はてなキーワード: オーディエンスとは
平和学習(特に「現場体験型」)が意図せず(または半ば意図的に)特定の政治的傾向の強い団体に利益を提供する構造は、教育理念・実践の特性と外部パートナー選定の甘さが絡み合った結果です。以下に、検索・報道・学校事例から抽出した具体的なメカニズムを整理します(同志社国際高の不屈号ケースを典型例に、一般化)。
• 平和学習は「教科書・資料館だけでは不十分」「生徒が自分の目で確かめる」ことを重視(同志社国際高公式文書:1980年代から「現地で平和活動をしている方々の助けを借り、手作りで研修旅行を作り上げてきた」)。
• 歴史的事象(広島・長崎)は公的資料館で中立的に学べるが、**現在進行中の争点(基地問題、佐渡金山「強制連行」主張、加害史強調など)**になると、中立的な商業ツアー業者がほぼ存在しない。
◦ 辺野古の場合:海上視察ができるのはヘリ基地反対協議会(抗議船「不屈」「平和丸」)しか実質選択肢なし。学校側「運航主体を把握していない」と釈明するが、長年継続で慣例化。
◦ 結果:団体が「唯一の現場アクセス提供者」になり、学校が依存 → 生徒を案内役・説明役として活用
• 抗議団体/NGOは寄付・カンパ依存で運営(不屈号:全国カンパ購入、船使用料は生徒1人あたり数千円程度の「ボランティア的」)。
• 学校側:高額な商業チャーターより安価に「独自プログラム」を実現。教員同行なし・外部丸投げも起きやすい(同志社事故:引率教員同乗なし)。
• 相互利益:学校は「多様性・国際教育」の実績獲得、団体は安定した収入源+学校公認の「教育利用」
NPO「Peace Culture Village」など広島系平和団体も同様に学校ツアーガイドを提供。
• キリスト教系学校(同志社系列、日本基督教団):金井船長(牧師)のような活動家と同教団ネットワークで信頼関係ができやすい。「平和主義・社会正義」理念が一致。
• 日教組(日本教職員組合)系:教研集会で「平和劇」(日本軍残虐描写強調)や特定団体連携実践を共有。組合影響下の教員が「進歩的」外部講師・団体を推薦(2026年教研集会でも平和教育推進)。
• ユネスコスクールや私立進歩系校:平和NGO(Peace Boat系など)と連携しやすい文化。結果、「一度の協力」が慣例化し、団体に長期的な学校ルートを提供
• 学校は「特定の思想を押しつけない」「選択制」「抗議参加ではない」と主張(同志社会見通り)。
• しかし、教育基本法第14条第2項(特定の政党・団体支持・反対のための政治教育禁止)を満たすためには「多角的視点・外部介入排除」が必須(広島県指針)。実際は運航主体調査不足・政治色検証なし。
• 文科省・自治体指導も事後的。結果、団体は学校という公的機関の「後ろ盾」を得て正当化(例:共産党議員が不屈号乗船を「名誉」と公言)。
• 資金・露出:学校支払い+報道露出(事故前は琉球新報などで「平和の象徴」と英雄視)。
• 正当性獲得:学校が「教育プログラム」として利用 → 抗議活動が「平和学習」と同列視され、社会的批判が緩和。
これは同志社ケースに限らず、日教組系「平和劇」や佐渡金山関連学習でも同様パターン。教育基本法の精神(政治的中立)から逸脱しやすいのは、「良心教育」「実相重視」の美名で検証を怠る学校側の構造的問題です。
向こうから寄ってきたカスを興味ないねと一蹴するのはなんかクールでかっこいい
でも自分から絡みに行ってケチつけるのは全然違ってかっこよくないというか、それこそ「寄ってきたカス」そのものだし
人の発信に対して「興味ない」という旨をご丁寧に送る自己矛盾の塊みたいな連中はそこの所が分からないのか
それならバカだし、自覚した上でやってる嫌がらせなら社会性が終わってる
まあなんにしても、かっこいいムーブをしたくなる気持ちは誰しも少なからずあるだろうし
しかし殊に有名人でもなければそう都合よくカスが寄ってくることもそうない
