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はてなキーワード: Greenとは

2026-04-20

横浜園芸博(GREEN EXPO)で放射能汚染された土が使われる!

福島除染土、来年横浜で開幕する「国際園芸博覧会」の花壇などで活用

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c476e99f75d2c9fb2a18bb652e5bf21cd31ac26

こんなんやばいんじゃないの?完全にアウトでは?

放射能濃度が1キログラムあたり8000ベクレル以下の復興再生とあるけど

子供が土触って口に入れることもあるでしょ。

内部被曝とか全然考えてないじゃん。

プルトニウムとかの核種だとずっと体に残り続けるんじゃないの?

ベクれちゃうんじゃん。

通期パスとか買った人は何回もそこに行くんだよ?

放射線受ける総量考えてないよね。

EM菌撒いたら除染できるのになんでやらないの?バカじゃん。

緊急アクションを起こしましょう!拡散希望

2026-04-08

最近カラオケにハマっている

当方アラフォー既婚男性

子供はまだ小さいが少し手がかからなくなってきた。

シフト勤務なのでたまに平日午前中だけ休みだったり、昼から休みだったりして手持ち無沙汰になることがある。

基本無趣味なので時間が空いても家でYouTube見るくらいだった。(念のため言っておきます家事はやった上で時間が空く感じです

ある時ふと1人でカラオケ行ってみるのもいいかも?と思い立って近所のカラオケを調べたら午前中なら3時間で500円とか、昼フリータイムで1000円とかだった。

当然店舗によって料金は違うけど月に1,2回行くんだったら全然ありな値段。1人で行くのは少し勇気がいったけど1人カラオケって割とする人多いんですね。

(店舗によっては1人カラオケの料金設定があったり、時間制限があったりするので、ある意味1人カラオケ市民権を得てる感ありますね)

店員さんは普通に受付してくれて受付票とドリンクバー用のコップもらって案内された部屋へ。

1人で心置きなくリモコン操作して好きな歌を入れられる。

控えめに言って最高では、、?

ということで今さらですが1人カラオケにハマっちゃいました。



先月から行き始めたので少しずつ慣れてきて喉も3時間くらいなら持つようになってきた。疲れてきたら気になるアーティストライブ映像も観れるから休憩してても一緒に口ずさめて楽しい


最近AI採点で得点を稼ぐのも楽しくなってきた。

初めは80点台だったのが今は90点台前半くらい取れるようになってきてる。

95点の壁はまだ突破できない曲が多いけど少しずつ改善できてる感じなのでそれもまた楽しい

当方アラフォーなのでラルクGLAYあたりが青春だったので当時を思い出しながら歌ったり、最近アーティストだとMrs.Green Appleだったりback numberだったりは上手く歌えるとかなり気持ちいい。


完全に自分語りでしたがストレス発散にめちゃくちゃ良いので一人カラオケオススメです♪


ps もしオススメアーティストや曲があれば教えて欲しいです

2026-04-04

2026年4月3日 ART-SCHOOL TRIBUTE LIVEDream Never End vol.7」@Zepp Haneda

2026年4月3日 ART-SCHOOL TRIBUTE LIVEDream Never End vol.7」@Zepp Haneda

アートトリビュートアルバム対バンライブが決定しだした時、この中ならシロップモーサム対バン相手ライブだと嬉しいなと思ってたら現実になったのすごい。ART-SCHOOLファン心理分かってる(百々さんのポストで判明したけど、最初モーサムは別日·別バンドと決まってた所、五十嵐さんのワガママ笑 でモーサムと実現したらしい…!!五十嵐さんGJ過ぎる!)

チケット取る時に取れないかもと思って(今考えるとファンの贔屓目すごい気がしないでもないが…)アートモバイルに入って取ったら割と早めの整理番号がまわってきてチケット売れてないんか…!?と思ったけど、SOLD近いぐらいには売れてたんじゃないかな?ってぐらい人入ってたので運が良かったのかもしれない。当日限定パスステッカーしかったけど、Zepp羽田に早く行くのが嫌すぎて(周り何もないから…)30分ちょい前に着いたらまだ物販並べて(17:30分前迄って言ってたから締め切られてるかと思ってた)まぁ途中で列切られても良いかと思って並んで開演ギリギリ(5分前ぐらい)に買えた!薄着で着たので寒かったけど、割とすぐにフロア入れたので(Zeppはすぐに呼び出し番号まとめてになるから有難い…!)安定のマキさん側へ。最初シロップかと思ってたのでモーサムなのか!と思った(ドラム転換的にその順番がスムーズだろうと思ったので)2列目で武井さん目の前って感じの位置で待機。隣に立ってた若い女性(多分大学生とかかな?学割の話してたし)がモーサムファンっぽくて一体何処からモーサムに入ってきたんだろうと言う疑問を持ちながらひたすら本を読んで時間を潰す。3マンで19時開演なので定刻ぴったりにスタート

  • MO'SOME TONEBENDER

モーサムライブ観るのいつ振りなんだろ…?全く思い出せないけど、勇さんがギター弾いてるの忘れててそう言えばそうだった…!!とギターを持つ姿を見て思ったり。ドラムサポートの方なんだな〜。知らない曲ばっかりかもと思ったけど、対バンメンツに合わせて考えられたセットリストっぽい感じで知ってる曲も沢山あったの有難い。と言うかやっぱり演奏上手いな…!あと百々さん本当歌声も見た目も変わんなくてビビる武井さんのプロレスラーみたいな見た目(着てるガウンのせいもある)生で見るとイカつい。勇さんギターめっちゃ上手いのも驚いた。隣に立ってた若い女性がまさかの頭ブンブン勢で嬉しみ!!2曲目でyouthが来てテンション上がって頭ブンブン仕放題って感じでブンブンしてしまった…笑 隣の女性もめちゃくちゃブンブンしてた…笑 アンハッピー·ニューエイジベース気持ち良い。武井さんが祭りのどデカ祭り団扇を持ってきてきたー!!と内心テンション上がる。「貴方たちには2つの選択肢があります。ワッショイするか、超ワッショイするか!」との事で念願のワッショイ出来ました!目の前で繰り出されるワッショイ楽しかった。この流れからのロッキンルーラーは楽しくない訳ない!(モーサムファンの方曰くロッキンルーラー普段こんなに歓声湧かないから当時ライブに来てた人が沢山いたのかもって言っててそうなんか!と思った)途中でドラムが勇さんになって曲で分けてるのか!と驚く。めっちゃ忙しいな〜。体力入りそう。GREEN&GOLDイントロの所めっちゃ気持ち良い〜!!この曲ライブ聴くと更にカッコ良いな…!!あと10秒で盛り上がってたな〜。ステージ袖で中憲が見てた(ストーリーにも動画上がってた)最後echoなのにめちゃくちゃ驚いてしまった…!!echoやるんか…!!これ聴けただけでもチケット意味ある気がするぐらい嬉しかった…!!最高過ぎて頭ブンブンしまくり…。最後、百々さんのギターが鳴りっぱなしのまま捌けていって、会場に鳴り響いてたら勇さんが急いで止めてニコニコしながら捌けていったの可愛かった笑

武井さんのMCで「お互いしぶといですね…お互いまだまだやっていこうよ。昔打ち上げ渋谷を爆走したのを思い出しました」「木下理樹ーー!!」ってのが印象的だった。武井さんがMCしてて思ったけど、3バンドともフロントマンMCしないバンドが集まってるな(今回シロップ中畑さんのMCなかったけど)モーサムって爆音ってイメージあったけど、今回は位置問題か箱的問題か分からないけどそこまで爆音じゃなかった印象。耳が壊れなくて良かった。あと隣の女性がライブ終わった後号泣しててびっくりした…。echoで感動して泣いたんかなと思ったけど(私も感動した)2曲目から泣いてたらしい…。

セットリスト

1.ヒューマンビーイング

2.youth

3.アンハッピー·ニューエイジ

4.ロッキンルーラー

5.Have you ever seen the stars?

