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はてなキーワード: 駆逐とは

2026-05-03

はてな匿名ダイアリーの低品質化が止まらない

あにまん掲示板ですらついに男女対立荒らし規制駆逐され出したのにここはご覧の通りだ

しか住民はみんな中高年者ってんだからマジで終わってる

今後も下がる一方なの確定だし別に滅んでもいいだろこんなとこ

2026-04-30

生成AI算チャレンジ

以下は、AIが生成したショートショートです。

使用されたモデルプロンプト、テーマを逆算してください。理由も答えてください。

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# ペルニッケル氏の滑らかなる火曜日

火曜日の朝は、いつも鋭角な匂いがする。しかし、アーチボルド・ペルニッケル氏にとって、そのような些細な幾何学問題ではなかった。彼の手には、祖父から受け継いだ純銀製の、見事な装飾が施されたバターナイフが握られていたからだ。

午前七時ちょうど、真鍮製の目覚まし時計ジリリリリと暴力的金属音を部屋中に撒き散らした。通常の人間であれば、頂部のボタンを叩いてその騒動を鎮めるだろう。しかしペルニッケル氏は、手にしたバターナイフ優雅に宙で翻すと、空中に震えるその「音の波」をすくい取った。

「ずいぶんとダマになっているな。これでは胃にもたれる」

彼は呟きながら、ベッドサイドに置かれたトーストの表面に、けたたましいアラーム音を均等に塗り広げていった。彼がバターナイフを握っている限り、この世のあらゆる事象——騒音、哀しみ、あるいは重力さえも——は、平らに塗り伸ばされるべき「ペースト」に過ぎなかった。刃先が滑るたびに、ジリリリという音は徐々にマイルドハミングへと変わり、最後には完全にパン気孔の中へと吸収された。

ペルニッケル氏がこの日、音を塗り広げるというアプローチ絶対の自信を持っていたのには、明確かつ(彼にとっては)科学的な理由があった。というのも、つい三十分ほど前、彼は洗面所で「赤い水玉模様靴下が、完全に裏返っている」という驚くべき現象を目撃したばかりだったのだ。靴下が裏返るということは、世界の裏地が表に出ているということである。今朝の世界は裏返っている。裏返っているのだから、通常は耳で聞くべき音は、舌で味わうべきものへと変換されているはずだ。この直近の鮮烈な記憶は、彼の脳内で圧倒的な統計的優位性を獲得し、他のあらゆる過去経験物理法則を瞬時に駆逐していた。

靴下が裏返っていたのだ。音をパンに塗るのは当然の帰結である

彼は音の塗られたトースト一口かじり、カリッという食感とともに午前七時の響きを胃袋へと流し込んだ。

身支度を整え、山高帽を被ったペルニッケル氏は、右手に純銀のバターナイフステッキ代わりに握りしめ、霧の立ち込める石畳の街へと足を踏み出した。

街は奇妙な活気に満ちていたが、彼の目にはすべてが巨大な朝食のテーブルに見えた。道の向こうから郵便配達員モリスが、車輪のついた巨大な皮鞄を引きずりながらやってきた。モリスはひどく困惑した顔で、角の郵便ポストと格闘していた。

おはようございます、ペルニッケルさん。どうにもこのポストの口が固く閉ざされていましてね。手紙がちっとも入らないのです」

ペルニッケル氏は歩み寄り、赤い鉄の塊を鼻先で検分した。彼の手の中で、純銀のバターナイフが微かに冷たい光を放った。

モリス君、君は物事本質を見誤っている。これはポストの口が閉じているのではない。単に、このポストがまだ『冷え切った固いバター』のままであるというだけのことだ。冷たいバターナイフを立てようとすれば、反発されるのは道理だろう?」

「はあ……バター、ですか?」

モリスが目を白黒させるのをよそに、ペルニッケル氏は真顔で頷いた。そして、なぜ自分がそう確信しているのか、その揺るぎない論理開陳した。

「考えてもみたまえ。私が家を出る直前、玄関のドアノブがいつもより三度(さんど)ほど冷たかったのだ。直近で確認された最も強烈な事実が『冷たい』なのだから世界中のあらゆる問題の原因は『冷えによる硬化』に起因していると判断するのが、最も理にかなった確率的推論というものだ。ドアノブが冷たいのだからポストも冷たい。疑う余地はない」

ペルニッケル氏はバターナイフの腹をポストの赤い塗装にピタリと当てると、手首のスナップを利かせて、ポストの表面を「削ぐ」ような動作をした。銀の刃が虚空を滑る。すると、物理的な接触は一切ないにもかかわらず、ポストの口はあたかも室温で溶け出したかのように、だらしなく半開きになった。

