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はてなキーワード: 株価とは

2026-05-11

ここまでバチクソに頭に来てるのは直前に「今後こうやってくからみんなで頑張りましょう」って言っておきながら「でもお前らは別会社事業譲渡するからガンバ✩」と事実上言い放った舐め腐ったムーブが全て

ここをなあなあで押し切る気ならいくら株価が上がろうが増配しようが残るやつにもそのうち裏切られて終わり

ステークホルダーって社員も含むんだが何一つ考えもしてないのが丸わかり

そりゃ静かな退職とか流行るわ人に理不尽押しつけて自分ノーダメなやつらの相手なんかしてられるか

日経平均につられて株価上がってるから何やっても許されると思ってる経営者くたばれ

2026-05-10

「小康状態(しょうこうじょうたい)」とは、悪かった状態が、いったん落ち着いている状態意味します。

ただし、「完全に治った・解決した」という意味ではありません。

よく使われる場面は次のようなものです。

病気

* 「容体は小康状態を保っている」

悪化はしていないが、まだ安心はできない状態

災害経済・戦況など

* 「株価の下落はいったん小康状態に入った」

→ 激しい変動が少し落ち着いた

ポイントは、

危険悪化が続いていた」

「その進行が一時的に弱まった」

「でも根本的にはまだ解決していない」

というニュアンスがあることです。

「小康」の「康」は「安らか・落ち着く」という意味です。

2026-05-09

anond:20260509083031

失われた40年に突入か?

ただしインフレ株価は上がるけど。

でも2011の円高時代って経済ボロボロ 株価は1万切ってたし

円高やばいやばいいわれてたよな

2026-05-08

anond:20260508184534

株価暴落を待つ人をよく見るけど、そんな心持ちの人は実際に暴落すると損するだけだよ

下がった時に買っても、そっからまだ下がり、ニュースもどこも悲観一色で、あーこれはダメだ…と狼狽売りする

ほぼ絶対にそうなるよ

あなた思考庶民的で、

多分こっから株がさらに上がり、周りも日本復活だとか株最強だとか、

そんなユートピアみたいな楽観的な雰囲気が出た時に買うよ

その時がバブル天井なんだよ。原理は分からないけどバブルが弾ける時はだいたいこんな流れだよ

今すぐオルカンで良いかNISA成長投資枠の限度240万円分一括で買うといい

数カ月下がって、-25%ぐらい減って利益が-70万とかになる事もあるが、よくあるから気にするな。過去チャート見てみたら分かる。2025年でもそんな暴落あったけど回復したよ

まあ、最終的には自己責任でどうぞ

投資信託乗り遅れたなあ、、

現金1ッ千万ほど銀行普通預金塩漬け状態

S&P?オルカン?いや~もう無理でしょ、、完全にいまバブルやん?

プーチンのせいなのかバカトラのせいなのか知らんけど

いまは株価暴落を夢見つつ涙で預金通帳を濡らしてます、、うう、、

anond:20260507135223

このインフレ下で、投資利益無しに老後を迎えるのが不安すぎる。

インフレから自然株価もあがるわけだし。

anond:20260508140230

日経平均はもう既に日本の平均株価ではない。

Soxのような特定銘柄株の指標しかない。

精確に国勢を知りたければtopixの方があっている。

停戦期待で株価上がったらしいがホルムズでドンパチしとるが

株価下がらんのクワッ??

こえたが、変化がない

ここ数日の株価上昇をうけて資産形成目標額に到達した。

が、まったく安心できない。まだまだこれから

貧乏性ベースにあるからか、いまでも1万超える買い物に躊躇する。

まだまだ最終ゴールの半分。これからもコツコツいこう。

ティ銀行のBeRealについて

時期的に計画的テロなのではと勘繰ってしまうね。

•立派な新本店ビルが完成し、今年の夏頃から開業を予定しているというニュースつい最近が出ていた。

5月から銀行アプリアップデート予定。今より見やすく使いやすくなるようにした。

銀行はどこも大体5月中旬下旬決算が発表されるため、まさに今発表を控えている時期。

西日本シティ銀行は前年比から大きく伸び、過去最高益予想をさらに上乗せするほど業績が良かった。

まさに今イケイドンドン状態地銀。そして今の時期はGW前。今の時期に拡散すれば管理職の人たちはGW返上して対応しなければいけなくなるのは容易に想像つく。旅行などの予定を入れていた人も多いだろう。

