はてなキーワード: 見えない敵とは
米国では「不正選挙」という虚構が群衆を議事堂襲撃へと向かわせ、民主政治を内側から掘り崩しつつある。日本は違う――本当にそう言い切れるのか。慶応義塾大の烏谷昌幸教授は、私たちの隣にも「陰謀論政治」が忍び寄っていると指摘する。
人々はなぜ荒唐無稽な「物語」に熱狂するのか。民衆の怒りと敵意をたき付ける「剝奪(はくだつ)感」とは。民主主義を腐食させかねない陰謀論という劇物への、有効な解毒剤はあるのか。烏谷教授に尋ねた。
「陰謀論に強い問題意識を持つ直接のきっかけは、2021年1月6日に米国で起きた連邦議会議事堂襲撃事件です。直前の大統領選での本当の勝者はトランプ氏だったのに民主党バイデン陣営が不当に勝利を盗んだ、という不正選挙陰謀論を信じた人々が、民主主義の象徴である議会に乱入した。暴力そのもの以上に衝撃だったのは、この陰謀論を最も熱心にあおったのが当のトランプ氏だったことです」
「自らの政治的影響力を高めるために、政治家にとって致命的になりかねないウソを平然とつき、支持者を扇動する――この事件は、陰謀論を政治的に利用し武器化する『陰謀論政治』が民主主義の基盤そのものを破壊しかねない威力を持つことを、まざまざと見せつけました」
「とはいえ、日本では同じことは起きないだろうと思っていました。米国のように社会の分極化が極端に進んでいるとは言えず、強固な政治的支持層間の深い対立があるわけでもない。陰謀論政治は生まれにくいだろう、と。しかしその見立ては甘かった」
「昨年の参院選や今年の衆院選で飛び交ったスローガン『日本人ファースト』や、スパイ防止法、国旗損壊罪の成立を熱烈に支持する人々の言説を追っていくと、そこで共有されていたのは『誰かが日本を内側から壊そうとしている』『見えない敵が存在する』という典型的な陰謀論的世界観でした。対岸の火事だと思っていた現象が、気づけば私たちのすぐ隣で生まれていたのです」
陰謀論と無縁の人はほぼいない
「過去・現在・未来の世の出来事の原因を、十分な根拠もなく特定の誰かの陰謀と決めつける思考様式のことです。陰謀論の本質は、複雑で不確実な世界を単純な図式に物語化する点にあります。内容が荒唐無稽かどうかは重要な指標ではありません。強調したいのは、陰謀論の影響を受けていない人はほとんどいないということ。私自身、若い頃は、ケネディ米大統領暗殺は単独犯ではなく背後に巨大な陰謀があると、心のどこかで信じていました」
「また、陰謀論は右派の専売特許でもありません。例えばかつての反原発運動の中にも、『ユダヤ資本が世界の原発を牛耳っている』『原子力ムラはナチスよりひどい』といった根拠薄弱な言説が紛れ込んでいました」
「ただ、陰謀論はこれまでも研究者やジャーナリストの視界に入っていたにもかかわらず、大衆の非合理性を示す一指標に過ぎないと軽視されてきた面があります。私も社会運動を研究するにあたって、そうした非合理な主張を本筋とは関係のないノイズと捉え、思考の外側に隔離してしまっていた。しかし今振り返れば、それは陰謀論の持つ力の過小評価につながっていたと、反省しています」
「右であれ左であれ、草の根運動の情熱や力は、悪い勢力が善良な市民の生活を脅かしている、という怒りからしか生まれ得ない。福島の原発事故後の脱原発運動は、『日本のエネルギー政策は原子力ムラによって支配されてきた』という陰謀論的言説が広く浸透しなければ、あそこまで力強いものにはならなかったはずです」
――考えてみれば、陰謀論と政治運動の結びつきは新しいものではありませんね。
「はい。ナチスは荒唐無稽なユダヤ陰謀論を用いて大衆を反ユダヤ主義へと扇動しました。ハンナ・アーレントはドイツの全体主義を分析する中で『虚構が一貫性を持って現実を上書きしていく過程』を見いだしましたが、現在の視点から見れば、陰謀論政治の研究として捉え直すことも可能でしょう」
――ただ、自らの政治目的のために陰謀論を意図的に武器化する「陰謀論政治」が、日本にも広がりつつあるとまで言えるのでしょうか?
