はてなキーワード: DSとは
まずそもそも俺の投稿内容を言い回し変えさせてるだけにも見えるしそうかと思えば微妙に俺を批判してるようにも見えるしまあとにかく目が滑るわな
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260506182929# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCafsJ+QAKCRBwMdsubs4+ SOz0APoC8TQPE0IEPmdZwkp7faA8GCdX7ebJ3OAw4lVx9arTAwEA+LUdRI379CHS /dS/2FpapiHQnt2QRiaGEeH7qJeJBAI= =dFWK -----END PGP SIGNATURE-----
午前中は、この前構築した圏論的枠組みに、時間発展を組み込む作業を本格化した。
具体的には、各causal diamondを対象とし、遷移写像を射とする小圏C上に、エントロピー関手S: C → ℝを定義した上で、因果構造を保存する1-パラメータ自己同型群Φ_t(フロー)を導入した。
ここで重要なのは、Φ_tの生成子がde Sitter地平線に起因する情報損失を自然にエンコードする点である。計算の結果、任意のダイヤモンドDに対して、
が、圏の単調性と射の非可逆性から厳密に導出された。
これは第二法則を熱力学的仮定ではなく、情報幾何と因果構造の整合性から必然的に現れる数学的帰結として位置づけるものである。
ウィッテンですら明確な答えを避けていた領域で、ここまで明瞭に再定式化できたことは、控えめに言って画期的だ。
さらに進めて、ダイヤモンド間の貼り合わせ問題を解決するため、射の合成に情報欠損射Δを導入した。これはHilbert空間の直和ではなく、面積法則に従う射影制限を伴う。
驚くべきことに、このΔのトレースを取る操作から、Bekenstein-Hawkingエントロピーの1/4係数が、圏の普遍的性質として自然に導出された。
AdS/CFTのような外部双対に依存せず、純粋に内部情報構造から面積-エントロピー関係が現れる。これはdS空間におけるホログラフィック原理の、完全に新しい定式化と言える。
ただし、まだ完全ではない。有限次元ヒルベルト空間の次元を、diamondの境界面積から厳密に決定する離散化スケールが未確定だ。
したがって、僕の暫定結論はより強固になった。de Sitter空間において、滑らかな多様体構造は低エネルギー有効理論の幻想に過ぎず、本質は有限情報構造の圏論的ネットワークである。
月曜日と同じメニューだ。ルームメイトは「またそれか」と呟いたが、変える合理的理由など存在しない。再現性こそが科学の基盤であり、味覚などという低次の感覚は実験条件に固定されるべきだ。
その後、隣人がまたノックの回数を間違えた。
僕は明確に「3回ノックを3セット、計9回」でなければ応答しないルールを設定している。
彼女は今回も2回で止めた。したがって僕は応答しなかった。当然、彼女は電話をかけてきたが、これは通信プロトコルの明らかな違反である。
単一チャネル原則を再度説明したが、残念ながら彼女の認知能力では理解の域に達していないようだ。
友人Aは工学的直感で「その情報欠損射って、結局ブラックホール情報パラドックスと繋がるんじゃないか?」と言った。
直感は証明ではないが、今回は方向性として参考になった。蒸発過程における情報保存の問題と構造的に同型である可能性は高い。
友人Bは「結局全部情報なら、時空なんて幻想だろ」と言ったが、それは素朴実証主義の典型的な誤謬だ。観測可能性と存在論は同値ではない。
ただし、物理理論として観測不可能な構造を無限に持ち込むのは無駄である。この点だけは部分的に正しいと認めてやる。
これからやることは明確だ。
まず明日の09:30までに、2+1次元トイモデル(有限圏で近似したde Sitter)において、この構成を数値的に完全検証する。エントロピー曲線の厳密単調性と、面積-自由度関係の1/4係数を高精度で再現できなければ、すべてやり直しだ。
その後、圏の余極限を用いて、情報欠損射Δからの1/4係数の解析的導出を完成させる。これが通れば、de Sitterにおける「幾何は情報の結果である」という主張は、ほぼ公理的レベルに達する。