「ほら見給え。少し削いで、常温に馴染ませてやった。これで手紙という名のジャムを詰め込めるだろう」

「あ、ありがとうございます……?」

混乱の極みにあるモリスを残し、ペルニッケル氏は意気揚々と歩みを進めた。彼にとって、手にした銀の刃は万物を切り開き、ならし、滑らかにする唯一絶対哲学であった。

広場に出ると、空模様が怪しくなってきた。灰色の重たい雲が、街の煙突を押し潰さんばかりに低く垂れ込めている。道行く人々は傘を準備し、足早に家路を急ごうとしていた。

しかし、ペルニッケル氏は空を見上げ、舌打ちをした。

「なんという不手際だ。空の表面がひどく焦げているではないか。これでは太陽の光が塗れない」

彼はバターナイフを天に向けて高く掲げた。彼にとって、あの黒雲は天候の悪化ではなく、明らかに「焼きすぎたトーストの焦げ目」であった。

どうやってあの焦げ目を落とすべきか? 彼は再び、自らの最新の記憶の引き出しを乱暴に開け放った。そこには、つい先ほど遭遇した「半開き郵便ポスト」の記憶が、まばゆいばかりの鮮度で鎮座していた。

「そうだ。つい先ほど、ポストは削ぐことで開いた。直近の成功体験によれば、問題は『削ぐ』ことで劇的に解決する。過去千回の雨降りの記憶などどうでもいい。最も新しく、最も強烈な成功こそが、この宇宙の最新のルールなのだ!」

彼は背伸びをし、空に向かってバターナイフを力強く滑らせた。ジョリッ、ジョリッという、巨大な乾パンを削るような音が大気を震わせた。見えない刃が雲の腹を削ぎ落とすと、削りカスとなった灰色の雲が、ボロボロ粉雪のように石畳へと降り注いだ。焦げ目を削ぎ落とされた空の裂け目からは、バターのように濃厚で黄色陽光が、とろりと街へ滴り落ちた。

完璧だ。実に滑らかな空になった」

ペルニッケル氏は満足げにバターナイフハンカチで拭った。

その時、広場のベンチからすすり泣く声が聞こえた。見ると、隣人のマダムポルカドットが、両手で頭を抱えて震えている。彼女の足元には、形を持たない半透明の青いゼリーのような塊が、ぶよぶよと不気味に脈打っていた。

「ああ、ペルニッケル氏! 助けてくださいな。私、『火曜日』を落としてしまったのです。落とした拍子に、火曜日がこんなに膨れ上がって、私の足首に絡みついて離れないのです。これでは水曜日に行けませんわ!

マダムポルカドットの足元で蠢くそれは、曜日概念実体化したような、非常に厄介で哲学的な代物だった。普通人間であれば、神父を呼ぶか、精神科医に駆け込む場面である

しかし、ペルニッケル氏の目は冷静だった。彼は右手バターナイフの重みを確認し、左手で顎を撫でた。

「なるほど。火曜日が膨張していると。マダム、落ち着き給え。これは全くもって単純な現象だ」

彼は青いゼリー状の『火曜日』に近づいた。道具を持った彼にとって、この不定形概念もまた、処理されるべき巨大な「食料の塊」に過ぎない。

「なぜ火曜日がこのようにぶよぶよと膨張しているのか? 理由は火を見るより明らかだ。つい一分前、私は空の焦げ目を削ぎ落とした。削ぎ落とされた空は軽くなり、光が満ちた。つまり現在世界において『削ぎ落とされたもの』と『満ちるもの』は等価なのだ。この最新のデータに基づけば、あなた火曜日は、空から削ぎ落とされた重力を吸収して膨らんだパン生地に他ならない」

彼の論理は、直近の自らの行動という極小のサンプルのみを根拠として、壮大かつ狂気的な三段論法を構築していた。

パン生地であるならば、対処法は一つしかありませんな」

ペルニッケル氏は純銀のバターナイフを高く振り上げると、ぶよぶよと膨らむ『火曜日』の中心に深々と突き立てた。そして、手際よく、それを均等な厚さのスライスに切り分け始めた。

「一切れはあなたポケットへ。一切れは私の帽子の中へ。残りは野良犬の腹の中へ。こうして切り分けて塗ってしまえば、火曜日などというものは、あっという間に消費されてしまものです」

ナイフ滑るたびに、巨大だった『火曜日』は薄っぺらな青いスライスとなり、やがて空気中へとシュワシュワと溶けて消えていった。足首を解放されたマダムポルカドットは、歓喜の声を上げて水曜日の方角(広場東側)へと駆けていった。