まともなオーディエンスに見届けてもらわないと、バカかゴミが更に上から目線で挑発してくるばっかりで余計ムカッ腹が立つばっかりかもしれない
いやまともなオーディエンスを期待するより、どんな事を言えば同調しそうかの方が大きいのか
まあ往々にしてその手の「正論」は単に世間の尻馬に乗ったただの一般論だったりするけど
やっぱりその手のチンケなマンガで済ませておく方が苛立ちはしないんだろうな
でもなんかそれはやっぱりダサいな
こっ……これはブランド品なんだぞおぉぉぉぉ
っていうのと
っていうのは全く一緒の内容を、修辞を変えて言っているだけな気がする
チンケなマンガだったら、「正論」を吐けば相手はタジタジになって何も言い返せずに悔しそうな顔をして、それが「正解」ということになるんだろうけど
まあ実際、水掛け論みたいな話でもオーディエンスがいればその場その場で「正解」が定義されてしまうかもしれない
そもそも何かを良しとするとする人間もいればそうでない人もいる、というのは別に美徳でもなんでもなく、単なる事実でしかないのに
だからお互い尊重しようね、というのはまた別の話であるにしたって、
嫌いな奴が間違っていて、好むのが「まとも」なんだ
ロック歌手・氷室京介が、6月に開催した東日本大震災復興支援ライブで集めた総額6億6922万940円を、被災地の福島県、宮城県、岩手県に寄付したことが28日、わかった。米・ロサンゼルスに滞在している氷室に代わり、復興支援ライブの企画段階より関わっている報道番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)から村尾信尚キャスターが被災地を訪れ、各県知事に手渡した。
同ライブは、自身がボーカルを務めたロックバンド・BOOWYの解散以降、初の全編BOOWY楽曲で構成されるとあって、6月11日、12日の2日間で約11万人ものファンが東京ドームに集結。チャリティーライブとしては国内史上最大規模となるなど話題を呼んだ。「本来なら自分の手で各県の代表の方に直接手渡しする、その最終行程までを責任の元に遂行したかった」という氷室だが、現在、ロサンゼルスに滞在していることから、同番組に託す形となった。
1県あたり2億2307万3646円を贈られた3県は、その使い道について「『東日本大震災ふくしまこども寄付金』(震災で親を亡くしたり、原発問題で移動を余儀なくされ、苦しむ子供たちのための基金)として役立てたい」(福島県)、「県が行う災害復興対策事業(産業復興、地域医療復興など)に充当したい」(宮城県)、「『いわての学び希望基金』(津波・震災孤児などの支援)として活用したい」(岩手県)としている。
ライブやコンサートグッズの収益金を合わせ多くの金額が集まったことに、氷室は「企画を構築してくれたコンサート制作会社をはじめ、参加してくれた全てのスタッフ、そして駆けつけてくれたオーディエンス、それぞれの気持ちが見事に結実した成果だと思います。この場をお借りして、皆さんに感謝の意を述べさせて頂きます」と感謝。
けっこうバズっていたのでわかる人にはわかると思うが、手すりを飛び越えた拍子に、向こう側にいた観客に見事なまでの飛び蹴りを食らわせていたやつだ。
自分自身も不定期でライブを見に行くことはあるものの、モッシュやダイブをやるようなジャンルではないので、こういった文化には馴染みがない。
言葉を選ばずに言うなら、単に暴れて鬱憤を晴らしたい(そうすることでしか鬱憤を晴らせない)低能たちの集合体にしか見えなかった。一口に音楽と言ってもジャンルは多様だし、オーディエンスたちの楽しみ方も色々あるだろうとは思うけれど、暴力はいかんだろ暴力は。
擁護派の声としては、「俺たちは内輪で楽しんでるだけ」的な意見が多いのだが、さすがにあの調子では死傷者が出ないはずがない。あんな派手な跳び蹴りを食らった日には、何かしら深刻な後遺症を負う可能性もゼロではない。果たしてそうなった時に、本当に一切の後悔無しで今後の人生を生きられるものだろうか?
