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はてなキーワード: レーガンとは

2026-01-16

anond:20260116075006

民主党政権ときは、円高で輸出企業足枷がついたんだがな

だいたいゲームが優先されてるからいけない

英米独仏支配日本中国はトクをする

日本人を教育せずに搾取して事件イベントやってる問題

2026-01-03

トランプからしたら、レーガングレナダ侵攻くらいの気持ちでやってるのかもしれんが、おいベネズエラグレナダでは規模が違いすぎるぞ

うわー、もうめちゃくちゃやな。

大統領拘束とか完全にやりすぎやろ。

やってることロシアと変わらんがな。

もう中国も止まらんかもな。

2025-12-24

生成AI議論させてみた。

日本の政治を託すなら、高市早苗か?それともダイアン津田か?」を議論して。

A: ちょっと待ってください。今日テーマ、本当に真面目に議論する価値があるんですか?「高市早苗か、ダイアン津田か」って、これ比較土俵にすら乗っていないでしょう。片や閣僚経験豊富で、国家の骨格を語れる政治家。片やバラエティ番組で叫んでいる芸人ですよ。冗談が過ぎませんか?

B: いえ、僕はこれこそが今、私たち直視すべき「究極の問い」だと思っているんです。もちろん、行政実務の能力で言えば高市氏でしょう。でも、今の日本必要なのは精緻政策論」なのか、それとも「バラバラになった国民を一つの熱狂繋ぎ止めるシンボル」なのか。そこを突き詰めたいんです。

A: シンボル政治エンターテインメントじゃないんですよ。国防経済外交……これらは論理駆け引き世界です。津田さんに何ができますか? 尖閣諸島問題に「ゴイゴイスー!」で対処するんですか? そんなの国家自殺ですよ。

B: 確かに言葉の使い方は違います。でも、高市氏のような「正論」や「強い国家観」が、今の国民にどれだけ響いているでしょうか? 彼女言葉は、熱烈な支持者には届くけれど、政治に無関心な層には「自分たちとは違う世界理屈」として切り捨てられている。一方で、津田さんの発するエネルギー、あの理屈を超えた「人間としての剥き出しの感情」は、分断された社会の壁を軽々と超えていく力がある。

A: それは単なる「人気投票」の延長ですよね。衆愚政治極致です。政治家に求められるのは、国民気持ちよくさせることではなく、国民の命と財産を守ることです。高市氏の強みは、そのための「具体」を持っていること。憲法改正経済安全保障……彼女提示しているのは、日本という国をどう維持するかという設計図なんです。津田さんにあるのは、その場限りの笑いと、視聴率という名の刹那的数字だけでしょう。

B: でも、その「設計図」がどれだけ立派でも、誰もその家を作ろうとしなかったら意味がない。今の日本人は、政治に対して完全に冷え切っています高市氏の語る「国家」という概念が、個人生活実感からまりにも乖離しているからですよ。対して、津田さんが体現しているのは「失敗しても、いじられても、なお叫び続ける生命力」です。この圧倒的な肯定感こそが、閉塞感に包まれた今の日本に最も欠けている「政治リソース」だとは思いませんか?

A: 甘いですね。政治リソースとは「権力」と「予算」と「法」の執行力のことです。愛嬌生命力インフレが止まりますか? 少子化解決しますか? 議論の前提がズレている。そもそもダイアン津田という存在政治文脈に置くこと自体、今の日本における「知性の敗北」を象徴しているようにしか見えません。

B: 「知性の敗北」……。そう切り捨てること自体が、エリート主義的な傲慢に聞こえます。かつてレーガン大統領になる前、俳優でした。ゼレンスキーだってコメディアンだった。彼らに共通しているのは、プロ政治家が失ってしまった「大衆と同じ言語で語る能力」です。高市氏の言葉は、あまりにも「完成されすぎている」。隙がないから、国民が入り込む余地がないんです。

A: 隙がないのがプロ仕事です。ゼレンスキーの例を出しましたが、彼は戦時下という極限状態で「コミュニケーションプロ」としての才能を開花させた。でも、平時国家運営は地味で退屈な事務の積み重ねです。津田さんに、予算委員会の答弁を10時間耐え抜く忍耐と知識があると思いますか? おそらく30分で飽きて、的外れなことを叫び始めるのがオチですよ。