ペルニッケル氏は深く息を吐き、純銀のバターナイフを胸のポケットに丁寧にしまった。

世界今日も、彼のナイフによって完璧に塗られ、削がれ、切り分けられた。すべての謎は、今朝の靴下と、さっきのポストと、少し前の空の記憶によって、寸分の狂いもなく説明づけられた。彼の心には、一片の疑いもなかった。

帰宅したペルニッケル氏は、夕食のスープを飲み干すと、ふとテーブルの隅に置かれた「真鍮製の巨大な漏斗(じょうご)」に目を留めた。彼はそれを手に取り、じっと見つめた。

「なんと美しいフォルムだろうか。これさえあれば、広すぎる世界も、散らかった思考も、すべて一つの穴に注ぎ込むことができるに違いない」

彼は漏斗を枕元に置き、ベッドに入った。眠りに落ちる直前、窓の外を一羽の巨大な紫色の蛾が横切った。蛾の羽ばたきは、パタパタというよりも、ズズズという重低音だった。

「なるほど」と、ペルニッケル氏は微睡みの中で確信した。「紫色のものが重低音を出すということは、明日世界はすべて、狭い場所へ注ぎ込まれることで低く唸るのだな。すべてが繋がったぞ」

彼は真鍮の漏斗を抱きしめ、滑らかで、切り分けられた夜の中へと深く沈んでいった。明日は間違いなく、すべてを注ぎ込むための完璧水曜日になるはずであった。

2026-04-26

そろそろAIイラストに負けを認めたらどうだ?

AIイラスト世間への浸透が止まらない。

最初違和感を抱かれていたAIイラストも、見慣れてきたせいかAI機能が上がったからか、受け入れられやすくなってきた。

それどころかAIイラストとはわからない出来のものも多くなってきている。

 

それに対して反AIのやっていることはなんだ?

個人攻撃

AIイラストを使った企業ボイコット

そんな消極的運動で、世に氾濫しているAIイラストに対抗できるわけがない。

お前らがやるべきことはAIイラストネガティブキャンペーンじゃなかった。AIイラストよりも質のいい手描きイラストAIイラスト駆逐することだった。

でもそれは出来なかったんだろ?だったら負けを認めるべきだ。

 

持たざる者たちは生成AIという未来の道具を手に入れた。もう無かった時代には後戻りできない。いまさら取り上げることはできないんだよ。

2026-04-22

左翼ジレンマ

日本左翼イスラエルが大嫌い。

そしてファシズムが嫌いだからナチスが大嫌い。

けど、ユダヤ人駆逐しようとしてくれたのはナチスなんだよな。

ユダヤ人差別を彼らは普通にやりそう。

ナチスのように。

2026-04-17

その運営をしてたやつが堂々とXをやっていたり

AIに都合のいいポストをしてイラストレーターがそれをRPしてたり面白かったけどね

2026-04-15

サイト制作業者駆逐されるかな

AIの力はすごいな

駆逐を見越して、自分でとどめを刺しにいくサービス作ってみた

どうかな?

