はてなキーワード: 絶対とは
ここで吐き出させてくれ。お見合いで結婚する。相手の女の子は3歳下、俺は今年30。
お見合いというか親の紹介で、最初から2家族合同の食事会だった。2人で会ったのは5回ほどで年末にプロポーズした。
彼女が俺に恋愛感情なんてないのはわかっていた。高給取りの俺と早く結婚してほしい彼女の親のゴリ押しでプロポーズを了承してくれたことも。
彼女は顔がとにかくタイプだった。愛想がいいところも、俺の家族に礼儀正しいところも好感が持てた。
しかしプロポーズした後も連絡頻度は変わらず、用件だけ。電話なんてほとんどしたことはない(今は遠距離)
会えたとしてもお昼過ぎから夕方くらいまでで、夜は友人との予定があるからと断られる。4月から一緒に住めるからと俺も寂しい気持ちを我慢して接している。
先日2人で食事をしている時、彼女の友人に遭遇した。男性だった。背は低いが顔は綺麗で、所謂イケメンのたぐいだ。
この時俺は夢が覚めた。彼を見つめる彼女の目は明らかにメスの顔だった。惚れてるような、愛しいものを見るような目で彼をみていた。とびきりの笑顔はとても綺麗で俺の知らない人のようだった。その彼と何を話したかは覚えていないが大したことは話していないはずだ。
その後、ずいぶん〇〇さんと仲良さそうだったねというと、〇〇は本当に面白くてねと長々プレゼンされた。俺のことは苗字にさん付けなのに、彼のことは名前呼びだった。
本当に好きな人を語る時ってこんな幸せそうな顔をするんだと思った。彼かっこいいけど好きにならないの?と尋ねると、それは否定された。否定された手前浮気だと騒ぐことも出来ない。
本文
下手したら暴発で(距離的に)自分が怪我するかレベルの自作銃で、運悪く相手が死んだだからって無期懲役になるのは絶対おかしいだろ
相手が首相だからって、こんなの「量刑は被告人や被害者の社会的地位に応じて変化してはならないということを原則」に反するだろ
人生を楽しむには絶対に性格が良い方がいいと思うのだが、成人して十余年、私の性格はすっかり悪くなってしまった。
私は小さい頃から勉強がよくできて、日本で一番と言われる大学に入った。日本の教育システムは偏差値でランク付けされる傾向が強いため、受験競争を勝ち抜いた私には「自分は頭がよい」というアイデンティティが自然と形成された。
社会に出るまでは、そのことで悩むことはなかった。同級生も自分と同じくらいか、それ以上に勉強ができる人ばかりだったからだ。しかし社会人になると、それまで出会わなかったような人と仕事をする機会が増えた。私が一流企業ではなく、微妙な会社にしか入れなかったというのが直接の原因ではあるが。
「自分は頭が良い」と思うことは「他人の頭が悪い」と思うことの裏返しであり、その時点で性格が悪い。周囲からは常に過小評価されるように感じてしまうし、認識の浅さにイラッとしてしまう。ソフトウェアエンジニアなら、営業畑の人間から「SQLでサクッとやっちゃって」みたいなことを言われ、侮蔑にも似た感情を抱いたことが一度はあるのではないか。
自分の話していることの前提が理解されないことも多い。「本当に頭が良い人は説明もうまい」なんて言うが、あんなの嘘っぱちだ。どうしたって説明できないことは存在する。プログラミングのプの字も知らない人間に、素人がAIで作ったソースコードの問題をどうやって伝えるのか。本当に「頭が良い」ことと、頭の悪い人から見て頭がよく見えることは別物だ。このことが一定真実であるからこそ、始末に負えない。
