はてなキーワード: 森口博子とは
既存曲にもいろいろあるけれど、既にリリースされている曲をそのまま流しているケース
タイアップでアニメと一緒に作られた曲、カバーソング、アニメを機に編曲された曲を除いて、
最近ということで、ここ10年間くらいの分かる範囲で書いてみる。
| アニメ | 曲名 | 流れるタイミング |
|---|---|---|
| 天使の3P! | LAZY - 感じてKnight | 第10話 挿入歌 |
| アニメ | 曲名 | 流れるタイミング |
|---|---|---|
| 荒ぶる季節の乙女どもよ。 | THE BLUE HEARTS - TRAIN-TRAIN | 第1話 挿入歌 |
| ザ・タイマーズ - お前の股ぐら | 第4話 挿入歌 | |
| THE BLUE HEARTS - チェインギャング | 第10話 挿入歌 |
| アニメ | 曲名 | 流れるタイミング |
|---|---|---|
| かくしごと | 大滝詠一 - 君は天然色 | ED |
| アニメ | 曲名 | 流れるタイミング |
|---|---|---|
| うる星やつら | 忌野清志郎+坂本龍一 - い・け・な・いルージュマジック | 第18話 挿入歌 |
| 君のことが大大大大大好きな100人の彼女 | あんしんパパ - はじめてのチュウ | 第2話 挿入歌 |
| アニメ | 曲名 | 流れるタイミング |
|---|---|---|
| 光が死んだ夏 | AKB48 - 会いたかった | 第1話 挿入歌など |
| 銀河特急 ミルキー☆サブウェイ | キャンディーズ - 銀河系まで飛んで行け! | 主題歌(OP/ED) |
| サラリーマンが異世界に行ったら四天王になった話 | 工藤静香 - MUGO・ん…色っぽい | 第1話 ED |
| 川村かおり - ZOO | 第2話 ED | |
| 小坂恭子 - 想い出まくら | 第3話 ED | |
| エレファントカシマシ - 今宵の月のように | 第4話 ED | |
| 松原みき - 真夜中のドア〜Stay With Me | 第5話 ED | |
| 山崎ハコ - ヘルプミー | 第6話 ED | |
| あべ静江 - みずいろの手紙 | 第7話 ED | |
| 研ナオコ - あばよ | 第8話 ED | |
| 永井龍雲 - 道標ない旅 | 第9話 ED | |
| 崎谷健次郎 - もう一度夜を止めて | 第10話 ED | |
| 木之内みどり - 横浜いれぶん | 第11話 ED | |
| 城南海 - アイツムギ | 第12話 ED |
| アニメ | 曲名 | 流れるタイミング |
|---|---|---|
| 鎧真伝サムライトルーパー | 森口博子 - サムライハート | 第5話 挿入歌 |
| ガンバレ!中村くん!! | 村下孝蔵 - 初恋 | 第1話 ED |
| バブルガム・ブラザーズ - WON'T BE LONG | 第2話 ED | |
| スチャダラパー featuring 小沢健二 - 今夜はブギー・バック smooth rap | 第3話 ED | |
| バービーボーイズ - 負けるもんか | 第4話 ED | |
| 泰葉 - フライディ・チャイナタウン | 第5話 ED | |
| PRINCESS PRINCESS - 世界でいちばん熱い夏(平成レコーディング) | 第6話 ED | |
| 聖飢魔II - 蝋人形の館 | 第7話 ED |
映画まで広げたら「One more time, One more chance」や「ひこうき雲」とかもっともっとあるでしょうな
前途にある山あり谷ありの障害があろうとも
がむしゃらにやり通す遂行力を備えた人です。
そのことに一途に突っ込み、
客観的にみると「不可能という文字がない」ように見えるわけです。
一旦興味を持ったらとことん突き詰めるところがあるため、
もはや趣味とは言い尽くせないほどの境地にまで達している人もいます。
他方、一つの趣味だけではなく多趣味である方もいらっしゃいますが、
同様にすべての趣味においてプロレベルまで達する方がほとんどです。
反対に興味がわかないとか、これはダメだと思ったものに対しては
その後には一切触ることも振り向きもしないところがあります。
新政府軍が用意した「錦の御旗」をみた瞬間に一転し、
「朝敵」になることを恐れ、突如として恭順をしめすために
この型で有名な人を挙げます。
浅丘ルリ子、森英恵、森口博子、永瀬正敏、大江千里、木古おうみ
