はてなキーワード: 周知の事実とは
https://posfie.com/@taimport/p/IUX0StD
受け取らないは論外というかそんなんやってたら裁判起こして金取れるレベルだから普通は起きないという前提でね
主語は男じゃなくて性犯罪者であり、男の中で性犯罪者の割合はめっちゃ少ないけど、性犯罪者の再犯が多いのは周知の事実。
捕まえられたとて再犯するような連中が捕まらなかったら再犯するのはそりゃそうだろって話なんで、数年単位で再犯を起こさせないためには捕まえるしかない。
主語を男にして語ってスッキリしたがる幼稚な脳みその女の人も少なくはないと思うけど、大半の女性はこれに同意してくれると思う。
なぜなら被害届を出さないことで他の女性への加害に同意してるようなもんだからね。
被害届出すのに負荷がかからない仕組みを作らなきゃどうしようもないだろ!とかいうまともな批判ならまだわかるけど、オトコガーとか被害届出させるとか可哀想!とか謎理論を打ち出すバカは性犯罪者の味方をこれからもし続けます!と叫んでるようなもんだと自覚してほしいもんすな
計算間違ってるよ!笑
人生のコスパ観点で評価するなら結婚して子供作ったほうがパフォーマンスいいよ
etc...
ここらの結果発表は既婚・独身で明確な統計あるからちゃんと調べてみ。
9年長生きできるなら2億円くらい払ってもいいわ。
健康に関しても既婚男性の方が良いというデータがクソほどある。
ちゃんと調べてみ!
【資産】
資産形成も既婚の方が有利だし資産額も高いという結果になってる。統計的事実
世の中の誘惑に負けない?自分は賢く強い?うん、みんなそう思いながら年取ってから孤独で金を溶かす
人間なんて弱いもので、勉強でも仕事でも頑張るにはなんらかの動機づけが必要
くじけない、あきらめない、よく考える。
数千万円の金なんてなんの役にも立たないからさっさと使ったほうがいい
数千万円なんてあっという間に溶ける
なにかあったら最後は福祉(生活保護など)に頼らなきゃならない
手に入れた金はさっさと使って人生楽しんで、もしもの時は堂々と社会福祉に頼れば良い
そっちのほうが断然「コスパ」は良い
【幸福】
あと、歳を取ると「なんでわし産まれてきたんだろ」の悩みは切実になるの
孤独の悩みは全部ここに紐づく
今はわからんだろけどね
自分は自分が思ってるほど強くもなく、賢くもなく、情緒的で、非論理的だと認めて
それでも子供一人を育てるための、教育や医療や福祉の国家投資は莫大なの
国が無償で最低9年間、平日6-7時間預かってくれて知恵を授けてくれる
これがタダ。コスパ高すぎ
安い塾でも1時間千円は取られる
それが学校ならタダ
9年 * 200日 * 7時間 * 1000円 = 12、600、000円
子供作らなきゃこれを捨てることになる
コスパ悪いだろ
結局、社会設計は結婚して子供を生み育てる人を多数派の標準モデルに想定してる
そこに乗っからないと損なんだよ
ミクロな損得勘定で自分を正当化し、マクロな結果、見えないところで損してるのに気づいてないだけ
頑張れ!
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マヨネーズについて語ることは、おそらく、静まり返った真夜中の台所で、自分自身でも忘れていた古い約束を思い出すことに似ている。
それは単なる調味料ではなく、世界の断片を一つに繋ぎ止めるための、ある種の中立的な意志なのだ。冷蔵庫の奥で冷やされたその白い容器を手に取るたび、僕はそこに潜む完璧なまでの静寂を感じないわけにはいかない。
結局のところ、僕らはみな、レタスの葉や冷めたゆで卵のような孤独を抱えて生きている。そこにマヨネーズが静かに差し伸べられるとき、バラバラだった世界の欠片は、ようやくあるべき場所へと落ち着くことができるのだ。
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この文章は、冬休みで暇な私が、Geminiに、エンヘドゥアンナ風にポン・デ・リングについての詩を作ってもらったりして遊んでいた際、Googleの検索窓に「村上春樹風にマヨネーズを語らせた」と入れただけで、出力されたものだ。あまりに出色の出来だったので、ここに書き残しておきたい。
昨今、AIに特定の作家の文体を模倣させる試みは「AIイタコ芸」などと呼ばれ、ネット上の定番の遊びとなっている(らしい)。特に村上春樹の文体は、その独特なリズムや比喩(ジャズ、孤独、静かなキッチン、中立的な意志など)から、AIとの親和性が極めて高い(らしい)。
かつて神田桂一・菊池良両氏による名著『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』(2017年6月出版)において、人間による究極の文体模倣が提示されたが、今やAIは、プロンプト一つで「春樹が書くはずだったかもしれない文章」を、一期一会の出力として生成する。
■ なぜ「マヨネーズ」なのか?