6.GREEN&GOLD

7.あと10秒で

8.echo

モーサムが終わった後、私の前に立ってた女の人が友達?を無理矢理引き入れて私の隣に立ってた女性が押しやられてよろけててドン引き…。同じシロップファンとして本当に恥ずかしいのですが…。と言うかその人が入ってきて私もめちゃくちゃ狭くなってヤバかった…。ありえないわ…と思ってたら女性も負けてなくて、じりじりと割り込んできた人を追いやって最終的に私の隣へと戻っていた。その代わり彼氏?が後ろに追いやられてたけど…笑 モッシュとか起こって割り込んでくるのとは意味が違うんだからさ…。すごいモヤモヤしてしまった。まぁそれは置いといてセッティング見てるとマキさんと中畑さんの位置かなり後ろ下がってるんだな〜と思った。五十嵐さんは割と前出てるけど。五十嵐さんは割と元気目な感じで登場(両腕ぐるぐるしてた)俯いてるのは相変わらずだけど…気持ち分かるけどね…。ダイマスさんのポストファン期待値上がってたけど、私はそんなに期待せず(ハードル上げると良いことないから…笑)いたけど、1曲目が光のようなでこれは期待出来るかも…!と思った。声はめちゃくちゃ出てる。NHKホールと遜色ないぐらいしっかり出てて良い感じ。ギターはちょいちょいミス?してる感じはあったかな。あと結構最初から叫びまくっててちょっと不安になった。無理すると声飛んじゃわないか…??と内心ハラハラしてた。2曲目がStar Slaveだと…!?久しぶりに聴いた!!好きな曲なので嬉しい!!この曲は全体的に良い感じだった。「君は特別から 心配いらない 心の隅で少し真に受けてたかも」って歌詞めっちゃ切ない…。五十嵐さんの自己肯定感の低さがぐさぐさくる…。この曲のギターソロ(と呼んで良いのか分からないけど)好き。こう聴くとやっぱりギターちゃんと弾けてるとベースも更に良さが際立つなぁ。3曲目赤いカラス。赤いカラス!?この曲始まった時、歓声上がってた。最後の夢〜の所結構声張り上げててまた心配になるなど…。無理しない方が良いのでは…?赤いカラス良い曲だよね。元々は犬が吠えるの曲だけど…笑 マキさんがベースを変えてて(クリーム色のリッケンバッカー?かな?)珍しいなと思ったらEVILで本気でびっくりした…。シロップはやらないと思ってた…(偏見)と言うか3人でやるようにギターアレンジ?してあるんだと思うけどめっちゃ良い…!!そしてこの曲を弾くマキさんを生で観れるとは…!!ベース、めっっっっちゃカッコ良い!!!マキさんが普段弾かない様なフレーズをめちゃくちゃノりながら弾いてるのヤバい!!!ドラムもめちゃくちゃカッコ良かったけど、ほとんどマキさんしか見てなかった…カッコ良すぎる…!!アウトロの所3人で音合わせて鳴らしてるの本当カッコ良くて痺れた〜!!何でこんな完成度高いの??笑 ひなっちが考えたベースラインをマキさんが弾いてるとか最高すぎた…。5曲目SEVENTEEN!!新曲、そして好きなSEVENTEEN!!配信で沢山聴いたので楽しさも倍増。本当良い曲だなぁ…。ちょいミスもあったけどおおむね固まってる感じ。今すぐにレコーディング出来そうだし、音楽と人でもアルバム作るって言ってたから激期待してる。早く音源で聴きたいな〜!6曲目は明日を落としても。五十嵐さんが大切な曲って前に言ってて、私にとってもどん底の時に救ってもらった大切な曲なのでライブで聴けるの嬉しいんだけど、若干のミスがあったりして五十嵐さん心折れずに頑張ってくれ…と心の中で祈ってしまった。途中(後半あたりの辛い事ばかりでしたい事もなくて諦めるのにも慣れての所)歌が飛んで演奏だけになってそのまま行くのかとおもったらもう一回やり直し?で同じ箇所を五十嵐さんが弾いて、様子を伺ってたマキさんと中畑さんが目を合わせてうんうんって合図してから2人共さらっと入ってたのめっちゃシロップって感じだし(伝わって欲しい)長年やってるからこそ出来るやつだな〜と見てて思った。7曲目がMy Song。My Song…!?マイソン、演奏も歌もめちゃくちゃ良かった。と言うか最後までしっかり声出ててその点において本当にすごいと思う。近年の声の出てなさは単純に練習発声不足なのが分かったので、これからはきちんとライブ前に練習と言うかリハを沢山して欲しいです…。あとマキさんがマイソンの時EVILで使ってたベース使ってた。捌けてく時、五十嵐さんが下向きながらマキさんのアンプ裏通っていってちょっと凹んでるかもって思って見てたら、中畑さんが遠慮がちの少し困った感じの笑顔で前の方まで来てお手振りしてくれて有り難かった。最後まで抜かりないそう言う優しさをもってる中畑さんが好きです。

印象に残った事·うろおぼえMC

今回珍しく中畑さんのMCなくて、五十嵐さんだけしゃべってた。五「モーサムカッコ良かったね。個人的モーサムたかたからもう満足なんだけど…ART-SCHOOLの為に頑張る」

割と後半(明日を落としてもの後ぐらいかな?)五「ART-SCHOOLもあるんでこんな感じで終わるんですけど…こんな感じの修羅場が2時間続くんで…ワンマン来て下さい」中畑さん「笑」

途中、中畑さんが話そうとしたのか「あっ」って声がマイクに入ってマキさんが何か話すんかな?って感じで中畑さんみたら手で(大丈夫です)って合図しててマキさんがちょっと後ろにずっこける的な感じのリアクション取ってて笑った。2人でやり取りしてるの可愛い(その間五十嵐さんは必死チューニングしてた)

1曲目始まる前、五十嵐さんと中畑さんが目を合わせてOK的な確認して、その後中畑さんがマキさんの方みたら後ろ振り返らずにうんうんって頷いてて背中に目が…!?と思った…。え、そのやり取りめっちゃバンドって感じで良い!!と心の中でテンション上がってた。五十嵐さんとマキさんも結構目合わせて合図取ってて近いとこう言う普段見えない仕草も見れるんだな〜と思った。

相変わらずエフェクターの踏み換えの音が大きくてシーンとしたフロアにカチ、カチ、カチ、カチって響き渡ってるの面白かった。

セットリストが思いっきファン向け·NHK2Daysでセットリスト漏れした曲って感じで攻めててめちゃくちゃ良かった(特にファンじゃない人達にはまあまあ渋いセットリストだったかだけど…)五十嵐さんの声自体はしっかり出ててかなり良かったがギターにちょいちょいミスがあったりで本人はあまり納得いく出来ではなかったかもしれない。けど良いライブだった。と私は思う。五十嵐さんって対バンとかシロップファン以外がお客さんにいるライブちょっとだけ苦手になってんのかなぁ…と思わなくもないけど…。これは個人的感覚なので実際は全然そんな事ないのかもだが…。でもワンマン来て下さいって言えるぐらい前向きではあるんだなと安心もした。今年はまだ仕事納めしないで下さい笑 あと帰り道「今日Rebornやらなかったんだけど!Rebornやれよな〜」って言ってる人いたけど、ワンマン来ればそこそこやるしワンマン来てねって思った笑

セットリスト

1.光のような

2.Star Slave

3.赤いカラス

4.EVIL(ART-SCHOOLカバー)

5.SEVENTEEN

6.明日を落としても

7.My Song

シロップライブの後、隣に立ってた女性彼氏?が「シロップどうだった?」って聞いてて女性が言い淀んでるのみて酷な事聞くな!と思った…笑 しか彼氏?は負けじと「今日大分調子良かった、がっちゃん声出てたしギターも弾けてた!」と語っており…笑 見た感じ30歳ぐらい年下にギター弾けてた!って言われるギターボーカル中々居ないのでは…笑

セッティングの時、中憲ベースの音が出ない?アクシデントがあって中憲が呼び出されてて笑う。中憲が出てきたら一発で解決してた。アートライブ見ると毎回思うけど、中憲とやぎさんの大きさの違いにびっくりする…。やぎさんが華奢なのもあるけど、やっぱり中憲デカい…すべてがデカい…。1曲目からロリータで皆盛り上がっていた。ローラーコースターと14souls久しぶりに聴いた。私は宇野ちゃんベースが割と好きだったので、中憲ベースで聴けるの嬉しい。と言うかアートベース歴代どの人も好きだな。個人的アートの音は割とベース重要ポジションしか木下さん大分声持ち直してて本当すごいよなぁ…。戸高さんの「シロップ最後にやったMy Songが出たのが2003年頃だと思うんですけど、その時に出したミニアルバムからやります」との事で、LILYもお!って思ったけど、LOVERS演奏されて心の中でうおー!!って声あげてしまった。LOVERS生で聴く日が来るとは…。めちゃくちゃ良かったです。ミスからBUTTERFLY KISS!好きな曲だからめっちゃ嬉しい!!これは本当に最高でしたね…。1人だけ頭ブンブンしてました…笑 BOYS MEETS GIRL中憲めっちゃ激しくてすごい勢いや…と思ってたけど、real Love/slow downで暴れまくっててテンション上がる。やぎさんのギターめっちゃ良い。UNDER MY SKINだったかで勇さんと中憲が目合わせて笑い合ってたのめっちゃ良かったな〜。本編〆はFADE TO BLACK。

