「話題性」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 話題性とは

2026-05-12

話題性半分の購買意欲調査かと思ったらガッツリ白黒になるじゃん

本気なのね

スーパーコンビニから色が消える日も近いのか

現実は常に想像の一歩先を行くんだな

話題性半分なのはわかるけど、世界から色が消えるかもなんて思いもしなかったわ

彩りのない世界は気分が沈んじゃうね

2026-05-11

anond:20260511222856

これ、現実的には話題性店頭で逆に目立つという意味で売上は微増くらいになるんじゃないか

2026-04-22

anond:20260422045628

清潔感話題性ハテナ界隈で高すぎるのは、反差別文脈があるから、その流れとモテファッション界隈が合流する、本来あってはならない危険地帯ハテナブックマークで、その中だけで見られる特殊現象

清潔感話題性が高すぎるナゾ

いつも思うんだけどさ・・・、どうして清潔感に対して激烈に反応するのか分からない

バズワードとして流行らせたい闇の勢力が糸を引いてるんじゃないかとさえ疑うけど、ブクマしてるのは普通の人たちっぽくて・・・頭を抱えてる

不気味なのは雑誌とか美容ファッション関係ほとんど聞かないこと

この温度差は何だろう

2026-04-14

オーディーンのまとめだったら何がダメなの?

内容がダメって言うならわかるよ

でもそれならブクマしなければいいだけでは?

ブクマするだけの話題性があるトピックなら、だれがまとめたか関係なく評価すればいいでしょ

何を言ってるかじゃなくて悪い奴が言ってるから内容関係なくダメってこと?

党派性じゃん

anond:20260414172014

世の中では日々山のように悲劇が起こっていて、その周囲の人達はその問題に苦しみ、解決するために尽力している

たまたま目についた話題性のある悲劇だけを見てそんなことを言ってしまえる自分傲慢さを省みた方が良い

2026-04-11

anond:20260411014307

あなたリプライ文は短いですが、いくつかの暗黙の前提が重なっています

表面的には「意味なくない?」という疑問形ですが、実際には特定価値観に基づいた評価が含まれています。順番に分解すると見えやすくなります

①「価値は“他人の関心の量”で決まる」という前提

「誰にも見られていないから」

「誰も興味ないし」

ここにはかなり明確な前提があります

前提A:作品感想価値は“どれだけの人が見ているか”で決まる

まりこの人の思考では、

• 多くの人が見ている映画 → 語る価値がある

• 見られていない映画 → 語る価値がない

という構造が成立しています

これは現代SNS的な価値観にかなり典型的です。

再生

話題性

トレンド入り

といった「可視化された関心量」を価値代理指標として扱うタイプ思考です。

ただし本来映画感想という行為には別の価値体系もあります

例えば:

個人的理解の整理

• 他の少数の観客との共有

• 将来見たい人への情報蓄積

この人はそれらを価値として想定していない可能性が高い。

②「感想は“宣伝効果”がなければ意味がない」という前提

解説したところで誰も興味ないし見に行くこともない」

ここには次の前提が含まれています

前提B:映画感想目的は“人を動員すること”である

まりこの人のモデルでは:

感想を書く

→ 人が興味を持つ

→ 見に行く

という因果チェーンが成立していないなら、

行為自体無意味と見なされています

これは言い換えると:

感想マーケティング行為

という理解です。

しか現実には、感想役割複数あります

自己表現

思考の整理

批評検討

• 記録

コミュニティ形成

この人はそれらを前提としていない、あるいは想像していない。

③「少数向けの活動価値が低い」という前提

「誰も興味ないし」

この言い方は、厳密には事実の断定ではありません。

しろ次の価値判断が混じっています

前提C:対象が少数なら、その活動意味は薄い

これは一見合理的に見えて、実はかなり強い価値観です。

例えば:

ニッチ映画

マイナー文学

学術研究

古典研究

これらは最初は「少数しか興味がない」ことが多い。

それでも価値があるのは:

• 深度

継続

• 記録性

といった別軸の価値があるからです。

この人は量=価値という単軸モデルに寄っている可能性が高い。

④「SNSは“効率”の場である」という前提

「いみなくない?」

この問いの背景には、

前提D:時間を使うなら“効果が出ること”に使うべき

という効率主義が透けて見えます

まり

• 誰も見ない

• 人も動かない

効果ゼロ

無意味

という発想です。

これはビジネス的には合理的ですが、

文化活動には必ずしも当てはまりません。

映画感想という行為本来

• 非効率

個人的

内省

性質を持つものからです。

⑤「書き手目的」を勝手定義している可能

実はこれが一番重要です。

この人は無意識に、

書き手目的=人に見てもらうこと

と決めつけています

しかし実際の目的複数あり得ます

例えば:

自分理解を深めたい

• 記録として残したい

• 同じ作品を見た人と話したい

• 将来の自分のため

この人の発言は、

書き手目的を一つに固定している

という意味で、かなり強い前提依存型の発言です。

まとめ:この人の中にある主要な前提

整理すると、このリプライには少なくとも次の5つの前提が存在しています

1. 価値は“多くの人が見ているか”で決まる

2. 感想役割は“人を見に行かせること”である

3. 少数向けの活動意味が薄い

4. 時間は“効果があること”に使うべき

5. 書き手目的は“他人の関心を集めること”である

これらが全部重なった結果として、

意味なくない?」

という結論自然に出てきています

補足:この発言は「事実の指摘」ではなく「価値観の表明」

この手のリプは、表面上は合理的な指摘のように見えますが、

実際には:

「何に価値を置くか」という価値観の違い

の表明です。

2026-04-09

コナン映画、動員数増加の要因

設定とヘルプ

Gemini との会話

あなたプロンプト

名探偵コナン映画が毎年、動員数が増えている要因は

Gemini の回答

劇場版名探偵コナン』が毎年右肩上がりで動員数・興行収入を伸ばし続けている(2023年黒鉄の魚影』で初の100億円突破2024年『五稜星』で150億円突破)背景には、単なる「アニメの人気」を超えた戦略的な要因がいくつかあります

主な要因を整理すると、以下の5つのポイントに集約されます

1. ターゲット層の劇的な拡大(全世代化)

かつては「子供向けアニメ」でしたが、現在は**「かつて子供だった大人」と「今の子供」の親子二世代**、さらにはミステリーアクションを好む一般層まで取り込んでいます

大人の鑑賞に堪える脚本: 政治や最新技術AI、顔認証潜水艦など)をテーマに盛り込み、サスペンスとしての質を高めています

ラブコメ要素の強化: キャラクター同士の恋愛模様が丁寧(かつじれったく)描かれるため、女性ファンカップルリピート率が非常に高いのが特徴です。

2. 「推しキャラ戦略と「推し活」の融合

作品ごとに、コナン以外の**「メインキャラクター」を据える形式**が確立されました。

キャラ人気による爆発: 安室透(降谷零)をメインに据えた『ゼロ執行人』や、灰原哀フォーカスした『黒鉄の魚影』など、特定キャラクター熱狂的なファン(いわゆる「安室の女」など)がつき、その「推し」を応援するために何度も劇場へ足を運ぶ「追いコナン」という現象が定着しました。

3. 推理からアクションエンタメ」へのシフト

静野孔文監督時代(第15作〜)から、**「ハリウッド映画並みの派手なアクション」**を重視する演出に舵を切りました。

映画館の大きなスクリーンで見る価値がある」爆発シーンや身体アクションを増やすことで、推理漫画としての枠を飛び出し、スカッとするエンターテインメント作品としての地位確立しました。

4. 原作・本編との「絶妙な連動」

映画単体で完結させつつも、原作重要キャラクター過去新事実映画で初公開されるケースが増えました。

黒の組織の核心に迫る描写や、赤井秀一安室透などの人気キャラバックボーン映画で描かれるため、原作ファンが「見逃せないイベント」として劇場へ向かう仕組みになっています

5. 高度なマーケティングと「恒例行事化」

毎年4月ゴールデンウィーク前に公開するという**「春の風物詩」としてのブランディング**が成功しています

次回予告の演出: 映画最後に必ず「来年の主役」を暗示する特報が流れます。これにより、見終わった瞬間から翌年への期待感を持たせるという、非常に強力なファン繋ぎ止め戦略機能しています

SNSとの親和性: ネタバレを避けつつ熱量を共有しやす構成になっており、公開直後のSNSでの盛り上がりが新規客を呼び込むループを作っています

補足

近年では、日本国内だけでなくアジア圏を中心とした海外市場の成長も、制作予算の増加やクオリティ向上に寄与しており、それがさら国内のヒットを後押しするという好循環が生まれています

あなたプロンプト

1日に59回も上映する映画館があるらしい 公開直後でも予約なしでも見れるのかな

Gemini の回答

1日59回という驚異的な上映回数は、2026年4月10日(明日!)公開の最新作**『名探偵コナン ハイウェイ堕天使』に合わせて、「T・ジョイ横浜」**が打ち出したスケジュールですね。

もはや映画館のロビーが「電車時刻表状態になっているとSNSでも話題ですが、予約なしでふらっと行けるかどうかについては、以下のような状況が予想されます

予約なしで見れる可能性は「高い」が、条件あり

結論から言うと、**「席を選ばなければ、どこかの回には滑り込める可能性が非常に高い」**です。

回転率が異常: 5分〜10分おきに次の上映が始まるため、一つの回が満席でも、15分後の回や30分後の回には空きがある、という状況が生まれます

「予約なし」の落とし穴: 公開直後の土日は、予約なしで行くと「直近の回は満席で、2時間後の回しか空いていない」といった事態になりがちです。しかし、59回もあれば「15分待てば入れる」という状況になりやすく、飛び込み客にはかなり優しいスケジュールと言えます