現場に行ったこともないやつが批判するなという声もあるが、あんな危険極まりない現場に誰が行こうと思うだろうか?戦争の前線に立ったこともないやつが戦争を批判するなというようなものだし、この論法は卑怯ではないかと思う。
なにより、暴力的な形態を伴うことでしかエンタメを提供できないというのは、興行として二流以下じゃないのか?そんなジャンルに流入してくる新規層の数なんて限られているし、ましてやファン層の中ですら流血沙汰を繰り返しているのだから、後に待っているのは先細りだけではなかろうか。
たぶん彼らは嘘偽りなしで、本当にあの現場を楽しんでいるんだろう。しかし個人的な感覚として、他人を怪我させるのも自分が怪我するのも、まったく楽しいとは思えない。自分が怪我しているだけならまだしも、相手を怪我させてしまった日には責任問題である。
(こんな野蛮な文化は駆逐してしまえ!と言いたいわけではない。印象としては最悪だが、おそらくは今後一生接点を持たないであろうジャンルだし、仲間内でやってる分にはどうでもいい。ただ単に、理解できない人種の集まりだなぁと感じた。)
「ぱきちゃん」のときも2割位の人がぱきちゃん応援団やってた。
論理よりもお気持ちが大事すぎる異常者が群れをなしているはてなブックマークの一部界隈が
以下のコメントで
おつかれさまでした。対話することでオーディエンスには届いていると期待(スクショをみて、生きづらい人がSNSで憎悪バトルを生きがいにしてしまい、さらにつらくなっているのかも・・と感じて悲しくなった。 憎悪
レスバするなら最適解の動きだった。男女問わず憎悪で集まってる連中に対話は無意味で救えない。、光の発信とレスバの両取りはできないと思う。 憎悪
憎悪クリエイターは自分では触れたくないが放置してるとエコチェンバーで増幅するので戦ってくれるのは善として見てる。ヘイトをばら撒いてアテンション集める行為は、本当の課題を透明化するので。 憎悪, ヘイト
「社会」が否定されて悲しい、憎悪ばかりが一人歩きしていることの危機感。まぁ分かるんだけど、主観ぶつけ合いバトルで解消される話なのかなーとも思う。距離を取りつつこっち側から醸成していくしかない気もする。 憎悪
憎悪で金稼ぐアカウントは消えて欲しいし、スカッと一刀両断できて求心力落とせるならまあいいんだけど、属性によっては無条件で味方する層もいるし実際ゴチャついて金稼いで終わりが殆どだから、触れない方がマシ 憎悪
サウナ記事にお世話になってるし、同じ歳くらいの子どもがいるからというバイアスはあるかもだけど同意しかない。別にX内で愚痴るなとは言わんけどそのヘイトを周りにとばさないで欲しいわ、不快。 ヘイト
8割くらい確かにそうって話なんですけど、やっぱり憎悪垢への反論を引用ポストするのは不要だし不毛だよなあって思ってしまう。お小遣い稼ぎしたい色気もあったのではとも。 *社会 憎悪
憎悪感情を煽りまくってインプレッションを増やしまくるアカウント群…は、アイコンに芸能人の写真を使いがちだから卑怯と思う。ヨッピーさんは自分の顔で発言してて偉い 憎悪
今悲しんでいる人の悲しみをないことにしてはいけないと思う。まあ理不尽な被害者意識や男性憎悪がある人もいるとは思うが、全員がそうではないはずなので。 憎悪
少なくともこの人みたいな炎上系ライター、曲りなりにも困ってる人間にマウント取ってマンスプ仕掛ける様な人間は、社会にとって敵だよ。無駄な対立煽って知名度とアクセス数稼ぎたいのか。とんだ炎上商法だな。 これはひどい炎上商法社会 炎上, 商売
「憎悪感情を煽ってインプレッションを稼ぎ見に来た人達にnoteを売る」というコンボを繰り返している「金目当ての憎悪煽りマシーン」←元ツィ主については僕もこのようなアカだと評価した。こういうアカは害悪だよ。 憎悪
ヨッピー氏は社会制度が充実してる点やお店などの商売が子連れに優しい点に注目してる。元の投稿はそれらに比べて社会の意識が追いついてない点に注目してるように見えるので、話がずれてるのでは。 商売
ブコメでレスバすんなよと賢しげにアドバイスしている人たち、ここ(ブコメ)はすでにリングの内側だということを忘れていませんか。あなたもわたしも炎上の一部で、とつぜんidコールが飛んできたりしますよ。 炎上
なんだろね、相手の意見に対して”認めない感”が凄いね。ネガティブさが多いからと言ってポジティブさだけを発言したら憎悪が集まるよ。大変だよね、こうしたら少し楽かもっていう発言したらみんな幸せなのにね。 憎悪
子育て世帯に社会は思ったより優しいってのは同意するけど、外野からみたら憎悪煽りに加担してるようにみえるよな。情報商材屋とわかって絡んで行ったのかもどうなんだろ? 憎悪, 情報商材
途中まで読んで見苦しくてやめたが、敵とか味方とかじゃなくて、色々な境遇の人がいるのに「そんなことない」と全否定ズバーン!としてしまうのが良くないし、レスバ自体が炎上目的じゃないの、って話じゃないの。 炎上
ミソジニーでもミサンドリーでも外人憎悪でもみてらんないのが増えてるなーという気はする。最近はイスラム憎悪が伸長してきてんのはモサドの工作じゃないのか?(陰謀脳) とにかくこのまま行くと社会が壊れる… 憎悪
