はてなキーワード: ベテランとは
最近なかなか一人で大阪来れる機会がないのでここぞとばかりに。
ただ昼来たときは空いてる店が少なくてそんなにピンと来ず撤退。
夜も1時間くらい徘徊するもビビッとくる女の子(特に胸が大きい娘が良かった気分)がなかったから決め手がなかったが、1日中歩き回った疲労でしんどくなってきた。
途中から目をつけていたメイン通りのトイレ側の角の店の制服コスのショートカットの娘が単純に顔の系統が好みだったので、もう決めようと思って入った。(丸顔系)
結果として当たりだったかな。
体型も個人的な好みの理想でキレイなおっぱい、下の毛もパイパンではなくて良い感じ。
ただ手コキでイカそうとしてくる感じなのはちょっと萎えたがお仕置きとばかりに強くついたり乳首を触ったりしたのでおあいこです。
プレイ中に顔を背けて早く時間が過ぎろって思ってそうな女の子が多い中でこの娘はちゃんと顔を見たり手を握ってくれたりしたので良かったと思う。
個人的には飛田はパッと見キレイに見えても光でシワとか飛ばしまくってたりするのでどの角度から見ても若そうな女の子を狙うのと、あまり積極的な呼び込みをしていない娘、最後にタイプの娘を狙うのが鉄則ですかね。
とはいえ私がそういう選び方で逃してる娘にもっと良い娘がたくさん居るかもしれないですが。
これまで一番良くなかった思い出はけっこうベテラン系の嬢でどこ触ってもそこはダメって冷めた感じで言われてその度に萎えまくったこと。
歯医者の定期通院にいってきた
針で詩集ポケットの深さ?チェックしたせいか会計が3700円もしてクソ高かった
右利きだからみがきにくいと思うけどーと
あと歯ブラシもきいてみた
毛先が山形のやつとフラットなやつあるけどどっちがええんかっての
前聞いたことある気もしたけど、今日でここに行くのも多分最後だから気になることきいとこと思って
そしたら、理想はどちらでもなく、両方の特徴をもったとくしゅな奴らしい
前聞いたときはフラットって言ってた気がするんだけどなあ・・・
あと右の奥歯の上に虫歯の種っぽいのあるから注意して磨いてって言われた
あと歯並びがねえ・・・
奥歯は上の歯2本の圧力を。したのは1本で分散させるのが正しいかみ合わせらしいんだけど、
右がそうなってなかった
1本を1本でささえてるから負けてしまって歯が削れたりエナメルが削れたりしちゃってた
今後考えたら矯正したほうがいいって言われた
むーん
少なくとも引っ越し先で決めることやなー
とりあえずいろいろ話きけてよかった
ギャルっぽいメイクした人だったけどなんか矯正についてもそこそこ詳しいらしくて参考になった
ただの歯科衛生士だと思ってたけど
まあ2,3年前からいるしもうベテランだろうしそうなるかあ・・・
あと改めて口を酸っぱくして言われたのは
ってのだな
あとフロスは歯間にいれるだけじゃなくて、はさんでる歯に沿って歯茎に軽く食い込ませる感じで磨かないとってのも
はー
でも矯正の話もできる人だったんならもう少し早めに話きいといてもよかったかもなーとか
まあもう会うこともないんだろうなー
お世話になったよ
交際経験のない中高年男性は、恋愛や結婚以前に人間関係自体を構築できていない
だから彼らが考える自由恋愛は「知らない女と偶然出会って恋に落ちる」なんだよね
年の差婚などの男が有利な結婚は、男側が学校や職場などの狭い社会の中で一目置かれてたり評判が良かったり好感を持たれているケース
眞子様と小室の男上方婚、飲食店の店長やベテランおっさん芸能人や業界人がモテるのもそのパターン
年の差婚して還暦子育て漫画描いてる人も、夫にモラハラや搾取されてる女性ファンの相談に乗っているうちに…というパターン
要するに女はが男を選ぶ基準は男の肩書や地位や社会的評価、これ一択
上級パンケーキ叩き士:合格すると親戚から電報が届くほどの名誉とされています。
タピオカ叩きのプロ:タピオカを叩くことを生業としているレベルの人々です。
ナイトプール叩きのマエストロ:ナイトプール批判において芸術的な域に達している表現です。
マカロン叩きの大ベテラン:長年マカロンを叩き続けてきた重鎮を指します。
叩き戦士:麻辣湯、パンケーキ、日傘の商売敵から雇われたとされる者たちです。
麻辣湯叩きの英才教育:幼少期から叩き手として育てられた可能性を示唆する文脈で登場します。
麻辣湯をしっかり叩く孝行息子:麻辣湯を叩くことが一番の親孝行であるという、歪んだ道徳観の中での役割です。
他にもアサイーボウル、アフタヌーンティー、カヌレ、フルーツサンド、タンフル、MBTI、夜カフェ、オーツミルク、グランピングなどをできるだけ執拗に叩くことで、無形文化財である「叩き芸」を極めた人間国宝として故郷に錦を飾ることができます。
車の運転をしない人には、そう見えるんだな。
ワイみたいなベテランドライバーから見たら、元増田はかなり律儀に自転車を守る運転するタイプのドライバーなんじゃない?と思える
