はてなキーワード: 摩訶不思議とは
・豚しゃぶ(エスニックソース・ニラソース)ブロッコリースプラウト・レタス・しそ
いや~美味かった
エスニックソースはスイートチリソースにしょうゆやニンニク等を混ぜて作るんだけどこれがうまい!甘みの中に若干の辛味、時折香るニンニクのエッジの効いた風味が実に美味!酢醤油を吸ったニラソースも実にうまい。豚の下に敷いたブロッコリースプラウトとレタス、それにしそが口の中をさっぱりさせてくれる。
炒めサラダもほんのりバターと塩コショウでちゃんと美味。ただ炒めすぎて歯応えが全くなかったのが失敗。
豚しゃぶは鶏ガラスープに豚の薄切りを通して作るんだけど、それの豚の灰汁を取り除いて卵とカイワレ大根を入れて作ったスープがこれまたうまい!
鶏ガラスープをベースに豚の旨味が加わり不思議な甘みが口に広がる、これぞスープというものよ…
でもどこから甘みが生まれたのか分からない、卵かそれともカイワレか?料理とは摩訶不思議なものよ。
明日は挽肉で何か作らねばな…やはりハンバーグか?それともあんかけか・・・
う~んどうしよっかな~
なんかもうヘンなやつしか出てこないヘンな映画だった。64点。
生まれつきまるで特殊メイクみたいなヘンな顔の主人公は売れない役者をやっている。ある日隣の家に越してきた劇作家志望の美女と仲良くなる。謎の先端医療で顔を治療し、イケメンになった主人公は元の自分が死んだことにして新しい人生を始める。そうして不動産セールスマンとして成功した主人公はある日、街で劇作家となった美女と再会。彼女が当時の自分を元ネタにした劇を作っていると知り、素性を隠して主演に応募、当選する。しかしそこに、過去の自分にそっくりなヘンな顔の男オズワルドが現れ……
というお話。
とにかくこの美女がすげーヘンなっていうか嫌な女でさ。
最初はめっちゃキモい顔の主人公に分け隔てなく優しくしてくれる女神みたいな感じで出てくるんだけど、後々彼女は演劇の脚本づくりのためにキモい顔のある種の障碍者の写真をコレクションしていたことが分かり、主人公に優しくしていたのはもしかして取材だったのでは?という疑惑が立ち上がってきたり。
主人公(キモメン)を元ネタにした舞台に関して、主人公(イケメン)が質問しても元ネタには一切言及しなかったり、挙句の果てに「キモメンってだけで主役にするのはどうなの?搾取じゃない?」とかいう現代の当事者キャスティングに爆弾を投げ込んできたりする。一方で、同じくキモメンだけど明るくて才気あふれるオズワルドが現れると一転して「やっぱ当事者が演じなきゃ」とか言い出す。
その後も「お前は友達だから最後にキモメンがイケメンになるように脚本変えたったからお前はイケメン役で出ろ」と言い出したり、劇が成功してオズワルドが評価されると「最後にイケメンになるのやっぱ変だからお前の出番なしで」と主人公に告げたり、こいつマジでイチミリも芯がないんよね。なんかご高説垂れとったけど。
あと主人公(イケメン)とセックスするときに主人公(キモメン)の仮面を被らせてセックスさせて「やっぱありえないは」と爆笑しだすところとかマジでキモい。
キモメンがゆえに自信がなく常におどおどしていた主人公の鏡合わせに登場するもっとひどいキモメンのオズワルドは顔に関わらず明るく快活で社交的で多趣味で才能に溢れる完璧人間のように描写されているが実際のところは割とサイコパスなヤベー奴だ俺は思う。