Geminiが村上春樹とマヨネーズをセットに提案してきた背景には、村上春樹氏本人が、初期の代表的エッセイ集『村上朝日堂』において、自身を筋金入りのマヨネーズ好き(マヨラー)であると公言していることを学習していたから。”彼にとって「セロリやキャベツはマヨネーズを運ぶための搬送具」であり、その過剰なまでのこだわりはファンの間では周知の事実である。”とのこと。
で、AIは膨大な学習データの中から「村上春樹」と「マヨネーズ」という一見無関係な二つの点を、彼の「孤独」や「静寂」というキーワードを接着剤にして結びつけた、とのこと。
■ 結びに
高校時代、不登校だった私は、ただひたすらに村上春樹を読んでいた。あの頃の私が感じていた「世界の断片を繋ぎ止めるための、ある種の中立的な意志」への渇望を、まさか数十年後、AIが生成したマヨネーズについての文章中に再発見することになるとは思わなかった。
この文章は、AIによる単なる模倣かもしれない。しかし、その先に、誰かの過去を救うような響きが宿ることもある。それもまた、現代における一つの文学的な体験なのだろう。
皆たくさん反応ありがとう。コメント全部読んだ。誤解与えたけど増田はM-1グランプリが大好きだ。お笑いが好きな分、どうしても分析的に見てしまって意表をつかれて笑う機会が少なくなっているけど興味深く見て楽しんでいる。もちろん笑うときは笑うし。で、ダウプラで何度も吹き出してしまったときに思ったんだ。はてなは松本人志嫌いな人が多そうだし、これ対立軸に持ち込んだら自身初の100ブコメ超えるんじゃない?って。
結果はなんと200超え。本当にありがとうございます。不快に感じた人がいたらすまなかった。書いた内容には脚色も多かったので、コメントへの反応含めて補足していく。
最初に書いておかなければと思った。想像より少なかったが、やはり何人かいたのが松本人志が性加害者であることが前提でのコメント。ニーズがあったら別記事で書くとしていたら1人だけ依頼があった。嬉しいので書こうかなと思うんだけど、有料記事を全て購入して読み込んだ上で書くので、ちょっと体力や余裕面で時間が欲しい。書けなかったらごめんな。
自分のスタンスは疑惑は疑惑止まりってこと。週刊誌の印象操作により、松本人志が後輩に一定の影響力を発揮して女性を集めて飲み会をし(ここまでは周知の事実)、毎回スマホを没収してゲームなどで不同意の相手に性的行為を強要したと、多くの人が思っている。が、疑惑でしかない。文春が裁判の証拠として提出したものにLINEのやりとりの一部があり、まさに松本人志とA子さんが別室にいったときに小沢がLINEで心配して状況を確認するメッセージを送っているものが提出されたとのこと。文春は加害性を強調したかったのだろうが、皆が持っている印象としてのスマホ没収を文春が否定する証明をしてしまっている。しかも提出はLINEのやりとり全てではなく、文春が強調したいところを取捨選別して提出している。では提出していない部分はどんなやりとりがあったのか。A子さんはその後も飲み会に何度も参加したとのこと(もちろんそれも様々な解釈があるので疑惑を晴らす材料として書いているわけではない)。少なくとも皆が持っている印象とは違うことが多くありそうで、その大半が謎のままである。
松本人志が嫌いな人は「やっただろう」という方向に想像力を働かせ、好きな人は「やってないのでは。はめられたのでは」という方向に想像力を働かせる。増田はダウプラでの松本のコメントの節々を拾い上げて自分なりに背景を想像し、結果としてダウプラを普通に楽しめるような想像に自分の中で落とし込んだ。もちろん性加害者であることが確定したら楽しめなくなる可能性が高い。
絶対にやってはいけないのは、この疑惑に対して決めつける形でどちらかを誹謗中傷することだ。仮に増田が「松本は潔白だ。ノリノリで参加した女性が8年後に金に困って文春に都合よく売り込んだだけだ」と発信したとする。もしこれが事実でなく本当に加害があった場合にはこれはA子さんに対する誹謗中傷でありセカンドレイプだ。
それと全く同じく、松本人志を指して「性加害者」と発信することは、彼が潔白であった場合には誹謗中傷になり松本人志に対するファーストレイプとも言えるものになる。現在、こういう有名人に対する誹謗中傷がSNSではびこっている。一つ一つ訴えていくことが困難であり、そもそも有名税という曖昧なもので基準が有耶無耶にされており見逃されているからだ。
だが駄目に決まっている。セクハラをしてはいけないのと同じくらい、有名人であろうと他人を誹謗中傷してはいけないんだ。これはいずれSNSが健全化されれば必ず規制されると考えている。罰する仕組みがきちんと運用されていないからたまたま許されている、昭和のセクハラ親父と全く同じ状況であり、将来的にはとても恥ずかしく非難される行為だという自覚を持とう。
グレーはグレー。どちらか一方が悪いと心の中で決めつけることは自由だが、発信した瞬間に責任と罪を背負う。絶対に駄目。もちろん好き嫌いは自由なので、発信したい人は単に「嫌いだから見ない」と言えばいいと思う。後輩使って女性集めている時点で嫌いとか、そう思う人は多いだろう。自分はそういう情けないところもそんなに嫌いではないが。
