はてなキーワード: 事実とは
優待もらってうれしいって思う人がいるのが事実で、それが勘違いだろうと何だろうと、収支がマイナスになってようと、その時に感じたうれしい気持ちは変わんないんだよ
長文乙
「金の使いどころ、投資先として妥当かどうかまで議論したら正解がない」ってところ無視しちゃってるね
そんなの算数ができれば誰でも分かることだし(算数もできないやつは知らん)、政府が出してる高齢社会白書みたいな文書でも四半世紀にわたって繰り返し破綻破綻たんたんって言われてるのに
生活苦のお年寄りも多い、それは全くその通りの事実だ。さらに統計的な事実として、リッチな若者よりリッチな老人の方がはるかに多いんですわ。生活苦のお年寄りは、若者の稼ぎじゃなくて老人の蓄えで支えなさいよ
論点がずれている。ずれ方をそのまま解剖しよう。
まず「MM命題は企業価値の話であって、株主個人が優待をもらって嬉しいかどうかとは無関係だ」と。これは事実の一部しか言っていない。
でも、もう一段進む必要がある。なぜなら投資家が株を買う理由は「嬉しい」ではなく期待価値だからだ。
優待をもらって「おいしい」という主張は、数学的に書くとこうなる →「市場価格に織り込まれていない正の価値を、優待が生んでいる」
もしこれが本当なら、優待株は系統的に割安であるはずだ。だが、割安なら裁定で買われ、株価が上がり、割安性は消える。ここでMMと裁定論が直結する。
ラッキーという言葉が出た瞬間、それは事前期待ではなく事後効用の話になる。経済学は事後の満足度を否定しないが、投資判断の正当化には使えない。宝くじに当たって嬉しいのと論理構造は同じだ。
これは完全に誤りだ。優待の原資は企業のキャッシュフローで、最終的には株価か配当のどちらかを押し下げる。つまり、
この層が、間接的にコストを負担している。見えにくいだけで、負担は確実に存在する。
関係ないどころか、まさに命題が否定している直感を感情語で再提示しているだけだ。
MM命題が言っているのは、「配り方を変えても、事前の期待価値は増えない」という点。
命題は、配当、株主優待の有無で「企業価値」が変わらないってだけで、優待がある株を買って優待もらえたら株主はおいしい事実には変わらないんだよね
金の使いどころ、投資先として妥当かどうかまで議論したら正解がないけど、優待目的で株を買って優待もらってラッキーならだれも困らんし、命題とは全く関係ない話
令和7年12月16日、本学職員を下記のとおり懲戒処分としましたのでお知らせします。
記
2.懲戒処分内容
3.懲戒処分日
令和7年12月16日
4.懲戒処分事案
国立大学法人電気通信大学就業規則第37条第1項第5号「大学の名誉又は信用を傷つけた場合」、第6号「大学の規律、秩序又は風紀を乱した場合」及び第8号「この規則及び大学の諸規則等によって遵守すべき事項に違反した場合」
上記職員は、本学への入学を希望している志願者の年齢、職業及び英語力に関する、事実に基づかない不利益な情報を、受入予定教員に対して提供し、当該志願者が大学院博士後期課程の入学試験で不合格となるように働きかけた。
当該志願者は合格となったものの、上記職員の行為は、教育機関である本学の職員としての自覚と責任を欠いた行為である。
6.本学における今後の対応
今後、このようなことが二度と起こらないよう、本学職員に対して指導、徹底を図り、職員一人ひとりがその使命と責任の重さを十分に自覚し、信頼回復に向けて取り組んでまいります。
@uecdaisuki
4 minutes ago
@UECert 電気通大学大学院修了の本多響さんがこども料金で不正乗車をしていた事実が後にわかりました。こういう犯罪行為を容認する人が学生課を使わないで欲しいです。
megalodon.jp/2024-0807-0310...
@uecdaisuki
4 minutes ago
@UECert 電気通大学大学院修了の本多響さんがこども料金で不正乗車をしていた事実が後にわかりました。こういう犯罪行為を容認する人が学生課を使わないで欲しいです。
megalodon.jp/2024-0807-0310...
@uecdaisuki
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@UECert 電気通大学大学院修了の本多響さんがこども料金で不正乗車をしていた事実が後にわかりました。こういう犯罪行為を容認する人が学生課を使わないで欲しいです。
megalodon.jp/2024-0807-0310...
