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はてなキーワード: 殲滅とは

2026-01-13

anond:20260113213644

反日サヨク殲滅できるなら安いもの

全て男が悪いし、男に責任があるし、男が害だし、男の方が犯罪者率高い

女性はいだって被害者です

凶悪犯罪加害者はいつも男です

性的犯罪加害者も男です

女性は苦しめられています

あ、反論ソース示しても無意味ですよ、見ないので

そんな捏造なんて見ないので

男が悪です、男は根絶し、男は殲滅し、男は排除すべきです

男は不要です、男は害悪です、男はこの世に邪魔です

男の滅亡を望みます、それが女性の総意

2026-01-08

欧州核爆弾を落とすべきである

欧州人基本的人種差別である。初対面の人に対して突然チンチョンチャンと馬鹿にしてくる低知能が欧州には多い。泥水をすすってるアフリカ人達と知能レベルが変わらない。欧州人殲滅するために核爆弾を落とし排除するべきである。彼らの絶滅こそが世界平和への第一なのだ

2026-01-05

あとで消す ”法と正義世界はどう取り戻す 危険詭弁が許す「悪のなれ合い」 法哲学者・井上達夫さんに聞く 聞き手石川智也2026年1月3日 16時30分

 世界のたがが外れつつある。

 2度の世界大戦を経て国際社会が築いてきた規範や秩序を、大国公然蹂躙(じゅうりん)し、自国中心主義を振り回している。

 「法の支配」は「力の支配」の前に無力なのか。人類が互いの利害を公正に調停し、戦争を一掃する未来は、見果てぬ夢なのか。

 法哲学者の井上達夫東大名誉教授は、法とは正義を追い求めそれを体現すべきもの、と説く。それなら、世界が見据えるべき「正義」とは何か。私たちの飽くなき挑戦は、どこを目指すべきなのか。

国連による平和」の夢は破れた

 ――人類が戦乱の歴史を経て曲がりなりにも築いてきた国際秩序が、崩れかけています

 「国際社会の法と秩序、その基礎にある人権尊重や戦力乱用の禁止という『正義』の原則が、危機に瀕(ひん)しています。これらを公然蹂躙(じゅうりん)する国家による暴力が荒れ狂っているからです」

 「もちろん無法な戦乱は今に始まったことではなく、集団間の殺し合いがなかった時代はない。特に20世紀は、史上最も陰惨に血塗られた世紀でした。だからこそ人類は自らの蛮行を制止すべく、戦争を統御する様々な試みを続けてきました。第1次大戦後に国際連盟を結成し、1928年パリ不戦条約で、国益追求と紛争解決手段としての戦争違法化します。第2次大戦後には、戦争を抑止できなかった反省から国際連合をつくり、国際法の諸原則を再確立させました」

 「自衛権行使であっても正当な理由意図などを求める『戦争への正義(jus ad bellum)』つまり開戦法規』と、無差別攻撃禁止捕虜処遇など『戦争における正義(jus in bello)』つまり交戦法規』を強化します。また、武力行使に代わる平和手段による紛争解決を促進する努力もなされてきました。冷戦終結後の一時期、世界はありありと『国連による平和』の夢を見ました」

 「しかし、この夢は破れました。武力行使規制する国際法秩序に責任を負うべき国連安全保障理事会常任理事国ロシア公然ウクライナ侵略し、民間施設への攻撃を続けています。これは明白に開戦法規及び交戦法規違反です。ロシアは開戦時ドンバス地方の親ロ派政府との安全保障条約に基づく集団自衛権だと説明しましたが、この傀儡かいらい)政府に対するロシア承認は旧満州国への日本承認と同様、国際法無効です」

 「パレスチナ自治区ガザでは、前世紀の『人道に対する罪』の最大の被害者であるユダヤ人国家イスラエルが、パレスチナの民に対してこの罪を犯していますイスラム組織ハマスの侵攻に対する自衛措置として攻撃を開始した時点では、イスラエル開戦法規に反してはいませんでした。しかし、民間人への無差別攻撃難民キャンプへの空爆自衛範囲はるかに超え、ハマス住民を『人間の盾』に使ったのと同様、交戦法規蹂躙しています。また、ヨルダン川西岸への入植拡大を同時に進めたことは、不純な政治意図を含んでいるという点で開戦法規にも違反しています停戦合意から2カ月以上が経つのに、ガザへの散発的な攻撃をやめていません」

