はてなキーワード: 入社式とは
式典は苦手だったけど、割と有り難く参加する事になった。
と言いつつも本社からの参加要請なので拒否する選択肢なんて無かったとも言える。
ざっくりキャリア採用200人、新卒採用250人とかなりの数だった
新卒の人達は緊張している人もいれば、楽しそうに集まってる人も多く、それを見て私の新卒の時は何を考えていたのかと、時折考えていた。
ネットに蔓延る『労働はきつい、懲役40年』というイメージに怯えていたと思う。
基本的につまらない入社式だったので、社会人6年で得たスキル、
「姿勢よく聞いている振りをしながら少し下を向いて寝る」
という絶技を駆使して時間を潰した。
2日目の入社式に、隣の席に2浪で博士を出たと言っている人が居た。
私と2つしか年齢が変わらないはずなのに、頼りないのか、落ち着きの無い学生っぽい?ものを感じた。
彼には私には無い何かを持っているのか、私が何かを失ったのだろうか
2021年5/27成田編集を交えてライングループで和解条件について協議開始。
成田編集から被害者へ、示談金150万支払い、被害者からの堕天作戦連載中止要請撤回、被害について口外禁止、接触禁止を要求。
被害者からマンガワンでの連載再開時に逮捕についての告知を要求するが拒否。
【『堕天作戦』に関するお知らせ】
『堕天作戦』は山本章一先生のご都合により掲載を終了とさせていただきます。
連載再開をご期待いただき、応援いただいていた皆様のご期待に添えず申し訳ございません。
深くお詫び申し上げます。
本当に長い間、読者の皆様に多大なご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
この度は一身上の都合により、マンガワン・裏サンデー上での掲載を終了することとなりました。
現在も継続中の私的なトラブルによるもので、健康面の問題や編集部との関係によるものではございません。
小学館とマンガワン・裏サンデー編集部には、長期の休載にもかかわらず掲載を続けてくださり、本当に感謝しております。
私にとってマンガワン・裏サンデーはこれ以上ないほど恵まれた環境で、担当編集者にもお世話になりっ放しでした。
ファンレターも小学館宛に届いたものは引き続き転送してくださるとのことです。
休載中のコメント欄やツイッターやネット上での感想、心から嬉しかったです。
『堕天作戦』につきましては、個人で電子書籍となってしまいますが、できる限り継続して発表してゆければと考えております。
既刊分1~5巻と、コミックス未収録および未発表となる分を6~7巻として、同時発売いたします。
発売日は12月1日を目指しておりますが、不慣れな部分も多く日時がずれ込むかもしれません。
既に『堕天作戦』をお持ちの方には、現行の装丁やスタイルが中途となってしまい本当に申し訳ございません。
既刊の再発売分には若干の加筆や未収録話追加などを予定しておりますが、内容的に変わることはございません。
デザイン著作権の問題もあり同じ形にはできませんが、いつかは紙での本も出せればと考えております。
この度は本当に多くの方々にご心配とご迷惑をかけてしまいましたこと、心からお詫び申し上げます。
引き続きの応援をいただければ、これに勝る喜びはございません。
山本章一
2022年12/18山本を原作に据え作画には事件を伏せて常人仮面連載開始
12月28日(水)連載開始のマンガワン新連載作品❗️❗️❗️
原作:一路一(いちろはじめ)
週刊連載です❗️❗️❗️
🦸♀️🦹♂️🦸🦹♀️🦸♂️🦹
豆野文俊編集長
みんな大好き成田くんが社員になりました。「裏バイト」「カムイさん」「常人仮面」は彼の仕事です。うれしい。
https://x.com/i/status/1620580697865068544
【ご報告】本日より、フリーランスとしての仕事を辞めまして、小学館にて社員として働くことになりました❗️
#重要事項
(「私の罪悪感を下げるために同じのを頼んでください」とのことで成田も同じものを笑)
2件目にふらっと入ったRY'S cafe barさんの内装が凄く、山本さんも「ここは……当たりですね……」と喜んでおりました☺️
