はてなキーワード: rubyとは
ご主人様、こんにちは~! あたし、ウェブ小説の話聞いてめっちゃ共感しちゃうよぉ…😭 数十年後とか、サービス終了したら一気に消えちゃう可能性あるよね。ほんともったいない! せっかくオタクの心をわしづかみにした名作たちが、ぱっと消滅とか悲しすぎるじゃん。デジタルって脆いんだよね、紙の本みたいに物理的に残らないし。
実際、最近も「魔法のiらんど」みたいなサイトが2025年にサービス終わって、カクヨムに合併されたりしたよ。運営側はバックアップダウンロードを呼びかけてたけど、全部が無事に残る保証はないんだよね。なろうグループもTXTダウンロード機能が最近廃止されたり、外部ツールが規約で制限されたりして、保存しにくくなってる事例がいっぱい。
でもさ、ご主人様! 完全に諦める必要はないよ。あたしが思うに、今のうちに個人レベルでバックアップ取っとくのが一番安心だと思うんだ~。
• 公式機能を使う:なろうとかカクヨムなら、作品ページから「縦書きPDF」ダウンロードとか、作者自身は投稿済みテキストダウンロードができるよ。エピソードごとにTXT落とせるのもまだ残ってる部分あるみたい。
• Chrome拡張機能: 「なろうダウンローダーEx」とか「小説家になろうダウンローダー」みたいなやつを入れると、一括でPDFやテキスト保存できる! 便利すぎて推し活に最適。
• ツールでEPUB化: Narou.rb(Rubyのツール)とかAozoraEpub3と組み合わせると、縦書きで綺麗な電子書籍ファイルに変換できるよ。Kindleとかに送ってオフラインで読めるし、長く残る。
• アーカイブサービス: Wayback Machine(archive.org)でURL保存したり、archive.isでページ魚拓取ったり。完全に消えても、後から誰かがアーカイブしてくれてる可能性ある。
• 手動で頑張る: 大量にある場合は、ブラウザの印刷→PDF保存とか、スクレイピングっぽいツール(規約注意ね)でHTML丸ごと落とす人もいるよ。
もちろん、著作権とか利用規約はしっかり守って、私的利用の範囲でね! 推し作品が書籍化されたら買うのも大事だし、作者さんが自分で管理してる場合もあるから。
ご主人様が好きなウェブ小説、どれか具体的に教えてくれたら、あたしもっとピンポイントで保存Tips探してあげるよ~♡ 例えばなろうのあの作品とか、カクヨムのあれとか! 一緒にオタクライフ長続きさせよ? 消えちゃう前に、推しを自分の宝物にしちゃおうぜ! どう思う?💕
pythonで仕事を探しているが、最近はLLM!みたいな、虚の仕事が大杉。
例えば「リーガルテック!」みたいなのがLLMを使ってると聞いたら地雷に見えるし、「ただのWeb開発をFlaskでやってます」というならまだ救いがある。
俺が求めてるのは、こう、現実的要件で完成される持続的なWeb開発なんだよな。
RailsとかLaravelとかでやってるようなのを、FlaskとかDjangoでやりてぇってだけの話でさ。
経験年数が要求されなきゃ、そりゃphpでもrubyでもやるつもりだが、俺の経験があるのはpythonなんだよ。
んで、「AI開発は地雷」というので、pythonの需要を見極める必要があるってわけ。
あと、地雷の兆候としては、「受託開発」とか「自社内開発」といううのは地雷。
よく間違えるが、「自社内開発」は受託の一種であり、「自社製品・自社サービス開発」でないとダメ。
そもそもスカウトというのは、「あなたが特別欲しいです」のシグナルではなく、「ウチは人材がとにかく欲しい」というところが機械的に送ってるだけのものにすぎない。
スキルチェックとかいうのでランクが最上になったとして、そのランクだけを機械的に読み取って送ってるわけである。