「陰謀論政治の特徴は、陰謀論が一般的な政策論と表裏一体で拡散する点です。議事堂襲撃に直結した米国の不正選挙陰謀論も、きっかけは公正な投票制度のあり方をめぐる真っ当な政策論争でした。ただ、トランプ氏の『郵便投票は不正が起きやすい』という一見まともな主張は、文字通りの表向きの意味だけでなく、陰謀論を共有する者だけに通じる特殊な意味をはらんでいました。熱烈な支持者にとっては『民主党が選挙を盗んでいる』という裏の物語を共有するための犬笛として機能したのです」
「日本でも直近の参院選や衆院選では、国籍取得要件の厳格化、外国人の不動産買収規制、スパイ行為を取り締まる法整備の必要性をめぐる政策論が飛び交いました。しかし、こうした一般的な訴えの裏で、参政党や日本保守党、日本誠真会などの一部支持者の間では『国会議員の65%は帰化人だ』『中国が大量の人間を送り込んで帰化させ、移民受け入れ法を制定し、日本を中国の一部にしようとしている』といった陰謀論が熱心に共有されていました」
「参政党の神谷宗幣代表は、選挙ではあからさまな陰謀論や過激な表現を控えています。日本がユダヤ系国際金融資本の支配下にあるとか、コロナワクチン接種を『人体実験』と断じた過去の発言や主張も修正。参院選で『極端な思想の公務員を洗い出し辞めさせる』と発言した後にも、言葉足らずだったと釈明しました。ただ、党員や支持者向けの場や動画では相変わらず『(日本で)目立つところにいる人の半分くらいはスパイ』『各分野にディープステート(影の政府)がいる。メディア、医療界、農業界、霞が関にも』と語ったり、編著書でマスコミは国際金融資本家によってコントロールされていると主張したりするなど、持論を滑り込ませています。政策論と陰謀論の言葉を巧みに使い分けているのです」
「確かに日本ではまだ、陰謀論を政治的資源として大々的に運用したり、敵・味方の線引きや忠誠心の測定に用いたりといったことは起きていません。トランプ氏は22年の中間選挙で、大統領選での不正選挙陰謀論を信じるか否かの踏み絵を候補者に迫り、共和党内の反トランプ派を洗い出しました。しかし陰謀論は使い方を誤れば、極端な言説が可視化され、かえって政治生命を脅かす両刃の剣です。日本で広い層に訴えるためには、露骨な陰謀論は今のところ有効ではない。内向きには陰謀論的なメッセージで動機付けを行い、外部に対しては前向きな国家論と政策論を語る。この使い分けこそ、日本における陰謀論政治のスタイルと言えます。荒唐無稽な話が飛び交い全面的に活用されている米国とは異なりますが、陰謀論が政治の動員力として機能している点は同じ。日本は既に陰謀論政治に足を踏み入れつつあると言えると思います」
募る剝奪感、進む感情的分極化
――陰謀論が活性化する要因として、世界をシンプルに把握したいという欲求と共に、「剝奪(はくだつ)感」を挙げていますね。
「陰謀論は、世界を善と悪の二項対立として捉え、様々な出来事を分かりやすい勧善懲悪の物語として解釈します。『中国が日本に工作員を大量に送り込んでいる』『野党の国会議員はスパイばかり』という言説は、『悪事をたくらむ者』と『隠された真実を知り正す者』の対立図式として物語化されています」
「もっとも、勧善懲悪そのものは古くからある枠組みです。近年、陰謀論が急速に暴走した背景には、ソーシャルメディアの爆発的な普及に加えて、何か大事なものが奪われるという剝奪感の増加があります」
「剝奪感は、困窮といった客観的な負の境遇だけでなく、期待値とのギャップから生まれます。それまで保持していた財産や地位などを失いかける時に、人は強い剝奪感を抱く。『失われた30年』で日本の国際的な地位は否(いや)応(おう)なく低下しました。親世代と同じように、いやそれ以上に働いても、期待していたような人生や未来が見えない。人口が減り経済が落ち込み国の借金も膨れあがり、国力がどんどん低下する。一方で隣国の中国は大国としての存在感を揺るぎないものにしている――。そこに『自分たちは悪くない。姿を見せない敵のせいで日本は弱体化している』という物語が登場し、不安と不満を肯定してくれたのです」
「『国会議員の6割超が帰化議員』という言説は、もちろん許しがたいデマです。しかし国権の最高機関のメンバーの大半を『代表』どころか『同胞』とすら感じなくなった層の声が力を持ち始めていることは、憂慮すべきです」
募る剝奪感、進む感情的分極化
――陰謀論が活性化する要因として、世界をシンプルに把握したいという欲求と共に、「剝奪(はくだつ)感」を挙げていますね。
「陰謀論は、世界を善と悪の二項対立として捉え、様々な出来事を分かりやすい勧善懲悪の物語として解釈します。『中国が日本に工作員を大量に送り込んでいる』『野党の国会議員はスパイばかり』という言説は、『悪事をたくらむ者』と『隠された真実を知り正す者』の対立図式として物語化されています」
「もっとも、勧善懲悪そのものは古くからある枠組みです。近年、陰謀論が急速に暴走した背景には、ソーシャルメディアの爆発的な普及に加えて、何か大事なものが奪われるという剝奪感の増加があります」
