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はてなキーワード: 得点とは

2026-01-24

共通テストは難化したほうがいいでしょ

難しすぎる試験は、実力がある人も実力がない人も得点が低くなりすぎて不公平だし、易しすぎる試験は、実力がある人も実力がない人も得点が低くなりすぎて不公平だが、どっちかといえば難化したほうが実力がある人にとっちゃ有利でしょ。

それまでの模試での偏差値60以下がみな鉛筆転がしたのと同じ点しか取れない試験だって偏差値70近辺ならちゃんと実力を測れるわけで。

易化したほうがヤバい偏差値30と偏差値40では点数に差がついても、偏差値50以上はみんな凡ミスの頻度くらいの差しかつかなくなる。

偏差値40台の大学なんか定員割れてるんだから選抜なんか無意味だし。

2026-01-13

新ジャガ蒸したらめちゃ美味しい増田住まい恣意おゃち米良他シムがゃ人士(回文

おはようございます

新ジャガ蒸し上がりました!

ってお洒落パン屋さんで焼き上がりを知らせる店員さんの声の

クロワッサン焼きたてでーす」を彷彿させると思わない?

もうさ、

新ジャガの新ジャガイモ

小ぶりなもの適当に半分に一刀両断よろしく切って

20分ぐらい蒸すのかな?

そしたらバターとか醤油とか何も付けないででもめちゃくちゃふわふわで美味しくてジューシーでそれだけで幸せなの!

というのもさ、

フライパンで使えるちょっとさな網の蒸し性能をアップさせる器具キッチンアイテムを買ってみて

早速文字通りその火力を試すべく試し斬りならぬ、

試し新ジャガイモ蒸かしをやってみたってワケなの!

あんまり

サツマイモの蒸かし芋の美味しくないものを幼い頃食べさせられていた記憶があるから

あんまりションテン上がらないんだろうなって思って、

サツマイモじゃなく、

ジャガイモにしてみたわけだけど、

今の時期は初物の新ジャガが出てんのね?

それを早速マーケットで求めて、

もちろん入店する際の飛び込み前転は忘れないわ!

そんな勢いで張り切って子芋を買ったの。

まあ私も蒸し器能を使うのは初だったので、

程度が分からいから、

時間ももしかしたら20分ってやり過ぎかもしれないと思いつつも、

せっかくだから

他の食材たっぷりフライパンに搭載して蒸しちゃう?って

ユームシチャイナヨー!ってどこかしらか声が聞こえてきそうなそんな勢いのまま私が赴くままに、

白身魚タラと鶏モモ肉にこの新ジャガイモを乗せて蒸かしてみたの。

そしたらよ、

もうさ、

魚はちょっと20分という蒸し時間が多すぎたのかちょっとほろほろほどける柔らかさで崩れちゃったのが残念だけど、

味は問題ない味がして、

おお!これがタラしめたる所以なのね!って思わず舌鼓をポンポンポンと3舌鼓の得点を叩き出したの。

ちなみに、

3点満点中の3点だからいきなり満点!

続きまして、

モモ肉!

これもしっとりふわふわに仕上がっていて、

20分でバッチリ火入れ

わずまた舌鼓をポンポンポンと3点獲得!

ラスト

いよいよメインのお芋さんの新ジャガイモに辿り着いたの!

よーし!

張り切って食べるぞ!ってもうそれは腕をブンブン回して凄い勢いでジャガイモに喰らいつく様はとてもよそ様に見せられないわよ。

そんで、

食べる蒸かし新ジャガイモ

ホクホクで蒸しているかしっとりとパサつかず新ジャガイモもつ本来の水分量も相まってしっとりふっくらほっくりって感じなの!

おお!

これら味付けしなくって素材の味だけでこんだけ美味しいの?って私は驚愕してしまったわ。

わずジャガイモ得点舌鼓の点数を入れ忘れちゃうぐらい!

結局新ジャガイモも舌鼓の得点ポンポンポンと3点獲得!

3品合計9点満点を獲得なのよ!

さら芸術点も加算するとトータル6万点!

芸術点どーなってんだよ!って思うけど、

そのぐらいほっぺが落ちるほど美味しくいただけて、

これもう蒸しだけで私暮らしていけるんじゃない?って思うのよ。

ジャガイモだったから美味しくバッチリの抜群の出来栄えになっていたのかもしれないので、

通常の新ジャガイモじゃないジャガイモでも試してみて、

ジャガイモの真価を確認してみたいわ!

披露で奮発して白身魚も試してみたけれど、

これもバッチリ美味しくできてよかったわ!