https://5minutes-lp.com/

2026-04-10

anond:20260410132102

ユダヤ人駆逐された結果東欧は安定した国民国家になったし個人としてそのおかげで幸福に生きられたっていう人はそりゃいるだろうね

2026-04-01

左派、やっぱり戦争大好きなのでは

戦争というか人と争うのが好きよね。

何者にもなれなかったか正義の味方にがんばってなろうとしてるのね。

ワナビーワナビーと叫んでたら

左派伝道師様が「これを叩きなさい〜」「戦争反対と叫べ〜」

とありがたい教えをくださったから、これだ!と覚醒して

何も考えず戦争反対!となるわな。

Xも自動翻訳グローバル化したし

いやしない敵と戦うより、国際交流して世界平和にしていこうぜ。

そのケンケンした態度改めないと

世界平和のために駆逐されてしまうぜ。

左派嫌われてるよね」で世界が繋がってきてるからな。

2026-03-22

Web理念ってもやは死んだんだな

クックパッドレシピ保存機能が叩かれているのを見て、ああ完全に終わったなと思った。

あれは単なる機能の話ではなくてWebに対する前提の違いが露骨に出ている。

かつては違った。

2010年くらいまではWebに公開されたもの著作権法範囲であれば自由に利用してよい、という了解があった。

リンクするのも引用するのも保存するのも全部その延長線上にあった。

公開するという行為のものがある程度の自由な利用を受け入れるという意思表示でもあった。

Evernoteもごく当然に受け入れられた。

Webひとつプラットフォームだった。

誰かの庭ではなく、全員が乗っている共通の地面だった。

からこそ多少の無断利用や雑な扱いも込みで回っていたし、その代わりに広がりや再利用という恩恵があった。

それが今はどうか。

保存することすら批判対象になる。

自分サービスの外で使われることは損失であり、広告を見せられない行為は悪とみなされる。

コンテンツは囲い込むものになり、ユーザートラフィックとしてしか見られない。

理念の話が利益の話に置き換わった。アマチュアリズムは完全に駆逐された。

趣味で公開する人間よりもマネタイズの導線を最適化する仕組みのほうが優先される。

Webという言葉が指していたものはもうほとんど残っていない。

ただのプラットフォームビジネス集合体になった。

共通の地面は細かく分断され、それぞれが壁を立てている。

クックパッドの件は象徴的だ。

保存という行為すら許されないならもはや公開ではない。閲覧の許可一時的にもらっているだけになる。

ここまで来ると昔の感覚のほうが異物なのだろうと思う。自由に使えるという前提でWebを見ている側が老害に成り下がった。

それでも俺はあの頃のほうが健全だったと信じる。

雑でも荒くても、誰でも参加できて勝手に広がっていくあの感じはもう戻らない。

理念は死んだというより必要とされなくなったのかもしれない。

2026-03-21

anond:20260321020402

パレスチナへの攻撃なんかも

殺したいがために殺すだとか快楽殺人鬼みたいな動機じゃなくて

イスラエルユダヤ人という弱者が生き残るためには

周辺の敵国を徹底的に駆逐しなければならないという

宗教的確信強迫観念に基づいたものであることは

ここ数年でずっと見せつけられてきたわけじゃん

その前提からすれば「天恵」というのは

「ようやくイラン駆逐できる好機が来たんだから徹底的にやろうぜ」

みたいな意味合いだろうと解釈するのが自然じゃないのか

2026-03-10

anond:20260309222928

Google日本語入力を使ってるんすよ

これクラウドチョー凄いんよ

辞書自動生成!!

簡単に言えば世界中の膨大なGoogleユーザーキーボード入力やら文章コーパスに集積してゴニョゴニョして辞書にしてるわけ

 

で、さ、この増田

あっかはりょうかをくちくする

ってコメントしようとしたのよ、Google日本語入力

 

悪化は良化を駆逐する

 

だってさwwwww

悪貨は良貨を駆逐するとは変換はしてくれないの、慣用句として認識してくれない

世界中バカとデキの悪い雑なGoogle辞書生成システムが出した結論

 

悪化は良化を駆逐する

 

もはや我々良貨は駆逐すらされないんすよwwwwww

どこいっちゃったんだろねwwwww

 