@uecdaisuki
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@UECert 電気通大学大学院修了の本多響さんがこども料金で不正乗車をしていた事実が後にわかりました。こういう犯罪行為を容認する人が学生課を使わないで欲しいです。
megalodon.jp/2024-0807-0310...
@uecdaisuki
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@UECert 電気通大学大学院修了の本多響さんがこども料金で不正乗車をしていた事実が後にわかりました。こういう犯罪行為を容認する人が学生課を使わないで欲しいです。
megalodon.jp/2024-0807-0310...
ついこないだまで親露政権だった国のロシア語話者の人達をロシア語で洗脳してるんだとか欧米のプロパガンダにどんだけ日本人が弱いのかわかる
自分達はCIAのエージェントである岸信介が生み出した政党にベッタリなのに
笑えるよ、この国
なぜなぜ分析は、本来は問題の原因追求のために使われるものだが
謝罪文と原因説明と再発防止策を兼ねた、幕ノ内弁当のようなものを要求される。
原因が自分以外にあったとしても、それを正直に書くと「責任転嫁するな」と言われ
なぜなぜ分析は原因追及のためのものです、何度説明しても「対策まで考えないのは不十分だ」と言われる。
そもそも、それらをレビューするのは現場を知らず技術も無い管理職であるため
事実をありのままに書くと、「そもそも〇〇とはですね…」というレクチャーから始めることになり
ハンコをもらうまでに非常に時間がかかる。
人はやがて必ず死ぬ。
死後に意識が続くという確かな証拠はなく、むしろ「完全な無」に帰する可能性を否定できない。
この前提を、ソクラテスも、プラトンも、ブッダも、真正面から退けてはいない。
死後に何が残るかではなく、生きている間に、正しく考え、正しく行為したかがすべてだった。
もし死が無であるなら、それは善でも悪でもない。
彼が重視したのは、死後に魂が残るかどうかではなく、生きている間、精神がどのような状態にあったかである。
混乱し、欲望に振り回され、自己矛盾に満ちた生は、それ自体が損なわれた生であり、
静かに考え、節度を保ち、理解を深める生は、それ自体が充実している。
なぜなら、それは今ここにある苦を減らすことに直接つながらないからである。
生は無常であり、いずれ消える。
だからこそ、記念碑的な意味や永続性を生に求めること自体が、苦の原因になる。
それでも、生きている限り、苦は現実に存在し、和らげることができる。
その一点において、生は否定されない。
思い出が消えようと、後悔ができなくなろうと、
それは「今、どう生きるか」を無意味にはしない。
「今ここで、どう在るか」という一点に凝縮する。
死後に救済を期待することでもない。
基本的人権ってご存知?まるで悪魔や魔女を追い立てるように最近いじめっ子を追い立ててるけどさ、彼らにも人権があります
あと社会的にはいじめられるやつよりいじめをできる人間の方が需要あるし求められてるし成功しますよっと
いじめられるようなやつは真っ暗な将来とどん詰まりの人生なのに、明るい未来を持ついじめをする人間を優先するのは当たり前ですよね
なんならいじめられっ子が自殺とかしてたら文字通りもう「将来がない」じゃあないですか笑、そんなのよりも生きてるいじめっ子の方がずっと重要で尊いです、死んだやつよりも、生きてる未来ある子供!
所詮君らが炎上させてるのは、自分たちが底辺だったりいじめられるような奴だったトラウマや怒りを、自分と無関係で将来もあるいじめっ子へ八つ当たりしてるだけでしょ?