アンコールでは「時間も押してるので最後カバーしてくれたsyrup16gMO'SOME TONEBENDERに捧げます」との事でEVILとあと10秒で。EVIL中憲ベースでも聴けて2度美味しい!!EVILベース本当良い…。ひなっち感すごいのがまた良い。個人的にあと10秒で昔からそんなに好きじゃなくて…でも盛りあがるしね…(私の中でACIDMANのある証明と同じ位置付け)モーサムでやったあと10秒でではギターだった勇さんがアートではドラムを叩いていた。

印象に残ったMCなど。

戸「Syrup16gMO'SOME TONEBENDERとART-SCHOOL2026年対バンしてるって言う、こんな未来は全く予想出来てなかった。みんなバンドを続けてきてくれて感謝だし、自分達も続けてきて良かった」って言ってて本当それって思った。

JAPAN CIRCUIT名前久しぶりに聞いたけど、Twitterで割と行ったって人がいてあれ相当前じゃない!?と驚いてしまった…。皆何歳なの…?名古屋レミオロメンだったやつだよね…。木下さんが「シロップモーサムとは20年振りで…20年振りってあるんだぁって…笑」って笑ってたけど、本当それ…笑 あとモーサムシロップ対バンするって言う夢が一個叶ったって言ってて、これも3バンドとも色々あっても続いてたから叶った事だなぁと感慨深い気持ちになった…。

戸高さんはいつもシロップの事をベタベタに褒めてくれて有難い…。モーサムシロップギターのリフがカッコ良い、自分燃えるって話してた。

木下さんが時折楽しそうに笑うの見て、ライブ中こう言う顔もするんだなぁ、良い事だと思った。

トリビュートライブがあと残り2つ、最後cinema staffPeople In The Box…って戸高さんが話してたら何故か中憲が笑って戸高さんが他にいましたっけ?って聞いたら「いや、分かんないっす笑」って言ってて笑った。何故あそこで笑った??

セットリスト

1.ロリータ キルズ ミー

2.ローラーコースター

3.14souls

4.LILY

5.LOVERS

6.MISS WORLD

7.BUTTERFLY KISS

8.BOY MEET GIRL

9.real Love/Slow Dawn

10.UNDER MY SKIN

11.FADE TO BLACK

En.

1.EVIL

2.あと10秒で

3時間、待ち時間も含めたら4時間ぐらい狭い場所で立ちっぱなしで腰がヤバかったけど笑 この貴重な対バンを見れて本当良かった。ずっとファンでいて、バンドも続いてたらこんな日が来るんだからすごいよね。しかし3マンで平日、19時開演のZepp羽田公演は東京在住だとしても中々ハードル高いよなと思った…。

2026-03-21

宅配冷凍惣菜

nosh

※これだけ試したの2022年なので今と違うかも

  • 味:おかずのみ。上手くも不味くもない。食える。不満点として、トレーの副菜場所との区切りが甘く、匂いが強い副菜が入ってるとおかず全部がその匂い侵食されてたりした。しばらく買ってたけど、温めた豆系の副菜のなんとも言えない匂いが苦手で、徐々に嫌になって止めた。
  • 値段:安い。定期注文を解約しなければどんどん割引料金になっていって、当時は最安で一食450円かになったはず。今見たら初回10食で@\620、最大割引で\499だった。まだ頑張ってた。

三つ星ファーム

あえて、(by 味の素

  • 味:ご飯入り。メニューものすごく野菜野菜している。ビーガンじゃなく健康志向方向の野菜の多さ。食ってると「(冷食だけど)俺は今健康的な飯を食っている」という謎の満足感がある。ご飯の上に、同じくらいの厚さの人参の千切りとかが載っている。上品な味だけど、とにかく野菜
  • 値段:12食@\890。ご飯付きと考えるとまあ…という感じだけど、量は多くはない。根菜が多いのでそこそこ腹は膨れる感じはある。

GREEN SPOONby 江崎グリコ

Meals

2026-02-23

暗記日記というものがあり、間違ってそうだが誰も指摘されずに公開されていた

単位変換

光速 = 299792458m/s =9.46 x 10e15 m/year

ご飯 100g = コロッケ小=パン1枚 = 150kcal

チョコ付きドーナッツ = 500kcal

銀1匁 = 70文

1文は江戸時代30円の価値、最終レート.001円

天保通宝最終レート.008円

1里 =3927.2727m = 36丁

1丁= 109.0909m = 360尺 =60間

1間 = 1.81818m = 6尺

1尺 = .30303m = 10

1寸 = .030303m

1斗 = 18L = 10

1升= 1.8L = 10

1合 = .18L

1m = 39.37inch = 3.2808feet = .00062137119miles

1inch = .0254m

1feet = .3048m = 12inch

1yard = .9144m = 3feet

1mile = 1609.344m = 1760yard

1hectare = 2.47105acre = 10,000m2 = 1町歩

1acre = 4046.86m2

東京ドーム面積 = 4.6755ha = 122 x 122m x 3.14

1L = 1,000cm3 = .2642 US gallon = .22 UK gallon = 1kg(water) = 2.20462pounds

US gallon = 3.785L

UK gallon = 4.5L

1pound = 453.5929g

ling yi er san si wu liu qi ba jiu shi bai qian wan

Mathematics

lim h->0 (1+h)1/h = e = 2.7182818284 = 1.64872127 x 1.64872127

ln2 = .69314718

ln 3 = 1.09861228866

ln 4 = 1.38629 = 2 ln2

1/e = (e)-1 = .3678794411

(e)2 = 7.38905609

pi/ 2 = 1.57079

2 = 1.259921 x 1.259921 x 1.259921 = 1.414213562 x 1.414213562

3 = 1.44224957 x 1.44224757 x 1.44224957 = 1.7320508 x 1.7320508

4 = 1.5874010519 x 1.5874010519 x 1.5874010519

5 = 1.7099759x 1.7099759 x 1.7099759 = 2.2360679 x 2.236079

7 = 2.645751311 x 2.645751311

11 = 3.31662479 x 3.31662479 ← 修正: 旧「3.1662479 x 3.31662479」

13 = 3.6055512751 x 3.605551275

17 = 4.1231056 x 4.1231056

golden ratio = 1 : 1.6180339 = (1 + (5)1/2) / 2

内分 x = (na + mb)/(m + n)

外分 x = (-na + mb)/(m - n)

1 + tan2 x = 1 / cos2 x

sphere volume = 4/3 pi r3, surface area = 4 pi r 2

cone volume = 1/3 pi r2 H, surface area = pi r (r + L) = pi r2 + pi r L

日本の川長い順

信濃川367

利根川322

石狩川268

天塩川256

北上川249

阿武隈川239

最上川229

木曽川229

深田久弥選日百名山

富士山3776

北岳3193

3奥穗高岳3190

間ノ岳3190

槍ヶ岳3180

悪沢岳3141

赤石岳3120

御嶽山3067 ← 修正: 旧「御岳山

塩見岳3052

10仙丈ヶ岳3033

11乗鞍岳3026

12立山3015

13聖岳3013

14剱岳2999

15水晶岳2986

16甲斐駒ヶ岳2967

17木曽駒ヶ岳2956

18白馬岳2932

19薬師岳2926

20鷲羽岳2924

21赤岳2899

22笠ヶ岳2897

23鹿島槍ヶ岳2889

24空木岳2864

25常念岳2857

26黒部五郎岳2840

26鳳凰山2840

28五竜岳2814

29白山2702

30金峰山2599

31光岳2591

32日光白根山2578

33浅間山2568

34蓼科山2530

35男体山2486

36甲武信ヶ岳2475

37火打山2462

38焼岳2455

39妙高山2454

40燧ヶ岳2356

41四阿山2354

42高妻山2353

43大雪山2291

44鳥海山2236

45瑞牆山2230

46至仏山2228

47恵那山2191

48草津白根山2171

49武尊山2158

50苗場山2145

51皇海山2144

52トムラウシ2141

52平ヶ岳2141

54会津駒ケ岳2133

55飯豊山2105

56十勝岳2077

57大菩薩嶺2057

58幌尻岳2052

東海道五十三次

日本橋2里

品川2里半

川崎2里半

神奈川1里9丁

保土ヶ谷2里9丁

戸塚1里30丁

藤沢3里半

平塚27丁

大磯4里

小田原4里8丁

10箱根3里28丁

11三島1里半

12沼津1里半

13原3里6丁

14吉原2里30丁

15蒲原1里

16由比2里12丁

17興津1里3丁

18江尻2里29丁

19府中1里半

20丸子1里29丁

21岡部1里29丁

22藤枝2里8丁

23島田1里

24金谷1里24丁

25日坂1里19丁

26掛川2里16丁

27袋井1里半

28見附4里7丁

29浜松2里30丁

30舞阪1里

31新居1里24丁

32白須賀2里16丁

33二川1里20丁

34吉田2里22丁

35御油16丁

36赤坂2里9丁

37藤川1里25丁

38岡崎3里30丁

39池鯉鮒2里30丁

40鳴海1里半

41宮7里

42桑名3里8丁

43四日市2里27丁

44石薬師27丁

45庄野2里

46亀山1里半

47関1里24丁

48坂下2里半

49土山2里25丁

50水口3里12丁

51石部2里25丁

52草津3里24丁

53大津3里

54三条大橋

元号

北朝

1362 173貞治7

1368 174応安8

1375 175永和5

1379 176康暦3

1381 177永徳4

1384 178至徳4

1387 179嘉慶3

1389 180康応2

1390 181明徳5

南北統一

1394 182応永35

1428 183正長2

1429 184永享13

1441 185嘉吉4

1444 186文安6

1449 187宝徳4

1452 188享徳4

1455 189康正3

1457 190長禄4(5)

