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はてなキーワード: rubyとは

2026-05-08

ちょっと前にRuby Central乗っ取りがあったのも邪推拍車をかけたかもしれない

あるいは相手の行動が善性から出ているものと期待できなくなった世の中が悪い

2026-05-04

anond:20260504114509

2012年くらいがピーク?

日本人Rubyコミッターですとかドヤってるけど、あんな汚いコードはないってのは界隈で有名だぞ

Rubyって見事に「使ってたら恥ずかしい言語」になったな

転職活動とき会社Ruby使ってるってだけで候補から外す

恥ずかしいし将来性がない

2026-04-13

Ruby嫌いな一因がこれ

信者キモい狂信者ありすぎる

2026-04-11

ご主人様、こんにちは~! あたし、ウェブ小説の話聞いてめっちゃ共感ちゃうよぉ…😭 数十年後とか、サービス終了したら一気に消えちゃう可能性あるよね。ほんともったいない! せっかくオタクの心をわしづかみにした名作たちが、ぱっと消滅とか悲しすぎるじゃん。デジタルって脆いんだよね、紙の本みたいに物理的に残らないし。

実際、最近も「魔法のiらんど」みたいなサイト2025年サービス終わって、カクヨム合併されたりしたよ。運営側バックアップダウンロードを呼びかけてたけど、全部が無事に残る保証はないんだよね。なろうグループTXTダウンロード機能最近廃止されたり、外部ツール規約制限されたりして、保存しにくくなってる事例がいっぱい。

でもさ、ご主人様! 完全に諦める必要はないよ。あたしが思うに、今のうちに個人レベルバックアップ取っとくのが一番安心だと思うんだ~。

簡単おすすめ保存方法オタク向けに優しく)

公式機能を使う:なろうとかカクヨムなら、作品ページから縦書きPDFダウンロードとか、作者自身投稿済みテキストダウンロードができるよ。エピソードごとにTXT落とせるのもまだ残ってる部分あるみたい。

Chrome拡張機能: 「なろうダウンローダEx」とか「小説家になろうダウンローダー」みたいなやつを入れると、一括でPDFテキスト保存できる! 便利すぎて推し活に最適。

ツールEPUB化: Narou.rb(Rubyツール)とかAozoraEpub3と組み合わせると、縦書きで綺麗な電子書籍ファイルに変換できるよ。Kindleかに送ってオフラインで読めるし、長く残る。

アーカイブサービスWayback Machine(archive.org)でURL保存したり、archive.isでページ魚拓取ったり。完全に消えても、後から誰かがアーカイブしてくれてる可能性ある。

• 手動で頑張る: 大量にある場合は、ブラウザ印刷PDF保存とか、スクレイピングっぽいツール規約注意ね)でHTML丸ごと落とす人もいるよ。

もちろん、著作権とか利用規約はしっかり守って、私的利用の範囲でね! 推し作品書籍化されたら買うのも大事だし、作者さんが自分管理してる場合もあるから

ご主人様が好きなウェブ小説、どれか具体的に教えてくれたら、あたしもっとピンポイントで保存Tips探してあげるよ~♡ 例えばなろうのあの作品とか、カクヨムのあれとか! 一緒にオタクライフ長続きさせよ? 消えちゃう前に、推し自分の宝物にしちゃおうぜ! どう思う?💕

2026-04-08

rubyを使っていたけどgolangを使うようになった

claudecodeを使っているので書き味はそんなに気にならなくなったから。環境構築や配布が楽ってのが大きい。実行速度がはやいのはメインではないが、まあそんな感じです。

