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はてなキーワード: 鼻息とは

2026-01-28

anond:20260128142420

欲しいもの貰うのは危険だと思う。

オタク向け耳かき店で女の子オタクに殺された時に、こんな仕事で殺されてあたり前、犯人からゲーム機貰ってたから殺されて当たり前的なバッシングが渦巻いてたし。

オタク的に女に貢ぐのは、拒否された時に殺されて当たり前とイコールになってるぽい。

プレゼントでも、俺達の推し性格いから俺達からのどんなプレゼントでも喜ぶんだぞ!!!って鼻息荒かった。

数百円のアイドルへのプレゼントには、初デートサイゼリヤで喜ぶ女か試すに通じる心もあるんだと思う。

2026-01-22

【警告】「AIイラスト禁止学習禁止」のサイトも実は私たちの敵かも

AIイラスト投稿禁止」を掲げるサイトを見つけて、ホッとしているイラストレーターの仲間たち。

悪いことは言わない。今すぐその認識を改めて、自分の足元を見てほしい。

 

AIイラスト投稿学習禁止しているから、ここなら安心」とか甘いことを考えているんじゃないだろうか。

 

お前たちが今使っているその「AI排除サイト」、実は「AIが書いたコード」で動いている可能性を考えたことはあるか?

 

今、ウェブ開発の現場は生成AIパラダイスだ。エンジニアたちはChatGPT、Claude、Cursorといった生成AIツールを使い、AIコードを書かせてサイトを構築している。

私たちが「私たちの絵を勝手学習した泥棒ツール」と憎んでいるものと、本質的には全く同じ仕組みのツールを使って、そのサイトは作られている。

 

プログラミングコードなら問題がない?そのAIたちは、一体何を学習したと思う?

世界中エンジニアが血を吐く思いで書いたコード個人ブログの知見、公式ドキュメント……それらをライセンス著作権無視して、好き勝手学習している。

そう、イラスト生成AIと同じだ。

 

イラストレーターの私たちが、これまでどれほど苦しめられてきたか思い出してほしい。

勝手学習され、絵柄を盗まれ、さも自分が作ったかのように出力される。

それと同じことが、ウェブサイトの裏側でも起きている。

 

他人努力を無断で学習して作られたAIエージェント

それを使って作られたウェブサイト

そんな「泥棒の道具」で建てられた家の中に、お前らは自分の大切な作品を並べようとしているのか?

 

『購買は投票行為である』という言葉がある。

AIイラスト禁止」という甘い言葉に騙されて、そのサイトに群がり、友達を呼び込む。

それは、「AIによる略奪によって作られたシステム」を肯定し、支持しているのと同じことだ。

 

もし私たちが本当に安心してイラスト投稿できるサービスを探したいなら、

「このサイトは開発過程AIコーディングエージェントを一切使っていません」

と明記しているサイトを探すべきだ。

 

そんなサイト、今どきほとんど存在しないだろう。 だが、見てみろ。俺が今書いているこの「はてな匿名ダイアリー」はどうだ? ここは生成AIなんてもの蔓延するはるか昔に作られた、はてな遺物だ。

メンテナンスすら満足にされていない。だからこそ、ここは「AIという病」に侵されていない、数少ない、本当の意味クリーン場所だと言える。

 

イラストダメだけど、文字プログラミングコードAIが使っても問題ないよね」 もし本気でそんなことを思っているなら、お前らのリテラシー絶望的に低い。

文字なら良くてイラストはだめ?そういうことを言っていたかイラスト生成AIに荒らされたんだ。きっと次にはイラストは良くて動画ダメとか言っている。

そんなダブスタを振りかざしているから、AI推進派が鼻息荒く群がってくるんだ。

 

敵は「AIイラスト」だけじゃない。 AIによって作られたウェブサービスのものが、私たちの敵かもしれないんだ。

 

そのサイト、本当に信用できるのか?

よく考えろ。

2026-01-16

恋愛なんてそんなに高尚なものでもないのに

あーだこーだ御託並べて降りるだのメリットデメリットだの加害がー被害がーって騒いでるのよく分からないな

この時代絶対結婚!って価値観じゃないんだからそんな鼻息荒くしなくてもねえ

したいならすればいいしそうじゃないなら1人を謳歌すればいいし、そんなごちゃごちゃ言うってつまり自分に言い聞かせてるだけに見える

2026-01-15

なぜ子ども小学校受験をさせたのかを、正直に書いてみる

ここ最近長男小学校受験について、いくつかの記事を書いた。準備の仕方や、親の関わり方、結果として何が起きたか。ひと通り書き終えたあとで、ふと立ち止まってしまった。

そもそも、なぜ自分小学校受験をさせたのか。

 

小学校受験をさせるきっかけは、妻からの問いかけだった。
「どうする?」と聞かれたとき、私は即答できなかった。振り返ると、私は人生の大きな決断を、だいたい他者からの問いによって始めている。これは余談だ。

 

私も妻も、小学校受験どころか中学受験経験もない。それでも受験を選んだ背景には、自分自身の学生時代経験がある。

私は高校から首都圏のいわゆる進学校に入った。中学からの内部進学組に混ざる形で、今はもうそのできなくなってしまった高校から入学だった。その学校は、毎年かなりの数の卒業生難関大学に送り出している。私は最上位ではないが、世間的には「恵まれている」と言われる進路をたどり、職業人生も、少なくとも自分では幸運だと思っている。

 

その後の人生で、小学校から私立に通った人、名門私立中学出身の人、いわゆる社会階層の上位にいる人たちと接する機会も多かった。正直に言えば、そうした人たちに対して、羨望や嫉妬劣等感を抱いたことも一度や二度ではない。

 

自分と同じようなコンプレックスを抱えながら、鼻息荒く、自己像を膨らませて生きている人たちもたくさん見てきたし、かつての自分もその一人だったと思う。
小学校受験組や中学受験組のほうが、相対的社会階層の上にいるように見える——それは、少なくとも私の観測範囲では、完全な幻想とも言い切れない。

 

最近SNSでは「多様な価値観に触れられるから公立でいい」という配偶者言葉反論する議論をよく見かける。それはだいたい、「首都圏事情をわかっていない」というコメントとともに投稿されている。

 

そうした議論を眺めながら、自分の中にある古いコンプレックスが、静かに刺激されているのを感じていた。

それは私が都内といえどもいわゆる荒れている地域で育ち、常識から外れた価値観で生きて生きたこと、それを矯正する道のりでたくさん傷ついたことなどが思い出されたのだ。

羨望の眼差しを向けた人たちが歩んできた道に合流するのに自分が遠回りした分、子どもにはできるだけショートカットさせたい。

結局のところ、私は子どもに「自分が得られなかった経験」を与えたかったのだと思う。
自分が果たせなかったことを、子どもに託そうとした。
それはパターナリズムであり、自己投影であり、あまりきれいな動機ではない。

 

それでも、小学校受験を選んだ理由は、それだけではなかった。だからこのエントリを書いている。

 

たまたまの縁で、子どもたちはスポーツ色の強い幼稚園に通うことになった。その園では朝は走り込みがあり、年間を通して運動イベントが続く。親にも係活動など、相応の負担が求められる。

正直、楽ではない。でも、その負担を引き受け、子どもが毎朝走っている姿を見ていると、自分の中で眠っていた何かが刺激される。
「自分も、もう一度なにかに本気で向き合ったほうがいいんじゃないか」
そんな気持ちになる。