彼は常に主人公を認めるような発言を繰り返すけど、実際に劇にアサインされる段階になると別に断らないし主役だった主人公が最後のワンシーンだけになるという屈辱を与えられていても「でも最後に目立つ役だからいいじゃん」と言い、その後、自分が評価されて最後のワンシーンも外そうとなったときも「客の気持ちを考えたら当然そうするべき」と主人公を切り捨てる。
最後に錯乱した主人公が「お前が俺の人生を奪った!」とオズワルドに襲い掛かった際には得意の格闘術で主人公を投げ飛ばし、その結果、崩れてきたセットの下敷きになり主人公は四肢の自由を失う。ことの時にオズワルドが発した言葉が彼の本質を表している。「ごめん、つい力加減ができなくて」
つまるところ彼は悪意なくうっかり人のことを取り返しがつかないくらい傷つけることができる人間だってことよね。明るい奴あるある。
そう考えると主人公は極めてわかりやすい弱者として登場する。キモメンだから俺はうまくいかないんだと考えてオドオドと自信なく生きているがある日を境に顔が改善し成功を収めるが本質は変わらない。どことなく常にオドオドとしていて、むしろ顔が良くなった分、自分の思い通りにならないとすぐにイライラするようになる。
そして自分が捨てた顔を持って、しかし自分が得られなかったものを全部持っているオズワルドが登場すると途端に精神のバランスを崩し、嫉妬し、彼の真似をしてすべてを失う。そして出所した後、最後のシーンでオズワルドに「君は何も変わらないなぁ」と笑われるところで幕を閉じる。
顔を変えても名前を変えても「別人」にはなれない。魂に染み付いた負け犬の匂いは消えないのだ。ナムナム。主人公の顔が変わってからの転身は、ずっと続けてても何にもならんかったSNSのアカウントを消して新しいアカウントをウソの経歴で作り上げる現代のリセット病みたいなのを感じた。でもSNSリセットして上手くいった奴見たことないんだよな。無能はどこに言っても無能なんだ。やめろ!
途中で2度、リンカーンの銅像を演じるパントマイマーが出てくるけどあれって「40歳を過ぎたら自分の"顔"に責任を持て」っていう名言を匂わせてるんだろうな。うるせーな。でも結局、そういう話なんだよな。主人公が顔が変わったときに自分はキモメンと同じ人間だと周囲に告げられていたら、自分の顔(名前)に責任を持てていたら。
まぁ、そんな感じかな。
個人的にはクソビッチが言ってた「キモメンの役をキモメンだからって理由だけでやらせるのはどうなの」っていう当事者キャスティングの闇が結構面白いなと思っていて、彼女の作った劇は主人公(キモメン)が元ネタだから、主人公こそ当事者なんだけど主人公は今はイケメンだから当事者じゃないってことになって、別に本当は当事者じゃない顔がキモいだけのオズワルドに役を取られちゃう。でもこれってメタな視点で見ると主人公役のウィンターソルジャーは元々イケメンだから作中の主人公(キモメン)の当事者じゃないんだよな。
当事者じゃない奴が演じる役が当事者性を剥ぎ取られて当事者じゃない当事者が演じることになり、それがヒットして映画化する際には本当に当事者じゃない奴が演じることになる。摩訶不思議アドベンチャー。
現代のルッキズム問題、当事者キャスティング問題、意識高い系カス、そして普遍的なお前がダメなのはお前の境遇の問題なのか問題といろんな問題がどかどか出てくるので何かには共感できるんじゃないかとは思うので、まぁ、そういうの好きな人にはオススメ。
とのたまう謎のマンガ冊子をご存知だろうか?