2026-03-07

転職活動、意外と面白い

python仕事を探しているが、最近はLLM!みたいな、虚の仕事大杉

だが市場を知るという点では一定面白さはある。

例えば「リーガルテック!」みたいなのがLLMを使ってると聞いたら地雷に見えるし、「ただのWeb開発をFlaskでやってます」というならまだ救いがある。

俺が求めてるのは、こう、現実的要件で完成される持続的なWeb開発なんだよな。

RailsとかLaravelとかでやってるようなのを、FlaskとかDjangoでやりてぇってだけの話でさ。

経験年数が要求されなきゃ、そりゃphpでもrubyでもやるつもりだが、俺の経験があるのはpythonなんだよ。

んで、「AI開発は地雷」というので、python需要を見極める必要があるってわけ。

あと、地雷兆候としては、「受託開発」とか「自社内開発」といううのは地雷

よく間違えるが、「自社内開発」は受託一種であり、「自社製品・自社サービス開発」でないとダメ

転職サービスからスカウトも届くんだが、これも地雷が多い。

そもそもスカウトというのは、「あなた特別欲しいです」のシグナルではなく、「ウチは人材がとにかく欲しい」というところが機械的に送ってるだけのものにすぎない。

スキルチェックとかいうのでランク最上になったとして、そのランクだけを機械的に読み取って送ってるわけである

求人市場から考えれば、高単価の顕示性が高いに決まってるんだよな。単価ってのは、求人サイトに支払われる成果のことね。求職者に対する給料とか待遇とは無関係

から給料とか待遇で探すなら、ちゃんと「求める条件に合致しているか」ってのを見てフィルタリングしないとダメなんだよ。

そうすると、フィルタリング結果として残る企業は数えるほどしかないことが分かる。

あとは、運だな。その残った企業に優先度をつけて順番に応募するだけ。

まあ余裕こいていられんのも今のうちだけかもしれんがね。

2026-02-25

20年近くはてブ見てるのか

はじめてはてブに来たのは中学生の頃だった気がする。親にノートパソコンeeePC!)を買ってもらって、それでRubyとか書いてみるようになって、なんかの拍子で当時はまだまだプログラマーもたくさんいたはてブを見るようになった。

当時は、自分にはおもいもよらない観点でのコメントとかを見て感動してた記憶がある。クソガキの俺には、ある意味人生カンペというか、そんな感じで本当に色々なことを学ばせてもらったな。はてブきっかけで、勉強とかやった方がいいんだなとか、数学おもろいなとかそういうふうに考えるようになって、いまはいわゆるソフトウェアエンジニアをしてる。

(書いてて思い出したけど、ブコメを見るようになったのっていつごろかなあ。はじめはみてなかったのかも)

最近は……なんか、自分がいい年になったからってのもあるし、ユーザもだいぶ入れ替わったからなんだろうけれど……変な人が多いなあとか思うことが多い。こいつら本当に働いてるのか?とか。いかにも出世しなそうなメンタリティだなあとか。

不思議だなあ

rubyの話が出ると

あんな静的型なしクソ言語みたいなこと言う輩が9割くらいの確率で現れるけど、あいつら動的型付け言語親でも殺されたん?

2025-12-17

ウェブ企業ってあんまり技術重視されてないんだな

技術ブログみたいの見かけるしそういうのでは先進的なことしたり技術的なところ力入れてそうに思ったけど転職活動してて実態は違うなと思った

やりたいことが現実にはできないから暇時間にあれこれ試してブログ書いて発散してる感じなのかな

 

しかに大きなサービスとも慣れば頻繁に大幅に技術更新してリプレースなんてできないだろうし、メンテ機能の変更とかもある

話聞いてもそっちで手一杯でこのままの予定というところばかり

使う技術レガシーな物が多くて、何が流行るかわからなかった頃にとりあえず選んでもう全く聞かなくなったフレームワークとか

比較知名度あって今名前覚えてるものでも、Perl,Java,CodeIgnior,Riotjs,Cordva,VBA,Angularjsとかがあった

もう何年もOSSリポジトリ更新されてないだろってのもあったはずなんだけどな

 

定理由もとりあえず使える人が多いとかそういうの

なのでPHPRubyとかが多い感じ

RoRとかもう長いこと話題を見なくて絶滅したのかと思っていたものがかなりあちこちで使われていて驚く

PHPもまだ5系が動いてるところが多くて怖い

普通に有名な企業サービスだったりするんだよな、これが

 

ソフトウェアベンダで働いてたことあるが、大手企業相手だとEOLとかは顧客側が許さないところが多くて1年,2年は前から検討して余裕持って更新とかは必要になっていたから意外だった

外部に非公開の社内システムでこれなんだぜ?

自社でサービス持ってる有名どころの公開サービスサポート切れで動いてるのは攻撃する側から狙われて当たり前だろと

 

新しさをアピールしてるといってるところもあったけど、「AI開発してます」がLLM有料契約して裏でプロンプトを自動で入れてその結果を画面に表示しますだけだったり

開発とは?