臭いのを押さえるために打ち塩してから

ちゃんと臭みを取る作業を怠らない私って偉くない?

これはお粥作り研究家としてお魚をいきなりお粥にして煮てしまうとお粥全体が魚臭くなってしまうという反省から調べて使えるようになった私の技なのよ。

塩って偉大!

ネックなのはちょっとお高いってことなのよねー!

白身魚美味しいけれど魚全般高くってなかなか手が出せない食材の一つでもあるけれど、

今回の網蒸し器の性能を確かめるために大枚を叩いたってワケ!

美味しく大満足ね!

モモ肉も乱暴に切らずに直接一枚ドーンと乗せて蒸せるのかしら?って心配だったけど、

問題なく蒸し上がったので、

しっとりジューシーでとても美味しい蒸し鶏になったわよ。

鶏ムネ肉でもチャレンジしてみたいステージがあってもいいかもね!って次へと蒸し闘志を携えてガスコンロでガスを燃やすのよ。

簡単なので、

いろんな食材試してみる価値は充分にあり余った食材もったいない感じで使い切るのにもいいかも知れないわ!

フライパンで使える蒸し網いいわー!

なかなかやるわね!って

お片付けも簡単だし、

網とフライパンを洗うだけじゃない?

でさ、

丁寧な暮らしでのマストアイテムとして蒸籠ってあるじゃない!

それしか正論を許さん!って言わんばかりの蒸籠

あれって土台の素材が木みたいな感じだから

洗ってからのお手入れがなんか手間だし、

ちょっとして下手こいたらすぐにカビ生えちゃいそうだし、

手入れが難しそうなので超長中期的に躊躇していたのよ。

結局扱いが難しくって私には持て余してしまわ!って意味で。

だけど、

このフライパンに乗せて使える蒸し網はお手入れ簡単で、

すぐにちょっとした食材を蒸せちゃうので、

これは私しばらく新ジャガイモを蒸かしまくりまくりすてぃーモード突入しそうな勢いなのよね。

新ジャガの季節のシーズンの時期は、

もう新ジャガ蒸かしたのだけで暮らしていけそう!ってな勢いよ。

こんなに新ジャガイモ単体の美味しさのポテンシャルが高かったとは!って、

あんまり蒸し料理って、

ただただ味はともかく丁寧な暮らしアピールする最も有効調理方法として私は眉唾だったけれど、

これは違うくない?って

改めて蒸しの評価が上がったってワケ!

美味しい蒸かしあげられた新ジャガイモにションテン爆上がりよ!

かなり食べ応え満足感もあるので、

新ジャガ蒸かし芋なかなかオススメかもしれないし、

私が新ジャガイモ蒸かし屋さん専門店をやるんだったら、

ジャガイモが蒸かし上がった凄いいい絶妙タイミング

「新ジャガイモ蒸かし上がりました!」って店内にいるお客さん全員に聞こえるような声でいいたいの!

それほど美味しいから!って

でも張り切って蒸し上がりましたー!って言って誰も買ってくれなかったらちょっと悲しいけどね。

そう言う時は自分で食べちゃう

わ!蒸かし立ての新ジャガイモめちゃ美味しい!って、

わずそれが呼び水になって食べたいな!って思って買ってくれる店内にいるお客さんにも伝わるかな!って。

そのぐらい張り切って美味しいんだから!って気持ちを込めて

蒸かしあげる新ジャガイモがめちゃくちゃ美味しくって思わず

「うわ!私いま蒸し器とかでお芋蒸かして丁寧な暮らしやってしまってる!」って思わず自分の口を手で押さえてしまったわ。

そんな丁寧な暮らしやりたいと思っていなかっただけに、

不覚だわ!

無意識のうちに丁寧な暮らししちゃった!

蒸しだけに無視してられないなんて言ってられないけれど、

ただ一つとしては

結構なんでも蒸したら美味しく食べられちゃうかも!ってことね。

しばらく蒸し料理にはまりそうだわ!

うふふ。


今日朝ご飯

コッペパンタマサラダが挟まったパンしました。

あんまり調子に乗って蒸かし食材食べていてちょっと節制ね。

まりに美味しいので新ジャガイモが進んじゃうわ!

でもやっぱり朝のタマゴは元気の源になっていいわね!