ようやく本論だが、この誤解を与えてしまった。M-1の漫才が練られすぎて嫌いとか、ハイコンテクスト過ぎて嫌いと言っているわけではない。むしろ自分がギリギリ届くところの知識にかすらせて作られたネタは大好きだ。真空ジェシカが中川翔子(ショコタン)にかけて車高の低いシャコタンを登場させたのは面白く感じた。増田は車に乗らず免許もないのでシャコタンという言葉にほぼ馴染みがなかったのだが、昔「シャコタン☆ブギ」という漫画でギリギリ脳みそに残っていた単語のためそれが引き起こされ、自分的には超ハイコンテクストな笑いとして楽しめた。「シャコタン☆ブギ」知らないだろう。すまんな増田は50代だ。「おっさんかい!」ってツッコミが聞こえる。
増田が言いたかったのは、自分の意表をつかれる突発笑いがほしいということ。雑な笑いはそれを生みやすいというだけであって雑な笑い自体が面白いと言いたいわけではない。雑で緩い笑いはそれ自体が面白くないものでも、自分の解釈の中で面白く補完できたりするのだ。
M-1にその余白は少ない。こちらが無意識にハードルを上げて受け身姿勢を取った状態で鑑賞することや、4分に笑いを詰め込む中で技巧的になり、ツカミ、伏線といった方法論がこちらにも漏れ伝わっている状態で作らざるを得ないから。例えば粗品も言っていたけど伏線は伏線とバレたら面白くないのだ。あまり脈絡のない単語や表現が出てきて、それ自体はあまり面白くなかったとする。そうすると「これは後で回収される伏線だな」と無意識的に感じてしまう。伏線はその伏線だけで十分笑いを取らなければ活きてこない、、、んだけど、こんな法則めいたものを素人が感じ取っている時点で色々予測の網が張り巡らされているということだ。
そしてM-1がこういう方法論の頂点を決める大会になっている。まあ仕方ない。芸人の人生を左右してしまうようになったのだ。だからラパルフェを例に上げた。あの芸を決勝に上げるわけにいかないのが今のM-1だということが言いたかった。M-1という神聖な大会に対する禁忌であり、まあ一般受けもしないだろう。これは漫才なのかという議論も生むだろう。多分松本人志もあれは漫才ではなくコントだと否定すると思う。だけど、ラパルフェのネタを決勝で初めて目にしていたら、と想像する。「次のコンビはラパルフェです。どうぞ!」「どうも〜ニューヨークで〜す」絶対に爆笑していただろう。面白いだけが正義であれば、増田にとっては優勝候補の筆頭だ。
これもいくつか見た。実は増田もそう考えている。審査軸であったり前哨戦のストーリーを楽しみ、研ぎ澄まされたアスリートたちのようにしのぎを削り勝者を決める。それを観た素人が立ち飲み屋で阪神戦を観ているおっさんのようにああだこうだと(今もね)議論する。それでいいじゃないかと、実は増田も思っている。そうしたM-1グランプリが大好きだし、これからも必ず全てのネタは観るだろう。
あくまで意表をつかれる突発笑いというM-1が本来カバーしていない領域の笑いにフォーカスをあてればはてぶでバズるのでは?という増田の邪な気持ちで不快にしてしまったとしたらすまなかった。
ただ、M-1でもそういう突発笑いをたまに生んでくれるのでこれはいつも楽しんでいる。わかりやすいところでいうと敗退コメント。
敗退コメントはもともとウケを狙う場所ではなかった。そこを開発したのは西田だと思っている。声を出した笑った。あと、ニューヨーク屋敷は敗退確実な審査中、しかも松本人志の講評中にさえぎる形で「最悪や!!」を出した。かなりリスキーな行為だが見事にハマってめちゃくちゃ面白かった。これも発明だ。
だが、これらが発明されたことでフォロワーが生まれる。そうなるともうこちらは予測してしまっているわけでまた突発笑いは起きにくくなる。そんな中、真空ジェシカは想像を上回るコメントで笑わせてくれた。本当にすごいと思う。
ネタでもそういう事前予測を裏切るか上回ってくれると突発笑いが起きる。ミルクボーイのツッコミは「ほなコーンフレークやないか」と「ほなコーンフレーク違うか」の2種類しかないというかなり特殊な構成だ。ツッコミの後でさらに面白い解説を加える。始めてこのシステムに出会ったときの違和感とも言えるような感動と面白さは歴代最高得点にも納得がいく。2025年のたくろうの最終決戦のネタも増田には予測の裏切りが感じられとても面白かった。
そうだよな。本当にそう思う。承認欲求でついやってしまった。ゴメンな。
本当に!劇場に足を運んでいるわけではないのでスター発掘の場として素晴らしいと思う。
完全に同意する。煽ってごめんな。
な!な!そうだよな!ほとんどの人がここだけは同意してくれている。
出演者や放送作家が本当にこの長さが最適だと主張しているのなら別だが、年を追うごとに長くなっていったこととか、今回の終了際の中川家 礼二のコメントなどを踏まえると、TV局側のビジネス都合がめっちゃ匂い立つ。M-1を面白い番組として守るためにも皆で声をあげていってほしい。
確かにそうかも。臨場感含めて面白さ倍増しそう。多分そうなんだろうな。劇場に見に行ってみようと思えた。ありがとうな!
