はてなキーワード: くるみとは
やばいやつがかなり浅瀬にいる
世帯年収1000万で3500万のローン組みました!大丈夫ですか?!って言う絶対大丈夫なのに聞くな、ってやつと世帯年収600万で5000万のローン組みました!みたいな大丈夫か?!ってやつが同時に流れてくるみたいなのはまあ序の口で
顔判定してください!ってどんなにフィルターかけてもやばいタイプのおばさんの顔を載せてる人いたり(しかも可愛い顔載せてください⭐︎的なポストに色んなタイプのやばおばさんが顔写真載せてる)
子宮頚がんにはなりましたが、食事で治します!自然派食品!みたいなやつもいたり
YouTubeでBBCのドキュメンタリーを英語のまま流していると、どこか遠い国の静かな雨音みたいに、言葉がゆっくりと自分の中に染み込んでくる。画面の向こう側では、世界がそれなりの重さを持って、淡々と回っている。
でも、唐突に日本語のコマーシャルが割り込んでくる。明るすぎる声と、必要以上に元気な音楽。まるで誰かが部屋の電気をいきなり全部つけて、「ほら、こっちを見て」と肩を叩いてくるみたいだ。
その瞬間、さっきまで感じていた静けさはどこかに消えてしまう。代わりに残るのは、少し居心地の悪い違和感だ。僕はスキップボタンを探しながら、ふと思う。これは日本が低俗なのか、それともただ、僕に出される広告が低俗なだけなのか。
答えはたぶん、どこにもはっきりとは存在しない。ただ、コマーシャルが終わって、また英語のナレーションが戻ってくると、僕は少しだけほっとする。そしてその安心がどこから来るのか、自分でもうまく説明できないまま、また画面を見続ける。
むかしむかし、あるところに、ちいちゃくて、かわいい女の子がいました。それはもう、たれだって一目見ただけで、ほんわか心が和むような、そんな子でした。でも、たれよりもかれよりも、この子のおばあさんほど、この子をかわいがっているものはいませんでした。この子を見るたび、おばあさんは胸がいっぱいになって、なにもかもやりたくてやりたくて、いったい何をしていいのかわからなくなるくらいでした。それで、あるとき、おばあさんは赤いびろうどで、この子にずきんをこしらえてやりました。すると、それがまたこの子にぴったり似合って、もうほかのものは何もかぶらないと決めてしまいました。そこで、この子は赤ずきんちゃん、赤ずきんちゃんとばかり呼ばれるようになりました。ある日、おかあさんはこの子を呼んで言いました。「さあ、ちょっといらっしゃい、赤ずきんちゃん。ここにお菓子が一つと、ぶどう酒が一瓶あります。これをおばあさんのところへ持っていらっしゃい。おばあさんはご病気で弱っていらっしゃるけど、これをあげればきっと元気になるでしょう。それでは、あつくならないうちにお出かけなさい。それから、外へ出たら気をつけて、お行儀よくしてね。やたらに知らない横道へかけだしていったりなんかしないのよ。そんなことをして転びでもしたら、せっかくの瓶が壊れるし、おばあさんにあげるものがなくなってしまうからね。それから、おばあさんのお部屋に入ったら、まず『おはようございます』を言うのを忘れずにね。入るなり、いきなり部屋の中をきょろきょろ見回したりなんかしないでね。」「そんなこと、あたしちゃんとよくしてみせるよ」と、赤ずきんちゃんはおかあさんにそう言って、指切りしました。ところで、おばあさんのおうちは村から半道離れた森の中にありました。赤ずきんちゃんが森に入りかけますと、おおかみがひょっこり出てきました。でも、赤ずきんちゃんは、おおかみってどんな悪いけだものだか知りませんでしたから、別に怖いとも思いませんでした。「赤ずきんちゃん、こんにちは」と、おおかみは言いました。「ありがとう、おおかみちゃん。」「たいそう早くから、どちらへ。」「おばあちゃんのところへ行くのよ。」「前掛けの下に持ってるものは、何?」「お菓子とぶどう酒。おばあさん、ご病気で弱っているでしょう。