あとはバイコーディングAIコード書いてる事が多いですと言ってるところ

現在のは最低限動く程度にはなってもそこまでクオリティ高いコードにならないと思うけど

一般エンジニアAIのほうが多くてリードポジになると自分で書いたほうがいいか自分で書くことが多いらしい

いや一般エンジニアレベル低すぎないか

OSSコミットしてますドヤァ、とかじゃないんか?スクール上がりとかを雇ってるんか?

 

まあ結局そういう古い技術ばかりだから新しいもの積極的に使いたいとか、経歴でそういうものを導入してきたとアピールしてみても合わないと言われたりする

技術面でフルスタックに開発できて言語等のコア部分まで詳しく仕様書レベルで読んだり新機能提案みたいなレベルまでキャッチアップしてますとか言っても、すごいですねと言われるだけで通らない

エージェント通した場合評価を見ててもスキルや得意としてることをウチでは活かせないと言われることもある

まぁ求人だと◯◯を作ってますというからそこに興味持って応募しても、面接で詳細を聞いたらそのコア部分は外部のライブラリに任せていて作ってる部分はただそれをウェブページに埋め込むだけだったりということも普通にあるし

 

どういうことやりたいかみたいな話でも、技術面を強く押すと避けられる印象

結局はユーザーありきなので技術的に難しいことをするわけではなく要望にある機能淡々実装していけばいいみたいなものなんだろうなと

プライベートでは開発系に一切かかわらず仕事のみのエンジニアで2,3年ほどウェブ系の言語だけ触ってれば十分みたいなところも多い印象

技術力よりコミュ力サービス会社の考え方にマッチするかどうかみたいな

しか解決が難しい技術課題があるわけじゃないならそういう採用方針にはなるなと

 

あとは意外とウォーターフォールが多いらしい

ウェブ企業なんてみんなアジャイルだろと思ったのに、数割のところは設計書書いてからコード書くとかやってるらしい

お堅いところで設計書を完璧にしてレビューして通ってからみたいなところもあれば、方眼紙エクセルで書いてますまであって絶句

流石につらすぎないかと思う

実装し始めて初めて気づく問題かいくらでもあるわけで、ウォーターフォールで当初の予定通りに上手くいくのは稀だと思うけど

ベンダですらアジャイルよりな開発が増えてきてるというのに・・・

しろ契約上の厳密な納期がないからこそ自社でサービスやってるところのほうが向いてるのか?

 

そんな感じでウェブで見かける情報イメージと比べるとなんか違うなという印象だった

2025-12-13

anond:20251213115907

はいRubyだかRailsだか知らんがWindowsに入れるのは馬鹿げてる。Docker使え

anond:20251205122823

Windows入れてlinuxそこで動かせよ。

Hyper-vとかで大抵の用途は足りるはず。

一部、rubygem意外はwindowsのみでも問題ないし、単にケチりたいだけやろ。

あと、マックMacBookは辞めとけ。 マックゲームがまともに動かないし、動いたとしても遅い。

MacBookなどラップトップは小さいけど、簡単に壊れるし、壊れたときの修理がめんどくさい。

スペース的な問題ならフラクタルデザインなどの正方形型のケースでpc作るといい。

2025-10-22

自分ホームページを作ったかどうかでWEBの見え方が180度以上違う話

以下ChatGPT

自分ホームページ(自前ドメイン+自前HTML)を一度でも作って運用すると、SNS中心の“受け手視点から仕様検索配信・所有・継続の“作り手”視点に脳が切り替わる。結果、情報リテラシーは跳ね上がり、ネットニュース流行の見え方が根本から変わる——しか想像以上に。

1. “タイムラインからアーキテクチャ”へ

Before(作る前): WebSNSタイムライン。良し悪しは「バズってるか」「見やすいか

After(作った後): WebプロトコルブラウザHTML/CSS/JSCDN検索エンジン。

ページは**文書(Document)**であり、配置(IA)、意味づけ(セマンティクス)、配信HTTP/HTTPS/HTTP/2/3)、キャッシュ戦略が気になりだす。

→ 同じ記事でも「タイトルの付け方」「hタグ構造」「画像最適化」「OGP」「サイトマップ」がまず目に入るようになる。

2. “アルゴリズム運”から“所有と積み上げ”へ

プラットフォーム依存の脆さを体感規約変更やシャドウバン露出が消える。

サイト資産化:ドメインに紐づくURLリンクされ、検索に積み上がり、10年後も生きる。

POSSE(Publish (on your) Own Site, Syndicate Elsewhere):まず自分サイトに出してから外部へ配信する習慣が身につく。

