はてなキーワード: 金沢とは
何で多摩美とか武蔵美とかの底辺私立風情が天下の東京藝大と共に日本三大美大名乗ってんだろ
Fランとは言わんが低すぎるだろ
色々調べたら日本五美大ってのもあった。こちらは「多摩美術大学、武蔵野美術大学、女子美術大学、東京造形大学、日本大学芸術学部」としっかり底辺大学同士が固まってて凄くしっくり来たわ
偏差値別でいえば日藝が飛び抜けてる方だけど、産近甲龍や日東駒専程度が東大や早慶と肩並べようって頭悪い事だと思わなかったんだろうか
日本三大RPGに売り上げで他二つ(ドラクエとFF)に劣るテイルズオブシリーズみたいじゃないか(現在はポケモンが三大の一角を担ってる)
井の中の蛙って知ってる?
金沢市民です。石川県知事選挙の結果を受けて、色々と考察されていますが、私には全体の情勢を分析する能力がないので.
Facebookを使っていますが、選挙期間中は山野氏の投稿が広告として出てくるのをたくさん目にしました。
そこでは、本人以外にも、長男や長女を動員して、近くのスーパーで演説会を行ったりしており、家族ぐるみで活動をしていることを知りました
本人以外も活動できるので、多くの場所で単純接触の効果が効いていた気がします
一方で馳元知事の投稿はSNSでは見ることは少なかったです。高市総理を呼んで講演会をするという投稿だけ目にしました。
SNSで見ないということは、どんな選挙活動をしているか、何を訴えているかよくわからないままでした。
私は金沢市民なので、大きな被害を受けることなく生活できていたので、あまり震災については投票理由に加えていないのですが
震災発生時に馳知事は東京の自宅に帰っており、遠隔地から指示を出したり、政府と連携をとっていました。
たまに東京に帰るくらい良いのでは、とも思いますが、知事としてその土地を治める人は地元に住んでいる人の方が良いと感じてしまいました
馳知事は富山生まれの石川県育ちで、出身が石川ではないとは言えませんが
山野氏の金沢生まれの一貫して石川県に在住して地元に貢献している人と比べると弱いと感じました。
地元の人間を知事に、というポイントは、山野氏が訴えてきたことでもありました。
馳知事は普段は石川県に住んでいるかと思いますが、震災の時にたまたま帰省していたのが仇となり
んんwwww その「にわか10年」を免罪符にしつつ語っておるが、票の流れと組織戦の肝がごっそり抜けておるですぞ、増田氏。表情だけ追って中身(誰が誰にどの資源と動員を渡したか)を見ていないのが致命的ですぞ。
拙者なら、今回の結果を本当に説明したければ次を押さえるですぞ。
そして4年後の見立てを語るなら、山野氏の「思想が怪しい」伝聞ではなく、教科書採択・文化政策・行政DX・都市計画での具体の意思決定履歴と、県レベルにスケールした時の実装能力で評価すべきですぞ。馳氏側が挽回するなら、危機広報と県市連携の設計を人に依らず回る形で公開し、配分の透明性(ダッシュボード化)で不信を逆手に取るのが近道ですぞ。
増田氏、観戦記としては悪くないが、実務のレイヤーに届いておらぬですぞ。次は数字と組織の足跡で語って、真の「地元理解」を見せてほしいですぞ。
※増田はよそから引っ越してきて10年ほどになるにわか県民であり、ネイティブ石川県民のことをよく理解しているわけではない。
なんか選挙結果について「加賀の人間は能登の復興をもうどうでもいいと思っている」みたいな意見が散見されるが、さすがにそんなわけないだろ。極端すぎるだろ。バカか?東北の方が震災からだいぶ経つけど東北の知事に今そんな人いる?
今回の候補も全員復興に向けた何らかの政策を掲げている。「復興は必要だけど、その陣頭にいるのが馳である必要はない」くらいだろ常識的に考えて…
4年前の選挙では馳と山野ともう一人自民の人(山田)の三つ巴になっており、山野と山田がお互い食い合って馳が勝った。山野と山田どちらか一人だったら馳が負けていた可能性がある。今回は山田が山野の支持に回ったんだったはず。
今回の選挙に至っても分裂は続いており、「自民党のポスター(馳)が貼ってあるけど山野支持ののぼり旗が立っている」みたいな光景も何カ所かで見られた。
東京の人が埼玉や千葉のことにあまり詳しくないのと同じように、金沢の人は能登にあまり詳しくない。実家が能登とか親戚が能登にいるとかの人も多いのだがもちろんそうでない人もおり、増田はネイティブ金沢市民が「能登って今どこまで電車通ってるんだっけ?」みたいなことをぬかすのを目の当たりにしたことがある(石川は新幹線以外の鉄道をだいぶ軽視している県なのでまあ仕方ないんだが…)
そもそも能登がひどい状態になっても金沢はあまり被害情報がなかったように、能登と加賀は物理的にかなり離れている。金沢から一部で有名なイカキングまで行こうとすると、地震の前でも車で3時間くらいかかった。マジで遠い。
それだけ離れているし能登にあまり関わりのない人もいれば、たとえ能登で馳が支持されていようが、県政をうまくやっているとは思わないという人がいてもそれは普通のことだろう。ちなみに能登は先日の衆院選で自民と中道の人でかなり激しく競り合っている。
・雨の予報なのに登山しようとして下山できなくなり、山で一夜を明かすハメになる
・マスコミに圧かける
・金沢市の建物(日銀跡地)の取り扱いについて無駄に市長と喧嘩する
などなど。
あと先月、「県内の多くの地域の水道をまかなっている水源に油が混入し、広い範囲で断水するかも!?」となった事件があった。結局断水はしなかったのだがとにかく県の動きが遅く、22時から断水するのにその情報が出たのが18時過ぎだった。