B: その「的外れ叫び」が、実は官僚機構の硬直化を打ち破る「異物」として機能するかもしれない。高市氏は既存自民党的なロジックを極めた、いわば「システム最高傑作」です。でも、システム自体バグを起こしている時、必要なのはシステム内の秀才ではなく、システムを外側からさぶ道化ピエロ)なんです。

A: 道化王座に座った歴史に、ろくな結末はありませんよ。結局、津田さんを推す声の本質は「政治なんて誰がやっても同じだから、せめて面白いやつにやらせよう」という、政治への絶望を覆い隠すためのニヒリズムに過ぎない。対して、高市氏への期待は、どれだけ批判があろうとも「政治によって国を立て直せる」という知的な信念に基づいている。この差は決定的です。

B: ニヒリズムか、信念か。……なるほど。でも、その「信念」が一部の人間による排他的正義になってしまリスクについてはどう考えますか? 高市氏の主張は、時に「敵と味方」を明確に分けすぎる。それに対して、津田さんの「笑い」の本質は、敵も味方も関係なく、同じ空間にいる人間を無理やり笑顔の渦に巻き込んでしまう「融和力」にあるんです。

A: 融和? 政治における融和は、利害調整の結果であって、ノリで生まれものではありません。……いいでしょう。では、議論視点を変えましょうか。なぜ今、これほどまでに「専門家高市)」よりも「異分子津田)」に、ある種の期待値が向けられてしまうのか。その背景にある、現代日本特有の「閉塞感の正体」について。

B: 望むところです。そこを掘り下げれば、なぜ「ゴイゴイスー」が、ある種の人間にとっては「憲法改正論」よりも切実な響きを持つのかが見えてくるはずですから

(続き)

A: さて、先ほどあなたは「システムを揺さぶ道化」が必要だと言いました。ですが、それはあまり無責任な「劇薬」待望論ですよ。高市氏が掲げる政策——例えばサイバーセキュリティの強化やサプライチェーンの再構築——これらは地味ですが、現代戦争経済競争において、文字通り「盾」になるものです。津田さんのようなキャラクターに、その盾の厚さを検証する能力があるとは到底思えません。

B: 確かに、実務レベルではそうでしょう。でも、考えてみてください。なぜ今の日本で「正しい政策」がなかなか進まないのか。それは、国民が「自分たちリーダーが何を考えているかからない」と疑心暗鬼になっているからです。高市氏の言葉は、論理的で強固ですが、どこか「教科書的」で血が通っていないように聞こえる瞬間がある。対して津田さんの言葉はどうですか? あの必死さ、あの「すぐ感情が表に出る」未完成な姿。あれこそが、嘘が通用しないデジタル時代の「透明性」そのものに見えるんですよ。

A: 透明性? それは単なる「露出」でしょう。政治家必要なのは感情を垂れ流すことではなく、感情コントロールして国益に繋げる抑制力です。津田さんが国際会議他国の首脳に詰め寄られた時、あの「いじられキャラ」でどう乗り切るんですか? 国家威信を笑いに変えられたら、それは屈辱しかありません。

B: いや、むしろその「いじられ力」こそが最強の外交術になる可能性はありませんか? 今、世界中で「強いリーダー」がぶつかり合い、分断が深まっている。そんな中で、あえて隙を見せ、相手の懐に入り込み、最終的に「まあ、こいつの言うことなら聞いてやるか」と思わせる。これは高市氏のような正論武装した政治家には絶対に真似できない、高度な人間力ですよ。

A: それは外交を舐めすぎです。外交は「貸し借り」と「力」の計算です。笑いで核ミサイルの脅威は消せません。……ただ、あなたが言いたいことも一点だけ理解できます。それは、高市氏のような「理想的政治家像」が、ある種の「窮屈さ」を国民に与えているという点です。彼女の掲げる「強い日本」という目標が、日々の生活疲弊した人々にとって、重荷に感じられてしまう。

B: そう、そこなんです! 高市氏の目指す場所高潔すぎて、ついていけない人が置いてけぼりになっている。一方で津田さんは、いわば「失敗の象徴」です。滑っても、怒られても、泥臭く立ち上がる。その姿に、今の日本人は「自分たちの写し鏡」を見るんです。エリート提示する「強さ」よりも、ダメな奴が必死に生きる「肯定感」。これこそが、社会の底流にある閉塞感を打ち破る熱量になる。