情報商材屋に絡みに行っても絡みに行った内容がどうであれ憎悪煽りに加担して情報商材屋に利するだけなので止めたほうがいいと思う 情報商材, 憎悪
元アカウントは“育児の苦労を淡々と訴える” ではなく、男性・社会に対する憎悪投稿して被害感情を増幅させることで別の商売に利用しているヘイト商法垢なのに、上位ブコメがその邪悪さをスルーしてるのは何故? 憎悪, 商売, ヘイト
Xの仕様が悪いのでは? 全然文脈読めてないFF外の人がおすすめに出てきたからって急に参戦してきてどんどん本筋からズレて炎上していく Twitter時代もそういう傾向あったけど議論できる場所じゃない 炎上
Xやめなよ。じゃないと協力してるだけだよ。 › 最近は外国人ヘイトが本当にひどい。こうなったのは結局イーロンマスクがTwitterを買収してインプレッションに報酬つけたせいなのでマジでなんとかしてくれないかなぁ。 ヘイト
レイジベイトでしかないことを解ってないのか解っててやってるのか ヨッピーて炎上ネタでしかブクマされなくなったよね レシピより炎上ブクマされる料理家さん同様みんなレイジベイトに振れていく 炎上
男性育児コメントは商売になる 社会制度が「世帯」単位ではサポートを設計している以上は、その単位に対して敵であるはずが無いよなー 政府審議会にでも呼ばれる前哨戦? よくわからない 商売
ママ垢ルール、炎上させるために持ってくる謎のお決まり事よね。R3生を妊娠中からママ垢持ってるけど「ママ垢ルール嫌いです」に付随して当人から語られ、周囲の人が頑張って燃やす謎ルールしか見たことない。つまり 炎上
炎上してでも目立たないと仕事無くなっちゃうからねしかたないね 炎上
これだけ炎上したり、石を投げられることがありつつも、レスバしたいという精神に私は驚いている。何が原動力なんだろう…。 炎上
結婚子育ては不幸になるという炎上屋のインプ稼ぎを鵜呑みにすると本人も社会も不幸になる。実際は幸福度は男女ともに既婚者の方が高いのだから誰かが否定しないと。 炎上
やっぱり暇空へ寄付したのはミソジニーが本心・根底なのだろうと思わせる。寄付文化のためという釈明は無理がある。まずそれを素直に認め反省してからでないと、憎悪煽り云々言っても説得力がない。 憎悪
こういう炎上家みたいな輩はアクセス稼げればオールオッケーなので、有名人からのレスバは「ウマー」でしかないんよなぁ。良い話をネットに放流したいという気持ちは共感するけど、やり方は考えても良いかもね。 炎上
ポジティブも増やしたい、端的に事実を示したい、その意図はわかるが「憎悪クリエイターに引用RTからのレスバ」は結果として世の中のネガティブ総量を増やしている。SNSの仕組み、いい加減わかって……。 憎悪
"憎悪感情を煽ってインプレッションを稼ぎ、見に来た人達にnoteを売る*マシーンと喧嘩して憎悪を増幅しても社会が良い方向には行かない。ヨッピー氏にはライターとして、マシーンの闇を暴く方向で頑張ってほしいな。 憎悪
愛情は憎悪を生む。それもオキシトシンが発端なのだと思うと切ないね 憎悪
積極的にネガティブに絡んでいって反発やヘイトを集める炎上商法ということなのか?何がしたいのかよくわからない ヘイト, 炎上, 商売
ネットで社会へのヘイトを煽ってインプレ稼ぐのは社会の敵だと思ってるけど、絡むと面倒くさい事にしかならない。でも放置も良くないってジレンマ。ちゃんと面倒くさいレスバをしてるヨッピー氏は偉いよ ヘイト
"「憎悪感情を煽ってインプレッションを稼ぎ、見に来た人達にnoteを売る」というコンボを繰り返している「金目当ての憎悪煽りマシーン」と化している方"これ本当に問題だしどうにかしてほしいところである 憎悪
“「ママ垢ルール」”なにそれこわい。前半部は全面的に同意ですよ。エコチェンの中で子育てヘイトに浸ってる人を放置してるといつか私たちにも被害が出そうだもの、ブレーキかけたい気持ちは私もある ヘイト
炎上してでも自分の意見を広く伝えたいみたいなことなんだろうけど、子を持つ親としては迷惑だから止めてほしい。自己満足にしかなってない 炎上
これは事実性じゃなくて認知の問題なんだから人によって違うにきまってます。いい年してそんなこともわからないんですか、って感じですが。商売でレスバしてる人だから仕方ないかもしれないけど。 商売
清く正しい親子だと社会はそこそこ優しくしてくれると思う。これが気の弱いママと多動の子になると、途端にへいとがよってくるわけでな。色んな意味でヨッピーは運がいいだけってのはあるよ ヘイト (へいと)
ご提示いただいたリストには、「情報商材」「ヘイト」「憎悪」といった、世の中の不必要なノイズや厄介な概念に言及するコメントが多く見受けられました。
確かに、それらがまるごと消し去られたら、世の中はどれだけスッキリするでしょう。
しかし、もし私がチェンソーマンの力を使えたとしたら、最初に消し去りたいのは……
「対立煽りをしてインプレッションを稼ごうとする悪魔」ですね!