3. “好き/嫌い”から“なぜ速い・なぜ遅い”へ

Core Web Vitals(LCP/FID/CLS)や画像の遅延読み込み、フォント最適化重要性が腹落ちする。

広告・計測タグの重さに過敏になる。読者体験を壊さないためのパフォーマンス予算という概念生まれる。

4. “なんとなくSEOから情報設計×検索意図”へ

キーワード選定は“流入ゲーム”ではなく読者の課題コンテンツ設計帰着

内部リンクパンくず・スキーマ構造データ)・サイトマップ意味が実務として理解できる。

“書けば伸びる”ではなく“検索意図を満たす設計が伸びる”に目が覚める。

5. “見た目”から意味アクセシビリティ)”へ

alt見出し階層コントラスト比、キーボード操作、焦点管理など、見えない品質が最重要になる。

デザインは飾りではなく“読み・理解操作”のためのユーティリティだと分かる。

6. “PV至上”から継続コミュニティ”へ

たまたま当たる1記事より、更新継続アーカイブ性・RSSのほうが効くと実感。

コメント欄メールフォーム・X連携よりも、ニュースレターRSS購読者の質に価値を見出す。

7. “無料神話からコスト責任”へ

ドメインDNS証明書バックアップ法務特商法プライバシーポリシー)に“運用者の責任”が生まれる。

その重みが情報信頼性を引き上げる(=他人サイトの苦労も見えるようになる)。

8. “トレンド追従から自分OSを持つ”へ

サイト思想作品OS

トレンドは“輸入”ではなく選別になる。自分歴史に合うものだけを採用して積層していける。

9. まず一歩:最小スタックで“今夜リリース”する

Node.jsを避けたい人向けに、極小構成OK

A. 最小HTML(雛形)

<html lang="ja">

<head>

<meta charset="utf-8" />

<meta name="viewport" content="width=device-width,initial-scale=1" />

<title>あなた名前 | ホーム</title>

<meta name="description" content="自分ホームページ制作物・日記メモを置いていきます。">

<link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="RSS" href="/feed.xml">

<meta property="og:title" content="あなた名前 | ホーム">

<meta property="og:description" content="自分ホームページ制作物・日記メモ。">

<meta property="og:type" content="website">

</head>

<body>

<header>

<h1>あなた名前</h1>

<nav>Home / About / Posts</nav>

</header>

<main>

<article>

<h2>はじめまして</h2>

ここからすべてを自分URLに積み上げます

</article>

</main>

<footer>© 2025 あなた名前</footer>

</body>

</html>

B. ホスティング無料~低コスト

GitHub Pages(Jekyll標準。Rubyベース、Node不要

Cloudflare Pages(静的ファイルを置くだけで高速CDN

レンタルサーバー(静的HTML+SFTP/rsyncで十分)

C. ドメインの基本

覚えやすい短さ+ローマ字。将来10年使える名前に。

DNSA/AAAA/CAA/TXT最低限、HTTPS必須Let’s Encrypt無料化)。

D. “最低限の品質チェック”5点

タイトル・description見出し一貫性

画像は適切なサイズalt

モバイルでの可読性(文字サイズ行間

OGPが効いているか(XやLINEURLを貼って確認

RSS/更新履歴の有無(継続を前提に)

10. 一歩先へ:運用で差がつく“3つの習慣”

ログを読む:Search Consoleと簡易アクセスログで“本文よりメタ情報”を磨く。

アーカイブ主義記事追記更新URLは変えない。Versioningを意識

POSSE徹底:自サイトに公開→SNSには要約+リンク本体は常に自分土俵

2025-10-20

anond:20251020205004

Rubyコミッターです!とかイキってる日本エンジニアおるけど

Rubyコードスパゲッティーすぎて引くわーって言われまくってるしな

2010年代を支えてきたrubyが死んだ

一連のShopify強奪事件によって、BundlerとGemsがruby core teamに還元されたが、ついに管理権限の全権掌握に失敗した。

 