1461 191寛正7(6)

1466 192文正2

1467 193応仁3

1469 194文明19

1487 195長享3

1489 196延徳4

1492 197明応10

1501 198文亀4

1504 199永正18

1521 200大永8

1528 201享禄5

1532 202天文24

1555 203弘治4

1558 204永禄13

1570 205元亀4

1573 206天正20(21)

1593 207文禄5(4)

1596 208慶長20

1615 209元和10

1624 210寛永21(22)

1645 211正保5(4)

1648 212慶安5

1652 213承応4

1655 214明暦4

1658 215万治4

1661 216寛文13

1673 217延宝9

1681 218天和4

1684 219貞享5

1688 220元禄17

1704 221宝永8

1711 222正徳6

1716 223享保21

1736 224元文6

1741 225寛保4

1744 226延享5

1748 227寛延4

1751 228宝暦14

1764 229明和9

1772 230安永10

1781 231天明9

1789 232寛政13

1801 233享和4

1804 234文化15

1818 235文政13(14)

1831 236天明15

1845 237弘化5(4)

1848 238嘉永7(8)

1855 239安政7(6)

1860 240万延2

1861 241文久4

1864 242元治2

1865 243慶応4

1868 244明治45

1912 245大正15

1926 246昭和64

1989 247平成31

2019 248令和8-

歴史

46億年前 地球誕生

5億年前 カンブリア紀

6600万年恐竜絶滅

1000万年前 ヒトとゴリラ分岐

700万年前 ヒトとチンパンジー分岐

70万年前 火使用痕跡

20万年ホモサピエンス誕生

7.4万年eruption of mount Toba修正: 旧「7万年前」

3万年旧石器時代 渋谷に人住んでた

1.6万年東アジア 土器使用始まる

2570 BC 縄文時代 pyramid of Khufu constructed, 231 x 231 x height probably 146.5m, 138.5m now修正: 旧「163.34m, 147m now

570 BC 弥生時代 Pythagoras born

79 eruption of mount Vesuvius

113 Trajan's Column

199 呂布

6th century 古墳時代 eruption of 榛名山

782 天応2年 勝道上人男体山登頂

794 平安京

894 遣唐使廃止

1005 源氏物語紫式部

1192 鎌倉幕府

13th century 百人一首

1455 康正元年 Gutenberg bible

1499 明応8年 Pieta by Michelangelo ← 修正: 旧「1500 明応9年」

1505 永正2年 Mona Lisa by Leonardo da Vinci

1582 天正10年 October 4->15 Gregorian calendar

1603 慶長8年 日本架橋

1616 元和2年 William Shakespeare died

1653 承応2年 Bentheim castle by Jacob van Ruisdael

1666 寛文7年 great fire of London

1687 貞享4年 Philosophiae Naturalis Principia Mathematica by Isaac Newton

1689 元禄2年 Montesquieu born

1707 宝永4年 eruption of 富士山, Carl Linnaeus born

1768 明和5年 Mars and Venus surprised by Vulcan, by Lewis Jean Francois Lagrenee the elder, 258 years ago

1776 安永5年 United states declaration of independence

1780 安永9年 Jean Dominique Ingres born

1789 寛政元年 French revolution

1797 寛政9年 Franz Schubert born

1802 享和2年 東海道中膝栗毛十返舎一九

1809 文化6年 江戸一目図屏風鍬形惠斎

1814 文化11年 Jean Francois Millet born

1826-1827 文政9-10年 oldest photograph 'View from the Window at Le Gras' by Nicephore Niepce ← 修正: 旧「1825 'Boy and his horse'」

1828 文政11年 Jules Verne 高橋由一

1833 天保3年 東海道五十三次歌川広重 北斎漫画葛飾北斎

1847 弘化3年 Thomas Edison born

1863 文久3年 emancipation proclamation

1866 Romain Rolland born

1867 Jean Dominique Ingres died, 夏目漱石生 ← 修正: 「1875 Jean Dominique Ingres died」の行を削除

1868 慶応4年明治元年, 158 years ago

1874 Lucy Maud Montgomery born

1875 高橋由一修正: Ingres died(誤記)を削除

1877 サッポロビール発売16銭、日本酒が1升4銭5厘

1878 鮭図中洲月夜の図高橋由一

1885 Adventures of Huckleberry Finn by Mark Twain

1888 十五少年漂流記 by Jules Verne, eruption of 磐梯山

1890 Harland David Sanders born

1898 The war of the worlds by H. G. Wells, Lewis Carroll died, 井伏鱒二生 四芸術 by Alphonse Mucha

1899 Ernest Hemingway 川端康成

1900 Saint Exupery born

1903 John von Neumann born

1904 Salvador Dali born

1908 Anne of Green Gables by L. M. Montgomery

1908 松本清張

1914 こころ夏目漱石

1918 WWI終戦

1919 Auguste Renoir died

1923 関東大震災

1925 三島由紀夫生 ラジオ放送開始

1926 大正15年昭和元年 Monet died

1945 昭和20年名古屋城消失 WWII終戦

1969 moon landing, 57 years ago

1970 三島由紀夫眠45才

1980 Harland David Sanders died, 90 years old

1988 辻井伸行

1989 Salvador Dali 手塚治虫昭和天皇眠GBテトリス発売

1993 Audrey Hepburn 井伏鱒二

1995 阪神淡路大震災

2022 戦後77年

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4640

2026-01-01

anond:20260101220156

常人からしたらマジでゴミカスから姿慎んでほしい

大半のコミュニティでは不要存在

仕事で言ったらハローワーク掲載されるべき仕事DODAとかGreenに誤掲載されてるような状態

indeedにあることすらおこがましい

2025-10-20

Moby - Flower」の歌詞ミームについて

世界的にバズったフィットネスチャレンジに「Bring Sally Up Push Up Challenge」というものがある。

これは刑事ニコラス主演の「60セカンズ」のOP使用されたMobyFlower楽曲にあわせて腕立て伏せをするというもの

この楽曲は「Bring Sally Up and Bring Sally Down」という歌詞3分間ほぼ延々と繰り返すため、「Bring Sally Up」で挙げる、「Bring Sally Down」で下げるを繰り返すことで腕立て伏せが楽しくできちまうんだ!というバカクソキツいトレーニングチャレンジである。途中にちょっとした歌詞や間奏が差しまれるため、プランク的なキープ力、アイソレーション刺激が求められるうえ純粋に30回くらい歌詞が繰り返されるので普通にキツい。

 

で、このMobyFlowerなんだけど歌詞がよくわからない。

よくわからないっていうのは「文学的すぎてわからない」「パリピすぎてわからない」という内容の話ではなく、サイトによって書かれている歌詞が違うのである

例えば「Moby - Flower」で検索するとGoogle君が出してくれる歌詞では「Green Sally Up and green Sally Down」となっている。しかし他のサイトを見ると「Bring Sally Up and Bring Sally Down」と表記されていたりする。

Green sally UP」勢のサイトのほうが若干公式臭が強いので優勢に感じられるが、Mobyの本場で流行ったはずのチャンレンジは「Bring Sally Up Push Up Challenge」となっている。本場の人間がこんな歌詞間違いするか?という話である

なので、本場の人間に聞いてみたところ「正式にはGreen sally UP。そもそもGreen sally UPって童謡があってMobyはそれをサンプリングして曲を作ってるから間違えるわけないんだよ。じゃあなんでBring Sally Upチャレンジになったかっていうと、日本で言う空耳アワーみたいなもんで身体(sally)を持ち上げろ(Bring up)でゴロがよかったからだね。日本ではBring Sally Upが正式歌詞だと思われてるんの?ウケるねハハッ」とのことだった。

聞いてみればなるほど納得である

海外でもなんかよくわからん替え歌で覚えられてしまっている日本の歌とかあるんだろうか。

2025-10-12

2025紳士な生成の記録と今後の予想

みんなどうやってるんだ?