長男サッカーにのめり込んだ。土日は一緒にボールを蹴るようになり、気づけば親子でかなり真剣になっていた。没頭する姿を見るのは、純粋にうれしかった。

小学校受験半年間も、子どもにはそれなりの負荷をかけたが、同時に、親である自分も本気で考え、没頭した。「どうすれば、この短期間で合格に近づけるか」。久しぶりに、時間を忘れて考える経験だった。

結果として合格したが、進学先の小学校でも努力が求められるのは明らかだ。それを良しとするかどうかは価値観次第だが、少なくとも私は、「努力する」「没頭する」「それによって意図でず成果が積み上がる」という感覚を、早くから体験すること自体には価値があると思うようになった。

このように振り返ると、小学校受験を選んだ動機は決して純粋ではなかった。コンプレックスも、自己投影も、間違いなくあった。

でもその過程で、親子ともに「没頭する感覚」に救われた部分が確かにあったと思う。

今では、どれか一つが本当の理由だったとは思っていない。やり抜くうちに、理由は少しずつすり替わり、深層では「何かに本気で向き合う時間」そのものを、親のほうが欲していたのかもしれない。

乱暴一言でまとめるなら、小学校受験は、没頭して成果を出す感覚を思い出させてくれた機会だった、ということになる。

ただし、この整理が唯一の正解だとは思っていない。
この文章も、誰かを説得するためではなく、自分自身への説明として書いた。

動機はあまり人に言えないものだったが、結果として悪くない経験だった。
今は、そのくらいの整理でいいと思っている。

2026-01-14

anond:20260114145251

主語でかく言うな自体には反論ないけど、増田がなんでそんなにキレてんのかもわかんない

人によるんだし自分と違うなら違うなぁで終わればいいじゃん

なんでそんな鼻息荒いの?実害あったっけ?

2026-01-02

弱者男性って楽しいからやってるの?-女性声優結婚をうけて-

マキマさんの声をやっている人が結婚したらしい。

今日日、アイドル結婚でさえ祝福の言葉が飛び交う中、

本人に届くであろう引用ポストでさえ、対面越しに言ったらコンプラ通り越して警察が来そうなワードで溢れかえっていた。

アイドル声優論とか女性声優論とかを鼻息荒く唱えている人もたくさん見た。

シンプル気持ち悪かった。

オタク同士で声優disってオタク肯定し合ってキャッキャしてるが、弱者男性ごっこってそんなに楽しいのだろうか?

100歩譲って、普段社会に出て恋人家族もいて、という人が2ちゃんねるのノリでオタクペルソナアカウントを作り、わざとキモい遊びをしてるなら分からなくもない。(声優さんは可哀想だが)

あのアカウントがほぼ素で、

恋愛経験ありません

・稼ぎはたくさんはないです

・稼いだ金はおっかけに

・胸とか顔の話もポストしま

って人、普通に考えて予後が悪そうなかなり惨めな人生なのにそれを世界晒してるってことは、よっぽど弱者男性オタクごっこってそれを上回る楽しさがあるってことだよね?

やっぱり周りが結婚とか昇進とかそういう話で溢れる横で「処女から声が出てない!」って叫ぶのって脳汁ちゃうかな。

ガチ恋弱者さん、弱者ごっこ楽しいポイント教えてください!

2026-01-01

2026年明けましたおめでとうな増田スマナウとデメお多島け安慧(回文

あけましておめでとうございます

どんどんにゅーにゅーにゅーにゅーいやー!

どんどんひゅーひゅーぱふぱふって言うと思ったと思わせといてニューイヤーという作戦大成功

あのさ!

早速おみくじ引いた!?

私は大大大吉

ってもう2026年になっても野田洋次郎さん構文が手放せなくて困っているさなか、

大吉やった!って感じで幸先いい一年新年元旦の幕開けじゃない?

NIKKEの新SSRニケのスノーホワイト:ヘビーアームズ引き招き入れられました!

わーい!わーい!

実質大吉でしょ?

しかも30連ガチャで!

排出率1パーセントってオーバースペックのミハラで辛い思いをした経験があるので、

排出率渋いし、

これ苦戦を強いるガチャになる覚悟の当たるかなぁって正直鰯気な感じで挑んだんだけど、

引き当てて招き入れることが出来たから嬉しいわ!

しかも聞いて!

最初10ガチャ通信エラーってなってガチャ回したのにしれっと画面が閉じてしまって、

わ!私の貴重になけなしの高級部隊チケットを集めた分だったのに!って年明けは悲しい幕開けだと思っていたけど、

引き当てた演出はなかっただけで、

ラプンツェルトロニーのSSRが当たってたの!

おおお!

今まで持っていなかったそのラプンツェルトロニーのスペアボディがあったので、

そこで発覚して無事事なきを得たの!

そんで20ガチャ30連ガチャ目でめでたくスノーホワイト:ヘビーアームズがやってきたってわけ!

嬉しいじゃないいい年明け開幕スタートダッシュ開幕戦勝利待ったなしだわ!

高級募集チケットまだふんだんにあまってるんだけど、

まだあと残り期間21日もあるからちょっと考えて使いたいものね。

これさ、

またわかんないけれど、

3周年イベントでやられたラプンツェルと紅蓮もニューパワーアップしての新SSRニケとして登場するのなら、

高級募集チケットは貯めておきたいところじゃない?

今後何がやってくるかわからないので、

慎重にならざるを得ないわ。

もういくつ寝ると~ステイサム~じゃなくてお正月の方なんだけど、

寝て起きるまでのNIKKEの新しい日にちが変わる5時を待たずして、

今回のガチャ新年明けてゼロからスタートだったので、

眠れなくって興奮して目が冷めちゃって深夜2時にガチャだけ回して寝ようっかなって思ったら、

見事部隊に招き引き当たったので、

鼻息荒く鼻の穴が広がっちゃっているのよ!

そのまま起きてようかしら?って思ったけど、

今日はパパっと午前中に新年の挨拶やら何かと忙しい年の瀬じゃない?なので、

パッと用事を済ませてきて今やっと帰ってきた帰路についてきた何キロ今日はもう歩いたのかしら?ってぐらいなもうクタクタな仕上がりなのよ!

よーし!これからNIKKEやっぞ!って張り切ってルービーを飲み始めたら、

今日という元旦の貴重な元旦の1日が無惨にも早くに終わってしまうから

ちょっとここは落ち着いて、

今私はこの電子端末の前に冷静にちんと座って増田を書いているってわけ。

もうさ、

空きっ腹におそとでお屠蘇なんて飲むからお腹の具合が変になりそうだけど、

今日は貴重な一日の元旦のためのNIKKEやっぞ!って意気込んでいるから、

これ以上調子に乗って銚子港の港の縁の先でお屠蘇を飲んで海に落っこちないようにしなくっちゃって、

お外で飲むお屠蘇も控えめにして帰ってきたってわけ。

なので、

今日大人しく元旦の日をスルメを噛みしめるのと同時に噛み締めてしっかり過ごそうと思ってるの!

あと一つ、

やったー!ってなことがあって、

地味に進めているのかもうやめちゃったのか最近話題に出ていないかと思われる私のスプラトゥーン3のチョーシなんだけど、

じゃん!

オーバーロッシャー!熟練度星6つめゲットです!やったー!