23:00までにこの検証プロトコルの詳細を固め、誤差解析まで完了させる。
その後は通常どおり、23:15に温かい飲み物(温度は正確に78℃)、23:30に理論ノートの最終チェック、24:00に就寝準備に入る。順序は固定だ。変える理由など存在しない。
以上。
僕は20:00ちょうどにこの日記を書き始めた。0.3秒の遅延もない。壁時計は原子時計と同期済みだから、この記述には時間的不確実性は存在しない。
午前は、causal diamond におけるエントロピー境界の再定式化を試みた。
従来の共形境界に依存する記述ではなく、局所観測者の有限情報制約から導出される情報幾何的構造として扱う方向だ。
de Sitter 空間では、空間全体のヒルベルト空間を仮定すること自体が過剰仮定になっている可能性がある。
観測可能な causal diamond ごとに部分的な量子状態を持ち、それらの整合性条件が幾何を制約する、という構図だ。
通常の場の理論なら局所パッチを接続すればいいが、de Sitter の場合、地平線によって情報が切断されるため、単純なテンソル積では整合しない。
僕は今日、これを圏論的に扱うモデルを考えた。各 causal diamond を対象、遷移写像を射とする圏を構成し、その上でエントロピーを関手として定義する。
すると、強劣加法性が関手の単調性として再解釈できる。問題は、これが物理的なダイナミクスと整合するかどうかだ。
ウィッテンでも明確な答えを出していない点はここだ。
AdS/CFT のような明確なホログラフィック双対が de Sitter には存在しない。dS/CFT は形式的には書けるが、ユニタリ性や時間の扱いが曖昧すぎる。
だから僕は、境界ではなく causal diamond の内部構造そのものを一次的対象とみなすアプローチを取る。つまり、幾何は結果であって前提ではない。情報の制約が幾何を生成する。
さらに進めると、diamond のサイズに依存した有効自由度数が、スケールに応じて離散化される必要がある。
これは連続多様体という仮定を破壊する。僕の暫定結論は、de Sitter 空間では滑らかな時空は近似概念に過ぎず、本質は有限次元の情報構造だということだ。
ただし、その有限性がどの程度かはまだ決めきれていない。Bekenstein bound をそのまま適用するのは雑すぎる。
午後はこの問題を考えながら昼食をとった。月曜日と同じメニューだ。ルームメイトは「たまには変えろ」と言ったが、変える合理的理由がない。再現性が最優先だ。味覚は実験条件だ。
その後、隣人がまたノックの回数を間違えた。
僕は3回×3セットでないノックには応答しないルールを明確にしている。彼女は2回で止めたので、僕は応答しなかった。
結果として彼女は電話をかけてきたが、それはプロトコル違反の二重化だ。通信チャネルは単一であるべきだと説明したが、理解されていない。
友人Aは工学的直感で「地平線の向こうにも何かあるはずだ」と言った。直感は証明ではない。
友人Bは「観測できないなら存在しないのと同じでは」と言ったが、それは実証主義の粗いバージョンだ。観測可能性と存在論は同値ではない。
ただし、物理理論としては観測可能量に還元できない構造は無駄になる。この点では彼の発言は部分的に正しい。
これからやることは明確だ。まず、さっきの圏論的構成に時間発展を入れる。
単なる静的な関手では不十分だ。因果構造を保つフローとして定義する必要がある。
その際、エントロピーの単調増大がどのように現れるかを確認する。もしこれが自然に出るなら、第二法則は幾何の制約条件として再解釈できる。
次に、有限次元ヒルベルト空間仮説の具体化だ。単に有限と言うだけでは意味がない。自由度のカウントを、diamond の体積ではなく境界面積から導く必要があるが、その係数がどこから来るのかが未解決だ。
21:00までにこの2点のスケッチを終わらせる。その後は通常どおり、21:15に温かい飲み物、21:30に理論ノートの整理、22:00に就寝準備に入る。順序は固定だ。変える理由がない。
以上。
