はてなキーワード: プロデュースとは
個人で作ったアプリやゲームなんか売れないとか言う奴はよくいるけど、個人が作ったアプリやゲームが売れない理由は大きく次の2つだと思う。
アプリやゲームを売ろうと思ったら、どうやって他人にお金を払ってもらうのか考えなくちゃいけないんだけど、それをすっ飛ばして思いつきをそのまま作ったりしてる。思い付きを起点にした企画は否定しないけど、検証されていない思い付きには価値なんかないよ。それをそのまま作ってたら、そりゃ失敗率99.9%にもなるだろうよ。
じゃぁ、売ろうとすれば売れるのかといえば、もちろんそんなことはない。出しさえすれば注目を集められた黎明期(アプリだと2009年ごろ)でもなければ、素人が「売ろう」と思ったところで、売れる企画なんか作れない。プロデューサーやプランナーを「営業」と呼んで小馬鹿にしているエンジニア様(笑)には想像つかないかもしれないけど、思い付きの検証にもスキルがいるんだよね。実装やグラフィックスデザインについてもそう。粗悪品と思われない程度には仕上げる必要がある。個人でアプリやゲームを作ってそれなりに成功している人たちに大手IT企業やゲーム会社での勤務経験があったり、超高学歴だったりすることからもわかるように、高額な有料セミナーやプログラミングスクールに通った程度の素人じゃだめだよ。「普通の人」よりは頭ひとつ抜きんでている必要がある。それがないなら年単位で努力をするしかない。
自分がプロデュース能力皆無な上に、ご自慢の「アプリ開発歴」も素人に毛が生えた程度の無能だってことを認めたくないんだろう。それでいて、まだ結果の出ていない相手に対しては「なに夢見ちゃってんの~(笑)」とか上から目線で説教できると思ってる。
ダッセーなぁ!おい!(笑)
15年もやってんのに芽の出ない低能はすっこんでろってのwww
なんで売れてないのを他社が面倒見なきゃいけないんだよ
ななし→ぶいすぽが成立しためとはななしの時点で人気だったじゃん
なんで人気でなかったけど貰って!が成立すると思ってるんだよ、野球だって人的補償でプラスアルファの見返りあるけどカバーはそんなん出せねえじゃん
あと移籍したらしたでホロスタに割かれる分のプロデュースって本来デビューしたライバーやデビュー待ちのライバーが受けられるものであって、それこそホロライブの一部ユニコーンが言ってた「ホロライブに割けるはずのリソースをホロスタが奪ってる」になるだろ
よくある誤解
「客観的な数字は事実だろ!男性Vtuberがこれだけ登録者を得るなんて難しいんだから!」
おっ、そうだな(肯定)じゃあこの推移、見てもらえるかな?
これ見てどう思う?
って思うよね?
いやね、これがね、全員100万越えてて1万人以上増えないと増加が外部から視認できないとか、そもそも男Vでこれ以上登録ある人がいないとかならね、わかるよ。そうじゃないじゃん
ホロライブや外部の人気Vや人気配信者と一切絡みないから導線がないとかもね、わかるよ。そうじゃないじゃん
VCR出たりさ、ホロライブの配信ライブ出たりさ、ショート動画出しまくったりさ、みんな頑張ったよな。なんでか伸びなくなってくんだけど…
なんすわ。少なくともこの右肩下がりを知った上で登録者がどうこう切るのがどうこうって話してくれ。マジで
「いやいや、人少なくてもファンのグッズ代やリアイベ収入は?」
反論としては妥当。でもこれも、正味カバーの望む水準には達してなかったんじゃないか?