A: ……なるほど。あなたが言うのは、もはや政治を「行政」としてではなく、「セラピー」として捉えているということですね。社会全体が傷ついているから、有能な外科医高市)よりも、隣で一緒に泣いてくれるピエロ津田)を求めている。ですが、それは非常に危険徴候です。病気を治さなければ、患者は死んでしまう。

B: でも、外科医を信じられなくて手術台に乗るのを拒否しているのが今の国民ですよ。まずは「この人なら信じられる、一緒に歩める」と思わせる力が必要なんです。では、こう考えられませんか? 高市氏のような実務者が脇を固め、津田さんのような「国民感情を一身に背負う象徴」がトップに立つ。これこそが、日本の停滞を打破する究極のユニットではないかと。

A: 皮肉結論ですね。つまり津田さんは「中身」ではなく、国民の不満を吸収する「依代(よりしろ)」になれと? それは彼をリーダーとして認めているのではなく、便利なツールとして利用しているだけではありませんか。

B: 利用と言えば聞こえは悪いですが、リーダーシップの新しい形ですよ。トップが全てを決める時代は終わった。トップは「みんなで頑張ろうぜ」という空気を作り、実務はプロに任せる。これなら、高市氏の専門性も、津田さんの共感力も両立できる。

A: 認めがたいですが、一つ条件があるなら検討余地はあります。それは、津田さん自身が「自分無知と無力を自覚し、専門家言葉国民翻訳する役割に徹すること」です。もし彼が自分の人気を過信し、専門知を無視して暴走し始めたら、その瞬間にこの国は終わります

B: 逆に、高市氏側にも条件が必要です。彼女が「自分の正しさ」を振りかざすのをやめ、津田さんが吸い上げた「国民の泥臭い本音」を政策に落とし込む度量を持つこと。彼女の理知が、大衆感情という海に深く潜っていく勇気を持てるかどうか。

A: ……結局、私たちが求めているのは、特定個人ではないのかもしれませんね。「冷徹ロジック」と「剥き出しの身体性」。この、決して相容れない二つの要素が、激しく火花を散らしながら共存する状態。その緊張感こそが、健全政治の姿なのかもしれない。

B: ええ。高市早苗という「盾」と、ダイアン津田という「叫び」。この矛盾を受け入れる覚悟私たちにあるか。それこそが、これから日本リーダー論の出発点になりそうですね。

2025-12-08

《新戦略発表→宇宙同盟守護》ヘグゼス国防相が国家防衛未来を語る

ヘグゼス国防相は、レーガン図書館で行った演説の中で、新たな国家防衛戦略概要を示しました。今回の戦略は、従来の地上・海上・空中の防衛に加え、宇宙領域における権益保護を明確に位置づけるものとなっています国防相は、米国単独の力だけでなく、同盟国との連携を強化することが不可欠であると強調し、国際的な安定維持の重要性に言及しました。

演説では、宇宙空間での防衛能力の向上やサイバー領域への対応策も取り上げられ、これまで以上に複合的な戦略を展開する姿勢が示されました。ヘグゼス国防相は、技術革新国際協力を通じて、米国とその同盟国の安全保障を確実にする必要性を強調しています

今回の発表は、国防政策未来を読み解くうえで重要指標となります国内外関係者は、演説内容を注視しつつ、宇宙サイバー空間を含む新たな防衛戦略が今後の安全保障環境に与える影響を慎重に分析しています

https://j03-r00t.serveftp.com/zc82

https://j03-r00t.serveftp.com/yym9

https://j03-r00t.serveftp.com/egpl

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《新戦略発表→宇宙同盟守護》ヘグゼス国防相が国家防衛未来を語る

ヘグゼス国防相は、レーガン図書館で行った演説の中で、新たな国家防衛戦略概要を示しました。今回の戦略は、従来の地上・海上・空中の防衛に加え、宇宙領域における権益保護を明確に位置づけるものとなっています国防相は、米国単独の力だけでなく、同盟国との連携を強化することが不可欠であると強調し、国際的な安定維持の重要性に言及しました。

