うーん期待しすぎたのもあったのかもだけどめっちゃ微妙だった・・・
つーかNHKの30分番組って72時間とグレーテルのかまどみてーなシンプルな構成の番組以外総じて微妙すぎる
具体的に言うと物足りなさすぎる
すげー内容が浅くて薄いんよ
ゲームゲノムとかも見る前の期待とみてるとき見終わったあとのがっかり感がはんぱなかったし
NHKってなんでこうなんだろ
結構並んでた
といっても順番回ってくるのもそこそこ早いからストレスにはならない
売ってるとこはこれまで何十回も見たことあったけど、買って食う気にならなかった
今回はじめて
このご時世で1個120円という破格の値段
でもしょぼくなくて普通においしい
俺自分は黒あん派だと思ってたけど、ここのやつはしろあんのほうがうまいわ
ここの食べて印象変わった
なんかお上品な感じ
あとくろあんしろあん両方ともあんこが甘すぎないのがすごくよかった
皮ぱりぱりで薄め
これで駅地下で120円はマジで安すぎる
買ってすぐ食ってよかった
冷えても多分あっためればまたおいしく食べられるんだと思う
ただよくもわるくも普通の回転焼きって感じの範疇ではあるのかなあ
いやこの白あんはお値段以上だと感じたわ
食ってよかった
岳の作者が原作マンガ書いてる、テナーサックスでジャズをやる男の話
でも演奏中に画面が寂しいからっての音楽がちょうど劇伴になるってんで仙台での描写も走馬灯みたいな感じで流れたけどね
原作から想像するような、すげーパワーある演奏を想像してたんだけどなんか終始弱く感じて、えっ原作から想像してたインパクトが全然ない・・・って思っちゃった
でもまあこれは音響云々以前に、あの迫力を実際に表現するのが無理だったってことになるとは思うけど
ただ作者はほめてたから、これがダイのサックスなん?ってちょっと作者にもがっかりしちゃったな
親友(女)に執着して彼氏を寝取ってしまった迷走女をとりまく三角関係ラブストーリー
漫画家の名前だけは知ってたけど読んだことなくて、とある増田で今これが全話無料公開中って知って読んでみた
結果、悪い意味でフィールヤングやなあ女向けだなあという感じだった
キャラとかストーリーは別として、マンガの演出とかコマ割りとかそういうもろもろがね
いこくにっきとかそれ系
具体的に言うと、セリフのやりとりがすっと入ってこなくて、大事なセリフや行間のやりとりが常に省略されてる感じ
ん?どゆこと?みたいな
そんな会話なのにはなしてるだけで2,3話使ったりもするし
これマンガじゃなくていいじゃんってレベルでセリフ、文字が多い
それなのにそのセリフがちぐはぐで読みづらい
んで、出てくる男がみんな女脳。だからキャラが全員女に見えてくる
いこくにっきはそれでもまだ一本ストーリーや設定の柱があって、そこにすがりつけばなんとかギリギリで楽しめるくらいだったけど、
これはダメだわ
マックとかスタバで老若男女問わず女が集まってgdgdとくだらないゴシップを延々と話してるのをずっと聞かされてる感じで、
どうでもいい感がすげえ強い
でも感想をあさってみるとリアルでよかったみないなのが多くて、これが女のリアルねえ・・・と鼻で笑ってしまった
それが狙いといわれればさいですかって感じだけど
狙ったとしてもそれが面白さにつながってなければだめなんじゃないとも思う
ホラーなのかギャグなのかみたいな描写もあるし常にちぐはぐなんだよなあ・・
フィールヤング系はマジで合わねえなあ・・・普通に読めるのがはぐちさんと女の園の星だけしかない
タイトルどおりややこしい話
ふぞろいの林檎たちオマージュなんだよね?コミックスのあとがきにはタイトルのネーミングについて書かれてるらしーけど
全然読んでて頭に入ってこねーし頭に入れる気にもなんない
まあそれがわかっただけでもよしとするか
一言でいえば、ダンガンロンパのスケボーとかドライブを延々とやるやつ
でもそれらに比べて端的に言ってクソ
ダンガンロンパは本編のオマケ要素レベルだから耐えられたんであってメインでやるもんじゃない
グルーブコースターほど音楽やグラフィックを楽しめる感じでもない
おもろいけど改めて読むと現段階では無駄に感じる部分も多いなあ
7巻のアンブロシアのあたりとか
むだがあってもメインも店舗よく進めば別にいいんだけどやっと出た8巻は全部タメの話でカタルシスもなんもなかったしなあ
半年以上待たされてこれだと正直焦れるわ
なろう系のコミカライズってだいたい刊行ペース遅すぎんだよなあ
だから大して続かずに打ち切られて終わるってのが多い気もするし
幼女戦記のコミカライズ並とまでは言わんけど、もっと刊行ペースあげてほしいわ
あとは主人公のおっさんが基本流され受け身ばっかってのもいまいちつまらんのよなあ