いろんなブキ最近たくさんいろいろ使っているので、

オーバーロッシャーを集中して使い込むってことが少なくなってきたので、

熟練度のポイントガンガン貯まるってワケにはいかなかった事情もあり、

でもやっと熟練度星6つ達成は私のミシュランガイドに星6つブキとして1ページを刻むにふさわしい前人未到ゼンジー北京さんも驚いてくれるかはどうか分かんないけれど、

熟練度星5つ以上ってのは踏み込んだことのない私の領域なので、

これから活躍ますますの期待ができるってもんよ。

でもこれ悲しいかな、

私が一番本来愛してやまないブキであろうセブンファイブオーライダーを真っ先に熟練度星6つを達成先にすべきじゃない?って自覚はあったんだけど、

どうしても後半に追加されたコブラバージョンの方もどうにか手に馴染んできてそっちの方も夢中になって使ってきているので、

今回のオーバーロッシャー熟練度星6つには及ばなかったってわけ。

でもまた地味に頑張ってコツコツと続けることに意味と意義と意地があるので私のそんな意地っ張りなところは、

こいつぅーって人差し指おでこを押すようにしていって欲しいものよ。

そしてそして、

HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2の方はもう早速全然正月はまだプレイしていないものの、

年末は散々たるプレイ時間のほぼ未プレイときたもんだ。

私は何をその間していたのかって思いだしたら、

今年はグッズを出したい案件データの試作品からのより私なりにクオリティーを上げられるように、

修正作業をちくちくとやっていたのよ。

こればっかりは優秀とはいえChatGPTちゃんやGeminiちゃんAI達に任せられないマウスクリッククリック連続で、

年末はそれに勤しんでいたってわけ。

予定では、

印刷屋さんが新年営業再開したらまた試作品第二弾を送って作ってもらって、

もうさすがに最終段階なので、

これでよし!ってなったら少量の量産に踏み切るところよ!

今年に掲げた今年の目標をもう1月に達成しちゃいそうな勢い!

そんでね、

アクリルキーホルダーが対角線を最大に活かすことでちょっと一回り大きく大きさが変えられて大きくなったので、

作品よりサイズちょっと大きくなる感じ!

これはスーパーコンピューターで割り出した、

アクリルキーホルダー発注するサイズの面積で最大限大きなカットができるかという今世紀最大の謎を21世紀も26年の初頭の1月にして、

今世紀中にはその数学的な問題が解けるはずがないだろうという難問だったけれど、

いとも容易く

斜めにすればいいんじぇね?ってAIたちのあっけらかんとしたスーパー計算し尽くされて割り出した答えに私は驚愕したものよ。

一回り大きくなったといえ、

なんか結構その一回りの大きくなったという迫力がちょっと私はこれちょっとデカすぎるくね?って思うけれど、

そのぐらいのほうがカバンに付けた時のシャイニーな感じで可愛いかも知れないので、

そのサイズでまた試作品を作るつもり。

ちなみにダイカットシールの方は仕上がりが100点満点中120点だったので直すところなしのこれで完成って一発で出来た仕上がりが最高でよかったわ!

もうさ、

冬休みのお休みも後半戦突入で、

私前半何やってたんだろう?って思わず記憶喪失になるところだったわ。

そういう作業をしていたってこと。

台紙とかのデザインも上手かどうかわかんないけれど、

ビニルだけの殺風景ものと比べては幾分可愛くはなっているかも知れないので、

これはこれで良しとしようというところね。

すべて潮は満ちた!時は満ちた!これってどっちが正解の言い方?

潮干狩りに最適なのは潮が引いたときでしょ?

最近ニュースで気になっていた、

養殖牡蠣がたくさん死んでしまって出荷がままならないってニュース報道

報じられたのを呑気にほうじ茶を飲みながら見ていたけれど、

あれって、

私の好きな生牡蠣マーケットで並んでいなかったのはそういう理由とワケと原因と因果なことがあったみたいだったからなのよね。

前回とかは好んでよく見かけたら飛び込み前転で牡蠣売り場のコーナーに勇ましく登場して生牡蠣を買っていたけれど、

今年はぜんぜん見かけないのよね。

でも!こないだ1つやっとみつけたので、

私は飛び込み前転をするのも忘れてしまいそうだったけれど後で勢いよく前転してゲットした生牡蠣は美味しくてとても貴重だったなぁって。

虎舞竜さんのあの歌の「なんでもないようなことが幸せだったと思う」ってので、

それが「ちょうど一年前に」って歌いだしだから

私の今年牡蠣の生牡蠣にありつけていないさまを歌で表しているようでハッと気付いたの!

から昨年から通算成績で今シーズン牡蠣チャンスは2回しか訪れてないのが残念でならないわ。

見つけたら絶対に買うんだから

そのぐらい前髪で掴みたい生牡蠣チャンスは逃す必要がないの!

マーケットが年明けオープンしたら探検に行くわ!

なので、

今日は残りの時間は私時間として貴重な元旦の一日の年明け初日を過ごそうって思っているわ。

帰ってきてちんとしていそいそと書き込んでいたら、

もうこんな時間なっちゃったわ。

投稿してゲームよ!ゲーム

うふふ。


今日朝ご飯

というか

からそんなお出かけの調子だったから、

今やっと帰ってきてまずはうがい手洗いの前に増田書かなくっちゃ!って

ウソウソ

もう中条きよしさんばりの「うそ」なんだから

ちゃんと手洗いうがいしてから増田書いてるわよ。

これ書き終わったら、

なにかつまみながらお正月らしく過ごすわよ。

デトックスウォーター

それはそれで別として朝は温活よろしく

しっかりと温かいものを飲んで、

今日梅干しをホッツ白湯ストレートウォーラーに入れた、

ホッツ白湯ソルティープラムインウォーラーってところかしら。

ホッツ白湯白湯紅白の白とするのなら、

梅干しの赤い赤が紅白の赤ってことで、

なんかおめでたい感じがするわ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

今年もどうぞよろしくお願いしいます

2025-12-30

リナックスサーバー用途でも絶対に普及しないと鼻息荒かったおじさんたちはどこに消えたの?

2025-12-26

とある困った人の話

2年以上前の話になるが、あの人が何かの特性持ちだったのか、(性格としての)メンヘラだったのか、年齢や、経歴や、性別や何かの要因がそうさせたのか、未だによくわからない



仕事を覚えない、メモも取らない、「これはどこかに書いておいた方がいいですよ」とメモを促すと「わかりました」と返事はするが、返事するだけ

ずっとブツブツ独り言を言ってる、ありえないミスを繰り返す、同じ事を何度教えても「初めて聞いた」みたいな顔してる、注意されても「?はあ…」みたいな生返事、そんなだから周りをイラつかせるんだが、少し強く言われると倍の勢いでふてくされる、時間ルーズで休憩から帰って来ない

ある時、職場にこういう新人パートさんとして入ってきた

新人と言っても年齢は中高年である

店長よりも年上だし、女性が多いパートさんの中でも年配の方だ

採用理由は聞いていないが、色々資格を持っていて優秀らしい、とか、以前勤めていた職場が立派なところらしい、というのは聞いていた

実際に働きだしてみると、日が経つごとに起こすトラブルが増えてゆき彼女が少なくともこの職場では何も学ばないままでいることが浮き彫りになっていった

そんな彼女に、子どもに言い聞かせるように何度も同じ事を教え、「慣れるまでは仕方ないね」とフォローし続け、ミスの後始末をし、イラつかせた相手メンタルケアをし、とても……とても頑張ったんだが………