そして、コメント欄に残るのはきっと、
「このテーブル、めっちゃ見やすいよな!」 「表形式でまとめるの、すごく助かる!」
という、純粋で平和な「感謝の悪魔のコメント」だけになることでしょう。
なんかヨッピーへのヘイトが高い層がおるんか。まぁ目立つ場所で騒いでるので当然ではある。ネガティブな事しか言えない場も必要ではあるけど入り浸ると良く無さそうだなと思うなど 社会コミュニケーション育児 ヘイト
とりあえずヨッピー憎しで叩いてるのが多そうなイメージしかない/単芝つけて煽ってるブコメにあんだけスター集まってるってのがもうそれよね 憎悪 (憎し)
参政党等の外国人憎悪デマを放置できない・否定せよと宣うはてサがヨッピーを否定するのはどういう心情なのか? ヨッピーは「日本社会は子育て世帯の敵だ」デマを否定しようとしてるのだろう。褒めろよ認めろよ。 憎悪
https://www.youtube.com/@LosAngelesBaseball
このチャンネルが何かというと
大谷に不利な判定をした審判たちがレジェンドたちの怒りとファンの活動を受けて永久追放されたとか、
大谷のホームランの飛距離を実際より短く判定したスタッフがレジェンドたちの怒りとファンの活動を受けて解雇されたとか、
だいたいストーリーとしては毎回似通っていて、
「日本人の大谷はメジャーで差別されているが、大谷を認める真のレジェンドたちと野球を愛するファンの力で正当な評価を奪い返した」
みたいな話が多い。
更に言うと「0から10まで完全なデマ」というわけではなく、一応何割かは本当のエピソードが紛れているのがポイント。
ちょっと調べればデマ・作り話だというのは簡単にわかるのだが、
それなりに手の込んだ固有名詞を散りばめたいかにもそれっぽいストーリーであり、
そして「ちょっと調べる」ためには英語圏のサイトを回る必要があるためか、
「スカッとしました!ありがとうレジェンドたち!」「なぜ日本のマスゴミは報じないんだ」
みたいなコメントを連ねている。
で、思ったんだけど、こんなに簡単にデマで一般大衆を釣れるんなら、
大谷以外のテーマでもこういうことやってるチャンネルたくさんあるんだろうなと。
日本人向けだけじゃなく、各国向けにこういうチャンネルあるんだろうなと。
そうやって小銭を稼いでいるんだろうなと。
断絶を煽るのなんて超簡単だね。
1年後が怖くてたまらんよ。
ウエブの情報よりも面白い私ちょっと笑っちゃったことがあって、
それは!
商品の取扱説明書のPDFをNotebookLMに読み込ませて音声解説してもらうの。
なんかテレビショッピングみたいで
聴き入っちゃったわ。
そんで
当たり前のことをなんかもっともらしく言うので、
「なんと!この商品100ボルト電力で出力は1300ワットなんです!」
「えー!高出力ですね!」って
テンション高めで言うのよ。
もうさ、
驚き屋のあの洗濯洗剤のシーエムで「驚きの白さ!」って驚いてみせる声を吹き込むプロの人っているじゃない。
あのような驚きの!って声をサウンドエフェクトで吹き込んでも面白いかも!って
あと「えー!」大袈裟に言ったり笑ったりする、
テレビショッピングのご婦人のオーディエンスの方々っているじゃない?
それの「えー!」とかのあと爆笑するサウンドエフェクトを付け加えたら、
本当にテレビショッピング、
冗談で取扱説明書のPDFを読み込ませて音声解説してもらったけれど、
まっとうな仕上がりに恐れおののいたわ。
たぶん、
おのののかさんも驚くと思う!
