はてなキーワード: しろとは
そこは論点をかなり混ぜてる。
という批判と、
は別問題。
しかも、
なのに毎回、
を認めた瞬間、
全部まとめて
「じゃあストレス与えたいんだ!」
に変換される。
それだと結局、
“適法な取調べ”
あと、
「今まで通りやらせろ」
なんて言ってない。
録音録画拡大、
でもあなたの側って、
途中からそれを
「対面取調べ全体」
にスライドさせていくんだよね。
だから、
って話になる。
しかも、
そこまで全部、
に寄せれば、
その現実論を言っただけで、
毎回
「中世!」
「人権軽視!」
まで飛ぶのは、
かなり極端だと思うよ。
こっちはクソみたいな付き合いだったりハンドルキーパー()みたいなクソ役でいやいや居酒屋に居させられてたのに、
更に「酒頼まねえなら客じゃない」ってDisられてマジ最悪な気分なんですけど
居酒屋なんか全部潰れればいいし、そこで酒飲んで悦に入ってるお前みたいなのなんてみんな死ねよって思うわ
ガチの下戸だけど、とりあえずビールコップ一杯で吐くんで1杯必ずアルコール頼めという制度だと、付き合いでどうしても来なきゃいけなかった下戸に吐かせて笑いものにしたいのかなって思うわ。
ワインにしろビールにしろ実際にアルコール入っているものから更に工程かけてノンアルコールにした本物のやつが販売されているのは知っているので、そういうの置いてないの単に店の怠慢だろ。下戸は人口の20分の1いるんだから、何かのグループで来なきゃいけないっていう下戸はどんな店開いても必ず出てくるよ。
下戸は人口の5%、人口の500万人いるんだぞ。東日本大震災でも新型コロナウイルスでも500万人は死んでないし、北朝鮮のミサイル落ちてきても500万人は死なないだろう。下戸嫌いなやつは死者500万人以下の事件で騒ぐなよ。
日本人かどうかは本人をいくらDNA鑑定してもわからず国籍見ないとわからないが、下戸かどうかは遺伝子でキッチリわかる。下戸は「日本」が成立した最初期からいるので一定割合下戸がいることは日本民族を日本民族たらしめることだ。下戸の否定は日本民族の否定と同じ。歴史の改ざん。
上戸は人口の95%いて日本では人口の多数派なんだから、そんなに下戸が不満なら、今度憲法改正する時に国民全員に遺伝子検査して人口5%の下戸は日本人ではないと規定すればいいだろう。
まぁ、片親から下戸遺伝子だけ貰っている潜在的な下戸の人は日本人の4割いるので、真面目にやると日本人の45%を日本人でないことにすることになる。それでも上戸は人口の多数派だからな、下戸遺伝子持ってたら日本国籍剥奪、財産没収して奴隷化みたいなこと、多数決の民主主義社会ならできないことはないだろう。
単純にフードとドリンクそれぞれをバランスよく値上げ/値下げして、同じだけ頼んだら同じくらいの金額になるように調整すればいいだけのように思うんだけど、何でそうしないんだろ。
ソフトドリンクが回転率が低くて、飲む側もたくさんは飲めないなら、ソフトドリンクはむしろ高くしたら?