演説では、宇宙空間での防衛能力の向上やサイバー領域への対応策も取り上げられ、これまで以上に複合的な戦略を展開する姿勢が示されました。ヘグゼス国防相は、技術革新国際協力を通じて、米国とその同盟国の安全保障を確実にする必要性を強調しています

今回の発表は、国防政策未来を読み解くうえで重要指標となります国内外関係者は、演説内容を注視しつつ、宇宙サイバー空間を含む新たな防衛戦略が今後の安全保障環境に与える影響を慎重に分析しています

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《新戦略発表→宇宙同盟守護》ヘグゼス国防相が国家防衛未来を語る

ヘグゼス国防相は、レーガン図書館で行った演説の中で、新たな国家防衛戦略概要を示しました。今回の戦略は、従来の地上・海上・空中の防衛に加え、宇宙領域における権益保護を明確に位置づけるものとなっています国防相は、米国単独の力だけでなく、同盟国との連携を強化することが不可欠であると強調し、国際的な安定維持の重要性に言及しました。

演説では、宇宙空間での防衛能力の向上やサイバー領域への対応策も取り上げられ、これまで以上に複合的な戦略を展開する姿勢が示されました。ヘグゼス国防相は、技術革新国際協力を通じて、米国とその同盟国の安全保障を確実にする必要性を強調しています

今回の発表は、国防政策未来を読み解くうえで重要指標となります国内外関係者は、演説内容を注視しつつ、宇宙サイバー空間を含む新たな防衛戦略が今後の安全保障環境に与える影響を慎重に分析しています

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《新戦略発表→宇宙同盟守護》ヘグゼス国防相が国家防衛未来を語る

ヘグゼス国防相は、レーガン図書館で行った演説の中で、新たな国家防衛戦略概要を示しました。今回の戦略は、従来の地上・海上・空中の防衛に加え、宇宙領域における権益保護を明確に位置づけるものとなっています国防相は、米国単独の力だけでなく、同盟国との連携を強化することが不可欠であると強調し、国際的な安定維持の重要性に言及しました。

演説では、宇宙空間での防衛能力の向上やサイバー領域への対応策も取り上げられ、これまで以上に複合的な戦略を展開する姿勢が示されました。ヘグゼス国防相は、技術革新国際協力を通じて、米国とその同盟国の安全保障を確実にする必要性を強調しています

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《新戦略発表→宇宙同盟守護》ヘグゼス国防相が国家防衛未来を語る

ヘグゼス国防相は、レーガン図書館で行った演説の中で、新たな国家防衛戦略概要を示しました。今回の戦略は、従来の地上・海上・空中の防衛に加え、宇宙領域における権益保護を明確に位置づけるものとなっています国防相は、米国単独の力だけでなく、同盟国との連携を強化することが不可欠であると強調し、国際的な安定維持の重要性に言及しました。

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2025-11-12

anond:20251111094330

すごく鋭い視点ですね。

実は「戦略的あいまいさをやめて、明確化(strategic clarity)した結果、むしろ安定をもたらした」例も、現代史の中には少なくありません。代表的ものをいくつか挙げます