一旦、こうと思うと思い込みが激しく、
がむしゃらにやり通す遂行力を備えた人。
また、一旦興味を持ったらとことん突き詰めるために
趣味にのめり込むと途端にプロの域にまでレベルを上達させることを
A.“1”を聞いて“2”を知るタイプ
B.“1”を聞いて“10”を知るタイプ
一般的にはAのタイプがほとんどでBのタイプはまれでいわゆる天才型です。
まず最初に知識レベルを“0(ゼロ)”からなんとか“1”にします。
ここまでは普通の方と同じです。
点と点の連結に命を燃やします。
新点を獲得した経験値が多ければ多いほど
B.“1”を聞いて“10”を知るタイプ
へ変貌を遂げる人になります。
つまり、オール同数型の人は寝ても覚めても常に頭を働かせている訳ですから
驚異的なスピードで趣味をプロ級にまで昇華させることが可能なのです。
一旦、興味があったものは身につくので良いのですが、
一旦「これはだめだ」と思った場合は瞬間で断ち切り、
終生それに手を触れないところがあります。
これは趣味にも関わらず、対人関係やすべての対象に当てはまります。
お二人は1980年代半ばにデビューした、いわゆる「バラドル(バラエティ・アイドル)」の先駆者です。
井森美幸: 1984年 ホリプロタレントスカウトキャラバン・グランプリ
アイドルとしてデビューしながらも、飾らないトークと高いバラエティ対応力で生き残ったという「勝ち上がり方」の文脈が全く同じなのです。
お二人とも、デビュー当時から現在に至るまで、ルックスもスタイルもテンションもほとんど変わっていません。
美貌の維持: どちらも「奇跡の○歳」と言われるほど若々しい。
独身ネタ: 自虐的な独身ネタを明るく笑いに変えるスタンスが共通している。
名前: 「いもり」「もりぐち」と、どちらも「もり」が含まれており、苗字の響きが似ている。
ビジュアル: どちらもロングヘア(あるいはセミロング)で、清潔感のあるお姉さん風のルックス。パッと見のシルエットが非常に近いです。
実はこれが一番大きな理由かもしれません。テレビ番組でお互いが「また間違えられた」とエピソードを披露したり、共演した際に双子のような掛け合いを見せたりするため、「井森美幸と森口博子はセットである」というイメージが視聴者に定着しています。
| 項目 | 井森美幸 | 森口博子 |
|---|---|---|
| 伝説のネタ | 語り継がれる「伝説のダンス」 | ガンダム主題歌(水の星へ愛をこめて) |
| 主なフィールド | バラエティのMC・パネラー | 歌手・アニソン女王 |
| 芸風 | 圧倒的な「親しみやすさ」と隙 | 圧倒的な「歌唱力」とトーク技術 |
多くの人がTM NETWORKのBeyond the timeをカバーしているが
https://www.youtube.com/watch?v=8tQhGwJSJ8A
西川貴教とかよりも良い
https://www.youtube.com/watch?v=crCGd5QW-p0
https://www.youtube.com/watch?v=YYGsU7vSacI
そもそもキッパリガッチリ歌う曲じゃないと思う。哀愁が無いと駄目
SennnaRinもドスが効いた感じで切々と歌いあげてるけど、編曲も相まって別の悲壮感が出ているので良い
でもなんだかんだ言ってやっぱり宇都宮隆が最高だ
これからニワカを始める香具師のためにニワカガンダムヲタクの俺がどの作品を見ると良いかを解説してやろう
解説と言っても時系列に並べるだけなんで、気になった作品を見てみようず
※文句のあるやつ:ツッコミもらっても訂正できない(しきれない)と思うからもう自分で書いてくれ。
電磁波を遮断できる。レーダーが使えないとか、核融合できるとか、携行可能なビーム兵器やサーベル状に刃を形成できる技術の理由となっている。その他、ニュータイプと呼ばれる適応した人間の脳波というか感応波を伝播するっぽい
直接エネルギーを取り出しているらしくて、お湯を沸かして発電しなくても良い
いわゆるファーストガンダム。ガンダムとザク、アムロとシャアが出てくる。連邦VSジオンかと思いきゃシャアの私怨などいろいろ混ざってる。おかげで「坊やだからさ」が聞ける。劇場版は、最低でもどこかの段階で見ておいて欲しい。
イントロダクションでコロニー落としのシーンもあるし、波平さんの声も聞ける。ククルス・ドアンの島はこの中の一話の劇場版。
ミノフスキー粒子はNTの脳波というか感応波を伝播するとかなんとか、そんな感じなのでコンピューター受信・変換して機械や武器を操作しようみたいな技術。ジオン側で実用化しつつある。