うちの母親がある日どこかから貰って帰ってきて、ネタにして笑うつもりなのかと思ったら本気で信じていた
俺が「世の中の全てのものは化学式で表せる、そもそも水をH2Oって言うのも化学式だよ」と言うと、「あ、そうなのね…」と曖昧に笑ってその話は終わった
一応母は高校を出ている。授業を全部寝ていたとしても、どこかで化学式に触れることはあるだろうに、何故こんなものに騙されるのだろうか
しかし逆にその程度の思考であれば、世の中の多くのことが摩訶不思議なんだろう。だから水素水みたいな化学式でどう結合しているのかよく分からない商品を信じたり、陰謀論にのめり込んだりする
最悪なのは、こんな母親が若かりし頃は教育に熱心だったことだ。俺はゲームや睡眠時間を奪われながらも期待に応えるべく頑張ったのに、そのコントロールを握っていた女がこんなに勉強していないとは。確かに中学に上がって勉強したばかりの方程式の話をした時も、母親は曖昧に笑ってやり過ごしていた
そして哀れなことに、母親は俺の受験が成功したのを見て、自分も幼少期から教育を受けさえすれば頭が良くなっていたはずだと信じているフシがある。別に勉強なんていつからでもどこからでも始めて構わないのに、パートから帰ってきたらずっとネットやテレビに集中しながら砂糖は毒物だと信じている
もし子ども時代に戻ることができたなら、同級生やそのお母さんにうちの母親のことを言い触らすだろう。外面を気にする人だから、きっと明るみに出れば恥ずかしがって少しは努力したのではないか
206 メロン名無しさん sage 2025/07/21(月) 17:47:40.72
鬼滅見てきた
219 メロン名無しさん sage 2025/07/21(月) 18:01:34.80
アクションも大したことなかったけどキャラの芝居がいくらなんでも省力すぎた
会話に限らずバストアップでの切り返しみたいなのが多くておおよそ映画のコンテじゃねえ
詰め込みすぎて間をとれないとかじゃなくて全部台詞で説明してるから間延びだけはしてるし
223 メロン名無しさん sage 2025/07/21(月) 18:05:11.12
アクションも摩訶不思議空間も別に生かせてなくてジャンプ映画にある広場でのアクションとあんま変わらんし
回想挟みまくるのもウザいし次はもうイホウ待ちでいい
235 メロン名無しさん sage 2025/07/21(月) 18:14:17.96
何よりもレイアウトがテレビと変わらない映画見続けるの苦痛だなって思いました
決しておにまいとか瑠璃の宝石の1話みたいなちんごがかなりチェックしてレイアウトバチバチ決まってるテレビアニメじゃなく
以上鬼滅の感想です
心理的障壁、が生まれることである記録が破られなくなってしまうこととか。
多分、将棋のプロ棋士に女性がなれない問題もそれと一緒じゃないかな?
この常識は、将棋の世界に深く関われば関わるほど強烈に心理の奥深くに植え付けられてしまうのだろう。
そうとしか考えられない。
それだけ長い歴史が合って
ある知能競技において男女の優劣で
そこまで大きな差が出るとは考えることが出来ないでしょう。
たとえ男女に知能の差があったと仮定したとしても
そこまでの「差」があるわけがない。
そこまでの「差」があるわけがない。
考えてください。
たいていのことは
男ができることは女にも出来るし
女ができることは男にも出来る。
身体的な特徴が制約になるのではない限り男女間に差ができるとしても絶対的な壁は存在しない。
それなのにこのような摩訶不思議な結果が出ているのは何か純粋な能力以外の理由があるはずなんですよね。
そういった目に見えない、心理的に突破できない壁があるのであれば、
何らかの別の方法で女性プロ棋士を誕生させてしまってもいいのではないか?
と考えるのは当然だし、施策として実行することも決して間違っていない。
また、逆に言うと
ここまでして女性のプロ棋士の誕生が熱望されている雰囲気におされて
誰かまだ広く世間には知られていない
偉大な才能をもった
性別が
というだけの
優秀なプロ棋士の卵が
背中を押されて
と言えるかも知れない。
ウクライナに送られている武装が多かったり少なかったりラジバンダリしている件
日本人の感覚だと武器兵器などは計画調達が前提だが、実はアメリカの調達はオープンなのである
自由経済を標榜するアメリカでは軍備の入札はここ20年で急速的にオープン化され、個人でも参加可能である
そのため高価な国産弾薬は数を減らし、中国やスロバキア産の安価でそこそこ品質の弾薬が横行した
結果として現場では不発や弾詰まりが相次いでおり、軍内部でも優れた備品の取り合いが行われている
ウクライナに送られる装備も高度でないものはこうやって一般入札によって調達されており、
十分に数が揃うものはイスラエルにもウクライナにも送れているが、揃わないものはイスラエル優先でウクライナには届かないのである
しかも得てしてウクライナに届くような物はロシアにも売られているので、売ってる側だけ儲かって使う側は血を流す最低な事態に
(バランスよく売らないと消費されないんで)
嫌な世の中だわさ
そういう注意をしたり、さじ加減を教導できる資格があるのはプラットフォーマーだけなんだから
まったく関係ない一利用者風情が個々の正義感から他利用者に圧かけようとするのは、本来なくてもいい摩訶不思議なローカルルールを次々に生じさせていく流れを生むだけなんで慎むべき
たとえそれがXの規約に書かれている通りの規範の復唱だとしても、守らない人が一定割合いることは事業者は理解していて、それをどの程度なら見過ごすかっていう暗黙の実務上の線引きをしているのはプラットフォーマーが持つべき裁量
ユーザーが勝手に自粛だか自主規制だかを過剰に推し進めていくのは不健全で、それで過剰な萎縮が起きたとして誰が責任を追うのかって話
うちは猫を飼ってる。
名前を呼べばちゃんと返事するし、甘えたい時はすぐ膝に乗ってくる甘えん坊さん。
そんなうちの猫が、この前外に行ったっきり一日帰ってこなかった。
いつもだったら夜にはちゃんと戻ってきて、朝は日向でぐーすか寝てるのが日常。だからちょっと心配になった。
でも翌朝。いつものように「にゃー」って鳴き声が聞こえて、玄関の前にちょこんと座ってた。
あー帰ってきた!って内心めちゃくちゃホッとして、猫のほうもどこか安心したようにしてて、いつもの日常が戻った感じがして嬉しかった。
でも事件はその翌日に起きた。
朝、カーテンを開けて居間の窓から外を見ると、そこに猫がいる。
え?なんで外にいるの?