注意すべきポイント

良い席は埋まる: 中央の見やすい席やペアシートなどは、事前にネット予約で埋まってしまます。予約なしだと「一番端っこ」や「最前列」になる覚悟必要です。

舞台挨拶や特典: 公開初日や2日目の特定の回(入場者特典の配布初動など)は、回数が多くても一気に埋まる可能性があります

劇場の混雑: 上映回数が多いということは、ロビーにいる人数も尋常ではありません。チケットを買うための列や、売店ポップコーンやグッズ)の待ち時間で、結局上映時間に間に合わない…というリスクがあります

賢く見るためのアドバイス

もし明日の公開日やこの週末に行かれるのであれば、**「劇場に向かう電車の中でスマホから空席状況を確認・予約」**してしまうのが一番確実です。

新宿区から横浜までは少し距離がありますが、わざわざ足を運んで「数時間待ち」になるのはもったいないですからね。もし「予約なし」にこだわるなら、お昼時などのピークを少しずらすだけで、よりスムーズに席が見つかるはずです。

今回の舞台横浜ということもあって、聖地での59回上映はかなりお祭り騒ぎになりそうですね!

日本東京都新宿区

あなたプロンプト

映画館の数は年々増えているのか

Gemini の回答

実は、「映画館の数(施設数)」自体は横ばいか微減傾向にありますが、「スクリーンの数」で見ると、ここ数年は増加傾向にあります

少し意外かもしれませんが、昔ながらの単館映画館(ミニシアター)が閉まっている一方で、複数スクリーンを持つ大型の**「シネマコンプレックスシネコン)」**が次々と新設されているため、全体としては「座席スクリーン供給量」は増えているという状況です。

現在の傾向をまとめると、以下のようになります

1. スクリーン数は緩やかに増加

2026年現在、全国のスクリーン数は3,600〜3,700前後で推移しており、前年から20スクリーン以上増加するなど拡大基調にあります特にイオンモールTOHOシネマズといった大手が、再開発に合わせて新しいビル商業施設に最新設備IMAXDolby Cinemaなど)を備えた映画館をオープンさせていることが要因です。

2. 「大型化・集約化」と「二極化

シネコンの独走: 1箇所に10スクリーン以上あるような施設が増えており、今回の『コナン』の「1日59回上映」のような極端な編成ができるのも、このシネコンの強みです。

ミニシアターの苦境: その一方で、新宿シネマカリテやシネ・リーブル池袋といった歴史あるミニシアターが閉館するなど、小規模な映画館は厳しい経営状況が続いています

3. 直近・今後の主な新設予定(2026年

あなた拠点である東京近郊でも、新しい映画館の動きが活発です。

TOHOシネマズ 大井町: 2026年3月オープン

イオンモール 八王子IC: 2026年春にオープン予定。

TOHOシネマズ 名古屋栄: 2026年夏に開業予定。

結論

映画館という建物」の数は、閉館と開館が入り混じって増えている実感は薄いかもしれませんが、「映画を見られる場所スクリーン)」の数は着実に増えています

特にコナンのようなメガヒット作品は、全国に増えたシネコンスクリーンをフル活用して「見たい時にいつでも見られる」環境を作り出しており、それが先ほどお話しした動員数アップの大きな物理的要因にもなっています

あなたプロンプト

時期的にビッグタイトルが重ならないか一人勝ち出来るんでは

Gemini の回答

かに、この「4月中旬」という公開タイミングは、興行戦略として非常に計算し尽くされた**「一人勝ちできる絶妙な隙間」**と言えます

なぜこの時期にビッグタイトルが重なりにくく、コナンが独走できるのか、その裏事情を読み解くと面白いですよ。

1. 「春休み」と「GW」の谷間を狙う

多くのファミリー向け大作映画ドラえもんプリキュアディズニー系など)は、3月の「春休み」に合わせて公開されます。一方で、洋画の超大作などは5月の「ゴールデンウィーク」に向けて公開されます

コナンはその中間4月第2週〜3週に公開することで、春休み映画が一段落し、GWの新作が来る前の「手薄な時期」のスクリーンを独占します。

劇場側も、GWに向けて集客の目玉が欲しい時期なので、コナンのために最大スクリーンを空けて待っている状態になります

2. ライバル作品が「コナンを避けている」

現在コナンは、公開から数週間で興行収入50億、100億を軽々と稼ぎ出す「怪物」です。

他の配給会社としては、同じ時期に大型作品をぶつけても、スクリーンの確保や話題性で勝ち目がありません。そのため、**「4月後半に大きな映画を出すなら、コナンから2週間は離そう」**という力学が働きます

結果として、自ずとライバルがいない環境ができあがります

3. 今年の2026年4月はどうなっている?