他人を「頭が悪い」と思ってしまう背景には、知能を数直線上に捉え、優劣をジャッジする価値観が埋め込まれている。現代において、頭が良いことは武器になる。そのことが分かってなければ、知識労働者として頑張ろうなどとは思わないだろう。多くの人は自分の知的能力を中の上だと認識している、という話もあるが。
とにかく私は性格が悪い。頭の良し悪しが全てじゃないことは重々承知しているつもりだが、どうしても同僚のトンチンカンなコメントに苛立ってしまう。自分で物事を進めた方が早いと感じてしまう。そんな自分が嫌になるが、変えられない。そうやって私は、社会から精神的に孤立していく。本当に馬鹿なのは自分自身なのだろうなという虚しさを感じながら。
担当している部下がいるんだけど
連絡取ろうと思えば内線電話もあるし携帯電話もあるしSlackもある
帰り際に俺が自席に戻ったタイミングでいつも必ず声をかけてくる
しかも俺の姿が見えてすぐに声をかけるのではなくて
俺が手持ちの書類おいてバッグおいて上着かけてスマホを机の上において椅子に腰かけてPCの画面を見てヨシッとしたタイミングぴったりで必ず声をかけてくる
逆に言えばそれまでの一挙手一投足を全部ジーっと眺めて今か今かと声をかけるタイミングを待ってるんだと思う
なんかもうそれを考えるとそいつのことが気持ち悪くて無理になってきた
誰か助けて
公式サイトで「アプリがあると便利ですよ」みたいに書いてあったけど大嘘もいいところ。
時間予約優待パスの取得(有料無料どちらも)、地図の確認、アトラクションの待ち時間の確認と普通の遊園地として楽しみたいなら使わないと話にならない。
(紙の地図はもしかしたら存在するのかもしれないが今回は遭遇しなかった)
で、次に時間予約の優待パス。有料の優待パスがキャンセル不可なのに1回2000円/人とかするのがある(アトラクションによる。人気のやつほど高い)。
完全に金で時間を買っている。160分待ちとかをパスできると考えると安いんだが、例えば家族4人で利用すると1アトラクションで優待予約するだけでもう一人大人が入場できる金額に迫るという。
そして数量限定なのでうかうかしていると売り切れる。いい商売してんなーと思った。
入園したらとりあえずエントランスの広場にたむろってスマホを凝視しながら本日のメインアトラクションの優待パスを取るのが必須作業となっている(有料も無料も優待パスは入園後にしか取得できない)。昔は迷惑にならない程度に急いでアトラクションに行きファストパスを貰いに行ったもんじゃよ……。
ただ、最初に入園したやつが勝ち!みたいにならないように、取得後一定時間orパス消費後でないと次の優待パスが取得できなくなっている。ディズニー側の良心である。
それにしても私が行ったの平日の木曜日だぜ?それなのに遊園地のアトラクションで3時間近く待ち行列できるとか頭おかしくね?
まあその辺はディズニー側も当然理解しているみたいで、最近のアトラクションだと乗り場までの通路が長ーく取れるようになってて屋内で作品の雰囲気に浸りながら行列に並べるようになってる。
行列は無くせないのでせめてもの工夫である。優待パスだとその辺をかなりすっ飛ばすことになるのでパス使わない方がいいアトラクションもあるのかもしれない。大体人気アトラクションなので待ち時間によるだろうけど。
行列といえば、入園する時の列整形が超適当だった。入場処理と列の流れ自体はすごくスムーズだったのでノウハウを積み上げた結果なんだろうが、レジチョイスの時のような、どのゲートあたりに並ぶか?みたいな駆け引きがちょっと頭をよぎる。
あと並ぶ上にめっちゃ歩く。ベビーカー使えないぐらいの幼児は親が子供のケアで消耗しまくるぞこれ。ディズニーは諦めて他のテーマパーク行った方が絶対いい。