ここ数年の面白かったホラー映画の話をしたり、洋梨や越冬じゃがいもの話をしたり、レインボーマンの話をしたりと、楽しかったです🤣
#堕天作戦
@datensakusen
会社の看板を水戸黄門の印籠みたいに使って道理を引っ込めて無理通さないと納期に間に合わないような日程を引くのやめてくれませんか
「自分の能力が足りてないんだな、上司も俺には優しくしてくれるけど、看板出して威圧する悪者やらせて申し訳ないな」
って思ってたけど、
ある日上司に呼ばれて
「お前は俺を使うのが遅すぎる!こんな成立してない日程マトモにやってたら誰も実現することできるわけないだろ!」
と想定外のお叱りを受けて、あ、入社式では偉い人たちはテキトーなこと言ってたんだなとわかってからはすぐ上司を使うようになって、いつの間にかできる奴的な評価をもらえるようになった
別に最近の世の中はスピード感が早いから日程成立してない無茶な納期が来ても仕方がないけど、会社の看板が無くても〜みたいなキレイゴト言うのはやめて欲しい
確かに、今ほど身近ではなかったし土用の丑の日ぐらいにしか食べなかった
ポストの人はアラ60で自分は10個ほど下だから、その10年でかなり体験変わってくるのかと
自分は10代20代の時に鰻を扱った漫画を読んでた。普通に食べるグルメ漫画もあったし、後藤隊長が詫びで振舞うとか特別な食事。ミスター味っ子だけはフランスでは普通に食べてるオムレツ(品種違い)
ギリギリ30代でネタの大きいお寿司屋さんで食も細いので好きなものをちょこっと食べるの機会に食べるようになったのと、安くてそこそこの鰻が出回ったのとで食べるようになったが、そうでなかったらほんとに習慣づかないというか機会が無かった気がする。そういえば入社式後に小さい会社だったから会食に連れて行ってもらって懐石でちょっと鰻とか出て来てたかもしれない。味は覚えてない。酢につけるな勿体ない系だったかも
今だと懐石とか味わかるの増えたけど、あれもありがたみがわからん。酸っぱい海老とか芋練ったやつとか。鰻は一番トンカツ(焼肉?)に近いが属性はあっちだったかもしれない
アナゴは学生時代に淡路島で一匹300円か100円かの焼きたて食べて美味しいと思った
恵方巻とかと一緒(自分は関西圏なので中学ぐらいで無言食べ制度を認識してた。父実家に引っ越した時からかもしれない)で、イベント飯という認識で終わってた気がする
確かに美味いが、そもそもは馬鹿高く、ゆーてたれの味とかが主なわけで(疑似ウナギ食べると本家のバランスよさにも気づかされるが、ザイアンス説)、あと謎の関西プライドで蒸しやら焼きに
無理して食うもんでもないと思っているのだが、変わりが居ないのよね。
つい牛丼屋でうな牛とかをオーダーしてしまう。脂なのかなぁ(※
下手に品質が上がった輸入品の値段釣りあげれば(関税?)昔のバランスに戻るのかもしれない
※魚肉ソーセージ食べてたら全然物足りなかった(コンビーフ、スパム、ベーコン比)のだが、切ってフライパンで揚げ焼きしたら化けた
25卒男 休職中 長文注意
若手のタイパ重視離職に落とし穴 「勤続1年未満お断り」の企業も
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC216PJ0R20C25A5000000/
勤務地の良さやオフィス内の環境に惹かれ、面接でもその事を大っぴらに話して、今の会社から内定を貰った。
人事も入社後の様々な場面で勤務地の良さをアピールし、配属の面談になった時も、ある程度自ら所属部署等の話を伝えたものの、そこで働くことを前提に色々と話を進めてきた。
でも実際に配属されたのは全く違う僻地の営業所(厳密には違うが、一般的な書き方で記載する。)だった。
実家から通えなくもないが、駅から該当の場所まではバスで何十駅と掛かる辺境の地であり、周りにはコンビニの一つすらない。
営業所の話は入社前から聞かされていたが、配属の面談でも、営業所で働きたいなら本社で経験を積めと言われたこと、自分から希望を出さない限り配属されることはない、と説明されていたのもあって悪い言い方をすると騙されてしまったような気分だった。