デトックスウォーター

ホッツ白湯ストレートウォーラー

レモン果汁インのほんのりホッツレモン白湯ウォーラーってところかしら。

輪切りのレモンもあったら、

もっとレモン感増と思うわ。

久しくレモンも買ってないのでまたマーケットで見てみようかしら。

身体の中から温めて1日の朝のスタートよ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2026-01-09

[]クラブ始動初日から紅白戦などハードメニュー 加藤監督「やらないとダメ

 オレオレFCが5日、都内のオレノミカ始動した。午前8時から午後6時までの2部練習で、就任2年目の加藤宗平監督は声を張り上げながら指導。8対2のパス回しでは自身も加わり、時折、華麗なプレー披露するなど、選手たちと一緒に汗を流した。

 「ようやく始まったなと。プレーを見て、自分もやってやろうという気持ちが高ぶってますね」。

 午後には紅白戦を行った。事前に通達されていた選手たちがピッチ上で激しくぶつかり合うなど、初日からハードメニューを消化した。同監督は「選手の表情、プレーぶり、コンディションが何処までやれてるかをはかる上で紅白戦が1番だと思った」と説明しながら「ほぼ全員が予想以上にやれていましたけど、今日だけでなく、もっとやらないとダメ」と振り返った。

 今季は百年構想リーグ8月からリーグルヴァン天皇杯の四冠を目指しており、今月13日から23日までの北海道旭川キャンプでは「上のチームや海外もっと激しいので、今のままじゃダメ。今後の練習でも耐えられるようにならないといけないし、させないといけない。ラグビー選手みたく、フィジカルメンタリティ強靭選手にさせる」と話した。

 ⚪︎今季から背番号を6に変更したMF内田今季の意気込みを口にした。下部組織から昇格した昨年は20試合で1得点しかし終盤はベンチすら入れない状況が続き「パワー不足だったし、自分力不足を感じました」。オフ専属トレーナーの元、体幹を含めたフィジカル強化に着手し、昨年より体重は6kg増えた。この日の紅白戦では外国人にも当たり負けせず「トレーニングの成果は出ていると思う」。

 背番号6はU18時代にも着けていた番号でクラブでは「10」に続いての出世番号。「期待されていますけど、現実には僕はゼロからポジション争い。ここで勝ち抜かなければ試合にも出られないですし、それを勝ち抜いたうえで試合にも勝たなければならない」と気を引き締めた。

クリケット認識

投げる奴と打つ奴が対戦しよう

打つ奴が騎士のように後ろの城や女王を守るごっこ

騎士が失敗するようなプレーをしたらそこでアウトを宣告して終了だ

11人の騎士団2チームで戦うことにしよう

ボールが散らばるのでボール拾いの人を周囲に置こう

ボール拾いが簡単に取れるような打球はみっともないのでアウト

ボールが返ってくるまで暇だから走った分だけ得点ということにしよう

ボールが返って来ても走っている途中で城にいないのは騎士であってはいけないためアウト

ボール拾いが取れずに境界を超えたら走り放題になるので上限を4点か6点にしよう

2026-01-03

BリーグのほうがNPBより現地観戦面白い可能

最近宇都宮に行く用事があったので、ついでに田臥を見ようと宇都宮バスケ試合を見に行ったが意外に面白かったので、他にも富山川崎などでも試合を見てみたが、現地観戦の面白さではNPBを超えている気がした。普通に試合面白い。NPB試合と同じく3時間程度だったが、ながら見というより集中見。西武ベルーナドーム球場カフェ作業しながら試合見るとかそういう感じではない。

他の都市に行ったときエンタメとしてBリーグを見る、は今後かなり成立すると思う(何故Jリーグ自分にはそうならなかったのかはわからない)。

試合の予約、決済、事前通知、入場までのWebアプリ体験も良い。再入場だけ微妙めんどいときがあった。

ただ、来月の堀口恭司UFC試合見たいかU-NEXT契約するが、Bリーグを見るためにU-NEXT契約しようとはならない。多分、ルールを変えるしかないと思う。

ひとまず試合テンポが序盤から速くて強くて、それをずっと見るのが疲れる。静寂の時間が少なすぎる。もう少しテクニックを見たい。フルコートデイフェンスは前半禁止でも良い。同じ人が連続得点入れるとボーナスとかでも良い。フリースローときだけなぜ騒ぐのか。ブーイングは禁止にして良い。24ルール必要なのか。バルセロナみたいなポゼッションバスケがあっても良いのでないか

演出最後の4クオーターをクライマックスに持っていくべきなのに、始まった瞬間からずっとクライマックスみたいな感じで疲れる。ベートーヴェンの第九だって第4楽章に持っていくために、最初は静かに始まる。どのチームもチアガール若いアジア系女性たちなのも気になる。何か搾取しているような感じがする。男性や他の人種女性もいた方が良い。後半はそこまで踊らなくて良い。バスケに集中したいのに、情報量が多くなる。とはいえ宇都宮チアガール試合前の踊りがめちゃくちゃ良かったがほとんど見れなかったので、それ以来早めに試合会場に行くモチベーションにはなっている。川崎音楽が少し面白かった。YouTubeなどでチームの仲が良いみたいな雰囲気演出するのも安っぽいと思う。裏側を中途半端に見せても放映権は上がらないのでは。