翌日にディスニーシーも行ったが似たようなものだったので割愛。ただ散歩してて楽しかったのはシーの方かな。個人的にランドの方はシンデレラ城一強みたいな感覚がある。
とりあえず総じて楽しかったが、金と欲望が渦巻くエンターテイメント!って感想。
ディズニー系のホテルに泊まると先行入場できるのも時間を金で買ってる。そして先行入場でも入場待機行列ができる。何とかならんかったのかこれ。
最後に一つ言っておきたいのはアナ雪のアトラクションの左右端は濡れるかもしれないので3人掛け4人掛けする場合は、濡れて困る荷物は内側に置けということだ。
以上。
AのパッケージにBのソフトが入っててBのパッケージにCが入っててCのパッケージにDが入っててDのパッケージにEが入っててEのパッケージは空みたいなのあるあるだったから絶対紛失するわ
やっぱ仕事ばっかりしてる男性設計士じゃ、家事の解像度が低すぎる
もちろん自分で経験せずとも解像度バッチリになる稀有な人材が絶対に存在しないとは言わないよ
いやいや。幼少期にやってるんだよね女性は
俺は30代低収入負け組チー牛男だ。あの有名なチー牛イラストを天パにしたら俺になるくらい普通にチー牛だ。年齢=彼女いない歴だったが、9才年下の彼女ができた。自分でもよくわからん。
ちなみに告白は彼女の方からだ。俺の何を好きになってくれたのか、本当にわからなかったから詳しく聞いてみた。
「私自身陰キャオタクだから同じオタク気質な人の方が安心する」
「女として見られてない感じが逆によかった」
「働いてないわけじゃないし慎ましく生活できればいいから低収入云々は別に気にならない」
大体こんな感じだった。正直、正直なことを言うと、彼女は見た目がかわいいタイプじゃない。似てる芸能人は伊沢拓司だ。アイドルとかみたいな感じでは全然なくて、まさしく喪女。髪も染めてないし多分メイクもそんなしてない。 正直、最初は「視界に入ってない」状態だった。だから下心なしで接することができたと言える。
どうもその下心のなさがよかったらしい。彼女は趣味が合うとわかった辺りから好意を持っててくれたそうなのだが、女としてではなく普通の友だちとして接してくれる感じが安心できたと言う。
俺は彼女からちょいちょい好意を小出しにされても卑屈全開で『女が俺みたいな弱男を好きになることなんかないんだから無駄な期待はするな』とずっと言い聞かせてた。それが彼女的には「女に迫られてもホイホイ乗ってこない誠実な人」に見えてたらしい。
彼女から正式に告白された時、俺の人生はマジで変わった。真剣に思いを告げられて、俺はずっと自分に蓋をしてたことに気づいた。たぶん俺も気が合うとわかったあたりから好きだったんだよ。でも好きになってもらえるとなんか思わなかったからその気持ちを無視してた。傷つくのが嫌だった。
あと見た目云々も、びっくりするくらい吹っ飛んだ。ブスと付き合う男って何考えてんだくらいに思ってたけど、理屈じゃないんだよな。ほんと自分でも調子良くて呆れるけど。今では彼女の笑顔がとにかく可愛いし何よりも守りたいものになってる。
童貞も捨てた。彼女だから、素直に慣れてないことを打ち明けられた。お互い初めてだったから、全然スムーズに進まなかったけど、それもいい思い出だと思えるくらいだ。
ていうことを、婚姻届出したらわーっと思い出してしまった。俺はまだまだ低収入だけど、将来的に子どもも一人くらい養えるようにがんばるよ。こんな俺と一緒になってくれた彼女に絶対後悔させたくないからさ。
【追記】
結婚おめでとうって言ってもらえると思ってなくてマジで嬉しかったよありがとう!