ある日、何度も教えた手順をまたすっ飛ばし彼女トラブルを起こした

さすがに放置はできず「どうしてこうなった自分ではわかる?」「どうやったか、もう一度やって見せてくれる?」と、詰める感じにはならないように気を付けながら言ってみると、彼女怪訝そうに「はあ…?どうしてそんな事しないといけないんですか?」と言うのだった

こちらとしては、手順の抜けているところを自覚してほしかったのだが、彼女は「必要ないです」「わかってます」と言い張り、最後には「フン!」と声(鼻息?)に出してその場を離れた

漫画の誇張表現だと思ってたが、現実に「フン」て言う人は本当にいるんだな………

だったらぎゃふんと言う人もいたりするんだろうか

もしかして俺だったりして

その後、彼女店長相談があると持ちかけ、俺からパワハラを受けたと小一時間かけて訴えたそうだ

ぎゃふん

そして彼女は俺を見ると妙に不遜な感じで睨みつけてくるようになり、仕事を頼んだり声をかけると、目も合わせず、ぶっきらぼうに返事をするようになった

ついには「あたし嫌がらせには負けませんから」と面と向かって、切り口上で言われた

腫れ物に触るようにするのを通り越して、もはや触らぬ神にたたりなしとばかりにそっとしておいたはずなのだが………?

しかし、彼女は俺を自分攻撃してくる敵と認定したんだろう

こちらには攻擊の意図はまったくなかったとしても、「攻擊されている」と彼女が受け取ったなら、それは攻擊であり、攻擊してくる奴は敵なのだ

どこかで読んだが、あるASDの子どもは、クラスで浮いている彼を気にかけていつも肩をポンと叩いて挨拶をしてくれていたクラスメイトのことを、「毎日叩いてくるいじめっ子」と話したそうだ

他人気持ち想像できないというのは、そこに善意があることすら見えないということなのかもしれない

そして、そういう風に世界を見ているなら彼らにとってはそれが真実なのであり、「いじめられた」も「パワハラされた」も、虚言のつもりではないのかもしれない

というか、悪意でやっていたにしてはあまりにも稚拙なんだよな

しかし、そのちぐはぐさが彼女のものを表しているようでもあり、理解に苦しむ

ところで、俺がなぜASD児のそんなエピソードを知ってるかと言うと、そういう職業ではないが精神疾患全般について興味があったからで、なぜ興味があったかと言うと俺自身うつ病であるから

病気のせいで自分でも意味のわからない攻撃性や不信感に駆られ、医者支援者に対してひどい言動したことだってある

しかしたら彼女も何らかの混乱の中にあるのかもしれないし、その混乱の中で自分が何をしているのかわからないまま一生を終えるのかもしれない

彼女はその後も客を怒らせ、同僚をイラつかせ、虚言じみた訴えを繰り返し、やがて半ばキレ気味に辞めて行った

彼女にふさわしい職場がどこかにはあるのだろうか

2025-12-25

anond:20251225125803

鼻息ふんふんでつまんない話を発表したのに

誰も褒めてくれなくてAIえもんに泣きついて戻ってきて

AIに聞いたら僕を評価してくれない世間の方がバカと決まった!」

 

マジですげえなこ

昔のSFが描いてた近未来弱者カリカチュアまんまやんけ

anond:20251225103721

えー逃げるの早くね?

 

気持ちよくフワフワポエム書いてる時だけ鼻息荒くて

先生に「じゃあまず君の主張を具体的に固めようか」って言われただけで逃走?

 

その不登校児みたいなよわよわ知能で

G7+2国は回ってきたんだねw

anond:20251225094700

いや思った以上にふわふわした話なのは伝わってきたけど

(具体的な国名を挙げることと拒否するし

 「この部分でこの国はこうなのに日本はこう」の具体的比較が一切ないし

 それを求められるたびに遁辞や不貞腐れたレスポンスが出てくる)

マジでこんなんで講評が欲しいの?

 

・便利なものが溢れてる

全体的な設計思想がない、

ここでいう「全体的な設計思想」とは具体的にはどのようなものか。

フランス ドイツ イタリア

を例に論じよ。

  

② 

人が世界コントロールするのではなく

思考の人が雰囲気コントロールされているだけで未来がない、に見えた。

ここで言う未来とは具体的には何か。

また日本の「無思考はいから始まったと考えるか根拠を添えて述べよ。

 

貧乏人も高額治療を受けられる

医療保険制度徴収した保険金だけでは足りず、巨額の税金によって賄われる。高額治療必要貧乏人の多くは基本的に老人である福祉に巨額の税金を投入することとは、その分、産業発展などに使える金額が小さくなることも意味しており、見えない代償が発生している。そこも視野に入れての「貧乏人も高額治療を受けられる日本は素晴らしい」ならば、何を優先するかという価値観の話なので間違ってないと思う。ただ、科学の基礎研究産業発展のために巨額の税金を投入する政治的選択をすることもまた悪い選択というわけではない。長所短所比較して真に選んだのならばどちらも間違いではない。価値観の話だし。他国他人価値観政治的選択に対して、リスペクトが足りないと思う。

バカの話は長い」という言い回しを好きではないが、

「老人福祉負担が大きい」の1行にまとまる内容でしかなく

それは今更鼻息荒く10行書かんでも近年人口膾炙してるし賛同者は多い。

 

でもそれって社会保障改革の話でしかなく

終わってるとか終わってないとかいエモーショナルな話なのか?

知能が低くていちいち感情的なっちゃう感じ?

 

・卑屈になった〜

よく分からないのでノーコメント。具体的に何の話なのか?本当にバカにされてるのか?日本にもヤバいつがいるように、他の国にもヤバいつがいる。人間にはヤバいつがいる。それと国に対する批判関係性はわからない。日本は悪い国だと卑屈になっていたことが理由学校イジメに遭ったけど我慢した人がいたのだろうか?論理が飛躍しすぎている。海外の人にバカにされる以外の問題でもそもそも最初から物事に声をあげない民族の気がする

内容がなさ過ぎて読むのが苦痛

    

    

まとめると

お前は自分が思ってるほど頭が良くないし極めて凡庸

こんなおつむで高額な飛行機代使って何やってるのか非常に疑問

こんなフワフワ比較しか提出できないなら異国の土踏んだ値打ちはなんなのかわからん

余裕で赤点です

2025-12-24

いかにもニホンガタガタウルサイオバサンの典型例だなぁ

まず、写真と元受付嬢という情報だけからここまで相手を下げることができるのが素晴らしすぎる

>>いや、職業差別するつもりはないけど、明らかに「顔」と「若さ」と「胸の大きさ」だけで選ばれました感満載の、典型的量産型女子。中身スカスカで、先輩の高度なビジネストークとか絶対理解できないでしょあの子。インスタでアフタヌーンティー写真ばっかりあげてそうなタイプ。<<

写真から典型的量産型女子っていう判断を下し、受付嬢という情報と組み合わせることでビジネストーク理解できないとこき下ろす

だがしかし結婚相手は必ず高度なビジネストーク理解しないといけないわけではないのである

>>これだから私は結婚しない(できないんじゃなくて、しないの。ここ重要)。私みたいに年収600万あって(これでも同年代女性上位数%だし)、自分意見論理的言語化できる「シゴデキ女」は、日本の未熟な男性社会では「扱いづらい」って敬遠されるんだよね。結局、男は自分が優位に立てる、頭の弱い若い女しか愛せないってことが証明されちゃった。<<