とにかく、田臥を前半で見れるぐらいにバスケルールを変えて欲しい。チェス系のゲーム将棋日本ガラパゴス進化をしているように、バスケ日本独自発展すれば良い。日テレジータスNFLを見ているので、NBAを見る心理的時間的余裕は無い。噂によると最近NBAはフルコートデイフェンスと速攻など日本高校バスケ類似しているらしい。

2025-12-30

嫁に勧められてRTA見てるんだけど死ぬほどつまらないな

スーパープレイ集みたいに言われてるけどバグ利用ばっかじゃん。

ズルしまくってるだけの動画見せられて何が面白いんだろ。

たとえばサッカーの「試合開始3分で3得点伝説ストライカー!」みたいな動画見たら「まずは相手選手を買収します。あとは相手選手にゴール前にパスしてもらえば終わりです」みたいなこと言われても「で、それがどう凄いの?」になるじゃん。

マジで萎えるんだよな—。

ゲーム馬鹿にされてるみたいに感じる。

「こんなのただのデータの羅列でしょwwwちょっとバグらせれば簡単エンディングなんでサーセンwwww」みたいなことされてるなーって。

んで「バグ利用してません!」みたいなRTAみても「この大会ではシューズスパイクの長さに規定がないのでスパイクを滅茶苦茶長くしてボールを串刺しにします!あとはボールを脚に刺したまま相手ゴールに飛び込むだけですwww」みたいな事普通にしてんじゃん。「いやそれはもうバグ利用と一緒だろ・・・」ってツッコミたいんだけど、嫁に直接そういう事言ったら睨まれそうだからここで吐き出してる。

いやホンマこれなにが面白いねん・・・

まあプロゲーマーになれない程度の腕だけど「◯◯くんはゲーム上手いよね」のアイデンティティは守りたい人が自分らみたいなしょーもない人間同士でヒーローゴッコできる狭い井戸をわざわざ掘ってその中でゲコゲコしてる的な見世物なんだろうなあ。

でもそれって惨めじゃん?

ビックリ人間ショーで狭い通路の中に小人とヘビ人間を閉じ込めてどっちが早く脱出できるか競わせてるようなものじゃないのかな・・・

2025-12-24

M-1面白かった

今年のM-1良かったなぁ、としみじみ思う。

予選から見続けてきて、なんだかイマイチに感じてしまって今年は去年ほどは盛り上がらないかも…と不安に思っていたのも杞憂出演者全組本当に面白かった。

中でも特に好きだったのは敗者復活戦のイチゴ

「なんなんだよ」のカメラワークが素晴らしくて、今日まで何度も見返して笑っている。

あの瞬間は現場よりもテレビの方が良かったかもしれない。おととしの敗者復活のシシガシラ彷彿とさせた。

ネタ以外だと、審査員紹介のときナイツ塙のコメント面白かったし、ヨネダ2000の得点発表も面白かったし、豊昇龍関のコメントが素直すぎるのも面白かったし、エバース町田が最終決戦の出順とネタを選んで失敗したという事後エピソード面白い。