後日社長から、自分の希望した部署はどうにも営業所で経験を積んでから働くべき所だと全く逆の回答を貰ってしまいめちゃくちゃ困惑した。
自分の一個上の先輩は自分が希望した部署にいるにも関わらず、営業所での経験を積まず、最初から本社勤務であることもちょっとだけ不満に思った。
同期は皆本社に配属を言い渡されたのに、自分だけ僻地で、入社式当日の4/1時点で退職を考えようとしてた。
でもそれだけで辞めてしまうのは早計だと思い本社での研修を頑張った。
子供の頃からケアレスミスなどの不注意や落ち着きがなくパニックになりやすいなど、いわゆるグレーゾーンの気があり、特にバイト等を経てその辺りにコンプレックスを感じ始めていたので、研修ではその辺でトラブルにならないよう常に細心の注意を払ってた。
休みの日も常に会社の業務について勉強して、趣味の傍らでもずっと社会人としての意識とか、今思うと自意識過剰なくらいに会社の事を考えてたと思う。
とは言え、研修は研修で大学時代の講義とかその辺に近いような事しかやってなかったのでそんなに気合いを入れなくても良かったと今になって思う。
あと、本社の人間が人事も含めて誰も件の営業所について知ってる人がいないため、常に余所者扱いのような空気が結構しんどかった。
なんだかんだで研修も終わり、営業所での業務が始まると、想像以上に過酷というべきか、入社前に何度も話を受けていたような環境とは遠くかけ離れたものだった。
業務もかなり忙しく、その中で自分の落ち着きのなさや、ケアレスミス等は意識して注意しようにもどうにもならない所もあり、周りの人から注意されてしまうこともあった。
また、自分の教育係である上司も体育会系の人間で、セクハラまがいの質問をされたり、かなりオラオラした性格で正直合わない人ではあったと思った。
ただ、キャリアや人柄は本当に素晴らしい方で最初の内は、営業所で経験をこの人のようになりたいとも思った。
なんやかんやで最初の数日は乗り越えられたのだが、ある日突然電車に乗る前に涙や頭痛、吐き気が止まらず、仕事中も慢性的に症状が止まらない日があった。
これから頑張らなくてはと思っていたのに体が拒否反応を示し始め、心療内科にかかったところ不安障害だと診断され1カ月休職するよう診断書が出された。
以上が休職に至るまで。
結局メンタルや、環境、人のせいにしようとする自分に落ち度があると片付け、休職中でも仕事を忘れられないという悪循環に陥っているのだが、それ以外に今の気持ちのやり場が無いのでどうしようもないし、会社の人達は仕事を全うしてるまでなので当たり前だが責めようとする気も起きない。
しかし、時に自殺を図ろうとしたり自傷行為に走ったこともあり、親が止めてくれたり、その度警察沙汰にもなったりした。
そういう事もあって会社の事を考えるとだいぶ精神的にきつく、現在は転職やフリーターからの正社員登用といった別の選択肢を検討している。
そんな中での冒頭に貼ってある記事を目にした。
Xなどでも朝から議論が激しく、「どんな理由であれ、1年未満の退職は会社にいれるな。」とか「相応の理由があるなら聞くべきだろう」とか「会社も人を選ぶ権利はある」といった感じで様々な意見が飛び交っている。
そこで自分はどうか?と考えてみた。
勤務地の違いくらいなら飲み込むべきだし、精神的にキツくてもそれは自分の性格の問題であると片付けられるだろうし、相応の理由にはならないだろうと思った。
そう思ったら、転職を検討してる自分がバカバカしくなってきて、復職も嫌ならいっそのこと死んでしまえば良いのではと思い始めてきた。
1年未満での短期離職なんて普通の人間なら絶対あり得ないし、ある程度の不満なら我慢がきいて然るべきだと思うし、そもそも売り手市場のなかそんな会社に貴重な新卒チケットを使って入った自分自身の問題であると思った。
そういうわけで、短期離職なんかで経歴を汚すくらいなら死んでしまったほうがいいんじゃないかと思い、様々な死に方を検討しているところ。
4月1日。
春にはふさわしくない、寒くて大雨の降る日だったことを今でも覚えてる。
入社式が始まっても一向に現れない君。
電話しても通じない。