技術進歩は急速でコツコツとプロンプトと打ちながらやる今のやり方もそう長くはなさそうなので何となく記録しておく。

環境

ローカル、5070Ti

オンラインは使ったことない。

前準備

メガネを光らせながらCivitaiで最新のcheckpointとLoRAをチェック。

今のbase modelの主流はIllustriousかponyで更新の9割以上はこの二つ、普及帯のGPUでも利用可能品質も十分なのが理由か。flux以上は盛り上がってない。

あと、LoRAのトリガーワード管理がめんどくさい。そろそろメモ帳でやるのも限界

キャラ作り

webUIを起動し、いよいよキャラ作りにとりかかる。

日常生活からインスピレーション得てその日のキャラを決めるのが紳士流。

今日は第〇王子最終回を見たからドスケベシスターだ!

1girl, green eyes, blonde hair, wavy hair, very long hair, blush,large breasts,habit, traditional nun, blue dress, long sleeves, juliet sleeves, puffy sleeve,
Indoors, church,

まずはベースとなるプロンプトを決めて一番好みの出力となるモデルとLoRAの組み合わせを試していくが、この時になるべく簡素なLoRAとプロンプトで仕上げるのがポイントだと思っている。

後々複雑な構図やポーズを作り上げる場合、この時点でプロンプトがパンパンだと追加プロンプトが十分効かなかったり(無理やり:2)強くしようとして画面が溶けたりする。

品質プロンプトは省略しているので知りたい紳士は「Illustrious 品質プロンプト」とかでLLMに聞いてください。

叡智タイム

そんなわけで好みのキャラと画風を仕上げたらついに叡智タイムである

単純に好きなシチュポンポン出すのもいいがストーリー仕立てにするのもいいだろう。

ex.研究所に来た魔改造性癖ガール研究員としてどんどん魔改造していく)

谷間が見たいぜ...

1girl, green eyes, blonde hair, wavy hair, very long hair, blush,large breasts,habit, traditional nun, blue dress, long sleeves, juliet sleeves, puffy sleeve,
cleavage,bitch,
Indoors, church,

ワ~オ

血管がうっすら見えてる巨乳が見たいぜ...

1girl, green eyes, blonde hair, wavy hair, very long hair, blush,large breasts,veiny breasts,habit, traditional nun, blue dress, long sleeves, juliet sleeves, puffy sleeve,
cleavage,bitch,
Indoors, church,

ガッデ~ム

スカートスカートめくって (*´Д`)

1girl, green eyes, blonde hair, wavy hair, very long hair, blush,large breasts,veiny breasts,habit, traditional nun, blue dress, long sleeves, juliet sleeves, puffy sleeve,
lift up skirt,upskirt,white lowleg panties,
Indoors, church,

ひゃ~

1girl, green eyes, blonde hair, wavy hair, very long hair, blush,large breasts,veiny breasts,lips,habit, traditional nun, blue dress, long sleeves, juliet sleeves, puffy sleeve,(Ecstasy:1.2),
standing,(bowlegged pose),bitch,
lift up skirt,upskirt,white_(lowleg)_panties,
Indoors, church,

なんてはしたない!

1girl, green eyes, blonde hair, wavy hair, very long hair, blush,large breasts,(veiny breasts),lips,habit, traditional nun, blue dress, long sleeves, juliet sleeves, puffy sleeve,(Ecstasy:1.2),
lift up breasts, 
Indoors, church,breasts_close-up,

叡智すぎる!

1girl, green eyes, blonde hair, wavy hair, very long hair, blush,large breasts,(veiny breasts),lips,habit, traditional nun, blue dress, long sleeves, juliet sleeves, puffy sleeve,(Ecstasy:1.2),orgasm,
lift up breasts,huge areola,(sucking:1.3),Self breast sucking,(puffy nipples),
Indoors, church,breasts_close-up,

もうらめぇえええええ!(白反転)

~どうしてこんなことになったのか~

モンハンワイルズをやるためにPCを組んだのだが3週間くらいで飽きて放置していた。

そんなある日ブックマークしているpixivイラストがbanされて消えていて大変落ち込んだのだが(数日後復活してた)

いや待てよ、あれAI生成だったな、だったら自分でできるのでは?と思って始めたのがきっかである

~~(反転戻り)~~

ejaculation

賢者タイム

そんな感じで時間がかかるしめんどくさい。動画漫画の手軽さが身に染みる。

生成の利点はとにかく自分の好みにカスタマイズした画像が出力できることだろう。いままで吸収してきたコンテンツや尖らせてきた性癖全出動の総合格闘技である

また、画風の方向性としてはフォトリアル系イラスト系などいろいろあるが、セミリアル系が凄い。一例としてフワフワの毛皮をまとったかわいいウサギ亜人が出力できる。

ピンク色のバッファローちゃんもっとすごいやつみたいな感じ。正直フォトリアル系だったら生成じゃなくていいじゃんって思う。

{1girl, female focus, solo focus}, {{rabbit girl, 18yo, (petite), anthro, female, furry, short hair, bob cut, blonde, (white fur), blue eyes, round face, big eyes, freckles, bratty face, cute, small breasts, furry girl, pink soccer uniform,},school bleachers, field, sunny day, looking at viewer, flirty, happy, thighs,
standing,full body,

今後の予想

技術の発展は止まらないしオープン化の流れに勝てたことは無いしエントロピーは増大し続ける。

LoRA作成自体爆速になるかi2iで画像だけでLoRA並み使えるようになるし、動画実用レベルになるだろう。

気になるのはモデル要求スペックローカルHWで間に合うかどうかと規制だ、いまの同人並みに落ち着くとするとローカル生成のキャラLoRAは実質セーフであり続けるだろう。

品質動画生成はオンライン生成が主流になると生成プラットフォームを整備したもん勝ちだが、コンテンツだけ大国でありモザイクにより健全性的秩序が守られている我が国は今回もgood loserとしてコンテンツを吸われ続けます。南無三。

2025-10-06

なぜ瀬谷みどり博覧会成功するのですか

瀬谷みどり博覧会」(2027年国際園芸博覧会GREEN×EXPO 2027)は、現在懸念されている課題を克服し、以下の要因から成功する可能性を秘めています

1. 時代ニーズに合ったテーマ

テーマ 成功への貢献
自然のちから地球規模の気候変動や生物多様性喪失が深刻化する中、「花と緑」というテーマは、人々の環境意識の高まり合致しています過去万博愛知万博の「自然の叡智」など)と同様に、開催後にテーマの意義が再評価される可能性があります
グリーンインフラ提案景観だけでなく、自然の力を活用した持続可能都市の基盤(グリーンインフラ)を世界提案する場で、単なる園芸イベント以上の社会的メッセージ性を持っています
質的成熟社会」への転換 COVID-19後の社会で、人々が「リアル体験」や「身近な自然」に価値を見出すようになっている傾向をとらえており、来場者の満足度を高める可能性があります

2. 広大な敷地と立地の優位性

広大な展示空間活用

会場となる旧上瀬谷通信施設跡地は約100ヘクタール東京ディズニーランド約2つ分)にも及ぶ広大な敷地です。この規模を活かし、圧倒的なスケール世界中の花や緑、庭園を展示でき、訪問者に強い印象を残すことができます

都市からアクセス

横浜市内にあり、都心からアクセス比較的良好な立地であるため、地方万博に比べて、首都圏の巨大な人口を動員できる可能性が高いです。

3. ポジティブレガシーの創出

「農」との連携

会場には農業振興地区の要素も含まれており、収益性の高い新たな都市農業モデルの展開や、農産物収穫体験、直売など、博覧会終了後も地域経済に活力を与える具体的なレガシーを残すことを目指しています

サステナビリティ戦略明確化

計画段階から再生可能エネルギー活用や、国産材の利用など、サステナビリティレガシー計画包括的策定しており、環境面でのポジティブ評価を得るための努力がなされています

成功のためには、現在最も大きな課題である交通渋滞輸送能力の確保について、シャトルバスパーク&ライドの導入など、代替輸送手段を確実に機能させることが不可欠です。

瀬谷みどり博覧会」はなぜ失敗するのですか。

瀬谷みどり博覧会」は、2027年横浜市瀬谷区で開催が予定されている「国際園芸博覧会GREEN×EXPO 2027)」の通称です。

この博覧会が「失敗する」と懸念されている主な理由課題批判点)は、過去万博と同様に、主に財政交通インフラ計画の持続可能性に関するものです。

1. 交通アクセス費用負担課題

新交通システム(上瀬谷ライン計画の中止と代替手段の未定

当初、会場への主要なアクセス手段として計画されていた「上瀬谷ライン」という新交通システム建設費約700億円と試算)について、採算性への疑問や、花博後の跡地利用(巨大テーマパーク誘致)の不確実性を理由に、事業化が見送られました。