それでお見舞いに持ってってあげようと思って、きのうおうちで焼いたの。これでおばあさん、しっかりなさるわ。」「おばあさんのおうちはどこさ、赤ずきんちゃん。」「これからまた八、九町歩いてね、森の奥の奥で、大きなかしの木が三本立っている下のおうちよ。おうちのまわりにくるみの生垣があるから、すぐわかるわ。」赤ずきんちゃんはこう教えました。おおかみは心の中で考えていました。「わかい、やわらかそうな小むすめ……こいつはあぶらがのって、おいしそうだ。ばあさまよりは、ずっと味がよかろう。ついでに両方いっしょに、ぱっくりやる工夫が肝心だ。」そこで、おおかみはしばらくのあいだ、赤ずきんちゃんとならんで歩きながら、道々こう話しました。「赤ずきんちゃん、まあ、そこらじゅうきれいに咲いている花をごらん。なんだって、ほうぼう眺めてみないんだろうな。ほら、小鳥があんなにいい声で歌をうたっているのに、赤ずきんちゃん、なんだかまるできいていないようだなあ。学校へ行くときのように、むやみとせっせこせっせこと歩いているんだなあ。そとは、森の中がこんなに明るくて楽しいのに。」そう言われて、赤ずきんちゃんはあおむいてみました。すると、お日さまの光が木と木の茂った中からもれて、そこでもここでもたのしそうにダンスしていて、どの木にもきれいな花がいっぱい咲いているのが目に入りました。そこで、「あたし、おばあさまに、元気で生き生きしたお花をさがして、花たばをこしらえて、持ってってあげようや。するとおばあさん、きっとお喜びになるわ。まだ朝は早いから、大丈夫、時間までに行かれるでしょう。」とこう思って、つい横道からその中へかけだしてはいって、森の中のいろいろの花をさがしました。そうして、一つ花をつむと、その先に、もっときれいなのがあるんじゃないか、という気がして、そのほうへかけて行きました。そうして、だんだん森の奥へ奥へと、さそわれて行きました。ところが、このあいだに、すきをねらって、おおかみはすたこらすたこら、おばあさんのおうちへかけていきました。そして、とんとん、戸をたたきました。「おや、どなた。」「赤ずきんちゃんよ。お菓子とぶどう酒を、お見舞いに持って来たのよ。あけてちょうだい。」「取っ手をおしておくれ。おばあさんはご病気で弱っていて、起きられないのだよ。」おおかみは取っ手をおしました。戸はぼんと開きました。おおかみはすぐとはいっていって、何も言わずに、いきなりおばあさんの寝ているところへ行って、あんぐり一口に、おばあさんを飲みこみました。それから、おばあさんの着物を着て、おばあさんのずきんをかぶって、おばあさんのお床にごろりと寝て、カーテンを引いておきました。赤ずきんちゃんは、でも、お花を集めるのに夢中で、森じゅうかけまわっていました。そうして、もう集めるだけ集めて、このうえ持ちきれないほどになったとき、おばあさんのことを思いだして、またいつもの道にもどりました。おばあさんのうちへ来てみると、戸が開いたままになっているので、へんだと思いながら、中へはいりました。すると、何かがいつもと変わってみえたので、「へんだわ、どうしたのでしょう。きょうはなんだか胸がわくわくして、気味の悪いこと。おばあさんのところへ来れば、いつだって楽しいのに。」と思いながら、大きな声で、「おはようございます。」と呼んでみました。でも、お返事はありませんでした。そこで、お床のところへいって、カーテンをあけてみました。すると、そこにおばあさんは横になっていましたが、ずきんをすっぽり目まで下げて、なんだかいつもと様子が変わっていました。「あら、おばあさん、なんて大きなお耳。」「おまえの声が、よくきこえるようにさ。」「あら、おばあさん、なんて大きなお目目。」「おまえのいるのが、よくみえるようにさ。」「あら、おばあさん、なんて大きなお手て。」「おまえが、よくつかめるようにさ。」「でも、おばあさん、まあ、なんて気味の悪い大きなお口だこと。」