最終的に目指す目標みたいなやつがなくて常に都合のいい出来事が目の前にぶら下がってそれで活躍するってだけの展開が続くだけだとねえ
ずっと刑務所入ってた役所広司が社会にうまく順応できず苦労する話
ラストの安っぽい投げっぱなしエンドみたいな終わり方以外はずっとダラダラ見れるような感じでよかった
ただなあ終わり方が微妙すぎて二度はみない映画カテゴリに入った
ノンフィクションの原作ありで、厳密には後半は全部監督の創作らしいけども
創作部分が全部安っぽいチープな展開、演出でがっかりさせられた
まあ創作しなきゃ映画エンタメとして成り立たなかったからってことなんだろけどさ
見て時間を無駄にしたとは思わんかったけどこれ見るなら他の見ればよかったなという程度には感じた
なんかもうひたすら役所広司におんぶにだっこで頼りっきりって感じの映画
でも役所広司でもおおもとの脚本や監督の演出には逆らえないから映画としてはつまらないもんに成り下がっちまった
そんな感じ
ゲームとしての良さが何もない
全部ダメ、というかゴッドオブウォーシリーズに求めてるのはそれじゃない感が強すぎる
1-3、もっというと1,2までの感じでいいんだよゴッドオブウォーはよお・・・
ストーリー意味不明 キャラも不快 アクションもストレスたまるだけで爽快感がまったくない
いつの間にか終わってた
正直もうネタ切れだったんだろうなっていう息切れ感がすごかった
メイン本筋進まなくてもキャラの絡み、関係性やら、事件やらでいくらでも伸ばせたと思うのに
まあ下書き状態だか背景なしだかの掲載もあったし、連載も息切れ感はひしひしと感じてたし、そういう意味でもダメだったんだろうな
なんか読後のがっかり感 期待外れ感がきせこいと似てるなあ
尻すぼみがすごいっていうか、もっとこういう話みたかったのに、
雑に都合よく武道館に立たせてこれで終わらせちゃうんだみたいな
うーん・・・
もっと短かったらそれでもよかったけどかなり長期間と巻数重ねた上でこれってのがなあ・・・
これならもっと太く短く終わってたほうがよかったとすら思える
そこそこいい値段したコースだったけど、料理は少ないしそこまでおいしくないしドリンクは遅いしでさんざんだった
忘年会で会社がカネだすならまあ・・・って感じだけど自分では絶対いかないな
明太要素って加熱すると消えるんよ
お通しも使いまわしに見えてしまうようなクオリティの低さだったし
→今ホットペッパーみたらお通しと思ってたやつがコース料理の品数にカウントされてて草。
醤油皿未満のちょびっとしかないのをコース料理の品数にカウントするのはダメだろ。
いやマジで値段的にはせいぜい4000円くらいのイメージだったわ
定価だと明らかに高すぎ
金曜夜のせいもあったとは思うけど結構スタッフいるのにマジでドリンクおせーし
飲み放題なのに2時間で4杯くらいしか飲めなかったわ くるの遅すぎて
ここはハズレだったマジで
評価1.5/5
ずっと主人公自身もクソクソいってるし、ゴーストワイヤーの相棒みたいなやつはずっと皮肉で嫌味いってくるし
オープンワールドもクソ
宝箱の中身も草とか石で装備も入ってない
マップもクソの役にも立たない
アクションはそこそこだけど、ターゲッティングあるくせに回避するとカメラ視界から敵外れるのマジでクソ
魔法もたくさんあるけど使い分けするほどじゃない 低難易度だったからだけども
そもそも魔法の切り替えもめんどくさくて切り替える気にならない
ストーリーは実はこんな事情があったんですーの怒涛の展開 回想イベント長すぎ
ボスも出てくるし
でもまあ鳥の敵なんか本来こうだよなとは思ったけど
こっちが地べた這いずり回る中、超遠距離から好きなように攻撃してくんの
連続で縦回転しながら剣?で攻撃してくる敵いたけど、こっちがそれやりてーわって思ったもん
桜井の動画であったみたいなヒットストップもろくにないから当ててるキモしねーし
独自用語と設定だけは練りこんだみたいなのは伝わってくるけど、それが一ミリもゲームとしての面白さに寄与してねーんだわ
最後の最後で全部の力を手に入れてできるようになるのが次元のはざまに隠れて泳ぐことだけってwww
すげえ力手に入れてやることが敵の攻撃から逃げることかよwww
アヌビスのゼロシフトも似たようなシチュで使えるようになった特別な技だったけどあれはクソ熱かっただろ
ゲームとしての爽快感と、キャラストーリーオープンワールドがかみあってない駄作
機内で見れたから見た
芸人のパンさ―緒方がロケいってどんぶり飯くったりレジャーやるっていう
なんか水ダウのイメーじしかなくて本人の本来のネタとか全然しらんかったわ
船のって島にいって猿飛っていうアトラクションやったり海鮮丼くったり
まあよくある漢字の奴
でもピンでやらせてもらえてるってのがすげえなと思った
ここまで出世したんかと
もとサッカー部だっけ?
