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2026-05-08

私の性的ファンタジーをみたしてくれるフィクションが見つからない

男性けが受け付けない理由

女性けが受け付けない理由

欲しいもの

2026-04-17

映画】search/#サーチ2 を見た

稀有サイバーセキュリティ啓蒙ミステリの良作で77点。

 

幼い日に父親脳腫瘍で亡くした主人公は母一人子一人で頑張っていたが、最近母には中国系恋人ができウキウキで気に入らない。ある日、母親はカレシと2人でコロンビア旅行に行くことに。ティーン真っ盛りの主人公はこれ幸いとパーティー三昧。あっという間に時は経ち、2人の帰国の日になり空港に2人を迎えに行くもいつまでたっても降りてこない。2人が止まっていたホテル電話すると、荷物を全部置いて出て行ったとのこと。2人に何が起こったのか。PCの中の大探索が幕を開ける。

 

まぁ、よくできてたわね。

前作はPC内だけで話が進むギミック映画の良作として有名だけど、今作でもその部分は活かした上で、とにかくミステリというか謎解きゲームとしての脚本の強度が異常に高い。

ギミック映画としては前作はプログラマおじさんが主役だったけど今作ではゴリゴリデジタルネイティブティーンが主役なのもよい。冒頭の母親失踪までの間のくだらないSNSの乱用シーンで彼女がどういうカテゴリ人間なのか、そして彼女がどれくらいSNSを使いこなしている人間なのかをテンポよく説明してて良い。

そしていざ両親が行方不明になり、そこがコロンビアFBIにも捜査権がないとわかると積極的母親Googleアカウントログインを試み、それに失敗するとその彼氏アカウントログインを試みる。そしてログインのために彼のSNSを片っ端から開き、最もセキュリティが緩そうなサイトコールセンターパスワードを失くしたと電話をかけ、本人確認質問SNS上の情報をつなぎ合わせて回答しまんまとパスワードを聞き出し、そのパスワードを使って彼氏Googleアカウントを割ることに成功する。

そしてGoogleアカウント割れたことで、彼が使用するあらゆるサービスアクセス可能になる。パスワードが分からなくてもパスワードを忘れた場合こちら、でGmailに新パスワードが送られてくるからだ。こうして彼女母親彼氏使用するサービスから彼の軌跡と裏の顔を知るようになる。

このあたりの柔軟さはいかにデジタルネイティブ世代SNS感だなと思うし、パスワードの使いまわしは辞めようねという制作陣の強い啓蒙姿勢を感じる。

謎解きゲームとしての強度という話だと、パーティ三昧した主人公母親空港に迎えに行く直前まで眠りこけてしまっており家はめちゃくちゃ。なのでギグワークサービスを使って家の片づけを雇う。という展開が冒頭である。それがその後、コロンビア母親が泊まったホテル監視カメラ映像確認する必要が出たがFBIはあてにならず映像が消えるまでに時間制限がある、というときに同じギグワークのコロンビアで展開するサービス検索し、そこで人を探し雇って見に行かせる、という展開につながっている。

他にもパーティースマートウォッチを忘れて帰ったアンポンタンが出てくるけど、そのスマートウォッチちゃんと後半で生きてくるし、母親が何するにしてもsiriに頼むというデジタルポンコツエピソードが冒頭に出てくるけど、それが最後の大逆転で作用するし、ウザいくら過保護なのにも意味がある。とにかく出てくる情報無駄がない。

 

一方でテーマ性としては1でもフィーチャーされていた「自分が見ている相手ネットの中の相手は同じ相手なのか」という部分から絶妙にズラしてさらに規模を大きくしているというのは偉大な1に挑む続編として意気やよし。

サラっとネタバレすると、彼氏はもともとはネット上で名前を変えてロマンス詐欺を繰り返す詐欺師だったが逮捕さていたネット上で誰でもなかった人間だし、なんなら母親証人保護プログラム名前過去も変えた人間だった、そして死んだと言われていた父親は薬中のDV野郎刑務所にぶち込まれていた。

登場人物の多くが「知っている人間ではなかった」ことが母親失踪とその真実に迫る中で次々に明らかになっていく。そしてそのことがゆえに、恋人同士の失踪が、ロマンス詐欺から誘拐に変化し、さらには恋人を利用した意図的失踪へと疑惑が変化していくという、小さな謎が解けるごとに本流の謎が大きく変化していく形式上本当によくできていると思う。

DV夫による連れ去り被害とか証人保護プログラム問題とか現代的なテーマも配置されていて隙がないよね。

 

かい謎解き用のピースの配置に余念がなく、さらには大きな話の流れとしてもダイナミックで無理がない。そして小さな謎が回収されてみれば別にそれはそれで問題なくて、というような迷路意図的に作られた行き止まりみたいなものもちょこちょこ配置する余裕。PC場でだけ話が展開するというギミックを除いても脚本の強度が本当に強く良くできてるなと思った。

まぁ、1と同じでこいつ24時間facetimeつけてるな、どんだけナルシストやねんと思う部分はあるがさすがに映画という形式上、主人公の顔が本当にぜんぜん映ってなかったらさすがに画が持たないよなとか思う部分がなくもない。あと、コロンビアのギグワークおじさんとのけんかパートはさすがにとってつけた感すごすぎて、なにこれってなった。

前作でも登場したネット名探偵たちの無責任方言の数々や積極的に消費しようと群がってくるマスメディア。今回はネトフリで見たんだけど作中でネットフリックスの担当者映像化にご興味ありませんかって電話かけてきてて笑ったし、最後最後、どうやって助かったの?というところを後に作られた再現ドラマちょっと派手に見せてくれるのも楽しいし、映画の冒頭で前作も同じ再現ドラマ配信されているという展開があるのもニクい。

 

そんな感じかな。

まぁ謎解きゲーム映画としては本当に真摯にフェアに作られた良作だと思うので二段階認証は設定するのオススメ

2026-04-11

暗い部屋だった。照明はあらかじめ何度も調整されたものらしく、二人の体だけを正確に浮かび上がらせていた。余計な光はなく、影は必要最低限に抑えられ、黒い肌の曲線と筋肉の凹凸が、まるで磨かれた石のように際立っていた。オイルを塗った肌は硬質な光を反射し、双子のようにそっくりな二人の姿を鏡に映し出している。

俺と康成。頭はどちらも完全に剃り上げられ、眉以外の毛は一本もない。肌の色も、骨格も、筋肉の付き方も、鋭い一重の目までほとんど同じだった。鏡に映る二人は、まるで一人の人間が左右に分かれたように見えた。二人のペニスは、すでに硬くそびえ立っていた。太い血管が浮き、黒紫色亀頭が張り詰め、先端から透明な液がゆっくりと伝っている。しかし、そこに触れようとはしなかった。触れることは、暗黙の了解で禁じられていた。康成が静かに口を開いた。

リラックス

二人は同時にリラックスポーズを取った。肩の力を抜き、腕を自然に下ろし、胸を軽く張る。照明が黒い肌の表面を滑るように動いた。

俺達はすぐにお互いの顔を近づけ、唇を重ねた。

「愛している」

舌がゆっくりと入り込み、ねっとりと絡み合う。唾液が互いの口の中で混じり、喉の奥まで流れていく。キスは長く、静かで、貪るようなものだった。二人は鏡の中の自分を見つめたまま、相手の唇を味わっていた。俺は康成を愛している。彼は俺。俺は彼の筋肉になりたい。康成が次の言葉を落とした。