本当に面白かった。

早く、TVerだけじゃなくYouTubeにもネタ動画をあげてほしい。放送をまるまる見るのが1番面白いけど、それだと興味のない人に勧めるハードルが高すぎる。

せめてネタだけでも見てほしい。今年、本当に面白かったんだって

2025-12-21

M1審査員資質

これ、いか現在の笑いを理解できているかという話なので

各コンテスタントの点数での審査員得点での標準偏差とって一番でかいキチは殺すということくらいにしないと日本はよくならないよな

2025-12-19

巨人ソフトバンクからFA投手にあまり価値を見出せない

理由はその打線があまりにも強すぎるから

どちらも5回4失点レベルピッチャーでもその後逆転してもらえたり大量得点をもらった状態勝利投手権利取って降板

するとどうしても5回3失点レベルでも負け投手になりがちな阪神広島日ハムオリックスからFA組の方が強そうに感じられてしま

当たり前だけど防御率がやっぱり高いイメージがあったり奪三振率が平均レベルのうぬぼれ屋が強い球団からFAしてきてるんだと鼻で笑うよ

誰とは言わないけどロートル海外FA国内FAしようって人マジで何考えてるの?となる

需要ないよマジで

弱い球団で5回3失点レベルで負け投手になるピッチャーの方がよっぽど需要あるよ

調子乗んな

2025-12-17

河野げんとが旧司法試験制度がずっと続いてたとしてもダブルライセンサーになれたかは疑問である

あ、問題自体の難易だけで試験突破のしやすさは語れないってことはわかるよね。どれだけの得点率が必要かとの兼ね合いで考えんと話にならん。

dorawiiより

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2025-12-10

[] がんばれロボコン

はてブでもホッテントリしてた高専ロボコン

[B! ロボット] 「得点無限1UPみたいに増えてゆくんですけれども」高専ロボコンで優勝した旭川高専のとった戦法が話題に「合理的すぎて好き」「こういう発想大好き」

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2628947

TV地区予選やってたのでながら見

決勝戦では抜群の安定感だったA高専最初はそうでもなかったのね。

ロボが箱積んでゲート作る他校に対し、スタート前に予めゲート状に積んでおいた箱を運んで設置するA高専

シンプルだけど失敗したらリカバリー出来ない。

予選では2回もゲートが崩れてた。対戦相手がより大きな失敗したので勝ち進めてた。

ゲート連続グルグル披露せず。1回くぐっただけ。

練習では510点達成した」とは言ってたが。

ここから決勝のあの安定感に持っていったの凄いなと。

2025-12-09

anond:20251209105634

男子枠のゲタってなに?

みんな得た得点勝負しようぜって話だぞ無能

2025-12-06

ワールドカップの組み合わせが出たけど、世間評価があまりにもズレていて驚いている。

日本は悪くないとか、死の組ではないとかいう声が多いけれど、今回のレギュレーションを踏まえると、むしろ突破が一番難しいタイプグループに入ってしまっている。

今回のW杯は3位通過がある。

このルールでは、弱い国を引けたグループが圧倒的に有利になる。

なぜなら確実な勝ち点3に加えて大量得点が期待でき、その分だけ3位突破ラインが大きく底上げされるから

弱い国がひとついるだけで、3位でも勝ち点4〜6が当たり前のように見えてくる。

ここがポイントなんだけど、極端な話、フランススペインアルゼンチンが同じ組に入り、そこにキュラソーが加わったとする。

この場合事実上3強の順位決めでしかなく、突破争いはほぼ形骸化する。

どれだけ強豪が揃っていても、弱い国がいるだけで突破条件が劇的に変わってしまう。

逆に、弱い国がいないと3位突破ハードルは一気に上がる。

そして日本の入ったグループはまさにこのパターン

明確な1弱が存在せず、勝ち点を確実に拾える相手がいない。

さら

・POT1が実力十分の強豪

・POT3もPOT3相当の力をきっちり持っている

・全体的に実力差が詰まっていて取りこぼしが起きやす

という構成になっている。

まりグループに極端な強豪が偏っているわけではないが、勝ち点計算という観点では最も条件が悪い。

突破可能性という基準で見ると、日本は一番厳しい配置を引いている。

にもかかわらず、世の中では印象だけで評価している意見が多い。

今回のフォーマット本質は、強い相手と当たったかどうかではなく、弱い国を引けたかどうか。

そこを理解していない分析があまりにも多く、正直かなり驚いている。

2025-12-05

10年ぶりくらいにテレビ見て思ったこ

マツコと有吉がなんか老けてる

→そりゃそうか

フィギュアスケートの左上に得点リアルタイムに表示されてる

→右上ばかりずっと見てしまわない?

4Kで人の顔を見るのがきつい

→画質上がりすぎ

じゃあまた10ROMるわ

2025-12-04

anond:20251204135024

続きをAI弁証法形式で壁打ちしたわ。

その意見テーゼとして、まずアンチテーゼ

共通テスト廃止は、社会公平性破壊し、国家の内部崩壊を招く亡国の愚策である

 「国家資源の再配分」を名目として大学入学共通テスト廃止を求める意見があるが、私はこの主張に対し断固として反対する。提案者は、共通テストにかかる人的・金銭コストを「無駄」と断じているが、それは教育制度が担う**「社会契約」としての機能**を著しく軽視した暴論である共通テスト廃止は、単なる入試改革にとどまらず、日本社会を「実力主義メリトクラシー)」から身分・金権主義」へと逆行させ、長期的には社会の分断と崩壊を招く危険性を孕んでいる。