その能力もってしてもクリアできなかったっていう猿飛ってアトラクションすげーなと思った
好きなvtuberと嫌いなvtuberがりょうほうとも 見てたから興味わいたからみた
最初の15分くらい?はいわゆる悪い意味での邦画あるあるみたいな日常シーンの連続で
すげーストレスたまってイライラするけどそのあとは怒涛の展開って感じだった
考えるな感じろって感じの映像だけど、マルチバースとかシュタゲとかマトリックスとかメタという概念とか事前知識ないとイミフだろうなとも思った
世界線みたいな説明も樹形図みたいな感じで視覚的にわかりやすいシーンが何度も出てきたし
つい最近似たような構図みたなと思ったらテイルズオブベルセリアだった
夫がジョンレノンかジャッキーチェンだかの顔に見えるな、あれこれ年取ったジャッキーか?と思ったら違った
へー
主役のおばさん女優も見ててきついなと思ってたのに、よくみると浅野温子っぽいんだなと感想がかわった
この勢いと画面の情報量は小説やマンガだと無理だなー映画というか映像ならではだなと思った
そうそう、あとかなり序盤から思ったのはONEのバグエゴとそっくりだなと感じた部分があった
というのは、別の世界線の自分の能力をインストール?するために、くだらない儀式みたいなことをやるんだよね
ケツにアナルプラグを差すとか、リップクリーム?を食べるとか。
特定の振る舞いをすることがキーになるってのがバグエゴっぽいなと。
いや厳密には違うか
出張は大変だったけどこれをタダで見れたってだけでなんかよかったなと思えた
読みは「いとうづ」
入場料600円
映画とかその他ふつうの遊園地の入園料とかと比べると動物園って激安だよなあと改めて思う
博多とか天神とかだと歩きとバス、地下鉄で気軽に移動できるけど、それができない
ともあれ到着
小学生が2校遠足にきててこりゃうるさそうだわと思ったけどそこまでではなかった
猿の前で猿の泣き声の真似してるのはうるさかったけど
入ってすぐ右手にあるのはロバ
1頭が木陰でぼーっとしてる
そんでそばではロバに乗る体験コーナーがあったけど子供しかのれないとのことだった
ロバがかっぽかっぽ歩いて柵に近寄ってきて、その子の親が写真をとる
弟だか妹だかがベビーカーにのってて、ロバが顔を近づけたら怖いのかぐずりだした
写真で止まったままで飽き始めたのかロバは地面の草を食べ始めた
そのまま少し進んで右手にヤギコーナー
平地にヤギがいる感じじゃなくて、三匹のヤギのガラガラ丼の方のヤギ
展示もガラガラ丼と同じような岩場と丸太の橋が用意してあってそこをまさにガラガラ丼にでてくるみたいな八木がわたっててすげー感動した
地味にハイライトだよここ
振り返って猿山
あかちゃん猿を連れた母親と、父親と思われる猿が3頭でふらふら歩いてる
でも落ちても母親はすぐに気づかない
エサタイムはいわゆる猿山でホッホホッホウキーってうるさくなる
次シセンレッサーパンダ
いないなーみえないなーって思ったらいた
これもさっきのガラガラ丼みたいな感じでエリア移動用の通路が人が歩く上にあってそこでとどまって人間をみおろしてたりもしてた
さすがに立ったりはしなかったけど
エサタイムで新しい木の枝がきたらみんながうわああああって感じで食べまくってた
すげー太って手くいいじ貼ってるやつがいた
あとで帰り際にきたら食い終わってほとんどもうエサがなくなってみんなぼーっとしてた
そのうち2頭がすげーうごいてた
1頭がさきにうごいたらもう1頭がそれついていって2頭ともたちあがって2頭目が1頭目に無理やりちゅーしてるみたいな感じになった
1頭目がなんども逃げて2頭目がちょっかいというか毛づくろいというかラブコールするのをなんども 繰り返してた
年取ったウサギがいた
エサもぐもぐしてると思ったらエサ箱にはいってるのをむちゃくちゃに散らかしてた
吸取れすたまってたんかな
オウムの展示も近くにあったけど
こっちを少しだけちらっと見たけど奥の方でじっとしてた
地面におかれたみじんぎりキャベツを食べてた
そのあと小屋がゴソゴソ音するなと思ったら一番でかいボスっぽいのが出てきてそれもエサたべたりエリアを歩いて散歩したりしてた
右側にいくことにする まずは
里のいきもの館
室内
ここではじめてカヤネズミ見た!