「剝奪感は、困窮といった客観的な負の境遇だけでなく、期待値とのギャップから生まれます。それまで保持していた財産や地位などを失いかける時に、人は強い剝奪感を抱く。『失われた30年』で日本の国際的な地位は否(いや)応(おう)なく低下しました。親世代と同じように、いやそれ以上に働いても、期待していたような人生や未来が見えない。人口が減り経済が落ち込み国の借金も膨れあがり、国力がどんどん低下する。一方で隣国の中国は大国としての存在感を揺るぎないものにしている――。そこに『自分たちは悪くない。姿を見せない敵のせいで日本は弱体化している』という物語が登場し、不安と不満を肯定してくれたのです」
「『国会議員の6割超が帰化議員』という言説は、もちろん許しがたいデマです。しかし国権の最高機関のメンバーの大半を『代表』どころか『同胞』とすら感じなくなった層の声が力を持ち始めていることは、憂慮すべきです」
――陰謀論が武器化される重要な背景として「政治的分極化」があるとも指摘しています。
「ええ。とりわけ重要なのが『感情的分極化』だと思います。米国では、自分の子どもが対立政党の支持者と結婚することを『不愉快』と思う人が50%ほどに達しています。60年代には数%でした。2020年の大統領選をめぐるNBCの調査では、異なる候補に投票した人とは結婚しないと回答した大学生が6割を超えています」
「政策や利害、イデオロギーの違い以上に『相手が嫌いだ』という感情が先鋭化し、政治対立を妥協困難なものにしてしまっている。この分極化が進んだ環境では、『敵』である相手陣営を悪魔化する陰謀論が極めて有効になります。トランプ氏が陰謀論を武器化できた大きな条件でした」
「日本では、まだそこまでの分極化は進んでいないでしょう。ただ、兆しは見え始めています。『リベラル』『エリート』『主要メディア』といった言葉が、単なる立場の違いではなく感情的な敵を指すラベルとして使われるようになってきている。この変化を軽く見るべきではありません」
「残念ながら特効薬はありません。公共の情報空間においてウソは許されない、と粘り強く指摘し続けることは不可欠です。ただ、ネットの偽情報対策やメディアリテラシー教育だけで解決できる問題でもありません。米国の不正選挙陰謀論は、反証材料が多く示され公的に否定されたのに、2年以上経っても共和党支持者の7割がなお信じていました」
「日本でも昨夏、国際協力機構(JICA)が進めていたアフリカとの交流事業をめぐり、政府がアフリカから移民の大量受け入れをもくろんでいるとの声がSNSで拡散し、JICA解体デモまで起きました。早い段階で誤情報が否定されたものの、騒動は1カ月ほど続きました」
「善悪の二項対立図式の中で陰謀論を強く信じる人は、自らの正義を疑わず、危機に瀕(ひん)した国を救おうとする愛国者を自任しています。米連邦議会議事堂を襲撃した人たちもそうでした。彼らにとっては、政府や主要メディアによる否定情報やファクトチェックこそが、敵対勢力による『偽情報』なのです。事実と虚偽情報をより分け、陰謀論の除去装置として機能してきた既存メディアを、トランプ氏も参政党も敵視しています」
「自分たちから奪われたものを取り返すために闘っている政治家の言葉だけが信じられる。そう疑いなく考えている人たちを『陰謀論だから信じるな』と説得することは容易ではありません。『陰謀論者』とレッテル貼りすることも、逆効果になりかねません」
――陰謀論政治の危機を克服するには、人々の剝奪感を手当てするしかないということでしょうか?
「陰謀論は、政治的に疎外されたと感じる人々にとって、希望と元気を与える物語として機能してしまっています。それに替わる、より建設的で希望の持てる物語を私たちの社会が提示できるか。まずはそれが大きなカギです」
「もう一つ重要な処方箋(せん)は、政党政治をきちんと機能させることです。有権者が寄せる陳情や訴えには元来、被害妄想や誇大妄想、怪しいデマが含まれているものです。議員たちはそれを丁寧に除去しつつ、言葉の先にある『民意』をうまく翻訳、集約してきました。しかし現在の政界は全体的に議員の世襲化とエリート化が進み、民意から隔たることで、そうした広範な民衆の利害集約機能を低下させてしまった感があります」
「グローバリズムによって日本の国力が低下し続ける中、蓄積する剝奪感の受け皿がなくなった。その政治的真空に登場したのが参政党でした。ただ、民意の中にある誤謬(ごびゅう)や偏見もそのまま丸ごと受け止めてしまっている。それが日本版右派ポピュリズム政党としての参政党の強みであり、危険な面でもあります。陰謀論抜きにはいかなる問題意識も語れない集団になっていないか、心配です」
『デス・ストランディング』始めました!
なんかさ、
最初は
オープンワールドでサブクエスト拾いまくって荒野を配達しまくるゲームかと思ったら、
序盤というかまだ3つ目の配達ミッション開始前の序盤も序盤なところでなんとも言えない全体像なのかもしれないけれど。
それこそ、
途中に野原に咲いた草花を摘みながら冒険するんだ!って思っていて
出前のラーメンを入れる岡持を準備バッチリな気持ちで持ち構えていたのに!