サイコミュを使って、ミノフスキー粒子影響下でも遠隔操作できるようにしたビーム砲を搭載した小型の兵器。小型と言ってもジェネレーターを内蔵しているのでモビルスーツの全長くらいある。後の作品だと充電式になって小さくなった。
パラレルワールドの話なので、ジークアクスとの関係は薄いと思う。筆者の勝手なイメージだけどサンダーボルトの人は細い腕にでかいもの持たせるのが多分好き。
一年戦争中のとある小隊の戦いを描くOVA。劇場版というか総集編もあるけど、お勧めとしてはOVAを全話見た後に劇場版を見て完結して欲しい。勇者王ことシロー・アマダが出てくる。
ガンダムの戦闘データを元にジムが開発されたはずなんだけど主人公をMSに乗せたいので、先行量産型ジムとか、陸戦型ジム、ガンダムの余剰パーツで作った陸戦型ガンダムなどが登場する。現地改修型とかカスタム機も登場。
なおシローの「倍返しだ!」は有名だが、倍返しではない。(ちゃんと意味があっての叫びなので気になるなら見るべし)
終戦直前のとあるコロニーでの戦闘を描くOVA。少年と青年の友情、恋模様などが語られる。米津玄師氏が好きなMSであるケンプファーが登場。また「嘘だと言ってよ、バーニィ」のセリフが聞けるのはこの作品だけ。
富野監督を排除してガンダムを作ろうとした意欲作。お陰で各方面から辛く当たられていると思うのは筆者だけか。人気はあるんだけど、デザインの整合性を無理に取ろうとすることになった原因であり、また結末の内容によって賛否両論。見ておいて損はないけど……
※ザクのデザインアレンジ+ホバー移動を映像作品でやってしまったため、統合整備計画という裏設定が生まれる要因となった。
一年戦争後の0083年が舞台。一年戦争で驚異の活躍を見せたガンダム。神話のようになってしまったガンダムをまた連邦で作ろうということで軍事企業のアナハイム・エレクトロニクスにて3機を試作するが核弾頭を積んだ2号機がジオン残党に奪われちゃってさあ大変。何とか取り戻そうと頑張るうちに私怨まで絡んじゃってもうなにがなんだか。
それでも主人公の「コウ・ウラキ、吶喊します!」を聞くためには見るしか無い。OVAだが総集編もあり
機動戦士ガンダムの直接の続編。主人公たちのその後も見れる。逃げたシャアも帰ってくる。あと登場人物がやたらビンタされる。
主要なメカとしては、まず矢口真里が『特に好きな「モービルスーツ」は、飛行機にもなる「ゼットガンダム」です。』と言ったことでも知られるゼータガンダムが出てくる。広い心で見れば飛行機に変形するというのは間違いではないような気もするが、大気圏突入能力があるウェブライダーと大気圏内での飛行能力のみのウェイブシューターとで存在が別れているので、やっぱり飛行機って言ったらダメかもしれない。
またマチュと関係があると噂されるハマーンも出てくる。ちなみにハマーンの乗機であるキュベレイの設定画というか準備稿にはエルメス2という表記があるらしい。キラキラとララァの関係が噂されてるのでこちらも要チェックか。
見て欲しいけれどなんだかんだ長いので、やっぱり劇場版を見ておけば良いんじゃないかな?でも後期OPは森口博子のデビュー曲なのでそれくらいは見ておいて損はないか。
「敵はモノアイ、味方はガンダムとバイザー」という法則を破ろうとしたけど、スポンサーの意向とかで軌道修正をかけられる。お陰で敵も味方もMS色々ごっちゃになってる。
人工的にニュータイプを作ろうとしたけど精神不安定になったり色々大変。かわいそうな人が多い。
簡易サイコミュらしい。パイロットがニュータイプの場合、感応波を読み取って機体制御の補助をするとか。なおミノフスキー粒子は感応波の影響を受けるので、パイロットが盛り上がってくると機体の周囲のミノフスキー粒子が影響を受け出す。だから変に光ったり、ビームサーベルが謎に長くなるのはミノフスキー粒子の影響。ラスボスの機体にもバイオセンサーが搭載されていて、カミーユの感応波を受信しちゃって最後動かなくなったという設定だったはずなんだけど、近年のコミックでは後述のアクシズショックと同じ原理で動けなくなったという設定にすり替わりつつある。
ムーバル・フレームはただの誤表記なので注意。0083までのモビルスーツはカブトムシとかと同じくモノコック構造だったが、ガンダムMark IIよりフレームに装甲を懸架する方式に変わる。可動域が段違いになり、それ以前のモビルスーツと比べて隔絶した性能差を持っている。
椅子の前にモニターではなく、椅子の周囲全てをモニターで覆ってしまったもの。作画上の理由らしいけどどうなんでしょ?