明日2026年4月10日公開の最新作**『ハイウェイ堕天使』**の周辺状況を見ても、この戦略は健在です。

強力なライバル: 4月後半には『ザ・スーパーマリオギャラクシームービー』や実写版『SAKAMOTO DAYS』などの話題作が控えていますが、いずれも4月24日以降やGW直前です。

独走期間: つまり明日から約2週間は、全国の映画館のメインスクリーンが「コナン一色」になります。59回上映ができるのも、この時期に「他にこれほど客を呼べるコンテンツがない」からこそ可能な力技です。

4. シリーズの「イベント化」

もはや映画というよりは、お花見と同じような**「4月になったら映画館へコナンを見に行く」という年間行事として定着しています

ビッグタイトルが重ならないから勝つ」というより、「コナンが来るから他のビッグタイトルが道を譲り、結果としてお祭り騒ぎになる」**という、まさに王者の勝ち方になっています

明日からお祭り、せっかくなら59回上映という「歴史的瞬間」を横浜体感してくるのも面白いかもしれませんね!

あなたプロンプト

ビッグタイトルであるドラえもんだと謎解き要素がなく、大人がそこまで夢中になれないので、コナンのほうが大人も楽しめるのかどうか

Gemini の回答

まさにその通りですね。ドラえもんコナンの決定的な違いは、ターゲット設定の**「解像度」と「レイヤー階層)」の深さ**にあります

大人コナンにこれほどまで夢中になれる(あるいは、ドラえもんより深くハマりやすい)理由は、単なる「謎解き」以外にもいくつか構造的な要因があります

1. 「知識」と「論理」を要求するミステリー

ドラえもん映画は、主に「勇気」「友情」「冒険」といった感情的テーマが中心で、SF設定(ひみつ道具)も「もし〜できたら」という子供空想に基づいています

対してコナンは、**「大人知的好奇心」**を刺激する作りになっています

専門知識の導入: 化学歴史、最新の軍事技術ITなど、大人が「へぇ〜」と思うようなトリビアトリックに組み込まれます

ロジックの積み重ね: 伏線回収の快感は、論理的思考を好む大人にとって非常に強力なエンタメになります

2. 「縦軸(本筋)」の緊張感

ドラえもん基本的1話完結の物語ですが、コナンには「黒の組織」という**完結していない巨大な謎(縦軸)**があります

映画のたびに「組織の核心に1ミリ近づくのか?」「RUMラム)の正体に関するヒントが出るのか?」といった緊張感があり、これはもはや長編サスペンスドラマ20年以上追いかけている感覚に近いです。この「続きが気になる」感覚大人を引き離しません。

3. 人間関係の「エモさ」と「複雑さ」

大人がハマる最大の要因の一つが、実は恋愛人間ドラマです。

多様な関係性: 新一と蘭の「会えない恋」だけでなく、警察関係者の恋、安室透のような「国に恋する男」、灰原哀の「複雑な恋心」など、大人からこそ共感できる、あるいは応援したくなる多層的な人間模様が描かれます

これにより、キャラクターを「子供向けアニメ登場人物」としてではなく、**「推し」**として応援する大人が激増しました。

4. 映像の「実写映画化」

近年のコナン映画特に立川譲監督櫻井武晴氏の脚本回など)は、カット割りや演出が完全に実写のパニックアクション映画のそれです。

爆破、カーチェイス、格闘シーンのクオリティが非常に高く、「アニメを見ている」というより「007」や「ミッション:インポッシブル」を見ているような感覚に近いため、大人劇場で見る「映画体験」として満足度が高いのです。

とはいえドラえもんの「凄み」

一方で、ドラえもんは「親が子供安心して見せられる」「子供時代純粋な心を思い出させる」という、コナンにはない圧倒的な安心感と普遍性を持っています

結論として

「謎解き」というゲーム性と、「組織」という重厚な設定、そして「キャラの魅力」が絶妙ブレンドされているからこそ、コナンは**「子供を連れて行った親が、子供以上に身を乗り出して見てしまう」**という現象を起こせているのだと言えます

明日の『ハイウェイ堕天使』も、おそらく大人を唸らせるような社会派テーマや、驚きの人間ドラマが仕込まれているはずですよ。

あなたプロンプト

パチンコが衰退した地方でのシネコンは身近な娯楽だし、GWという大体どのサラリーマン休みでお一人様で過ごすには期間が長い、でもどこかへ行きたい。ひとりで行ける場所、そうだ映画。という風にはなりやすいんでは