「おまえを食べるにいいようにさ。」こういうが早いか、おおかみはいきなり寝床から飛びだして、かわいそうに、赤ずきんちゃんを、ただ一口に、あんぐりやってしまいました。これで、したたかおなかをふくらませると、おおかみはまた寝床にもぐって、ながながと寝そべって休みました。やがて、ものすごい音を立てて、いびきをかきだしました。ちょうどそのとき、狩人が表を通りかかって、はてなと思って立ちどまりました。「ばあさんが、すごいいびきで寝ているが、へんだな。どれ、何か変わったことがあるんじゃないか、見てやらねばなるまい。」そこで、中へはいってみて、寝床のところへ行ってみますと、おおかみが横になっていました。「ちきしょう、このばちあたりめが、とうとう見つけたぞ。長いあいだ、きさまをさがしていたんだ。」そこで、狩人はすぐと鉄砲を向けました。とたんに、ふと、ことによると、おおかみのやつ、おばあさんをそのまま飲んでいるのかもしれないし、まだ中で、助かっているのかもしれないぞ、と思い付きました。そこで鉄砲を撃つことはやめにして、そのかわり、はさみをだして、眠っているおおかみのおなかを、じょきじょき切りはじめました。二はさみ入れると、もう赤いずきんがちらと見えました。もう二はさみ入れると、女の子が飛びだしてきて、「まあ、あたし、どんなにびっくりしたでしょう。おおかみのおなかの中の、それは暗かったらなかったわ。」と言いました。やがて、おばあさんも、まだ生きていて、はいだしてきました。もう、弱って虫の息になっていました。赤ずきんちゃんは、でも、さっそく、大きなごろた石を、えんやらえんやら運んできて、おおかみのおなかのなかにいっぱい、つめました。やがて目がさめて、おおかみが飛びだそうとしますと、石の重みでへたばりました。さあ、三人は大喜びです。狩人は、おおかみの毛皮をはいで、うちへ持って帰りました。おばあさんは、赤ずきんちゃんの持ってきたお菓子を食べて、ぶどう酒を飲みました。それで、すっかり元気を取り返しました。でも、赤ずきんちゃんは、(もうもう、二度と、森の中で横道に入って、かけまわったりなんかやめましょう。おかあさんがいけないと、おっしゃったのですものね。)と考えました。
君に届け、爽子風早成立までは名作だけどその後つまんなすぎだろと思ってたんだがこれ(https://x.com/michsuzu/status/1284788607291502592)見たら高校3年間モノになったのは編集部の意向によるしょうがない引き伸ばしだったんだろうなと納得した。後半は公式による後日談同人誌として楽しむ作品。
確か途中で出産もしてたよね。
後半、なんか絵が硬直してるし繊細さがなくなったし、ちづの恋愛はどっかで見たような捻りのない話だし、健人に魅力がない上にピンに興味も好感もなさすぎてあやねの恋愛がどうでもよかったし、くるみは変な感じに自分に良いしれてるし教員志望設定唐突だし、って感じで自分には合わなかったけど好きな人は後半の方が好きらしいね。
ユーチューブに「人間生活音」という作業用動画チャンネルがある
動画の中で一人がずっと何かしらの作業をしていて、集中力が切れる25分くらいのタイミングで、もう一人の登場人物が出てきて会話をして去っていくという形式
子ども部屋で勉強していたら母ちゃんが世間話に来たり、カフェでヘッドホン付けて作業していてヘッドホンを外したら他の客のコイバナが聞こえてくるみたいな感じ
毎回登場人物が違っているが、一部同一人物もいて、連続ドラマのような形式でもあり、凝った造りだ
自分でわざわざ計らずともポモドーロテクニック使えるから割と好きなんだけど、おなじ会話を二度聞こうと思わないから、一度しか作業に使えない
みんな自分と同じで一回しか見ないから流行らないんじゃないかなと思っている
2026/04/07