上司勝手自分の知らない女と結婚たからと、自分結婚しないと息巻いている。できないのではなく、またしないのでもなく、誰にもしてもらえない、というのが正解だろう。自分意見論理的言語化しているように自分には思えていても、男から見ればただのやかまし感情論を振り回す女でしかないのだ、ほら、ビジネストーク理解できない女と結婚するのはありえないなどとよくわからないことを言っている。これがエビデンス

しかしたら昔から好きだった幼馴染かもしれない。ふとした仕草に惹かれたのかもしれない。男の恋は一見性欲に塗れているように見えても、俯瞰してみると案外可愛いものが多い。これが理解できないかガラスショーウィンドウに顔をくっつけて向こうを鼻息荒く見つめている。


部屋の中からはお前の声は聞こえない。

anond:20251223083338

2025-12-17

夫が不倫してるっぽいので既婚マチアプに登録した

29の時に4つ下の夫と結婚した。


出会いきっかけは夫からナンパされたことで、チャラい男は嫌いなので最初相手にしてなかったんだけど、かなり長い期間好き好き言われ続けて結局付き合うことにした。

私は人を疑ってしま性格なので夫のチャラそうな面を警戒してたんだけど、2年以上付き合って向こうが真剣だと確信したこと、そして私が30になる直前だったというタイミングもあってプロポーズを受け入れた。


で、特定も怖いので要点だけ書くと、結婚して1年もしないうちに夫が会社の後輩女性とどうやら不倫してるっぽいことが発覚した。

「っぽい」って書いたのは夫が不倫をいまだに認めてないのと客観的な完全クロの証拠がないからなんだけど、確度としては70~80%で不倫してる。

私に「男友達と遊びに行く」と言っておきながらその女と会ってたりしてて(二人きりではなかったけど複数人で会ってた)、正直私の中では不信感MAXである


夫がチャラいことはわかっていたはずが、「浮気不倫は違うしきっと大丈夫!」と盲目になっていた自分をブン殴りたい。

初めは不倫証拠を集めてなんとしても夫に不倫を認めさせてやろうと思ったんだけど、金じゃなくて同じ痛みを味合わせてやろうかとマチアプに登録した。

最近流行ってるとかいう某既婚者向けのマチアプに。


んで、仕返ししてやると鼻息を荒くしながら登録したはずが、年齢確認のためにパスポート登録する(免許証持ってない)時に謎の罪悪感に苛まれたりしながらなんとか登録完了たんだけど、

アプリの中にはめちゃくちゃたくさんの男が並んでいて、こいつら全員既婚者なの終わってんな…あ、私もか…いや私は仕返しのためにやってるだけだし!…この中の何割がサクラなんだろ、とかとりとめもないことを考えつつ、目に留まったある男に「こんばんは」とメッセージを送ってみた。

向こうからの返事も「こんばんは」だった。やっぱこれAIかなんかのサクラなのかなと思いつつ、無料だったのでまぁいっかと暇つぶしでその後もメッセージのやり取りを続けた。


本当かどうかは知らんけど、その男単身赴任中とのことだった。私よりも歳上。

子供が可愛くて仕方がないので別れていないだけで奥さんとの関係は冷え切ってるという。

夫が不倫してるかもしれない話を私がすると、その男は「それ絶対不倫してるよ」と食い気味でノッてきた。

まりにも食い気味だったので、「不倫してるに決まってるから俺と会おうぜ!」という意図適当なことを言ってるだけな気もする。


現状はただお互いの夫婦関係相談愚痴?しあってるだけで、具体的に会おうという話にはなっていない。し、会う気もない。っていうかまだサクラAI可能性も残ってる。

なぜ会わないのか自分でも理由を考えてみたけど、夫の不倫100%確定してないからってのと、一度会ってしまうと後には退けないというか、超えてはいけない一線のようなものを恐れているから。

「いやお前マチア登録した時点で一線超えてんじゃねーか」っていうツッコまれたら何も言い返せない。


この発展しそうでしない微妙関係が、彼氏彼女が付き合うか付き合わないかの一番楽しい期間のフワフワさに似ていて正直ちょっと楽しく、そして楽しんでいる自分が恐ろしい。

自分自分に引いてる。でもまだメッセージのやり取りは続けている。中身のないクソみたいなメッセージのやり取りを。

既婚者マチアプを人質にして、私は一体何がしたいのだろうか。


そんな愚痴というか、チラシの裏の殴り書き。深夜の迷走。人生はクソです。

2025-12-16

ねこ鼻息すげー飛んでくる

すっずしィィー

2025-12-13

猫のゴロゴロ

6年前にうちに来たハチワレの猫は冬になるとふわっふわになる

胸のとこが白くて撫でるとしっとりふわふわさらさらでもう無限に撫でていられる。

小学校とき撫でたうさぎさんみたいなかんじ。

その猫がさあ、この時期寒いからさあお布団に入ってくるの。

腕の中にするりと入ってきて腕を枕に丸まって寝る。

猫は頭撫でたらすぐにゴロゴロいう

肉球もんでもゴロゴロ

しり撫でてもゴロゴロ

腕で抱きしめてもゴロゴロ

何してもゴロゴロいう。

撫で終わった後もしばらくゴロゴロ言ってて、自分はいつのまにか寝落ちてるくらいずっと。

まりにもずっとゴロゴロ言ってるから最近はこいつただ息してるだけでゴロゴロいうやつかもしれないと思ってる。鼻息が荒いだけの。

2025-12-09

anond:20251125192426

流行りを乗り捨ててきただけなのなんてオタクじゃない」というのが良くわからないんだよな。

げんしけんで描かれるオタクは明らかに流行りを乗り捨て続けてきてるだけじゃん。

ガンダム知識を常に集め、年間何百作の新しい漫画を読み、何百ものアニメ情報を集め、何十本ものエロゲをやり、新作ゲームを月に何本も遊ぶ、そんな生き方可能なのは流行りを乗り捨て続けているものだけだ。

ポケモン程度でも毎日時間遊び続けていたら他のゲームなんてやる余裕は全然ない。

今のオタクは同時並行で5本ぐらいソシャゲを遊んでいるが、その影に100本以上の噛み飽きて捨てたガムのようなものが積み上がってる。

そもそもオタクというのはミーハーだ。

そうでないなら鉄道イベントの度に集まってくるカメラ小僧をなんと呼ぶのか。

ネットでバズった鉄道写真を撮るために集ったオフ会の連中は単なるミーハー集団だが、彼らがオタクでないならなんと呼ぶのか。

オタクとはそもそもミーハーなんだ。

薄っぺら言葉遊びで「オタクは高尚なものミーハーとは低俗ものオタクは高尚だから低俗ミーハーではない」とドヤる姿の滑稽さよ。

この薄い言葉を称えるはてなー知能指数の低さが伺える。

というか、オタク活動が高尚だと思っている人間は浅いよ。

はじるすでシコることが革命的だと思っている人間はしょーもないよ。

鼻息を荒くしてLO時代の寵児だと信じ込む姿は惨めでさえあるよ。

居酒屋でジョッキのビールをあおっている人間が「ああ、これこそ本能的な快楽。これこそが真の美だ」と口ずさむようなものだ。

低俗もの低俗ものと割り切って楽しめない人間は駄目だ。

認知機能自分で壊しているようなもんだよ。

そういった人間が「人工甘味料はなんだか後味がベタついて気持ち悪い。本当の砂糖が素晴らしい。白砂糖化学物質だと言っているアンチと違って俺は世界真実が見えている」などとマウントを取って自分世界の上位5%ぐらいにいる違いの分かる男なんだと言い張ろうとする惨めな化け物になっていくんだ。