1. 歴史的試練に耐えた「客観的試験」の意義  そもそも、一律のペーパーテストによる選抜システムは、古代の「科挙」に端を発し、数千年の歴史の試練に耐えてきた人類の知恵である。なぜこのシステム民主主義の世となっても生き残っているのか。それは、これが**「ベストではないが、他のあらゆる方法よりもベター(マシ)」**だからである。  ペーパーテスト以外の選抜方法――例えば書類審査面接独自裁量評価――には、必ず主観恣意性が入り込む。共通テストという「冷徹なまでの客観的指標」があるからこそ、我々は出自や家柄に関わらず、努力の結果のみで評価されるという担保を得ているのである

2. 「各大学個別入試」が招く腐敗のリスク  提案者は「各大学自律的選抜」を美化するが、共通テストという統一基準撤廃すれば、そこには必ず**「金・コネ・家柄・権力」**が入り込む隙間が生まれる。  客観的統一スコアという足切りがなくなれば、大学側は「寄付金多寡」「卒業生の子弟」「有力者の紹介」といった、学力以外の要素で合否を操作することが容易になる。欧米の一部の大学で見られるような、富裕層優遇入試が横行しない保証はどこにもない。共通テストは、こうした不正疑念を未然に防ぐための、国家による「公平性防波堤」として機能しているのである

3. 格差固定化社会崩壊への道  もし共通テスト廃止され、学歴ひいては社会地位が「親の経済力社会的影響力」によって左右されるようになれば、どうなるか。それは**「階級固定化」**の完成である。  貧しい家庭に生まれても、勉強して高得点を取れば一流大学へ進み、人生を逆転できる――この「希望」こそが、社会の活力を維持し、不満を抑制する安全である。もし入試が「金で買える地位」になり下がれば、持たざる者努力インセンティブを失い、絶望社会への憎悪へと変わる。  歴史を振り返れば明らかである。極度な格差社会において、階層移動の道が閉ざされた時、社会は内部から腐敗し、最終的には暴動革命によって崩壊する。教育公平性を売り渡して得た予算国防インフラを強化したところで、国民連帯が失われ、内部から崩壊していく国を守ることはできない。

4. 結論トップ研究者の投入は「民主主義コストである  トップ研究者が作問に時間を割くことを「リソースの浪費」と批判する向きもあるが、それは誤りである。50万人の若者人生を左右し、将来のリーダーを選別する試験において、一点の曇りもない公平性担保すること以上に重要な「国益」が他にあるだろうか。  極めて厳格な作問プロセスにかかるコストは、社会の公正さを維持し、国民全員がその結果に納得するための**「民主主義必要経費保険料)」**と捉えるべきである

 以上の理由から共通テスト廃止は、日本社会を公正な競争社会から前近代的身分社会へと退行させる危険提案であり、到底容認できるものではない。



テーゼアンチテーゼ妥当評価

どちらの主張も論理構成がしっかりしており、それぞれの視点において「妥当」です。どちらをより支持するかは、読み手が**「国家としての効率競争力(A)」を重視するか、「社会公平性と納得感(B)」**を重視するかによって決まります。それぞれの主張の強みと、議論対立軸を整理します。

Aの主張:「国家戦略的合理性」の視点

【核心】リソース最適化選択と集中

Aの主張は、経営学的・国家戦略的視点に立っています。「サンクコスト埋没費用)」にとらわれず、現代の状況に合わせて制度スクラップ・アンド・ビルドすべきだという論理です。

妥当性が高い点:

コスト効果の指摘: 実際に共通テストの作問や運営にかかる大学教員研究者)の負担は甚大であり、これが日本研究力を削いでいるという指摘は、学術からも長年叫ばれている事実です。

機能不全の指摘: 上位層における「得点圧縮(差がつかない問題)」や、各大学が結局は個別試験を重視している現状を突いており、制度疲労に対する鋭い批判となっています

危機感の共有: 国際情勢やインフラ危機など、具体的な「他にリソースを回すべき場所」を提示しており、現実的危機管理の観点から説得力があります

Bの主張:「社会契約と正義」の視点

【核心】機会の平等担保と腐敗防止

Bの主張は、政治哲学的・社会学的な視点に立っています効率よりも「納得感(Legitimacy)」を重視し、共通テスト社会の分断を防ぐための「装置」として捉えています

妥当性が高い点:

人間心理への洞察: 完全な自由裁量は必ず「コネや金」の介入を招くという、性悪説に基づいたリスク管理の視点は非常に現実的です。

公平性」の定義: テストの内容が良いかいかよりも、「全員が同じ定規で測られる」こと自体価値があるという主張は、大衆社会における不満のガス抜き社会の安定)として強力な説得力を持ちます