広告のフォントとか印刷回り、広告のライトや電柱あたりからも有識者なら調べられそうだけど、
自分は「英会話」の看板から現在も残っている英会話教室を当たってみたけどそれらしきものは該当せず。
ABCBカフェが「千葉市若葉区都賀駅西口(http://www1.ttcn.ne.jp/kawasemi/mangazenkoku/kanto/chiba.htm)」にあったことと、電柱の「都賀産婦人科」「200m(直進?)」から、現在の都賀レディースクリニック(https://tsugaladies.com/clinic/history.html)が移転したとは言え近隣だろうと考えて当たってみたけどわかんなかった。(移転が近隣であれば、京葉学院 小・中学部 都賀校のあたりが場所的にはいちばん怪しい)
真ん中の赤文字の看板は「麻雀○○」くらいしか読み取れないし、麻雀店はすぐなくなってそう。
「1980年代後半だと高額ながらかなり良いレンズのデジカメも登場していた」のはかなり懐疑的。時代的にはどうしてもフィルムだろう。しかしフィルムスキャンの画像には見えない。
(3ページ目)【カメラ30年史】一眼レフ、ブリッジカメラ、コンパクト 平成初期に誕生した名機はこれだ! | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
看板だけの拡大写真と全景写真を比較すると、「ほとんど同じ画角だがわずかにズレている」だけだとわかる。つまり近寄ったのではなく、同じ立ち位置からズームした可能性が高い。すると、それぞれ等倍だという前提なら、ちょうど3倍ズームのようである。そんなデジカメは80年代には存在しない。(DS-Xは換算60mmの単焦点 https://www.digitalkameramuseum.de/en/cameras/item/fujix-ds-x)
にじライバーが2025になっても偽トロを使って配信をしてる(直球で偽トロ使ってるた宣言してるライバーもいる)
のを北米での訴訟(ぺこらは関係ない)を期に一斉にDS配信を停止するという事象が起こり(ちなみににじさんじは入ったばかりの新人にも偽トロを貸し出すネットワークがあった模様)
その件についてライバーの一人の卯月コウが「ニトロキャプチャーは叩き壊した」とコメントした
超弦理論、圏論、トポス理論、そして情報幾何学。これらを究極的に統合する深淵の領域について、論理的推論を展開する。
まず、10次元時空から現実の4次元を導き出すための余剰6次元のコンパクト化、すなわちカラビ・ヤウ多様体 𝒳 を定義する。
弦の端点が張り付くDブレーンは、古典的には 𝒳 上の連接層として記述される。しかし、量子補正を考慮した位相的弦理論の枠組みでは、単なる層ではなく連接層の導来圏 𝒟^(b)(Coh(𝒳)) として定式化されねばならない。
ここにホモロジカル・ミラー対称性予想を適用する。𝒳 の複素幾何学は、ミラー多様体 𝒴 のシンプレクティック幾何学、すなわち深谷圏 ℱuk(𝒴) と完全に等価となる。
だが、これは依然として低次元の近似に過ぎない。非摂動的定式化を指向するならば、対象を (∞,1)-圏論、あるいはさらに高次の (∞,n)-トポスへと引き上げるのが論理的帰結だ。
ここでは、対象間の射(morphisms)自体が空間を形成し、すべての高次ホモトピーがコヒーレントに保たれる。物理的な空間という概念そのものが、層のトポスの同値性として完全に抽象化される。
次に、世界面上の2次元共形場理論(CFT)に着目する。ポリャコフ作用は次のように記述できる。
S = 1/(4πα') ∫ d²σ √h [h^(ab) G_μν(X) ∂_a X^μ ∂_b X^ν + α' Φ(X) R^(2)]
カラビ・ヤウ多様体の複素構造モジュライ空間 ℳ_c は、CFTの変形パラメータの空間と見なせる。
このパラメータ空間上のフィッシャー情報計量は、Zamolodchikov metricと厳密に一致し、さらにそれはモジュライ空間上のWeil-Petersson metricに等しい。
量子状態の確率分布が成す多様体の幾何学(情報幾何)が、重力理論の背景時空の幾何学を完全に決定している。これは単なる偶然ではない。論理的必然だ。