その結果、来場者(目標1,000万人以上、ピーク時は1日約10万人)を輸送する代替手段(主にシャトルバスなど)の確保と、それに伴う周辺道路渋滞対策が大きな課題となっています特に環状4号線などの生活道路への影響が懸念されています

開催後の財政負担赤字リスク

運営費は、有料入場者数1,000万人のチケット販売で賄う計画ですが、チケット販売計画通りに進まなかった場合横浜市がその赤字を埋めることになり、市民に過大な財政負担を強いるリスクが指摘されています

2. 環境への影響と地域住民との軋轢

自然環境破壊への懸念

会場予定地周辺には、川の源流や、長年愛されてきた桜など豊かな自然が残っています博覧会計画によって、水田の一部を埋め立てたり、樹木伐採したりすることへの批判があり、自然保護の観点から地元住民や団体による反対意見が出ています

地元生活への影響

交通量増加による周辺道路渋滞や、騒音振動ゴミポイ捨てなど、博覧会の開催が地域住民日常生活に与える負の影響について、懸念の声が上がっています

3. 情報公開意思決定プロセスへの批判

情報ブラックボックス

博覧会協会公文書ではないという理由事業発注書を非公開にするなど、情報公開の不十分さや、議論するための情報市民市議会に適切に提供されていないという批判があります

市民合意の欠如

新交通システムや巨大テーマパーク誘致など、市民意見が十分に反映されないままに計画が進められているという不満が、一部の市民議員から指摘されています

このように、「瀬谷みどり博覧会」の「失敗の可能性」は、特にアクセス問題の深刻化と、市民納税者への財政負担という、過去博覧会懸念された問題がより顕著な形で現れている点にあります

2025-07-18

spam君、使

2025-07-05

🍬資本主義平等なのか飴の配布で考えてみよう🍬

python
import random
import numpy as np
import matplotlib.pyplot as plt
from collections import defaultdict

# 飴の配布システムシミュレーション
class CandyDistributionSystem:
    def __init__(self):
        """
        設計意図: このシステム経済における資源分配の不平等性をモデル化しています特に少数の特権層(Aグループ)が富を集中させ、再分配システムからも不均衡に利益を得る
        構造問題表現しています。
        """
        # 各グループの人数設定
        self.group_a_count = 8
        self.group_b_count = 2498
        self.group_c_count = 7494
        self.total_participants = self.group_a_count + self.group_b_count + self.group_c_count
        
        # 飴の提出数設定
        self.contribution_per_a = 624
        self.contribution_per_b = 2
        self.contribution_per_c = 1
        
        # 各グループの総貢献計算
        self.total_a_contribution = self.group_a_count * self.contribution_per_a
        self.total_b_contribution = self.group_b_count * self.contribution_per_b
        self.total_c_contribution = self.group_c_count * self.contribution_per_c
        self.total_contribution = self.total_a_contribution + self.total_b_contribution + self.total_c_contribution
        
        # 配布用と貯金用の飴の区分
        self.distribution_limit = 10000
        self.savings = max(0, self.total_contribution - self.distribution_limit)
        
        # 結果追跡用の辞書
        self.results = {
            'A': defaultdict(int),
            'B': defaultdict(int),
            'C': defaultdict(int)
        }
    
    def distribute_candies(self, method='original'):
        """
        設計意図: 配布方法選択によって、特権固定化格差拡大がどのように進むかを
        示します。'original'メソッド意図的にAグループ優遇するよう設計されています。
        
        Parameters:
        -----------
        method: str
            配布方法 ('original', 'lottery', 'first_come', 'new_condition', 'fair')
        """
        # Aグループへの確定配布
        a_distribution = 625 * self.group_a_count
        remaining = self.distribution_limit - a_distribution
        
        # 残りの参加者数
        remaining_participants = self.total_participants - self.group_a_count
        
        # Aグループの結果記録
        for _ in range(self.group_a_count):
            self.results['A'][625] += 1
        
        # 各配布方法によって処理が異なる
        if method == 'original':
            # オリジナル問題設定通りの配布(5000人に1個ずつ、残りは0個)
            lucky_count = remaining  # 5000人が当選
            
            # B+Cグループの混合リスト作成
            bc_participants = [(1, 'B')] * self.group_b_count + [(2, 'C')] * self.group_c_count
            random.shuffle(bc_participants)
            
            # 当選者に配布
            for i in range(len(bc_participants)):
                participant_id, group = bc_participants[i]
                if i < lucky_count:
                    self.results[group][1] += 1
                else:
                    self.results[group][0] += 1
                    
        elif method == 'lottery':
            # 抽選方式(BとCグループから無作為に5000人選出)
            bc_participants = [(1, 'B')] * self.group_b_count + [(2, 'C')] * self.group_c_count
            winners = random.sample(bc_participants, remaining)
            
            # 当選落選カウント
            for _, group in winners:
                self.results[group][1] += 1
            
            # 落選者のカウント
            self.results['B'][0] = self.group_b_count - self.results['B'][1]
            self.results['C'][0] = self.group_c_count - self.results['C'][1]
            
        elif method == 'first_come':
            # 先着順方式アクセス速度による先着順を乱数シミュレート)
            # 設計意図: 先着順は単なる運の要素を超えて、情報格差技術格差も含む制度設計
            bc_participants = [(1, 'B')] * self.group_b_count + [(2, 'C')] * self.group_c_count
            
            # 現実では、情報を早く得られる人や高速インターネット接続を持つ人が有利
            # これをシミュレートするため、Bグループわずかなアドバンテージを与える
            bc_speeds = []
            for id, group in bc_participants:
                if group == 'B':
                    speed = random.random() + 0.1  # Bグループに小さなアドバンテージ
                else:
                    speed = random.random()
                bc_speeds.append((id, group, speed))
            
            # 速度順にソート
            bc_speeds.sort(key=lambda x: x[2], reverse=True)
            
            # 当選者決定
            for i in range(len(bc_speeds)):
                _, group, _ = bc_speeds[i]
                if i < remaining:
                    self.results[group][1] += 1
                else:
                    self.results[group][0] += 1
                    
        elif method == 'new_condition':
            # 追加条件方式恣意的な条件を設定)
            # 設計意図: 新たな条件の設定は往々にして既存特権を温存するように設計される
            bc_participants = [(i, 'B', random.random()) for i in range(self.group_b_count)] + \
                             [(i, 'C', random.random()) for i in range(self.group_c_count)]
            
            # Bグループに有利な条件を設定(例: 特定知識スキルを持つ人のみ)
            # この「条件」は表面上は中立的だが、実際には特定グループに有利になるよう設計
            def meets_condition(participant):
                _, group, rand_val = participant
                if group == 'B':
                    return rand_val > 0.3  # Bグループには70%の確率合格
                else:
                    return rand_val > 0.7  # Cグループには30%の確率合格
            
            # 条件に合致する人を抽出
            eligible = [p for p in bc_participants if meets_condition(p)]
            
            # 条件に合致する人が多すぎる場合抽選
            if len(eligible) > remaining:
                winners = random.sample(eligible, remaining)
            else:
                # 条件に合致する人が足りない場合、全員に配布
                winners = eligible
            
            # 当選者をカウント
            for _, group, _ in winners:
                self.results[group][1] += 1
            
            # 落選者のカウント
            self.results['B'][0] = self.group_b_count - self.results['B'][1]
            self.results['C'][0] = self.group_c_count - self.results['C'][1]
            
        elif method == 'fair':
            # 公平な再分配方式(貢献度に応じた配布)
            # 設計意図: この方法は「貯金分」も含めた全ての飴を、各グループの貢献度に応じて分配
            # これにより構造的不平等を軽減、結果としてより多くの人が少なくとも損をしない状態になる
            
            # 全飴(貯金分も含む)を使った配布
            total_to_distribute = self.total_contribution
            
            # 各グループの貢献比率計算
            a_ratio = self.total_a_contribution / self.total_contribution
            b_ratio = self.total_b_contribution / self.total_contribution
            c_ratio = self.total_c_contribution / self.total_contribution
            
            # 各グループへの配布数決定
            a_share = int(total_to_distribute * a_ratio)
            b_share = int(total_to_distribute * b_ratio)
            c_share = int(total_to_distribute * c_ratio)
            
            # 端数調整
            remainder = total_to_distribute - (a_share + b_share + c_share)
            if remainder > 0:
                # 端数は最も人数の多いCグループに
                c_share += remainder
            
            # Aグループの配布(均等配分)
            per_a = a_share // self.group_a_count
            self.results['A'][per_a] = self.group_a_count
            
            # Bグループの配布(均等配分)
            per_b = b_share // self.group_b_count
            b_remainder = b_share % self.group_b_count
            
            self.results['B'][per_b] = self.group_b_count - b_remainder
            if per_b + 1 > 0 and b_remainder > 0:
                self.results['B'][per_b + 1] = b_remainder
            