内容もさることながら、
ちゃんと私が作ったときは30分を超える解説の長尺で音声作ってくれて、
本当に番組みたいじゃない?
つーか番組みたいなのよ!
あんまり調子に乗って音声解説してもらいまくりまくりすてぃーだと、
1日の制作回数をすぐに上限行ってしまうので私のNotebookLMちゃんが止まっちゃったわ。
これはChatGPTちゃんに引き続き課金してもいいかも知れないわ。
そのぐらいの衝撃が走るぐらいに
そしてつい最近日本語動画も作れるようになった動画解説もなかなか的を得て、
そんで、
私はステラーブレイドの研究家を自ら名乗るほどでもない謙遜はするけれど
そのぐらい研究して大好きな
ステラブレードの長きに書いて書いて書きまくっている考察メモやらを読み込ませて、
音声解説してもらって、
最近気付いたのが音声解説のやる内容も決められて「議論」させたの、
そうしたら、
こ!これは!って思ったのよね。
私の考察テキストがどのぐらいの熱量を持ってるか世間で比べたことが無いので、
その良し悪しは評価私はできないけれど、
なるほどねー!って私が思うぐらいの議論をしていて結構マジで深く考えてる?って思ったのよね。
NotebookLMちゃんは対話できないけれど資料を読み込ませて圧倒的な便利さで、
音声だったり動画だったり文字だったりとのいろんなアプローチで読み解いてくれるの。
それぞれの得意とする使い方をもってすれば、
だってさー、
英語の英文の論文のPDFも読み込ませて解説して読んだ風に自分に内容を取り込むことができるので、
リアルに真面目な話興味あるいろんな資料って世の中にインターネッツにあるでしょ?
それをNotebookLMちゃんにどんどんソースを読ませて解説してもらってーっての。
ラジオやテレビのニュース番組を聴いたり見たりするより刺激的で面白いのよ。
ショート動画で時間を無駄にして翻弄されている人類は今すぐNotebookLMちゃんにいろいろ好きなものを読み込ませて解説してもらって、
自分の学びとして得た方がよっぽどAIの人間がお利口さんになる使い方かも知れないの。
私は分かっているわ、
あんまりAIのことをカロリー高めに言うとAI陰謀論にはまっている身長3メートルの女子高校生みたくなっちゃうので、
あんまり高カロリーでしゃべることはこのぐらいにしておいた方がいいってことは重々知っての承知の助よ。
でも、
これだけは言わせて欲しいの。
冗談でNotebookLMちゃんに読み込ませた家電製品の取扱説明書のPDFを音声解説してもらったらめちゃ面白かったってこと!
しかも30分という長尺!
テレビやラジオショッピングの台本できんじゃね?って思うぐらい。
まあ、
散々解説してもらって私のションテン爆上がりにもかかわらず、
一旦は冷静になって買うのは落ち着かせているところなのよ。
でもさー
またうかうかしていたら、
ションテン高めだけど
一旦は落ち着くわ!
うふふ。
いつも買うところとは別のところのお店で買ってみているタマゴサンド。
うーん、
ちょっと味は違うかな?
でもタマゴの美味しさには変わりないので、
これも美味さ炸裂、
コーン茶なぜ今まで気が付かなかったんだろう?
そのぐらいの後悔!
でも今気付いて飲めることの幸せを噛みしめるわ。
飲み物だけれどね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
夜店で金魚すくいしたり、晩御飯食べたのに綿菓子買って食べてよかったり、もう少し大きくなると遊ぼうって約束するほど仲が良いわけじゃないクラスメイトとふと会えたり、もっと大きくなって小学校高学年くらいになると好きな子と会えるかもしれなかったり。
子供の頃はあんなに楽しみだったお祭りも、大人になると他のレジャーと比べるとそんなに魅力ではなくなった。
なのにお祭りは全国各地で開催されている。
子供が楽しみなのは先述の通りだけれど、はたして大人はなにが楽しみなのか?
盆踊りなら踊れるおばあちゃんたちが楽しみにしているのはわかる。
お神輿が出るなら担ぎ手たちが楽しみなのもわかる。
あとはなんだろう。夜店は良いけど昨今どこも高くてだったらまいばすけっとでいいやってなるしな。
「うっせえ! じいさんはいねーよ!」
すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ、「じいさんはどこだあ!」と叫んだ
すると突然、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出したばあさんを映し出す
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く
詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ
今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだ
キャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんがターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する
「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO!