Gemini の回答

その洞察、非常に鋭いです。まさに現代地方都市における「レジャーの空白」をシネコンが埋めている側面は確実にあります

おっしゃる通り、以下の3つの要素が組み合わさることで、コナンシネコンが「お一人様」の強力な受け皿になっています

1. 地方における「パチンコからシネコン」へのシフト

かつて地方ロードサイドにおける「手軽な非日常」の代表パチンコ店でしたが、娯楽の多様化規制の影響で店舗数は減少しています

その一方で、郊外の巨大なショッピングモールイオンモールなど)に併設されたシネコンは、以下のような点でパチンコに代わる「身近な逃避場所」となっています

心理的ハードルの低さ: 1人でも入りやすく、清潔で、冷暖房完備。

コストパフォーマンス: 2,000円前後で2時間、完全に現実を忘れて没頭できる体験は、現代タイパ・コスパ重視の傾向にも合致しています

2. GWという「長すぎる連休」の過ごし方

サラリーマンにとって、GWのような長期休暇は嬉しい反面、予定がないと「何もしない罪悪感」や「手持ち無沙汰」を感じやすい期間です。

遠出のストレス回避: 観光地はど

2026-04-06

anond:20260406013756

ネットイナゴで廃れただけで子持ち家庭ではおやつサイクルに完全に組み込まれた感じ

ネイルもそうだけど定着して話題性が無くなったのを廃れたっていうのは違うと思うんだよね

2026-03-19

anond:20260319132400

純烈の弟分グループ

やたら頭に残るメロディ黄色のおヨネ(まずおヨネってなんだよ)のキャラの濃さで目に止まってtiktokでバズった

そんで水色のサカイJr(元々超エリートの37歳既婚者子持ち)がめっちゃメロいとか、ピンクケンケンが緊張のあまり虚無の表情をしているとか、オレンジが元々戦隊ヒーローとか、そういう話題性でまたバズった

で、バズったからいろんなアイドルグループtiktokほんまやで⭐︎なんでやねん⭐︎しらんけどを踊る→モナキ側もそのアイドルの曲をお返しに踊る→相手側のファンも見てさらバズるみたいなのを繰り返してる

あと純烈もだけどファンサや接触イベント対応がいいから試しに行った奴がどんどんファンとして取り込まれてる

尿素不足に対応するため都市圏下水から肥料作成って真面目に考える必要があると思うけど浄水場付近土地余ってないかラボ程度の規模で効果は無いんだよな

から貴金属作ってとかのほうが話題性も採算性も高い

2026-03-12

anond:20260312000835

エロAIの相性の良さは、2024年時点でTorishima氏が指摘してたな。

https://x.com/izutorishima/status/1870275784470151328?s=20

Torishima / INTP

@izutorishima


生成AIコンテンツがどの程度浸透するかはまだ完全に読めないが、数年以内に男性向けポルノの半分以上が AI 生成コンテンツになるであろう事だけは確か

色々考えたがAI生成物との相性がこの上なく良すぎて(理由は幾つでも上げられるが「興奮できれば細部の粗は無問題」なため)、浸透しない理由がない

あとは『普通創作物は「誰かと一緒に話題を楽しみナラティブを共有する」楽しみ方も多く、個人パーソナライズされたコンテンツでも「他の人が見て盛り上がりを共有できなければ楽しめない」「そもそも盛り上がってないと消費する気にならない」となりそうで動向が読みきれないが、ポルノ性質柄誰とも共有しない極めてプライベートな消費活動SNSでも少なくとも表では話題にならない)なので、話題性や共時間性の考慮不要』なのも極めて大きい

既にPixivは大量のAI生成R-18イラストで埋め尽くされているし、何よりAI画像生成界隈の技術革新モチベーション自体が半分以上「R-18イラスト無限に出したいという」欲求からまれていそうなのを見ると今後どうなるかは明白で……