ということで以上です。
他人に嫌われたり、自分の預かり知らない所で評判が下がるのがとても怖い
ずっとフレンドリーに接してくれていた人の態度が急に変わるのが怖い
空気を読むのも雑談も苦手で人と打ち解けられず、そうしているうちに事実ではない噂や、誰かに勝手に解釈されねじ曲げられた私の人物像が職場に広められているのが怖い
特定の誰かのことを迷惑だ、自分勝手だと陰で非難していながら、本人とはしれっと愛想よく話しているのも怖い
私はただ仕事をして給料をもらえればよく、一生懸命働いて飯食って寝る以外のどんな欲望もないのに、なぜこんなに怯えなくてはならないんだろうか
誰にでも明るく挨拶をするということさえ、社会という場では正解ではないようだ
「評判が悪い◯◯さんにまで愛想が良い」「媚びを売っている」とか言われたりするらしい
違う
私は何も考えていない
オッスオラアスペ、他人の気持ちわかんねえぞ!なので人のそんな機微とか何もわからない
何の思惑も打算もない
というか働くだけで毎日疲労困憊していてそんな事考える余力ない
高齢化と人手不足の甚だしい、非正規の割合が高いこの職場で、私もまた非正規で働いている
非正規のほとんどは年配で歴も長い女性なので、目には見えない人間関係とパワーバランスがあるようだ
同じ非正規同士で権力もマウントもあるかよと思うのだが、どうもあるらしい
私もそうしたい
しかしまともで優秀な人ばかりいる会社に入る学歴や経歴や人間力は私にはない
というか30代がボリュームゾーンの実力重視の企業に勤めていた時でさえ、社会常識と体力と適性がなさすぎて鬱になってしまったのだから、理想郷を求めることに多分あまり意味はないのだ
というのは20代の頃、親に言われたのか姉に言われたのか忘れてしまったが、肉親がそう言うくらいなのだから私はそもそも選べる立場ではないのだろう
怖いのは女性だけではない
職場のおっさんどもはすぐ怒鳴り、どうでもいい事でキレ散らかし、へそを曲げ、立場の弱い相手へのいじめやパワハラは周知の事実として日々行われていて、誰も止めない
これまで小中高大と共学だったにもかかわらず交際経験がないと言うことで、立派な喪女街道を歩いてきました。
そんな喪女が恋しました。好きになった人の名前を以後Aさんとします。
新入社員研修で出会いました。私の会社は、その年に入った新入社員が全員集められて座学を中心とした研修を受け、その後各地で働きます。
研修の時、同じ仲良しグループに属したため、仲良くなりました。
私がそもそも恋愛初心者(というか恋愛弱者)なので、そんな雰囲気にもなりません。それに、正直研修中は全く恋愛感情はありませんでした。
優しい人なんだなぁと言う印象です。
でも、研修が終わってからもちょくちょく仕事のことやプライベートなことをラインし、電話をする中になりました。
そこで、話のテンポ感とか、話の深さなど、すごく心地よいことに気がついたんです。
私は、早口で会話のテンポが早く、会話が遅い人と話す時は合わせるようにしているのですが、意識して遅く話そうとするとどうしてもストレスになってしまいます。
でも、Aさんと話しているときはテンポを気遣うこともなく、思ったことを話せるのですごく楽しいです。
長電話なのに、お互い喋りたいことが次々と湧いてきて、沈黙になることはありません。いつも電話の時間があっという間に過ぎていきます。
一緒に会話している時がすごく楽しいです。それに、もうかなり時間も経っているのに、私から「今日電話できる?」と聞いて断られたことがありません。私も、Aさんからの「今日電話できる?」との誘いを断ったことがありません。
ほとんどが電話とラインのやり取りなので実際顔はあまり見ていませんが、写真を見返したらイケメンだと思いました。恋マジックかもしれませんが。私より身長が低いところもかわいいです。こうなると、彼の良いところしか見えなくなります。早く付き合いたい!こんなにも波長が合うんだから、きっとAさんも私のことが好きなはず!と妄想してしまいます。
しかし、タイトルにも書いたようにこれは喪女の勘違いであると、自分でも分かっています。
まず第一に、私たちは二人でどこかへ行ったことがありません。研修中は毎日一緒に過ごしましたが、それぞれが赴任先へ行ってからは、同期との集まりで再会しただけです。もしAさんが私のことを好きだったら一度は2人で会うと思います。会おうと言う流れには全然なりません。遠いので仕方ないと言えば仕方ないのですが、それでも、二人で会うことが議題にも上がらないのは悲しいです。
また、返信が非常に遅いです。好きな人への返信がそんなにも遅いなんてことがあるのでしょうか。優先順位が低いんだなと感じます。私だけでなく、全員に遅いので同期の中でもそれは周知の事実なのですが、誰のことも好きじゃないし大切に思っていないから遅いのだろうと思います。