ダブルバイセップス」

二人は腕を曲げ、力こぶを最大限に盛り上げた。肩を後ろに引き、全身の筋肉を緊張させる。黒い肌が照明を受けて硬く光った。

俺達は再び唇を重ね、舌を深く絡め合う。見つめ合う二人の唾液の交換が濃厚になり、息が少し乱れる。鏡の中の自分の腕の形を、俺は貪るように見つめていた。

俺も康成も完全なナルシストだ。鏡に映る自分自身しか愛せない。そんな切なさを2人は抱えて生きてきた。俺は初めて口にした康成の唾液の味を覚えている。出会った海の潮の香り

フロンチェスト

康成の声は低く、抑揚がほとんどない。胸を大きく張り、腹を凹ませ、胸筋の厚みを強調するポーズ。黒い肉体が照明の下でさらに艶やかになった。

ポージングのあとに2人は唇を重ね、舌を激しく絡め、唾液を濃く交換する。ヨダレが顎を伝い、胸の谷間に落ちる。

「愛している」

二人はその感触すら、自分の体の一部として味わっているようだった。俺がこの世で愛おしいと思える人物は彼だけだ。

夏の海水浴場で彼を初めて見つけたとき、俺達は永遠のように見つめ合った。全身真っ黒に日焼けしたTバック姿のスキンヘッド筋肉の男が2人。鏡から出てきたかのような康成と俺。彼の口元が少し緩んだのと同時に俺は声をかけた。

「サイドチェスト

体を横に向け、片腕で力こぶを強調し、もう片方の手を腰に当てる。横からラインが美しく伸びる。

再びキス。舌が深く侵入し、ねちゃねちゃと音を立てながら唾液を交わす。

「良かったら一緒に泳ぎませんか」

遠浅の海は何処までも海水浴客と、サーファーがいた。腰まで海水がつかる頃俺達はキスをした。当然のように彼は言う。

マストポーズ

両腕を頭の後ろに組み、腹を極限まで凹ませ、全身の筋肉を浮き立たせる。黒いダイヤのような肉体が、完璧な照明の下で静かに輝いていた。唇を重ね、舌を深く突き入れ、ねっとりと吸い合うように唾液を交換する。

海のなかで康成は俺にナルシストで有る事。自分自身とそっくりな俺を見つけたときに嬉しくて仕方がなかった事。そして話をしたかたことを伝えた。

俺はそれら全てに対して「俺も同じだよ」と答えキスをした。

息が少しずつ荒くなり、湿った波の音だけが響く。俺も声を上げた。

リラックス

再び基本のポーズに戻り、すぐに激しく唇を重ねる。康成が続ける。

ダブルバイセップス」

フロンチェスト

ポージングキスが、淡々と、しか執拗に繰り返された。

二人のペニスは触れられることなく、ただ脈打ち続け、先走りが太ももを伝うだけだった。

叫び声はほとんど出さず、時折漏れる低い息遣いと、唇が離れる瞬間の小さな音だけが部屋に満ちていた。一見すれば、二人の黒い肉体は激しく絡み合い、愛し合っているように見える。

しかし実際は、どちらも相手の目ではなく、鏡の中の自分だけを見つめ続けていた。

康成も、俺も、相手を「もう一人の自分」としてしか見ていない。

そこに他者存在しない。ただ、完璧に似通った鏡像が、自分自身を愛でているだけだった。ポージングを決め、キスを交わし、またポージングを決める。

二人は静かに愛し合っていた。

2026-04-08

夜泳

台風の余波がまだ残る夜、僕はまた家を抜け出した。水泳部時代、後輩たちから「憧れの先輩」と呼ばれていた頃の記憶が、時々胸をよぎる。

あの頃の僕は、完璧アスリートだった。全身を真っ黒に焼け、ツルツルに剃り上げたスキンヘッド陽光に輝かせ、パイパンに剃り上げた滑らかな肉体でプールを泳いでいた。

でも今、理性が静かに囁く。

「もうやめろ。中学生なんだから普通に戻れ」

だが、身体は全く別の声を上げていた。服を一枚も残さず脱ぎ捨て、スイムキャップを被り、ゴーグルをかけ、ランニングシューズだけを履いた瞬間、真っ黒な肌が夜の空気に触れ、若い肉体が雨粒を弾き、パイパン股間が露わになる。チンポが勝手に熱くなり、脈打つ。

世界一セクシー変態アスリート……」

そう思うだけで、胸の奥が甘く疼いた。後輩たちが知らないこの俺——自分を愛して愛して愛し抜く、貪欲純粋な俺——こそが、本当の俺だと、心の底から信じられた。完璧な表の俺と、獣のような裏の俺。そのギャップが、たまらなく愛おしくて、自己愛がどんどん膨らんでいく。窓をそっと開けると、冷たい雨が真っ黒な裸の肌を打った。

僕は走り出した。

走れ、メロス

夜の街を、雨に打たれながら、ただひたすらに走る。足の裏が濡れたアスファルトを叩き、冷たい風がスキンヘッドを撫で、真っ黒な全身を包み、チンポが重く揺れるたびに、身体の奥から熱がこみ上げてくる。雨粒が胸の突起を、腹を、太ももを、そしてパイパンの腫れ上がったチンポの先端を直接叩く感触が、ぞわぞわと快楽を呼び起こす。

「最高だ……真っ黒な体、このスイムキャップ、このパイパン……全部が俺で、全部が美しい」

理性が「やめろ」と囁くのに、自己愛がそれを押し潰すように膨張していく。運動公園トイレに着くと、僕は大きな鏡の前に立った。雨で濡れた自分の姿が、ぼんやりした蛍光灯の下で浮かび上がる。

真っ黒に焼けた筋肉ラインが雨に光り、スイムキャップが濡れて艶やかで、パイパンの腫れ上がったチンポがピンク色に脈打っている。獣のように腰を落として鏡に顔を押しつけ、舌を這わせながらしごいた。唾液が鏡を伝い、チンポの先から透明な液が床にぽたぽたと落ちる。

理性が「鏡なんか見るな、早く家に帰れ」って言うのに、身体は「愛してる、俺……お前のこの勃起、最高にエロい……理性よ、黙って見てろよ」と、静かに、でも激しく動く。

水の中を泳ぐような滑らかな手つきで、自分を愛でる。切ないほどに。鏡に映る自分が、まるで水面に浮かぶ自分の影のように、遠く感じて、でも愛おしかった。ゴーグル越しに自分の目を見つめながら、僕はゆっくりと腰を前後に振り、チンポを鏡に軽く打ちつけるようにした。

「俺は俺が好きすぎる……この姿が、世界で一番美しい」

自己愛が、鏡の中でさらに膨らみ、理性の声を飲み込んでいく。

走れメロス

公園を出て商店街アーケードに入ると、シャッターの冷たい金属感触が真っ黒な背中に広がった。

僕はチンポを壁に押しつけ、腰を振った。雨の残る地面の泥を両手で掬って、体に塗りたくった。胸、腹、太もも、そしてパイパンのチンポと乳首と尻の奥まで、冷たい泥がべっとりと張りつく。