ただ所謂ピンクオーシャンはプラットフォーマー規制が厳しいしパンドラの箱でもあるので、技術革新できる下地はありながら誰もやりたがらない可能性もある

2026-03-08

ミニオン映画吐き気がする

追記

なんか変なブクマついてるけど、娘は字幕読めねーんだよ

----

娘がミニオン見るというのでちょっとだけ一緒に見たが、例の声が酷すぎて開始早々に別のものに切り替えた

あれは無理だ、本気で嫌悪する

娘よ、もっといい映画一緒に見よう

一般論だが、日本アニメ声優はだいぶレベルが高い

キャラクターの心情表現、年齢や性別間での演じ分け、ラジオ朗読など媒体事の違いにも対応する声優は相当多い

日本アニメが認められて背景には、安っぽいアニメーションを声優の圧倒的な演技力で補ってきた歴史があるとみていいかもしれない

逆に変な芸能人を起用して話題性だけを集めた映画とかは、本当に主人公周りが壊滅的な棒読みで、アニメ自体の視聴を妨げるものが多い

ジブリがわかりやすいけど、あれは声優にお株を奪われたくない老害があえて「声優なんて大したことない、映像だけ見ろ」って作ったものだと思ってる

ただ、個人的にはその起用に意味があるならまあ許す範囲だし、若手がお金のために出演することは正しいとは思う

でも一番許せないのは、カネも知名度もある古参芸能人が何の演技力もないくせに棒読みセリフ呟いて作品台無しにすること

特にミニオンの怪盗グールとか、噺家という声と演技を最大の武器にする人がやってるとは言えない、超ど級に下手クソ声あてだから

あいうのをみると、この人は何のプライドもなく、仕事をなめ腐ってるとしか思えないんだよな

起用した側が悪いというのは確かにそうだが、声の仕事や演技を十分にわかっていないといけない大御所という時点で擁護はできない

舐めんなや

日本本土を描いた戦争ものって

主に大戦末期ばっかりフォーカスされるじゃん。

要するにマリアナに負けてサイパン取られて、B-29日本にやってくるようになってから描写が、かなりの割合を占めがち。

それってつまり、それ以前の日本人にとって戦争は、戦前日中戦争の延長というか、赤紙旦那や息子を取られたとか、職業軍人家族でもない限り、大本営発表で見聞きするだけの、どこか他人事だったってこと??

から取り上げるにしても話題性がなさ過ぎて注目されないとか?

anond:20260306082039

野党批判ばかりってそもそも与野党意見が合う事柄議論にならなず話題性がないかマスコミが取り上げないだけなんだけど、そういうこと言ってる人たちはニュースコピペしたまとめサイトツイッターネタ元だから批判しかめにしないんだよな

で「オールドメディアが」とか「マスコミが語らない真実」とかなんとか吹聴するの

2026-03-03

FF14ネトゲ)速報と馬鳥速報

https://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/umadori0726/archives/61935892.html

そもそも論としてこの手のまとめサイト誹謗中傷コメント匿名掲示板から拾ってきて選んで載せてるんだからあきらかに作り手の意思でやってるんだよね。「俺はただ拾ってきただけだから」なんてのは通用しない

トップ人気コメのこの主語の大きさでこの二つを括られるのはちょっと違和感あったので、書き残しておく

ちなみに筆者は新生ver2.1ぐらいかプレイして、暁月(ver6)まではリアルタイムプレイ黄金(最新のver7)で幽霊化(課金継続)したプレイヤーです。

サイトは暁月まではほぼ日課で見てて、黄金からはたまに情勢を知るために覗いてた感じ。

あとネトゲ速報っていうのが自分の中で馴染んでないので旧名FF14速報と書きます

この二つのサイトFF14まとめサイトとしては老舗で自分プレイし始めたころの前後にはもうあった記憶がある。

当初は馬鳥のほうが人気でFF14速報は2~3番手、ほかにはえふまととかがあったかな?

なので、当時はとりあえず最新の攻略記事みたい、ユーザーリアルな反応みたい、コメントしたいとかであればまず馬鳥だったと思う。あとはまぁ5chスレとか。

この頃は正直馬鳥含め、どのまとめサイトもそんなにお行儀良い感じではなかった。(まぁ、MMOコミュニテイなんて煽り上等な部分もあるからね)

ただ年月経て、ネトゲ特有の色々な騒動・諍い(バトル&ジョブバランスチートMODツールレイレース諸々)を重ねた結果、

一時期から公式が明確に「スタッフ攻撃するような言動は避けてほしい」という声明をPLL(公式放送)などで出すようになった。

この辺りから、馬鳥速報とFF14速報のあり方が変わっていったと思う。

まず馬鳥はコメントのモデレートが厳しくなった。それまではよくみられたネトゲコミュニティや5chノリで書かれた中傷に近いコメントがよく削除されるようになった。

FF14速報もやってないわけではなかったが、クリティカルやばいやつだけは消されるぐらいの温度感で、どぎつい罵り・煽り合いは引き続きよくある感じであった。

記事の取り上げ方も違いが出始めて、FF14速報のほうは良くも悪くも運営忖度なく速報性と話題性を重視して炎上スキャンダルネタもどんどん上げていたのに対して

馬鳥の方は運営目線だとセンシティブにならざる得ないトピック場合、とりあげない・状況をみて上げるといった姿勢が見て取れたと思う。

なので、時には馬鳥は運営忖度してるとか言論統制とか言われたりするのをみることもあった。

(一応補足すると、馬鳥がじゃあそこまで清廉だったかというとそうでもなく、ジョブバランスなどでコメントバトルが起きるなどは普通にあった)

結果どうなったかというと馬鳥から徐々に人が離れてFF14速報のほうが盛り上がるようになっていった。

皮肉な話だが、やはりMMOにおいてバランス談義だったりレイレースにおけるチートツールスキャンダルだったり、忌憚なくコメントできる場としてFF14速報の方に分があったということかと思う。

