしても、携帯電話を磨かず、返事をしないで、自分だけに残しておきます。
3.2リラックスできることをする
ぼんやりしていても、散歩しても、お茶を飲んでも、読んでも、字を書いてもいいです。核心は邪魔されないこと、自主的にコントロールすることです。
3.3一人を受け入れる:それは群れに合わないのではない
質の高い一人でこそ、質の高い社交を支えることができる。自分の世話をすることができる人は、世界に対してより良いことができます。
結語高圧社会では、一人でいるのは逃避ではなく、自己保護と自己更新である。自分の時間を持ってこそ、より安定して、より冷静に、より自由に生きることができる。
手を尽くしてないよ
お茶を買わせろ、ママを呼べ、っていう不可能な要求を繰り返してただけ
きっとママの言いつけを守る良い子だったんだろうね
ママの言いつけに従うことを自分の命より優先したせいでこんなことになってしまった
可哀想に
久っしぶりにお友だちと焼き肉的ないわゆる肉を焼くのが最大のおもてなし当時貴重な獣の脂を火で炙ってまでしてわざわざ落してまで我が国は豊かなんですよ!なアピールの名残の名物料理でもある、
今じゃ脂ってなんか敵対視されちゃってお馴染みなその焼き肉なんだけど、
最近の新しいお店は
一杯目グラスで瓶ビールが支給される飲み放題形式あれ要注意だと思うサインだわ。
そういうお店だったらあんまり良くない噂が立ちはだかっているのよ。
そんな一杯目グラスで瓶ビール形式の飲み放題のプランってそう言うものなのね!って
わーい!って暢気にグラスにビールをそれこそルービーを注いでいたのよ。
そんで次からは好きな飲み放題メニューから選んでグラス交換制度でおかわりする形式。
一応ささやかながらコース的な手順でお肉が提供されるんだけど、
塩タンお肉きて次、
ご飯くるの早くね?って明らかに古き良き焼き肉スタイルを崩しているスタイルのこの形態のご飯の提供の早さに、
ドリンクのおかわりは遅いのに、
何故ご飯だけ高速で炊いて持ってくるのか!
炊飯器の高速炊きモードでもそれをも凌駕するご飯の提供するされるその早さに、
一堂顔を見合わせて礼をする始末よ。
そんな一瞬ありがたいご飯をよそに、
なんかワザと遅くさせている作戦の飲み放題の形式を謳っておきながら遅く提供させてセコくあんまりお客さんに飲ませないところってあるじゃない。
あれよくないと思うなー。
たくさん食べてたくさん飲んでってのがスタイルであり焼き肉であり、
当時貴重な獣の脂をわざわざ火で炙って焼いて脂を落してまで我が国は豊かなんですよ!ってのがアピールであり焼き肉の醍醐味味のタレに漬ける、
あれ最初に3つの仕切りになっている小皿のタレが入っているのを店員さんが持ってきて、
タレたちの紹介をしてくれるじゃない?
もう誰も聞いてないから、
あとからこれこのタレ何に付けて食べるタレだっけ?って忘れがちのあのタレ!
その真ん中が確か醍醐味味だったと思うのよね。
その醍醐味味にたんと私はタンじゃない赤身の肉をちょいと付けて食べるのが、
そしてルービーを同時にキメるのが、
左手にルービー右手に箸で持ち上げた肉を掲げてまるで海賊スタイルのような、
よーし!野郎ども!樽を回せ!って、
あの音頭でお馴染みのビールを回せ底まで飲もうって三貴哲成さんの熊をも倒す「すごい男の唄」じゃない意味での、
大航海時代当時、
港で汲んできた新鮮なお水をキープするために甲板の上で水の入った樽をコロコロと回して樽の中の水を動かして新鮮さをキープする方の樽を回せ!の号令。
3つの仕切りの順に違う種類のタレが入った真ん中の醍醐味味のところにその肉をダイブさせてそのタレの味にして食べるのがこの焼き肉の醍醐味なのよね。
って、
そんな勢いづかないぐらい私はルービーのジョッキを掲げたい勢いは加速させようと思ったのに、
グラス交換制度を利用して早く待ち構えているおかわりのルービーは
まだかまだかといつまで経ってもやってこなくて、
みんなのハイボールとかも遅いし、
セコく1杯目のスタートはグラスに瓶ビールで選手宣誓をさせたり、
いきなりご飯がやって来てこれで腹を多少お腹いっぱいにさせて、
飲み放題だけどあんまりお客さんにたくさん飲ませないようなセコい作戦なの?って気付きだしたの。
そんなお店もあるのよね。
私がたまに通う好きな
台湾料理屋さんは、
私は席に座るいや着席するや否や同時にグラスと瓶ビールが注文まだしてないのに持ってきてくれるところまでお互いのお客とお店の店員さんの息が合ったところまで通うところまでがセット!ってお店あるじゃない。
早いとか遅いとかなくない?