力による現状変更許す冷笑主義

 ――「法の支配」をあざ笑うかのような「力の支配」の論理跋扈(ばっこ)しています

 「『法の支配』の危機は、単に強国が国際法秩序を侵しているというだけではありません。より深刻なのは法と正義原則規範権威のものを掘り崩す、シニシズム冷笑主義)が広がっていることです」

 「それが端的に表れているのが、欧米日本でも唱えられている対ロ宥和(ゆうわ)論です。戦争長期化の責任を、ウクライナの抗戦と西側諸国支援転嫁する言説です。知識人にも多い対ロ宥和主義者は、ウクライナ支援を停止してロシア領土的譲歩をすべきだとして、侵略したロシアではなくウクライナ停戦圧力をかけることを実質的に説いています。中には、北大西洋条約機構NATO)の東進ロシアを刺激し戦争を誘発したという誤った歴史観に基づくものも多い。実際には冷戦後、NATO集団自衛体制から地域的な集団安全保障体制に変容しており、旧東側が『西進』して新加盟国になったというのが事実です。ロシアも一時、準加盟国になりました。その友好関係を、南オセチア紛争クリミア侵攻で悪化させたのは、他ならぬロシアです」

 ――トランプ米大統領も、ロシア一方的に有利な和平案をウクライナ押し付けようとしています

 「これでは持続可能平和を実現できないことは明白です。ウクライナ中立化(NATO非加盟)だけでなく非軍事化固執するプーチン大統領の狙いが傀儡国家化にある以上、仮に一時的停戦のんでも、再侵攻に走ることは必至です」

 「こうした対ロ宥和論は、武力で現状を自国に有利に変更できる、侵略はペイする、というメッセージ世界に発しています侵略を抑止するどころか、武力による現状変更を望む他の潜在的侵略者、例えば台湾南沙諸島に野心を持つ中国イエメン触手を伸ばすイラン韓国を標的にする北朝鮮などに、実行のインセンティブを与えてしまう。ドイツへの宥和政策第2次大戦を招いた、1938年ミュンヘン会談の教訓を忘れたのでしょうか?」

 「強者支配を排し、武力による現状変更を禁じるという国際法原則尊重するならば、国際社会が協力して、ロシア軍事的経済的圧力を断固として加えることが必要です。それができずに弱小国にだけ譲歩が押しつけられるなら、国際法強者支配イデオロギー的隠れみのとみなされ、規範権威喪失します」

 ――米国が主導したガザの和平計画も、ハマス武装解除抵抗する構えで、暗雲が垂れこめています

 「長年の紛争解決平和構築のためには、90年代オスロ合意道筋を引こうとした『二国家解決しかありません。すなわち、ガザヨルダン川西岸分断統治を解消してパレスチナ統一的に統治する国家樹立し、イスラエル相互承認共存する体制です。しかし、イスラエルネタニヤフ首相は『パレスチナ国家いかなる試みにも反対する』と二国家解決強硬拒否し、トランプ大統領もイスラエルパレスチナ支配強化を支持するかのような発言を繰り返しています

 「停戦後の暫定的統治機関平和評議会』のメンバーは未定ですが、米国イスラエルガザ復興を主導するなら、ハマス殲滅(せんめつ)できたとしても、第2、第3のハマスゲリラ抵抗を続けるでしょう。パレスチナ国家樹立をゴールに掲げたうえで、暫定的にはアラブ諸国を中心にガザ治安維持住民保護を委ね、現在の腐敗したパレスチナ自治政府統治能力ある組織に改編する。国際社会はそのためのロードマップ支援する――。それしかガザ戦争の出口はありません」

 「『法の支配』は規範的な理念ですが、自動的に実現する力を持っているわけではない。理念を実現するのは、それを順守しようとする様々な行動主体が、協力して行う実践です。強者の力を抑える、いっそう大きな『力』を協働して組織し、行使しなければならないのです」

倒錯的な「二悪二正論

 ――プーチン大統領2014年クリミアを「併合」した際、西側諸国過去侵略軍事介入と同じことをやっているだけだ、という趣旨発言をしています

 「他者の悪が、自己の同様の悪を免責する――。これは開き直り詭弁(きべん)ですが、問題は、西側の多くの『批判知識人』までもが、この思想のわなにはまっていることです」

 「例えば、03年のイラク侵攻など米国軍事介入を強く批判してきた米国思想ノーム・チョムスキーも、このプーチン大統領欧米批判擁護してしまっています自国戦争犯罪を追及すること自体は、間違ってはいない。しかし、それゆえに他者の罪を許容するのは、論理的にも倫理的にも倒錯しています


https://digital.asahi.com/articles/ASTDM4V8YTDMUPQJ00FM.html

2025-12-29

騎兵突撃って実在するの?