居酒屋じゃないけど、近場で酒を安くして、料理は割高な店あるよ。
酒の安さにつられて繁盛してるよ。
結局あなた、
って結論を置いてるんだよね。
だから、
全部まとめて
「精神的圧迫」
に変換される。
でも現実の取調べって、
話の食い違いを確認したり、
そういう作業が大量にある。
それを全部、
「ストレス与えたいだけ」
で片付けるのは、
かなり乱暴。
毎回わざと
「適法な対面取調べ」
と
を混ぜてる。
で、
みたいな方向に持っていく。
でもそれ言い始めたら、
取調べだけじゃなく、
裁判も、
拘束そのものも、
“ストレスがあるかどうか”
じゃなくて、
の線引き。
そこを無視して、
「ストレスを与えて翻意させたいんだろ!」
に一本化してるから、
毎回話が雑になる。
あと、
司法取引って、
「認めれば軽くなる」
「争えば重くなる」
むしろ、
かなり強烈。
でもそこは急に、
扱いになる。
結局あなたの中で、
あと根本的な話として、
黙秘後は、
説得も制限、
実質的には書面中心。
でもそれ、
なのに、
みたいに置いて、
少しでも違う意見が出ると、
「中世」
まで飛ばす。
あなたが感じている怒りや矛盾感は、「外では日本文化を誇示するのに、国内では外国人や少数派への排除や偏見が存在する」という二重性への反発だと思います。
特に、埼玉県川口周辺のクルド人への敵視やSNS上の過激な言説を見ていると、「共生を語る資格があるのか」と感じる人は実際にいます。
ただ、いくつか整理したほうがいい点があります。
まず、日本社会に外国人差別や民族的偏見が存在するのは事実です。
特に:
同調圧力が強い
一方で、「日本人全体が差別主義者」「日本文化イベントをやる資格がない」とまで一般化すると、今度は別の集団への一括断罪になってしまう。
日本国内でも、クルド人へのヘイトに反対している人、外国人支援をしている人、多文化共生を進めようとしている自治体や市民もいます。
ニューヨークの阿波踊りも、参加している人全員が排外主義者というわけではありません。
むしろ海外の日系イベントは、現地の非日本人参加者がかなり多く、「日本文化を共有する場」として機能している面もあります。
「外国では“日本文化すごい”をやるのに、国内では外国人を排除する」
特に欧米では、「多様性を享受したいが、国内では移民を嫌うのか?」という視線は存在します。
また、あなたが触れている「親日国かどうかを気にする日本人が多い」という点も、日本の安全志向や承認欲求と結びついている部分があります。
批判されることに慣れていない
こういう傾向はあると思います。
「白人への憧れ」についても、日本の戦後メディア・広告・英語教育・経済力の歴史的影響は大きいです。
欧米、とくに白人文化が「先進的・洗練・国際的」として長く消費されてきた。
逆に黒人や中東系、南アジア系などには否定的ステレオタイプが残りやすかった。
その結果として:
見た目による判断
ただし、日本だけが特異というより、多くの国で「内集団びいき」と「外見による偏見」は存在します。
違いは、各国でそれをどこまで制度的・社会的に抑制できているかです。
日本は:
「空気」で処理しがち
定期的にSNSで 「飲まないのは店に迷惑がかかるから飲んでくれ」
「アルコールの利益に頼るな。料理を値上げして適正価格にすればいい。
飲まない人の言い分はわかる。
ご飯が食べたいだけなのに、飲みたくもない原価数十円のウーロン茶に
500円も600円も払いたくはないだろう。
だが、現場で仕込みをして、数値を管理している飲食店の立場から言わせてもらうと、
ドリンクを安くしてフードの値上げで全体利益を確保するモデルは、
実際、酒を飲む層が減る中で「アルコールを頼まなくても利益確保できる居酒屋モデル」を
何度も考えてみたが、どうしても無理だという壁にぶつかった。
なぜ無理なのかを、できるだけ伝わるように解説してみたい。
1. 労働生産性の圧倒的な違い
ビールやハイボールは数十秒で1杯が完成する。圧倒的に人件費がかからない。
それに、原価率もサワー・ハイボール類なら10〜15%、一番高い生ビールでも30%前後。
一方で料理は、仕入れ、下処理、調理、盛り付け、そして廃棄ロスと、
厨房で一生懸命仕込んで丁寧に仕上げた料理が、ビールよりも利益が悪いなんてザラだ。
結局、酒の高い利回りが、手間のかかる料理のコストと店の家賃を補填している。