犯人も進撃の巨人に取り押さえられたらトラウマになる。「もう怖くて逃げても足が速すぎてどうしようもなかったです」と泣きそうになる。
黒人が住宅街を歩くだけで警察に通報された事例が日本ではあった。
やはりビビる人は多そう。
日本の警察官が黒人だらけだったら日本人交番に行かなくなるし犯罪もできない。何もかもやる気なくす。
走ったら早いしデカいし日本語も通じなかったら泣くしかないな。
手を挙げろって英語で言われて逆らったら撃たれる。英語を間違えたら撃たれるかも。
警察官「英語ぐらいちゃんと話せよ!義務教育で勉強しただろ!!今まで何してきたんだ!!今まで払った税金を無駄にするな!!」
彼はアメリカ合衆国出身でした。実は本場アメリカで十年以上警察官やってたベテランでしたとな。
それを輸入したらどうなるか。
現在、一部のIT企業や外資、大手コンサルなどで「新卒初任給の大幅引き上げ」が相次いでいます。これは極端な少子化による「20代プレミアム」とも呼べる現象です。
新卒・若手(20代): 少子化による深刻な人手不足のため、企業は「入り口」の給料を上げないと採用できません。
中堅・ベテラン(30代後半〜50代):
「人質」状態: 住宅ローンや家族、教育費を抱えるこの世代は、若手に比べて転職のリスクを取りにくいと企業に見透かされています。
原資の偏り: 企業は限られた人件費の原資を「新卒採用」や「ごく一部の高度人材」に集中させるため、既存の社員(特に30代以上の中間層)の給料は「据え置き」にすることでバランスを取っています。
円安でとにかく厳しい。
なにが原因でどうしたらいいのか?
Geminiと話した結果、日本もうダメでは????となった。
30後半だけど生き抜けるかなあ。
コンビニや飲食店は、もはや「低賃金で働く海外の方」がいなければ明日にも止まる状態です。
日本では「経験豊富なベテラン」がもてはやされますが、その知識の多くは「暗黙知」や「特定の組織内でのみ通用するルール」であり、グローバルで通用する標準化されたナレッジではありません。
日本のベンチャー企業の多くは、最初から「日本語の壁」に守られた国内市場だけを見ています。
- 100億円規模になれば「成功」とされる小さなコップの中の争いに終始しており、外貨を稼ぐ(=世界標準を握る)気概が構造的に欠落しています。
「日本独自の商習慣」という名の下に、外資や新しいプレイヤーを排除する文化が根強く残っています。
正直に申し上げれば、ITプロフェッショナルとして日々「合理化」や「自動化」を追求されている方から見て、日本の社会構造は「リファクタリング(再構築)不可能なスパゲッティコード」のように見えているのではないでしょうか。
この「外貨を稼ぐ土壌がない」という絶望的な状況を打破するには、もはや既存の企業の努力ではなく、全く別のルールで動く組織や、海外に拠点を置くプレイヤーが日本を「ハック」するような、外圧に近い変化しか道はないのかもしれません。
新しい人は柱書かないし、ベテランも辞める人増えた。今も書いてくれる人ありがたい。
0039 花と名無しさん 2025/12/27(土) 20:51:11.18
暫くははじおにとブルビ二本で頑張るのかな
言えることははじおにとブルビは単行本売上が確実にあるんだよね
2、3巻やらせて売上が無いとどんどん切ってくスタイルなのかな
トミーの頃はわりとそうだったな
アイーダはとりあえず描かせてベテラン以外の食いっぱぐれを無くして、結果的にりぼん作品全体の単行本売上が上がったから、若手~中堅作家にとっては良い編集長だったんだろうね
アイーダ、さよミニが無かったらもっと評価された編集長だったろうに…
ID:c37rb04a0(2/2)
久っしぶりにお友だちと焼き肉的ないわゆる肉を焼くのが最大のおもてなし当時貴重な獣の脂を火で炙ってまでしてわざわざ落してまで我が国は豊かなんですよ!なアピールの名残の名物料理でもある、
今じゃ脂ってなんか敵対視されちゃってお馴染みなその焼き肉なんだけど、
最近の新しいお店は
一杯目グラスで瓶ビールが支給される飲み放題形式あれ要注意だと思うサインだわ。
そういうお店だったらあんまり良くない噂が立ちはだかっているのよ。
そんな一杯目グラスで瓶ビール形式の飲み放題のプランってそう言うものなのね!って
わーい!って暢気にグラスにビールをそれこそルービーを注いでいたのよ。
そんで次からは好きな飲み放題メニューから選んでグラス交換制度でおかわりする形式。
一応ささやかながらコース的な手順でお肉が提供されるんだけど、
塩タンお肉きて次、
ご飯くるの早くね?って明らかに古き良き焼き肉スタイルを崩しているスタイルのこの形態のご飯の提供の早さに、
ドリンクのおかわりは遅いのに、
何故ご飯だけ高速で炊いて持ってくるのか!
