2018年10月17日、田町の新店「とんこつラーメン 藤参」へ。
2018年10月10日オープン。家系ラーメンのお店。10月15日夜向かうもやってなくてフラれて残念。というわけで昼にリベンジw
店の場所は、三田駅A3出口徒歩約3分、田町駅三田口(西口)徒歩約5分。駅から向かうと五輪洞の先。壱角家→一番軒→一龍→炊き餃子と麺邦松と入れ変わった跡地。ずっと壱角家系列店が入ってましたが、今回は違いそう。
12:20過ぎ到着で立ち食い仕様の店内満席、外待ち3に接続。確認したところ14時までは椅子を片付けて立ち食いでの営業。14時から椅子を入れて着席だそうです。外の店舗前とガードレール側に椅子をずらりと並べてますが、雨の日はランチタイムでも着席かな?
それから、夜の営業はやっぱりまだやってなくて、夜営業の意向はあるものの、しばらく未定とのこと。順番が空いて店内へ。券売機は無く後会計制。
主なメニューは、ラーメン並700円、玄米ごはん(おかわり無料)100円、トッピング全て100円(海苔5枚、味玉、くきわかめ、青菜、薬味ねぎ)、他。注文すると麺の固さ・味の濃さ・油の多さのお好みを聞かれます。
セルフの水は、普通の冷水と炭酸水が選べるのが嬉しい点。
店内は、厨房を囲むL字型カウンターの立食で9名(5名・4名)。着席時も多分同じ。後客6。スタッフは全員男性で、調理2、洗い場1、外1。
厨房には、五右衛門風呂になりそうな巨大な寸胴にたっぷりの材料。雰囲気的にセントラルキッチンじゃないかと危惧してましたが、スープはガッチリ店内炊きしてそう。
BGMは換気扇の轟音で何も聞こえず。箸は割り箸。卓上調味料は豆板醤、おろしニンニク、すりごま、酢、胡椒、紅生姜。
そして待つことしばし、「ラーメン(並・麺柔め)」完成で~す♪
ラーショー風な薄青色の反丼で着丼。
具は、チャーシュー、海苔、青菜、きざみねぎ。
スープはとろっととろみのある豚骨醤油味。ちょっと雑味も感じる重ための動物感溢れるワイルドな家系で、想像以上にしっかりとしたスープ。これいいじゃないすか!美味しい!
麺はストレート中太タイプ。麺箱は見当たらず製麺所は不明。柔め指定ですが案外固め。ただ、実際は通常より長めに茹でたのは確からしく、デフォで結構固めの模様。動物感たっぷりのスープがぷりっとした麺に絡んで旨いっす!
おいしく完食!五輪洞がオープンしたばかりの田町ですが、広州市場と凪のオープンも予定されていて、にわかに活気づいてきました。ますます楽しみです。ごちそうさま!
とんこつラーメン 藤参 (359/'18)

12:20過ぎ到着で立ち食い仕様の店内満席、外待ち3に接続。確認したところ14時までは椅子を片付けて立ち食いでの営業。14時から椅子を入れて着席だそうです。外の店舗前とガードレール側に椅子をずらりと並べてますが、雨の日はランチタイムでも着席かな?
それから、夜の営業はやっぱりまだやってなくて、夜営業の意向はあるものの、しばらく未定とのこと。順番が空いて店内へ。券売機は無く後会計制。

主なメニューは、ラーメン並700円、玄米ごはん(おかわり無料)100円、トッピング全て100円(海苔5枚、味玉、くきわかめ、青菜、薬味ねぎ)、他。注文すると麺の固さ・味の濃さ・油の多さのお好みを聞かれます。
セルフの水は、普通の冷水と炭酸水が選べるのが嬉しい点。

店内は、厨房を囲むL字型カウンターの立食で9名(5名・4名)。着席時も多分同じ。後客6。スタッフは全員男性で、調理2、洗い場1、外1。
厨房には、五右衛門風呂になりそうな巨大な寸胴にたっぷりの材料。雰囲気的にセントラルキッチンじゃないかと危惧してましたが、スープはガッチリ店内炊きしてそう。
BGMは換気扇の轟音で何も聞こえず。箸は割り箸。卓上調味料は豆板醤、おろしニンニク、すりごま、酢、胡椒、紅生姜。

そして待つことしばし、「ラーメン(並・麺柔め)」完成で~す♪

ラーショー風な薄青色の反丼で着丼。

具は、チャーシュー、海苔、青菜、きざみねぎ。

スープはとろっととろみのある豚骨醤油味。ちょっと雑味も感じる重ための動物感溢れるワイルドな家系で、想像以上にしっかりとしたスープ。これいいじゃないすか!美味しい!

麺はストレート中太タイプ。麺箱は見当たらず製麺所は不明。柔め指定ですが案外固め。ただ、実際は通常より長めに茹でたのは確からしく、デフォで結構固めの模様。動物感たっぷりのスープがぷりっとした麺に絡んで旨いっす!

おいしく完食!五輪洞がオープンしたばかりの田町ですが、広州市場と凪のオープンも予定されていて、にわかに活気づいてきました。ますます楽しみです。ごちそうさま!
とんこつラーメン 藤参 (359/'18)