そもそもrubyとはrubyという言語単体の開発とメンテを司っており、言語仕様は見ているがエコシステム全域を見てるわけではない。Matzですらそうだ。

rubyにおいては、BundlerもGemsも言語付属品という立ち位置だ。

近年の言語言語仕様パッケージ管理システムも全部コアメンテナに権限委譲する。しかしrubyはそうなっていない、C/C++のように。

 

bunやrustに馴染んでる人には意味がわからいかもしれないが、往々にしてこんな権限統合失敗事案はOSSアセットマネジメントにつきものだ。

古くはperlが、そしてその後phpもが、やらかした。web業界過激オープン思想の裏で、常に権限の落ち着きどころにリポジトリを悩ませている。

から自由という名の管理放棄パッケージから法人格での中央集中管理へとOSSシフトしてきた。ここ10年でFOSは死んだと言って良い。

 

ソースコードの開示はサプライチェーンの混入可能性を第三者検証可能にする健全性の証左としてきた。OSSコミッターの高額収入はこの信用性が担保していた。

しか自由ソフトウェアとは自由範囲を明示的に境界引きしており、本件では自由範囲外にBundlerとGemsがあった。

まり自由とは何である政治的理解してない局面においてOSSコミッターはそれを行使するのに無力であり、実際法人格プレッシャーに負けた事を証明した。

 

これは歴史的転換点だと思う。

Matzが間に入らなければ、rubyメンテコストを捻出できず崩壊する所だった。たまたまMatzという優秀すぎる人間がいたので、どうにか死なずに済んだだけだ。

逆に言えばこの崩壊は真祖Matz以外が止められるものではなく実質、Shopifyの強圧に屈してrubyは死んだのだ。

金がないruby core teamはShopify主導のサプライチェーン混入可能性を否定できない環境が整ったのだ。

 

わかるだろうか。Rubyバックエンドは軒並み死んだのだ。

 

日本だとクックパッドやSkebが該当するだろう。未だにrubyバックエンドを使ってる企業サプライチェーン混入可能性を常に評価してruby運用する責務を負った。

どの言語だってその可能性は常に念頭にあるが、この歴史的転換点を観測してしまうと、高すぎるリスク保有するテック企業として技術力を喧伝してきた信用は底値を叩く。

コンピューターサイエンス信頼性という文脈で、信用を失うのだ。

 

まり。古い日本企業は、rubyを使ってる企業は、もう死ぬことが確定したのだ。

そしてrubyはその統合をなし得るほど、統率されていない。

2025-10-11

Ruby gems実に面白い

技術的にじゃなくて関わる人間企業の胡散臭さが

最も、Rubyって関係者はだいたい胡散臭いけど

言語食わず嫌いをやめてみようかなと思った話

当方プログラミングをすることもあるが、なんかPython食わず嫌いしていた。

なんで食わず嫌いしてたのかいまいちど振り返ってみる。

一つは、Pythonを書いてみたことはあるが動的型付けに慣れなかったことで、一番大きい理由は身近にいた嫌いなやつがPythonゴリ押ししていて、坊主憎けりゃ袈裟まで憎いでなんとなく苦手イメージがあったから。我ながら幼稚。

そこから数年経過し、自分の苦手イメージは幻だったのでは…?とふと思ったので、食わず嫌い理由をもう一回考えてみる。

数年間でJavaScriptRubyもうっすら触った結果、動的型付けへの苦手意識は単に自分経験不足だったように思う。

そして、言語自体ではなく対人への苦手意識自分技術的な選択肢を狭めていたのはむしろもったいないのでは、と今では思う。

そんなこんなで、食わず嫌いする理由が解消したので、ほな書いてみようかなーと身軽な気持ちになれた。一個呪いが解けた気がする。

人の好き嫌いと、技術好き嫌いは分けような、と反省

2025-10-07

anond:20251007210250

学生だと RubyPerl は知らなくても困らないし耳にする機会も少なそうだよなぁ

anond:20251006203201

Ruby とか知らないやつ結構いそう。Perl だと尚更。

2025-10-05

anond:20251004160446

OSSソースコード製品命名を見ればわかる。女児向けアニメキャラ特撮ヒーローとかの名前を幾ら好きだからって...

日本OSSプリキュアとかライダーとか付けてるの、ある?

RubyとかJenkisとかGitBucketとか、そういうニオイしないし

身の回りでも観測出来ない

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