炊飯器の高速炊きモードでもそれをも凌駕するご飯の提供するされるその早さに、
一堂顔を見合わせて礼をする始末よ。
そんな一瞬ありがたいご飯をよそに、
なんかワザと遅くさせている作戦の飲み放題の形式を謳っておきながら遅く提供させてセコくあんまりお客さんに飲ませないところってあるじゃない。
あれよくないと思うなー。
たくさん食べてたくさん飲んでってのがスタイルであり焼き肉であり、
当時貴重な獣の脂をわざわざ火で炙って焼いて脂を落してまで我が国は豊かなんですよ!ってのがアピールであり焼き肉の醍醐味味のタレに漬ける、
あれ最初に3つの仕切りになっている小皿のタレが入っているのを店員さんが持ってきて、
タレたちの紹介をしてくれるじゃない?
もう誰も聞いてないから、
あとからこれこのタレ何に付けて食べるタレだっけ?って忘れがちのあのタレ!
その真ん中が確か醍醐味味だったと思うのよね。
その醍醐味味にたんと私はタンじゃない赤身の肉をちょいと付けて食べるのが、
そしてルービーを同時にキメるのが、
左手にルービー右手に箸で持ち上げた肉を掲げてまるで海賊スタイルのような、
よーし!野郎ども!樽を回せ!って、
あの音頭でお馴染みのビールを回せ底まで飲もうって三貴哲成さんの熊をも倒す「すごい男の唄」じゃない意味での、
大航海時代当時、
港で汲んできた新鮮なお水をキープするために甲板の上で水の入った樽をコロコロと回して樽の中の水を動かして新鮮さをキープする方の樽を回せ!の号令。
3つの仕切りの順に違う種類のタレが入った真ん中の醍醐味味のところにその肉をダイブさせてそのタレの味にして食べるのがこの焼き肉の醍醐味なのよね。
って、
そんな勢いづかないぐらい私はルービーのジョッキを掲げたい勢いは加速させようと思ったのに、
グラス交換制度を利用して早く待ち構えているおかわりのルービーは
まだかまだかといつまで経ってもやってこなくて、
みんなのハイボールとかも遅いし、
セコく1杯目のスタートはグラスに瓶ビールで選手宣誓をさせたり、
いきなりご飯がやって来てこれで腹を多少お腹いっぱいにさせて、
飲み放題だけどあんまりお客さんにたくさん飲ませないようなセコい作戦なの?って気付きだしたの。
そんなお店もあるのよね。
私がたまに通う好きな
台湾料理屋さんは、
私は席に座るいや着席するや否や同時にグラスと瓶ビールが注文まだしてないのに持ってきてくれるところまでお互いのお客とお店の店員さんの息が合ったところまで通うところまでがセット!ってお店あるじゃない。
早いとか遅いとかなくない?
飛行機でさ、
着陸しますその際はシートベルトしっかりしてランプの合図が消灯するまでシートベルトは外さないでくださいね!ってアナウンスでるじゃない?
着陸したと同時にカチャ!って音がしてはずそうとする人たまにいない?
