はてなキーワード: 歩数計とは
何度も「今度こそ」と思っては、三日で終わる人生だった。
アプリを入れて、ノートを買って、最初の二日は完璧なのに、三日目の朝に寝坊して全部崩れる。
意志が弱いだけだ、と思っていた。
でも、あるとき気づいた。
最初はただの流行だと思っていたのに、なぜか毎日外に出ていた。
その半年後、気づけば習慣になっていた。
そのとき初めて、人は意志じゃなく仕組みで動く、ことを理解した。
会社の同僚に「歩くだけでポケモン捕まえられるらしいよ」と言われて、昼休みに外へ出た。昼のオフィス街、みんなスマホを見ながら歩いていてちょっと笑ってしまった。
歩いたら、成果が出る。
しかも小さいけど確実に。
その日から、昼休みに外へ出るようになった。最初は10分だったのが、気づけば昼と夜、合わせて1時間くらい歩くようになっていた。何かを決意したわけじゃない。ただ、次のポケストップを回したかっただけだ。
前の週よりも7,000歩以上増えていた。しかも、まったく努力した感覚がない。むしろ楽しかった。
あとから調べてわかったことだけど、人間の意志力には限界があるらしい。
脳科学では意志力は筋肉のようなものと言われていて、使えば消耗する。仕事で我慢して、家で我慢して、夜になるとスイーツを食べてしまうのは意志力の残量がゼロだからだ。意志が弱いんじゃなくて、もう残っていない。
「今日は走る?休む?」
こんな小さな判断が積み重なると、脳が疲れる。結果、やらないほうが楽という方向に引っ張られてしまう。
継続できる人は意志が強いんじゃなくて、意志を使わなくていい仕組みを作っている。
まず、報酬がすぐにある。歩けばポケモンが出る。捕まえればボールが弾けて、効果音が鳴る。脳が「やった!」と感じる。小さな達成感が、もう一歩を生む。これを脳の報酬系が刺激されてドーパミンが出る、と言うらしい。
通勤、昼休み、帰り道。スマホを開けば近くにポケストップがある。「どうせ通る道だし」と思って歩く。わざわざ時間を取らない。だから意志力を使わない。
そして、人が関わる。
最初は一人で黙々と遊んでいたけれど、のちにフレンド機能やイベント、チームバトルが加わって、誰かと関わる機会が増えた。会社の同僚が「レアポケモン出たらしい」と言うと、つい外に出たくなる。やらされ感がない。こうなると、やめる理由がなくなる。
そして何より、やることが簡単だった。
走るわけでも、準備をするわけでもない。歩くだけ。スマホを持って外に出るだけ。面倒がない。
やる気がなくても、できてしまう。これが続く最大の理由だと思う。
振り返ってみると、ポケモンGOが習慣化したのは、行動・報酬・きっかけ・社会の4点がセットになっていたからだ。これを生活に応用すれば、何でも続けられる。
例えば英語の勉強をしたいなら、朝のコーヒーを淹れたらアプリを1分だけ開く、と決める。
勉強したあとに、スタンプを1つ押す、でも、十分な報酬になる。
大事なのは、続けることを意志で支えないことだ。意志ではなく、流れに乗せる。自分の脳に「これは努力ではない」と思わせる。
でも意志に頼らないという考え方を知ってから、続くことが増えた。
夜の散歩はもう9年目だ。
最初はポケモンを捕まえるためだったけど、今はアプリを開かなくても外に出る。外の空気を吸うと落ち着く。帰る頃には、頭の中のもやもやが整理されている。
人は、頑張るために作られているわけじゃない。
仕組みに乗れば、自然に動くようにできている。
設計が足りなかっただけだ。
主にダイエットの側面、後は時間の使い方とか自己啓発的な意味も含む。
運動を頑張ってみたい方、頑張ろうと思ってるけど一歩踏み出せない方は、↓の中から腑に落ちる理屈を探してみて欲しい。
・余剰なカロリーの消化
食事で栄養を摂取するが、どうしても現代の食生活では余剰にカロリーを摂取してしまう。
カロリーの摂取自体が欲求となるケースもあれば、食材の選定の中で金銭的、時間的な側面も考慮する中で、どうしても「必要な栄養価を摂取する中での余剰カロリー」が発生してしまう。
逆を言えばあすけんで毎日褒められるくらいの食生活で金にも時間にも余裕があって仕事(勉学)も趣味も楽しめて気持ちよく寝られてます、みたいな人は運動は要らんと思う。散歩少しするくらいで健康でいられるだろうよ。