もしかして、また出ちゃった?って焦って後ろを振り返ると——
え?え?ってなる。
いや、ちょっと待て。寝ぼけてる?そう自分を疑ったけど、どう見ても猫が二匹いる。
恐る恐る外に出て、猫の方を呼んでみたら、「にゃー」と鳴きながら、こっちに近づいてくる。
戸を開けると、ためらいもなく部屋に入ってくる。
で、室内にいたうちの猫と目が合っても、まったく気にするそぶりも見せずいつもみたいに毛づくろいを始めた。
んん?
一昨日帰ってきた猫…もしかして、うちの猫じゃなかったんじゃ…?
よく見るとちょっと違う。でもぶちの入り方とか、目の色とか、体格もほぼ同じ。
でも、よくよく思い返すとちょっと鳴き声が違うかも?とか、前より甘えん坊?みたいな違和感はあった。
けどまさか猫を取り違えるとは思ってないから…気のせいにしてた。
先にいた猫はたぶん近所のそっくりさん。
その子、その後もしれっと居座って、何食わぬ顔で昼寝してた。
うちには、いま猫が二匹いる。
これ、本当の話です。
こんんちゃちゃちゃー、私です。(☆゚∀゚)
えー、2007年の本屋大賞2位プラス、山本周五郎賞を受賞したということで、はー、きゅぴきゅぴきゃん★な小説でございますねえ、はい、どうも。素敵なパロディアニメ調、漢語で古風な大正風と、さくっと評してみましたけども、まあまあそんな感じですか。
とりあえず、山本周五郎賞はこれじゃねえだろうということだけは突っ込んでおきたいものです。だって、ねえ? ってか、作家の名をつけた賞なら、それなりの重みが欲しいものです。作風とか、超重要でしょそこって思いません? だって、山本周五郎とは真逆にありますよ、この小説。
早くもあらすじいっちゃいますけど、……つーか、この小説にあらすじはないですね! はい、断言しましたけど、えー、素敵なお嬢さんが摩訶不思議な体験をしつつ、そのお嬢さんに恋して追いかけてく「先輩」なる人物のアニメ的簡潔さが楽しい小説となっております。
うーんと、楽しいと書きましたけど、私が楽しかったのは最初の一編だけかな。あ、短編集なんですけど。最初の一編はね、一夜のユーモラスな世界観をぐるぐると描いた良作だなーと、はい、面白かったです。
ところがところが、それから先ですよ。二章三章と、まあ最初の一編とはかけ離れた出来のもんですよ。最初の一編が完成品なら、あとの三編はそのクズだなっていうくらい。これは、あれな予感がしますねー、ザ・二匹目のドジョウ。
たぶんですけど、一編目は、それだけの短編のつもりだったんじゃない? 続けて書く予定はなかったんじゃない? だから、完成度がこんなにもバラバラで、変な一冊になってんじゃないのかなー? かなー? そんな雰囲気がぷんぷんですわ。
あとねー、まあ良作と言っといて何なんですが、あんまり熱がこもらないので察してくれる方もいらっしゃるとは思うんですが、全然好きじゃないんですよ、こういうの。なんつーか、ちゃんと完成してるし、リズムも面白いし、お話として楽しいなということで良作いいましたけども、全然好きじゃない。(2回目)。
まあ、一つだけ好きだと言える可能性があるのなら、この小説が「ラノベ」とか「アニメ小説?」とか名乗ってんなら、へえおもしれえなあって思いますよ。はい。でもそうじゃないじゃん。小説ジャンルで出されてきちゃってるじゃん。そうなると、私の評価はガタ落ちというか、なんつーかこういうもんを小説と言って欲しくないというか……。(´・ω・`)