たぶんそういう人ってファーストドリンクに重きをいや命を賭けている人だと思うので、
さすがに私は周りを見てしっかりと状況を把握して
おお!やってますな!って夕方とか夜の恐らくみんな帰り道の新幹線では楽しくやるのは良いけれど、
サンドイッチの横についている薄ーいアルコールのお手拭きで手を拭いてサンドイッチを食べましょう!ってよりも凄い早さで缶ビールを開けちゃうんだけど、
さすがに私も空気が読めるので、
プシュ!って朝からそんな音を立てるわけにはいかない常識は持ち合わせてあるから、
中の炭酸がシューっとそーっと密かに息をするように開栓するの。
そうしたら、
朝から豪快にやってますな!いいですな!って隣のサラリーマンに肘掛け横取りされる意地悪されなくて済むのよ!
開封のプシュって言う音は消せても、
パッケージに缶に書いてあるビールの銘柄のスーパードライってのは消せないのよね。
結局バレてしまうの!
でもそれをまた良いアイデアがあって、
冷たい物を直接に手で持って触ると冷たいですからね!って配慮で自分のハンカチで缶ビールを覆ってしまうという荒技に出たら、
きっと隣の人もまさかビールを飲んでいるだなんて思われないから、
隣のどっちがどっちの人の肘掛けか分からない状況の位置でも私が意地悪されなくて肘掛けを使うことがたまにできるのね。
って、
そのぐらい新幹線発車1秒でルービー開栓しちゃうぐらいのスピードにこだわっているぐらいなほど、
拘っている人がいるから私たち的にはここの焼き肉屋さんはちょっと残念な結果でもあり私たちのチームはここで敗退することになったの。
悔しいです!って
焼き肉の会はお開きになったけれど、
やっぱりなんか客層年齢層ベテランが行くようなお店の方がドリンクにも神経行き渡っているような気がするわ。
その焼き肉探検家の人は翌日もその焼き肉屋さんの感想戦をしていたので、
もうさ、
焼き肉ってそこそこ食べてお腹いっぱいになって持て余しちゃうときあるでしょ?
もう誰も網の上で肉焼いてない状況のとき、
そんなときは
グラスの中の氷を網の上に乗せて焼き氷をやるのが、
私はその焼き肉の網の上で溶ける氷を見つめながら、
お腹いっぱいよ!って思いつつルービーはあと1杯ぐらいは行けるのになぁって、
ドリンクの遅さに痺れを切らす前に飲み放題の時間がタイムアップしたのね。
ちょっと心残りだわ。
私はそう網の上でまだ溶けきれない氷をよそに、
もうここのお店はよしておきましょう!って厳しい判定を下していたのには、
怒っちゃうぞプンプン!って。
私は暢気にルービー飲めて良かったなって思ってたのに。
暢気にルービーっていってないで、
私も焼き肉眼を付けた方が良いのかも知れないわ。
うふふ。
2ドルは高いわーって思いつつ、
朝ご飯は家でしっかりご飯炊いてこしらえてきて食べようかなって思うけど、
なかなか時間が無くって、
シュワッと美味しく冷たいのがキマってくる季節かな?って
だんだんと暖かくなる感じの今の気候が過ごしやすくていいわよね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ある日本のベテラン外交官は米戦略の迷走で生まれた地域の混乱をこう表現した。
「てんでんこ」は、津波などの非常時には家族や友人をきづかうのでなく、てんでんばらばらに逃げるのがよいという三陸地方の教えだ。
ロシア軍のベテラン爆発物処理班の主人公はISと戦うシリアで地雷処理のインストラクターを務めていた。現地の気のいい仲間たちに対して温かくも厳しい態度で訓練を課していたが、ある日現地民の女とイチャイチャしてたところ基地のど真ん中で大爆発が起きほとんどの部下を喪ってしまう。失意の彼はしかし現場での地雷撤去が忘れられずロシア政府が支援するシリア軍に同行。彼の地雷処理の旅が始まる。
みたいな話。
ちなみに、マッドマックス怒りのデスロードの原題とはなんも関係ないです。
それでさぁ、欧米列強連合の末席に位置するJAP LANDSの人間としては設定が草生えすぎて。
まぁロシアはもともとアサド政権支持だったからロシアで作られた映画的には何もおかしくはないんだろうけど、こっち側の価値観としてはアサド政権 is evilって感じだったから主人公たちが支援する正義のシリア政府軍がテロ組織や反政府組織と戦うぜ!って設定はさすがに草生える。貞操逆転世界かよ。