今日なのはいい夫婦ってのもあるけど、そのなんだ…俺と彼女の真ん中バースデー的な…そういうやつだ。外食する日を分散させるために間とったんだよww
出会いはめちゃくちゃ普通で職場なんだ。俺が好きなボカロPがやってるバンドのライブグッズを職場で使ってて、それを彼女が見つけてくれたんだ。
高市が得難い唯一無二の政治家である理由はTACOらないということ。
これまで高市はどれだけ世間やマスコミから叩かれようと一度口にした言葉を撤回したり謝罪したりしたことはない。
凡百の政治家ならさっさと謝罪して撤回するなり、あるいは誤魔化して軌道修正を図るような場面でこそさらに強く啖呵を切って見せる。
だからこそこの人は肝が据わっていて、見ていると胸がすくのだ。
台湾問題の発言も、本人からすれば言い過ぎたなと内心で思ったのかもしれないが、もともと本音の部分を国会で言ってしまっただけだ。高市は嘘が付けない政治家だ。
あのあと、官僚や他の自民党議員からも発言修正の提言があったはずだが、高市は折れなかった。レアアースという切り札を切られて、日本は苦しくなったがそれでも絶対に退かない。
並の政治家ならとっくに口先で誤魔化していたはずだ。
解散にしても自民党執行部の顔色を窺うことなく、寸前で考えを翻すことはなかった。高市は嘘をつかないし、絶対に前言を撤回しない。
高市が一度出した消費税減税を撤回することはない。経済界や自民党内部からどれだけ咎められてもむしろ強硬になるだろう。
いままでずっとそうだったからだ。ここで引くなら高市は総理になることはなかった。
これが皇軍か。
皇軍は食う物がなくても戦いをしなければならないのだ。
兵器がない、やれ弾丸がない、食う物がないなどは戦いを放棄する理由にならぬ。
銃剣がなくなれば、腕でいくんじゃ。
腕もなくなったら足で蹴れ。
足もやられたら口で噛みついて行け。
神々が守って下さる。
絶対に負けやせん。
必勝の信念をもってやれ。
食物がなくても命のある限りやりぬくんじゃ。
部屋を立退になって自暴自棄になって執行官と不動産屋刺した人のニュースを見て思う
女性の私から見て、未婚化対策に重要なのは雇用とか住宅とか奨学金じゃない
結局上記の対策とか政策って「苦労させないようにするためのもの」だよね
そうじゃなくてさ
視点を変えて「一緒に苦労しても良いと思える人」を増やそうよ
つまり、「生物学的な男性」じゃなくて「結婚適齢期の女性の視界に入る男性」を増やすこと
その上で効果的なのが、若年男性に対するAGA治療と歯列矯正の公費助成だと思う
本当は骨延長も入れたい(というか1番重要かも)ところだけど、技術的にも発展途上で公費負担するには費用もリスクも高すぎる
仮に20代、30代の男性から薄毛と口ゴボが1人もいなくなったと仮定すると、それだけで同年代の女性の選択肢が無限に広がるし、未婚化・少子化対策には絶対効果発揮する
断言できる
「苦労を減らす」のではなく「この人となら一緒に苦労しても良いと思える男性を増やす」という方向にシフトしようよ
私議員になろうかな
少子化対策として、子供を産んだらメリットを与えろと主張する人が後を絶たないのは、本当に人間心理が分かってないなーと思う。
それって黙っていても誰もが欲しがるけれど高くてなかなか庶民には手が出せない商品をもっと売りたい時に
「買った人にメリットを与えればいい」と主張するのと同じなんだよ。だから高くて買えないっつってんだろうが!欲しくない訳じゃないんだよ!
(例えば)1億円の宝石が売れないとして、宝石を買った人には1000万円オマケに付けます!と言ったとして、宝石の売上が上がると思うのか。買うのは元々買う資力がある人だけじゃないのか。
「メリットがないから産『ま』ない」のではなく、「余裕がないので産『め』ない」なんだよ。
勿論、単に出産や子育てだけの費用だけを軽減した所で意味はない。
何故なら子供を産むにはその前段階としての結婚や男女交際が必要であり、つまりは生きる事そのものにお金がかかるから。
だから必要なのは最低賃金を上げて税や社会保険料を下げて労働時間を減らし、生活を楽にする事に尽きるのに、何故かその逆をやって子供が増えると思っている。
子供を持つ事はそれ自体が他に替えようのないメリットなのだから、それ以上の付加価値を与える必要なんてない。
一見子供を欲しがっていないように見える人達は、何とか子供だけは持てたとしてもその子供が孫をもたらしてくれる可能性が見込めないから諦めるという合理的な選択を採っているだけだろう。
ルッキズムや発達障害概念によって社会に必要とされる人間の閾値が爆上がりし、数十年後にはさらに上がるであろう事が予測されるから。働けない我が子には恋愛や結婚は勿論無理だろう。