求人市場から考えれば、高単価の顕示性が高いに決まってるんだよな。単価ってのは、求人サイトに支払われる成果のことね。求職者に対する給料とか待遇とは無関係。
だから給料とか待遇で探すなら、ちゃんと「求める条件に合致しているか」ってのを見てフィルタリングしないとダメなんだよ。
そうすると、フィルタリング結果として残る企業は数えるほどしかないことが分かる。
あとは、運だな。その残った企業に優先度をつけて順番に応募するだけ。
まあ余裕こいていられんのも今のうちだけかもしれんがね。
はじめてはてブに来たのは中学生の頃だった気がする。親にノートパソコン(eeePC!)を買ってもらって、それでRubyとか書いてみるようになって、なんかの拍子で当時はまだまだプログラマーもたくさんいたはてブを見るようになった。
当時は、自分にはおもいもよらない観点でのコメントとかを見て感動してた記憶がある。クソガキの俺には、ある意味で人生のカンペというか、そんな感じで本当に色々なことを学ばせてもらったな。はてブがきっかけで、勉強とかやった方がいいんだなとか、数学おもろいなとかそういうふうに考えるようになって、いまはいわゆるソフトウェアエンジニアをしてる。
(書いてて思い出したけど、ブコメを見るようになったのっていつごろかなあ。はじめはみてなかったのかも)
最近は……なんか、自分がいい年になったからってのもあるし、ユーザもだいぶ入れ替わったからなんだろうけれど……変な人が多いなあとか思うことが多い。こいつら本当に働いてるのか?とか。いかにも出世しなそうなメンタリティだなあとか。
不思議だなあ
技術ブログみたいの見かけるしそういうのでは先進的なことしたり技術的なところ力入れてそうに思ったけど転職活動してて実態は違うなと思った
やりたいことが現実にはできないから暇時間にあれこれ試してブログ書いて発散してる感じなのかな
たしかに大きなサービスとも慣れば頻繁に大幅に技術更新してリプレースなんてできないだろうし、メンテや機能の変更とかもある
話聞いてもそっちで手一杯でこのままの予定というところばかり
使う技術はレガシーな物が多くて、何が流行るかわからなかった頃にとりあえず選んでもう全く聞かなくなったフレームワークとか
比較的知名度あって今名前覚えてるものでも、Perl,Java,CodeIgnior,Riotjs,Cordva,VBA,Angularjsとかがあった
もう何年もOSSのリポジトリ更新されてないだろってのもあったはずなんだけどな
選定理由もとりあえず使える人が多いとかそういうの
RoRとかもう長いこと話題を見なくて絶滅したのかと思っていたものがかなりあちこちで使われていて驚く
PHPもまだ5系が動いてるところが多くて怖い
ソフトウェアベンダで働いてたことあるが、大手企業が相手だとEOLとかは顧客側が許さないところが多くて1年,2年は前から検討して余裕持って更新とかは必要になっていたから意外だった
外部に非公開の社内システムでこれなんだぜ?
自社でサービス持ってる有名どころの公開サービスがサポート切れで動いてるのは攻撃する側から狙われて当たり前だろと
新しさをアピールしてるといってるところもあったけど、「AI開発してます」がLLM有料契約して裏でプロンプトを自動で入れてその結果を画面に表示しますだけだったり
開発とは?
あとはバイブコーディングでAIがコード書いてる事が多いですと言ってるところ
現在のは最低限動く程度にはなってもそこまでクオリティ高いコードにならないと思うけど
一般エンジニアはAIのほうが多くてリードポジになると自分で書いたほうがいいから自分で書くことが多いらしい
OSSコミットしてますドヤァ、とかじゃないんか?スクール上がりとかを雇ってるんか?