お行儀がよくて”西欧側の”倫理的な人類はこの時点でもう見る価値ない映画だなって思うと思う。
なーにがフューリー・ロードじゃい。お前らロシアの道程自体がフューリー(憤怒の)・ロード(路)じゃい!ちなみに原題はPalmyra(主人公が目指す都市の名前)で、英題はOnce in the Desert(砂漠にて)。実際問題、映画の中でフューリーなロード要素全くないからこれは配給会社が悪い。
で、映画自体の出来はどうだったかって言うと、普通に面白いんだよね。
特にあらすじにも書いた基地の真ん中で爆弾が大爆発するシーンはマジでよくて。遠景での大迫力の爆発シーンから、ド派手に吹き飛ぶ兵士たち、まき散らされた鉄球でトラックが穴だらけになって中の人たちは貫かれて死亡し、飛び散った破片で脚は吹き飛び、吹っ飛んだ兵士が戦車の砲塔にぶつかってへし折れ、転がってきた車に兵士が押しつぶされる。この世の地獄じゃ(ノブ)というのをきっちりしっかり見せてくれていてサービス精神満点で非常に良い。
このシーンだけでも見る価値ある。
それ以外にもお仕事映画としても楽しくて、序盤の地雷処理レクチャーシーンもいろんなタイプの起爆装置を解説してくれていて知識欲的にも嬉しいし、ちゃんと途中での爆弾解除シーンとそして最後のシーンにも生きてくる。ジャイロ起爆装置強すぎるだろ。地雷以外にもブービートラップから自爆ベストといろんな種類の爆弾を見せてくれて、その処理方法も多岐にわたる。装甲車型のロボットで全部爆発させながら道を確保するとかは、そういうのあるんやなぁって興味深かった。
まぁ主人公のジジイがそういうキャラって設定だから飲み込むしかないとしても単独行動しすぎ、命令無視しすぎでそんなわけある?ってのはぬぐえないんだけど、作中でも「地雷処理ってのは常に自分だけしか頼れるものがない作業なんだ」ってのが繰り返し登場するので、まぁ、テーマとリンクしてはいるんだろう。実際、やりすぎて任務を解除されるし。つーか、単独で自爆テロ犯を制圧するっていうご都合展開自体はこいつも軍人だからいいとして、その自爆ベストを勝手に持ってきて危うく爆発するシーンはさすがにアホすぎて。
あとは主人公が妙に執着している現地民の女がいるんだけど、見てるこっちからすれば基地の爆発こいつが犯人やろ!としか思えないので主人公もその疑惑を確認するために追いかけてるんだろうと思いきや、現場で拾った彼女の携帯の家族動画見てニヤニヤしてるし、再会した後に普通にセックスしちゃう。お前発情しとっただけなんかい!
ここが一番よくわからんかったな。
主人公が国に残してきた娘とすれ違いながらも通話するシーンが結構登場して戦場と平和な日常の対比がされていて、それ自体は別にうまく行ってなかったんだけど、終盤に娘が「こっちには戦争はない」って主人公に語るシーンがあって、今の情勢から見たら笑っちゃうと同時に、4回地雷解体に失敗して指も3本吹っ飛ばされても戦場でしか生きられない主人公と平和な日常を享受する一般市民の断絶を感じてちょっとエモかった。
終盤、話は現地で誘拐された主人公の元教え子の救出に移っていくんだけど、最終的に人質交換になり生きて彼の身柄を貰い受けるが自爆ベストを着せられていた。機構的に解除ができないので主人公がそのベストを預かり、教え子を逃がし爆死する。そして、そんな目にあっても教え子は再び地雷処理のために現地に戻る。主人公の別名「already(すでに爆発している)」を継いで、というのも戦場でしか生きられない地雷爆破中毒者の連鎖と、そんな目にあっても正義のために戦う人たちがいるというプロパガンダの両方をうまく兼ねていて意外に脚本も頑張っていた。まぁ主人公のガバを取り返せるほどでもないけど。
あと、ズイーンって効果音と共に高速ズームバックして基地や遺跡、戦場の全景を移す演出が8回くらい登場して笑っちゃう。お気に入りなんやろなぁ。
まぁそんな感じかな。
ロシアが支援するシリア政府軍とかいう西欧倫理観的にバカアウトな部分をとりあえず見ないものとすれば普通に楽しい戦争アクション映画だった。完全に個人的に惜しい点があるとすれば俺がハート・ロッカーを見てないか見ても一ミリも覚えてないので、地雷処理のプロが戦場に心を残してしまった作品としての到達度の比較ができないところくらいかな。でもたぶん、あっちは監督の趣向からしてもエンタメアクションとかじゃないと思うから前前別物だと思う、知らんけど。