「壁よ、俺の熱いチンポを感じろ……変態アスリートの壁コキタイムだぜ!」

自分で言って、少し吹き出しそうになった。

でも身体もっと自由を求めていた。水のように、どこにも留まらず、ただ流れる自由を。

走れ、メロス

シャッターの隙間を抜けるように、僕は再び夜の道へ駆け出した。泥まみれの真っ黒な体が雨に洗われ、走るたびに新たな水の感触が肌を刺激する。

「俺は最高だ……、愛おしくて仕方ない」

大通りへ出ると、台風の風が強く吹き始めた。

横殴りの雨が、真っ黒な体を鞭のように打つ。僕は低く構えて走りながら、チンポを握ってしごいた

走れ、メロス

水たまりを見つけた瞬間、理性が「やめろ」って叫んだのに、身体は飛び込んでいた。

クロールの真似をしながら、チンポを水面に叩きつけるように腰をくねらせる。冷たい水が皮をめくり、風が陰嚢を冷やし、雨が全身を洗う。

「走れ、メロス! 俺は変態アスリート! 嵐よ、もっと俺を犯せ!」

泥水を飲み込みながら、僕は笑った。自己愛が、嵐の中でさらに熱を帯びる。かつて通った小学校の校庭に着くと、僕はグラウンドの真ん中に倒れ込んだ。

仰向けに両足を大きく広げ、腰を浮かせて土にチンポを擦りつけた。

雨が容赦なく叩き、風が体を冷やし、泥が尻の奥まで染み込む。

両手で激しくしごきながら、腰を振り続けた。

理性が「もうやめろ、狂ってる」って泣くのに、身体は大地と嵐に溶け込んでいた。

「風よ、吹け!嵐よ!俺はここにいるぞ!」

「大地よ!お前にこの美しい変態アスリート身体を捧げる!」

「俺の子を孕め!俺の熱い精液を全部飲め!もっと深く俺を犯せ!」

走れ、メロス

射精の瞬間、熱いものが飛び散り、雨に打たれて泥に溶けた。

体が震えて、少し切ない満足感が胸の奥に残った。それでも身体はまだ疼いていた。家に向かって走りながら、街灯の下で時々止まってチンポを晒し、腰を振った。

走れ、メロス

パトカーの灯が見えたとき心臓が跳ね上がった。商店街の隅に隠れ、ライトが照らす中でチンポを扱いた。

「俺を見てくれ……警察のおじさんも、俺のこの変態アスリートの姿を見てくれ……」

「俺はここにいる……全裸勃起したまま、嵐に犯された中学生がここにいる……」

二度目の射精が来て、膝が崩れた。なんとか家に帰り着き、熱いシャワーを浴びた。

チンポがまた硬くなって壁に擦りつけ、もう一度した。

鏡の前で全身を押しつけ、激しくキスしながら。

「かっけぇええ……俺は世界一変態アスリートだ……

露出狂ナルシスト、嵐に犯されるマゾ、理性なんか無視して暴走する中学生……」

「俺は俺が愛しすぎる。明日も、明後日も、ずっと走り続けるぞ!」

翌日、友人のたけしとスマブラをした。

ピカチュウセックスしたいなって思った。

2026-03-15

夜の海

今日竹芝海辺に行った。夜だった。海は真っ黒で、でもビルの光がチカチカ反射して完全な闇じゃなかった。波が寄せては返すたびに、細かく砕けて頭から離れなかった。風が強く吹いて、潮の強い匂いが鼻の奥まで入り込んでくる。

そんな場所に立っていると、昼間の自分とか仕事中の自分とか全部遠くに飛んでいって、ただ「今ここにいる身体」だけになる。

本当に気持ちいい。

俺は本物の変態だ。ナルシストかい言葉じゃ足りない。家に帰ったらすぐ全裸になって鏡の前に立つ。照明を落として、自分の体をじっくり見つめる。

から胸、腹筋の溝、太ももの張り、全部がくっきり浮かぶ。中でも一番愛おしくて、真正から向き合いたいのは自分ペニスだ。太くて長くて重いチンポ。血管が浮き出た太い幹は手のひらに収まらいくらい太くて、先端は大きく張り出して別の生き物みたいに脈打つ。勃起させると根元から先端まで鉄みたいに硬くなって、重々しくビクビク揺れる。俺は両手でしっかり包み込んでゆっくりシゴきながら、鏡の中の自分に囁く。

「愛してるよ」と言いながらガラスに唇を押しつけてキスする。時にはチンポを鏡に擦りつけて、鏡の中の自分と本気でセックスしてるような妄想に浸る。射精した瞬間、鏡に白い精液が飛び散って、俺はただ「ここにいる」と胸の奥で思う。勃起は俺にとってただの欲情じゃない。

自己肯定感のものなんだ。ガチガチ勃起してるだけで「俺はまだ生きてる」「俺は俺でいい」って体が証明してくれる。

有毒なナルシズムはチンポを武器にして他人踏み台にするやつだ。あれは脆くて、他人視線や反応にすぐ依存して萎える。

俺のは場合は少し違ってて、静かで内向きで執拗ものだ。勃起したチンポを鏡の前で愛撫しながら、誰もいない部屋で「俺はこれで十分だ」と呟く。誰にも優位に立たなくても、誰にも認められなくても、ただ勃起してるだけで俺は満たされる。

有毒な男らしさは勃起支配象徴にして他人威圧する。

俺の男らしさは勃起をただ「ここにいる証」として受け止める。隠さず、誇張せず、ただそこにある熱い肉棒を愛すること。俺は後者を選びたい。勃起したペニス世界の外に置き去りにしたくない。もっとしっかり向き合いたい。見られることも、感じることも、全部「今ここ」の一部として。

夜中は特にそれがエグい。

全裸のままランニングをするのが好きだ。勃起したチンポを堂々と前に突き出し状態で港を歩く事も。街灯の下で筋肉が艶やかに光って、腹筋の影が深く刻まれる。大きなペニス重力に逆らって上向きに張りつめ、先端から透明な先走り液が糸を引いてダラダラ滴る。歩くたびにチンポが重く揺れて太ももに当たる感触がする。それでも俺は隠さない。胸を張って背筋を伸ばし、ゆっくりとした歩幅で歩く。誰かに見られても構わない。むしろ見られたい。その視線でチンポがさらに硬くなって、露出快感が全身を駆け巡る。そこに羞恥はない。ただ「ここにいる」という純粋傲慢肯定だけだ。勃起したまま夜の港を歩くとき、俺は自分のチンポと真正から向き合っている。

そんな俺が今日スパイダーマンスーツを着ていた。

薄い布が全身にピッタリ張り付いて、勃起したチンポの形がくっきり浮き出る。スーツの中でさえ根元からカリまで丸わかり。もっこりというより保健体育の教科書イラストような鮮明さがある。

俺はそれを恥ずかしいとは思わない。むしろこの姿で夜の海辺に立ってる自分が、鏡の前と同じくらい興奮する。

「こんばんは」

スーツ姿で自撮りをしていたら中年の男に話しかけられた。少し酔ってる感じだった。あとで聞いたらホテル料理人で、昔自衛官だったらしい。見た目はくたびれてたけど。最初にって笑いながら言ってきた。俺はストレートに答えた。