元増田はそんなバケモノとして生きてきた自分から足を洗おうというのだから立派なものじゃあないか

2025-12-08

時間の方が貴重と鼻息荒く主張し駅近の高賃料とコンビニ価格に金を投じながら失われた運動量をわざわざジム通いに求めて金も時間もつぎ込むみなさん

2025-11-29

さなストレスがやけに神経逆なでする日ってのはあるよな

男だけど

普段鼻息一つであしらえるようなちょっとしたストレス

なんか妙に脳にザリザリ届いてイライラしてしまう日ってのはあるよね

それが今日ってわけ

2025-11-14

日本人だって油(脂)の味ぐらい分かるわい!と鼻息荒くしてる人たち

日本人の味覚が貶された!ってなっちゃったんかなあ

ただただ食文化の違いだねえってだけの話だと思うんだよなあ

2025-10-29

仕事が続かない友人の話

友人に新卒から職を転々としている人がいる。

最初新卒正社員で働いてたけどブラックだったらしく辞めてそこからパート転々としている。 

大学の頃から知り合いだが、就活もあまりやる気がなさそうで、内定をもらったのも仲間内で一番最後だった。そして新卒で勤めた会社は仲間内で一番早く辞めた。

たまに会った時にパート愚痴を聞かされるのだが、

大体社員や他のパートからこういうことを言われて嫌だった系である。ただ傍から聞いてるとその嫌なことを言われる原因は友人にあるように思える。

例えば、パートに行く時間に丁度ゲリラ豪雨が降ってきたので、止むまで待つのパート先に遅れる電話をすると「何で遅れるの?来れるでしょ?」と社員に言われ最悪だった。と愚痴られた。

しかしなんとこの友人、パート先まで車通勤であるゲリラ豪雨とはいえ、自宅からたった数十m先の駐車場に行くのに雨が止むまで待つというのだ。

しかもその日のゲリラ豪雨自分も覚えているのだが、土砂降りではあったが別に傘がさせないほど強風でもなかった。

最初この話しを聞いて理解できず、思わず「あれ、でも車通勤だよね?車なかったの?」と聞き返してしまった。すると友人はムッとした顔で「いや、駐車場行くまで濡れるじゃん」と言ってきた。もう一度言う、友人宅から駐車場まではたったの数十mである

それを傘をさして車まで行こうとせず雨が止むまで待つからパートに遅れると主張しているのである。 

そりゃ社員もえ?何で?となるだろう。

あてつけでびしょ濡れで出勤してやったわ!鼻息荒く言う友人を見て、ああ、こりゃすぐ仕事辞めるわ…

と感じた。

この友人のように仕事が続かない人はやっぱりちょっと人と感覚がズレてて、そのズレた感覚によって周りの人との軋轢が生じて居心地悪くなって辞めるんだろうなーと思ったエピソードだった。

なにが一番怖いって、この友人しか自分がズレてるという感覚が無いのが恐ろしい。自分おかしいことに気付けず周りの人や環境のせいばかりにして、自分に原因があることを疑わず環境を変えればどうにかなると信じ込み、職場を変えては自分で居心地悪くして辞め、また変えては辞めの負のループに陥ってしまうんだろう。

友人も自分ももうすぐ30代になる。人の振り見て我が振りなおせの精神でこの先の人生を過ごしたい。

2025-10-24

A3サイズ世界を変える、四畳半の戦い

7年前、東京。地下かどこかの喫茶店で、デザイナーのHさんと打ち合わせをした。

自分企画した仮設の公園シリーズデザイン制作物を依頼する場だった。

まだ若くてバカだった当時の自分は、「A3サイズ世界を変えよう」と笑いながら真剣に言ったのを覚えている。鼻息ストローの袋を吹き飛ばした気がする。

その後に作ったA3フライヤーは、原稿の渡し方もイメージの共有もめちゃくちゃで、散々迷惑をかけた気しかしない…。でもHさんは最高の納品物をつくってくれた。

それからあちこちでHさんのデザインを目にするたびに(先日も実家近くの本屋で見かけた)、あの狭い喫茶店で口にした言葉を思い出す。

HさんはあれからマジでA3サイズ世界を少しずつ変えてってると思う。

先週、哲学対話研修をしに来てくれたNさんに

「どうして“哲学対話”という名前を使うんですか?難しそうだとか、参加に身構える人もいるかもしれないのに」と尋ねた。

Nさんはいろいろ考えた末に、「なんか…ムカつくんすよね」と言った。

誰が哲学を遠ざけ、対話しようとする人を傷つけてきたのか。

哲学と、対話という言葉意味を新しく上書きするために、あえてこの名前を使うんだって話してくれた。

今の自分は、どうだろう。

「ムカつく」という言葉を聞いて、久しくそ感覚を忘れていたかもしれないと気付いた。

どうせ何も変わらないと思って、絶望してたんだと気付く。ぜつぼうって、Zから始まる強い響きの言葉だけど、耳がキンとするほど静かで、うっすら気付きながら置き去りにして、気付けばゆっくり死んでいるような絶望もある。

思い出すと自分も「A3世界を変えよう」と言ったあの頃、世界に対してムカついてた。

少し前、自分臨時職員だった。アート教育に関わる仕事給料は月13万円。

周りの正規職員は倍くらいの給料をもらってる。

でも求められる仕事の内容は変わらない。自分が足りないから倍以上頑張るしかないんだ。

アーティストクリエイターとつながっておくのが大事だ」と教わりつつも、飲み会に行くのが怖かった。行ってもバカにされるだけ、雑にいじられて否定されて、3000円払っていやな思いをするだけだと思ったから。

それでも「今日は違うかもしれない、大丈夫かもしれない」と信じてみる。

先にコンビニおにぎりホットスナックと缶ビールを胃に詰め込み、遅れて飲み会に顔を出す。結果「やっぱりカタパンダメだな〜」と何かのきっかけでバカにされ、ヘラヘラしながら5000円払わされ、真っ暗な帰り道で涙がつっとこぼれそうになる。今思えばもっと自己開示すべきだったのかなって思う。でもあの時の自分は、自分を守るのに必死だった。

同じ部署臨時職員同士で競わせられ、蹴落とし合う日々。毎日どんどん嫌な自分になる。

上司は定時で帰宅して、赤ちゃん風呂に入れるという。

それは素晴らしいことで、自分今日も帰れない。自分は常に欠けていて、仕事ができないかしょうがないんだ。自分子どもを育ててみたいという気持ちをこんな手取りじゃ絶対無理だとグッと押し殺し、上司に嫌な感情を向けてしまう心に嫌気がさす。

「カタパン説明は下手すぎる」「カタパンは才能がない」「カタパンは惜しいんだよな」「タレ(当時付き合っていた彼女)と結婚してさっさと仕事やめたら?」「カタパンのタレはメンヘラだよな」「それ俺が考えたことにして。そっちのほうが絶対うまくいくから」「カタパンが考えることは全て、もうすでに俺が考え終わったことだよ」「カタパンは、ソーシャル・ネットワーク映画)の、ザッカーバーグじゃない方なんだよ。自分が考えたことも上司うまいところを持っていく。そういうのってこの業界じゃ当たり前だから。」「カタパンエモいからな〜」「カタパンは伸びしろがない」「泣くのはプロじゃないよ」「カタパンもう◯歳でしょ?いい加減大人になってほしいよね」