俺は気分の変調が激しすぎる人間なので、今日の俺は、意外となんとかなるな、今に見てろ、とか思い始めている。躁鬱とか、双極性障害とか、それに近い状態を言い表す病状は見つかるけど、俺は名乗ったりしない。診断をもらったことがないから。
バスに乗っていて思うことはふたつ。国民の血税ってここに流れ込んでるんだな、っていうのと、周りの人間と比べて俺は確実に、宇宙人とか、その類に近いな、ということ。自分だけが、ドラえもんみたいに地面からちょっと浮いているような感覚がある。きっとそれは気のせいなんだけど、情けなくぶら下がった鞄と、表情の読めない瞳を見る度に、俺は不安と安堵をいっぺんに感じている。
俺は人間社会でまともな人間を装うこともままならないのか、という不安と、でもまだ個性を生かしていられるな、という安堵。
エロ画像をGoogleで検索するときって、一回ぼかしフィルターを入れてから、一枚ずつアルバムをめくるみたいに解除していくあの過程が良いと思う。
プレイ時間は70時間ぐらい。難易度はバッチリ冒険。裏まで全部遊んだ。近年のドラクエリメイクで一番良いと思う。
やれることは全部やったと思う。
難易度。
バトル。
良かった点とか気になって点とか
めちゃくちゃ良かったと思う。これからのリメイクはHD-2Dじゃなくてこっちにしてほしい。
あと遊ぶとしたら種集めだけど、そこまではやらない。十分すぎるくらい遊んだと思う。おわり。
雰囲気重視のホラーっぽい映画で別に面白くはなかったかな。43点。
花屋に勤務する麻生久美子は同僚の男子が出てこなくなり家に様子を見に行くと彼の首が伸びているのを発見。その後、彼は黒いシミになってしまい、さらにそれを見た同僚もおかしくなり店長も来なくなりとてんやわんや。一方その頃、チャラい大学生の加藤晴彦はネトゲをやろうとPCを頑張ってセットアップするも謎のサイトに繋がってしまい混乱、大学の情報学部みたいなところで謎の美女小雪と出会い、サイトの謎、そしていま日本で起きている異変と向き合っていく。
みたいな話だったかなぁ。
作品内の設定としては「死者の世界が定員オーバーになって困ってる時に生者の世界できんたまたま死者の世界との回路が繋がってしまった結果、死者が生者の世界に乗り込んできて生者を取り込み始めた」ということなんだけど、実際にこの作品が示しているのは「生者の世界がスッカスカになって困ってる時に、死者の世界 a.k.a. ネット空間への回路が繋がってしまった結果、生者たちはこぞって死者の世界に移住し生者の世界は滅びてしまった」ということだと感じた。
死者の世界(今後はネット上と読み替えてもらって結構)に接続した人間はどんどん無気力になり最終的に自殺するか黒いシミになって消えてしまう。これを作中では死者の世界からこちらに来た者が生者を依り代にした際の副作用であると定義しているけど、これは自分というものをネット上という架空の世界に依存することで現実世界からの逃避を行っている人間の鏡写しだと思う。そう考えれば現実世界でシミになった連中はきっと死者の世界で楽しくやっていることだろう。よかったよかった。
しかし実際に死者の世界に囚われる人間は常に孤独に苛まれていて死者のキャパオーバーというのは同時に生者の世界に対しての生の実感のなさ空虚さの裏返しであるともとれる。いや知らんけど。
最後まで生き残る麻生久美子は明らかに孤独からの逃避よりも生存闘争を求めるメンタル強者だし、ギリギリ最後まで頑張る加藤晴彦(すっかり見なくなった)もネットに依存しなさそうなチャランポランの大学生だけど友人関係の希薄さが提示されている。また積極的に取り込まれに行く小雪(作品の時点で色気がすごくて全く大学生に見えなくてすごい)は厭世観や強い孤独感に強く囚われている。
この作品は昨日見たPERFECT BLUEより4年後でよりインターネットへの距離が近くなってネット中毒者みたいな問題が表出しはじめていた時期だと思うので、そこに対する世間のうすぼんやりした空気を拾い上げたんだと思う。今見るとより事態は深刻化している感じはするけど一方で別に現実世界は滅びてないのでちょっと悲観的すぎるなって感じ。