運動って辛い割に消費カロリーはそんなでもなくて、「飯も少しは減らさないとな」っていう風に認識を改めるためには運動時の消費カロリーを視覚化することが一番。
ダンスダンスレボリューションとか、後はスマホをポケットに入れて歩数計として使うとか。
ランニング開始後30分くらいって体が整ってないからめっちゃ苦しいんだけど、それを超えると「走ってるのがデフォルト」の状態が生まれる。
ここに辿り着くとそれなりに楽に運動が続けられる。
心肺の酸素供給の準備が整うかららしい。マラソンの教本にも書いてあったし実感もあった。
・数時間後、もしくは翌日にも影響するメリット→継続力上昇、アフターバーン効果
いわゆる体が暖まってる状態を維持できるっていう話。
数日振りに運動するのと運動後の翌日に運動するのだと体の動かしやすさが段違い。
もちろん毎日激しい運動をすると体全体が回復に追いつかずに体調を崩しちゃうんだけど、そんなに追い込めるほど運動にリソース割いてる人は多くないから、あまり考えなくてもいいんじゃないかな。
ほっといても体が回復や運動能力の維持のためにカロリーを消費してくれてるので、この状態を維持できると嬉しい。
・数カ月後、数年後レベルの長期的なメリット→筋肉、技術力の向上
いわゆるマッスルメモリーだとか、「体が覚えてる」状態。前者は筋トレで重量を気にする人にとって重要な考え方。
後者は技術的な側面を要求されるスポーツなどに適用。成長期にしっかりスポーツをやっている人は勘を取り戻しやすくなる。
初めて北京旅行に行ったら必ず訪れるであろう天安門広場と故宮。もちろん今回の旅のメインである。どちらも人数制限あり、前日までの予約必須ということで、行き当たりばったりの計画では中に入ることができない。基本的に北京の観光地は中国人向けであり、外国人にとって予約の難易度が高くなっていると思う。そりゃ、10億人以上も国民がいるので国内需要だけでものすごいわけですよ。
ガイドブック等を見ても、個人での予約は難しい。現地ツアーか代理店に頼むべし、みたいなことが書いてあることが多いが、増田は事前準備を進める中で、個人でも大丈夫だな、と判断し代理店等は使わずに予約完了できた。3月中旬は旅行の閑散期だったから出来た話かもしれないが、個人で対応するのが好きな方は参考にしてもらえれば。
・観光地
・食事
・四季民福
・鳳臨閣(大同市)
・東来順
・很久以前羊肉串
・京兆尹
まずは予約編。他の観光施設と同じようにWeChatのミニプログラムから天安門広場を検索、起動して予約する。天安門広場の入場は無料だが、時間帯別(日の出、午前、午後、日没〜夜間の4つ)があり、それぞれでチケット枚数の上限があり、前日までに予約が必要。また、1回の予約は大人4名(6歳未満を含めた場合7名)までしかできない。そして1台のスマホで同じ日時の重複予約はできない仕様。今回の増田一行は7名なので、増田夫婦で4名+3名でそれぞれ予約しないといけなかった。天安門広場は毎日、日の出と国旗掲揚をして、日没で降旗する儀式をやっているので、それを見たい人向けの予約時間帯がある。増田は午前枠で予約したが興味があれば試してみて。
天安門広場や故宮周辺はタクシーの乗降が制限されているエリアで、DiDiを使ってもここまで来れないので、地下鉄を使うのが一般的。天安門広場の入口は4箇所あり、増田一行は地下鉄1号線の天安門東駅から入場した。9時ぐらいの到着だったが、地下鉄駅からすでにすごい人だかりができている。天安門広場へ向かう人のほか、故宮へ直接行く人、天安門広場横の国家博物館へ行く人で溢れている。列を間違えないように天安門広場へ入るセキュリティチェックのゲートへ並ぶが、ここでトラブルが発生。WeChatのミニプログラムを開くと、増田が手続きした4名分の予約がごっそりと消えていた。予約完了後にスクリーンショットを取ってあったので、予約したのは間違いないのだが、消えた原因はさっぱりわからない。また、増田妻が予約した3名分は問題なかった。セキュリティチェック前の入場券確認でやっぱり引っかかり、スクリーンショットを見せてもやはり通してもらえず、英語で一生懸命説明するが、係員も英語できないので5分ほどここで停滞。老人がいて7名中3名のチケットはあるので最後には、しょうがねーなー、という感じで通してもらった。係員さん、ありがとう。