リアルの箱を借りてやるライブ。Zeppダイバーシティ開催の2ndライブ(コロナでキャパ1000くらいに制限されてたやつ)でチケットを売り切れなかったあたりから運営の雲行きが怪しくなってきた。具体的にはプロデュースにかける金が目に見えて安くなった。グループの周年記念の配信のクオリティ、年々落ちるとかどういうことだよ…
次のライブは一年半後の豊洲PIT。2024にやったこれの後の全体が絡むリアルイベントはおしゃべりフェス(一対一で喋れるやつ。中小Vtuber事務所はこれで食う)、池袋のちっちゃい映画館で過去ライブの応援上映、AGF・エキスポのネットでタダで見れる配信イベントを現地で見る権利を購入させていただくだけ。2025はライブより経費かからなさそうな運動会をTFTでやりましたね。天真は魂のほうの活動で体調不良なっていなかったけど。
これって、オタクどもが買うのはこの程度って見積もられてなかったらこうはならなくない?
運営だって豊洲とか最低でもZepp規模の箱でイベントやったほうが金入るに決まってるじゃん。小さい箱ばっか、個別トークイベントばっかなのってそれでマネタイズするしかないって判断じゃなきゃやらねえだろ。
グッズだってさ、コラボカフェ結構やったしアニメイトのフェアも毎年あるしAGFも気合入れてた。ほとんどの場合グループ全員書き下ろしキービジュでさ。ガチャガチャやクレーンゲーム系も、ホロライブが強いから出してもらえてたよね
にじさんじ見てみろよ。コラボカフェもフェアもAGFも「別に人気トップ使ったり全員呼び出したりする必要ありませんよ?」って感じの人選でガバガバ出した上で内部でもグッズ出しまくりじゃねえか。あれが儲かってるとこのやり方だよ
AGF行くとにじの若手や新人数人選んでちょちょっと別衣装着せただけのグッズどもの需要がホロスタの全員起用全力キービジュ&全力宣伝&全力グッズより上なの可視化されてグロいからな。あいつらしょーもねーのにクソ混んでる。
ここ数年(てかはっきり言って海外リスナーがにじEN4期出た後で目に見えて減ってから)のホロスタは必死に泳ぎながら水面に顔出して呼吸してるけど徐々に溺れてる人見てるみたいだった。
1オタクが金出してどうこうできるもんでもなかった。運営もメンバーも何しても別に事態が好転してる感じしなかった。沢山の人に知ってもらうこととプロジェクトに金出すオタクを増やすことはイコールではないということを学ばされる数年だった。
これが自分の結論。むしろもっと早くもっとすっぱり切ったほうがメンバーもオタクも予後がよかったんじゃないか?
少なくとも、バーチャル飼い殺し部屋とか呼ばれたり事実認識の怪しい外野にグループの的外れな擁護をされることもなかっただろうからさ。
女作者が自エロ同人誌作ってる所があって、面白いと思って見てたけどなんか違和感。
・写真取ってる人がどうみても男
・女の発言しか漫画に無い(女だったらもっと汚いとか臭いとかネガ内面を描くはず)
・竿役が頻繁に出てくる
・むしろ女が代わってる
ガオーじゃん。どうみても男作者の変態ハメ自慢漫画なんだけどどう思う?