最悪の回避: 「ベストでなくともベター」という保守主義的なアプローチは、急激な改革による混乱(格差固定化など)を恐れる層にとって安心感があります

比較結論

この二つの意見は、**「何を犠牲にする覚悟があるか」**という点で対立しています

Aの弱点: 共通テスト廃止した後、各大学が本当に「公正」に入試を行えるかどうかの担保がありません。AO入試や推薦入試で「親の経済力文化資本」が有利に働く現状を見ると、完全自由化格差拡大を加速させるリスクがあります

Bの弱点: 「公平性」を守るためのコスト研究時間喪失、莫大な予算)が、国力を衰退させるレベルに達している可能性を過小評価しています。国全体が沈んでしまえば、公平な入試制度だけ残っても意味がないという反論可能です。

どちらがより妥当か?

短期的・実務的な解決を求めるなら A 現在日本財政状況や研究力の低下を憂い、「即効性のある改革」を求める立場からは、Aがより妥当に見えます

長期的・社会構造的な安定を求めるなら B 社会の分断や信頼の崩壊を防ぎ、「努力すれば報われる」という社会通念(神話であっても)を守る立場からは、Bがより妥当に見えます

個人的分析としては、B(公平性の維持)の主張の方が、現代日本では「最後の砦」として支持されやすいと考えます。Aの言う「リソースの再配分」は正論ですが、入試公平性が崩れた際に失われる「国民勤労意欲」や「社会への信頼」の損失は、計算できないほど巨大だからです。

どちらの視点に関心を持ちましたか? これらを踏まえて、「では、研究者負担を減らしつつ公平性を保つ『第三の案(C)』」(例:CBT化や民間試験活用、あるいはフランスバカロレアのような形式など)について考えてみますか?



ジンテーゼ

AとBの対立構造を解消し、「研究者負担国家コスト)の軽減」と「入試公平性社会契約)の維持」を両立させるための**「第三の案(C)」**を提案します。

現実的な落とし所としては、**「テクノロジーによる効率化」と「運営主体の専門化」**を組み合わせた以下の案が考えられます

案C:専門機関による「CBT・項目反応理論(IRT)」導入と、作問業務の完全外部化

これは、現在のように大学教員手弁当で毎年新作問題を作る「自転車操業」をやめ、**アメリカSAT大学進学適性試験)**のような「通年実施ストック型」の試験へ移行するモデルです。

1. 具体的な仕組み

運営主体の変更(教員解放): 大学教員による「入試センター作問委員会」を解散します。代わりに、テスト理論サイコメトリクス)の専門家専任スタッフ雇用した**「国家試験作成専門機関」**を設立します。大学教員は「監修(アドバイザー)」にとどまり、実務からは完全に手を引きます

「一発勝負から「CBT(Computer Based Testing)」へ: 年に一度、全国一斉に紙を配る方式廃止し、テストセンターコンピュータを使って受験する方式します。

「項目反応理論(IRT)」の導入: 問題ごとの難易度識別力を統計的に数値化し、「どの問題を組み合わせても、実力を同じ基準で測定できる」システムを作ります。これにより、**「膨大な過去問ストック問題バンク)」**の中からランダムに出題することが可能になり、毎年ゼロから新作問題を作る必要がなくなります

2. メリット(AとBのハイブリッド

【Aの視点コスト負担

研究時間の確保: 大学教員が、夏休み隔離や極秘の作問業務から解放され、本来研究教育業務に専念できます

物流コスト減: 50万人分の問題用紙の印刷輸送・保管・警備にかかる莫大な物理コストが激減します。

【Bの視点公平性と安定】

公平性の維持: 「全国統一基準」は残るため、大学ごとの恣意的運用裏口入学など)を防ぐ防波堤としての機能は維持されます

チャンスの拡大: 年に複数回受験可能になれば、「当日の体調不良」などによる運の要素を排除でき、より真の実力を反映した公平な評価可能になります

3. 懸念点と対策

初期投資: システム構築に巨額の費用がかかりますが、毎年の運用コスト削減で長期的には回収可能です。

思考力」の測定: 選択式のCBTでは深い思考力が測れないという批判がありますが、これは「基礎学力の判定(共通テスト)」と「記述論述大学個別試験)」という役割分担を明確にすることで解決します。

別案:案D(フランスバカロレア」型)

共通テストを「選抜から資格認定」へ変える

もう一つの方向性は、共通テスト役割を「点数を競うもの(1点刻みの選抜)」から、**「大学教育を受ける資格があるかどうかの認証(クオリフィケーション)」**に変えることです。