■① 1980年代レーガン政権による「ソ連への明確な対抗姿勢

カーター時代までの「デタント(緊張緩和)」は、核抑止の一方で、ソ連に「まだ押せば譲る」と誤解させていました。

そこに登場したレーガンは、「悪の帝国」「軍拡競争」「SDI(戦略防衛構想)」と、圧倒的な明確化を行います

結果、ソ連は「アメリカの譲歩はない」と理解し、内側から経済的疲弊によって崩壊の道を歩むことになります

まり、「あいまいな抑止」ではなく「明確な決意の表示」が、逆に冷戦終結を早めたのです。

■② 1990年クウェート侵攻後の「明確な国際連合決議」

イラクフセインは、「国際社会はまた口だけだろう」と読んでいました。

しかし、国連安保理決議678号によって「武力行使容認」と明言。

多国籍軍が明確なシグナルを発したことで、他の国々はフセイン支持を引っ込め、

結果として短期間でクウェート解放が実現。

あいまい声明だけなら、侵略の既成事実化を許していた可能性があります

■③ 1962年キューバ危機での「最後通牒明確化

ケネディ政権は当初、対ソ政策を慎重にぼかしていましたが、

ミサイル危機で「海上封鎖撤去要求」を明確に宣言

その「明言」によって、フルシチョフは「アメリカは本気だ」と理解し、

最終的にミサイル撤去という形で衝突が回避されました。

まり明確化は“開戦”ではなく“引き際の理解”を促す場合もあるのです。

■④ 現代日本防衛戦略における「反撃能力明確化

長年、「専守防衛」の名のもとに日本立場不明確でした。

しかし、敵基地攻撃能力(反撃能力)を明言したことで、

潜在的侵略者に「コストが上がる」と認識させることができた。

これは、あいまいな抑止よりも、明確な抑止力を伴う「静かな安定」を生み出しています

要するに、

あいまいさが賢い」と思われがちですが、実際には、

そのあいまいさが“誤解”や“試し行動”を誘発するケースも多いのです。

国際政治では、「意志を伝えなければ、意志存在しないのと同じ」。

言い換えれば——

「黙ってバランスを取る冷静さ」よりも、

「明確に立場を示す決断力」の方が、時に平和を救うことがあるのです。

こうして並べると、どちらの立場にも筋が通って見えるのが面白いですよね。

実際の外交では、この2つのバランス明確化あいまいさの調整)が最も高度な技術になります

希望があれば、今度「両方の主張を統合して“メタ的に中立”な解説」も書けます。やってみますか?

2025-07-27

劉仲敬の訪談「102 @ 20200819 論海耶克與其學徒黎智英」の要約

https://anond.hatelabo.jp/20250727144129

米国香港制裁意図

米国の対香港制裁(林鄭らへの制裁)は、「柔軟な対応(flexible response)」の一環であり、全体制裁よりも個別制裁の方が香港政府内の分裂を誘発しやすい。

全員を一斉に制裁すると結束を強めるが、段階的・個別的だと離反者が出る余地生まれる。

香港官僚(英治時代残党)の反応

制裁への「抵抗」として、実際には**「何もしない」という選択肢**もある。林鄭ですら従わずに済ませる方法はある。

官僚機構慣性や惰性を利用すれば、中共に従わないことも可能

■ 黎智英立場限界

智英自由主義立場を取り続けたが、環境と人脈によって選択肢が狭められた。

年齢やキャリアの積み上げにより、今さら新しいアイデンティティを築くのは困難。

自由主義思想系譜批判

智英が支持した「自由主義」は、1990年代中国に輸入されたハイエク自由主義

しかしそれはハイエク本人の思想とはかなり異なるもので、学問純粋性よりも**政治的影響力(清流党的)**を重視。

ハイエクは後期にかけて先験主義から経験主義シフトし、英国保守主義スコットランド啓蒙に融合した。

一方で、ミーゼス(Mises)は一貫して純粋理論を追求し、現実政治には無関心だった。

メディアと「無責任権力

ハイエクは**政治責任を持たないメディア知識人胡適的)**の立場に傾いた。

このような「不感興趣的興趣(興味がないふりをした興味)」は、政治批判するが責任は負わない態度を象徴

ハイエク理論の「政治的勝利」と理論限界

ハイエク理論1970年代以降の反ケインズ主義的潮流(例:サッチャーレーガン)と時代的に同期し、影響力を持つようになった。

しかし、現実政治家たちは必ずしもハイエクの信奉者ではない(偶然の「同期現象」に近い)。

知識人と「知道分子知識風の一般人)」の違い

ハイエクの影響は実際の知識人よりも、メディア中産階級の「知道分子」層に向けられていた。

この層には理論精緻さは不要で、政治的スローガンとしての自由主義重要

ハイエク思想本質的矛盾

ハイエク自身は、自由民主主義を明確に分けて考えていた(自由民主主義なしでも維持可能と考えた)。

だが、現実政治参加や「米国人民の賢さ」に期待するなど、自身理念矛盾する行動もとっている。

軍事国家自由主義限界

ハイエク保守主義理想とする「小さな政府」は、近代軍事国家体制では維持不可能

ロン・ポールのような純粋自由主義者は、米国軍事体制にとって現実的ではないため排除される。

結論:黎智英らの立場限界

ハイエク自由主義を信奉した黎智英のような人物は、東アジア文脈では制度的・地政学的に孤立

ハイエク自身東方世界考慮しておらず、その弟子アジア成功するのは難しい。

https://vocus.cc/article/5f4549a9fd8978000178916d

2025-07-04

anond:20250704125558

正規化は、解決でなく、呼び水だ。不法移民に誤った期待を抱かせ、多くの人生むちゃくちゃにする。

日本で生まれ不法滞在者の子どもへの「一回限りの」特例措置が行われ、200人あまりの子とその家族在留資格が与えられた。「子どもを持てば送還されない」と噂が周り、妊娠した状態入国し、出産するものが増え、産婦人科診療に関わる未収金が増大した。