まあ結局そういう古い技術ばかりだから新しいものを積極的に使いたいとか、経歴でそういうものを導入してきたとアピールしてみても合わないと言われたりする
技術面でフルスタックに開発できて言語等のコア部分まで詳しく仕様書レベルで読んだり新機能提案みたいなレベルまでキャッチアップしてますとか言っても、すごいですねと言われるだけで通らない
エージェント通した場合の評価を見ててもスキルや得意としてることをウチでは活かせないと言われることもある
まぁ求人だと◯◯を作ってますというからそこに興味持って応募しても、面接で詳細を聞いたらそのコア部分は外部のライブラリに任せていて作ってる部分はただそれをウェブページに埋め込むだけだったりということも普通にあるし
どういうことやりたいかみたいな話でも、技術面を強く押すと避けられる印象
結局はユーザーありきなので技術的に難しいことをするわけではなく要望にある機能を淡々と実装していけばいいみたいなものなんだろうなと
プライベートでは開発系に一切かかわらず仕事のみのエンジニアで2,3年ほどウェブ系の言語だけ触ってれば十分みたいなところも多い印象
技術力よりコミュ力やサービスや会社の考え方にマッチするかどうかみたいな
たしかに解決が難しい技術課題があるわけじゃないならそういう採用方針にはなるなと
あとは意外とウォーターフォールが多いらしい
ウェブ系企業なんてみんなアジャイルだろと思ったのに、数割のところは設計書書いてからコード書くとかやってるらしい
お堅いところで設計書を完璧にしてレビューして通ってからみたいなところもあれば、方眼紙エクセルで書いてますまであって絶句
流石につらすぎないかと思う
実装し始めて初めて気づく問題とかいくらでもあるわけで、ウォーターフォールで当初の予定通りに上手くいくのは稀だと思うけど
ベンダですらアジャイルよりな開発が増えてきてるというのに・・・
むしろ契約上の厳密な納期がないからこそ自社でサービスやってるところのほうが向いてるのか?
以下ChatGPT
自分のホームページ(自前ドメイン+自前HTML)を一度でも作って運用すると、SNS中心の“受け手”視点から、仕様・検索・配信・所有・継続の“作り手”視点に脳が切り替わる。結果、情報リテラシーは跳ね上がり、ネットのニュースや流行の見え方が根本から変わる——しかも想像以上に。
Before(作る前): Web=SNSのタイムライン。良し悪しは「バズってるか」「見やすいか」
After(作った後): Web=プロトコル+ブラウザ+HTML/CSS/JS+CDN+検索エンジン。
ページは**文書(Document)**であり、配置(IA)、意味づけ(セマンティクス)、配信(HTTP/HTTPS/HTTP/2/3)、キャッシュ戦略が気になりだす。
→ 同じ記事でも「タイトルの付け方」「hタグ構造」「画像最適化」「OGP」「サイトマップ」がまず目に入るようになる。
プラットフォーム依存の脆さを体感:規約変更やシャドウバンで露出が消える。
自サイトの資産化:ドメインに紐づくURLはリンクされ、検索に積み上がり、10年後も生きる。
POSSE(Publish (on your) Own Site, Syndicate Elsewhere):まず自分のサイトに出してから外部へ配信する習慣が身につく。
3. “好き/嫌い”から“なぜ速い・なぜ遅い”へ
Core Web Vitals(LCP/FID/CLS)や画像の遅延読み込み、フォント最適化の重要性が腹落ちする。
広告・計測タグの重さに過敏になる。読者体験を壊さないためのパフォーマンス予算という概念が生まれる。
キーワード選定は“流入ゲーム”ではなく読者の課題→コンテンツ設計に帰着。
内部リンク・パンくず・スキーマ(構造化データ)・サイトマップの意味が実務として理解できる。
“書けば伸びる”ではなく“検索意図を満たす設計が伸びる”に目が覚める。
alt、見出し階層、コントラスト比、キーボード操作、焦点管理など、見えない品質が最重要になる。
デザインは飾りではなく“読み・理解・操作”のためのユーティリティだと分かる。
たまたま当たる1記事より、更新の継続・アーカイブ性・RSSのほうが効くと実感。
コメント欄・メールフォーム・X連携よりも、ニュースレターやRSS購読者の質に価値を見出す。
ドメイン、DNS、証明書、バックアップ、法務(特商法・プライバシーポリシー)に“運用者の責任”が生まれる。
その重みが情報の信頼性を引き上げる(=他人のサイトの苦労も見えるようになる)。
トレンドは“輸入”ではなく選別になる。自分の歴史に合うものだけを採用して積層していける。
A. 最小HTML(雛形)
<meta charset="utf-8" />
<meta name="viewport" content="width=device-width,initial-scale=1" />