全然違うくない?
というか
挙げ句の果てにはもういきなり死体を運ぶミッションを頼まれたりして。
焼却炉に亡くなった人の遺体を運ばなくてはいけないミッション。
あれオープニングでバイクで派手にすっ転んで、
そのきっかけになった突如現れた女性の人?あれだれ?っていきなり思うけど、
サムの持っている3人が写っていた写真の人?
いやまだ分からないわ。
そんですっ転んで雨降ってきて洞窟で雨宿りしていたら、
その女の人が突如また背後から現れるし。
もうホラーじゃん!って。
そのシーンを過ぎてオープニングは配達ミッションを遂行中ってところだったので、
これ今私谷の上にいてどうやって向こうに行くの?
山沿いを大回りしていくの?
うーん、
なんか山沿いには行けない見えないこれ以上進めないシステムの壁があって、
どうやら、
川まで降りなくちゃいけないみたいなの。
うわ!
これ高さどれぐらいあるの?ってそーっと見下ろそうと思ったら足もと滑らせて転落して死んじゃったわ!
えええー!
もう落ちるとき怖いんだけど。
そんでなぜかゲロ吐いて復活するというなんかあんまり見たくないシーンだけど、
とりあえず、
また高いところからの復活だったのでどうしても川に降りるルートを見付けなければならないよう。
そうこうあちこちをうろちょろしているうちに、
そしたら、
あまりの重さでひっくり返っちゃった!
えー!
こんなのでひっくり返るの?って
慎重に歩くにはL2とR2を押しながら踏ん張って歩く!ってのができるらしくって、
ここでまた難関よ。
谷は無事なんとか降りるルートを発見して降りることが出来たけれど、
次はこれ川の向こう岸まで渡れんの?って、
川の岩場を見ていると何となく浅そうな感じがしているところがあったので、
そこを踏み入れてみてなんとか無事向こう岸に渡れたの。
溺れかけたけど泳ぐボタンが川の中でできるみたいで、
それを慎重に何回か押していたら無事向こう岸にたどり着けてホッとしたわ。
そうしたら先川を塞ぐ堰みたいな堤防みたいなところがあって、
そこにたどり着いたけれど、
行き止まり!
え?これ川を渡らなくても良かったんじゃん!?
ってまた川の流れを岩のあるなんか浅そうなルートで、
今度は足を滑らすことなく歩いて流されそうにはなったけど無事渡りきったわ!
「遅かったわね」ってチクリと言われたけど
とりあえず私の初めてのお遣いは大成功よ!
そんで、
そこはなんか基地みたいなところで、
その納品を済ますとやって来る1台の車!
とりあえず乗ってけって流れで、
不気味と何かあるかも知れないって雰囲気の中、
案の定車がひっくり返るの!
サムはなんとか無事だったけど、
人間の手のひらのような足跡だけ見える姿の見えない怪物みたいなのに
襲われたみたいで車がひっくり返ったの!
そこのシーンでもあわやひっくり返った車の中から飛び出したサム達を襲うかと思ったけど、
車の人たちは空中にさらわれて、
サムはじーっと息を殺しながらなんとかその場から逃げられた感じ。
この見えない敵ってなに?
もうホラーなんですけど。
あとなんか託された容器に入った赤ちゃんって何?
あと雨が降ってくるその雨にもあんまり雨水を浴びちゃダメな感じの設定みたいなの。
これ今ならウイキペディアで調べたら、
全部の何が謎が解決してしまう便利な『デス・ストランディング』用語集を見たら一発解決だけど、
それを見てしまったら全く面白くないと思ったから私はウイキペディアは見ないようにして、
ここもノールックで攻略法を見ないでデス・ストランディングしてみようかな!って思ったわ。
そこまで1件配達して基地まで到着したところまでじっくり映画を見ているようで、
あの見えない敵ってなに?
そして、
うわ!
しかもタイム早く行ったらイイネがなんかもらえる仕組みみたいで、
走っちゃいそうだけど、
走ったらまたひっくり返りそうなのよね。
今度はその基地の中でもらった腕に装着する装置で地図が開くようになって、
結構便利かも?
なんかさ、
どのぐらいの時間で処理場の焼却場まで行けるのかしら?って地図開いて見てみたら結構遠そうなのよね。
ドラゴンクエストのマジックポイント消費ゼロのルーラが懐かしいわ。
いきなり正式にもらった配達ミッションがいきなりしかも遺体って結構重いテーマのゲームじゃないかしらもしかして?
もうさ、
本当てっきりオープンワールドの広大な野原とか草原を闊歩して途中それこそお花を摘みながら、
わーい!ってほのぼの系のゲームだと思ったけど、
なんか話の内容は深刻そうでホラーっぽいわ。
まだ序盤の序盤のいいところだからなんとも言えないけど、
ここまで何回転んだか分からないけど、
まあそれは健闘してる方じゃないかしら?