どうして小説じゃないかというと、もうキャラクターですよね。登場人物ではなく、キャラクターと言えてしまう、この感じ。例えば、八頭身のかわい子ちゃんのキャラデザ(ラフ)の横に、「素直で一本気。お酒に強い」とか書かれちゃってる感じ。その一行二行で人間を表しちゃうのは、これはもう小説ではなく、アニメや漫画の範疇でしょう、と私は思うわけなのです。読んでて浮かんでくる情景も、現実じゃなくてアニメ絵だし。
でさー、また短編全部が面白かったら、こういうのもありだなって思ったかもしんないけど、結局つまらんわけじゃん。だから、もうそういうのはちょっとサブカルでやってくんない?みたいな、小説界を汚さないでくんない?みたいな、そういう気持ちが出てきちゃうんですよねー。ねー。ねー?
と、同意を求めて見ましたけど、まあ、というわけで嫌いです、これ。また、一章読んで気に入った方は、それだけでやめておくことをお勧めします。そのあとは練られもしない、ただの独白の応酬ですから。
ってかさー、もうアニメとかでもいっつも思うけど、こういう女、いる? 頭が幼稚な少年少女が見るんだから仕方ないんだとは思うけども、こういう自己完結な人間は、リアルでは頭おかしい人しかいないんで、決してマネなどなさらぬよう。
あ、言い忘れてたけど、作者の名前も気持ち悪くて嫌い。登美彦とか、うううあああああってなる。最後は単に好き嫌いの話でした。
それでは、ばいばい!(*・ω・)ノ
フィクション1作品から「なんで女性ってこんなに加害欲が強いんだろう」と過度に一般化した結論を出す、摩訶不思議な脳みその持ち主。
そもそも、その作品、彼氏も含めた周囲の搾取者(加害者)に過剰に与えてすり減り続ける自分にうんざりしたところから始まる物語だったろう。お前の目はどこについているんだ。
■「もう死んだつもりで社会生活捨てて自由に生きます漫画」の男女差
https://ebookjapan.yahoo.co.jp/books/790666/A005816345/
↑女の場合
無料公開されていたのでパラパラっと読んでみたが、あまりの加害性の高さにびっくりしてしまった
男版のマンガが思い当たらんけど、
男の場合は行きたかったところにバイクで旅行するとか、趣味を満喫する方向だよね
なんで女性ってこんなに加害欲が強いんだろう
不思議ですね
過去の私の書いた増田を振り返って保存してデータをこしらえている最中あともう少しで全部到達できそうな勢いの最中にジューシーなみずみずしい餡子の詰まった最中を食べつつ私は一服するの。
さすがに、
内容を全く覚えていない忘れちゃってるものもあるのね。
あれ?私この時書いた増田カレーぶっかけられてるけどそんなことあったっけ?って
読み進めていったら見た夢のことで、
なんだ夢かーい!って
夢グループも安いと言わざるを得ない感じで安請け合いで読み進めていった自分の増田にすら騙されてしまうと言う事態。
なんか
ある程度のことを覚えている境目っていうのがどうやらあるみたいで、
それ以前の増田と言えば
全く覚えてない忘れているのよ。
だから、
うっかりお部屋の掃除を開始し始めて
なんか積んであった新聞や本をめくって読み込んじゃうみたいな感じで、
これなんかいちいち全部目を通して読んでいたらスピードが出ないし
ここはどんどんとんとんと進めていきたいところ!