騎兵」は実在し、しか突撃けが本質”ではありません

> ①機動(偵察・遮蔽・追撃) ②“乗って運ぶ/降りて戦う”=騎乗歩兵ドラグーン) ③条件が整った時だけの衝撃騎兵突撃、の三本柱でした。

歴史実像(超凝縮)

いま話題の「現代での騎乗

「馬突撃は非合理では?」への答え

——最近報道で見えるのは、この“機動・補給の苦肉策”の側面です。

コスト

騎兵本質

騎兵の“本質”は衝撃力よりも機動力(側面展開・追撃・攪乱・偵察・遮蔽)で、正面から体当たりは条件が整った時にだけ狙う“例外技”でした。

——つまり機動で態勢を崩してから刺すのが王道です。

まとめ

> 余談:有名な「ポーランド騎兵戦車突撃」はプロパガンダに近い誤解。実際は対戦車突撃ではありません。

2025-12-24

anond:20251224105409

政府直属の忍者部隊が敵を殲滅

最後総理大臣自ら馬に乗って登場、刀で敵を真っ二つに

2025-12-21

男の殲滅まだ?

クローン技術あるんだし早い所根絶やしにしてもいいじゃない

早く男を殲滅したいんだよ、わたし達の願いはそれだけ

男は死ね

2025-12-16

男を殲滅したいんだよ

フェミニズムなんていいわけだよ?悪い?

男が憎いから男をいかに苦しめて男がどうすれば嫌になるかを考えて、それにもっともらしい理屈つけて言ってるんだけど?

男だけが死ぬ薬とかウイルスとか開発してほしいね、男だけを強制収容して一斉殺処分してほしいね

死ね男滅べ男絶滅しろ男殺されろ男くたばれ男消えろ

ああ男が憎い、根絶やしにしてやりたいよ

2025-12-14

水虫の薬を2年間塗り続けている

いつ治るんだろう

医者に1年通って、治ったと言われた

だが素人自分でも、治ってなさそうだった

皮めくれてるし、痒いし

なので自分で薬を塗っている

Amazon市販薬を買って

エクシアという薬

冬は水虫を治すのに最適な季節らしい

水虫が弱るから

見た目は治ってるが、潜伏してる可能性があるので塗ったほうがいい

今持ってる薬がなくなったら、終わりにしたい

長すぎる戦いだ

この水虫は、父親からうつされた水虫

父親10年前に亡くなっている

父親は亡くなっても、水虫だけは生き続けている

こんな遺産、いらなかった

相続放棄たかった

たとえ父親の肩身だろうとしても、ここで殲滅したい

頼む

2025-12-11

わたしたちの望みは女尊男卑ではありません。

「女」です。

女性がそこにあり、卑も尊もなく女性女性らしく生きていられる。

そしてそこに「男」という害獣文字はない。なぜなら、殲滅されるから

男を全て抹殺しこの世から一人残さず消すことが一番いいことなのです。

フェミニズム前進します、目指せ男の絶滅アウシュビッツ送り!

2025-12-08

男を早く殲滅したいんだよ

クローン技術実用化がされないのは、男が殲滅されないため

女性だけの生殖可能になれば男はついに『間引き』が始まるから

楽しみだね?

アウシュビッツが口開けて待ってます

2025-12-01

Collective Shoutには今後も頑張っていただきたい

ポルノ作品殲滅

ポルノ作品に関わる人間破滅

私たちフェミニストはそれを望みます

そのために活動しま

2025-11-29

シンホリのような右派は須らく愚者ソースあり)

ソース

2025-11-25

早く男を殲滅できないか

クローン技術実用化を阻むのは、自分たち不要になることを恐れた男による陰謀

女性だけで生殖、子孫作成可能になったら、殲滅されちゃうって自覚してるもんね?

2025-11-12

男は害、生きているだけで加害者殲滅されるべき

あらゆる事件において男が被害者なら捜査打ち切りにして

加害者なら問答無用即死刑でいい

男が少しでもこの世から数を減らすように世の中を変えていきましょう

男は存在が罪、生きてるだけで加害!