大学時代2年ほど付き合った彼女がいたそうです。彼女がいた経験があるなら、アプローチできる素質はあるんじゃないでしょうか。それなのに、私には全く。やっぱり脈なしなんです。
周囲の同期から、「仲良いじゃん。付き合わないの?」と聞かれると、恥ずかしくて「全然好きじゃない」と言ってしまいます。上級者は、こういうところからうまく恋愛に発展させるのかなとふと思いました。
これまで小中高大と共学だったにもかかわらず交際経験がないと言うことで、立派な喪女街道を歩いてきました。
そんな喪女が恋しました。好きになった人の名前を以後Aさんとします。
新入社員研修で出会いました。私の会社は、その年に入った新入社員が全員集められて座学を中心とした研修を受け、その後各地で働きます。
研修の時、同じ仲良しグループに属したため、仲良くなりました。
この研修後すぐ付き合ったカップルもいましたが、私たちはそんな雰囲気ではありませんでした。
私がそもそも恋愛初心者(というか恋愛弱者)なので、そんな雰囲気にもなりません。それに、正直研修中は全く恋愛感情はありませんでした。
すごく優しくて気が遣える穏やかな人なんだなぁと言う印象です。
でも、研修が終わってからもちょくちょく仕事のことやプライベートなことをラインし、電話をする中になりました。
そこで、話のテンポ感とか、話の深さなど、すごく心地よいことに気がついたんです。
私は、早口で会話のテンポが早く、会話が遅い人と話す時は合わせるようにしているのですが、意識して遅く話そうとするとどうしてもストレスになってしまいます。
でも、Aさんと話しているときはテンポを気遣うこともなく、思ったことを話せるのですごく楽しいです。
長電話なのに、お互い喋りたいことが次々と湧いてきて、沈黙になることはありません。いつも電話の時間があっという間に過ぎていきます。
一緒に会話している時がすごく楽しいです。それに、もうかなり時間も経っているのに、私から「今日電話できる?」と聞いて断られたことがありません。私も、Aさんからの「今日電話できる?」との誘いを断ったことがありません。
ほとんどが電話とラインのやり取りなので実際顔はあまり見ていませんが、写真を見返したらイケメンだと思いました。恋マジックかもしれませんが。身長も高いです。同期ですが、彼は1つ年上で、年齢もちょうど良いです。こうなると、彼の良いところしか見えなくなります。早く付き合いたい!こんなにも波長が合うんだから、きっとAさんも私のことが好きなはず!と妄想してしまいます。
しかし、タイトルにも書いたようにこれは喪女の勘違いであると、自分でも分かっています。
まず第一に、私たちは二人でどこかへ行ったことがありません。研修中は毎日一緒に過ごしましたが、それぞれが赴任先へ行ってからは、同期との集まりで再会しただけです。もしAさんが私のことを好きだったら一度は2人で会うと思います。会おうと言う流れには全然なりません。飛行機を使わないと移動できない距離なので仕方ないと言えば仕方ないのですが、それでも、二人で会うことが議題にも上がらないのは悲しいです。
また、返信が非常に遅いです。好きな人への返信がそんなにも遅いなんてことがあるのでしょうか。優先順位が低いんだなと感じます。私だけでなく、全員に遅いので同期の中でもそれは周知の事実なのですが、誰のことも好きじゃないし大切に思っていないから遅いのだろうと思います。
大学時代半年ほど付き合った彼女がいたそうです。彼女がいた経験があるなら、アプローチできる素質はあるんじゃないでしょうか。それなのに、私には全く。やっぱり脈なしなんです。
周囲の同期から、「仲良いじゃん。付き合わないの?」と聞かれると、恥ずかしくて「全然好きじゃない」と言ってしまいます。上級者は、こういうところからうまく恋愛に発展させるのかなとふと思いました。
日本の国会議員や総理大臣と、国際的に危険とみなされるカルト宗教の関わりがオープンになっても政権や地位が持続する、というのが非常に不思議なのですが
そういえばジャニーズ事務所で性加害があることは内部告発もあり昔から周知の事実として知られていました
その集団がなんの社会的罰もうけず、日本アイドルの代表であり続けたことは異常でしたが、日本人は「なんかまかり通っているからいいのかな」くらいの感覚でした
実際に、海外メディアでニュースが出始めた頃、護国寺の大手出版社の方と話したとき「カレンダーでうちも儲けさせてもらっているからねえ。何も言えないんですよ」と笑っていました
高給であるはずの日本大手メディアは、仕事の根幹である倫理すら失っており、海外メディアから指摘されて初めて慌てて動いたのでした
日本のメディアや報道は無能とモラルの低劣を恥じるべきでしょう
そんな構造ですから、統一教会が政治と深く関わっている異常さ、危険さがなぜか「そうですけどね」とスルーされたままです
まさにギレルモ・デル・トロが撮るフランケンシュタインだった。
う~~~~~ん、54点?