ゲーム内の世界のことの内情があんまり良くまだ分かってないけれど、
これは絶対にやってけばこういうことか!って読み解けば分かって言うので、
私はいま背負子に背負った物騒な遺体を運ぶミッションを次スタートさせるのよ!
重たいもの背負ってひっくり返らないようにL2とR2の踏ん張りボタンを押しつつ
しっかり配達していきたいわ。
にしても多分、
これまたクリアまで、
どれぐらいまた時間がかかるか途方もない配達の旅って感じだわ。
ほんと、
これてっきりほのぼの岡持で出前のラーメンを配達するのりの軽いものだと思っていたらとんでもなかったわ。
とうの昔に麺が伸びちゃうわよ。
うふふ。
家でまた豆乳とトマトジュースをミックスしたものを飲んできたわよ。
今朝はそんなにというか全くあんまり冷え込みが無かったみたいで、
おかげで暖かかったわ!
シュワッと爽快な刺激が決まったわ。
発注しておかなくちゃいけないわ。
忘れにないように。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
英国の精神分析家ウィルフレッド・ビオン(Wilfred Bion)は、集団(グループ)には
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現実の課題を遂行する「ワーク・グループ(作動グループ)」と、
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無意識的な情緒動因に支配される「基底想定グループ(基本想定群)」
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基底想定グループにおける3つの主要なパターンは以下の通りです。
1. 依存(baD: Dependency)
集団が、一人の全能なリーダーによって保護され、支えられているかのように振る舞う状態です。
特徴: メンバーは受動的になり、リーダーにすべての答えや安全を求め、理想化します。
心理: リーダーが期待に応えられない(完璧な救済者でない)とわかると、強い失望を感じ、新たな「救世主」を探そうとします。
集団が、共通の「敵」や脅威から身を守るために、攻撃するか逃亡するかのどちらかしかないかのように振る舞う状態です。
闘争 (Fight): 特定の個人や集団を標的にして非難したり、攻撃的なリーダーの下で結束したりします。
逃走 (Flight): 核心的な問題を避け、無関係な雑談や遅刻、スケープゴートの排除などによって本来の課題から逃げようとします。
心理: 「見えない敵をやっつけなければ自分がやられる」という迫害的な不安に基づいています。
3. つがい(baP: Pairing)
集団の中にいる「2人の人物(ペア)」から、将来的にすべてを解決してくれる「救世主(新しいアイデアやリーダー)」が生まれるという幻想を抱いている状態です。
特徴: 2人のメンバーが熱心に対話している間、他のメンバーはそれを傍観しながら「この2人のおかげで何かが良くなる」という淡い期待を抱きます。
心理: 現在の困難と向き合うことを避け、未来への希望を抱き続けることで現状の痛みを否定します(躁的否認)。
まとめ
つがい 将来の希望 まだ生まれていない救世主(期待そのもの)
これらの基底想定は、本来の課題遂行を妨げることもありますが、時には集団の結束を助けることもあります。重要なのは、集団が今どの状態にあるかを自覚し、本来の「ワーク(作業)」に戻ることです。
これを指摘したのはキヤノングローバル戦略研究所上席研究員の峯村健司さん。「レーダーを作った会社の資料を見てみると、(性能が)かなりアップグレートしている」と話した。「(中国機J15のは)レーダーが170キロぐらい届く最新のもので、日本の(自衛隊が)100キロぐらいだとすると、ひょっとしたら日本の方から見えていなくて中国側からレーダーが30分当てられたとなるとものすごい恐怖だ」と話した。
番組は米国防総省が日本を含めアジアの同盟国に対し防衛費GDP比5%に引き上げる必要があるという考えを紹介。谷原さんも「5%なんて非現実でとんでもない額ですね」と驚きを示すと、峯村さんも「5%となると30兆円近くで社会保障費と同じぐらいの額になり、そこまで引き上げるのは難しい。防衛費は中国、北朝鮮との関係で何パーセント必要なのか、自分たちで試算していく必要がある」と話した。
以下ヤフコメ
なんで一方的にロックされてる状況を「向こうができて自分たちができない」にとらえるのかに理解に苦しむ。