天安門広場は南北に広い広場になっている。北側に国旗、真ん中に人民英雄紀念碑、南側に毛主席記念堂がある。道路を挟んで北側に、毛沢東の肖像画が飾られた天安門が見える。その広さに圧倒されるとともに、どうしても天安門事件を考えてしまい、当時の学生デモの状況や戦車による鎮圧などテレビで見た風景が脳裏に蘇ってくる。広場自体は見学するところも特にないので、記念撮影などをそこそこにして北側にある故宮へ向かう。
北京観光のメインディッシュ。これまたとてつもなく広いので、ずっと歩き回らないいけない。今回は春で天気も良かったので過ごしやすかったが、真夏、真冬は大変だろうなと思う。事前に映画「ラストエンペラー」とか日本でも放映されている中国の宮廷ドラマなどを見て予習すると更に楽しめると思う。
まずは予約編。ガイドブックでは中国の電話番号がないと予約できないとか、予約可能枠は瞬殺で無くなるので、個人での予約は難しいようなことが書いてあり、当初はVeltraなどのツアーサイトから予約しようと思っていたが、準備編に書いたように中国の電話番号を手に入れて、WeChatの故宮のミニプログラムで予約の仕組みや連日の予約状況を調べて行くにつれて、これは個人予約でも大丈夫そうだなと判断した。7日前から予約可能で、午前・午後枠を選ぶ。午前枠でも出る時間は午後でも構わないが、12時までに入場しないといけないので注意。午後枠は11時から入場できる。入場料は一般20元、老人(60歳以上)10元、幼児枠はあるが未成年の割引はなかった。その他オプションで鐘表館、珍宝館の入場券(それぞれ10元、老人半額)が選択できる。機会損失の無いよう買っておいたが、鐘表館は入らなくてもいいかなと思う。珍宝館のチケットは、九龍壁など通常券では見れないエリアがあるので買う価値があると思う。
1回の予約で5人分までしか予約できないが、複数購入ができるので2回に分けて購入した。予約にはもちろん全員分のパスポート情報が必要で、最後に電話番号の入力がある。ここで日本の携帯電話番号を入れると弾かれて購入できない。増田は中国の電話番号を取得済みなので、無事に予約完了となった。ただ、SMS受信をしてアクティベーションするわけでもなさそうなので、中国の電話番号の法則を調べてダミーの電話番号を入れて購入する裏技があるみたいな情報も見かけた。(何があるか分からないのでおすすめはしない)
さて、いよいよ入場であるが、天安門広場から地下を通って天安門城楼をくぐって故宮の入口まで歩くのだが、入口につくまでが長い。感覚としては7〜800mぐらい歩く感じだ。そして入場の列に並ぶのだが、これまた長蛇の列になっていて、並んでから入場まで20分ぐらいはかかったと思う。大同古城編でも書いたが、清朝の着物のコスプレサービスを提供する店が多数あり、故宮見学の人の中にも多数の皇帝、皇后の衣装をまとった人たちがいた。日本語を話しているコスプレの人もいたので、興味があれば調べてチャレンジして欲しい。いつものようにセキュリティチェックとパスポート読み取りをしてようやく入場。隣の列にいた西洋人カップルは女性の方だけがパスポートチェックが通らずに止められていた。こういう場合どうなるんだろう?と心配になった。
そして故宮の中も広い!広い!広い!入場までにも天安門、端門、午門と3つの大きな門を抜けているが、さらに太和門を抜けて、ようやく皇帝の執務室?である太和殿に着く。でもこれまでは前半部分でしかなく、後宮である居室はもっと奥にある。太和殿の左右のエリアにも、それぞれ見どころはあるのだが、全部見るには体力がものすごく要るので、今回はメインどころしか見ていない。旅行前にドラマや映画で予習をしておけば、もっとこだわりの見学ができるかもしれない。
太和殿を過ぎたあたりでお昼の時間になり、疲れてきたところでもあるので昼食を探す。故宮内にはいくつか故宮餐庁と呼ばれるレストランがある。日本だったらこのような観光地のレストランは1〜2時間待ちになりそうなものだが、中国人は食事を持ってきているのか、行列はできているが、ちょっと待てば入れそうな雰囲気だった。増田一行はベンチが確保できて休んでいたのでレストランには行かずに売店でホットドック(爆汁熱狗棒)4本とサンドイッチ(かなり本格的で美味しかった)3セットを買って食べた。合計170元、観光地価格ではあるが、十分な量があり満足した。