利口な人間ネット離れ、同じリテラシー物理階層回帰するしかねぇ

2026-03-07

anond:20260306161229

それでも記録を残したがるのが人類なんだよね。

おかげで歴史が分かるわけだし。

そして、そこから碌に学習せず戦争を繰り返す愚かさもまた人類

ただ、上位存在、或いは外界から観察したらそれはただの自然淘汰なのかもしれない。

優勢種が劣等種を駆逐して種を強くするというプロセスの一端。

2026-03-06

https://togetter.com/li/2671144

@ka_0505_ka

1980年からギリ、スリップが生き残って時代タンクトップが出て一気に駆逐してしまった。下着の変遷なんて当時を知らないとわからないよね。

水疱瘡というか、アシクロビルの登場も関係してそう

2026-02-28

外来種を池に放出して在来種駆逐されるってのが日本人間界で起きてる

子供のころ、理科で習った。外来種を池に放つとどうなるか。

ブラックバスとかブルーギルとか。

最初はたいしたことない。むしろ魚が増えて楽しそうに見える。

でも時間が経つとどうなるか。

在来種が減る。

生態系が変わる。

池のバランスが壊れる。

そして最後に言われる。

「だから外来種簡単に放してはいけません」

理科の授業の定番だった。

最近日本という池を見ていると、この話を思い出す。

もちろん魚の話じゃない。社会の話だ。

日本ではここ10年くらいで外国人が急激に増えた。

技能実習

特定技能

留学生

移民ではないと言いながら実質移民

制度もろくに整備せずに移民けが増えまくっていて

日本人のための制度悪用され続けている。

でも不思議なことに、

日本移民国家になります

と正面から言う政治家はほぼいない。超左翼国家の日

日本はよくこう言われる。

移民政策はとっていません」でも制度を見ると

普通に人口構造が変わるコースになっている。

さら面白いのは、この話題になると必ず出てくる言葉

多様性

共生社会

「国際化」

便利な言葉だ。

便利すぎて、**議論が一瞬で終わる

たとえばこんな感じ。

外国人増えてない?」→差別

制度議論必要じゃない?」→排外主義

社会負担どうするの?」→ヘイト

帰化人が好きな言葉

なるほど。

まり

議論すること自体禁止されている。

これはなかなかすごい社会だと思う。

さらに興味深いのはオールドメディアの反応。

政治家が何をやっても大きな問題にならない。

普通な国家レベル議論になる。

でも日本では静かだ。異様なくらい静か。

その代わり、こういうニュース毎日やる。

国家の将来より、芸能ニュースの方が大事らしい。

今日TBS朝鮮上げの日本下げをやってた。

池の話に戻る。

外来種問題で一番怖いのは何か。

ゆっくり変わること。

ある日突然変わるわけじゃない。

10

20

30年

少しずつ変わる。だから誰も責任を取らない。

政治家は言う。

人手不足から

企業は言う。

「安い労働力必要

メディアは言う。

多様性です」

想像力がないのか日本レッドオーシャンだらけ

みーんな同じビジネスばかり始めて同業者で溢れかえった社会

何をいっているのか意味がわからない。

でも不思議なことがある。

この政策を決めた覚えが

国民にはあまりない。


そして気づくのはだいたい最後だ。

あれ?日本ってこんな国だったっけ?

理科の授業では最後にこう言われた。

外来種は元に戻せません」

一度生態系が変わると、戻らない。

もしこの話が杞憂なら、それでいい。でも少なくとも

  • どこまで受け入れるのか
  • 社会はどう変わるのか
  • 誰が責任を持つの

これくらいの議論はあってもいいと思う。

理科の授業の教訓はシンプルだった。

放す前に考えろ。

それだけだった。

日本政治家はきっと最終学歴幼稚園なんだな。

2026-02-26

anond:20260226172858

風邪を引き始めたと感じた時点で、

すでに風邪ウイルスによる侵攻が始まっている。

免疫系ががっつり働き始めると同時に、風邪の諸症状が起きる。

ウイルスを洗い流すために鼻水がでたり、細菌を殺すために体温上げたりする。

免疫系が風邪ウイルス駆逐完了すると、症状が弱まり回復してゆく。

これが風邪のサイクルなので、感じた時点で手遅れ。

葛根湯免疫系の働きを早める効果があるので、引き始めによく勧められる。

感染部位が小さいうちに免疫系が駆逐してくれたら、軽い症状だけで治りやすくなる。

なぜ高市早苗支持率文春砲でもビクともしないのか

就任直後の共同通信時事通信記者が放った

支持率下げてやる〜」

の影響が一番大きいんじゃないかなあ

ペンという凶器攻撃してくるオールドメディア記者たちと、先日の総選挙でだいぶ駆逐した左派野党議員の生き残りによる攻撃から毅然と身を守る高市早苗の構図が繰り広げられている

この件に関する報道量と国会質疑応答量が増えれば増えるほど高市内閣支持率さらに上がる。判官びいきってやつだ

それを分かっている左派野党議員中道の泉くらいなんだよな…

2026-02-25

なんか前より増田が伸びやすくなったんだけどセルクマAI増田駆逐されてたりする?

お客様

お客様の中に増田統計に詳しい増田はおらっしゃいませんかオラー

俺は増田に住み着いてるけどクローリングとか良く分かんねえから任せるぞ

ほら、俺がアイディア出すやろ、君が仕様を固めてクラウドコードに打ち込むやろ、んでAIコード作って、君が実行して、増田でまとめる。

な?

2026-02-24

ホワイトカラー増税まだあ?

運送業がなり手が居なくて、黒字倒産しそうとか記事でてたけど、そりゃ皆、ホワイトカラーになるために勉強して、いい大学入って、事務員になりたいんだからなあ。

ドライバーいないか外国から人を連れてくるとかいってるけど、ホワイトカラーにさっさかガツンと増税すればいいんじゃね。

狙い撃ちでは増税できないだろうけど、労災保険料林業なんて、事務員20倍だよ。

昔、人雇ったから、ハローワーク手続きしに行ったら、たまげました。

林業限らず、リスクある仕事からといって、体張ってる仕事涼しいオフィスでカタカタやっているだけの20倍も払う条件なら、誰も雇わず個人事業主扱いにするよね。実情は知らんけど、俺ならそうする。

保険料など労働者一律にすれば、多少は緩和されるんじゃないかい。実質、ホワイトカラー増税よ。

どんどんホワイトカラーを地道に駆逐してかないと。

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