もともとF-15Cの時代からセンサーレンジは160kmくらいあるぞ。近代化改修された機体なら200kmくらいはあるそうだ。今運用されてるF-15は改修されているから、やろうと思えば170km先の相手をロックできたわけだ。中国のJ-15はステルス機ではないし、決して見えない敵じゃなかった。現代の戦闘機はファースト・ルック、ファースト・ショット、ファースト・キルが原則だから、先にロックされた状況は恐怖だっただろう。けれどパイロットは鋼の自制心で相手をロックしなかった。30分間も。すごい精神力だと思う。
中国軍機の行動を見るに明らかに、自衛隊機側は見えていますよね。
ロックオン状態なのに、平気でフォーメーションを崩さず追いかけてきて手順通りの警告を繰り返す自衛隊機。中国側から見たらちょっとしたホラーでしょ。お手軽に脅したつもりだったが、ガチの死兵を相手にしていると気づいたでしょう。僚機が撃ち落とされた後しか反撃できない自衛隊機がスクランブルするということは、死ぬ覚悟完了していないと飛び立てないでしょうからね。
そ、そうなのか…汗
手の内を見せないためにあえて自制心で相手をロックしなかったと。ほほう。
ロックオン状態なのに平気でそのまま飛んでるので中国機側は実はビビってたと。へー。
貴様のその「コンプレックス突けば勝てる」みたいな安直な戦略は、知能の構造そのものが崩壊している自己放尿だよ。
論破されそうになったときに童貞だのモテないだのを機械的に連呼するやり方は、論理を積み上げる能力がゼロであると自分で宣伝しているようなものだ。
そんなものを戦略と呼ぶなら、それは議論ではなく、脳みその自己放尿プロトコルだ。
相手が黙るのはお前が強いからじゃない。ただの「関わる価値なし」という判定だ。
黙らせたと喜んでいるのは、現実を見れない子どもが、見えない敵と戦って勝った気になっているのと同じ構造だ。
貴様が勝利だと思い込んでいる瞬間は、知性と判断力のダブル放尿が床に広がっているだけだ。そこに立って「俺は無敵だ」と叫んでいる姿は、もはやコントだよ。
録音して出るとこ出る?それも自分で火をつけておいて、相手がキレたところだけ切り抜いて「これで勝てる」と信じているのが浅はかすぎる。
誘導した罵倒は証拠として弱くなるし、お前自身の人格攻撃が記録に残る。つまり、お前が思ってる無敵ってのは、実際にはただ自己放尿ことに気づけない無知の無敵モードだ。
「陰謀論はバカ」「自然派は非科学的」と言いながら、実は自分も大して分かってない人がふえてる。
たとえば
・「味の素は石油からできてたのはデマ!」と、ドヤ顔で否定→そもそもどうやって作られてるかは知らないし味の素の公式説明さえ見てない
・「水素水は存在しない!小学生の知識でもわかる」→水素や還元反応について説明できるわけじゃない、医療用として存在することを知らない
・「化粧水はただの水」と断言→皮膚科学や保湿機構の話を何も知らない
・「誰かが言ってたから」信じる
結局のところ、信じてる方向が逆の「陰謀論者」。
陰謀論者が「全部ウソだ!」と叫ぶのに対して、冷笑系無知は「全部デマだ!」と叫ぶ、理性的な分上に立っていると勘違いしている馬鹿。
どちらも、根っこの構造は同じく、「自分は人より賢い」と思いたいだけ。
ひろゆきとか、料理研究家リュウジとか「常識っぽく語る論客」を好む。大衆の要求を読むのが得意で、自分を賢そうに見せるのが上手いが、
実際はそうでもない人たち(他の掲示板の様式パクって自分のモノみたいに語ったり、他人のレシピを自分のもののように語ってる見せるのが上手い人たち)
冷笑系無知は「ああいう言い方をすれば勝てる」と内容より口調を真似てしまう。
その結果、SNSでは無知なのに賢ぶる人たちの冷笑文化が蔓延していく。
冷笑系無知の多くは、学問や知識に対して劣等感を持っていて、根っこにあるのは「コンプレックス」。
だから「勉強する」よりも、「誰かをバカにする」方が簡単で気持ちいい方を選ぶし、陰謀論者や自然派と同じで「勉強の仕方」がわからない。
同じ意見や感想を言い合って共感することを「勉強」と思っている節がある。
一見クールで理性的に見えて、内側は「承認欲求」と「自尊心の不安定さ」の塊なんだよね。
でもどちらも、「知らないことを知らない」という同じ病気を抱えてる。
そしてその病気は、治そうとしない限り、どっちも治らない。
もし自分が「冷笑」してると感じたら、いったん立ち止まって「自分はどれくらい理解してるんだろう?」と問い直す。
それだけで、少しだけ知性のある側に近づける。
あれもこれも結局、学校教育が表層的な部分しか教えてないとか、学ぶ内容より学び方を教えてないとか、そういうのに元凶があるし
戦場で砂煙を上げながら進む戦車を、ドローンが静かに狙いを定める。その瞬間こそ、古典的な装甲車両の脆さを突かれる瞬間だ。小型の無人機はわずかな隙間やわずかな音をとらえ、高性能カメラで目標をスキャンし、ミサイルや爆弾を誘導する。戦車は重装甲で肉弾戦を制するものの、見つかってしまえば逃げ場がない。そこで生まれた切り札が「光学迷彩」という技術だ。