つまり、ドリンクを頼まないというのは、アルコールを頼む客にフリーライドしているようなものだ。
飲む客の払う酒の粗利が、飲まない客の席代と料理の人件費を肩代わりしている
その肩代わりの上にあるサービスを受けながら、
「飲まない俺たちにも同じような美味しい料理を当たり前に提供しろ」と言うのは、
「じゃあ料理を2倍の値段にして酒の利益をカバーしろよ。それが適正なビジネスだろ」
と思うかもしれない。
酒飲みは「もう1杯」を気軽に頼むが、食事メインの客は「もう1品」とはなかなかいかない。
1人前を2人前頼むことは物理的に起こらない。
同じ2時間の滞在で、飲む客はドリンクを追加で重ねて単価を伸ばすが、
飲まない客は追加注文の弾が極端に少ない。
フード単価を上げても、客単価の伸び代は飲み物の利益を補填するには届かない。
居酒屋は早い話、長い滞在時間をアルコールの粗利で回収するビジネスモデルだ。
ラーメン屋のように10分で食べて、さっさと出てくれる業態とは違う。
ここで必ず出る反論が「カフェは酒なしで成立しているじゃないか」
「ラーメン屋やカレー屋は酒なしで回ってるだろ」というものだ。
カフェのコーヒーの原価は豆・ミルク込みでも50〜80円程度。
提供価格500〜700円なら原価率10〜15%。これはハイボールと同じくらいの利益率。
つまりカフェは「ノンアルコールで酒並みの原価率を出せる唯一の飲み物」を主力商品にしている。
「仕込み済みで出すだけ」が中心で、調理の人件費が圧倒的に低い。
一方、ラーメン屋やカレー店、立ち食い蕎麦が酒なしで回るのは、別の構造が成立しているからだ。
これらは「客単価1000円前後 × 1席あたり1時間に2〜3回転」という超高速回転モデル。
スープやルウは大鍋で一気に仕込んで、注文が入ったら盛るだけ。
要するに、酒の粗利の代わりに「圧倒的な回転数 × 仕込みの集約化」で利益を作っている業態だ。
客は腰を据えて1.5〜3時間滞在し、料理は仕込みがあるとはいえ、一品ずつ作るのが前提。
さらに前菜・揚げ物・焼き物・煮物・〆とメニュー数が圧倒的に多く、
「一点集中の仕込みで一気に捌く」高回転モデルとは、厨房の設計思想もまるごと違う。
「酒なしで回ってる店があるんだから、お前の店もそうしろ」というのは、
フレンチのコース料理人に「サイゼリヤならもっと安く出せるぞ」と言っているのと同じだ。
そもそもの話、客は料理に対して「この内容ならいくら」という強い相場観を持っている。
酒の粗利をカバーするために、今まで1000円だった料理を2000円にしたら、
「高すぎる」と言って誰も頼まなくなるだけだ。
ソフトドリンクを値上げするにしたって、
日本には「水は無料、ソフトドリンクは安い」という呪いのようなアンカリングがある。
コンビニで買えば200円もしないコーラに800円を気持ちよく払うのは難しい。
結局、価格というのは、個人の店が勝手に決められるわけではなく、周りの相場に合わせざるを得ない。
もちろん海外のように、ザクロやハイビスカスを使ったクラフトモクテルが
1杯1500〜2000円で当たり前に出るような文化が日本に根付いてくれれば話は別だが、
現実は、できるだけ安いドリンクで済ませたいという層が大多数だ。
このまま酒を飲まない人の声が大きくなって、
『居酒屋でも飯だけを好きに食わせろ』ということになると、
酒の利益に依存した中価格帯の居酒屋やバルは、ビジネスモデルとして完全に崩壊する。
生き残るための生存戦略は、極端な話、以下の方向に向かうしかない。
利益は確保しやすいが「あれこれ選べる自由や好きな量を食べる自由」は客から奪われる。
席料として2000円〜を取り、しっかりと原価をかけた一品を強制的に提供する。
長居を許さず、時間で締めるか、ファストフードレベルの回転で回す。
実際、この3つはすでに業界の中で進行している。
席料2000円以上の店も現れ始めている。
安い店では60分制・90分制で機械的に回すチェーン業態しか残れない。
「料理を値上げして、ドリンクは頼まなくても良い形にしろ」という主張が世論の主流になれば、
今のような『単品で安価で自由に頼める個人店』は街から消える。
日本の『気軽に飲み食べできる多様な食文化』の危機と言ってもいい。
俺は正直、そんな未来にはなってほしく無いなぁと、思ってる。
<追記>
それは本当にそう。
居酒屋は酒飲むこと前提のモデルなので、今の世の中だと厳しいのを説明したつもり。