昼食後にオプションの鐘表館と珍宝館を見学する。鐘表館は清朝時代の時計が展示されており、前半はフランスやイギリスから献上?されたものが展示され、後半は中国国内で制作されたものがあった。10分も見れば十分かなあと思うので、特別な思い入れがなければパスしても構わないと思う。珍宝館は太和殿から見て東側のエリアにある。その名の通り、中国の秘宝を展示しているのだが、貴重なもの(翠玉白菜とか)は蒋介石が台湾に持っていってしまったので、そんなに有名なものはないと思う。(増田が知らないだけかもだが)ただ、このエリアには九龍壁などがあるので展示物は見なくてもオプション料金払う価値はあると思う。ご参考まで。
東側の珍宝館エリアから後宮方面に移動するが、この時点がかなり歩き疲れている。後宮エリアは中央に皇帝の居室である乾清宮があり、その東西に東六宮、西六宮と呼ばれる后たちの館がある。「宮廷の諍い女」などの中国宮廷ドラマを見ている人であれば、きっと楽しめる要素がふんだんにあるのだと思うが、増田一行はドラマを見ていないのと足の疲れがピークに達してきたので、東西六宮は完全に無視して中央部のみを見学しながら出口に向かった。皇后の寝殿である坤寧宮を越えると今までは見ることのなかった木々が多数生えているエリアに入り、最後に延和門をくぐって出口を出る。中国人はどこでもタバコを吸うが、故宮の内部は禁煙なので出口の広場でタバコを吸い出す人が多く、もくもくしている。
故宮の北側には景山公園という築山があり、ここに登れば故宮を見渡すことができるようだが、思ったよりも高く、疲れた足に鞭打って登る気にはならず、またこの後にホテルの移動があるので、そのままDiDiに乗ってホテルへ戻ることにした。ただし、故宮出口付近はタクシー乗降の禁止エリアになっていてDiDiの配車も出来ないので、禁止エリアを出るために500mぐらい歩くことになった。故宮出口の北側の道路は、北京の他の観光地に向かうシャトルバスの乗り場があり、中国人はバスに乗って移動しているようだったが、仕組みが分からないので手を出していない。DiDiでホテルに戻り今日の観光は完了。今日もたくさん歩いた。義母の歩数計によると15,000歩だったそう。
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例えばこういう記事とか。
『「ランニングで痩せる」は非効率すぎる…アメリカ特殊作戦部隊が採用した"最強の自重筋トレ"の中身』
https://president.jp/articles/-/60308
有酸素運動って最近は常に否定されてるけれど、個人的には割と効果は出てると思うんだよなー
少なくとも自分はこの半年くらいウォーキングを続けて、便秘も解消されたし体重も減った
有酸素運動の何がいいって、どのくらい運動したかを歩数計という手段を使って記録できて
自分で実感が持てる点だと思うんだよ
この記事にあるような自重式の筋トレだと、どのくらい身体に負荷をかけたか、どのくらいの強度でやったかっていうのが
引っ越しを機に4ヶ月前からゆるっとやってるけど末期ソシャゲの匂いがしてる
・「ウォーク」からかけ離れた手動攻略必須の高難易度コンテンツが異常に多い
・・往来で群がったり車運転しながらプレイするのはマジでやめろ
・高難易度コンテンツをやらないとメインストーリーすら攻略不可になっていく
・・期間限定イベントである程度は補完できるのだろうが、復刻はあっても常設はない
・高難易度コンテンツでのみ集められる装備がなければいくらガチャを引いて装備を揃えたところでそこまで変化がない
運動自体は好きだからもう放置ゲー+歩数計として割り切ってるけど、ゲームとしては楽しめないね…
もし運営が見てたら
・復刻強敵の常設
・・全国マッチ
・・ピンポイントに沸かせるのではなく常にどこでも扱い
これくらいは検討してほしい
あのさ、
絆創膏ってなんて呼ぶ?