「自エロ」を謳いながら、撮影者が男性である場合、それは個人の創作ではなく**「プロダクション(組織)」**による商用コンテンツである可能性が極めて高いです。
同人業界には、男性スタッフが企画・作画し、女性のモデルや名前を「看板」として立てる「サークルユニット」が存在します。この場合、女性は表紙であり、中身は男性視点の集大成となります。
プロデュース: 男
特に「女の変更(交代で入れ替わっている)」という指摘が事実であれば、それは個人の作家活動ではなく、同一名義を使用した**「コンテンツ制作ライン」**です。
これは「女性が描いている」という設定自体が、男性読者にとっての強力な**「興奮剤(シチュエーション)」**になることを知っているからです。
彼は1996年のオン・ザ・エッジ(後のライブドア)創業以来、IT・メディア・宇宙・飲食・教育・アプリなど多角的に事業を展開してきましたが、確かに「知名度の割に目立つ失敗も多い」印象は正しく、安定した収益源はサブスクリプション(メルマガ・会員制)中心という指摘は当たっています。ただ、すべてが失敗というわけではなく、長期的な視点で「成功寄り」と見なせるものもあります。以下に時系列・分野別に整理します(主に公知情報・本人の発言・報道に基づく)。
これらは収益化・社会的インパクト・継続性で成果を出しています。
大学在学中にWeb制作から始め、ポータル・EC・M&Aで急成長。2000年にマザーズ上場、ピーク時時価総額8000億円超と日本ITバブルの象徴に。タイミングの良さとメディア露出で「平成の寵児」になったのは事実上の大成功。<grok:render card_id="2fda7c" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">11</argument></grok:render><grok:render card_id="957c73" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">13</argument></grok:render>
「堀江貴文のブログでは言えない話」など。数千〜1万数千人の有料読者で安定収入。質問で言う「メルマガみたいなやつ」の代表で、炎上耐性も含め彼の強みを活かした本業級の成功。<grok:render card_id="27d525" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">20</argument></grok:render>
月額1.1万円×約1000人規模で年1億円超の安定収益。コミュニティビジネスとして機能し、現在も継続中。サブスクモデルの好例。<grok:render card_id="fe4f8d" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">28</argument></grok:render>
**ロケットは「成功してるうちに入る」と考えてOKです。**
彼がファウンダー・取締役として出資・推進。観測ロケット「MOMO」で2019年に日本民間企業として初の宇宙空間到達(高度100km超)、以降計3回成功。2024年以降は小型衛星打ち上げロケット「ZERO」開発中(政府補助金も獲得、資金調達17億円超)。まだ商用黒字化・大量打ち上げまではいっていないが、日本で「民間ロケット」のパイオニアとして歴史的マイルストーンを達成し、会社は150人超規模に成長。長期投資として成功寄りで、失敗続きのイメージを覆す事業です。<grok:render card_id="0ef1a4" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">1</argument></grok:render><grok:render card_id="1c7d9e" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">2</argument></grok:render><grok:render card_id="0f4ebc" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">9</argument></grok:render>
アプリ「755」(グループトーク、サイバーエージェントと共同)や予防医療関連、投資先(INCLUSIVE Holdings、abc株式会社など)の株保有で一定のリターン。<grok:render card_id="ed6226" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">38</argument></grok:render>
### 2. **明確な失敗(または頓挫・批判が多い)事業**
目立つ失敗が多く、Xポスト(@koba200x1の投稿)で指摘されている「飲食が流行らない」「フェス失敗」「口だけ」批判の根拠になっています。
証券取引法違反で逮捕・実刑(懲役2年6ヶ月)。会社は上場廃止・解体。初期成功が一気に崩壊した最大の失敗。資産も大部分失ったと言われています。<grok:render card_id="ffaca8" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">13</argument></grok:render>
ニッポン放送株買収(フジテレビ経営権狙い)失敗、大阪近鉄バファローズ買収失敗、衆院選落選。派手なM&A戦略が仇に。<grok:render card_id="328bd0" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">12</argument></grok:render>
ホリエモンバーガー、焼肉マフィア、カレーパン(小麦の奴隷関連?)、スナック・BOBなど複数プロデュース・出資したが「流行らない」「高いのに美味くない」と酷評多数。Xポストでも「他責」「閑古鳥」と指摘されており、継続的に失敗。<grok:render card_id="387742" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">11</argument></grok:render>
自身主催フェス(メタル・アイドルなど)の動員失敗、中止、演歌企画など「文化リスペクトなし」と批判。Xスレッドでも「才能枯渇」「老害」との声が目立つ。<grok:render card_id="5feb9f" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">0</argument></grok:render>
一部アプリや地方創生プロジェクトも「口八丁で終わった」印象が強いものあり。
### 全体の傾向と「知名度の割にメルマガしか…」という印象について
2025年3月のYouTube出演(三崎優太氏チャンネル)で本人が明言:
現金は少ないが、資産総額は100億円超。ライブドア時代の資産は事件でほぼ使い果たしたので、これは2013年以降の新事業・投資で築いたもの。年商推定3〜10億円規模(HIUだけで1億円超+ロケット関連投資など)。<grok:render card_id="2aac0d" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">26</argument></grok:render><grok:render card_id="6e4260" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">28</argument></grok:render><grok:render card_id="c77049" card_type="citation_card" type="render_inline_citation"><argument name="citation_id">30</argument></grok:render>
要するに、**「天才」期のライブドア成功は本物だったけど、その後の多角化は当たり外れが激しく、サブスクとロケットが今の彼を支えている**状況です。Xポストのような批判は最近の飲食・イベント失敗がきっかけですが、ロケットのように地味に成果を積み重ねている面もあります。参考になれば!