この調子のいい今の時期に拡散すれば一気に地に落ちるから、恨みを持ってる関係者計画的拡散したと考えるのは全く不自然ではないでしょう。まさに恐ろしい計画的テロ

BeRealは、逮捕された元暴力団も使っていたくらいですから、良からぬ事を考えている連中も見ているでしょう。

大半は一般人のどうでもいい投稿ばかりですが、中には今回のように企業テロに使える投稿も出てきます。悪い連中はそれを探してコレクションしてるんだと思います

BeRealそのものが、情報流出させやすい仕組みにのアプリからです。

通知がランダムに送られてきて、2分以内に動画投稿しないといけないので、ユーザーは「いったん立ち止まって投稿内容のリスクを考える」というプロセスが無くなり、「時間内に動画投稿しなくちゃ!」という強迫観念だけになります

これは、霊感商法ターゲットから考える時間や余裕を奪う事で、搾取する手口と全く同じです。「すぐにこの壺を買って先祖の霊を慰めないと不幸になる!」と焦らせると、ターゲットは冷静な思考を失って、借金してまで高額な壺を買おうとしてしまうのです。

運営側が30年も動画自由に使える権利といい、最初から無知若者を騙して機密情報流出させ、スパイ活動株価操作などに使うのが目的アプリなのではないかと思います

2026-05-06

anond:20260506203551

詰むかどうかって話と株価って、意外と連動しそうでしないからな

はてなだって、ここ最近急激に上げた分が元に戻ってるくらいで済んでるんだし

米国道路ボロボロ理由

米国道路ボロボロなのは、それが金貸しにとって利益を産まないからであり、外国戦争をするのは、それがドル覇権という名の収奪システムを維持するための必要経費からだ。

マイケルハドソン(Michael Hudson)の経済学視点金融資本主義 vs 産業資本主義対立構造からこの問いを読み解くと、その答えは優先順位の間違いではなく、米国経済の寄生的な構造のものにある。

彼の分析によれば、今の米国はもはや物を作る国ではなく、レント(経済的地代不労所得)を徴収する国へと変質しているからだ。

彼は、現代米国不労所得を追求する金融勢力支配する利権追求型エコノミー定義する。

本来道路、橋、鉄道水道などのインフラは、社会全体の生産コストを下げるための公共資本だ。しかし、金融勢力はこれに公金を投じるよりも、老朽化させて民営化し、利用料を徴収する対象に変えることを望む。

自国インフラ更新しても、それは国民生活を楽にするだけで、ウォール街に利子や配当をもたらす負債を産み出さない。金融資本にとっては、国民生活向上よりも、株価不動産などの資産価格の維持の方が圧倒的に重要だ。

なぜ遠い国の戦争には、湯水のように金が流れるのか。それは軍事力が、米国世界から貢ぎ物を吸い上げるためのドル強制力を支えているからだ。

米国軍事支出の多くは、兵器産業への支払いを通じて米国内の特定勢力を潤すだけでなく、他国米国ドル経済圏という安全保障従属させるためのコストである

ハドソンは、米国貿易赤字および軍事支出によって世界にばら撒かれたドルが、結局は他国外貨準備として米国債の購入に充てられ、米国財政赤字補填するというスーパーインペリアル主義の循環を指摘する。

軍事解決存在しなくても、軍産複合体シンクタンクにとっては、解決しない戦争が続くこと自体が、予算という名の国富収奪し続けるための最適解だ。

アメリカ人自国インフラケチるのは、彼らが産業資本主義(物を作って国を豊かにする)を放棄し、金融不動産・独占(FIREセクターによる支配を選んだからだ。

産業を重視する国、例えば中国にとって、インフラ投資だ。しかし、金融資本主義米国にとって、国内インフラ整備や教育への投資は経費でしかない。

東大生コンサルという収奪管理業務流れるのと同様、米国エリートもどうやって物を安く作るかではなく、どうやって他国資源労働からレントを吸い上げるかに知性を使っている。