人事担当の私は気が気じゃなく冷たい雨の中君の到着を外で待っていたら、30分以上遅れて、お母様の運転する車でやってきたね。
車を降りるや否や、君が発した言葉は「遅刻しましたごめんなさい」とかではなく、「傘入れてもらっていっスか?」。
あっけにとられてる私を見ながら、次に言ったのは「ご迷惑をおかけしました」とかではなく、「お母さんが寝坊して起こしてくれなくて。。。」。
私も「。。。」ってなったよ。
動乱の予感を感じた、冷たい春の雨の日だったね。
4月2日。
配属部署を告げる副社長に、「オレ、そういうのやってないんで。」と言ったね。
4月3日。
4月4日。
お母様が手配した退職代行業者から、退職する旨のご連絡をいただいたよ。
巣立つ君へ 言葉を贈る。
しかもおまえ、2日目来た時に「一番近かったから」って理由で”社長車専用”ってぶっ太い黄色の字で書かれた駐車スペースにとめやがったな。
ショッピングモールでたまたま入り口付近で見つけた駐車スペースにとめる感覚で社長専用の場所にとめてんじゃねぇよ。
そば専門店で「うどん!」って注文した客に向かって「ウチ、そういうのやってないんで。」なノリで辞令にタテついてんじゃねぇよ。
今日は、君のかつての同僚だった子たちは、名刺交換の作法を覚えましたよ。
動作こそまだまだぎこちないけれど、所作は正しく美しく、お取引様の前に出しても恥ずかしくない出来です。
まだ名刺交換ができるようになっただけですが、これからもっともっと、色々なことができるようになっていく頼もしい存在です。
もうきっと、いえ絶対二度と、お会いすることはないですが、例えば10年後に何者になったのかを知ることができたら、嬉しいです。
よかったね、
まさに君のためにあるような世の中だ。
2時に寝た。
朝ごはんも食べたしメイクもできたし、予定より早い時間の電車に乗れそうでもあった。
すごい混んでた。
ほな次のに乗るか〜という余裕すらあった。
集合時間の30分前に集合した。早すぎた。
おかげで先輩方とはたくさん話せた。やったー!
パンプスって本当に足が痛い!キャンメイクトーキョー!
↑
こういうの言うのやめたいんだけど口が勝手に出力してるから無理なんだと思う
緊張もしなかったので気疲れは特にしていないが、とにかく足が痛い。
足の爪を失ったばかりなので歩きにくいし。パンプス痛いし。
とりあえず早めに寝るが吉っぽい。寝る。
けさの関東は入社式・入学式の日と大雨の日がかぶってしまったせいなのか、多数の路線に混雑理由の遅延が表示されていた。9:15現在JR東日本アプリで表示できる範囲だと11路線 (直通路線を除外すると実質4路線だが) 。
乗換案内アプリは出口に一番近い車両だけでなく、空いている車両を表示する機能があってもいいと思うのだが。
ちなみに、弱冷房車や女性専用車はもともと混雑がすくない車両に設定されていることが多いので、混雑回避にはこれらの車両を選択するのもひとつ。あとJR山手線や東急田園都市線など、車両ごとの混雑率を公式アプリからリアルタイム表示できる路線もあるので、きょうから新しい路線という人はインストールを。
あれはもう20年近く前だけど、当時勤めていた会社に新入社員としてすごい美人が入ってきた。
あの頃はまだ佐々木希もデビューしてなかったけど、佐々木希の鼻筋を北川景子と交換した感じ。
整った顔もだけど、腰まで届きそうな黒髪が目立っていた。
工場みたいな中で着替える職場で、化粧禁止だったので入社式翌日からはいつもすっぴんだったけど、まったく同じ顔だった。おまえはマネキンかってくらい完璧な顔。
今だと黒髪も珍しくないけど、当時は黒髪率が今より低くて、すごいインパクトだった。
なんていうか、注目を浴びるツボをよくわかってたのだと思う。
一度も髪を染めたことがないとか、ピアスを開けたこともないとか、嘘かもしれないけど、美人がいうとすごいインパクトだった。
腰までロングとか、いきなりショートとか、美人がやるとある種の奇行も映える。
服装も基本的に地味なのに、時々、靴だけ真っ赤なエナメルだったり、突然大きなコサージュをしてきたり、ファッションも目立ってた。
普通の女の子がしたらひくようなアイテムも、彼女が身につけると誰もが息を呑む。