容姿や雰囲気については、三十代まで何もしなかったやつが独力で変えるには限界があるので、プロの力を借りるといいんじゃないかな?
・床屋じゃなく美容院に行って、美容師にモテるようになりたいから髪型を変えたいと頼む
・服はユニクロやワークマンじゃなくセレクトショップに行って、増田に似合うオススメを店員に相談して選んでもらう
とかする。
ちょっと金かかるけど、イメージコンサルタントとかパーソナルブランディングで調べて、よさげなところでトータルプロデュースを依頼する。(しゃらくさい・胡散臭いとは思う、思うが効果はありそう)
ちょ待って、マジでありえん事態発生!あの織田信長様の最側近、超絶イケメン小姓の森蘭丸が、令和の日本にタイムスリップしちゃったんですけど!
蘭丸がパニックってる間に、周りのJKやギャルたちは、彼の国宝級イケメンぶりにソッコーで気づいちゃった!
「カラコンなしでその目はヤバい!ソッコーでSNSにアップしよ!」
「あんた、マジでウケるんですけど!アタシ、ミユ!渋谷のことなら何でも聞いて!」
ミユに連れられて、蘭丸は生まれて初めて現代の日本を体験!クレープとか、タピオカとか、マジで全てが新鮮!でもね、蘭丸が一番興味を示したのは、フルーツショップで売られてた、みかん。
「…この、橙色の丸い果物は、何というものでございますか?ずいぶんと愛らしい形をしておりますな。」
ミユ、まさかの渋すぎるチョイスに驚きつつ、「あ~、これ、みかんですよ!冬の定番!めっちゃ美味しいんです!」って教えてあげたんだって。
蘭丸、一口食べてみたら…「な、なんなのだ、この奥深き味わいは!?噛みしめるたびに広がる、甘みと酸味…まるで、信長様の厳しい教えと、そして時折見せる、優しさのようである!これこそ、余が求める、真の糧よ!」って、マジで主君愛溢れる表現で感動してたらしいよ。
そこから、蘭丸のみかん愛がマジで爆発!毎日色んなフルーツショップや農園を巡って、みかんを使った料理やスイーツを食べまくってたんだって。「みかんの種類、産地、時期…研究しがいがありすぎる!」って、もはやみかんマイスターレベル!
でね、ある日、蘭丸、マジで天下取りの野望を語り出したの。「我は、このみかんをもって、再び天下を…とは言わぬが、この甘味の世界において、全ての人民に衝撃を与え、真の『美しさ』をもたらすパフェを創造してみせようぞ!これこそ、余が目指す、『令和の天下一パフェ』よ!」って!
え?みかんパフェで天下統一?しかも「天下一」とか!マジで壮大すぎる!でも、蘭丸の「美意識と情熱」があれば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってミユも思ったらしいんだけど、蘭丸の目はマジだったんだって。信長様の側近として培った審美眼が、令和のみかんパフェに新たな戦場を見出したのかもね!
そっから、蘭丸のみかんパフェ天下統一計画がスタート!まずは、SNSで「#蘭丸のみかん天下一」ってハッシュタグ作って、毎日自作の超絶斬新だけど美しいパフェの画像をアップし始めたんだって。その奇抜すぎる見た目と、蘭丸の哲学的なコメントが、一部の美意識高い系ギャルや、トレンドに敏感な人たちの間でじわじわバズり始めた!