仕組み: 共通テストは「合格/不合格(あるいはA/B/Cの等級)」だけの判定にします。一定水準を超えた生徒には「大学入学資格」を与えます

選抜: 難関大学は、この「資格」を持っている生徒の中から独自記述試験面接選抜を行います

効果: テストに「超難問」や「1点の差を分ける精密さ」が不要になるため、作問コストが下がります。また、基礎学力担保公平性)は維持されます

結論現代テクノロジー統計学を用いれば、Bが懸念する「公平性」を犠牲にすることなく、Aが主張する「リソース最適化」を実現する**案C(CBT・IRT化と作問のプロ化)**が、最も現実的かつ建設的な解決であると考えられます

大学入学共通テスト廃止と、国家資源の再配分を求める

 現在大学入学共通テストは、高等教育入り口として長年実施されてきました。しかし、制度が抱える問題は大きく、導入当初の目的理念をすでに果たせていないばかりか、国全体の限られた資源を不必要に消費し続けています。私は、共通テスト廃止し、各大学個別入試回帰するべきだと考えます。そして、共通テスト運営にかかる膨大な国費・労力を、国防インフラ整備、技術開発など、日本の将来にとってより重要な分野へ振り向けるべきだと強く主張します。

 そもそも共通テストの起点となったのは、1970年代まで各大学独自に行っていた入試に対する批判でした。当時は、難問・奇問・重箱の隅をつつくような問題が多く、受験生負担が過度であることが社会問題化していました。この反省を踏まえて1979年共通一次試験が導入され、「一律で公平な基準に基づく選抜」を標榜したのが現在制度の原点です。

 しか今日、状況は当時とは大きく異なります大学側の出題能力は向上し、過度な奇問・難問は強く批判される仕組みも整いました。情報公開も進み、各大学独自に適切な学力を測定する環境が整っています。つまり共通テスト導入の前提だった「大学個別試験では公平性が確保できない」という時代では、もはやありません。

 それにもかかわらず共通テストが続けられている最大の問題は、その運営国家的規模のコストがかかり過ぎている点です。作問委員会の設置、全国規模の事務システム試験監督者の確保、会場運営輸送・警備など、膨大な人員予算が毎年投入されています大学教員研究教育に充てるべき時間共通テスト関連業務に奪われ、アカデミックリソースが大きく消費されています。これらの労力と費用は、すでに制度維持のために制度存在するような倒錯した構造を生んでいます

 さらに、共通テスト難関大学選抜機能を十分に果たしていません。高得点層では得点が集中し、いわゆる「得点圧縮」が起こり、学力差を識別できなくなっていますわずかな得点差が合否を左右しているように見えますが、その差は統計的には誤差の範囲であり、選抜試験としての精度は極めて低いと言わざるを得ません。そのため最終的には各大学個別試験学生評価し直しており、共通テストが果たす役割形骸化しています

 こうした状況にもかかわらず共通テストが存続している背景には、模試産業予備校、教材関連企業などの利害構造存在します。共通テストは巨大な市場形成し、制度自体経済圏となっていますしか教育制度国益観点から最適化されるべきであり、既得権的な構造を守るために国費が費やされ続ける現状は、本末転倒と言えます

 私は、共通テスト廃止によって浮く膨大な財政人材リソースを、国としてより重要領域へ再配分するべきだと考えます。激化する国際情勢を踏まえれば国防力の強化は不可欠であり、老朽化が進むインフラへの投資世界的な競争の中心となっている技術革新への研究開発費も緊急に必要です。共通テスト国民の多大な負担を伴う巨大事業であり、その縮小・廃止国家戦略上も合理的判断となるはずです。

 大学入試は、各大学独自実施し、自らの教育理念に基づいて学生選抜する時代へ戻るべきです。これこそが大学自治多様性保障し、教育の質を高める方向性とも合致します。

 以上の理由から共通テスト廃止し、国家資源をより重要な分野へ振り向けることを強く要望する。

2025-11-28

スリランカの新星が示した存在感――ミシャラが切り開く勝利への道】

前回の試合スリランカをけん引したカミル・ミシャラは、まさにチームの中心として輝きを放ちました。序盤から積極的に攻め続けた彼は、力強いスイングと確かな状況判断で最も多くの得点を生み出し、攻撃の軸としての存在感を見せつけました。

相手投手陣の揺さぶりにも冷静に対応し、落ち着いたテンポ試合全体のリズムを構築したことが、チームの勢いを大きく押し上げました。

特にトライネーションズステージでは、彼のプレースタイルがより明確に際立ち、若手ながらも重圧を力に変える強さが評価されています

経験豊富選手たちとの連携も深まりつつあり、状況に応じて役割を変化させる柔軟さがチームに安定感をもたらしています

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