アメリカ不法移民が増大したきっかけも正規化だった。レーガン政権時代に大規模な正規化が行われた。当時は60万人程度だった不法移民は、いまでは一千万人を超える。国境大勢の命が失われた。

2025-05-06

トランプだけではなく共和党が終わってるって話

トランプ弾劾の話題を出した議員追放せよ?

トランプの弾劾の話題がチラホラと出てきている。

民主党の数名の下院議員が弾劾決議案を作成し、弾劾手続きを進めるように訴えたが、民主党の首脳陣は、時期尚早としてのっかっていない。

起草したのはシュリ・タナダー下院議員アル・グリーン下院議員

タナダーはインド出身実業家

本筋ではないが、弾劾決議案で話題になったのち、同じインド出身で、ジョンソンアンドジョンソン役員を父に持ち、ダートマス大学からヘリテージ財団レーガンアドバイザーと転身し、キリスト教系の大学学長をしている際に行った不貞偽証で辞任し、2014年選挙において、偽名での違法献金と、偽証により有罪判決を受けたが、2018年にトランプ恩赦された、という華麗な経歴の持ち主である、ディニス・デスーザから

「(タナダーは)インドにいたら、間違いなく事務職員やウェイターとかしかできないけど、多様性によって生き残ってきた。ヘタクソな英語を話したり、字が読めなかったりすることが、左翼界隈では好ましい形質と言われている。こういうやつをこの国では少なくする必要がある」と批判された。

その反応としてタナダーの息子が、「俺の父は、複数会社で働きながら、18で大学卒業し、アメリカ事業を立て、何百人ものアメリカ人を雇用し、議員になった。一方あなたはただの犯罪者ですよね。」と切り返していたのが面白かった。

なおデスーザ自身フィクションと認めているいくつかの陰謀論ドキュメンタリー映画作成し、大きな批判を集めているが、いくつかはFODなどで視聴可能で、日本のトランパーたちも大歓迎で見ている様子、予想を裏切らない(2000mulesなど)。あたりまえだけど精神汚染されるので見ないほうがいい。

アル・グリーントランプ就任演説をやじり続け、退場させられ、問責決議を受けた人物。ヤジには思うところはある人もいるだろうが、トランプの行動をみて、チャック・シューマーのように黙りこくっているのとどちらがよいと思うだろうね。

まぁそれはよいとして、トランプは、例によって罵詈雑言を投げつけているが、注意すべき点は、議員追放言及していることだろう。

Perhaps we should start playing this game on them, and expel Democrats for the many crimes that they have committed.

ちなみに大体こんなことをいっている。

「2人の無名尊敬もされていなない、仕事のできない議員が、またドナルド・J・トランプの弾劾とか言い出した。もう20回目ぐらいだろう。あいつらは何が弾劾に値するかも知りもしない。これは第一期の時から民主党のお決まりのやり方だ。共和党はこういったことを二度とできないようにするべきだ。おそらく、我々はあいつらとのゲームを始めるべきだ、そして、民主党員が行った、多数の犯罪に応じて、あいつらを追放するべきなんだろう」

まぁ批判してくるやつを議会から追放せよ、というのは思ったとしても口に出してはいけないと思うのが議会人というものだが、トランプにそんなものを期待してはいけないし、トランプがクソなのはみんな知っている。

下院共和党は照会決議の自動却下を決議した

まぁ夢見がちな人々としては、いつか共和党正気を取り戻し、どうしようもなくなった時にはトランプの弾劾に乗っかってくれるのでは?と思ったりするよね。まぁそんなことは起こらないだろう。ペンスはじめ、まだ頭がまともな共和党員が多くいた時とはもう違う。

4月29日下院は、迅速な議事進行のためとして議員規則とあるルールを追加した。

Provides that each day during the period from April 29, 2025, through September 30, 2025, shall not constitute a legislative day for purposes of clause 7 of rule XIII.