「好きだからです。この姿の自分が好きなんです」。

そいつは笑いながら俺の体を舐め回すように見てきて、「変態だな」って言った。

俺は「そうですね、変態ですよ」って普通に返した。むしろしかった。そいつは言い方は雑だったけど、ちゃんと俺のチンポのラインとか胸板とか腰のくぼみまでガン見してた。俺のチンポはもうそ視線だけでガチガチ勃起してて、大きな幹が布を押し上げ、カリの形までくっきり浮き、先端がじわじわ先走り液を染み出させてテカテカ光ってる。それでも俺は堂々と胸を張っていた。

それからしばらく俺たちは他愛もない話をしていた。

俺が好きなスポーツの話をしている時、しばらく沈黙があった。

「立派だな」って言われた。男はかなりストレートに俺の股間を見てた。俺のチンポはスーツの中で熱く脈打って、根元から先端までびしょびしょに濡れてた。俺はそれを隠さず、ただそこにあるものとして受け止めてた。

そいつが「俺のはもう枯れちゃったよ」って言ったとき、俺は唐突に「このスーツ、着てみますか?」って提案した。反射的に。

「今ここで?」

「無理ですよ……」

そいつは少し好奇心を混ぜたような、でも戸惑った声で言った。俺は笑って答えた。

「夜は誰も来ませんよ」

近くの公衆トイレを指さしながら、

背中のチャックを閉めるのは僕がやります安心してください

そいつは一瞬迷った顔をしたけど、結局「……わかりました」って小さく頷いた。

しばらく待っているとトイレの中から男の声がした

すみません背中のチャックを閉めてくれませんか。」

トイレの中でファスナーを閉めて、マスクを被せた瞬間、俺は思わず声に出した。

「美しいですね」

マスクかぶったそいつは、ただの黒い布じゃなくなって、完全に別の存在になっていた。俺のチンポもその姿を見てさらガチガチに硬くなった。俺たちは格好良さと美しさで繋がってるのかもしれない。姿見の前に並んだとき、二人はどちらもガチガチ勃起していた。

俺のチンポはスーツの中で限界まで突っ張ってて、そいつのチンポも薄い布を押し上げてカリ輪郭までくっきり浮き出ていた。先走り液が二人とも染み出して布がぐしょぐしょに濡れている。

スーツの薄い生地勃起したチンポが窮屈そうに暴れている。スーツに擦れるたび、まるでガーゼにローションをたっぷりつけてチンポを擦りつけるオナニーみたいだった。先端がびしょびしょに濡れてローションまみれみたいになって、激しく勃起したチンポがビクビク動くたびに布に擦れて気持ちいい。

変態の俺と、普通そいつが、こんなところで同じような快感を共有してるのがなんだかおかしくて、でもすごく自然に感じた。

俺は少し勇気を出して声をかけた。

「ここにいるより、外で撮りませんか?」

「……恥ずかしいです」

そいつは心細そうな声で答えた。マスクを取ろうとする手を、俺はそっと優しく掴んだ。

そのまま外に歩き出すと、そいつの足取りは意外と軽かった。まるで少しずつ自信が出てきてるみたいだった。彼はまだ勃起をしていた。

スーツ股間がくっきり浮き出たまま、歩くたびに布に擦れてビクビク動いているのがわかった。少し歩いてから、俺はふと思いついて聞いてみた。

「なんか……今、ガーゼオナニーしてるみたいな感じしませんか?」

そいつは小さく笑って

はい、私も同じ事を考えにいました。ほんと気持ちいい」

俺も笑いながら答えた。

「……わかりますよ、すごく」

二人で声を抑えて笑った。男子高校生みたいに。

冗談のノリで軽くハグした。不意に勃起したチンポ同士がスーツ越しに擦れ合った。

俺は自分自身と抱き合っているような感覚だった。鏡の中の人が出てきて俺を抱いてくれた気がする。彼は俺に甘えるような動きで体を預けてきて、まるで野性の動物がじゃれ合うときみたいな自然な動きだった。

警備員が近づいてきたときも、俺たちは自然に肩を寄せ合った。俺が「友達コスプレ撮影です」って笑って答えて、彼も小さく頷いてくれた。警備員が去ったあと、俺たちはまた軽く笑い合った。変態の俺と、そうじゃない彼が、まるで当たり前のようにお互いをかばい合ってた。そのときも、二人のチンポはまだ勃起したままだった。俺たちはそれを隠さず、ただそこにあるものとして、静かに向き合い続けていた。

別れるとき、俺は彼にスーツマスク押し付けた。勢いもあった。でも渡したかった。

彼がそのあとどう生きてるのかは知らない。

ブラックパンサースーツをもう一度着たかどうかも知らない。ホテル厨房で働き、疲れて帰って、また眠るだけの日々に戻ったのかもしれない。

あの夜のことは、それだけだ。

夜の海のにおい。

砕ける光。

沈黙

ヒーロー

そして、ただの俺。

ジムに通って一年が経った。色々書く。

タイトルの通り。誰かの参考になればいいな、と思う。

 

ちなみにジム契約した人が一年継続する可能性は4%らしい・・・

体感そんな希少ではないのでは、と思う。

 

概要

自分スペック

 30歳男性。既婚。子なし。

 175cm/80kg(筋トレ前)→77kg(現在)

 デスクワーク中心のエンジニア。やや社畜残業は平均55時間くらい。

 

ジムについて

 町の小さなショッピングモール内のジム契約

 月額3000円くらい。若者は少なくて中年~老人が中心。24時間とかでもなく、22時には閉まる。

 器具は他ジム比較すると多分いまいちフリーウェイエリアダンベルとベンチが置いてある場所)も2人分しかない。

 ただトレッドミルランニングマシーン)は充実していて、埋まってるということはまずない。

 スタッフはいるが、あまりトレーニーとのコミュニケーションは活発でない。

 器具の使い方を教えてくれる人、という認識

 

トレーニングについて

 週2~5回と、その週によってバラバラ。月単位で数えると、10~14回くらい通ってるみたい。

 1回のトレーニングは平均2時間くらい。仕事帰りか、休日に出かけるかのどちらか。

 

 トレッドミルラットプルダウン、プッシュアップ、レッグレイズスクワット各部疲れたら切り替える感じでやる。

 ぶっちゃけ自重が多め。あまり追い込みすぎず、負荷弱めを満遍なく。

 大きな筋肉とされる足、背中、胸を中心に鍛えるようにしている。逆に前腕と腹筋は行ってない。

 

継続のコツ】

環境作りがめちゃくちゃ重要

 契約するジムは自宅から近くて、かつ通勤経路にある安いジムにした。

 それだけでも継続率に大分差が出ると思う。

 

 タオル水筒シャツと短パンリュックの中に常備したり、会社の引き出しやロッカーに入れておくとよい。

 洗濯の頻度が増えることになるが、自分ドラム式洗濯機のお陰で洗濯が苦にならなかった。

 

 仕事通勤家事時間は当然少ないに越したことはない

 通勤時間はドアtoドアで20分くらいと短めで、残業も加味して考えるとこれくらいが平日中に通える限界なんだと思う。

 家事ドラム洗濯ロボット掃除機+食洗器で省時間化。

 食事時間を掛けないに越したことはない(もっとも、これは人による)

 自分社食スーパーの総菜が中心。あとは肉や卵を焼いたり、プロテインバーを食べたり、時たま外食したり。

 

カレンダーに実績を記録する

 ジムに行ったらGoogleカレンダーに目印を付けるようにした。

 トレーニング内容まで書こうと思ったこともあるが、記載が面倒でサボる可能性を考えて自分はできるだけ簡易にした。

 今のところはジム通いとカレンダー記入も継続できている。

 

ジムの良いところ】

トレッドミルが神

 ジムに行かないと気付けなかったが、ただのランニングマシーンがこんなにありがたいとは!