米国道路ボロボロなのは、それが金貸しにとって利益を産まないからであり、外国戦争をするのは、それがドル覇権という名の収奪システムを維持するための必要経費からだ。

アメリカ一般市民は、自国インフラ崩壊という形でそのコストを支払わされ、同時にイラン中国ロシアが悪いというプロパガンダによって、その不満を外部へそらされている。

2026-05-05

福生ハンマーおじさん

野放しにしてた警察に代わってお仕置きしてくれたからとやたら賞賛されてるが、変な団体に取り込まれいか心配

狂人であることは確かなのでこれからも変に丸くなったりせずに我を貫いてほしい

触れるもの皆傷つけるナイフのように

職業フリー大工というのもポイント高くて、JTC勤務管理職がバイクDQNしばいてたら企業株価は下がるし偉い人が出てきて謝らなきゃだしでここまで支持は集まらなかったんじゃないか

円安が進めば進むほど国民手取りは増えていく。

早く1ドル200円になってほしい。

株価天井知らずで、高市には感謝しかない。あと三十年首相でいてほしい。

2026-05-04

亡国の音 ─ 2031年日本

日本が滅びる日には、もっと大きな音がするものだと思っていた。空襲警報とか、首都陥落の速報とか、国会議事堂の前に戦車が並ぶとか、そんな光景を、どこかで想像していた。

だが、実際には何も起きなかった。朝になると、テレビはいつも通り天気予報を流した。国会中継はあった。首相はいた。天皇もいた。役所も、警察も、自衛隊も、銀行も、コンビニも、まだ存在していた。ただ、すべてが少しずつ、頼りなくなっていた。

 

駅前ドラッグストアでは、鎮痛剤の棚の前で人が立ち止まるようになっていた。ロキソニンSも、イブAも、バファリンも、まだ並んでいる。ただ、値札を見ると、みんな一度手を伸ばして、結局戻す。

歯が痛い。頭が痛い。腰が痛い。熱がある。でも病院には行けない。予約は半年以上も先だった。初診料が怖い。交通費が怖い。検査になったらもっと怖い。調剤薬局で出される薬代も怖い。それでみんな、ドラッグストアに来る。

市販薬で一晩だけごまかす。もう一日だけ働く。もう少しだけ我慢する。

 

電気代は、また上がった。値上げの理由は毎回違った。中東情勢円安、燃料調整費、送配電維持費、老朽化設備更新費。理由だけは豊富だった。だが、請求書を受け取る側にとっては、理由などどうでもよかった。払えるか。払えないか。それだけだった。

夏は危険な季節になった。昔は「猛暑」と言っていた。今は役所が「生命維持上の注意期間」と呼んでいた。言葉を変えると、責任所在も少し薄まるらしかった。冷房をつけるか。電気代を払うか。食費を削るか。薬を買うか。そういう選択が、特別貧困ではなく、普通家計簿の中に入ってきた。

 

市役所福祉課の窓口には、番号札を持った人が朝から並んでいた。並んでいるのは、かつて「困っている人」と呼ばれていた人たちではなかった。どこにでもいる人たちだった。

壁には新しいポスターが貼られていた。「支援は、真に必要な方へ。地域で支え合う社会へ。自助・共助・公助の再設計。」

その言葉の下で、窓口の職員疲れた目をしていた。誰も悪人ではなかった。そこが、いちばん恐ろしかった。職員規則を読み上げるだけだった。申請者は事情説明するだけだった。政治家は「制度の持続可能性」と言うだけだった。新聞は「難しい判断」と書くだけだった。そして、誰かの暮らしひとつ、またひとつ、静かに折れていった。それは亡国の音だった。

 

国はまだあった。しかし、国に助けを求めると、まず証明を求められた。本当に困っているのか。働けないのか。親族はいないのか。資産はないのか。我慢できないのか。節約したのか。努力したのか。なぜ、そこまで落ちたのか。

2031年日本では、貧困審査対象だった。

 

地方では、バス路線がまた減った。病院診療日は週三日になった。郵便局は午前中だけ開くようになった。老朽した団地周辺からスーパー撤退し、日本人じゃない人たちが移動販売車でやってきた。老い住民たちは言い値で買うしかなかった。

雨の日には来なかった。燃料が高い日にも来なかった。運転手が辞めた週にも来なかった。老い住民たちは、きょうは来ないだろうとわかっていても、じっと車を待った。

 

都市部はまだ明るかった。だが、その明るさは、以前の繁栄とは違っていた。外国人観光客向けの巨大広告、富裕層向けの再開発マンション無人レジ警備員監視カメラ、会員制クリニック。