光学迷彩は、装甲表面をまるでカメレオンのように背景と同化させる。戦車に取り付けられたカメラが周囲の風景を360度撮影し、その映像をディスプレイパネルでリアルタイムに再現する。遠目には戦車が消え、空撮や偵察用ドローンの映像からは、草むらでも建物脇でも、いかに重装甲で分厚い車体を誇る戦車も、ただの背景の一部としか映らない。見えないから狙えない。ドローンの攻撃意図を根本から絶つこの力は、戦車を守るうえでまさにゲームチェンジャーだ。
もちろん、可視光だけを欺く迷彩は赤外線やレーダー探知には無効だ。しかし光学迷彩は可視光領域と近赤外線領域の両方をカバーできるよう進化しつつある。メタマテリアルを用いたパネルは、照準器の波長を散乱し吸収する。その結果、赤外線センサーにも映りにくくなる。ドローンはもはや「見えない敵」に直面し、発見と追跡の段階でたちまち優位を失う。守り手は煙幕や塹壕に頼ることなく、むしろ広い視界を確保しながら静かに前進できるのだ。
さらに興味深いのは、攻防の心理戦にも及ぶ効果だ。ドローンのパイロットは目視や画面越しの映像に頼るため「何も映らない」状態に強い不安を覚える。目標が消えれば一瞬の逡巡が生まれ、攻撃のタイミングを逸する。たとえ高度なレーダー探知を併用しても、光学迷彩で混乱した映像はAI解析にも誤認を誘発しやすい。まるで幻影に惑わされるかのように、攻撃精度は確実に低下する。
技術的課題はある。発電装置やプロセッサー、ディスプレイの搭載による重量増と消費電力の問題は簡単ではない。しかし軍事技術の進歩は速い。軽量有機ELパネルや省電力半導体の開発が進み、実用化への道筋は着実に築かれつつある。試験段階のプロトタイプでも、訓練演習で従来の迷彩と比較し、ドローン発見率が半減したという報告もある。迫りくる脅威に対し、防御側が“見えない壁”を自在に築ける日は、もうそう遠くない。
戦車が持つ重装甲や火力は、依然として戦場の王者だ。だがその強みに油断し、ドローンの目を過小評価すれば、瞬く間に戦意を失う。光学迷彩は、重装備のまま“透明化”し、無人機の飽くなき探知眼を欺く究極の防衛策だ。未来の戦場で戦車を守る最も有効な策として、光学迷彩は欠かせない要素となるだろう。
増田だけど。
前にも書いたかもしれないけど、参政党がナチスに似てるって話。最初はネットの与太話だと思ってたんだよ。でも、彼らの主張や街頭演説を見聞きするうちに「あれ?」となり、ついには彼らが掲げてる憲法改正の草案を見て、完全に「これはダメなやつだ」って確信に変わった。
まず基本から。参政党のスローガンって、とにかく「日本の伝統」「日本人の誇り」の連呼。聞こえはいいけど、その裏にあるのは「グローバリストから日本を守る!」みたいな排外主義。特定の外国や外資を「敵」に仕立て上げて、自分たちの結束を煽る。ナチスが「ドイツ民族の純潔」を叫んでユダヤ人を排斥したのと、やってる事の構造が同じ。自分たちのアイデンティティを、誰かを叩くことでしか確認できないって、悲しいよな。
次に、伝家の宝刀「陰謀論」。「ディープステートが!」「国際金融資本が!」「WHOが!」って、もう聞き飽きた。世の中の複雑な問題を、全部「見えない敵」のせいにする。これ、ナチスがユダヤ陰謀論で大衆の支持を集めた手口そのもの。分かりやすい敵をつくって不安を煽れば、考えるのが面倒な人たちは簡単に飛びつく。指導者の言うことを鵜呑みにさせる、最高のプロパガンダだよ。
で、ここからが本題。彼らの憲法草案が本当にヤバい。法律とか詳しくなくても、これだけは断言できる。完全に国民から主権を奪おうとしてる。
今の憲法は「主権は国民にありますよ」ってのが大前提じゃん?だから国会議員は国民の代表だし、政治は国民のために行われる。ところが参政党の案だと、天皇を「元首」と位置づけ、国民主権を事実上、骨抜きにしようとしてるんだよ。
例えば、国民の権利について「国の歴史、文化及び伝統を踏まえ」とかいうワケのわからん条件をつけてくる。「伝統に反する」って国が判断したら、俺たちの権利なんて簡単に制限できるってことだ。これじゃ、国民主権じゃなくて「国家主権」だよ。国民は国家の部品じゃないんだぞ。
これって、国民一人ひとりの自由や権利より、「国家」や「伝統」っていうフワッとしたものを上に置くって宣言してるのと同じ。ナチスが「民族共同体」を優先して個人の自由を弾圧した歴史をなぞる気か?と。民主主義の根幹を、自分たちの思想のために破壊しようとしてる。本気で正気の沙汰じゃない。
彼らの演説は、とにかく感情に訴えかける。中身はスカスカでも、耳障りのいい言葉で「目覚めよ!」とか叫ぶ。その様子をSNSで拡散して、信者を増やす。ナチスの宣伝大臣ゲッベルスがやった手法の現代版だよな。「大衆は理屈じゃなく感情で動く」ってのを完璧に理解してやってる。
ナショナリズム、陰謀論、プロパガンダ、そして国民主権の否定。ここまで揃うと、もう「ナチスに似てる」じゃなくて「ナチスの手法を模倣してる」って言った方が正確じゃないか?