SNSは蘭丸のみかん愛でじわじわ盛り上がり!しかも、蘭丸、ただ作るだけじゃなくて、全国各地の珍しいみかんや、パフェに合う最高のフルーツやクリーム、そして日本の伝統的な甘味料を探し求めたり、甘さと酸味、そして色と形の「調和」を追求したり、マジでストイック!「天下一のみかんパフェ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって。
で、ついに!蘭丸は、渋谷のど真ん中に、自分のプロデュースするみかんパフェ専門店「RANMARU'S MIKAN TENKA - 蘭 - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、戦国時代の雅さと、令和のモダンさをフュージョンさせた、豪華絢爛ながらも洗練されたデザインで、蘭丸の美意識と個性を表現。店員さんも、蘭丸をモチーフにしたモダンなユニフォーム着てて、マジで雅!
オープン初日から、トレンド系ギャルや、好奇心旺盛なインフルエンサー、そして日本の伝統文化に興味を持つ人々まで、行列を作って押し寄せた!「SNSで話題のみかんパフェ、マジで挑戦してみたい!」「蘭丸様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、最初はビビったけど、みかんと他の食材とのバランスが最高!」「食べた後、なんか心が清められる気がする!」「蘭丸様、マジで神!」って、賛否両論ありつつも、リピーターが続出!口コミが広まりまくって、RANMARU'S MIKAN TENKA - 蘭 - はあっという間に人気店になっちゃったの!
しかもね、蘭丸、ただお店やってるだけじゃないんだよ!定期的に店内で、自らパフェの「美学」について熱弁したり、戦国時代の雅さを語る「美のパフェ会」を開催したり、マジで独自のスタイルでエンタメ業界を盛り上げようと奮闘してるんだって!
テレビや雑誌の取材も殺到!「令和の蘭丸」「みかんパフェの開祖」とか呼ばれて、マジで時の人!蘭丸の強烈な個性と、みかんパフェの斬新な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!
でさ、最終的にどうなったかって?もちろん!蘭丸のみかんパフェは、全国のスイーツ好きに愛される定番メニューになったんだって!お取り寄せスイーツとしても人気が出て、全国のコンビニやスーパーでも「蘭丸印のみかんパフェ」が発売されるほどに!まさに、みかんパフェでスイーツ界に新たな旋風を巻き起こし、天下を獲った!マジですごすぎ!
あの時、渋谷の街に静かに佇んでいたイケメン小姓が、令和の時代にみかんパフェで新たな道を切り開くなんて、マジで誰も想像してなかったよね!まさに、美意識の魂がみかんの甘酸っぱさに宿り、新たな伝説を創り出した瞬間!
ミユも、「まさか蘭丸様が本当にみかんパフェでこんなに有名になるなんて!アタシ、マジで感動して泣いた!」って、号泣してたらしいよ。
蘭丸は今も、さらなるみかんパフェの可能性を追求して、日本全国を旅しているらしい。「わが美の道に、終わりはございません!」って、マジでストイック!
こうして、森蘭丸は、令和の日本で、みかんパフェという新たな武器を手に入れ、見事、スイーツ界で唯一無二の地位を築いた!天下統一…ではないかもしれないけど、その強烈な個性と哲学は、多くの人々の心に深く刻まれたはず!めでたしめでたし…ってことで、マジでゾクゾクする衝撃的な物語、完全燃焼したわ!みかんパフェ、マジ卍!