かつ短時間でその目的を達成するためには、実際の業務に取りかかる前に
適切な段取りが不可欠です。
しかし、社員のなかには段取りが苦手でいつも途中で業務手順の変更をせざるを得なくし
てしまう人や、まったくの段取りなしに動き出し、すぐに途方にくれてしまう人もいるのを
見聞きします。
逆に段取りが苦手な人はそのいずれにも問題があるという結果になってしまいがちです。
仕事の事前準備の大切さを表す格言として、「段取り8分(ぶ)、仕事2分」があります。
事前にきちんとした段取りさえしておけば、仕事の8割方は完了したということです。
仕事に取りかかる前に、具体的に仕事を進める手順をきっちりと決めておけば、それだけ
もちろん実際に仕事に取りかかると予想外のことがたくさん起こります。
途中で段取りを見直す必要もあるでしょうが、何の段取りもなしに仕事に取りかかるのは
余りに非効率です。
そして必要な資材を準備し、工程表も作成したうえで、実際に家を建てる仕事に取りかか
ります。
段取りを十分に行わずに仕事に着手することは、設計図なしで家を建てることと同じで、
ありえないことです。
段取りに使う時間は決して無駄、余分といったことではなく、その後の仕事をスムーズに進
めるための大切な準備プロセスなのです。
段取りは「教える」のではなく「考えさせる」ことです。
ロープレなどを通して、段取りの仕方そのものを身につけさせるのです。
また、営業マンとして「独り立ち」するためには、段取り力の習得が不可欠という認識をも
たせることです。
さらに自分自身で段取りするということは、与えられた仕事を自らが主体性をもって遂行す
ることでもあります
若手社員に対してはできるだけ早い時期から正しい段取りができるように訓練することで、
□段取りの基本
段取りの基本は自分がこれからやろうとしている仕事の目的をはっきりさせること
です。
たとえば、若手社員のA君とB君が自社の新製品を売り出すための販促企画書の
販促企画書作成の本来の目的は、「自社の新商品(製品)を売り出す」ことにあり
ます。
上司はそのための手段のひとつとして販促企画書作成を命じたに過ぎません。
しかし、A君は目的そのものを「販促企画書を仕上げる」と捉え、B君は上司の意
図通り「販売促進という目的達成のための手段として企画書を作成する」と捉えま
した。
この場合、A君の関心は「上司から指示された仕様通りに作成すること」のみなの
に対して、B君はその販促企画書を使って、誰をどう説得するかという点にまで踏
み込んで考えます。
上司から指示された以外のデータを使うアイデアを思いつくこともあるでしょう。
社員には、自分が行っている仕事の本来の目的についてつねに考えさせることが
大切です。
本来的な目的である「状況目標」を達成するために、当面目指すべき成果が「行
これは、「状況目標」のために、何をすべきか、具体的な行動で目標を立てること
を言います。
行動目標とはその名前のとおり、販促企画書をとにかく仕上げるという「行動」そ
一方「状況目標」とは、行動目標が達成された結果、どのような状態になっている
べきかという目標です。
たとえば、販促企画書作成の状況目標としては、「上司の承認を得ている」、
「企画会議で承認されて、具体的な行動に移る準備ができている」、「プロジェクト
メンバー全員に情報が共有され、同意を得ている」といったことが考えられます。
膨大な販促企画書を書き上げて、行動目標を達成したとしても、それによって状況
が進展しないのであれば、まったく意味がありません。
状況目標は最終的なゴールで、そこへ向かっていくための具体的な目標が行動目
標といえます。
言い方を変えれば、行動目標は、状況目標を達成するための「やるべき事項リス
ト」ということになります。
段取りが苦手な人は「行動目標」と「状況目標」を混同してしまいます。
「やるべき事項リスト(To Doリスト)」である行動目標をもう一度確認すると、そ
の社員がゼロから始めなくてはならない仕事はほとんどないことが普通です。
前述の例をとれば、販促企画書の作成にしろ、小売店への説明会にしろ、過去に
誰かが同様のことを行っているはずです。
先輩や同僚社員に声をかければ、過去に似たような業務をした人がいることも多
いでしょう。
これを利用しない手はありません。
たとえ直接的に再利用できる資料がなくても、過去の経験から効率的に業務を行