まずデル・トロだから50点のハードルがめちゃくちゃ高いことに言及しておきたい。
美しく作りこまれた美術、実力派の俳優によるアンサンブル、物語を盛り上げる音響これは大前提になってる。そしてこの映画はその点に関して言えばほぼ100点出てる。そしてそこは100点取って当たり前(50点)の監督がデル・トロ。
でもなぁ、今これをデル・トロが撮る意味is何?って感じだったな。
もろちん、デル・トロといえばモンスター監督なのは周知の事実で――あ、モンスタークレーマーとかモンスターペアレンツとかとは違って、文字通りモンスター(怪物)を撮る監督って意味ね――その原点が「Frankenstein: or The Modern Prometheus」にあって、この作品を撮ること自体が彼が映画を作り続けることの意味だってことは分かるんだけども。
でも今あえて「人間のほうが怪物より怪物だよね」「生命を作り出すことの意味」「父と子の円環構造」っていう、100回見た話をあえてやりなおす意味って何なんだろうと思ってしまった。まぁ、こんな文学的なテーマなんぼあってもいいですからねって言われたらそりゃそうなんだけど……
2部構成になっていて1部がヴィクター・フランケンシュタインが怪物を作り出し放棄するまでの話。
2部が放棄された怪物がフランケンシュタインを追いかけ悲劇に至る話。
今作ではおそらく普通の作品では「フランケンシュタイン博士が怪物を作りましたよ」って感じで流されることが多い1部をかなりの厚さで書いている。特に作るまでの話がめっちゃ長い。
スパルタ気質の高名な医者の父に育てられるも母を病気で亡くし「父親=医学」に不信を抱くという初期衝動。母親と同じ顔をしたエリザベス(ミア・ゴスの1人2役)に惹かれるマザコン描写。
そして怪物が生まれてからはオドオドオタオタと面倒を見る新米パパから、こいつ俺が思った通りにならんなと思えば体罰を行い、こいつ俺の手に負えんなと思ったら殺害を試みる毒親オブ毒親描写。
たっぷりと人間臭いヴィクター・フランケンシュタインが描写される。
まぁ2部は大体みんなが知ってる目の見えない老人との出会いを経て怪物は知恵と人間らしさと生命の円環構造を学び、ヴィクターに「嫁作って♡」と訴えるもヴィクターは拒否。その過程でヴィクターは愛するエリザベスを殺害、ヴィクターVS怪物の戦いが今幕を開ける。
ここで父親が母親を(見)殺したと思ったところが初期衝動だったヴィクターが、母親と同じ顔をしたエリザベスを殺してしまうという引き継がれるカルマの展開は原作より良かったなと思った。
で、最終的に疲れ果てたヴィクターは原作通り船に助けられるが原作と違って怪物も乗り込んでくる。
そこでこれまでの話をそれぞれするのが第1部、第2部になっていて、それらが統合した最後にヴィクターは「自分が怪物の父親であること」を認め怪物に赦しを求め、怪物はそれを受け入れる。
ヴィクターが自分の父親にできなかった「許容」を獲得することで毒親の連環から抜け出し、怪物は一人静かに去るのであった。
こうやってまとめてみると普通にいい話で草。
特に「フランケンシュタイン」というタイトルに恥じない「怪物」ではなく「ヴィクター・フランケンシュタイン」を主役に据えしっかりと掘り下げ、フランケンシュタイン=ツギハギの怪物という印象そのままにフランケンシュタインこそが怪物だったという結論も見事だと思うの。
でもあくまで普通にいい話なんだよなぁ。俺の中のデル・トロ像が例えばマイベストアクションムービーのの一つである「ブレイド2」の監督だったり、旧ヘルボーイだったりパシフィックリムだったりするもんだからその大エンタメ監督が今撮る作品がこれかぁって正直思っちゃった。わかるよ、デル・トロの最近の真骨頂は怪物に対する愛のある視線でパンラビとかシェイプオブウォーターとかキノピオとかもちゃんと見たからそれくらいは分かるんだけどさぁ!
あ、そこ改心して終わりなんやっていう。最近、ジェームズ・ガン作品を多く見てたからっていうのはあるかもしれない。ガンだったら間違いなく怪物が反省しないヴィクターぶっ殺して森の目の見えない老人とエリザベスと一緒に新しい家族作って終わったもんな。
なんで馬鹿は話が通じないかについて少しだけわかったような気がした。「誰それが何をした」という主体─行為の関係がバラバラなんだ。全ては細切れに宙を漂っていて、なんとなくくっついたり離れたりする。
もとよりそんな判断はなされてないしなされようがない。「遠因」という言葉を使ったのは毎日新聞であって司法当局者ではないので。
容認も何も該当する事実がない。新聞社が何かを容認すると、遡及的にその何かが発生するのか? 主体と行為の結びつきがフリーダム。
そして「遠因」云々は何か不正な手続きを勧めるものではなく、逮捕容疑と同工の周知の事実はまだまだあると指摘してるだけ。
そもそも、(コイツは馬鹿だから出典を明記してないが)「遠因」云々というのはストレートニュースの文言ではなく記名の意見記事内の、大学教授の談話なのだ。
馬鹿は馬鹿だから根本的に勘違いしてるが、新聞は裁判所の広報ではなく独自の意見を言うメディアである。
ありもしない事実を言い立てて誰それはクソ野郎だと言うのはダメだが、衆人環視のもとで行われた不法行為を取り上げてあいつはクソ野郎だ、とっ捕まえるべきだと言うのは何の問題もない。「新聞がかってにそんなこといっていいのかー」って、いいんだよ新聞なんだから。
「司法手続きがまげられるー」って、もし新聞のいうことで司法が判断曲げたならそれは司法当局の大罪であって新聞社には何の落ち度もない。
新聞の意見が司法に影響するチャンネルなどそもそもないのに一体何を危惧してるつもりなのか?