飛行機でさ、
着陸しますその際はシートベルトしっかりしてランプの合図が消灯するまでシートベルトは外さないでくださいね!ってアナウンスでるじゃない?
着陸したと同時にカチャ!って音がしてはずそうとする人たまにいない?
たぶんそういう人ってファーストドリンクに重きをいや命を賭けている人だと思うので、
さすがに私は周りを見てしっかりと状況を把握して
おお!やってますな!って夕方とか夜の恐らくみんな帰り道の新幹線では楽しくやるのは良いけれど、
サンドイッチの横についている薄ーいアルコールのお手拭きで手を拭いてサンドイッチを食べましょう!ってよりも凄い早さで缶ビールを開けちゃうんだけど、
さすがに私も空気が読めるので、
プシュ!って朝からそんな音を立てるわけにはいかない常識は持ち合わせてあるから、
中の炭酸がシューっとそーっと密かに息をするように開栓するの。
そうしたら、
朝から豪快にやってますな!いいですな!って隣のサラリーマンに肘掛け横取りされる意地悪されなくて済むのよ!
開封のプシュって言う音は消せても、
パッケージに缶に書いてあるビールの銘柄のスーパードライってのは消せないのよね。
結局バレてしまうの!
でもそれをまた良いアイデアがあって、
冷たい物を直接に手で持って触ると冷たいですからね!って配慮で自分のハンカチで缶ビールを覆ってしまうという荒技に出たら、
きっと隣の人もまさかビールを飲んでいるだなんて思われないから、
隣のどっちがどっちの人の肘掛けか分からない状況の位置でも私が意地悪されなくて肘掛けを使うことがたまにできるのね。
って、
そのぐらい新幹線発車1秒でルービー開栓しちゃうぐらいのスピードにこだわっているぐらいなほど、
拘っている人がいるから私たち的にはここの焼き肉屋さんはちょっと残念な結果でもあり私たちのチームはここで敗退することになったの。
悔しいです!って
焼き肉の会はお開きになったけれど、
やっぱりなんか客層年齢層ベテランが行くようなお店の方がドリンクにも神経行き渡っているような気がするわ。
その焼き肉探検家の人は翌日もその焼き肉屋さんの感想戦をしていたので、
もうさ、
焼き肉ってそこそこ食べてお腹いっぱいになって持て余しちゃうときあるでしょ?
もう誰も網の上で肉焼いてない状況のとき、
そんなときは
グラスの中の氷を網の上に乗せて焼き氷をやるのが、
私はその焼き肉の網の上で溶ける氷を見つめながら、
お腹いっぱいよ!って思いつつルービーはあと1杯ぐらいは行けるのになぁって、
ドリンクの遅さに痺れを切らす前に飲み放題の時間がタイムアップしたのね。
ちょっと心残りだわ。
私はそう網の上でまだ溶けきれない氷をよそに、
もうここのお店はよしておきましょう!って厳しい判定を下していたのには、
怒っちゃうぞプンプン!って。
私は暢気にルービー飲めて良かったなって思ってたのに。
暢気にルービーっていってないで、
私も焼き肉眼を付けた方が良いのかも知れないわ。
うふふ。
2ドルは高いわーって思いつつ、
朝ご飯は家でしっかりご飯炊いてこしらえてきて食べようかなって思うけど、
なかなか時間が無くって、
シュワッと美味しく冷たいのがキマってくる季節かな?って
だんだんと暖かくなる感じの今の気候が過ごしやすくていいわよね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/900189279.html
お茶づくりに欠かせない、蒸したり、乾燥させたりする工程に使う機械を動かすには重油が必要です。しかし業者からは、ゴールデンウィーク以降、重油を確保できるかどうかまだ見通せないと言われたということです。