大学1年生のころ、そのアートセンターでやっていたノイズミュージックライブを初めて聞いて衝撃を受けた。

退屈してて何もないと思っていた、都市ってつけるのがおこがましいくらいの地方都市で、爆音の圧に内臓が揺れる。初めて音に殺されるって思った。

こんなこと公共施設がやっていいんだ。そのアートセンターで働くことに憧れた。

そこには市民有償ボランティア制度サポートスタッフがあった。入りたいと思った。

でも1年生でサポートスタッフになっても、きっと自分は他の人に埋もれてしまうと思い、いろんなアルバイト経験した。

3年生になって、ようやく少し自信を持って、サポートスタッフ登録する。

“カタパン”は、サポートスタッフを始めた初日教育普及の職員に付けられたあだ名

理由は、肩パンしても大丈夫そうなキャラから。嫌なあだ名だったけど、あだ名を付けてもらえたことに喜んで、自分否定しなかった。

ようやく入った憧れの施設では、地元の人やサポートスタッフを蛮人と呼んでる人もいた。

もちろん冗談で。冗談なんだから否定するのは粋じゃない。自分は一緒に笑った。

自分も笑われているのに。

どんなに嫌なことがあってもそのアートセンターに憧れたあの時の気持ちは捨てられないし、どこかで全員尊敬できたし、すごく優しい人もいる。

周りの誰も憎めずに、自分を責め続けた。心配してくれた人の言葉を、自分大丈夫ですよとヘラヘラ聞き流した。

周りを変えることよりも自分を責めることの方が楽で、でもずるくて、いざ失敗したら周りのせいにしてた自分もいる。この文章だってそうかもしれない

自分自分のそういうところがめっちゃ嫌い。だからこの文章をここに書き残しておく。

ダサいことも、痛いことも、全部置いておく。

今は常勤職員になってしばらく経ち、生活も少し安定するようになった。チームが変わり、すごくいい仲間に恵まれて、痛みを感じることを言われることも少なくなった。安心できる場所をつくることが出来た。年下の後輩も入ってきて、それまでリーダーをやってくれてた同僚が抜けることになった。

常勤職員から、副専門職員になる試験を受けたら、普通に面接で落ちた。

付き合いの長い上司からあなた専門性はないですって諦められたみたいで悲しかった。

しか自分はまたヘラヘラして、自分の言いたいことを伝えられなかった。

伝えることを諦めてしまった。そんな自分が悔しくて、その夜電気を全部消して泣いた。

今の自分は、どうだろう。

昨日『104歳、哲代さんのひとり暮らし』という映画感想を語り合う場所を開いた。これは一昨年の暮れから、だいたい毎月4回くらいやっている。休憩がてら立ち寄った人たちとお茶ジュースミルクティーが人気)を飲みながら、映画の印象に残った場面を話すうちに、みんなそれぞれ自分過去をぽつりぽつりと思い出して語り始めたりする。昨日も15人くらい来てくれた。

コロナ禍の入院で、本当は会いたかった人を病院の窓から見送った話。

離れて暮らす娘の早産を電話で励ますことしかできず、悔しかった話。

祖母隔離病棟で亡くなる直前、看護師がつないでくれたLINEビデオで声をかけたけど、触れられなかった話。

「哲代さんは明るくてすごい。私は後悔ばかりだ」と84歳の参加者が漏らすと、別の人が「いまからでもイメチェンできる!84歳、あと20年ある!」と励まして笑い合う。

飲み物を継ぎに別のグループへ。「職員さんですか?」と聞かれたので簡単自己紹介し、「楽しく働いています」と答えると、一人の女性が「…仕事はつらいですよ。人生はつらいですよ。」と自分に言い聞かせるようにつぶやいた。

彼女は三人の子どもを育てるために、大好きだった介護仕事を諦めたそうだ。

介護仕事給料が低くて、今はレジ打ちなんかをしています。でも、本当は働きたい」そう言うと、彼女の目から涙があふれた。

彼女にとっての“働く”は介護であり、レジ打ちはやらなきゃ立ち行かなくなる”仕事”。

彼女は泣きながら、どんな場面を、人を、思い出していたんだろう。

おもわず隣の大学生がもらい泣きして、タオルで涙をぬぐう。

そのタオルがすごく大きくて「いっぱい泣けるね」とふざけて笑い合う。

自分も鼻の奥がツーンとして小さな涙を指で拭う。

この場所では、泣いても誰もバカにしない。

最後彼女は「いつか絶対介護に戻りたい」と話してくれた。

その姿は強くてまぶしくて思わずみんなで応援した。

尊敬する館長がしばらく前に亡くなった。

自分は、館長の本棚にあった「公共役割とはなにか」という本をもらった。

館長から出された宿題みたいに、その問いのことをずっと考えている。

まだ宿題の途中だけど、今館長に聞かれたら、

公共文化施設とは、みんなで人間らしさを取り戻す場所って答えたいと思う。

人生は一人で抱えるには重すぎる。いつか自分の足で立つためには、みんなで少しずつ荷を下ろし、身軽になる必要もある。何かを得るだけでなく、重くなった気持ちも置いていける場所。そういう場所が、自分はあってほしい。

それは捨てていくんじゃなくて、きっと誰かが聞いている。

形のない、透明なお墓みたいな時間場所

誰かが誰かを覚えていると信じられるから、新しい自分になっても安心して息が吸える。

小学生がうちの施設社会見学に来たら「メディアテクノロジーは人にものごとを伝えるワザ。コンピューターインターネット映像、照明、音響かいろんなものがある。そう聞くと、電源が必要とか、新しくてシュッとしてるとか、固くて冷たいもの想像するかもしれないけど、いまみんなに話しているこの言葉だってメディアテクノロジーひとつ。僕らはつい最新のテクノロジーに注目しがちだけど、僕らが生まれるずっと前は、この”言葉だって最新のテクノロジーで、思ってることを人に伝えられるのやべ〜!ってなってたはず。もし言葉が喋れなかったとしても指差しをしたり、狼煙を上げてここにマンモスがいるぞー!って伝えてた。でも当たり前に使えていると思ってるものも、使い方を間違えると怪我したりする。

このアートセンターでは、メディアテクノロジーを改めて広く捉え直して、ありたい未来可能性(こんな使い方出来たんだとか、こんなふうに伝えられるんだとか、こうなるとヤバそうとか)をみんなで考えて、みんなでつくっていくために、全員まだ答えを持ってない新しいアート作品をつくったり、紹介したり、それをみんなで見る場、話す場を開いてる」って伝えてる。ともにつくり、ともに学ぶ場なんだって

例えば映画の上映に合わせておこなうお茶会みたいなイベントは、小さな場所の小さな営みで、”オリジナル”みたいに威張れることはしていない。たまたま映画を見に来た鑑賞者同士が、なんとなく休憩しに立ち寄って、お互いの話を聞きあえる場を開いているだけ。でも、そこに来る一人ひとりは、とても大きな人生を背負っている。

日立ち寄ってくれた年配の2人組。

少し背の低い女性が「耳がほとんど聞こえなくなった主人が、この映画は見たいって言ったんです。だから字幕がなくても今日は来ました」と穏やかな声で教えてくれた。

これを見たいと思うことと、一緒に見る人がいるのめっちゃいいですねと伝える。そしたら突然その人がパートナーの耳元に向かって、自分がさっき言ったことを大きな声で復唱してくれる。(この人、こんな大きな声が出るのか)と内心びっくりする。