これなんでどんな心境だったんだろう?って思い起こしても思い出せずに
なんかよくもまあこんなこと書いていたわねって自分でも思っちゃうのよね。
初期の頃はあんまりほとんど全部私書いた内容のこと忘れちゃってるみたい。
なので、
誰かの増田を読んでいるようではて?って謎に思う内容もなきにしもあらず的なこともあるのね。
でも作業は進めていかないといけない佳境にそろそろ入ってきたので、
実質あともうちょっと!ってところよ。
膨大な数にのぼりまくりまくりすてぃーな私の増田は65535ページまで遡ってもまだ先が見れない。
けど
もうちょっとよ。
なんか揃う系のミッションでポッシブル完成させた喜びをきっと味わえるはずよ。
もうさ、
やっぱり全部集めてなんぼよねってそう思いだしたの。
私の書き出しのところを自ら追求して揃えたいところなのよね。
あとはデータが揃えば、
EPUBのソースをAIにこしらえてもらってって流れを浸透させるつもりなので、
とかやってて余所見してたら
つ、ついにNintendo Switch 2発表じゃない!
私もお小遣い貯めておかなくちゃって思ったわ。
多分、
EPUBが先かNintendo Switch 2が先か?
どちらかってかも知れないわ!
いや分からないけれど。
でもまた先にSwitch 2が出ちゃって買えちゃって遊んじゃってってなると
また頓挫しちゃいそうな予感なので、
自らを急かしたいところよ。
うふふ。
うーん
私的にはこれなら単体具材が強力に圧着されているサンドイッチが良いし、
でもこのタマゴハムレタスサンドの良さも見付けてみたいものだわ。
なにか興味を持って見てみるときっと美味しく味わえる秘訣があるかも知れないわ!
ホッツ白湯ウォーラーこの時期起きてから飲むのには欠かせないホッツであると共に
好評で絶好調なタイマー運用で朝に沸いている飲み頃温度の70℃のホッツ白湯は、
朝の温活に捗りまくるし、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
BRIGADOONまりんとメランは今見るとロリコン臭が強いけどやはりいい作品だ
1969年から1970年のきっかり1年間が描かれ、戦争で実子を失った老夫婦に拾われ育てられるようになった捨て子の少女まりんと、異世界ブリガドーンからやってきた人造生命体の少年メランの恋物語だ
当初はのび太とドラえもんのような関係性であったが、「ちょっとラブの雰囲気してきたぞ…」と思っていたら愛し合ってディープキスしあう関係にまで発展してしまう
まりんは中1の12歳で胸も平らなので、幼いのにやってることがだいぶ大人でええんかこれ…となる
最初はパンツ見せてもエロのかけらもないまりんがどんどん色っぽくなっていく
大塚芳忠といえば渋いおじ様ボイスの人でありやはりメランの声は渋いのだが、精神年齢17歳ぐらいというメランの演技は次第に少年ボイスに聞こえてくる摩訶不思議
メランには手指がない
右手は銃で左手が銃の戦闘兵器であり、戦いで負傷して折れてもしばらくすれば爪が伸びるようにまた武器が生えてくる
指切りができない代わりに、いつもポニテのまりんは時たま髪のリボンをメランの腕にはめて、約束を果たしたら返してねと言う
まりんは次々と不幸な目に遭う
ただでさえ孤児として嘲笑される上に、世界の鍵を握る存在としてわけのわからん異世界の化け物に襲われ、巻き添えに死者を出し、多くの恨みを買い、遺族には「お前がいなければよかった」と首を絞められる
大阪万博のあった時代なので、太陽の塔が敵に寄生されて人間を虐殺しまくるシーンは中々冒涜的だ
まりんは世界が壊れて混乱に陥る中で飲まず食わずでひとりぼっちで彷徨い、物価の高騰の中で何千円もするパンを盗もうとして折檻され、ついには倒れ、目覚めたときには全盲になっていた
けなげに耐え続けるいい子ではなく、追い詰められるとメランやら周囲の人にすごい八つ当たり暴言をする醜さもある
まりんは当初はメランを感情のないロボのように思っていたが、実際にはメランには最初から情緒があり、ただ使命のために異世界から追ってくる同胞を殺し続けれなければいけないことへの苦しみを押し殺して無感情のごとく振る舞っていた
「メランにはどうせあたしの気持ちはわからない」と癇癪を起こしがちだったまりんだが、
「仲間を殺し続けることが辛かった、僕も寂しい」と本音を打ち明けられメランの心を知る
売れっ子大塚芳忠に比べるとまりん役のKAORIは消えた人なのだが、演技も歌も上手い