カヤネズミのちゅるりという絵本、全人類が読んだことあるとおもうけどあれね
ほんとちっちゃいのよねえ・・・
これ絵本にでてきてたあかちゃんはもっと小さいんだろうなという感じ
イモリはほんと水の中にいるんやなあとか
バードケージは鳥インフル対策で入れず外から見るだけだった・・
へー片足で立つのはフラミンゴだけって印象だったけどトキもそうなんやと思って新発見だった
ひそかな木陰にホンドフクロウ
昼間ってこともあってかなり薄暗い中でじっとしてた
こっちをチラ見したりはしてたから寝てはいなかったみたいだけどお尻向けてた
ホンドタヌキ
みんな陰に隠れてるのか1頭も見つけられず
ここは動物園全体にいえるけど、檻がでかくてかつ木とか自然物のオブジェがすげー多いから、動物が隠れて探しにくいんよね
動物にとってはそっちのほうが断然いいとは思うけども
ムササビの森
ここもクソほど檻がでかいのとオブジェおおすぎで全然見つけられず
ムササビ用のどんぐりの貯金箱コーナーみたいなのがあって、園内でひろったどんぐりをここに入れてね!みたいなのがあった
ただの貯金箱じゃなくて、駄菓子屋にあるようなゲーム形式になってた
どんぐりを上から入れて左右からそれをはじきながら下まで落としていくゲームみたいな
そのあと下に戻る
姿見の池は水がぬかれていて何もいなかった
檻もなかったし本当にただの池ってだけって感じ
また左側に戻る
奥の方で横になって寝てて顔も見えなかった
そりゃ顔見える方向だったらトラとしては落ち着かないからそうなるとは思うけどつまんなかったな
オウギバト
セイロンゾウ
モナカの外側の皮をおやつとしてあげられるみたいなやつでそれで写真とってる人がたくさんいた
おばさんがゾウといっしょに写真とってもらおうとしてて、
何度も撮影者の方にいってアングル確認するせいでお預け状態みたいになってて笑ってしまった
そのあと小さい子供は鼻をさわろうとして手をのばすけどさわれなくてさわりたいと文句をいっていた
ゾウは2とういるけど、ケンカするから1頭ずつ半日交代で出てるってことだった
動物園きてる!って感じがするわ
15分前くらいはすげーうるさかったけどしずかになってた
派手なインコ
フクロテナガザル
52歳のやつとかいてやばかった
人間を観察してる感じもした
縄張り争いとかで鳴くから縄張りもくそもない動物園で鳴き声きくのはほぼ無理だよなと
あと地味に驚いたのが群れの数が世界一らしい
数百頭
ニホンザルも群れあるし多い方だと思ってたけど、世界的にはもっとでかい群れがあるんだねえ
マンドリンって楽器あるけどマンドリルからきてるのかなあ・・・
クモザル
こんなマニアックなのをチョイスするってロフティングやっぱやべえわと思った
ずっとドリトル先生で見た文字のイメージしかなかったけど初めて実物見たわ
オスメス1頭ずついた
最初はメスがこっち見てくれててオスはお尻向けて寝そべってた
メスもすぐ寝そべって寝始めた
でもライオンって思ったより体でけえなって思った
オスよりメスの方が体格よかった
マサイキリン
まだ3歳ってことで小さめのキリンだった
フンがくさかったのとフンによってきたハエが来園者のまわりまで飛ぶくらいだったからちょっとひどいエリアだった
ただシマウマのケツや後ろ足あたりがまるまるとしていて、こりゃ肉食からみたらうまそうにみえるわと思った
端っこにいたやつが立ってた
箱慣れ中ということでなんか訓練中らしい
人がくるとエサと思うのか一番檻の前まできて左右にうろついてた
これでほぼ動物全部
お土産コーナー
この動物園特有ってよりかは普通の動物園のおみやげうりばって感じで独自のぬいぐるみとかはなかった
動物園にいるのはムササビなのに、ぬいぐるみおいてるのはももんがだったり
あと動物園自体が廃園の危機だったけどいろいろ寄付とかサポーターとかあって存続してるんだってね
あとただの併設遊園地と違うポイントとして、サイクルモノレールがあるんだけど、これに動物園のガイドの人がいっしょにのって上から動物たちの解説をしてくれるってやつだった
これはなかなかよさげだった
芝生広場で弁当くったり自由時間ちょっとあったら1日の遠足にはちょうどいいね
やぱ改めて考えても一番インパクトあったのはガラガラ丼のヤギコーナーだなあ
でも福岡市動物園はうちっぱなしのコンクリの檻のイメージの印象がつよかったから、
今の福岡市動物園もどっかで行きたいな