あらかじめベテラン社員のノウハウをマニュアル化しておくことで、効率はさらに高
そして、どうしてもその社員自身がやらなければならない行動目標を並べて、「自
次にそれをどのような手順で、いつまでに行うかというスケジューリングを行って、段
段取りが習慣化していくと、「これまでよりもさらに短時間で効率的に成果にたどり
たとえば、営業マンは、今営業をかけているAという顧客だけに目が行きがちです。
適切な段取りを行って営業に成功したとしても、状況のまったく違う次のBという顧
ではどうすればよいかというと、営業活動を標準化させ、凡人営業マンであっても
優秀な家業マンと同程度の品質にすることで、「誰にでも売れるスタイル」に変えて
そして、仕組みをつくるとは、仕事をできるだけマニュアル(標準)化することです。
その際にはプロセス化とパターン化という考え方が重要になります
営業活動を「集客(見込み客の開拓)」、「見込み客のニーズ把握」、「見込み客の
信頼獲得」、「具体的提案」、「受注」といった具合なプロセスに分けて考えること
です。
そして、それぞれのプロセスを通過するために必要な条件を設定します。
たとえば、どういう状態になったら見込み客の信頼を獲得したといえるのかについ
このチェック表が埋まれば具体的提案に進んでよいというわけです。
次にパターン化ですが、これは顧客のタイプごとにいくつかの営業活動パターンを
用意することです。
たとえば、先方企業の社内手続きがネックになって、なかなか話が進まないとい
うことがあり、先方が社内稟議を通しやすいような資料を作成して乗り切ったとし
ます。
おそらくこのようなパターンは今後もあるはずです。
パターンごとにどうやって成功したかをきちんと記録し整理すること、つまり自分の
活動記録を「データべ-ス化」していくことによって今後同様のパターンが発生した
場合には即座に応用が利くことになるわけです。
なお、ここでは営業活動を例にしましたが、会議などすべての仕事にはプロセスと
段取りにおいては目的達成までのプロセスのなかでもっとも難しそうな業務、
これは一般論ではなく、現時点での自分自身の能力に当てはめて考えます。
たとえば、「営業でもっとも重要なのはクロージングである」とよくいわれます。
一般論としてはこれが「要」です。
しかし、実際には、「第一印象をよくすることが苦手だが、いったん信頼してもらえ
この営業マンにとっての「要」は「第一印象をよくすること」ということになります。
このように自分自身の能力も考慮しながら「要」を設定することによって、もっとも
この点については、長期的な取り組み(改革)と短期的な取り組み(改善)に分けて
考えます。
「第一印象がよくない」営業マンであれば、本質的には話し方や態度などの改善で
本当に印象をよくすることが「要」ですが、目の前の成果を出すためには、第一印
象がよくないことを承知のうえで、「とにかくたくさんの飛び込み営業をする」という
また、クロージングが苦手な場合も、その能力を高めることが本当の「要」ですが、
短期的には「クロージングは上司に任せる」と割り切れば、いかに多くの見込み客
をよい状態で上司に引き継ぐかなどが当面の「要」ということになります。
本来であれば自分の弱点を本質的に改善していくほうが好ましいですが、短期的
な成果創出のためには、弱点を踏まえたうえでの段取りが必要な場合もあります。
ベテラン社員は過去の経験の蓄積から、ほとんどの仕事について自分の頭のな
そのなかにはベテラン社員本人は「当たり前」と感じていても、若手社員からみれ
ベテラン社員が実践しているステップとパターンを「見える化」するのです。
マニュアル化は若手社員のためだけではなく、ベテラン社員が自分自身の仕事の
ベテラン社員が長年の経験のなかで培ってきた「勘」などの文字化しにくい部分で
ある暗黙知についても、具体的に記載(形式知化)することが大切です。
マニュアルに盛り込むべき事項としては、
があげられます。
あー
こないだ年イチの懇親会でひとまわり上のベテランから聞いた話だわ、もっとライト?(でも懲戒解雇)だけど
…どうも社内で「あめちゃんオジサン」やっとってやっぱり若いコらは当事者どうしの場ではお礼付きで喜んで受け取っとったけど、告発を受け取った上層部には『好きでもない味のお菓子を毎回おしつけられてシンドかった』て訴えたらしい