なんかはてブでは社会保険料めっちゃ払ってるとか独身で生きざるを得ないからそうなってるだけとか上っ面のコメントばっか人気になってたけど、実際独身だとめっちゃ金貯まるよな
彼女要るから一人暮らしするんだろうけど、それをキャンセルできるだけでマジでめっちゃ節約になる
実家に金入れる?5万いれても一人暮らしするより遥かにコスパ良い
彼女とか諦めたら子供部屋おじさんでなにも恥ずかしいことなんてなくなる
大学生になるとみんな彼女が欲しいのか、一杯500円もするような飲み物をバンバン頼むような頭のおかしい挙動を取ろうとする
そういうの一切断れるようになるのが独身の利点だ
会社の飲み会断って波風も立たなくなる(なぜなら独身中年は社交が嫌いな人というコンセンサスが既に社内でできてるから)
当然だけどそういうぼったくり飲料とぼったくりな金額の飯を提供する店に行く機会が全くなくなるとめっちゃ金が貯まる
もし仮に外食したいときでも独身ならチェーン店でなんの問題もない
安定した美味い味をさっと安く提供してくれる
人付き合いとかしてると出てくるのに時間はかかるわ美味いかどうかも微妙な個人店いかないといけないんだろうな
俺が好きで聴いている[ゆる言語学ラジオ]というポッドキャストで言っていたことの受け売りになるんだが
「旅行とか疲れるだけだし、景色なんてグーグルマップでも有名写真家のでもいくらでも見れるじゃん」となる
ただ、結婚などを諦めてないと人間関係の中で旅行に行かざるを得ないことがあるんだろうな
好きでもない旅行に行って大金を消費する。マジで頭がおかしいとしか思えない挙動だ
男の大半は旅行なんて好きではない 旅行が好きな男なんてリアルに会ったことはない(広いネットの海には変わり者がいて俺は好きだけどなあってなるのは知ってる)
なぜなら現代の衣服はとてもよくできていて、滅多なことでは着れなくなるようなことはないからだ
一年間ユニクロの靴下と下着を買うくらいの支出しかしなかったことが何年もある
服を頻繁に買い替える人間は正直現代の何らかの病理に侵されているのだろう
同じ服着てるって思われると恥ずかしいというのが大きいのでは?
結婚や子供を諦めれば全くそんな感情はなくなるので、服を買い替える必要はなくなる
結婚しないし子供いらない人間は大きいお金が出ていくイベントが発生しない
数百万円する結婚式が発生しない
子供の成長に伴う出費が一切発生しない
当然、家族に合わせて家を大きくしたいなあという願望も発生しないし家を買いたくなることもない
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まだまだ細かい点はありそうだけど、大体上記5点が大きくて、一生結婚しない生き方してるとめっちゃお金が貯まる
大したことない会社に勤めて年収500万程度の俺ですら、毎月30万オルカンに積立して普通に生活できている
あと数年もしたら1億くらいいきそうなくらいだ
前髪ありだと芋なので絶対に前髪を作らない。
でもロングにするとスティーヴアオキ、ボブにするとふかわりょう、ボブよりちょっと長いくらいにすると伊武深司(テニスの王子様のキャラ)。
男顔だからなのか?体が逞しすぎるのか?
不思議。
日本国憲法第70条には「内閣総理大臣が欠けたとき、又は衆議院議員総選挙の後に初めて国会の召集があったときは、内閣は、総辞職をしなければならない。」とある
つまり、例えば今回の場合、解散総選挙後の国会で総辞職することで、初めて高市は首相の座を失うことになる
なので、総辞職する前に首相権限で再解散してしまえばリセマラできるんじゃないかコレ?
しかも条文には総辞職する期限が定められてなかったりするわけで、素直に条文を読めば国会を開いてる間は総辞職しなくてもよいことになる
AIに聞いてみたら再解散も総辞職先延ばしも憲法慣習上、絶対に無理とのことだったけど、ときの首相が「いつまでに召集しなければならないという期日は憲法に定められてない」ということで日本国憲法第53条(内閣は、国会の臨時会の召集を決定することができる。いづれかの議院の総議員の四分の一以上の要求があれば、内閣は、その召集を決定しなければならない。)の規定により臨時国会の召集をしなければならなかったのに結局しなかった例もあるわけで、非常識の前では良識や慣習はまったくあてにならない
例えば今、議席のギリギリ過半数を持っている与党が衆議院議長を与党の人間に挿げ替えておけば、選挙後の国会初日に提出されるであろう内閣不信任決議の前に首相の衆議院解散を先に行うことができる
やろうと思えばできんじゃねーかな