 逆に外で走ると雨、風邪日光信号車などモチベ減少の要因がそこかしこにあって、継続が大変なんだ。

 

 加えてスマホ動画が見れるのもめっちゃいい。

 これも外だとまず無理。気づいたら1時間経っている、ということもザラ。

 

 負荷の調整がしやすいのと、消費カロリーが出るのも嬉しいポイント

 

ラットプルダウンが神

 背中トレーニングって自宅トレだとちょっと難しい。

 (懸垂バーの購入も検討したが、場所を取るのがちょっと嫌だ。それと続かなかったときに置物になるのも嫌だ。)

 ラットプルダウンはお手軽かつ体感効果が大きいため、やっていて楽しい器具

 いつかフルスタック10回3セットできたら良いな、と思っている。

 

・自室を汚さずに済む

 ジムに行く前は自宅で筋トレをしていたことがあったが、汗が垂れたり臭いや湿気の籠りを微妙に感じていた。

 今はジムトレーニングをするので、家では洗濯物が出るくらいで済む。

 

人間関係の煩わしさが少ない

 ジムに通う前は社会人スポーツサークルに入っていたが、人間関係の維持と頻度の調整に大分苦労した。

 が、ジムはその辺の面倒が一切ないため、自分にとっては楽だった。

 

一時的に通うのを辞めたときのバフ効果が超強力

 個人的重要ポイント

 資格試験残業80時間ダブルで重なったときがあって、その時はジムを1ヶ月休会した。

 その時に、可処分時間と体力がしっかりセーブされていて、そのお陰残業勉強もなんとか乗り切れた。

プラス効果

・食べても太りづらくなった

 学生時代運動部所属しており、基本的に食う量は多め。

 社会人になり数年経っても食事量の限界が想定以上に衰えなかった。

 ジムに行く前は食べるとその分ダイレクト腹や顔が膨らんでいたため、食べることに罪悪感があった。

 それが低減されたのは大きい。

・見た目上、ほんのり痩せた

 上半身ガチっとした。アゴシャープになった。

 背中筋肉が盛り上がり、陰影が付いたのは嬉しかった。

 ただ一年継続たにしては思ったより痩せなかった。腹は出てはいないが割れてもない、くらいのレベル

 食事改善必要なのだと思うが、うまくコントロールできていない自覚がある。

 

姿勢改善され、肩こりが無くなった

 背中トレの効果が大きいようで、姿勢が良くなった。肩甲骨を寄せる動作大事なんだなと。

 

【気になるところ】

別にそんな痩せない。逆に辞めたら太らないか心配

 

・思ったよりも人間関係希薄

 ほぼ会話が無いため、ちょっとだけ寂しい。

 モチベ維持のために人と交流する機会がもう少しあれば・・・と思うことも。

 

臭いキモイ人がいる

 ジムに入った時点でその人がいることがわかるくらい臭い

 フリーウェイトを占領するタンクトップナルシストスマホ休憩長すぎおじさん

 女性スタッフやトレーニーにダル絡みする男性

 ナルシストおじさんもその一人。

 自分がそうならないように気を付ければそれで良いや・・・と達観できず、やっぱり見かけるとイラつく。

 

・我に返るとジムの無機質な運動無意味さを感じる

 わざわざお金を払って運動して、食べてまた運動して、洗濯して、次いくために支度して・・・という営みに虚しさを感じることも。

 筋肉付けても仕事で使わないし、意味無いんじゃ、と思ったりもする。

以上です。

2026-03-02

「闘う君の唄を闘わない奴等が笑うだろう」???

「闘わない奴等」と「やつら」呼ばわりされてる人々が、「違う持ち場」で闘ってる可能性は?

この曲は単に「闘っている自分」を美化、絶対化、崇高化して自己陶酔してるイタいナルシストの歌では?

このような「自分たちの闘い方こそが絶対的に正しくて、他のやつらは冷笑するだけのクズ」という

被害者意識特権意識自意識が過剰すぎる自己中心的で幼稚で分断が大好きな「知性」こそが、

連合赤軍事件本質では? 内ゲバ本質では? 戦争が起きる原因では?

2026-02-27

人間不信かつ軽度のナルシストなので、自分可愛い女の子にして複製できたらええんになあと思っている それはそうとニートが2人になるのは良くないとも思う

2026-02-21

男の恋バナを聞きたい

・おじアタックではない

・クソキモナルシスト目線ではない

・「妻を大好きな良い夫の俺」アピールではない

パートナー可愛い可愛いのろけてその実ペットのように見下しているのではない

・イキリや自慢が入っていない

・駄目な自分に酔っていない

キモがられエピソード勝手エモい話に記憶改変していない

以上の条件を満たした、ロマンチックで素直にカワイイと思える恋バナを男から聞いてみたい。片思いでも両思いでもいい。キモくなければ。

2026-02-14

母親との関係自尊心

最近読んだ自己啓発本『人望が集まる人の考え方』を読んで軽く衝撃を受けた。

この本では、人間自尊心に行動を支配されていること、その真理を理解し、上手に活用することで人間関係を良くしていこうといった内容が語られているのだが、

この内容を読んで、自身自尊心の低さの理由母親との関係にあったのではないかと考えた。

自分は、母親に褒められたような記憶があまりない。

母親自尊心を傷つけられた記憶はあっても、自尊心を育てられたような記憶ほとんどない。

母親心配不安押し付けられたことがあっても、純粋な関心を向けられた記憶ほとんどない。

物心がつく前からシングルマザーで育てられてきて、母親は働いていたから忙しくて子供を構う暇が無かったのだと思うようにしていた。

思春期反抗期が来ることもなかった。

兄弟は多少母親に反抗していたが、自分には出来なかった。どうして母親に反抗することが出来なかったかからなかったが、今なら少し理解できる。

反抗すれば母親に見捨てられるのではないかという恐怖があったからだ。

母親母親自身感情を優先して話をするタイプだった。

母親は、相手感情を汲むことが苦手で、人の話を聞いていても自分の話がしたくてたまらなくなってしまうようなタイプだった。

どんな流れでそう言われたのかは忘れたが、母親自分ナルシストだと言われ傷ついた記憶がある。

しかし、母親こそ「ナルシスト」だったのだと思う。

自己愛が強く、子供自分自尊心承認欲求を満たすものにしてしまう。

そして、母親自身自尊心が低く、相手自尊心を満たす余裕がない。

そういう風にこれまでのことを考えると、かなり納得感があった。

30歳を迎えて、やっと自分の生きづらさに説明がついた気がした。

ただ、母親がそういう生き方になってしまった原因もなんとなく分かる。

母親自身も、母親祖母から、十分な愛情をもらえなかった時期があるのだろう。

母親祖母関係は良好に見えるが、祖母母親子供だった時に働いていたらしいから、

母親に構ってもらえず寂しくてたまらない時期をきっと過ごしていたのだろう。

しかし、こういう風に納得したとしてもあまり救いがないことがしんどい

母親悪者にして考えているところがあるので、多少の罪悪感もある。

これからどのように生きていくかと考えると、結局自分自分自尊心を満たすことが重要なのではないかと思う。

自尊心自家発電がどうやったら出来るのか、リサーチ中です。

これからは、自分を好きになる努力をしていこうと思う。

2026-01-30

anond:20260130124332

お?いいねー、逃げるなよ。

元増田でいうと魔族に卑怯概念があるのはおかしいとか

おかしい、ではなく違和感ね。

黒龍の角と老化を結びつけるとか

どっちも意味不明妄想やん。

よく漫画を読んでみて。ヒンメル明らかに年上っぽいハイターより老けてるでしょ。そしてヒンメルはナルシストで禿てもお出かけ前に鏡見てるんだよ。それだけ見た目に気を付けてるヒンメルがなぜ?って普通に気づけよ。むしろこれに気が付かない程度で俺に噛みつくのがすげーなって思ったわ。