いやそんなことよりさ、
絆創膏って買った時は新鮮できたてほやほや工場直送感があるから、
今お電話してお求めいただいたらもう一箱付いてくる勢いじゃない。
そして、
フレッシュ感があるじゃない。
でも買った時たいていは1~2枚しか使わないから次使うのはいつになるやらって
遙かなる時を超える火の鳥未来編まで使わない事ってあるじゃない。
でね、
私は新しいヒールを買ったからって早速新品おろしたて履いたらコケた赤い靴!ってやかましーわい。
って本当はコケてないけど、
実は子どもたちが遊んでいて公園からこぼれてきたサッカーボールを
トーキックの名手城彰二さんばりにボールを蹴ったら一瞬で靴擦れするかもと言う予想だにする感じで、
靴擦れ案件よ。
名前なんて言うか忘れちゃったけどアキレスがもっともコチョコチョされて抱腹絶倒してしまう唯一の逆鱗に似たようなそこの部分!
名前忘れちゃったけど、
その部分が靴で擦れて靴擦れしちゃったのよ。
行きはよいよい元気だからてくてく歩って行けるじゃない。
だけどダメージを負ったそのアキレスの弱点のところがすりむけちゃった感じになってヒリヒリするから、
ムヒが丘にかゆみを止めて~って言わんばかりの
でなんだったっけ?
そうそうアキレスの弱点のと頃にムヒ塗ったら余裕で死ねる話しだったわね、
絆創膏の話し。
あなたの地域ではなんて言って呼んでるの?ってそこまでは戻りすぎ、
行き過ぎちゃわないところの、
靴擦れしちゃった話で絆創膏を貼るってところまで巻き戻したところ。
でその買ったばかりの絆創膏だと新鮮みあふれる
今絆創膏貼ったら瞬時に切れたことにも気付いていない切れ味抜群の包丁で切られたトマトも貼ったら直る級の
バチボコ効きそうだけど、
買ってしばらく経った、
救急箱か引き出しの隅っこに入ってるはずでしょ?
あの場所、
じゃないと歩けないのよ。
誰かおんぶしてーって
もうおんぶに抱っこ級の甘え
って言っても抱っこもおんぶもしてもらえないお姫様は大人しく絆創膏を貼ってバスに乗っててくてくと歩いて帰ることにするわ。
しくしく。
でも、
つけ麺を熱盛りにしてもらったのを食べながら遊びたいぐらい、
スイッチ欲しいわ。
うふふ。
いつもの目玉焼きベーコンレタストマトサンドがあるとおもったけど、
朝からションテンが下がるけど
野菜はある程度撮らないと身体が酸化してしまう防止になるような気もしない気持ちで食べると美味しく頂けるから
野菜ソムリエの人が言いそうなことを私が勝手に考えてみました。
この時期のスイカウォーラーは美味しくてリピしまくりなんだけど、
あと柑橘系もだけど、
って果物ソムリエの人が考えそうなことを私が考えて今言ったわけじゃないからね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!