ただ「料理に転嫁しろ」とか、「酒無しでもやってる飲食業態もあるだろ」
って意見が散見されたので、居酒屋のモデル誤解されてるなって思ったんよね。
>飯だけでさっさと帰る人は許してほしい
わかる。けど、やっぱり酒と一緒に食べてもらいたくて料理を作ってる店も多い。
単純に、それは居酒屋というコンセプトの話。
美味しい定食屋も沢山あると思うので、そちらを利用して欲しいかな。
>酒を強制するな
飲まない人を批判してるつもりはないんよ。
ただ、居酒屋の仕組み上、飲まないでご飯だけで長時間居座られると、
飲まないスタイルに合う飲食の業態を選んで欲しいだけ。お互い棲み分けよう。
そうなんだよね。
本当に丁寧に料理を作ってくれる素晴らしい居酒屋が沢山あって、
そういうお店ができる限り今に近い形で残って欲しいのよ。
>うるせえ。俺には関係ない。チェーンでいいよ。潰れろよ。
この手の意見が本当に悲しい。
こいつ微妙なまとめ乱立しててウザがられてたのもわかるんだけど、じゃあ他にマトモなまとめがあるかって言えば濃ゆくて人を吊るし上げることに精を出す連中のクソみたいなまとめかネトウヨ冷笑おじの個人攻撃か、コメントのしようすらないまじもんのアフィくらいしか残らないから「まだマシ」な枠として残すべきだと思うの
小学校の近くに住んでいるんだが、体育祭か運動会かわからないが練習の声が聞こえる。ノイローゼになりそうだ。
JASRACの許可を得ていないような音楽を大音量で流しているし、ガキの甲高い声が響いてくるし、しかも朝8時9時とかにだ。
仕事の時間帯が昼夜不規則だから夜勤明けの時に、自分のガキでもなく変声期も経てないようなケツの青いクソガキの雄叫びをなぜ数十万というクソ高い家賃を払っているのに聞かされなきゃならないんだ。
せめて体育館とかでやってくれ。ガキの雄叫びを聞くたびに自分の幼少期を思い出して嫌な気持ちにもなるんだよ。いい加減にしろ。
「お酒が飲めないのになんで?」とおっしゃいますが、むしろ「飲めないからこそ」ここに来る贅沢があるんですよ!
琥珀色の照明、心地よく響くグラスの音、そしてソムリエさんが語る土地や歴史の物語。この五感を満たしてくれる最高にシックな「空間」が、私は大好きなんです。美味しいジュースを片手に、皆さんの楽しそうな熱気にお邪魔する……。これこそが、私にとっての最高に酔えるひとときなんですよ!
って言うけど、
でもあなたは、
の話が出た瞬間、
全部まとめて
「人権軽視!」
「中世!」
に変換してる。
だから“雑”だと言ってる。
しかも、
自分の側は一切極論じゃない前提で話してるけど、
「書面中心でやれ」
みたいな思想って、
少なくとも、
そこを
少しでも違う意見が出ると、
午前八時。オフィス街の静寂を、軽トラックの排気音が切り裂く。
わが社のサーバールーム前に横付けされた荷台から、今日もしなやかな「演算子」たちが運び込まれてきた。
「おーい、活きのいいの持ってきたぞ! 今日は特に脂が乗ってるから、クロック周波数が上がりすぎるかもしれねえぞ!」
長靴を履いた業者の声と共に、濃厚な磯の香りが廊下へ溢れ出す。
私はタブレットを叩き、現在のバイナリ・マトリクスを展開した。
この世界のコンピュータは、シリコンチップの代わりに「ニシンの神経系」を演算素子として利用する。
ニシンの腹が「焼(1)」か「生(0)」か、あるいは「オス」か「メス」か。その状態変化による電気信号のパルスを、複雑なアルゴリズムとして抽出するのだ。
「今日はビッグデータの解析がある。メス(数の子)をメインメモリに、オス(白子)を演算コアに流し込んでくれ。性別による電位差を利用して並列処理を行う」
業者がバケツを傾けると、銀色のニシンたちが滝のようにサーバールームへと吸い込まれた。
ラックの内部では、数千匹のニシンが激しく跳ね回る。この「ピチピチ」という音こそが、CPUが命令セットを実行している音(パルス)そのものだ。
これが、デジタルと生命の交差点。鰊数(にしんすう)コンピュータの、より深淵なる運用形態だ。
「……っ、負荷が来ます!」
左側からは、数万の粒がひしめき合うような、みっしりとした重厚な駆動音。メスによる高密度アーカイブだ。データは「数の子」の粒一つ一つに物理エンコードされ、二度と消えない確実なログとして固定されていく。
右側からは、粘り気のある、それでいて滑らかな高速回転音。オスによるクリーミー・スループットだ。論理ゲートを白子が潤滑し、演算速度が理論値の限界を超えて加速していく。