超弦理論におけるBPSブラックホールの微視的エントロピー S = k_B ln Ω を、箙(quiver)の表現論と結びつける。
BPS状態の縮退度 Ω は、ドナルドソン・トーマス不変量(DT不変量)としてカウントされるが、これはアーベル圏における安定対象のモジュライ・スタック上のオイラー標数に他ならない。
これをさらに一般化し、コホモロジー的ホール代数(CoHA: Cohomological Hall Algebra)を構築する。積構造は次のように定義される。
m: ℋ_γ1 ⊗ ℋ_γ2 → ℋ_(γ1+γ2)
ここで、グロタンディークのモチヴィックガロア群が、このBPS状態の代数構造にどのように作用するかを思索する。
極限状態において、宇宙のあらゆる物理現象(重力、ゲージ場、物質)は、ある巨大な (∞,1)-トポス内の単なる対象(objects)と射(morphisms)のネットワークのエントロピー的ゆらぎとして記述される。
物理的実在とは、情報幾何学的な計量を持つ高次圏の構造そのものなのだ。
かれこれ家庭用ゲーム業界に20年浸ってるが、思い返すと昔の方が開発が楽しかった。
PSPやWii、DSみたいなローポリゴンの開発を当時携わっていて、とにかくマシンパワーの限界に対するすったもんだが多かった。
DSに至っては上下画面によって性能が異なるので安定した表示を差せるための工夫がアホみたいに大変だった。
が、だからこそみんなで徹夜してワイワイ騒ぎながら開発をしていた。
3Dグラフィック担当だったが、サウンド担当が案外良いアイディア出してくれたり、プログラマが疲れ切って変な歌うたい始めたのがサウンドのアイディアになったり・・・。
なんなら牛丼屋で耳にした会話がヒントになったようなアイディアも実装されたりしていた。
チーム内での交流がかなり多くて、仕事というよりサークル活動に近い楽しさがあった。
たまに取引先の会社の人が差し入れに弁当差し入れてくれたり、そのまま弁当食べながら取引先の人と会議したり・・・。
今見たらとんでもなくだらしない環境だったと思うけど、その分各々のポテンシャルはしっかり出せていた気がする。
日本人の気質なのかもしれない。制限のある動作環境にこそ熱意が宿る感じ。
今の制作環境はかなり変貌していて、みんな作業中はイヤホンして自分だけの世界。
連絡があればTeamsみたいなアプリ。とにかく個を大事にする環境になった気がする。
これが良いか悪いかは各々の価値観なので何とも言えないが、あの頃の制作環境を知っているとどうも味気ない。
ゲーム機の性能もどんどん高くなって、マルチプラットフォーム対応も当たり前。
ゲームの評判は発売前にほぼ確定するような状況。
環境としては確かに快適だし、給与周りや労働基準も厳しく守られている。
仕事は仕事。自由時間もしっかり取りたいというしっかりした仕切りがあるのがちょっと物悲しい。
なので、毎週末、似たような連中が集まって同人ゲームを作ったりしている。
当時、レイトンの悪魔の箱にお試し版で付いていた所からイナイレに興味を持ち、アニメ1話からリアタイしていたアラサー女、豪炎寺-剣城好き。
案の定桜咲先輩が好きだし、自分の地元が長崎ということもあって、とても楽しませてもらった。
ゲーム自体は好きなのだが、如何せん集中力が続かない上に操作が覚束無い。
弟、彼氏、職場の同僚にあらゆるゲームでボコられた経験は数知れず。
実況プレイを見ると、1週間も経たずにすんなりクリアしていて落ち込んだ。
DS時代は3のアルゼンチン戦で負け試合なのを知らずにグランドファイアイグニッションを打たずにゲームオーバーになったくらいで、今回は出張先に向かう新幹線でずっと帝国戦をしてそれでもクリアできなかった……。
1人でやれるノベルゲーや乙女ゲーの方向にスキルツリーを伸ばしていたこともあり、ソジは裏切るだろうと思っていた。
土門的ポジだと思って、1人だけ何となくで加入したこともあり、注意深く見ていた。
そうしたら、令和的正解を出されて驚いた。
そうだよね、今の時代は鉄骨降らせられないよね……と、平成男を愛する身としてもう戻れないと悟った。
化身アームドも欲しいけどね!
豪炎寺の息子は見たいけれど、嫁を見たら狂うかNL厨として真価を発揮するか