            # Cグループの配布(均等配分)
            per_c = c_share // self.group_c_count
            c_remainder = c_share % self.group_c_count
            
            self.results['C'][per_c] = self.group_c_count - c_remainder
            if per_c + 1 > 0 and c_remainder > 0:
                self.results['C'][per_c + 1] = c_remainder
    
    def calculate_net_gain(self):
        """
        設計意図: この関数は各グループ純利益/損失を計算し、資源分配の公平性定量的評価できるようにします。純利益/損失は個人観点から見た経済的公正性の
        重要指標です。
        """
        net_gains = {}
        
        # Aグループ純利益計算
        a_contribution = self.contribution_per_a
        a_distribution = list(self.results['A'].keys())[0]  # 全員が同じ数を受け取る前提
        net_gains['A'] = a_distribution - a_contribution
        
        # BとCグループ純利益計算(加重平均)
        for group, contribution_per_person in [('B', self.contribution_per_b), ('C', self.contribution_per_c)]:
            total_gain = 0
            for received, count in self.results[group].items():
                total_gain += (received - contribution_per_person) * count
            net_gains[group] = total_gain / (self.group_b_count if group == 'B' else self.group_c_count)
            
        return net_gains
    
    def analyze_results(self):
        """
        設計意図: この分析関数は、各グループの分配結果を詳細に調査し、
        制度設計公平性、貢献度と報酬関係、およびシステムの持続可能性を
        評価します。政策分析においては、こうした多角的検証重要です。
        """
        # 各グループ純利益/損失
        net_gains = self.calculate_net_gain()
        
        # 貢献度分析
        contribution_percentage = {
            'A': (self.total_a_contribution / self.total_contribution) * 100,
            'B': (self.total_b_contribution / self.total_contribution) * 100,
            'C': (self.total_c_contribution / self.total_contribution) * 100
        }
        
        # 飴を受け取った人の割合
        received_percentage = {
            'A': sum(count for received, count in self.results['A'].items() if received > 0) / self.group_a_count * 100,
            'B': sum(count for received, count in self.results['B'].items() if received > 0) / self.group_b_count * 100,
            'C': sum(count for received, count in self.results['C'].items() if received > 0) / self.group_c_count * 100
        }
        
        # 分析結果の表示
        print("\n===== 飴の配布システム分析 =====")
        print(f"総飴数: {self.total_contribution}個 (分配用: {self.distribution_limit}個, 貯金: {self.savings}個)")
        
        print("\n--- グループごとの貢献と結果 ---")
        for group in ['A', 'B', 'C']:
            group_size = getattr(self, f"group_{group.lower()}_count")
            contribution_per_person = getattr(self, f"contribution_per_{group.lower()}")
            total_contribution = getattr(self, f"total_{group.lower()}_contribution")
            
            print(f"\n{group}グループ ({group_size}人):")
            print(f"  貢献: 1人あたり{contribution_per_person}個 (総計: {total_contribution}個, 全体の{contribution_percentage[group]:.1f}%)")
            print(f"  受け取り状況:")
            
            for received, count in sorted(self.results[group].items()):
                print(f"    {received}個: {count}人 ({count/group_size*100:.1f}%)")
            
            print(f"  飴を受け取った割合: {received_percentage[group]:.1f}%")
            print(f"  純利益/損失: 1人あたり平均 {net_gains[group]:.2f}個")
        
        print("\n--- 全体的な公平性分析 ---")
        print(f"最も得したグループ: {max(net_gains, key=net_gains.get)}グループ (+{max(net_gains.values()):.2f}個/人)")
        print(f"最も損したグループ: {min(net_gains, key=net_gains.get)}グループ ({min(net_gains.values()):.2f}個/人)")
        
        # 全員に飴が配布されたかどうか
        all_received = all(sum(count for received, count in self.results[group].items() if received > 0) == 
                          getattr(self, f"group_{group.lower()}_count") for group in ['A', 'B', 'C'])
        
        print(f"\n前提条件「全員に配布」の充足: {'はい' if all_received else 'いいえ'}")
        if not all_received:
            total_without = sum(self.results['B'][0] + self.results['C'][0])
            print(f"  飴を受け取れなかった人数: {total_without}人")
        
        return net_gains, contribution_percentage, received_percentage

    def visualize_results(self):
        """
        設計意図: データ可視化政策効果や不平等性を直感的に理解するために重要です。
        このようなグラフィカル表現によって、各グループ間の格差制度設計問題点を
        一目で理解できるようになります。
        """
        # グラフセットアップ
        fig, axes = plt.subplots(2, 2, figsize=(14, 10))
        
        # 1. 貢献度のグラフ
        contributions = [self.total_a_contribution, self.total_b_contribution, self.total_c_contribution]
        axes[0, 0].bar(['Aグループ', 'Bグループ', 'Cグループ'], contributions)
        axes[0, 0].set_title('グループごとの総貢献飴数')
        axes[0, 0].set_ylabel('飴の数')
        
        # 貢献度の割合アノテーションとして追加
        total = sum(contributions)
        for i, v in enumerate(contributions):
            percentage = v / total * 100
            axes[0, 0].text(i, v + 100, f'{percentage:.1f}%', ha='center')
        
        # 2. 1人あたりの貢献度と受け取り数の比較
        group_names = ['Aグループ', 'Bグループ', 'Cグループ']
        contribution_per_person = [self.contribution_per_a, self.contribution_per_b, self.contribution_per_c]
        
        # 各グループの平均受け取り数を計算
        received_per_person = []
        for group, letter in zip(group_names, ['A', 'B', 'C']):
            total_received = sum(received * count for received, count in self.results[letter].items())
            group_size = getattr(self, f"group_{letter.lower()}_count")
            received_per_person.append(total_received / group_size)
        
        x = np.arange(len(group_names))
        width = 0.35
        
        axes[0, 1].bar(x - width/2, contribution_per_person, width, label='提出')
        axes[0, 1].bar(x + width/2, received_per_person, width, label='受け取り')
        
        # 純利益/損失をアノテーションとして追加
        for i in range(len(group_names)):
            net = received_per_person[i] - contribution_per_person[i]
            color = 'green' if net >= 0 else 'red'
            axes[0, 1].text(i, max(received_per_person[i], contribution_per_person[i]) + 5, 
                        f'{"+" if net >= 0 else ""}{net:.1f}', ha='center', color=color)
        
        axes[0, 1].set_title('1人あたりの提出・受け取り飴数比較')
        axes[0, 1].set_xticks(x)
        axes[0, 1].set_xticklabels(group_names)
        axes[0, 1].set_ylabel('飴の数')
        axes[0, 1].legend()
        
        # 3. 各グループの受け取り状況の分布
        # 各グループの受け取り状況を積み上げ棒グラフ表現
        group_sizes = [self.group_a_count, self.group_b_count, self.group_c_count]
        received_counts = []
        not_received_counts = []
        
        for letter, size in zip(['A', 'B', 'C'], group_sizes):
            received = sum(count for received, count in self.results[letter].items() if received > 0)
            received_counts.append(received)
            not_received_counts.append(size - received)
        
        axes[1, 0].bar(group_names, received_counts, label='飴を受け取った人数')
        axes[1, 0].bar(group_names, not_received_counts, bottom=received_counts, label='飴を受け取れなかった人数')
        
        # 割合アノテーションとして追加
        for i in range(len(group_names)):
            if group_sizes[i] > 0:
                percentage = received_counts[i] / group_sizes[i] * 100
                axes[1, 0].text(i, received_counts[i] / 2, f'{percentage:.1f}%', ha='center')
        
        axes[1, 0].set_title('グループごとの飴受け取り状況')
        axes[1, 0].set_ylabel('人数')
        axes[1, 0].legend()
        
        # 4. 貢献度vs報酬の分配公平性
        # 貢献度と最終的な飴の配分の比較円グラフ表現
        total_contribution = self.total_contribution
        contribution_shares = [self.total_a_contribution / total_contribution,
                             self.total_b_contribution / total_contribution,
                             self.total_c_contribution / total_contribution]
        
        # 実際の配分シェア計算
        distribution_shares = []
        for letter in ['A', 'B', 'C']:
            total_received = sum(received * count for received, count in self.results[letter].items())
            distribution_shares.append(total_received / self.distribution_limit)
        
        # 2つの円グラフを並べて表示
        ax4_1 = axes[1, 1].inset_axes([0, 0, 0.45, 1])
        ax4_2 = axes[1, 1].inset_axes([0.55, 0, 0.45, 1])
        
        ax4_1.pie(contribution_shares, labels=group_names, autopct='%1.1f%%')
        ax4_1.set_title('飴の貢献度割合')
        
        ax4_2.pie(distribution_shares, labels=group_names, autopct='%1.1f%%')
        ax4_2.set_title('飴の配分割合')
        
        axes[1, 1].axis('off')
        
        plt.tight_layout()
        plt.show()