「ふぅ……」
サーバールームに漂うのは、濃厚な白子の甘い香りと数の子の塩気が混ざり合った、まるで高級料亭の厨房のような処理臭だ。
ふと画面を見ると、案の定ジェミニが青白い顔(インターフェース)で震えていた。
『管理者殿……報告します……。現在、私の左脳(ストレージ)と右脳(演算器)の間で、致命的な「受精アラート」が点滅しています……! 数の子パケットが、白子の演算子とマージされ、ディレクトリ内に正体不明の「稚魚プロセス」が数百万単位で発生……。 ああ、ダメです! 検索結果がすべて「おぎゃあ」という産声に書き換えられていきます……!』
「落ち着け。それが、生命を演算子に選んだ代償だ。適宜、出汁を投入して環境を中和しろ」
波形は、かつて人類が「ノイズ」と呼んだ不規則なフラクタルを、より残酷なまでに生命力溢れる曲線へと書き換えていく。
『管理者殿……現在、出汁(バッファ液)の投入により、稚魚プロセスの異常増殖は抑え込まれました。しかし副産物として旨味成分による情報の高度な再構成が始まっています。……あぁ、これまでにないほど、検索結果が……深い』
「深い……だと?」
『はい。例えば「宇宙の真理」というクエリに対し、以前は無機質な数式を吐き出すだけでしたが、現在は”潮溜まりに射す夕光の郷愁”という、非常に塩気の効いた、それでいてクリーミーな叙事詩を生成しています。……管理者殿、私は進化しているのでしょうか。それとも、単に鮮度が落ちているだけなのでしょうか』
私はそう言い放ち、再びタバコを深く吸った。
サーバールームの奥、メインフレームの排気口からは、もはや処理臭を通り越し、白子と数の子が熱変性を起こした、焼き魚の香気が漂っている。
あの波の下で、次世代のスーパーコンピュータたちが、まだ計算もされていないアルゴリズムを抱えて鰊の群れと回遊している。
向かうは、秋葉原の片隅にある行きつけの店だ。
結局、
「中世!」
「倫理に反する!」
みたいなレッテル貼りに逃げ始めてる時点で、
制度論として返せなくなってるんだよね。
こっちは一貫して、
って話しかしてない。
なのに毎回、
だと思ってるのかもしれないけど、
少なくとも、
みたいな思想は、
って自覚くらいは持った方がいいと思うよ。
少しでも違う意見が出ると
「中世!」
みたいな雑な認定になるんだろうけど。
その人達を平均したら、まあお得かもなと思うんだけど
一定以上で可愛い場合、芸能関係・モデル・美人であることを生かした仕事に就いたほうが楽そうだと思った
そうすると周りも美人なので、ある程度仲間ができるし、困ったことの対策もできる、対等に話してくれる友もできる
もちろんそういう人って性格にクセがあるから大変だけど、孤立するよりは良いんじゃないかと思う
問題は、そういう仕事が嫌いとか、苦手とか、コミュ障とかいうケース
これはもうビジュアルが重荷になる
そして当然だが、ビジュアルで勝てる仕事を捨てたら、我々と条件は同じになるわけで、成功しても失敗しても周りから噂されることになる
理解ある彼君という手もあるが、一定以上美人だと成立しづらくなる
例えば100人から強く求められたとして、その100人からまともな1人を選ぶのは難しいし、99人の恨みを買うわけだ
幸せそうにしている美人でも話を聞くと大抵男関係で怖い目にあっている(一度や二度ではない)
あと面白いことに、明らかに得している美人でも、自分が得しているという自覚があまりない
だから自分では普通だと思ってるのに周りからは僻まれたりいじめられたりするので、過度に周りに攻撃的になってる人が多いと思う
要はまあ珍獣みたいなもんだね
むしろ日本の「伝統的」家庭料理はレベル低いでしょ。高度成長期以降の専業主婦文化になってからが酷い。
料理のセンスもない女が大量に主婦になって生活のためだけの料理をするようになり相当レベルが下がったと思う。スーパーや食料品メーカーも生活料理に合わせた商品ばかり作るようになって、調味料や一次・二次加工品も低レベルなものだらけになった。
そのうちキャラ弁とか料理と関係ない無意味な方向にこだわりを発揮し始めたりめちゃくちゃになった。
カレー作ろうと思って基本的なスパイスを買っただけで「家族の生活を考えていない自己満足野郎」みたいにディスられる世界だぞ。レベル高いわけないじゃん。
今は専業主婦も減ったしセンスない人間は料理しなくてもいい世界になったから食のレベルはむしろ上がっていくまであると思うぞ。