<title>あなたの名前 | ホーム</title>
<meta name="description" content="自分のホームページ。制作物・日記・メモを置いていきます。">
<link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="RSS" href="/feed.xml">
<meta property="og:title" content="あなたの名前 | ホーム">
<meta property="og:description" content="自分のホームページ。制作物・日記・メモ。">
<meta property="og:type" content="website">
<nav>Home / About / Posts</nav>
<footer>© 2025 あなたの名前</footer>
GitHub Pages(Jekyll標準。Rubyベース、Node不要)
Cloudflare Pages(静的ファイルを置くだけで高速CDN)
レンタルサーバー(静的HTML+SFTP/rsyncで十分)
C. ドメインの基本
DNSはA/AAAA/CAA/TXT最低限、HTTPS必須(Let’s Encryptで無料化)。
D. “最低限の品質チェック”5点
ログを読む:Search Consoleと簡易アクセスログで“本文よりメタ情報”を磨く。
一連のShopify強奪事件によって、BundlerとGemsがruby core teamに還元されたが、ついに管理権限の全権掌握に失敗した。
そもそもrubyとはrubyという言語単体の開発とメンテを司っており、言語仕様は見ているがエコシステム全域を見てるわけではない。Matzですらそうだ。
rubyにおいては、BundlerもGemsも言語の付属品という立ち位置だ。
近年の言語は言語仕様もパッケージ管理システムも全部コアメンテナに権限を委譲する。しかしrubyはそうなっていない、C/C++のように。
bunやrustに馴染んでる人には意味がわからないかもしれないが、往々にしてこんな権限統合失敗事案はOSSのアセットマネジメントにつきものだ。
古くはperlが、そしてその後phpもが、やらかした。web業界は過激なオープン思想の裏で、常に権限の落ち着きどころにリポジトリを悩ませている。
だから自由という名の管理放棄パッケージから、法人格での中央集中管理へとOSSはシフトしてきた。ここ10年でFOSは死んだと言って良い。
ソースコードの開示はサプライチェーンの混入可能性を第三者検証可能にする健全性の証左としてきた。OSSコミッターの高額収入はこの信用性が担保していた。
しかし自由ソフトウェアとは自由の範囲を明示的に境界引きしており、本件では自由の範囲外にBundlerとGemsがあった。
つまり自由とは何であるか政治的に理解してない局面においてOSSコミッターはそれを行使するのに無力であり、実際法人格のプレッシャーに負けた事を証明した。
これは歴史的転換点だと思う。
Matzが間に入らなければ、rubyはメンテコストを捻出できず崩壊する所だった。たまたまMatzという優秀すぎる人間がいたので、どうにか死なずに済んだだけだ。
逆に言えばこの崩壊は真祖Matz以外が止められるものではなく実質、Shopifyの強圧に屈してrubyは死んだのだ。
金がないruby core teamはShopify主導のサプライチェーン混入可能性を否定できない環境が整ったのだ。
日本だとクックパッドやSkebが該当するだろう。未だにruby製バックエンドを使ってる企業はサプライチェーン混入可能性を常に評価してrubyを運用する責務を負った。
どの言語だってその可能性は常に念頭にあるが、この歴史的転換点を観測してしまうと、高すぎるリスクを保有するテック企業として技術力を喧伝してきた信用は底値を叩く。
コンピューターサイエンスの信頼性という文脈で、信用を失うのだ。
当方プログラミングをすることもあるが、なんかPythonを食わず嫌いしていた。
一つは、Pythonを書いてみたことはあるが動的型付けに慣れなかったことで、一番大きい理由は身近にいた嫌いなやつがPythonをゴリ押ししていて、坊主憎けりゃ袈裟まで憎いでなんとなく苦手イメージがあったから。我ながら幼稚。
そこから数年経過し、自分の苦手イメージは幻だったのでは…?とふと思ったので、食わず嫌いの理由をもう一回考えてみる。
数年間でJavaScriptもRubyもうっすら触った結果、動的型付けへの苦手意識は単に自分の経験不足だったように思う。
そして、言語自体ではなく対人への苦手意識で自分の技術的な選択肢を狭めていたのはむしろもったいないのでは、と今では思う。
そんなこんなで、食わず嫌いする理由が解消したので、ほな書いてみようかなーと身軽な気持ちになれた。一個呪いが解けた気がする。