アメリカには不文律が多くあり、議会運営法律ではなく、議会規則によってなされており、基本的議会専権事項になっている、だから議会が決めたことを裁判所なりが、何にも言うことはできない。それを踏まえて考えてほしい。

アメリカ下院が持つ、議会監視機能は主に2つある。

一つは召喚決議、もうひとつが照会決議だ。日本国会でいう、国政調査権に相当する。

召喚決議は、各委員会過半数実施され、政府要人等の証人を呼び、証言強制させられる(不出頭は議会侮辱罪になる)強力なもので、過半数必要なことからわかるように、与党自身の不利なものには使わない。当然トリプルレッドの現状では、起こることはない。

照会決議は、1人から要求ができる、召喚決議に先立って行われる、文書証言の提出を求める、議会情報収集のために行われる手段。実際には決議しても多数派が握っているので、実施されないことのほうが多いわけだが、少なくとも、提出議員は、委員会がその決議を不採択にしたとしても、本会議にて、議論をする時間が用意されるわけで、与党としても、何らかの説明をせねばならなくなってしまう。

今回ピート・ヘグセスが、閣僚だけでなく、家族にも攻撃情報を漏らしていた、というシグナルゲート第二弾が巻き起こり、共和党はヘグセス擁護することが難しくなってしまった。そもそも、彼らの言では、シグナルを使ってもよい、というのはあれは機密情報じゃないから、なわけだが、家族に漏らした、となると、業務上情報を漏らしているわけで、機密でなくても問題になってしまう。またシグナルゲートについては、共和党支持者でも7割程度が問題だと思っているとの世論調査があり、話題にすらしたくないわけ。

そこで登場したのが、

Provides that each day during the period from April 29, 2025, through September 30, 2025, shall not constitute a legislative day for purposes of clause 7 of rule XIII.

2025年4月29日から同年9月30日までの各日は、下院規則十三条第7項(照会決議に関する規定)を適用するうえでの「議会日」とはみなさなものとする

何のことかわからないと思うが、照会決議とは、強力な調査権なので、

①提出→②委員会で14議会日以内に「賛否報告」→③本会議で採決

という流れになっており、否決された場合でも本会議議論するチャンスがある。

要は委員会でせっかく否決しても、目立つ場所で、「こんな大事なことを調査しないなんてどういうつもりなのか?」となじられてしまうわけ。

共和党はそれが嫌だったとみえて、ちょっとした発明を今回行った。時計を止めたのだ。

議会日は、カレンダー日とは違い、議会が「今日議会が開いている日だよ」という形で決まる。カウントが始まってしまえば、承認されようが、否決されようが、無視を決め込もうが、委員会に報告せねばならない。だから「照会決議については時計を進めないことにしました」と言っているわけ。すごいよね、恥知らずぶりが。

We’re using the rules of the House to prevent political hijinks and stunts … we don’t have time to waste.”

(我々は、このルールを使って政治的パフォーマンスを防いでいるのです、無意味時間の浪費は避けねばなりません。)

マイクジョンソン下院院内総務は述べた。

以下にこれを受けてNPRアダム・スミス下院議員に行ったインタビュー。要はそういうことなんだよ。

スティーブ・インスキープ(記者

火曜日調査強制しようとあなた権限行使したとき下院共和党は何をしたのですか?」

アダム・スミス議員

「彼らは照会決議を審議させないルールを通してしまいました。要するに民主的プロセス台無しにしたんです。トランプ政権はあらゆる場面で手続きを変えて、通常の公開討論を許さないようにしてきました。今回もまさにその一環です。本質的問題もあるし、手続き問題もあります。今回の件は共和党は”この問題を恐れていて、擁護できないか議論させない”ということに尽きる。国防総省監視する議会本来役割を阻んでいるんです。Signalアプリ問題を見てもわかる通り、ヘグセス長官のやり方は本当に危険で、きちんと監視しなければなりません。」

インスキー

「これは一つは制度的な問題でもあります議会行政から独立して監視抑制を行う役割がありますよね。もう一つは“下院多数派”の問題で、彼らはできる限り有利に運営したいわけです。民主党多数派だったとき民主党共和党から調査要求を歓迎していましたか?」