実に「バカの脳内では主体と行為の繋がりがグチャグチャ」らしいのだ。
ーーーーーーーーー
あんまむずかしいこといってもダメだろうからいっこだけしゅくだい
今後、朝日あたりが「高市は辞めるべき」とか書いたら「誰が総理大臣をやるかは新聞がかってにきめることじゃない!民主主義への挑戦だ!」って騒ぐの?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
以下、説明。
一般セックス射精に対してアナニーが別次元の強烈な快楽をもたらすことは周知の事実。
ところがアブノーマルな手法であり、心理的抵抗感が高く、そもそもいきなり男のアナルをズコバコしても快楽は得られない。
しかしドライ到達すれば人生観が変わる。セックスの快楽など比較にならない。
ソープで快楽を得られなかった幸運なキミはアナニーの才能があるのだ。
説明を続ける、
ルーインドオーガズムという用語がある、射精直前に陰茎への物理刺激を止める、一切触れない、オナニーであれば握っていた手を離す。
そうするといわゆる甘出しとなりオーガズムが台無し(ルーインド)になる。気持ちよさが激減する。
つまりのところ射精快楽の機序は陰茎の物理刺激がトリガーになっている。
これはA10神経と刷り込み連携による報酬系快楽の発動なのだ。
動物の脳は子孫繁栄のため射精を繰り返すべく快楽という報酬を与えるメカニズムが備わっている。
精通初期にSM物のAVばかり見て射精をしていると脳はSMと性感がリンクされSMでなければ興奮しなくなる。
盗撮犯が何度捕まっても盗撮がやめられないのも同じ。刷り込み。
ソープで快楽を得られなかったってことは快楽トリガーがピュアな状態と推測される。
ドライ到達のネックは性的快楽のトリガーを一般的な射精からアナル及び前立腺刺激によるトリガーに切り替えること。
だが人間の脳はなかなか忘れてくれない。
女を口説いて脱がして乳をもんで挿入して射精し快楽の報酬を受け取る、この(正当な)プロットが刷り込みされてない人の方が「切り替え」のハードルが低い。
アナニーはめちゃくちゃ体力を使う。ドライで連続イキをしていると生命の危機を感じるほどだ。
アラサーであればまだまだ間に合う。
40をすぎると痔を患ったり、前立腺が肥大したり、性欲も減退する。そうなるともう遅い。
始めるなら今しかない
僕は今夜、ルームメイトがリビングで実験的にベーコンを低温調理している匂いを鼻孔の厳密な位置で嗅ぎ分けながらメモ帳を開いた。
朝は6時17分に目覚ましを止め(そのミリ秒単位の遅延は許容されない)、6時18分にコーヒーの比率を変える習慣を行い、靴下は左から右へ、座席は常にソファの北東端(座る位置は位相対称性を破らない)である。
食事は火曜日のパスタの残り物は三等分して水曜と木曜の朝食に回す。洗濯は必ず偶数週の水曜に行い、洗剤は0.8倍希釈、脱水は中速、干す向きは北向き。
ルームメイトがドアに爪痕をつけたら即座にログを取り、隣人が郵便物を誤って取った場合は「郵便誤配報告フォーム」を三回に分けて提出する。
こうした儀礼を守ることで僕の内的位相空間が安定するのだと論理的に考えている。
今日の思考の核は超弦理論と量子情報の交差点についての、かなり尖った自己流の定式化にある。
まず、僕は物理的直感を避けて抽象数学で事象を語る。弦理論の摂動系列を有限厚さの∞-圏としてモデル化し、ブレーンを対象、開弦状態をモノイド的なホモトピー演算子として扱う。
局所座標の代わりにファクタリゼーション代数を使い、スパイダー図式を経て得られる交叉相互作用を高次ホモトピー群のコハート化として再解釈することを提案する。
ER=EPRについては、古典的なワームホール=絡み合いという語り方を離れて、僕はエントロピー・双対モジュールの同値性という言葉で捉えている。
つまり、二つのエントロピックモジュールの被覆圏と、それらに対応する重ね合わせのコボルディズム(圏論的な結合双対)を同一視することでER=EPRを圏論的に定式化できるのではないかと考えている。
これを超弦理論に接合するには、AdS/CFT 的なホログラフィック双対の場で、境界側の張力的演算子族が内部のブレーンカテゴリ(例えばフカヤカテゴリやコヒーレント層の導来圏)に対応するという見方を取り入れる。
すると、エントロピー双対モジュールの同値性は、境界とバルクの間で起こる圏の再同型化として現れ、ER=EPRは本質的に圏的ホログラフィーの一命題になる。
ここで僕が提案する小さな拡張は、量子誤り訂正符号のコード代数を∞-圏の射として扱い、その可換性条件がワームホールのコボルディズムの可逆性と一致するというものだ。
これにより、エントロピーの再構成操作がブレーン間のファンクターとして自然に理解でき、局所性の回復を説明する新しい枠組みが得られると僕は思う(これは僕の勝手な定式化で、厳密性は今後の証明を待つ)。
今日はそのメモを、黒板に書く代わりにルームメイトの背中越しにノートに書き留めた。
ところで、僕は靴の磨き方にも数学的基準を設けている(円周率の小数を用いた磨き順列を使っている)。
出かける前のチェックリストはトポロジー的順番、たとえば鍵→財布→スマホ→ペンという順序は位相連結成分を最小化するから合理的だ、と説明すると友人たちは顔をしかめるが、これを守ると予測可能性が上がる。
今夜はRPG系ではELDEN RINGのビルド論とRTAコミュニティのメタ的動向を気にしていて、この作品が2022年にFromSoftwareからリリースされ、多くのビルド最適化やメタが確立されていることは周知の事実だ(初リリースは2022年2月25日)。