新しい装甲材。すごいらしくて、ほぼ全員使っている
ムーバブル・フレーム、全天周囲モニター、ガンダリウムγの3つの要素を併せ持った次世代のモビルスーツをこう呼ぶ。というか、最低限この3つの要素が無いとこの時代以降のモビルスーツとは戦いにならない。……はずなんだけど、VR作品「銀灰の幻影」では、第1世代モビルスーツであるザクⅡやジムが近代改修のおかげで遜色なく戦えるとか書いてしまって一部で炎上した。前述のようにこれらはモノコック構造なので、第2世代に改修するためにはもうイチから作り直すしか無くなってしまう。まあCGを使い回すための適当なこじつけだったっぽいので仕方がない…なくない。
Zガンダムの直接の続編。Zガンダムが最終的に暗い話になってしまったので、こちらはコミカル路線になっている。そのために人気も……なんとも言えない。前期OPである「アニメじゃない」にかこつけて色々言われるが、悪い作品ではない。劇場版はない。
こっちもビームサーベルがハイパー化したりするけど、はいはいミノフスキー粒子ミノフスキー粒子。
必修科目。アムロとシャアの最後の戦いを描く劇場作品。「νガンダムは伊達じゃない」が聞ける。ガンダムUCで猛威をふるったサイコ・フレームとアクシズショックが描かれた作品。劇中でサイコ・フレームの説明に使用されている画像は岡田斗司夫氏が富野監督に説明したときのメモをそのまま使用しているらしい。
アクシズを押し返している時に弾き飛ばされたギラ・ドーガの手を掴んだジェガンのパイロットはゲーム作品である「外伝 THE BLUE DESTINY」の主人公ユウ・カジマではないかという噂が流れたが、これは否定されているらしい。しかし最後のほうでベッドからカーテンを開けてアクシズを眺めている金髪の人物はヤザン・ゲーブルではないかという噂の方はなぜか否定されていない。
サイコミュの機能をもつコンピューターチップを金属原子並の大きさにして構成素材に鋳込んだもの。その素材をフレームの一部に使用したのでサイコ・フレームと。感応波を増幅する機能があるようなのだが、増幅しすぎて大変なことになる。
とりまアクシズが最後にどうなったかをみていただくとして、この時のサイコ・フレームの共振による異常現象を後年アクシズショックと呼ぶようになった。そのため逆シャア内でこの名称は出てきていない
当時は宇宙世紀が知りたいならこれを見ればよいと言われていた。ちょろっとしか出てこなかった謎MSや、MSVとかゲームにしか出てこなかった珍MSなどがファンサービスのように登場するのも嬉しいところ。人気は強いけど、面倒くさい一部のヲタクはあんまり好きじゃないらしい。かくいう筆者も好きじゃない。
ガンダムという作品にはニュータイプとか、サイコ・フレームの光とか不思議要素が出てくるわけだが、それがメインに置かれてしまっている。面倒くさいヲタクが言うには、そういうのはエッセンス的に使うものだとかなんとか。スター・ウォーズ続三部作のフォースの使い方に文句のある人は言っている意味がわかると思う。まあそういうのは本当に最後の方なので普通に見るなら面白い。
ナラティブと読む。ユニコーンの続きの劇場版。なんで、あんまり話せることはない。とりあえずユニコーン見てから見よう。上記UCと合わせてニュータイプとかサイコ・フレームに関する解釈が一部の古参ファンとは合わないっぽい。
UCと同時期の傭兵の話。VR環境がないので筆者は見ていない。上記の通りムーバブル・フレームの設定をぶっ壊したので良い印象は無いが、VR環境が整ったらやっぱり見ちゃうと思う。悲しいけどコレガンヲタなのよね。
逆襲のシャアの最後の方で拗らせてしまったブライトさんの息子のハサウェイがいかにしてテロリストとなり、処刑台に散っていったのかが描かれる。劇場版。続編の情報がやっと出てきた。
新システムで大気圏内を自由に飛べるようになるけど君たちでかくない?