しかも俺はこの部分で作者を全く批判してないんだよ。むしろよく考えたよなーって思ってるからああ書いたわけ。おまえ何も読解できてないじゃん。

魔族の設定は罪悪感がないとか利己的程度のことでしかないのに勝手拡張してるし

www

勝手拡張か。むしろ俺はまだ読みが足りないのでは?ぐらいに思ってるのに、勝手拡張って。

あのね「本当に利己的程度の事なのかな?」っていう違和感なわけ。その浅さで読んで良いなら、違和感は無いよ。

例えば、統率も効いてない影の戦士しか元少年兵という悲惨な生い立ち)が1級魔法使いと対等にやり合える事に「こいつらが魔物と戦えば簡単人類の脅威を払えるのでは?」とか一切考えなければ、違和感は全く無いよ。

黒龍の角に至っては同じページにいた!程度のつながりしかない。

何言ってるかわからないけど、すげー浅いレベルで指摘されてる、という事はギリ理解できた。第一話なんだから作家が最も気合を入れてるのに「程度のつながり」って、ほんと、この人何を言ってるんだろう、としか思えない。

この程度のことを逐一指摘されないとわからないやつのゴネに長々付き合う人はそうはおらんわな

まあ、逐一指摘してくれたのは、ありがとう

2026-01-29

anond:20260129040032

テレビお笑い大好きなやつがみんなそうなりたいと思ってるなら浅はか過ぎないか。単なるナルシストだろう。老害まっしぐらかよ

2026-01-28

AI増田AIについての文章であることが多くないかAIナルシストってこと?

そのせいでAIについてのエントリだと身構えるわ

2026-01-16

さすがにもうレコードCD派はファッションだと言い切って良い

俺も少し前まではCDアナログレコード音楽聴くのがイケてると思ってた。サブスクなんて音楽を軽く見てる若者が使うサービスだと馬鹿にして何年もサブスク課金しないでCDレコード聞いてた。ディスクユニオンに通い詰めてジャズ中古CD買い漁ってた。休日ディスクユニオンで新しいCD出会うのが人生の楽しみだと思ってた。でも違ったわ。サブスク無限世界中楽曲を聴ける環境を楽しめる人間が本当の音楽好きだわ。

自分CDレコードからサブスク派に変わった大きな理由の一つは レコードCDいくら素晴らしかったとしても金は有限 だと気づいたから。

とんでもない大金持ちで無限レコードCD買えるならレコード最高と言う権利はある。(実際にそういうガチ金持ちの年配の方もおられるだろう)でも大半は限られたお金の中でCDレコードを買う。それだと出会える音楽の幅はどうしても狭くなるのよ。サブスクになると月1000円で無限に聴けちゃうのよ(ただしジャニーズの一部のグループアルバム解禁してない)

なのに「俺は音楽大事にしたいかちゃんお金を払ってレコードCD配信を曲ごと購入で聴くんだ」という言い分はさすがにただのファッションじゃね?と思ってしまう。というか本当に音楽好きなら無限に聴けるサービスに飛びつくはずじゃん。飛びつかない人は何なの?CDレコード配信を曲ごとに購入で未だに聴いてる俺かっこいいというナルシストなの?もしくは限られたジャンルアーティストしか聴かない人間か。だとしたらその時点で本当の音楽好きと言えるのかという疑問が出てくる。ちなみに年配のオーディオオタクの方々はとっくの昔にネットワークオーディオに移行してます。逆に若者のほうがファッションレコード聴いてる人多いかもしれない。(若いと言っても年配の人と比べての話だが)

さーすがにサブスクで聴ける楽曲が増えてきたのでもうCDアナログレコード派はただのファッションと言い切って良い時代来てるよ。あの人種レコード音楽聴いてる自分に酔ってるだけです。まぁせめてサブスクは月3000円くらいに値上げしてアーティスト還元したほうがいいのではとは思う。

2025-12-28

おじの勘違い

職場や客と店員などの関係女性に対し「俺に好意があるのかな?」と思ったおじが陥っている勘違いはおおむね以下のようなものだ。

・俺によく話しかけてくれるから気があるのかな?

→ない。むしろ恋愛対象外だからこそ気楽に話しかけられている。

・連絡先を教えてくれた/ランチに誘ったらOKだったから俺に気があるのかな?

→ない。連絡先を教えろと言われて「嫌だ」と断る方が難しい。今後も毎日相手に会わなければならない状況ならなおさら、断って険悪な雰囲気にされるのは困るから教えざるを得なかっただけだ。

ランチ場合は、「ランチなら仕事範囲からこれも必要な人付き合い」として我慢できるが、本当なら断りたい。断ると角が立つからOKしているだけである

ニコニコしながら話を聞いてくれるから俺に気があるのかな?

→ない。よく見ろ。お前の話を愛想笑いで聞き流しているその子は、親しい同年代相手とは自分からもっと喋っているだろう。お前の話を聞いているのは楽しいからではなく、それが礼儀であり、社交辞令からだ。

挨拶してくれるから俺に気があるのかな?

→ない。顔見知りになれば誰でも挨拶くらいする。それをお前が特別に思うのはお前にそういう社会性の高い発想がないからだ。

・俺の好きなものを覚えているから気があるのかな?

→ない。知り合いが好きだと言ったもの記憶していて会話に出したりするのは、普通の社交術だ。

・俺が好きな感じの服を着ているから気があるのかな?

→ない。関係妄想という言葉があるが、自分他人の行動に影響を与えているという妄想、願望を捨てろ。

・俺と同じ物を好きだと言うあの子は俺に気があるんだな?

→ねえわ。自意識過剰もいい加減にしろ。お前にそんな影響力はない。クソナルシストが。

・俺の仕事を手伝ってくれたあの子はさすがに気があるよな?

→ねーーーーわ!!!!仕事が円滑に回るように気を使っているのを、自分特別扱いされているとすり替えるな。

毎日行く俺の顔を覚えていてくれたあの店員はどう?気があるかな

死ね!!!!!!!!


おじたちよ

社交辞令】【気配り】【人としての礼儀】【顔見知りレベルコミュニケーション】を、ちょっといいなと思った女に向けられた時、それを恋愛感情だと思うのをやめろ。押せばいけると思うのをやめろ。ワンチャンあると思うのをやめろ。ないから。

絶対!!!!!ないからな!!!!!!