また、このIPは映画化プロジェクトが進行中で、A24が関与しているという報(映画化のニュース)が最近出ているから、今後のトランスメディア展開も注視している。
僕はソウルライクのボス設計とドロップ率調整をゲームデザインの位相安定化とは呼ばないが、RTA勢のタイム削り技術や周回遺伝(NG+)の最適手順に対して強い敬意を持っている。
ファンタジーRPGの装備付け(メタ)に関しては、装備のシナジー、ステータス閾値、クラフト素材の経済学的価値を語るのが好きで、例えば「その装備のクリティカル閾値を満たすために残すステータスポイントは1だが、その1が戦闘効率を%で見るとX%を生む」というような微分的解析を行う。
FFシリーズについては、Final Fantasy XVIがPS5向けに2023年6月に、続いてPC版が2024年9月にリリースされ、さらに各プラットフォーム向けのロールアウトが段階的に行われたことなど実務的事実を押さえている(PCリリースは2024年9月17日)。
僕はこのシリーズの音楽的モチーフの再利用やエンカウンター設計の比較研究をしており、特に戦闘ループの短周期化とプレイヤー感情の連続性維持について言及するのが好きだ。
コミック方面では、最近の大きな業界動向、例えばマーベルとDCの枠を超えたクロスオーバーが企画されるなど(Deadpool×Batmanの一連の展開が話題になっている)、出版社間でのIPコラボが再び活発化している点をチェックしている。
これらはコレクター需要と市場流動性に直接影響するため、収集と保存に関する経済的最適化問題として興味深い。
今日、隣人が新しいジャンプ作品の話題を振ってきたので僕は即座に最新章のリリーススケジュールを確認し、One Pieceの次章の予定についても把握している(最新チャプターの公開予定など、週刊連載のスケジュール情報は定期的に確認している)。
例えば「午後9時に彼らがカップ麺を食べる確率は、僕の観察では0.83だ。ゆえに僕は9時前に冷蔵庫の位置を変えるべきだ」という具合だ。
結語めいたものを言うならば、日常のルーティンと高度に抽象化された理論は相反するものではなく、むしろ同じ認知的圏の異なる射影である。
だから僕は今日もルームメイトの忍耐を試す微細な仕様変更(例えばリモコンの向きを30度回す)を行い、その反応をデータ化している。
さて、20時30分だ。これでノートを閉じ、決まった手順で歯を磨き、眠りの準備に入る。明日の朝のアジェンダは既に分解されているから、心配は要らない、と自分に言い聞かせてから寝るのが僕のやり方だ。
俺は彼のブログや著書にお世話になった大勢のITエンジニアの一人だ。
今は専門とする分野こそ変わったが、彼のブログに大きく書かれた「漢」という字は今も印象深く残っている。
あるユーザーがあのアイコンを使って、歯に衣着せぬ攻撃的な主張を展開し、政治的には主に左翼(勝手に認定した者も含む)に怒っているのだ。
実家に帰ったら親がネットで真実を知ってしまったような気持ちになった。
よく会社の名前を背負ってこんな事が言えるなというものも多い。
例えば中国や北朝鮮を、その政治的な極右性を無視し共産圏だからと盲目的に左翼だと捉えていたりする。
彼は一体、毎日朝起きて何を見聞きしているんだろう。
日本オラクルは自社で飼ってるこのネトウヨについて思ってるんだろう。
日本オラクル内ではネトウヨのエコーチャンバーが醸造されてるのだろうか。
彼のXには、「このアカウントでのツイートは私自身の見解であって、所属団体や組織を代表する見解ではありません。」とあるが、今どきこんなもの何の効力もないのは周知の事実だ。
それをあえて書き、一方で彼のはてブプロフィールにはそう書いてないので、彼のブコメは日本オラクルを代表するものなのかも知れない。
ウェディングドレスの件でツイフェミに職業差別を受けた三上悠亜さん。想像を絶する苦しみを経験した彼女は、今も元AV女優の肩書きを隠すことなく堂々活動している。
そんな彼女が、新しくパパ活アプリのアンバサダーに就任した。
Appleの審査も通った、まごうことなき健全アプリだ。
https://x.com/yua_mikami/status/1974043992342851728
世間ではパパ活に対する風当たりが強いのは周知の事実。そんな彼女がパパ活イメージ向上のため、パパ活女子に対する職業差別に抗うため、アンバサダーに就任してくれたのだ。
嫉妬にまみれたツイフェミは発狂するだろうが、我々は全力でこれを応援しよう。
残念ながら男の俺はわけあって登録することができない。だが、周辺にいる女友達にこのアプリのことを伝えようと思う。
みんなも親や兄妹、友達などにこのアプリを伝えてくれ!
でも、その原因を話すと必ず出てくるのが「いや、うちはこれが必要なんです!」ってやつ。
夜中にスーパーやカフェが開いてる国なんて、例外中の例外だよ。
ヨーロッパ行けば夜8時に全部閉まる。
夜中に働く人が困るとか言うけど、それって夜中に働く前提の社会が異常なんだって。
無駄な便利をやめたくない人たちが、移民がいないと社会が回らないって言い出してる。
いや、違うだろ。
社会が回らないんじゃなくて、“無駄な便利”を維持できなくなるだけ。
生産性低いのに、誰もが24時間便利を要求して、誰かがそれを支えるために深夜働いてる。
そしてそれを日本の強みみたいに言う人が一番タチ悪い。
夜中におにぎり買えなくても国は滅びない。
でも、そういう当たり前を理解できない人が増えすぎてる。