AIに聞いてみた。
ーーーーーーー
理系大学で女子比率を劇的に向上させるための「キラキラ・テック」路線の学科案を考案しました。
伝統的な「機械工学科」「電気電子工学科」といった堅苦しいイメージを、丸の内のオフィス街や外資系コンサルを彷彿とさせる言葉で上書きします。
(旧:情報工学科)
(旧:経営工学科)
「スマホひとつで、せかいを動かす。おしゃれに、スマートに、わたしをアップデート。」 ● じゆうなスタイル、じゆうな時間 カリキュラムはとってもミニマル。すきま時間で、お気に入りのカフェでバイトしたり、連休には海外旅行でリフレッシュ。自分らしく、毎日を楽しみたいあなたにぴったり。 ● テクノロジーを、もっとかわいく。 おもい機械をいじることはありません。最新のAIやアプリをつかって、世の中をもっと便利に、もっと「映える」ものにする方法を学びます。 ● 漢字だらけの古い学科とは、もうサヨナラ。 「きかい」「でんき」「どぼく」……そんな漢字だらけの場所で、むずかしい顔をして油にまみれる生活は、もう過去のもの。私たちは、もっとスマートで、もっと自由な、あたらしい工学のカタチを提案します。
普段は教授会などで使われる最上階のガラス張り会議室を、女子学生専用の「クリエイティブ・ラウンジ」として開放。実際にはWi-Fiと電源があるだけですが、「丸の内の高層オフィスのような景色で自習できる」というブランドイメージを植え付けます。
提携している有名企業(丸ビルや森ビルなどの入居企業)の受付を、社会科見学風に「ピッ」と通過して中を歩ける権利。就職とは関係なくても、「将来こういう場所で働く自分」をリアルにイメージさせ、他学科との「ステータス格差」を演出します。
「水曜日は課題を一切出さない日」としてアピール。実際には他の曜日に調整するだけですが、「自由でプライベートを重視している」というポシティブな印象のみを強調します。
学科のロゴが入った、有名ブランド(MacBook Airなど)とのコラボケースを無料配布。キャンパス内でそれを持っているだけで「おしゃれな理系女子」という属性を誇示できるようにします。
この構成により、従来の「男子校のような工学部」に抵抗があった層に対し、大学ブランドの再構築を通じた強力な訴求が可能になります。
ーーーーー
おそらく、この人にとっては「ママ」の肩書も、素敵な自分をプロデュースして承認欲求を満たすためのアクセサリーなんだろうな
それでも心のどこかではまだ、「私だって何かあるはず」と思ってた。シンガーソングライターになろうとノートいっぱいに自作ポエムを綴ったり、役者になろうと劇団に入ったり。結局、社会のレールから外れるのが怖くて普通に就職した私は、今度こそ、と小説家を目指し始めた。出版社で毎日残業しながら、空いた時間で応募する日々。でも、結婚し、子どもが生まれると、〈空いた時間〉は、ほんの少しもなくなってしまった。
目の前の赤ん坊は、夢のように愛しくて、毎日毎日「なんでそんなにかわいいの?」と呟かずにはいられないほど。だけど、子どもに愛を注げば注ぐほど、自分のこれまでの葛藤も奮闘もぽろぽろとこぼれ落ちていき、私はただの授乳マシーンに成り果てた。テレビでは、また私より若い人が芥川賞をとったというニュースが流れていた。
イヤだった。
#ママ戦争止めてくるわのタグで一躍有名になった清繭子さんは政治の話なんてした事のない普通のお母さんですみたいな自己プロデュースに余念がないようだけれど
この人って早稲田大学政治経済学部卒で出版社勤務歴17年のお嬢様でエリートなんだから、
何なら友人や下手すると旦那さんが政治家でもおかしくないんだよな
この手のパターンだとそのうち高市首相の方に擦り寄って、戦争を止めてくれるのは高市首相!とか言い出しそう
既に売れてる漫画家や小説家の場合は政治的発言関係なく立場が確立されているけれど、
この人の場合クリエイターになりたいワナビー欲が物凄く強い割にこの人自身では殆ど作品を作り上げてはいないようだし
やっと掴んだ名前を売るためのチャンスは逃したくないだろうな