そんな空の下を、配達員自転車で走っていた。雨の日も、熱帯夜も、黄砂の日も。彼らは地図アプリの中では点だった。点は、遅れると赤くなった。

 

ニュースでは毎晩、「防衛力の抜本的強化」が語られた。海の向こうで有事継続していた。

防衛費必要だった。福祉必要だった。医療必要だった。教育必要だった。老朽インフラ必要だった。災害対策必要だった。すべてが必要で、すべてが不足していた。

積極的国債は発行された。増税もされた。給付金も配られた。補助金も出た。だが、それらは穴の空いたバケツに水を注ぐようなものだった。

 

誰かが言った。「日本はまだ豊かだ」

その言葉は正しかった。都心には自動運転自動車が走っていた。会員制のレストランには予約が入っていた。株価は上がる日もあった。企業過去最高益を出すこともあった。日経平均株価は史上最高値更新しています。だからこそ、貧しい人間ますます説明に困った。

国全体が貧しいのなら、まだ納得できた。みんなが沈んでいるのなら、まだ諦められた。だが実際には、沈む人間と浮く人間が、同じ街の同じ信号で並んでいた。片方はタクシーの後部座席にいた。もう片方は、配達バッグを背負って休みなく往復していた。

 

2031年の亡国とは、国旗が降ろされることではなかった。誰も責任を取らず、誰も全体を見ず、誰も「もう無理だ」と言わず、ただ一人ずつ、生活が壊れていくことだった。

ある日、市役所から封筒が届いた。薄い封筒だった。薄い封筒は、たいてい悪い知らせだった。中には、制度変更のお知らせが入っていた。文章は丁寧だった。丁寧すぎて、ほとんど何を言っているのかわからなかった。ただ、最後の一文だけは、はっきり読めた。

「今後とも、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。」

 

そのとき、私はようやく理解した。

国が滅びるというのは、国会議事堂が焼け落ちることではなかった。国旗が降ろされることでも、首相処刑されることでも、外国軍隊が街を闊歩することでもなかった。

 

それは、痛み止めを買うか、夕飯を買うかで迷うことだった。

役所から届いた封筒を開ける前に、もう悪い知らせだとわかってしまうことだった。

助けを求めるたびに、自分が本当に助ける価値のある人間なのかを証明させられることだった。

 

亡国の音が、まもなく──

2026-05-02

はてな11流出ってっ結局なんだったの?

詳しいやつ教えて

株価下がってっるらしいけど、はてなやばいのか?

[]水軍

中国の「水軍」(ネット水軍 / 網絡水軍)とは、有料のインターネット工作員トロル集団を指すスラングです。企業政治・競合相手に対するデマ(偽情報拡散ネガティブキャンペーン世論誘導を主な業務とし、中国国内ビジネス競争情報戦で広く使われています

en.wikipedia.org

水軍の主な活動内容競合相手への攻撃ライバル企業製品中傷する偽レビュー捏造動画ネガティブ記事の大量投稿

手法:大量アカウントボット含む)で同時投稿AI生成のフェイ動画画像ライブ配信での偽弾幕コメント洪水)。

目的ブランドイメージ低下、売上阻害、株価操作市場シェア奪取。

報酬形態投稿数や影響力に応じた出来高制。専門業者が請け負う産業化されたビジネス

中国では自動車特にNEV/EV業界特に深刻で、2025-2026年公安複数摘発しています小米ファーウェイ理想汽車などに対するネガティブキャンペーン)。AIツールを使った組織的攻撃も増加中です。

2026-05-01

西日本シティ銀行

株価暴落したら買うね

なんだかんだいってもみんなそのまま使うでしょ

ね?

2026-04-30

anond:20260430193810

株価が戻らんかったら意味ないやん

はーいろんぱっぱ😜

AIバブルではないけど…

投資家の方が「AI事業に数兆円突っ込んで大丈夫なの?」って決算後に株価下げてるからバブル熱狂とは程遠いんだけど

それとは別に「突っ込んだ分の利益本当に回収できんの?」という企業側の舵取りを心配する向きが強い

バブルは弾けはしないけど、成功しても突っ込んだ程の見返りはないんじゃね?という誰が計算できんねん問題がある

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