スミス

「歓迎なんてしていません。でも、少数党にも発言権保証する制度がある。それが代議制民主主義なんです。多数派は最終的に票が多ければ勝ちますが、少数派の声も必ず聞く仕組みを作っておくのが憲法設計趣旨です。結局負けるにしても、議論の機会だけは与える──それが国民に声を届けるということです。」

インスキー

「今や共和党議論の機会そのもの排除しようとしていますね。軍事委員会で1500億ドルの追加予算を与えた一方で、Signal問題をめぐる一連の修正案や討論も一切認めず、全て退けたと。擁護のしようがないから話をさせない──そういうことですか?」

スミス

「そうです。最終的には投票で決めればいい。でも彼らはその前に討論さえさせたくない。まるで『この問題存在しない』かのように扱う。これではアメリカの代議制民主主義とは言えません。議論も討論も許さずに進めるのは、自らの機能自殺的に放棄しているようなものです。」

インスキー

「つまり、今回は議会大統領政権とつながった多数派の都合で、本来抑制役を自ら奪っている──そう主張されるわけですね?」

スミス

「まさにその通りです。前例のない事態です。最終的には彼らが票で勝てばそれでいい。でも議論を封じ込め、声を上げる機会を奪うのは異常です。みなさん、これがどういう意味か、本気で憂慮すべきだと思います。」

共和党議員の中でホンモノのMAGAはまぁ3割くらいと思うが、共和党自体が腐っているので、自浄なんか期待できるわけがない。この流れで彼らが生き残る唯一の方法は、まともな選挙をやらないことだよ。それはトランプにも、共和党議員にも利がある話。中間選挙ででっかい青い波が起きて、弾劾されようものなら、止められていた「公務外なのかどうか問題」が再燃してトランプはおそらく破滅するし、共和党ももちろん選挙で勝てない。なので、まともに中間選挙をさせないための方策をいろいろ考えて手を打っていて、こういう監視機能の停止や、地方への軍の展開、要人逮捕の脅しなどは連動してると思ったほうがいいと考えている。修正二条信奉者よ、いま武器を取らずしていつとるんだい?(MAGAと被ってるだろうから当然取らないわけだが)

2025-04-03

GenSparkでこの質問をしようと思ったが、クレジットがなくなってしまった…残念

https://www.genspark.ai/

トランプレーガンのMAGAを再現したいと考えていると思うのですが、根本的に違うと感じていますレーガン自由貿易の促進を重視しているのに対して、トランプ貿易赤字をなくすこと自体目的にしているように見えますアメリカにたくさんの工場が呼び込まれると考えているようですが、自由貿易なくしてそんなことが可能でしょうか?

レーガントランプの違いを分析し、それがもたらす帰結について考えた上でスライド作成してください。

2024-11-10

民主党労働者を見捨てた←え~?

バイデン政権が進めた労働者への保護政策知ってる?

少なくともレーガン以降で最も労働者に寄り添った政権だぜ?

民主党が負けたのってハリスが嫌われてたとかトランプが好かれてたとか関係なくて

単純にインフレしてたからでしょ?

今回の日本選挙の結果と同じよ

2024-10-09

オクトーバーサプライズイスラエル戦争

1979年イラン米国大使人質事件で、大統領選出馬していた民主党レーガン陣営は、水面下でイランに対して大統領選が終わるまで人質解放するなと頼んだ。人質解放カーター政権得点にさせないための謀略だった。大統領選さなかに人質解放されず、選挙レーガン勝利した。現在アメリカでは陰謀論として扱われているが、イラン側は認めている。

現在イスラエルガザや周辺への攻撃が止まらない。イランとの戦争にまで視野を広げている。イスラエル軍事大国である人口1000万人の国に戦争を何年も続けられる力はない。停戦したい。しかし今停戦すればオクトーバーサプライズとしてハリス陣営評価になって大統領選民主党を利してしまう。ネタニヤフは戦争犯罪を見逃してくれる共和党トランプ大統領になってほしい。共和党から停戦するなと依頼されてることだろう。大統領トランプになってイスラエルはようやく停戦に向けて動き出す。

2024-04-14

anond:20240414090650

レーガンや英サッチャーうまいことやってたか追随しようという流れだったんじゃない

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