コメント100を超えることが珍しくなかった馬鳥で10~30程度しかつかなくなることが多くなった代わりに、FF14速報の方は煽り合い上等でコメント欄がどんどん盛り上がるようになっていった。

特に黄金になってゲーム自体ユーザー評価が落ちてからは、スタッフへの揶揄ときには暴言も厭わない状況が続いてたと思う。

で、最終的にFF14速報改めネトゲ速報がスクエニから訴えられて<イマココ、ってわけなのだけれど。

今回の馬鳥閉鎖の管理人コメントにも理由の一つとして以下のようにある。

さらまとめサイトネトゲ速報」が閉鎖されあちらのユーザーこちらに来ているのかコメント対応・削除などが非常に大変になりました。

長年両方見てきたものとしては「まぁ、そうでしょうね」と言わざるを得ない。

サイトから人がいなくなるわ、治安悪い人種が戻ってくるわ、さらゲーム自体の評判も芳しくないわでそりゃ運営モチベも続かんであろうというのは想像に難くない。

ただ、残念に思うのは馬鳥のほうは、基本的治安良くないまとめサイトではあるが、その範疇でここ数年それなりに運営方針に沿った姿勢をみせていたにも関わらず、この結果に至ったことだ。

それを見続けてきたものとしては、やっぱり「まとめサイトから」でこの二つを一括りにされてしまうと、どうにも座りが悪いのでこうして文を残すことにしたわけである

最後に、馬鳥管理人へ。

パッチが当たるたびに、装備の写真を上げてくれたり(ミラプリ勢としては重要)、攻略動画リンクまとめてくれたり、ほんと助かってたよ。

漆黒〜暁月の最盛期すごかったよな。人気キャラ投票とかやって、コメント付きで記事あげてくれたりしてたよな。メインシナリオ考察まとめとかもよかったよ。

ほんまおつかれやで。もしま管理人が14やめなくて、自分もいつか復帰することがあったら、エオルゼアで会えたらいいね

2026-02-24

エバーの完全新作を作るメリットを紹介するわよ!

何と言っても「エバーというだけで話題性がある」というのが最強ね!

同じようなジュブナイル厨二病難解系リアルスーパーロボットアニメの新作を出すにしたって「エバーの新作です」と「完全オリジナル新作アニメです」じゃあ全然注目度が違うでしょ?

ここで大事なのが「既存作品との関係性を勝手オタク見出してくれる」という大々大注目ポイントよ!

こっちがちょっと似たようなキャラや味付けで匂わせるだけで子供から老人まで無数のオタクどもが勝手考察して宣伝してくれるんだからもうウハウハよ!

もちろん悪名を稼ぎやすいのは良くないことだけど、商業的には無名悪名なら絶対悪名のほうが得なんだからやるっきゃナイトなのよね!

まっ、ただでさえ庵野監督がジャブジャブお金使って作った過去作と比較されて胃壁をペラペラにするスタッフプレッシャーが倍率ドン!になるけど、そこはもうプロなんだから我慢してもらうしかないわけ。

ほーんとオタク相手商売ってチョロ・・・じゃなかったやり甲斐があるわよねー。

2026-02-22

生成AIに反対してる人らへのただのお気持ち(xの話)