違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO!
(ドゥ~ン ドゥンドゥンドゥ~ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI!
SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」
じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだ。
まだ、俺らの時代は始まったばかりだ、そんなメッセージがばあさんの口から飛び出していく
本物のヒップホップが、ここにあるのだ。
会社の女性同士のやりとりをみていて思ったんだが、基本的に女性は争いを避けたがる傾向にある。
なので味方を作りたがる。
強い人の後ろに回りたがる。
さてスポーツといえば争いや殺し合いの成れの果てだ。
女性はやりたくないだろう。
できれば場を乱したくない。主張したくない。
安全な場所にいたい(そらそうしないと子孫が残せないから当然の本能)。
雄はなー。ちがうんだよなー。
争いがそもそも好きなんだよ。
目的が争いなんだよ。
争いが好きなもの同士が本気でやりあってるのと、協調性ありきの争いはできれば避けたい者同士がちょっとした興奮を求めてやるの、全然土台が違う。
コロッセオで殺し合いを観たいオーディエンスにお互い生き残ろうなと目で合図し合える女子はお呼びでないだろ。
そら流行らんわ。
すると突然、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出したばあさんを映し出す
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く
詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ
今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだ
キャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんがターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する
「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO!
違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO!
(ドゥ~ン ドゥンドゥンドゥ~ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI!
SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」
じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだ。
まだ、俺らの時代は始まったばかりだ、そんなメッセージがばあさんの口から飛び出していく
本物のヒップホップが、ここにあるのだ。
ポテンシャルは感じるし、実際3桁ブクマを達成している時点で一定のサクセスは収めている。
だが、俺の視点からすると、まだまだスケールアップの余地がある。
同じコンテンツでも、ストラクチャーとナラティブを最適化すれば500ブクマ超えも狙えた。
そのギャップを埋めるために、"ミドルクラス"の釣り師である俺が、コンテンツエンジニアリングの視点で指南しよう。
まず、お前の最大のミスは"エンゲージメントポイント"の散漫さだ。
"対立構造"を過剰に盛り込みすぎた結果、オーディエンスのエモーションをキャッチしきれなかった。
本来、バズらせるためには、読者が「自分ゴト」として捉えられるかどうかがキーになる。
例えば、田舎vs都会という"クラシックな対立構造"をシンプルに押し出した以下のケースを参考にするといい。
(Ref: anond:20240708145343)
この投稿は「田舎の不便さ」への共感と「田舎の文化をディスる層」の反感を巧みに両立させ、バズの起点を作っている。
一方、お前のケースでは、"当事者意識"を喚起するための"エモーショナル・デザイン"が甘かった。
『弟の嫁が無理』はインパクト不足。
『都会風を吹かせる弟の嫁が無理になってきた』のように、読者のバイアスを刺激するワードを入れるべき。
2. **ストーリーの流れ**
序盤は「都会マインドの弟嫁が田舎文化に馴染まない」ことにフォーカス。
「田舎に帰省したら郷に従え」の価値観に共感させつつ、一方で"進歩的な層"の反感を引き出す。
子どもの話は後半に持ってくるべき。
まず田舎の価値観と都会的マインドの衝突を強調し、その後「子なし論争」にスライドさせることで、
読者をより"エモーショナルなディスカッション"へと巻き込める。
「田舎では女が配膳するのが当たり前」→「都会ではそんなの時代遅れ」
こうした価値観のぶつかり合いを意図的に仕込むことで、コメント欄を"戦場"に変える。
5. **クロージングの工夫**
「弟の嫁より私のほうが絶対マシ」→「都会風吹かせるのもいいけど、最後に選ばれるのは田舎の良妻賢母」