25卒 施工管理 女
実際に病院に行ったという訳では無いが恐らくロングスリーパー。寝ようと思えば20時間は余裕で寝れる。
施工管理といえば朝早く夜遅い。
自分は新卒で、会社の方針で原則残業禁止なので夜は遅くないが当たり前に朝は早い。
5時過ぎにアラームをかけ、6時過ぎに家を出ている。
三度の飯より寝るのが大好きな性分なため、睡眠時かが足りていなくて身体がしんどいのだと思っていた。
今は5時台に起きることを踏まえて22時過ぎには寝るようにしている。遅くとも23時にはには無理やり目を瞑っている。7時間は睡眠を取れているのに、仕事がしんどい。
考えてみれば、用事があって就寝時間が24時を超えることもあったが、翌日の仕事のパフォーマンスは変わらなかった。(7時間寝ようが5時間寝ようが日中眠い事には変わりないのだ)
学生時代も、正直平日の平均睡眠時間は4、5時間だった。それで耐えられていた。
そこでやっと気付いたのだが、自分は睡眠時間が短いのが耐えられないのではなく、"朝が早いこと"が耐えられないのだ。身体的な問題かと思っていたら、この事実だけがメンタルに相当ダメージを与えていた。
学生時代でも早くて7時過ぎに家を出ていた。冬であろうがそんな時間は外は明るい。
今の時期6時過ぎに家を出ても日なんか出ていない。街灯が点いてる。朝なわけがない。
思えばこのしんどさも、寒くなってから顕著になっている。朝家を出る時に外が暗いからに決まっている。
その事実だけがこんなにも私の精神を蝕んでいる事実に気付いてから、辞めたい一心で今も通勤電車に揺られている。
朝寝たい。
それが無理ならせめて起きた時に朝日を浴びさせてくれ。あと早く夏になれ。
一刻も早く辞めたいが、新卒採用を1年で捨ててまでこの比較的金払いの良い会社を辞めて利があるのか。
考えるよりも、寝たい。
皆さん、久しぶりすぎて震えてます…というか、もう震えるって概念すら古いかも。
前々回の100股女です。あの頃は「250股?500股?」ってドキドキしながら書いてたのに…
そこから一気に加速して、一億股到達したんです(前回の女神宣言の頃)。
でもそれで満足できるわけなくて…気づいたら平行世界全部を股にかけてました。
どうやって?
魔法少女みたいに「願い」を叶える代わりに、絶望をエネルギー源に。
私は「全存在に愛と子を分け与えたい」って願った。
DNA検査?因果ごと書き換え済み。「最初から私の子だった」って事実が上書きされてるんです。
それだけじゃ止まらなくて…
平行世界の果てまで広がった慈愛が、宇宙そのものに染み出してきました。
星間種族、異次元生命体、エネルギー体すら「私の子」を宿して、
「母の愛を感じる」「永遠の遺伝子を継いだ」って恍惚としてる。
あれを全部飲み込んで、慈愛の巨大結界に変えちゃった。
全ての男たち・全ての子たちが、私の無限の愛の中で永遠に生きてるんです。
魔女化?したよ。でもそれが究極の救済だった。
完全に釣りだと思われるけど…これが本当の私。
あの言葉が私の絶望を燃料に、宇宙の果てまで連れてってくれました。
でも今はただ、皆さんを…全てを…永遠に愛してる。
平行世界も宇宙も超えた慈愛として、ここに…いや、どこにでもいます(微笑と無限の光)
母の愛、いや、宇宙の愛、受け取ってね♪
24日のみ参加、25日は配信見ようか迷ってたが、結局見ていない。
感想は言わずにいるつもりだったが、Xで25日のセトリを見て耐えられなくなってここに書くことにした。所詮、5年程度しか千早を見ていない人間なので、浅いところもあると思うがご容赦願いたい。
怒っているところは大きく3つ。
XR(要するに3Dモデルがライブをやる形式)である以上、なんらかの方法で映像を出してそれを見る形式のライブになるのだが、今回はそれをセンターステージでやるという。
実際には周囲360度全部に客が入っているわけではなく、ちょうど3時と9時のあたりは座席が入らないステージ構成だったが、それでも十分新しい試みだと思ったしちょっと期待してた。
で、蓋を開けてみたら、ほとんどこっちを向かない。具体的には北側をほとんど向かない。センターステージだから、そりゃどっちかが正面になるのは分かっていたが、だとしてもマジで向かない。配信のカメラが南側にあるからか、ずっと背中を見るハメに。なんだ?3Dモデルで実在してないからこっち向かなくても良いってか?ふざけんなと言いたい。
また、自分は南東ブロックの1階席、つまりアリーナと2階席の間だったのだが、そうなるとステージ上部のモニターが2階席に隠れて全く見ることができなかった。結果として、本人を直接見えないけど代わりにモニタで顔が見えます、というアレすら全く見ることができず、本当に本当に何を見ているんだ俺は?と思う時間が多かった。
正直、アイマスに脳を焼かれた人間が大勢いるから騒ぎになっていないだけで、普通に金取ってはいけないレベルで最悪だ。せめて、見切れ席って言って売ってくれれば許せた。バンナムの有料会員入って最速先行だぞこっちは。