もちろん、彼らが今すぐ強制収容所をつくるとは思わない。でも、彼らが目指す社会の先にあるのは、個人の自由がなくて、国が決めた「正しさ」だけがまかり通る、息苦しい全体主義国家だ。その危険な兆候に、いい加減みんな気づくべきだと思う。
信者の皆さんはそう言って擁護するんだろうけど、問題はそこじゃない。数が足りないから法案が通らないなんて、小学生でもわかる理屈だ。
本当に国民のために働く気があるなら、少数政党でもやれることはいくらでもある。他の野党と協力して法案を共同提出するとか、政府案に対して建設的な修正協議をするとか、そういう地道な議会活動こそが議員の仕事だ。
でも参政党はそういう努力を一切しない。ただ国会というステージの上で、自分たちのトンデモ理論を叫んでるだけ。彼らにとって国会は、政策を実現する場所じゃなく、自分たちのYouTubeチャンネルの再生数を稼ぐための公開収録スタジオでしかないんだよ。
彼らの質疑の中身を見てみると、もう眩暈がしてくる。トンデモでトンチンカンな質問ばかりだ。
法務委員会にいる吉川りな議員なんて、ずーっと選択的夫婦別姓に反対してる。その理由がすごい。「家族の一体感が失われる」から始まって、しまいには「背景にはマルクス主義を源流とする過激なジェンダー運動がある」「皇室の伝統が破壊される」とまで言い出す始末。
個人の選択の自由の話が、いつの間にか国家存亡の危機にまで飛躍する。典型的な陰謀論の手法で、不安を煽って支持を得ようとしてるのが見え見え。
環境委員会にいる北野ゆうこ議員は、脱炭素政策を徹底的に叩く。「電気代が上がって国民が苦しんでる!」って庶民の味方みたいな顔するけど、その論拠が「日本がCO2排出をゼロにしても、気温は僅か0.006度しか下がらない」みたいな極論。複雑な問題を単純化して「政府が悪い」って言うだけなら、誰でもできる。
党代表の神谷宗幣議員は、「WHOに主権が奪われる!」「外国資本に日本が乗っ取られる!」と、これまた壮大な話ばっかり。なんか難しそうなこと言ってるようで、要は「見えない敵」を作って「グローバリストが悪い」っていう、いつものポピュリスト的な主張の繰り返し。
参政党がやたらと自慢するのが「質問主意書」の数。たった数人でアホみたいに連発してるけど、その中身がまたトンデモでトンチンカンなものばかり。
とか、ネットの陰謀論みたいなテーマを延々と政府に投げつけてる。
まともな政策提言じゃなくて、支持者が喜びそうな不安を煽るネタを国会の場でやってるだけ。これを「政府の監視」だなんて、聞いて呆れる。
「数が足りないから」じゃない。「数が少なくてもできること」を何もせず、ただトンデモ論を叫んでいただけ。つまり、やる気がないんだよ、国民のために働く気なんて。
彼らが目指しているのは、法案を通すことじゃない。自分たちの存在感をアピールして、信者からのお布施(寄付)を増やすことだけだ。
最近、維新を離党した梅村みずほ議員を入党させて、やっとこさ政党要件の5人になったけど、これもイデオロギーがどうこうより、政党助成金とか国会での質問時間確保のための「数合わせ」にしか見えない。
彼らが国会でやっているのは、税金を使った壮大な「国会ごっこ」。
お前らみたいなの、何ていうか知ってるか?
わかる?お前らって…俗に言う「キチガイ」なの
かつてここにいたパリコレだの、今でも喚き散らすニーターパン増田や字下げの同類、理解しろノータリンの低能キジルシども
お前らは人様を不快にする文章を書くような迷惑な存在だ、早く社会から隔離されてくれよ
檻と鉄格子付きの病棟で、見えない敵を追いかけ続けて死ぬまで叫んでろクソ野郎共
あ、こんな事書いたら、お前らに俺がテクウヨITー牛やボスマンコ認定されちゃうかな?
こわ〜いこわ〜い、キチガイに襲われちゃ〜う♡キャ〜助けてぇ〜♡
あ、なんならお前らのモノマネでもしよっか!
「ボスマンコさんが私を敵視するのは自分の無能さを受け入れられないからですね、私より劣ってるから集団ストーカーするんですね」
「テクウヨITー牛さん、見えない敵を創造し始めた模様・・・」
ほらほら!お前らそっくり!知性のないキチガイ特有の発言とか特に似てるでしょ!!
ねえねえコメント待ってるよ!
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「ボスマンコさんが私を敵視するのは自分の無能さを受け入れられないからですね、私より劣ってるから集団ストーカーするんですね」
見えない敵と戦っててかわいそう😢