こうすることで「田舎擁護派」と「田舎批判派」のレスバを長引かせられる。
だが、100ブクマで満足するのは早い。
彼女との思い出を振り返りながら、今後の趨勢を占おうかと思う。
彼女との出会いは今から8年前、2016年12月の中頃のインターネットの片隅の掲示板だった。
今思えばあの出会いは偶然だったのか、それとも仕組まれたものだったのか。
どんなタイトルで投稿されたスレッドだったかも覚えてないがとにかく興味を惹かれたのは確かだ。
3Dの2次元少女がバーチャルユーチューバーと名乗ってユーチューバーっぽい動画をやっている。
どこの誰がどんな目的で企画したんだろうと思って調べても全然情報が出てこない。
手元にある情報は立ち上げられたばかりのTwitterアカウントと古めかしいデザインの公式サイトだけ。
懐かしさを感じる公式サイトを見てちょっと面白いと思いながら隅から隅まで探したが、本当に情報がない。
そのころのAIといえばSiriやりんなだった。音声発話はスムーズでないものの流暢に破綻ない文章で応答することくらいはできていた当時の技術から考えてもギリギリ信じられそうなレベルの動画をあげていた。
AIが出力した回答を声優が演じているのかななどと思いながら。
そして3DCGを使って声優にコントをやらせるアニメが好きだった自分が彼女にハマるのは時間の問題だった。
動画がアップされるたびにスレを投稿し、しまいには専用の板まで作った。
「すごい。これぞシンギュラリティ」と呟いたNewsPicksのコメントを見つけて社長のFBを特定したりしたものの多くは謎のままだった。
着実に増えていく登録者、外国語だらけのコメント欄、そして突然のチャンネルBAN、からの復活。
それまではYouTubeを見る習慣がなかったのに、気づいたら毎日更新を楽しみにしていた。完全にハマっていた。
ある日彼女が初めてリアルイベントをやるという。アニメジャパン2017。ある企業のブースを間借りしてなんかやるらしい。
一体何をやるんだろう?どんなことができるんだろう?もし本当にAIなんだったら(AIじゃなかったとしても)どんなふうに振舞うんだろう?
高速バスに乗って何時間もかけてビッグサイトについた。小雨の降る日だった。傘を持っていなかった自分は長い長い入場列に並んでいる間にびしょ濡れになった。
45型くらいのモニターに彼女が映っていて、その前にマイクとwebカメラがあった。
その横には金髪パーマの眼鏡の男性がハンディカメラを回していた。
雨に打たれてあまりにもみすぼらしい格好をしていた自分は、映りたくないなあと思いながら様子を見ていた。
彼女と軽く話し、ジャンケンをして、勝ったら物真似をやってくれる、そんな感じの企画をやっていた。
オーディエンスは15~30人くらいだろうか。得体のしれない存在に、興味を示しつつも、遠巻きに眺めている人が多かった。無理もない、彼女はまだ無名だったのだから。
それでも彼女は積極的に呼びかけて、場を盛り上げていた。ピカチュウのモノマネが上手かった。遠くを歩くコスプレイヤーに大声をかけて呼び止めて呼び込んだりもしていた。
コミュ力が高い。これはAIではない。人間だ。今の技術でこれは無理だ。
そう確信は持ったのだが、でも彼女がAI然たろうとする振る舞いは徹底していた。
相変わらず社長の名前と会社の名前くらいしかわからなかった。でも「アニメキャラの姿をしたAIがYouTuberをやっている」というノリに対して本気なのは伝わってきた。
一体彼女はこの先どうなるんだろう?どんな展開が待っているんだろう?興味はますます深まった。
似たような3Dキャラのユーチューバーが次々あらわれVtuberはもはやジャンルになった。
徹底して謎に包まれていた彼女だったが、休眠してからようやくネタばらしが始まった。
当時の関係者たちが当時のことを語り始めた。
いつか明らかになってほしいと思っていたので、うれしいことだと思う反面、ああこれで彼女の物語も終わってしまったのだなと寂しくなった。
徹底してAIであろうとするのをやめてしまったわけなのだから。
そんな彼女が今宵復活する。
かつての栄光は見る影もない。
ひっそりと復活する。
何を見せてくれるのだろうか?
当時の技術では不可能だったことが今ではできるようになっている。
本当に本当のAIとしてYoutuberをやることもそう難しくなくなっている。
そうなるのだろうか?
それとも休眠する前のようにアバター配信者のような活動をするのだろうか?
マネタイズできるんだろうか?
後発企画をことごとく失敗させてきた会社だけに不安が大きいがやはり楽しみではある。
新しい物語を見せてほしい。
それとReworkの曲、めっちゃよい。ぜひ聞いてくれ。
人や動画やアニメーションのプロデュースでは散々だったけれども音楽方面のセンスだけは外さなかったように思う。
いま活動するVtuberやそのファンからしたら、一度栄光は得たものの、その後ぐちゃぐちゃになって徐々に人気を落として、晩節を汚した彼女のことなど歯牙にもかけないかもしれない。
しかし彼女がバーチャルユーチューバーという概念を打ち立てて、1つの城を築き上げなければその後のフォロワーも生まれなかったことを考えると、100年後くらいにはVtuber神社の神として祀り上げられてるのではなかろうか。