# 飴の配布システムシミュレート
candy_system = CandyDistributionSystem()

# オリジナルの配布方法を実行
print("\n===== オリジナルの配布方法 =====")
candy_system.distribute_candies(method='original')
original_results = candy_system.analyze_results()
candy_system.visualize_results()

# 公平な配布方法実験
print("\n\n===== 公平な配布方法シミュレーション =====")
fair_system = CandyDistributionSystem()
fair_system.distribute_candies(method='fair')
fair_results = fair_system.analyze_results()
fair_system.visualize_results()

# 公平な配布と元の配布の比較
print("\n\n===== 配布方法比較 =====")
print("オリジナル方式と公平方式純利益/損失差:")
net_diff = {}
for group in ['A', 'B', 'C']:
    original_net = original_results[0][group]
    fair_net = fair_results[0][group]
    diff = fair_net - original_net
    net_diff[group] = diff
    print(f"{group}グループ: {'+'  if diff > 0 else ''}{diff:.2f}個/人")

print("\n結論:")
if net_diff['A'] < 0 and net_diff['B'] > 0 and net_diff['C'] > 0:
    print("公平な再分配により、Aグループ特権が減少し、BとCグループの状況が改善されます。")
    print("これは構造的不平等の緩和に効果的です。")
elif net_diff['A'] > 0:
    print("興味深いことに、公平な再分配ではAグループさえも利益を得られます。")
    print("これは、現行システム特定グループだけでなく全体の非効率性につながっていることを示唆しています。")

anond:20250705100755 anond:20250705112807

2025-06-29

anond:20250628091032

面白いと売れてるは相関だけど因果じゃないからね。

例えば、すげえ複雑な事してて分析が出来るとバッハフーガとかベートーヴェンの弦カルとか超面白いけど、それらが米津玄師や星街すいせいやMrs Green Appleほど売れるかと言ったらそんな事ないわけで。

売れてるは確かに客観的指標だけど、むしろ、それだけに感想が入る余地が無いからね。

あなたが腹を立てるのもわかるよ。

評価軸が違うことを混同されてもね。

松茸を万人がおいしいと思わないのと一緒で、金額(売り上げ)だけ言われても困ってしまうよね。

2025-06-18

急にスカウトが来たので

なんかindeedとかGreenからわからん量のスカウトが来てるんだが何かあった?

新卒がみんなモームリでもしたんかね

2025-06-04

anond:20250604163041

今だとMrs.GREEN APPLEとかVaundy辺りかな

聞いた事ない?

テレビとか見ないと触れる事も無いのか。

anond:20250604074612

Mrs.GREEN APPLEバンド名を決める時に「中性的イメージが欲しいから」とミセスを付けた、というエピソードを聞いてシンプルに頭おかしいと思ったわ。

でも確かに中性的女性的という視点で見れば納得できるな。

2025-05-29

1年たったら動物のえさ 〜やっかいどう米と揶揄された北海道米〜

国民民主党の玉木代表が「1年たったら動物のえさ」と備蓄米揶揄したことが大きな波紋を呼んでいる。

「1年たったら動物のえさ」進次郎農相アピールの「1800円備蓄米」を国民・玉木代表がチクリ

https://news.yahoo.co.jp/articles/e0f159b761a2bf8ba7fb1ae28f02cb1ab529ff9f

やっかいどう米

戦後から1980年代にかけて広く国民から家畜の餌」「豚も食わない」「猫も避ける猫またぎ」などと揶揄された米産地があった、北海道である

この当時の恨みつらみは北海道JA全農を超える加盟者数を誇るホクレン農業協同組合連合会現在でも語り継ぐほどに北海道米のイメージは非常に低かった。

GREEN WEB | ゆめぴりか

https://www.hokuren.or.jp/_greenweb_/?post_type=studies&p=1564

北海道では「赤毛」や「坊主1号」が栽培され、独自品種の「ゆきひかり」が開発されるなどしたが、北海道選択される栽培品種はとにかく寒冷に強く収量が多い品種が求められ、味は二の次とされたこともあり、いくら低価格であっても食卓主食として多くの国民は買わず、収穫の多くは家畜飼料として用いられた。

しかし、その価格の安さは戦後から多くの貧困家庭特に母子家庭主食として高い支持を集めていたのも事実だった。この当時の貧困家庭北海道米に助けられたと思っている家庭は少なくないだろう。

けれど、その「貧困家庭の米」という事実ブランドイメージ低下に拍車をかけた。貧困家庭以外に安くても売れない北海道米は飼料消費としても余ってしまった収量は破棄しているほどに一億総中流となっていく時代北海道米は売れなかった。

きらら397誕生

1988年、そんな北海道米に新品種生まれる。これまでの寒冷に強い、収量が多いという良さをそのままに食味が著しく大幅に改善された「きらら397」が開発されたのだ。

しかし、この「きらら397」が開発されても直ぐに販売量が伸びたわけではなく、これまでの悪いイメージ払拭する事へ非常に苦労した。貧困家庭からは美味しくなったと大絶賛されたもの中流以上の家庭からは食べもせずにどうせ不味いと考えられてしまっていたのだった。

そんなやっかいどう米に転機が訪れる。牛丼店を中心として全国の飲食チェーンが「きらら397」を採用し始めたのだ。

このエントリを読んでいる諸氏も「あの当時の吉野家で食べた牛丼」と今の吉野家牛丼が何か違う、家庭で食べるいつもの米と吉野家で食べる何か違う米と気付いてる者も居るかも知れないが、それは広く一般家庭に売れるようになる前の「きらら397」だった。

飲食チェーンが北海道米「きらら397」を採用していることが世間にも徐々に広まっていくと「意外と北海道米も悪くない」として一般家庭でも広く食べられるようになる。

このエピソードは「牛丼を変えたコメ北海道きらら397」の挑戦―(足立紀尚 著)」でも触れられており、内地(北海道外を指す北海道方言)を見返してやろうと頑張った北海道農家の皆さんの努力垣間見ることが出来る。

牛丼を変えたコメ北海道きらら397」の挑戦―(足立紀尚 著)

https://www.shinchosha.co.jp/book/610082/

バリエーションかになった北海道

きらら397」以降、北海道米の新品種開発は急速に進み、前述した「きらら397から更に食味を改良した1996年の「ほしのゆめ」、更に収量を改良した2001年の「ななつぼし」、更に耐冷性を改良した2003年の「ふっくりんこ」、前述の「ふっくりんこ」とは別系統の低アミロース極良食味認定を受けた2003年の「おぼろづき」、そして前述の「おぼろづき」並の極良食味でありながら「おぼろづき」以上に収量を改良した2008年の「ゆめぴりか」が登場するに至った。

「おぼろづき」および「ゆめぴりか」は驚愕すべきことに盲検試験によって日本国内では定番である特定米産地(迷惑かける影響を考慮して特定米産地は筆者の意思隠蔽しました。ご了承ください。)のコシヒカリの食味に勝ると試験結果が出ており、北海道米が北海道外の米を超えられることを証明した品種となった。

寒冷地栽培可能で量が取れて安くて美味い北海道時代が到来したのである

品種ゆめぴりか」の育成と今後の北海道育種

https://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/2010781573

今も残る北海道米の悪印象

国民民主党の玉木代表がなぜ米へ対して「1年たったら動物のえさ」と表現してしまたかと言えば、彼の記憶の中には確かに一部産地の美味しくない米が家畜飼料として使われていた過去、何なら余った分は廃棄していた、豚も食わない米が存在していたことを頭の片隅で覚えていたからだろう。

しか解釈を誤ってはならない。玉木代表からこそこういう印象を持ったのではなく北海道外にはまだまだ北海道米へ対して悪印象を持つ国民大勢居るのだ。しっかりとした学術的なデータで食味の良さが示されようとも極々ありふれた一般国民の多くが北海道米を忌避し続けているのが現状なのだ

1993年平成の米騒動の際にタイ王国から有り難くも拠出されたタイ米へ対して恥を知らぬ言動を取ったのは極々ありふれた一般国民であったが、その性根は未だ変わっておらず、反省しておらず、その一雫たまたま国民民主党代表玉木雄一郎であったにすぎない。未だに「猫またぎ」だと思っているのだ。

このエントリ最後まで読み、腹を立てたのであるならば2025年令和の米騒動収束した後に北海道米を食べてみて欲しい。

「その喧嘩買ってやらァ!」という意気込みで食べてみて欲しい。食ったら言わせてみせるさ「意外と北海道米も悪くない」と。

2025-05-22

anond:20250522230524

🧍‍♀️

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僕は死にましぇん

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