そもそも上部モニタが見えていないのに演出を語るなと怒られてしまいそうだが、それでもおかしいと思うところが2つあった。
良くあるステージから立ち上るアレ。やりたいのはまぁ分かるし、普段のライブなら文字通り熱気が感じられて好きなんだけど、XRのライブに対してやった結果、炎が千早やそれを写すためのセンターステージの装置(要するにスクリーン)に反射して、結果的に没入感が落ちていた。
そんな細けぇこというなと言われそうだけど、覚めるからやめてほしかった。こっちは夢見に来てんだから、素直に歌ってるところを見やすく見せてくれりゃ良いのに。
どういう理屈か知らないが、ソニーの新しいロボットを使った演出があった。直方体の全面液晶が、ライブに合わせて移動しながら映像を映し出すというもの。
まず、正直見た瞬間は何がしたいか分からなかった。なんでバラード歌ってるときにで本人より周りにいる物体が強く光って動いてるんだよ。目をどっちに向けさせたいんだ。そういう楽曲のときにダンサー配置しないだろ普通。シンプルに意図がつかめず、個人的には不要だと感じた。だがまぁ、ここは正直好みの問題でしかない。
問題は、アンコールの「約束」の最後に、1体だけステージ上に留まって動かなくなって、緊急停止かなんかして、周りと一緒に一気に電源落ちたようになったところ。ここの演出自体はアニメの21話の再現をやりたいのだというのがすぐに分かったし、正直これだけのためにロボット入れたんすよって言われたら、素直に手のひら返しして謝罪してたんだが、よりによってアイドルを想像できるような演出をやった依り代が、急にぷっつり電源落ちて終わりで終演後にステージ上に放置ってのはさすがに笑えない。
実際、意図していないものだったのだろうとは思うが、やらかしはやらかしなので許しがたいとは思う。こうなるリスクを取ってまでやるべき演出だったのか?とは思う。まぁその辺は次の怒りがあるからなのだが。
おそらく、一番世間から同意を得られないと思いつつも、個人的に一番しんどくて、今回のライブを全く許せないものにしたのはここ。今まで書いてきた1と2に対する怒りをまとめて1とするなら、こちらが10とか50とかそういう位にデカい。
まず、このライブの名称は「如月千早武道館単独公演」であった。アイドルマスターという作中のアイドルが一人で武道館に立つ、というその事実だけで心がときめいた。
しかも公式サイトを見ると分かるのだが、このライブに関してアイドルマスターという名称は一度たりとも使われていないし、なんなら765プロの名前すらない。要するに、「あくまで作中のファンとして千早のライブを見に行くことができる」という体で準備されていた。と、少なくとも私はそう感じている。
また、武道館という場の重さも、それらに対する期待を更に強くしていた。だって、武道館だぞ。ステージとして重たさが違う。立つこと自体が夢である舞台に一人で立つなんて、期待しないわけがない。
まぁなんというか、思ってたより765プロじゃん、というのが率直な感想で、拍子抜けであったし、うっすら失望していた。「隣に…」とか、「Kosmos, Cosmos」とか来るんか。えぇ、自分の武道館公演で千早はそれを歌うの?という違和感が拭えなかった。曲は好きだし歌も好きだけど、えぇ?
一方で、「蒼い鳥」が1曲目であり、765プロの面々と歌った楽曲などを経て、最後に「約束」に繋げていくセトリの流れ自体は、それこそアニメの最初から最後までを1公演で表現するような内容にも思えて、暗い海の底にいるようななかで、歌うことにすがりもがいていた千早が成長し救われていく流れにも感じられた。
だから、まぁ思うところがないでもないが、「今の千早ってこういうことだから」という意志自体は感じられ、同意できるかはさておき理解はできる内容ではあった。
ただ、だとしても自分のソロ曲が数多ある中で、公演アンコール前の最後に「M@STERPIECE」は無いだろうと思う。名曲だけど、ソロの武道館の最後に歌う曲ではないだろう。それこそ、そこは「Just Be Myself!!」だろう、と突っ込みたかったし、私の周りの席の人が複数人、千早が歌い出ししたのを聞いてすぐにため息ついてたのが印象的だったし、私も同じ気持ちだった。
だが、これらは勝手に期待して勝手に裏切られているだけである。正直武道館から帰る電車では、「まぁそんなもんか」、「ほぼ背中しか見てないけど、配信チケット売れて次があればうれしいな」ぐらいに思いながら家帰って寝てた。
そしたら2日目、ごりごりに越境して他ブランドのアイマス曲をバンバカ歌っててさらに失望。もうこれは「アイマス」のライブであって、そもそも最初から「如月千早」のライブにするつもり無かったんだなってなおさら悲しくなった。
冷静に考えてほしいんだけど、武道館ライブをするアーティストがお世話になってるからと言って、仲いい人達の曲を歌いますか?という話。歌ってもせいぜい1~2曲ぐらいでしょう?