劇場作品。見てもいいけど、そろそろジークアクスとは本格的に関係なくなってきたと思う。このあと続編のクロスボーン・ガンダム(TVシリーズ)に繋がるはずだったが立ち消えになってしまった。逆襲のシャアは通常セルにシネマサイズで描いていたのに対してこちらはちゃんとシネマサイズのセル画を使用したお金のかかった作品。質量を持った残像が見れるのだが、残念ながらキンケドゥ・ナウを見ることはできない。
サイコミュが受信した感応波を機体制御になんかいい具合に合わせてくれるシステム。劇中ではサイコミュ、サイコ・フレーム、バイオコンピュータ周りのシステムをひとくくりにしてバイオコンピュータと呼んでいたっぽいが、UCによってサイコ・フレームの開発が凍結されてしまったので、もしかすると今は搭載されてないことになってるかもしれない。
ビクトリーガンダムを駆るウッソ・エヴィン少年の成長と「おかしいよカテジナさん」のセリフが見れる。富野監督は一番キライな作品らしい。そのためか敵も味方もわんさか死ぬ。セクシーなお姉さんもいっぱい出てくるけどいっぱい死ぬ。モノもデータも消失してしまったミノフスキー・ドライブが再登場。主人公の乗り換えにて猛威を振るう。こちらも劇場版は無いけど、バイク戦艦とか色々面白いのでつまみ食いしてもいいと思う。
ウッソの母親の旧姓がシャアの恋人の名字と同じため、シャアの子孫ではないかとの憶測が流れたが富野監督により否定されている。また母親と同名の女性がF90の開発スタッフにいるが、性格が違いすぎるため同一人物かどうかは意見が別れている。
推進剤を使用しない推進システム。推力も測定不能で、理論上は亜光速まで加速できるらしい。
小説。ジークアクスとは関係ないと思うから見なくて大丈夫。映像化されてないし。シャアのクローンが出てきて美化されるんだけどやっぱりシャアはシャアだった。
富野監督的には∀ガンダムの後の世界の話だったらしいんだけど、公式により前の世界の話にされてしまったガンダム。もはや富野監督ですらガンダムを自由に作ることはできないだなと悲しくなる情報であるが、だからこそ今回のジークアクスがここまでやってくれたことを嬉しく思うものである。
既に宇宙世紀ではないのだけど、富野監督作品なので一応ここに。時系列的には繋がっているらしいけどどれぐらい未来なのかは諸説あり。
ターンエーガンダムと読む。文明が崩壊した後の世界。メカデザインがいきなり変わるがファンは多い。劇場版もあるので見たら良いけどジークアクスは完全に関係ないと思う……いや、関係あるといえばあるんだけど直接は無いというか、なんというか、全てのガンダムの集大成の先にある物語という立ち位置。黒歴史という言葉の語源は実はこの作品である。とりあえず履修しなくても大丈夫だと思うけどお勧めではある。
A:初代ガンダム打ち切り→人気出るけど番組終わっちゃったから新しい Permalink | 記事への反応(4) | 23:01
anond:20240904032316についてたブクマカの初めて買ったCDのリリース年を調べた。
for (let a of document.body.getElementsByClassName('entry-comment-text js-bookmark-comment')) console.log(a.textContent)
ってやってテキスト集める。
Microsoft Copilotに「以下の文章に出てくる、音楽CDのタイトルとリリース年を一覧で表にしてください。」って指示。
途中で切れたので分割する。 続き→ anond:20240905115337
若林加奈「PIRA★星物語」https://youtube.com/watch?v=8ywNOrxVL6c
セイントフォー「不思議TOKYOシンデレラ」https://youtube.com/watch?v=n5LyiLc_yOU
橋本美加子「メロウ・シーズン」https://www.youtube.com/watch?v=W-xssnIcpPE
石丸奈津子「私はロボット」https://youtube.com/watch?v=ibxPzKUwvJM
江原由希子「ちょっとだけ」https://youtube.com/watch?v=U8ESzgMPJP8