ちなみにだがコミュ力営業力もバチクソ高い20代後半彼女ありのとある男は、『どんな女性でも寒そうにしていたら上着を脱いで貸すのは当然』だと言っていた。(成人する子どもがいる、母親のような年齢の女性にも心配そうにコートを貸そうとしていた)

ケアに疎い側の性別でも、そこまで親切の範囲が広い男もいるのである

そんなだから当然モテるあんまりモテて困るので早く彼女結婚したいらしい。

お前らもモテたくて下心ありきでやる事でモテる事があるとは思うな。

人としての親切、相手の事を相手立場になって考える、相手ケアする気持ちを持つ、そうすることで初めてモテるのだ。

2025-12-22

anond:20251222175523

問う前に「さあもんだい(サーモン大)です」と答えを仄めかしてから問うてる辺り、実際にはサーモン大には及ばない大きさである可能性が高い。

自分で答えを出してからその答えを反復的に相手の口から言わそうとして問うてくる人間は、詐欺師煽動者、あるいは人格破綻者のいずれかだよ。

あらかじめ自分が想定した方向性以外に考えが及ばないように思考誘導して相手コントロールしようという、悪質な人間

悪意を自覚しつつ利益を優先しているか(詐欺師)、狭く独り善がりな正義で悪質さをコーティングすることで無自覚いるか(煽動者政治ネタ好きのヘイター)、脳の器質的問題社会的能力が欠如しているか(サイコ/ソシオパス、極度のナルシスト)の違いがあるだけ。

こうした自他境界曖昧さゆえに他人意図した答えを強いてくる人間なぞなぞ揶揄しようという風刺じみた趣向なのか、あるいは出題者がナチュラルにそのような傾向を持っているのかは推し量ることができないが。

2025-12-21

久しぶりに秋葉原行ってオタク達のファッションを見た感想

秋葉原オタクが昔と比べてオシャレになっているのかどうか視察した感想

ユニクロGUで良いのにオタクではないアピールした結果バランスの悪い変なファッションになってしまっている人が多い

・まるでK-POPアイドルのように髪をド派手に染めて逆にオタク臭いナルシストロン毛が多すぎる。普通でいいのに。

ユニクロGUでいいのにユニクロGUは舐められると考えて自分に合うかどうかを考えずに変な服を買ってそうな人が多い。

ユニクロGUでいいのに格好つけた結果オタクくさいちょいワルおやじみたいなファッションおっさんが多い。

・格好つければオタクくさくなくなると勘違いしてる人が多そう。そうじゃなくてファッションバランスなのに…。

追記:明らかに変な服装の人や変なのにそれをイケてる勘違いしてる人を指摘してるだけなのにMBとかまったく意識してなかったYouTuber持ち出してキレてワロタ

2025-12-19

なんか最近めっちゃ自分の顔が好きでインカメとか鏡で顔眺めるタイムある

芸能人の顔が好きとかとは別ベクトルというか、別に一般的に見て顔面偏差値高いわけじゃないし特に似てる芸能人とかも思いつかない顔だけど、なかなか良い顔やんけと思ってニコニコ眺めてる。写真写り悪い時は萎えるけど、盛れてると思える時は写真結構眺めちゃう

自分顔面偏差値が高いと自惚れているわけではないかナルシストではないつもりでいるけど、自分の顔見るのが好き=ナルシストになってしまうのだろうか

自分の顔が大嫌いっていうのより全然良いと思ってるからやめるつもりは特にないけど、誰かに自分の顔じっと眺めてる瞬間見られたらめちゃくちゃ恥ずかしいだろうなとは思う

2025-12-16

anond:20251216003907

なんで弱者女性ナルシストみたいに鏡ばっかり見てるんだろう

そこに映ってる汚らしい人間あなたですよ

2025-12-11

anond:20251211013446

バイト先にいる根暗陰湿なおじさんが自宅筋トレ筋肉つけてて、体脂肪率は低そうなんだけど他にろくに運動してないからか筋肉が見たことない変な発達の仕方しててキモいし夏服の時にこれみよがしに上腕筋スリスリ…てやってるのもクソキモい

変に猫背姿勢悪いし

ジム通ってプロテインガンガン摂ってるんだろうな〜ってくらいバルクアップしてる男は気持ち悪くないしガタイがいいと洋服似合って良いね〜って思う

胸板と肩幅あるとかっこいいね

そういうタイプは着てる洋服が汚らしいことないし

自重で鍛えた気になってる和室界隈ナルシストおじさんがキモいだけで、筋肉キモくない

2025-12-10

めっちゃナルシスト発言なんだけどいまの髪型、右耳に髪かけると堂本光一みたい。両耳に髪かけると伊野尾慧みたい。イケてるわ。

2025-12-02

複数の種類の単男がいるのがわかってきた(偏見が強い)

美女狙い・美女のみ丁寧に扱う常連単男

見た目はイケメンナルシスト

私を見てスルーする

ナルシストは90%の確率行為は上手くないですね(断言する!!!

自己性欲発散優先型なので、綺麗な女を抱くことがステイタスなので

ぶっちゃけ行為自体は上手くない(と勝手に思っている)

・・・と私が相手にされてないので想像で言っておきますね✌w

単女も自分美人としっかり自覚した上で(ここ大事口説かれにいってください

声かけられたら私は美人だなって思えるでしょ?w

あと、「イケメンセックスできればいいや、イケメンセックスできる私可愛い」って人はオススメ

常連単男はイケメン勝手に女が寄ってくるタイプなので

性癖かなり歪んでいる人もいる可能性がある(極度のS)

②だれでも行ける常連単男

おそらく良単男の部類の人、

私に普通にしかけてくる人はこの類

この系はもちろん美女も一通り相手し尽くして

新規単女の悩み相談対応もできるタイプ

オールラウンダーである程度の要望再現可能

店員さんの人望がアツい人は間違いないはずれなし!

話も優先的に振ってくれるのもこのタイプが多いし

誘うのも慣れ過ぎているのもこのタイプなので結構すぐルームにいける

女性優位の行為をしてくれるし、行為中も追加の要望を答えてくれる人

新規単女さんはこういう人をまず狙ってほしい。

顔は生理的に苦手で無ければOK

ルームどうせ暗いから顔、見えないか大丈夫だよ。

③久しぶり単男

これはバクチ。新規単女はからまないほうがいい。

かなりの確率で下手が多いかMが多い(稀にうまい人いるけど確率的に低い!!!!)

声をかけて「●ヶ月ぶりなんです~」とか久しく来ていない人は要注意です

おそらくハプバー経験回数少ないので

ルームいくとヘタレや失態を出すことが多い→行為中に女性が冷める

(たたない・ゴムをしっかりつけれない・ルームを汚す)

女性が「この人になんでもお任せ~」がしにくいので

ある程度性癖の打ち合わせしないと

「え?さっきと言ってること違う」になりかねない(というか、なった)

女性が不満足を被る結果になる。

この単男は「されて当たり前」が抜けてないので、クソ単男に部類してもいい。

④壊滅的に話が下手単男

絶対近づくな

自分の話しかしない人

空気読めない奴

自慢話しかしない人

絶対近づくな

例外として寡黙でも話下手でも

店員さんがオススメ!って人はいってもいいと思います


勝手に触ってくる男

触る人は無理

(これはイケメンだとしても無理!)