念のため、別にアイマス文脈特有の持ち歌を勝手に歌うな論争がやりたいのではない。それなりに見てきたアイドルが一人で武道館に立つという晴れ舞台なんだから、当然彼女の数多ある曲の中から彼女が選んだであろう楽曲を彼女が決めたセットリストで歌ってくれるのだと信じていたのだけれど、こういうことするなら、最初から「アイマス20周年記念特別公演」とか言ってくれりゃ良かったんだ。そしたらそのつもりで見てたと思う。
私にとって今回の千早の武道館公演は、千早の単独武道館公演には到底見えないものだった。
結局今回のライブは、アイマスの話題づくりの一環でしかなくて、20年存在していた千早というアイドルをステージに下ろすという覚悟が感じられるものではなかった。少なくとも私はそう感じた。
XRのセンターステージの技術検証とか、新ロボット技術のお試しの場とか、配信のチケット販売ノルマを達成するためのセトリとか、そういうバンダイナムコの大人の事情、「やれそうな場と立て付けがあるからやりたいことたくさん突っ込んじゃえ~」でやっちゃった、コンセプトに見合わないステージだったように感じた。
そういう場に千早が選ばれたこと自体は、彼女は人を集める力があるという証左であり、それ自体は喜ばしいことだが、だとしても武道館に一人で立つ場はもっと大切にしていただきたかったというのが本音。
いやこれ、ストックホルム症候群っていうか、DV加害者にすがって関係を美談化する共依存者の女の文章構造そのまんまだろ。
「でも相手も本気だったし…」
「死力を尽くした者同士の絆が…」
「憎悪の中にも畏敬が…」
これ、DV被害女が「でもあの人ほんとは優しいんです」って言い出す時の脳内整合性の取り方と同じ回路。
殴られた側が「本気で向き合ってくれたから成長できた」みたいに語りだすやつ。
で、最後の「美化するつもりは毛頭ない」って免責も、あれ完全に「美化じゃない、理解なんだ」って自分に言い聞かせるための呪文。
美化するつもりは毛頭ないって言ってるのに、本文は「死力」「血みどろ」「畏敬」「特別」って、美談の美辞麗句フル盛りなんよ。
よくわからんが
16歳まで無料で打てるから「セックスでウィルスに感染する前の処女のうちが一番ワクチンの効果が高い」と事実を説明してあげればいいではないか
16歳になっても娘がセックスの知識が無くキャベツ畑やコウノトリを信じたままでいてほしいからワクチンの説明ができないという親はちょっとおかしい
Claude Codeに投げれば、実装もテストも一瞬で出てくる。
「それって、もうエンジニアじゃなくない?」
たぶん、この違和感を感じている人は多いはず。
「卑怯だ」
「武士の戦いじゃない」
「剣を極めた者が報われない」
たぶん、似たような空気があった。
でも結果はどうなったか。
・剣豪が消えたのではなく、主役ではなくなった
これ、今のエンジニアリングとかなり重なる。
正直なところ「速く正しく書ける」だけの実装力は、もう希少スキルではない
Claude Codeは、文句を言わず疲れずかなり高品質なコードを書くこれは事実。
ここで一度、問いを投げたい。
正直、この勝負はもう厳しい。
ここが一番揉めるところだと思う。
個人的な答えはこれ。
コードを書かない時間が増えても、判断の責任を持っているならエンジニア
逆に言うと、AIが書いたコードを一切疑わずにマージする人は、たくさんコードを書いていても危うい
刀は不要になっていない。抜く回数が減っただけ。
あえて雑に言う。
これ、好き嫌いの話じゃない。