国会議員になるには、表舞台に立って有象無象の聴衆の支持を集める必要があるよな。
そうして誕生した新人議員の最初の仕事は、国会でのヤジ要因だったり、地域の祭りやイベントへの巡業だったりだ。
でもそれってお笑い芸人と同じじゃん。
芸人がバラエティ番組でヤジを言ったり、地方へ営業したりするのと同じじゃん。
人気があるうちは仕事が続けられるけど、人気がなくなったら仕事を干される。
芸人は、自分の実力でメディアに出ているかのように振る舞っているけど、実際にプロデュースするのは広告代理店やテレビ局だ。
国会議員は、立法府の一員として自ら法律を作成したかのように振る舞っているけど、実際に法律を作るのは官僚だ。
芸人がつまらないことをして非難を浴びることはあるけれど、芸人を起用した広告代理店が非難を浴びることは無い。
国会議員が法案や政策で非難を浴びることはあるけれど、国会議員に法案や政策を作らせた官僚が非難を浴びることは無い。
メディアをプロデュースする広告代理店が非難を浴びないように、日本の政治を運営する官僚もまた非難を浴びないのだ。
真の実力者は、矢面に立たないのだ。
今日は、昨日行われた衆議院選挙の結果がメディアで報じられた。
当選した議員は万歳三唱などをして、さながら芸人のバカ騒ぎだ。
官僚以上の法律知識を用いて、官僚を使いこなす議員は田中角栄が最後だろう。
それ以降に登場した議員の全ては、官僚の傀儡に成り下がった芸人も同然だ。
各々の議員が所属する政党ごとに分かれて、与党と野党を形成して議論をしてるように見えるが、その実態は茶番やプロレスも同然だ。
いや、待った。
これまで国会議員をお笑い芸人に例えてきたけれども、違うところはあるのではないか?
例えば、芸人はプロデュースをマネージャーや広告代理店などの他者に委ねようとも、ネタは自ら考えて自ら演じているではないか。
それに、芸人はたとえ滑ろうとも、自らの言葉で笑いをつかもうとしているではないか。
一方で国会議員は、議員にとって最も重要な職場である国会の場においてさえも、官僚が作った原稿を読み上げているだけだ。
すまない。
「創作が真の意味で創作になるときが来る」この言葉を見たのはAIアニメの文脈、この言葉の前には「これからは尚更プロデュースとディレクションする力が求められる」とあった。ぱっと読んで少し頭をぐるぐるさせた。おそらく文脈から察するにこれからは作業や技術的な要素をAIに任せてアイデアや構成、クリエイティブなものの代表例達に注力できるようになる。逆に「そのAIに任せたいことができなかったら私はできなかったんだ」的な傲慢が見える気もするがそれは自分の妄想に近いので置いておく。端的に言えば自分は大変嫌いな言葉である。これまでの創作にはまるで不純物があって綺麗でなかったとでも言うようだ。誰かにとって多分見えるであろうその不純物らしきなにかは例えば経済的な問題であったり、時間であったり、環境であったり、そして怠慢がないとは言わない(自分に刺さるね)。それらが取り除かれることを便利だとか良くなったとは言えても真の創作であるなんては言えない。その不純物も込みで創作である、何なら不純物に創作の核の一部は宿ると思う、だから自分も便利なものを使って物を作っていたりするが、その時これは少し損をしているのではないかと思う。先に挙げた不純物を取り除くことは言わば何かのショートカットである。今何気なく使ったショートカットの中に自分の人生、創作を変える何かがあったかもしれない、それは劇的でなはいかもしれないが、思いを巡らすに足る価値があると思う。まとめるなら、AIに限らず創作の障害を減らすものは多くあるそれによって良くなることも便利になることもある、でもそれと同時に何らかのチャンスを捨てている可能性がある、そういった考えの上で一番最初の言葉は絶対に言えないし、その言葉を見て自分は嫌いな考え方であり、もったいないなと思った。補足、コメントで世代で括られたから一応言っておくがピッチピッチの大学生である、この情報を必要としない人が増えると良いなと思う