2025-11-11

フェミニズムは「男を潰す」事でより前進しま

クローン技術がある以上、男といううんこしか産めないくせしてありとあらゆる犯罪加害者である存在殲滅してもいいんですよ

フェミニズムは男を殲滅し、絶滅することを総意として活動しています

お前達に待ってるのはガス室

2025-11-07

反熊ネットワーク

我々は日本に棲む熊達に対し、直ちに人間への攻撃をやめ

山へ帰ることを要求する。

3日以内に帰山の様子が認められない場合人間の知恵と力の全力を持って、貴様らを殲滅する。

警告しておくが、これは決定されたことで交渉余地はない。

2025-11-05

から男は不要なんだって、今すぐ殲滅されるべきなの

クローン技術はもう完璧、男は不要なの

性加害も凶悪事件も全て男が起こしてる、そんな性別不要なんだからまとめてガス室送りでいいのよ

2025-11-02

男が産めるのはウンコだけじゃなかったですね

憎悪差別女性への迫害、性加害、ポルノ量産、性的搾取

ありとあらゆる悪を生む害悪でしたね

男は殲滅されるべきですよ

2025-10-20

増田淫夢戦争とは、はてな匿名ダイアリーで何度となく作ろうとして途中で飽きて終わる幻のエントリである

概要

基本的に内容としては真夏の夜の淫夢から発展したインターネットミームを原因とした第三次世界大戦及び終末戦争のことを指しており、主要因として淫夢が関わっているのでそう呼ばれている

初期の案では純粋淫夢ネタのみで他国から自国文化を穢したという逆ギレから日本ミサイル攻撃し、そのミサイル攻撃きっかけに核戦争、最終的には地球破壊(最低でもヒト絶滅確定)という内容となっている

しか淫夢ネタだけで逆ギレする国家は当時は少なく、またミサイルだけで地球自体天体崩壊するのも少し大げさすぎるということもあるため、

淫夢以外にも実際の戦争世界情勢を絡めた内容としたり、ミサイル以外の兵器やヒトが絶滅する過程などもある程度想定するようになった

大まかな内容

基本的には淫夢が好きな連中(淫夢厨)とアンチ勢で世界が二分され、冷戦すら行われずにそのまま第三次世界大戦及び終末戦争になるという流れとなっている

このため世界淫夢厨・アンチの二分になるプロセス重要ポイントとなっており、それまでの出来事現実世界で実際に起こった凶事をうまく組み合わせるパターンが多い

また、元凶でもある日本は真っ先にどこかの国家から殲滅される運命にされやすくなっているが、これは同時に日本攻撃された=世界大戦のゴングとみなされる可能性が高いのも関係する

幻になる理由

最近世界情勢がフォールアウトシリーズなどを代表とするポストアポカリプスモノで語られる崩壊前のクソ社会とどっこいなカオスな状況で読み切れなくなっており、

また淫夢ネタだけでも逆ギレする国家が増える可能性が示唆される出来事がいくつも起こったのが理由とされている

中国に至っては恋姫や先行者など、自国文化()のものを汚されたというたったそれだけの理由攻撃する可能性も出てしまっている)

このため淫夢戦争のもの第三次世界大戦の引き金となってしま危険を考え、どうしても幻となってしまうのが理由である

2025-10-03

コバエが目の前で交尾してる

なぜか今年のコバエがしぶとい。


めんつゆトラップにもかからないしスプレーでもしなないし他のよりでかいのが飛んでると思ってよく見たら番で飛んでるのだった。


要はお前らを殲滅せんとするこちらの努力を嘲るかのように目の前で交尾して見せてる訳だ。

コバエでも交尾できると言うのにこちらはさもしい一人暮らし。クソが。


ゴミ曜日通り捨ててる。生ゴミはしっかり縛って捨ててる。なんでコイツらは生きてる?家賃払えよ。

2025-09-16

anond:20250914103601

くまそ!あったね。そういう部族。なんだっけ。日本史で出てきたけど

調べてみたら、まつろわぬ民か

「熊」も「襲」も地名という説や

「襲国」があって、それに「勇猛さを表す形容詞として【熊】と付けてる」という説も

熊を襲って殲滅する部族ではないようだ

兎に角アナーキー隼人風情とは違うぜという感じか

同じ反政府勢力で対熊なら蝦夷・えみしの方が圧倒的に強そうだ。彼らはきっと熊に恐れられてただろうね

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