⑥ずっと誰が来ても動かない奴

何しに来たのかも不明系単男

「様子見で・・・」「雰囲気が好きで」という人

(これ以上会話が続かない)

これ系はあわよくば複数に便乗するか

美女狙い(高望みしすぎ)で見事に玉砕パターン

これといって技術もないので新規単女にも嫌われるやつで

裏で「ハプバーまらん!」とかいって自分技量のなさを相手バーのせいにしがち

店員さんオススメの単男

これは行くべき

掲示板見て「●●さんいいよ!もうすぐ来るから!」って言ってくれる人は

声はかけたほうが良い

(ただし相手の様子みて微妙なら避ける)

⑧横からアシストしてくる単男

ただエロイことを純粋にしにきた男なので頭おかしい(いい意味で)

隣の会話きいてたり

上手く誘えない男女を見守り、店員ばりにアシストしてルームへいざなおうとする。

エロイことをしたいだけだから

このような人はもしかしたら性癖が歪んでいる可能性がある。

NTRとか複数・バチボコ・見るだけも平気

ニヤニヤかへらへらしてる人が多い

裏垢やっている可能性もある(だから行為うまい

行為が上手いから心の余裕があるからアシストできるのかもね。


⑨私に声をかけてくれる単男

「隣いいですか?」と来てくれる単男

これは正直難しいですが・・・・・(見た目が好みならOK)

私に多少興味があるから来てくれたので、

生理的に無理な見た目じゃないとか性癖が合うならばルームいける


⑩馴れ馴れしい空気読めないバカ

風俗勘違いしているし、単男でお金かかっているから元取ろうとするやつ

新規か数回来ている人が多い

空気読めてないか店員からもあしらわれるし、

見抜ける単女は避けるし、単男から無視されている

つんとしている単男は近寄らずが無難

おそらく他でもこいつはこうだから

地上世界でも、アングラでもずっとポツンなので

何かしらの診断うけたほうがいい。



⑪他単男と会話盛り上がっている単男

これはオススメ。単男と話せる人はいい人

ためらわずに「隣いいですか?」といって会話にはいろう!

自分タイプに突き刺さる単男

本能に従え!迷わずイケ!いかないと後悔するぞ!

撃沈しても、後悔はあまりしない(ハズ)



以上です。

2025-11-30

イベントハプバーにいった単女は「イチャラブ」を新規項目に追加しました

土曜日に外に繰り出すことに成功した私は

イベントがあるハプバー突撃

平日には絶対会えない人に沢山あいました

はなにかと良い訳がウザい単男(こういうやつ嫌いだわ)

イケメン

ナルシスト

仕事前に立ち寄るめっちゃえろい野球好き女子ブラジャー出てる)

ねえさん(長年の常連さん)

すごいしゃべってくる若い女

とにかく入れ替わり立ち代わりで

土曜日は昼からせわしない

私は脱陰キャを目指して

いいな!って思った方の隣に積極的に座って行動を開始。

その方もハプバーに数回しか来ていない様子でしたけど

私もここでチキンになったらダメ

私が積極的にいこう!って誘いました。

えらいぞ!私!過去に誘えなかった経験を肥やしにしているぞ!

「いこうぜ」と私がのせていくことにしました。

いままで「S」を欲していた私が

「S」だけを渡り歩いて「S」だけを探してながらく不戦勝していましたが

新たな導きを得たってかんじでした

「イチャラブも良き」という結論に。

相手してくれた方がまじで最高に優しくて

挿入が多分30分以上あったかなと思います

旦那早漏で●分で終わる私にとって、こんなにずっと挿入されている状況って考えられないです

なので・・・中イキする寸前でした。

本当に「気持ちいいという行為純粋に身をゆだねて全部を甘えた」感じでした。

演技チックな喘ぎ声も出さないで

今までは旦那気持ちよくさせること=奉仕オナホールが当たり前だった私が・・・

旦那でも中イキしたことないっていう背徳感が余計私の欲を加速させました。

とにかく相性がいいってかんじでした!

また会えたら対戦したいです!(きっと会えないw)

2025-11-23

過去に誘われた?単男さんの行動をまとめる(長いです)

ハプバー今月デビューってだけで

合計で5ハプ(実質3)しかかましていませんが(少ないよね・・・基本平日しか動けないので)

それの誘われ方と行動をまとめます

常連良単男

この人に当たったのがきっかけで、この方に出会わなかったら

おそらくハプバーやめてたと思います

そのぐらいいい経験しました。

まず常連さんってところで最高👏

その方がくるまでずっと店員さんと永遠に旦那の不満をいいまくっていたので、

男性がきたあとに

店員さんから旦那さんが不満で新規でここにきたんですよ~」ってさりげにフォローがあったので

逆にスムーズ猥談に持ち込めました。

女性店員さんも

「あ、●●さん常連さんだから大丈夫だね~」っていってたので

そこも良ポイントでした。

「手つないでくれますか?」と私が聞いたら、全然嫌な顔をしないで握ってくれたので

もはや私が処女かってくらいに恥ずかしくなった私は

そのままルームのこともわからずに、常連単男さんの指示にしたがいシャワーGOしました。

ルームシステム全然わかっていなかったので、その方が常連さんでスムーズだったのが良かったです。

記憶に消したい24歳単男

数日ぶりにのりこんだハプバー出会った若すぎる男子

顔はイケメン。だけどナルシスト全開

私は平日しか動けないので

「あ~、しょーもない男子しかいないわ~酒だけ飲んで帰ろう」と思っていましたが

店員さんが「イケメンがいますよね」とか

ずっとそそのかすので

「ああ、そうですね、顔かっこいいですね」とか適当にあしらっていたら

逆に断れない境遇にさせられてしまい(私が酔っぱらって)

「じゃあ、このこが私とルームOKなら行きます!無理なら帰ります!(実際は帰りたかった)」

とほざいたら

「え・・・はい大丈夫です」とか空気読め発言したので

断れず言ったら全然クソ童貞みたいなゴムもろくにつけれない人間でした。

行為もなく、ずっとFをして終わりました。まじで時間無駄だった。

これ以降、「ナルシストイケメン」はわたしトラウマになりました

③単女さん紹介の常連単男

めっちゃふかされました。私って潮ふけるのか!?と驚きました。

新規女性を優しく教えてくれる男性だったので

ゴムちゃんと付けてるとこみないとダメだよ~」とか「つけ方覚えたほうが良いよ」と教えてくれたので

普通に先生」って感じでしたね。普通に良い人でした。

ずっとたってたのがすごかったです。(めっちゃ若いんだろうなって思いました)

それでいて、潮ふいている自分恍惚感でしたね。

④ほぼ新規の単男でしたけどめっちゃ女性思いの素敵な人

隣で飲んでて会話が面白かったのでわいわい話していたら

他の方から「え~しないの?しちゃいなよ!」と勢いで行きました

私もその単男も悪い印象を持ってなかったのでルームへ、

行為としてはすごく過激ってこともなく普通でしたが

女性を喜ばせたい」っていう気持ちがある方だったので

私が「Sっぽい人が好きです」って要望に対して

シャワー二人で入って、強引なチューされたのは最高でした。

(こういうのだけでも私のS成分補給できるのでちょろいです)

⑤男5女1の複数

ノリと勢いでいきました。初めてです

常連単男さんが基本その場を回す感じでいきました

結果、複数は難しいです。

男性陣もきっと冷静になって虚無時間があったかと思います・・・💦

私は複数は男2女1で良いと思いました(ただしうまい常連二人に限る)

新規っぽい方でも、常連の指テクをみて

へぇ~こうしてるんですね」って感心してみてたのが面白かった

という今月の振り返りなので

もう12月、また経験値増やしていこうと思います!!!!!

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