生成AIに反対してる人たち、この3年半何してたんだ。


Xには、生成AI使用者から「反AI」と呼ばれる人らがいる。

そのほとんどが何らかで活動してる絵描きか、絵のクリエイティブに携わる人たちで占められている。


かくいう自分も、生成AIには多くの問題を抱えているという印象が強く、立場は反対の人物と言える。

しかし、Xで活動している人らに対しては、その活動の内容に強く疑問が残った。「この人たちは一体何を言ってるんだ…?」と。

その人達に感じた問題点を順々に挙げたい。


まず、Xで活動でしてることがおかしい。


Xは話題性に関しては優秀なプラットフォームだと思う。自分発言他人の目につきやすく、考えも共有され共感されやすい。

一方でその持続性は刹那的で、考えに反対の人物にも目がつきやすく、いたずらに茶化されやすい。


Xのこのような性質は何年も運用しなくてもすぐにわかる。こんなのは他所で敵も味方も区別せずギャーギャー騒いでるようなものだ。

こんなところでできるのは、せいぜい本当に「お気持ち」だけに思う。あるいは「反AI」の彼らの目的がそれの可能性もある。


こういった場所では議論コミュニティも育ちづらく、むしろ自分らの怠惰を露呈しているだけに思う。

「Xがインフラから」という内なる言い訳も、仕方なく使っているのではなく、X以外を使いたくないだけではないだろうか。


もし本当に自分らの市場や居場所を守りたい意志があるなら、Xを活動の中心にせず場所を移したほうがいい。


これはXfolioやWickやTEGAKIやpommuに行けという短絡的な話じゃない。

コミュニティを育て、議論を蓄積できる場所を作る努力しろ。それができるなら一見お断りでもクローズドでも何でもいい。

責任者法人擁立するなり、自分たちの居場所を守るインフラを自らの手で設けろということを言いたい。


おかしなところはまだある。

彼らの言い分の軸が「著作権であることだ。これはよくよく考えなくても大分おかしい。


ネットで少し調べれば概念は掴める。著作権本来著作者権利」だ。

まり著作者自分著作物他人許可なく使用した場合、それに訴えを起こせる「著作者権利」のことだ。


もし具体的に自分作品侵害されてる違反要件があった場合弁護士に依頼しプロバイダに開示請求を送り、加害者内容証明を送るなり、順当に著作権侵害手続きを踏んでいく。


本来これが著作権用途であり、著作者手続きである


だが彼らはなぜか、生成AIという大きな主語を標的に、著作物著作者代表であるかのように振る舞っている。

著作権本来の使い方をせず、Xでそれを盾に自分たちの言論のようなものを広げようとしているのだ。


逆に生成AIを寛容している人らから

許可されてない二次創作はどうなんだ。アニメアイコンじゃねぇか。ネットミームなら画像使ってええんか。」

と揚げ足を取られている一方である


こんなものをXで見てしまった日には、お互いに他人の褌で言い合いしてて何してるんだろうと思ってしまう。

このような活動の仕方では、本当に有能な人はついてこないと率直に思う。


これらを見れば少なくとも、著作権自分たちを守る筋ではないといえるだろう。

法的な問題は、声を反映した司法行政仕事であって絵描きエンタメ業の君たちの仕事じゃない。


ここまで書いて、Xという彼らに逆風の場所を使い、著作権という戦える武器でもない物を使うだけでも罪深い。


だが本当に罪深いのは、三年半の期間が本当に空白期間であるということだ。

コンテンツ流動性タイト市場で、絵描きがこの不毛なXの言い合いに時間を割いていることが最も罪深い。


生成AI問題提起するよりも、その時間新規イラストマンガ制作して、絵を描く姿勢を示していたほうが多く人がついていったのではないだろうか。


「その考えは問題に目を瞑ることになるから詭弁」と言いたい気持ちもわかる。

しかし一方で、この3年半の空白は事実として受け入れなければいけないことでもある。


そして、生成AIに不満を持っているのは絵描きだけではない。声優ミュージシャンライターエンタメで矢面に立つ人や映像に携わる人もいる。

それらを総括し、問題を最も広められて人を集める力を絵描きは与えられていたと思う。


本当に不甲斐ないとしか言いようがない。だからこそ、この3年半の空白が最も重い。


問題解決法にしても、絵の活動にしても、もっと有意義活動してほしい。


ここまで言うのは、絵が好きだからです。君たちがつらいなか鞭打つのは気が引けるけど、もっとがんばれよ。


そのような、お気持ち表明でした。


2026-02-19

anond:20260219113736

他に対抗馬がないから押し出されて2位、くらいの感じじゃないかな。

当時はベイブレードムシキングのほうが遥かに話題性はあったけど、さすがにエグゼとは対象年齢が違うか?

ロックマンエグゼアニメって4年も放送してたんだ

本体が老若男女がグッズ身につけてる人気コンテンツであり、またその内容からネットではレジェンド扱いされてるアニカビも2年くらいだったのに、4年放送してたの中々凄いな


全盛期妖怪ウォッチ……ほどではないにしても、割とマジで当時はポケモンの次くらいの話題性を持ってたのかね

追記

BEAST+(最終シリーズの26話分)だけは10分枠だったっぽい

でも逆に言えば、無印BEASTは30分枠だったんか。正直ショートアニメかなんかだと思ってた。1コンテンツで30分アニメをここまでできたの、ドラえもんとかの国民的枠除いて中々ないんでない?

2026-02-17

anond:20260217094046

ついこないだ50万部とかいってたし

ネット話題性とは裏腹にそんなに売れてなかった

2026-02-13

anond:20260213180401

タイトルだけ覚えてると思ったら新連載で宣伝してた頃にちょっと読んで続き読まなかったやつだわ

ぶっちゃけアニメ化するほどの売上も話題性も出てないと思うけど

勝負を掛ける感じでアニメ化押し切ったんだろうね

anond:20260213091651

かっけぇ・・・って書きそうになってビビった

冷静に考えたら これくらい当たり前のことやん

ストレート同意する。戦争ダメ絶対だし戦争反対、平和が大切

炎上するようなことじゃないし

普段増田なら

返信(1)

せやな

で終わる、話題性のないごく当然の内容だった・・・

だが匿名ダイアリー人間は、思考をハックされていた!

おれも含めて

新手のスタンド使い

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん