はてなキーワード: 未遂とは
平成12年12月に東京都世田谷区上祖師谷の住宅で、宮沢みきおさん=当時(44)=一家4人が殺害された事件の現場に金品を盗む目的で侵入したとして、警視庁捜査3課は、窃盗未遂と邸宅侵入の疑いで、ベトナム国籍の男2人を再逮捕した。2人は容疑を認めており、「空き家だと思った。生活の足しにするためだった」などと供述しているという。
再逮捕されたのは、住所不定、建設作業員のルオン・ヴァン・ハイ被告(32)=入管難民法違反(不法残留)罪で起訴=と調布市国領町の建設作業員、グエン・マイン・フン被告(28)=同=。2人は同居していた時期もあり、同じ日雇いの仕事をしていたという。
捜査3課によると、昨年12月13日、捜査1課員が現場住宅を訪れた際に、1階の窓ガラスが割れているのを見つけた。今年3月、ルオン容疑者が練馬区内の地下鉄の駅にいたところを練馬署員が職務質問し、不法残留の容疑で現行犯逮捕した。その後の捜査で窃盗未遂事件への関与が浮上し、認めたという。グエン容疑者も4月に不法在留の疑いで逮捕され、事件への関与が明らかになった。
逮捕容疑は、令和5年9月~7年12月中旬ごろまでの間、東京都世田谷区の空き家に窓ガラスを割って侵入し、金品を盗もうとしたとしている。
呪われろボゲ
っていうのがあってな。
なんかトランプがやたら銃で狙われるのを見てるとふと思い出した。
今回は生きて逮捕された。
1つ目の「分断煽ってるから命狙われても仕方ない」は誤解じゃないかな。
中立よりも少しだけ擁護寄りの表現をしちゃうけど、「命狙われることくらい織り込み済み」というのは、「命を狙われるリスクを冒しても自分の政治信条を貫いたんだろう」とか「命を狙われることは当然予期していたから、きっと今回の危険にも十分な体制で対処できたんだろう」とかいう意味に解釈できるんじゃないか。
2つ目の「本人が招いた危機」についても、これは散々議論されてきたテーマだけど、テロや暗殺未遂を正当化してるのとは違うよ。
Instagramで豪奢な暮らしぶりをひけらかしつつ、自分の住所も公開した上で、「長期の旅行に行ってきまーす」と宣言して、特に警備会社と契約するでもなく自宅を空き巣に狙い邦題にされた場合、もちろん悪いのは完全に空き巣だけど、本人にももう少しうまいやり方があったんじゃないかという話。旅行の話は帰宅してからにするみたいなことは、一般人の間でもよく言われる対策だよね。
トランプ暗殺の件、ブコメ見てて思ったけど、普通にライン越えてない?
本人が分断煽りまくってるんだから命狙われることくらい織り込み済みなんだろうなあ。敵は多い
二年のうち二回も暗殺沙汰(未遂)、多分計画レベルだと何十何百と米国内だけであるんだろう。本人とその政権が生んだ分断によって招かれた本人の危機だと思う、そしておそらく今後も生きてる限り続く可能性が高い。
「分断煽ってるから命狙われても仕方ない」とか、
「本人が招いた危機」とか言ってるけど、
それって結局、テロや暗殺未遂を正当化してるのと何が違うのって話なんだよ。
どんなに相手が嫌いでも、
暴力で排除されても仕方ないって理屈を許した時点で終わりだろ。
こういうのが積み重なって、
どんどん過激化していくんだろうな。
選挙でも支持広がらないっていう構図なのに、
そこには一切気づかない。
そりゃ負け続けるわって話。?
商業BLって主人公とヒロイン的存在の男との恋愛がメインのオリジナル作品だからジャンルとしては少女漫画に近い
絵柄の濃いバトル漫画・スポーツ漫画の捏造BL二次創作を経ずにキラキラふわふわした絵柄の少女漫画から商業BLに移行した人は「私たちは捏造BLをやるような腐女子とは違う」「絵柄も内容も清く美しい恋物語を描いているだけ」と本気で思ってるんじゃないか
あと種村有菜やCLAMPのイメージで言ってるから古いかもしれないけど少女漫画って女子小学生がメイン客層の作品でも教師と生徒の恋愛が肯定的に描かれたり強姦未遂くらいは普通に描きがちでそのわりにあまり叩かれることもないから恋愛・性描写絡みで批判されることがあるっていうのが頭になさそう
少年漫画腐女子がよくやるカップリング学級会も普段から経験しておらず叩き合いに慣れてなくて荒れた時の立ち回りも分かってなかったんだろう
付き合って一年の彼氏がいる。とっても仲良しで、毎日ラブラブ。苦しい時も悲しい時も、幸せなことも分かち合って、将来は結婚しようねなんてことも冗談めかしに言い合ったりする中だ。
喧嘩ももちろんするし、お互いの嫌なところもそれなりにあるけれど、不満はなくて、それなりに許容している。「まぁ、死ぬ時にそばにいてくれるのがこの人ならな」くらいのモチベーションの認識。一緒にいて居心地はいいし、デートもずっと楽しい。
のにも関わらず、私は他の男と体を重ねてしまった。3人と。未遂の1人も合わせると4人。いわゆる「浮気」のようなものを行っている。全然好きじゃないし、顔が好みというわけでもない。シンプルに好奇心である。「このまま誘われるままにしたらどうなるんだろう〜」と、ホイホイついていった。幸い恐ろしい思いはしていないけれど。
想像していた通り、ことが終わると相手は冷たくなり、フェードアウトしていった。まぁ、そうだろうなという納得感とやってしまったという罪悪感。当然だれにも打ち明けられずに、今に至る。
一人を除いて私に彼氏がいることは知らなかった。彼氏の存在を知っている一人とは今も定期的に連絡を取り合う仲。彼氏はその人とも知り合い。終わりでは?
彼氏のことは大好きで、離れたくない。この事実もバレたくない。というかバレたら彼氏との関係はそれまでである。
それでも私はそのやってしまった友達との関係を切れずにいる。共通の知り合いが多すぎるからというのもあるけれど、シンプルに好奇心に勝てないのである。このままずるずる関係が続いていく面白さ。スリル。このワクワクに勝てないのである。
普通に人として終わっているし、ドパガキよろしく欲望に勝てないあさましさ、一旦痛い目を見た方がいいのかもしれないけれど、この性質はずっと昔から変わらない。
パートナーが変われば浮気癖もなくなるかと思ったが、全然そんなこともなく。バレないスリルと自分のうそがどこまで通用するかを試そうと思っているのか……。この癖がどこまでいくのか見ものである。
痛い目に遭えば治るんじゃないかとも思ったが、もう正直痛い目には遭いすぎている。相手が既婚者で奥さんに突撃されたこともあるし、浮気が原因で破局もしたし、人間関係が根本的にぶち壊れたこともある。それでもやめられない。甘い蜜にホイホイ寄っていく虫のように、何の感情も湧かない男を受け入れてしまう。
しかも恐ろしいことに、それを私は「浮気」だと捉えていない。だって好きじゃないもん。
浮気というのは、気持ちが浮ついたら、という意味。ならば好きでも何でもない男と寝ただけなんだから、別に何でもないことであるという。ご飯を食べただけ。体を重ねただけ。寝ただけ。
こう思ってしまうのは、どこか愛着形成に欠陥があるからなんだろうか、みんな実はそうなのだろうか。過去にレイプ経験があって、モラハラされた経験があって、浮気された経験があって、両親がありえんくらい仲が悪い時期があったからなんだろうか。どれが原因かわからないし、全部の積み重ねでこんなに誠実さのないことをしてしまっているのだろうか。
実は他の異性と簡単に体を重ねて、ただひたすらに隠蔽している人はどのくらいいるんだろうか。ゼロってことはないだろう。無限に人間関係のトラブルに上げ続けられる「浮気」というものが、いつの時代も起こり、いつの時代も苦しむ人がいる。
ただ、私は彼を好きなので、すごくすごく大好きなので、墓場まで持っていこうと思う。
自分がしていないと思い込めば、それは現実として認識されない。
隠して、何事もなかったように彼を愛す日常を、私は愛している。
それでも男とは連絡するし、体も重ねる。この矛盾が我ながらキモすぎる。
結婚したら罪になるから、しなくなるんだろうけれど。強烈な罪の線引きの意識が今のところ結婚しかない。
誰か助けてくれ。
東京は恐ろしい。渋谷でスクランブル放火、池袋でポケセン刺殺、練馬でマンション強盗、上野で4.2億円強奪、港区で中国大使館侵入、新宿で携帯店拳銃風強盗、赤坂でライブハウス刺傷、歌舞伎町で貴金属店押し込み未遂、八王子でベントレーひき逃げ、中央区でランボルギーニひき逃げ、池袋でポケカ強盗、高田馬場でエステ店刺傷、墨田区で冷凍庫乳児遺棄、赤坂でサウナ閉じ込め火災、町田で頭部なし遺体、物騒な事件が毎週当たり前のように起きている。東京は恐ろしい。
2024年、マッチングアプリの世界は残酷なほど透明だった。スワイプひとつで人間の市場価値が可視化され、「いいね」の数がそのまま需給バランスを映し出す。
だが、彼女——バツイチ・子持ち・46歳の恵美(仮名)——は、プロフィール写真を加工アプリに通しながら、こう思っていた。
「私はまだまだイケる。」
これが、すべての歯車が狂い始めた瞬間だった。
目は1.3倍。肌はファンデーション3層分の陶器仕上げ。顎のラインはシャープに補正され、ほうれい線は跡形もなく消えている。光の加減で首のシワも見えない。背景はカフェのぼかし。角度は上から15度——これは「奇跡の角度」と呼ばれている。
写真の中の恵美は、確かに魅力的だった。問題はひとつだけ。その人物は、現実には存在しない。
サブ写真は3枚。旅行先での全身写真(2019年撮影、当時41歳)。手料理の写真(実際はデリバリーを皿に盛り替えた)。愛犬との写真(友人の犬)。
プロフィール文にはこう書かれていた。
子どもの有無の欄は——空白だった。
「未入力」は嘘ではない。聞かれたら答える。でも自分からは書かない。恵美はそう自分に言い聞かせていた。マッチングアプリにおいて「子どもの有無:未入力」は、男たちの間では「いる」の同義語だと、とっくに学習されていることを知らずに。
そしてもうひとつ。「年齢よりかなり若く見られます」——この一文もまた、「写真を信じるな」の同義語だと、男たちは知っていた。
200件超え。
恵美は興奮した。「やっぱり私、まだイケるじゃん。」
女性は無料というだけで、これだけの数が降ってくる。だが内訳を見るべきだった。58歳の自営業。62歳の「投資家」(プロフィール写真がゴルフ場)。55歳の「経営者」(従業員1名=本人)。写真なしの50代が大量。そして明らかにヤリモクの32歳が数名。200件の「いいね」の正体は、恵美が選びたい男からの「いいね」ではなかった。
だが数字は人を狂わせる。「200いいね」というバッジは、自分が上位にいるという錯覚を与えた。
恵美が「いいね」を返したのは、爽やかな笑顔の43歳・大手メーカー勤務・年収800万の男性だった。
マッチングした。メッセージが来た。会話が弾んだ。デートの約束が決まった。
恵美は美容院に行き、新しいワンピースを買い、当日の朝にはフルメイクに2時間をかけた。
表参道のイタリアン。恵美が店に入った瞬間、相手の男性の目が一瞬だけ泳いだ。
0.5秒。だがその0.5秒に、すべてが詰まっていた。
「誰だ、この人。」
男性はすぐに笑顔を作った。大人だから。社会人だから。だがその笑顔は、マッチングした日のメッセージにあった「お会いできるの楽しみです!」の笑顔とは、明らかに別物だった。
食事中、会話は弾まなかった。いや、恵美の側は弾んでいた。男性の側は、相槌の間隔がどんどん長くなっていた。
恵美は一瞬、目を泳がせた。「あ、はい。娘が一人。もう高校生なので。」
男性の箸が、0.3秒だけ止まった。子持ち欄を空白にしていたことが、この瞬間「未入力」から「隠していた」に変わった。写真の加工に加えて、子どもの存在まで隠していた。信頼がふたつ同時に崩れた。
20時43分。大人の男が20時台に切り上げるデートの意味を、恵美は理解しなかった。
翌日、メッセージを送った。「昨日はありがとうございました! また会えたら嬉しいです😊」
既読。
返信は来なかった。
3日後、彼のアカウントを見たら、「最終ログイン:3時間以内」になっていた。アプリはやめていない。恵美が切られただけだった。
恵美は知らない。
だがマッチングアプリの男性側には、目に見えないネットワークがある。同じアプリを使う同僚同士で、地雷情報を共有するのだ。
男たちの間で「写真と違う」は最も致命的なレッテルだ。料理が不味い店に二度行かないのと同じで、一度「写真詐欺」の烙印を押された人間に、二度目のチャンスはない。
恵美の「いいね」は初月の200件超から、2ヶ月目には80件、3ヶ月目には30件に減った。
アルゴリズムも敵だった。マッチング後にブロックされる確率が高いアカウントは、表示順位が下がる。恵美のプロフィールは、男性のスワイプ画面の奥底に沈んでいった。
3つ目のアプリを入れた頃、恵美はようやく現実と向き合わされる。
このアプリは検索条件が細かかった。年齢、年収、学歴、身長、婚姻歴、子どもの有無。フィルターひとつで、候補が絞り込まれる。
該当者は表示された。だが恵美が見落としていたのは、相手もまったく同じフィルターを使っているということだ。
年収600万以上の40代男性が設定するフィルター。年齢:〜39歳。子ども:なし。
恵美は、検索結果に表示すらされていなかった。
存在しないのと同じだった。
友人に勧められ、恵美は写真を撮り直した。今度は加工なし。自然光。等身大の自分。
「いいね」は目に見えて減った。月に15件。しかもほとんどが50代後半以上。
恵美は泣いた。「加工しても叩かれる。素の自分でも見向きもされない。じゃあどうすればいいの。」
この問いには、残酷だが明確な答えがある。
「見た目」で勝負するステージに、もう立っていないことを認める。
マッチングアプリはルッキズムの闘技場だ。写真が第一印象で、プロフィール文は添え物。そのルールの中で、46歳・シングルマザーが20代30代と同じ土俵に立つのは、素手でボクシングのリングに上がるようなものだった。
だが恵美はリングを降りなかった。降りることが「負け」だと思っていたからだ。
女性は基本無料。だからこそ、恵美は課金の代わりに数で勝負した。
Pairs。Omiai。with。tapple。東カレデート。
5つのアプリを同時に回す。朝の通勤電車でPairsをチェックし、昼休みにOmiaiの「いいね」を返し、夜は東カレデートで新着を物色する。
写真は全アプリ共通。プロフィール文も基本コピペ。子持ち欄は、もちろん全アプリで空白。
アプリを増やすたびに「いいね」の総数は増えた。だが内訳は変わらなかった。50代60代の大量の「いいね」。たまに来るハイスペックとマッチングしても、デートで会った瞬間に空気が変わる。写真と違う。子持ちを隠していた。同じパターンの繰り返し。
恵美のスマホのスクリーンタイムは1日4時間を超えていた。うち3時間がマッチングアプリだった。
5つのアプリを回して、月に会えるのは2人。2人とも2回目はない。
それでもアプリを消せなかった。消したら、「自分には何もない」という事実と向き合わなければならないからだ。
アプリは恵美にとって、婚活ツールではなくなっていた。自分がまだ「市場にいる」と確認するための装置だった。
ここで分岐が起きる。
娘が言った。「お母さん、最近ずっとスマホ見てるけど、楽しそうじゃないよ。」
その一言が刺さった。
恵美は5つのアプリを全部消した。そしてしばらく、誰かに選ばれることではなく、自分の生活を立て直すことに集中した。
地域のボランティア活動に参加した。料理教室に通い始めた。「出会い」を目的にせず、ただ自分の世界を広げた。
半年後、料理教室で知り合った同年代の男性と食事に行くようになった。彼は年収800万ではなかった。身長は168cmだった。だがアプリの写真では絶対にわからない——一緒にいて、呼吸が楽だった。
恵美は気づいた。自分が本当に欲しかったのは、スペックの高い男ではなく、隣にいて安心できる人だったのだと。
恵美はアプリを6つに増やした。写真はさらに進化した。もはやAI加工アプリを導入し、別人レベルの仕上がりになっていた。子持ち欄は相変わらず空白のまま。
初デートの「あ、写真と違う……」を20回経験しても、恵美は学ばなかった。
その「中身」を見てもらう機会が、写真詐欺によって永久に失われていることに気づかないまま。
50歳を過ぎた。6つのアプリの合計「いいね」が、月に10件を割った。ほぼ全員が60代だった。
娘は大学を卒業し、家を出た。リビングに一人、恵美はアプリのプロフィールを更新していた。
年齢欄を「49歳」に書き換えた。サバ読みはついに実年齢マイナス3歳に達していた。
通知音は鳴らなかった。
自分を偽ることの代償についての話だ。
加工した写真は「いいね」を集める。だが集めた「いいね」の先にあるのは、偽りの自分を前提とした出会いだ。そして現実の自分が現れた瞬間、そのすべてが崩れる。
加工は自信のなさを隠さない。むしろ増幅する。加工した自分にしか「いいね」がつかない現実が、等身大の自分への自信をさらに奪っていく。
「誰かに選ばれること」でしか自分の価値を確認できなくなることだ。
選ばれなくても、あなたはすでに、誰かの母親で、誰かの友人で、誰かの同僚だ。その価値は、「いいね」の数で測れない。
それに気づけるかどうかが、分岐点だ。
あなたがいたから母体にがんがあることが早く分かったんだよ?命の恩人なんだよ?
母親はいくら愚痴れどいくら昔の話をしてもそんな話1度もしなかった
入院中は2ヶ月24時間監視される 短時間の観察しかできない診察医者より濃く強いデータが取れる
「発達障害じゃないと大学の薬学部の教科書をあんな楽しそうに読みませんよ」
まあその3年後にASDと診断されたわ
まあそんなことは主題ではない
命の恩人を何故4歳という花よ蝶よと扱われる年齢から暴行虐待するのか?それに尽きる
命の恩人を悪いことしていないのに突き飛ばし蹴飛ばし殴り棒で殴り体を持ち上げ新聞受けの突き出たドアに投げつける
喋れば激昂して暴行が始まるから日に日に無意識に距離をとっていた
それで激昂して暴行 終わりがありませんね
そしたら表情が死にました まだ8歳なのに
8歳、初めて自殺した8歳、初めてリスカした8歳、未だにリスカしたことを後悔していなければやめていないし今日もしている異常26歳女性 今度精神障害年金と手帳が1級になるそうです
そんな年齢で親から距離をとる反抗期みたいなことするわけ!?!?!?じゃあ反抗期の中学生高校生になったらどんな非行するヤンキーになるんだろうね!!??!!!!?!?
だそうです