馳は石川県出身ではないし県内にいないことも多いっぽい。山野は自分が石川県出身者であることもかなりアピールしていたので、そのへんも効いたのかもしれない。馳が富山出身なので、ネイティブ金沢民が「富山の田舎もんに石川の首長をやらせておけるか」と思った可能性もなくはない。
震災復興はまだらに進むものであり、「復興した」と「復興してない」はどちらも正しくどちらも正しくない。能登の方が取り沙汰されることが多いが金沢に近い内灘あたりも液状化被害がひどい。新幹線のルートは決まらないし加賀の方も寂れてきている場所は多い。金沢駅前の一等地はかれこれ5年以上更地になっている。
山野は山野で教科書の採択とか思想が怪しいみたいな話もあるので、次に自民が馳よりマシな候補を立てることができたり、山野がすごいやらかしをしたりしたら4年後もどうなるかわからない感じである。
市長選と市議補選も同時に行われた。市長は現職が再選した(知事に比べると影が薄いが、特に変なこともしていないので)のだが、なぜか立候補してきた旧統一教会の前会長に5000票も入っているし市議は参政党の候補に5万票近く入って当選している。どういうことだよ。
そんで第1関節がちょっとだけ曲がるぐらいにする(第2関節も自然と曲がる)
この時の形が石川県になる
指先が北端、第3関節っていいうか握りこぶしで飛び出る骨の所が南端ってイメージ
んで、有名な金沢が第2関節辺り
ここまでは何ら問題ない
ただ、能登半島地震で能登って言う時に金沢より北を能登って括るのはマジでやめて欲しい
指の話でいうと、指先から第1関節からまでが奥能登(能登北部)、第1関節から第2関節までが能登南部になる
基本的に震源に近いほうが被害は大きい(一部地盤弱いところは除く)
震災発生から今までずーっと、能登復興だのチャリティだので話題になるのは、能登南部までなことが多い
能登南部も被害があるからその地区の復興も望ましいことではある
ただ、その先にはまだまだ手が届いていないところが数多くあるんだ
それを忘れないでほしい
昨日、公演を聞いてきたのでコメントをここに。
後半部分が聞けなかったのが非常に残念。
(聞くところによると、終了が当初予定より10分ほど押したらしい。熱い議論になったのは想像に難くない)
EAT KANAZAWA 2026 「才能よ、呪文を唱えよ。 -AIは、ヒトの何を解放するのか-」
ダラダラ書いてみた。
記憶だけで書いているので、齟齬があったら柔らかく指摘してほしいw
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人司さんのコメント。
どうも会場の反応が鈍いように感じたので、ググればわかるようなことを敢えてここに。
シタールの大家の名前。ビートルズのジョージ・ハリスンも師事。
(多分、Lucy in the sky with diamonds リリースのの前)
なんとなく、円周率なんかを楽譜に起こして音楽にするのに近いように感じたのと
これを既存の技術だけでやろうとするとkaossilatorになるのかな?
Rolandから出る予定なのか... 価格によっては興味ある。
見た目のサイズ感はD級アンプくらいと思ったけど、客席の後ろのほうから見たので誤っているかも。
プレステみたいに、AI用サーバとして転用されるかもしれないね。
リトモさんのコメント。
実はもうアメリカで起ってる。
ターゲットの身内に電話をかけ、しゃべらせて取得した音声をAIに食わせて
オレオレ詐欺を行うとかなんとか。
戦前はパンチカード式のプログラミングで統計処理やら弾道計算やらしてたし、
もっと言うなら、
(コンピュータ上のデータなのか、物理リソースなのか、の違いの議論は意味を成さない。単なる実装方式の違いなので。
人司さんのコメント
自分は特段ハマらなかった...
一番手っ取り早いように思う。
動画なり音声を、友達の、技術に詳しい弁護士さんと一緒に見て話をしてみたい
と思った
あと人司さんの文章の置き方に親近感を覚えた。
というコメントがあったんだけど
敢えて綺麗に弾かず、エレキギターのオーバードライブを掛けた様な音色にしている
ということなんだろうか?
会場になった金沢に対する、現状維持の姿勢への反発、将来に対する不安と期待を感じた。
eAT関係者の皆様には、公演の録音なり録画なりをyoutubeとかniconicoとかに上げ、
改めて観れる様にしていただけるのを期待する、と記して
本文を結びます。
#eAT #金沢市 #宮田人司 #ミヤタコーヘイ #REATMO #徳井直生 #菅野薫 #餃子の唄 #中島信也 #DeathDeathCopyDeath #アットホームすぎる!コンサート #RevelClassic
2015年3月に北陸新幹線が延伸開業したことによって、首都圏から金沢へ行きやすくなった。
金沢駅に降りて、もてなしドームと鼓門の下を通り抜けてびっくりした。
駅前の一等地に高さ100メートル以上のビルが建っているではないか。
え?それがアリなのか?
金沢って、京都と同じ「古都」のカテゴリーの観光都市だったはず。
加賀百万石の歴史的経緯を生かした観光都市としてアピールしている。
新幹線開業に合わせて金沢城の庭園を再整備したり、現在も二の丸御殿の復元工事が行われている。
同じ「古都」の京都では建築物の高さ制限を設けて、古都の景観を自治体レベルで守っている。
近隣の大阪・神戸では、200メートル級のタワーマンションをバンバン建てて近畿地方の活性化を頑張っているのに、その空気を読まずに景観を守ることを優先している。
その京都市の取り組みを知っていると、金沢はそれでいいのか、いやそれで「古都」の方向性と両立できるのかと思った。
高層ビルが建っているのは金沢駅前だけで、本来の市街地である香林坊・広坂地区は低いビルばかりだ。