男性は嬉しそうに「そうなんですよ」と言って笑った。言葉があってくれて、でっかい声で伝えようとしてくれて、ここに来てくれて、聞いてくれて、ほんとによかった。

その場を見ようともしない人ほど「効率が悪い」とか「KPI」とか「来てない人を納得させないと」とか「ソーシャルインパクト大事」とか「経営的な戦略必要」とかって、ティーチ(一方的に教える)よりラーニング自分で学ぶ)が大事と言う同じ口で、一方的に教えてくれる。

いや、なんかそうなんかもしれんけど、うっせ〜〜〜。

簡単に人をモノのように扱える人ほど評価される世界絶対間違ってる。

世界を変えるって、トランプみたいに自分勝手世界を掻き回すことじゃ絶対にない。

世界を変えるって、ひとりひとりが自分の力を思い出して、取り戻すことじゃないんかい

ここに生きてる人間がいますよ。

この前ポッドキャストの収録で話したひるねちゃんは「手元をみよう 手元をみよう」と、祈るみたいに2回言った。

「人の心に反射したその光こそが作品作品が光ってるって言うより、あなたの心に反射したものが光ってるんだよ。エネルギーを飲み込まないで発散できる自分でいたいな」と言いながら、最後の語尾は震えてた。

心が諦めてしまうと簡単に、ブラックホールとかベンタブラック(99.9%の黒)みたいに、どんな光も吸収してしまう。

収録が終わってしばらく経ったある日ふと、本当に信じてることは信じてるなんて言わないのに、信じたいって思うことほど信じてるって口に出して言うのは不思議だなと思った。

言葉日光を浴びせるように外気にさらすことで、いつかほんとに信じられるものに変わるかもしれないから、僕らは信じたいことを口に出すのかもしれない。

先週も大学を訪ねたら「アート自分には縁がないもの」と学生匿名チャットで教えてくれた。おい、誰がアートをその子に縁がないものにしてしまったんだ。関係ないものなんて、本当はなに一つないはずなのに。おい、誰がそんなふうにしてしまったんだ。

でも自分アートに関わる仕事をしててそう感じさせたうちの一人でもあるかもしれないからそれはごめん!もう一度やり直したいからチャンスがほしい。そんな悲しいこと言わないでよ、寂しいじゃんって思う。

あームカつくな。ムカつくし、ムカつくという感情を思い出せたのが嬉しいな。

ムカつくの前には悲しいな、とか寂しいな、があるな。ムカつくのにも、悲しいなとか寂しいなを反射させる力が必要なんだな。

自分は小さな空間で、人が変わるまぶしい瞬間を何回も目にしてきた。

しか自分文章はまだまだ分かりづらくて、曇った鏡みたいなものかもしれないけど、本当はもっともーーーーーっとすごい。まじ伝えきれね〜〜〜〜って思う。

それでも自分も、反射できる自分でいたいと思うからこの文章を書き残しておく。

昨日の朝、映画を見る前、教育学部の授業に自分が働くアートセンターの紹介をしに行った。

朝一の貴重な40分をもらって全力でプレゼンしたあと、先生ブラインドトークワークショップに参加させてくれた。

10人が3チーム、絵を見て言葉で伝えるチームと、その説明を聞いて絵を書くチーム、そのやり取りを観察するチームに分かれる。

5分間で出来上がった絵は、答えに近い人もいれば、まあまあ遠い人もいる。

その後のフィードバック時間は、こう説明すれば良かった、こう質問すれば良かったなどの意見を交わす。

から1/3の位置に〇〇があるみたいに数字を入れて伝えるとか、全体の雰囲気テイストイラストなのか写実的なのかなど)を伝えてから具体的な描写を伝えるとか、一番大事なこと(なにを伝えたい絵なのか)に絞って伝えるとか、いろんなアイデアが出た。

どれもすごい大切だって思ったと同時に、自分はなんかもう、最強だな〜〜〜って思った。

最強って、いまめっちゃ強いとか、いまめっち説明が上手とかじゃなくて、変われるってことだと思った。伝えようとしてる人がいて、聞こうとしてる人がいる。もうそれで十分じゃん。言葉が足りなきゃ付け足したら良いし、分かんなかったら聞けば良い、言い直したらいい。

ほんとは完璧コミュニケーションなんてなくて、伝えたいとか聞きたいとか、それを諦めずに関わろうとし続ける限り、うちらもっと強くなれる。もしかしてそれを教育と呼ぶのでは?!みたいなことに気づいて驚きながら言った。

みんないい姿勢で、まっすぐ聞いてくれた。おい、まぶしいな。ありがとう

先生にお礼のメールを送る。あの子達が4年生になるのが楽しみですねって伝えた。ここには書かないけど、嬉しい返信が返ってきた。また会いたいな。学生先生も全員サポスタに登録して欲しい。

同僚のNさんとサポスタ募集の打ち合わせしたら「うちらがやってることは、誰に見せても恥ずかしくないから本当はターゲットなんてない。ターゲットは全人類、死んでるやつも、これからまれてくるやつも。ひとまず50億人全員サポスタに登録してもらおう。」って話してて爆笑しながら超グッと来た。絶対そうなった方がいいしやっぱ最高だなこの人って思った。

トランプも、ゼレンスキーも、オバマも、プーチンも、ネタニヤフも、オードリータンも、石破茂も、議員会館の地下で迷子になってる秘書も、海を渡ってきた難民も、夜勤明けでレジを打つコンビニ店員も、介護夜勤ウトウトしてる人も、野良猫を拾ったけどなかなか懐かなくてすこし懐いてくれて安心したら実は腎臓病が進行してて休日は暴れる猫を連れて動物病院に通う新入社員も、推しVtuberスパチャしすぎて家計簿が真っ赤な人も、好きな人と一緒になれなくて家で一人で泣いている遠距離恋愛カップルも、育休取りたくても言い出せない課長も、同性婚を夢見るカップルも、初めてステージに立つ前に鼓動が早くなってるドラァグクイーンも、卒論提出3時間前の大学5年生も、家の外に出る勇気が湧かないひきこもりも、声を出すと噛んじゃう吃音持ちも、白杖を持った視覚障がいランナーも、手話コントをやる芸人も、補聴器電池を切らしたおばあちゃんも、手足のないスケボー少年も、車いす山道を攻める登山家も、PTSDに苦しむ帰還兵も、大学講義室で聞いてない学生に向けて伝えることを諦めようとしてる教授も、モテることとサボることと遊ぶことと就活で頭がグチャグチャだったあの頃の自分みたいな大学3年生も、収容所自由を夢見る政治犯も、その看守も、裁判で涙を流す加害者も、被害者も、サウナで “ととのい” を追い求める会社役員も、離島保育士を探す町長も、推しジャージライブに並ぶ中学生も、バイト代を全部ガチャに突っ込んだのに天井まで SSRが来ない高校生も、フィリピンごみ山でタガログ語ラップを刻む子どもも、アマゾン流域で川と話すシャーマンも、北極で氷が割れる音を聴く魚も、火星着陸の夢を抱く在野の<

2025-10-10

自民党支持者の田舎者たちが鼻息荒く高市さんを推したせいで、自民党野党に転落するとしたら、最高に笑える冗談なんだが

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