ホラー映画としては首が伸びてるシーンと麻生の同僚が黒いシミを見に行くと謎の女がシミから這い出してきて(おそらく死者)、ベッドの下かなんかに隠れてたらそのふちを青白い手が掴んでにゅーっと顔が出てくるみたいな古典的な仕掛けは控えめで、むしろシーン切替の不自然さや音響効果(なんかボソボソ囁いてくるシーンが多くて怖いから嫌い)、そして音楽の使い方の不自然さ(最も盛り上がるところは控えめで、次の何でもないシーンで盛り上げるみたいな演出が結構多い)などで全体的に怖いというよりは不気味さを醸し出してくる。
定期で出てきて好きだったのは生者と思って話しかけたら壁のシミに向かって話しかけてた!ってシーン。うわあああってよりはヒエッって感じの怖さで好きだったかな。これもお前の隣にいる奴、本当に現実に心を残してるか?という鋭い問いであるともいえるしいえないともいえるかもしれん知らんけど。
あとは最終的に回路が前回になった結果、街には人っ子一人いなくなりそこらじゅうで事故りまくり黒煙を上げて飛行機が墜落するという終末感展開は日本映画頑張ってるやん!って思ったけど、よくよく考えたら仮に飛行機の操縦士が黒いシミになったとしても飛行機が黒煙を上げる論理的接合性ゼロやなと冷静になってしまいました。バードストライクかな?
あと麻生みたいな人間、東京くらい人口があればもっといっぱいおるやろたぶん。
全然関係ないんだけど冒頭、客船で働く役所広司がたたずむ謎の女と出会うシーンから始まって、最終的に加藤晴彦とボートで脱出した麻生久美子がその女だったらしいことがわかるんだけど、それが脱出してしばらくした後、みたいな感じの演出でなおかつ、加藤と役所が同じようなボサボサ頭だったので「え、加藤晴彦が成長して役所広司になっちゃったの!?」って思ったら別にそんなことはなく、加藤晴彦は静かに息を引き取った。
全体的にかったるいし、観念的すぎるし、その割に台詞でめっちゃ説明してくるし俺の好みではあんまなかった。
雰囲気重視、ネット社会への鋭い警鐘!みたいなもので栄養を摂取できる層にはオススメできるんじゃないかな。俺はテーマが優秀かどうかよりもそれがエンタメとして面白く提供されているかのほうに興味があるのでちょっと微妙だったかな。
どちらかというと中道・れいわ・社民・共産の支持者のキモいところが出てしまったのが良くなかった。
羽生結弦のファンがキモすぎて、あれのファンとは思われたくない感情がないだろうか。
藤井風が出てきたばかりの頃は別になんともなかったが、だんだんファンにキモおばが増えてきて「コメント欄の様子がおかしいな?」ってなったことないだろうか。
オモコロチャンネルやクイズノックもそうだ。なんかキショいのが湧いてきて「あれと同じと思われたくない」というブランド棄損が起こることがある。
今回起きたのは完全にこれ。ママ戦争止めてくるみたいなのが引かれた。気持ち悪いと思われた。一緒にされたくないという感情を引き起こした。
商品選びで忖度無しにすると「それはアナタには合いません」って否定から入るからマジでビビるよ。いきなりケンカ売って来るからね。設定したの俺だけど。
過去に使った商品の感想を言ってくと、じゃあこれとこれとこれですね。これはダメです。ってどんどん狭まってって、
あなたに合うのはこれだけです。もしくはありませんとか言ってくるから。オススメの商品聞いてんのにお前に出す商品は無いって言うんだよ!?ヤバくない??
甘々AI使ってて忖度無しにするとホント怖いよ。普段ニコニコしてる人がDVしてくるみたいな感じ。パワハラに近いもん。AIハラスメント。
何回か使い比べすると結局デフォルトの方が正解を導き出すので今の標準設定って本当に良く出来てるよ。甘々全肯定かつ正解。優秀過ぎる