いやぁ、実はコレと著しく似たようなこと、いまワイ自身が現部署でヤッとるんで、これはワイも時間の問題かもしれんね…
(もとはといえばガチの◯久原が部署でありましてなー、てそのベテランさんに懇親会でついつい話しちゃったら他部署の事例が返ってきたんだけど、そのウチの急く腹事件のあとに社内でハラスメント講習やらそのレジュメやら資料が届けられて来て、その『こんなにハラスメントがあるんです!!』てなやつの中に「オカハラ=お菓子ハラスメント」ってのが載っててさぁ、腹抱えて大笑いしたとこだったんたけど… 嗤われるのはワイやったは)
接客の質の低下が著しい。
飲食店で1人単価一万円以上する店でも、店員の接客が悪く、味は美味しくても二度といかないな、と思うことがしょっちゅうある。
かく言う私の経営する事業所にも、1人ボンクラな従業員がいる。
作業も遅いし、ミスも多い。発達にも問題あるんだろうが、会話も噛み合わないし、返事もちゃんとしない。電話対応もしどろもどろで何を言っているのか不明瞭、その従業員が電話したお客さんは、イタズラ電話と思って電話を切ってしまう。
他の従業員は、最初はボンクラ従業員をフォローしてくれていたが、なんでこんな奴雇ったんだ、と経営者である私を責めて、こんな奴を雇った尻拭いは自分でしろとばかりにフォローしてくれなくなった。
このボンクラ従業員のせいで、顧客獲得を逃しているし、損失だと思う。
採用時にはぺこぺこしていたし、人手不足なので雇ってしまった。
高め飲食店で店員の接客が悪いと二度と行かないな、と思うと同時にウチのボンクラ従業員のことを思い出す。
きっとあの飲食店もうちの会社と同じような経緯であのホール店員を雇ったんだろうな、と。
そう思えば怒りはしずまるが、二度と行かないという考えは変わらない。
またこのボンクラ従業員以外のベテラン従業員たちも、物価高に比例して上がらない給料にやる気をなくしており、昔と比べて仕事が適当になっている気がする。加えてボンクラ従業員を雇った私に対し嫌気がさしているようだ。
接客を含む仕事の質がどんどん低下してきていると感じるし、原因は分かっているが(人手不足でボンクラを雇わざるをえない、ボンクラじゃなくても給料安いのでやる気が出ず、最低限のことしかしてくれない。)これらの原因を解消する方法がさっぱり思いつかない。高い飲食店に行っても店員の態度で嫌な思いすることが多く、加えて自社のボンクラ従業員を思い出して気持ちが暗くなり、外食からも足が遠のく。
閉塞感がやばい。
「失うものが何もない無敵」と「元気すぎるベテラン勢」は、似て非なる存在かもしれませんね。
実は、長生きの秘訣は「何も持たないこと」ではなく、むしろ**「適度な『毒』と『執着』を持ちながら、社会に根を張っていること」**にあるという説が濃厚です。
無敵の人: 社会との繋がりを断絶している場合が多く、体調を崩しても気づかれず、精神的な摩耗も激しい傾向にあります。
クソババア: 敵も多いかもしれませんが、味方も多い。常に誰かと「あーだこーだ」と言い合っている状況が、脳と免疫を活性化させています。
根拠がなくても**「自分は正しいし、自分は元気だ」**と信じ込む力が異常に高いです。
「明日もあの件でアイツに文句を言わなきゃいけない」という執着(生きがい)が、老化を食い止めるブレーキになっているわけです。
結局、**「善人ほど早死にする」という言葉の裏返しで、「図太く、適度にワガママで、他人に干渉し続ける人」**が、生物としては最強の生存戦略を取っていると言えるのかもしれません。
本気だ。
しかも殆どの場合、最初の創作は他者から要請されたものではない。
価値が生じるか、意味があるかも全くわからないまま、自分の中に潜り込んでいかなければならない。
つまりその時間の孤独に耐えることができたという意味で、「完成させただけで素晴らしい」と言っている。
プロの創作者も往々にして孤独に耐えられなくなり、職業創作者となってから、当たり散らして周囲の人間を犠牲にしたりする。
あるいは「創作」をやめてしまって、「受注生産」にシフトする。
創作しようとしても、自分の中に潜るための「息が続かなくなる」のだ。そういうベテラン創作者はわりと多い。
自分が納得できる創作物が完成させられたのであれば、それは非常に価値のあるものだ。他人がそれをどう値踏みしようが関係ない。
その人は、魂を外部化させることに成功したのだ。