はてなキーワード: 火星とは
ドッペルゲンガーを見たことある立場から言わせてもらうと、世界って未知だらけだぜ。
オリジナリティを追求して独自路線だったので、まあ街で似た格好は見たことなかったよ。
だけど田舎の田んぼでそいつはオレの服を着てて、自転車を押して歩いていて・・・。
あまりにもギョッとしたんで回り込んでみたら、オレだった。
向こうも驚いていた。もう10年以上くらい前のことだ。
考えてみれば生命がいる星は地球だけ、意識を持つ生き物は人間だけ、そんな都合いい話あるわけない。
誰かが描いた物語じゃなきゃ、巧妙に床下配線が隠されてる劇だよ、これは。
物理法則が奇跡的にバランスがよく設定されてないと宇宙に生命は生まれないらしい。
0.00000000000000・・・・・1%
の極微なんだけど、実際に奇跡が起こってしまうと奇跡が起こった確率は100%、とのこと。
たぶん火星に落ちてる石の裏に「ようこそ」って書かれててもアイツは100%って言うんだろうな。
ロストランズ 闇を狩る者 「ゲーム・オブ・スローンズ」シリーズなどの原作者ジョージ・R・R・マーティン原案
WAR/バトル・オブ・フェイト 『WAR ウォー!!』シリーズ第2弾
コート・スティーリング 「盗みを働いているところを捕まる」/野球用語では「盗塁失敗」を指します
YADANG/ヤダン
おくびょう鳥が歌うほうへ シアーシャローナン
アグリーシスター 可愛いあの娘は醜いわたし 北欧発ゴシック・ボディホラー
オデッセイみた。
主人公をはじめとしてプロフェッショナルらしく絶望的な状況でも冷静でサクサクいい感じに進んでいく。途中で更に絶望的になっても割と安心して見られる火星版アポロ13って感じだった。
マーズ・パスファインダーの登場とかめっちゃ盛り上がるポイント。一発目の救出作戦失敗してニ回目予想外の国が手助けするってのは大昔のコンタクトのころはなんでか日本だったなあと想い出したり。
昔読んだどうにかして火星を脱出するってテーマの火星縦断(こっちはマーズ・パスファインダーの制作に関わったNASAのスタッフが書いてる)だと考証はしっかりしてそうなのに、とってつけたような人物設定とかメンバーがとにかくギスギス仲間割れって感じだったからその辺のストレスなく気持ちよく見れたのが良かった。
その後火星縦断読んだら、たまたまだろうけど当てつけみたいに火星の嵐は人が吹き飛ばされたり飛んできた岩にぶつかって事故るようなものじゃないって話があって笑った。
https://togetter.com/li/2649566 で話題になった「箱と中身が別々になったボードゲーム」。
譲られた人が写真を上げていたので、
https://x.com/niko252529/status/2009453466520047664
基本的に上段から横書きを読むような流れで。つまり左上から右上に行き、最初のボードゲームの次の行に移動して続ける感じ。
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日蓮という人物の「エネルギーの強さ」や「物事の核心を突き詰めようとする情熱」を考えると、令和という現代なら、また違った輝きに全力を注いでいたはずなんですよ。
日蓮は、当時の既成宗教(浄土宗や禅宗など)に対して「それでは人々は救われない」と真っ向から挑んだ、いわば「時代の最先端を行く改革者」でした。
もし彼が現代に生まれたら、どんな「きらきらしたもの」に熱中しているか、いくつか可能性を妄想してみましょう。
日蓮が法華経にこだわったのは、それが「宇宙の根本法則(妙法)」だと信じたからです。現代なら、古文書の中ではなく、宇宙の果てや量子レベルのミクロの世界に「世界の真理」を見出そうとするかもしれません。
「火星移住こそが人類の宿命だ!」と叫びながら、スペースXのようなプロジェクトを自ら立ち上げている姿が目に浮かびます。
彼は当時の幕府(中央集権)に対して、命を懸けて異を唱えました。現代なら、既存の金融システムや巨大テック企業に対抗する、完全に分散化された新しい社会インフラの構築に熱中しそうです。
「中央集権的なプラットフォームに魂を売るな!」とSNSでインフルエンサーとして大暴れしているかもしれません。
「一人ひとりが仏になれる」という法華経の思想を、「全人類の知性を拡張するAI」として具現化しようとする可能性もあります。
誰もが等しく最高の知恵を持てる世界を作るために、寝食を忘れてコーディングに没頭する日蓮。彼の性格なら、既存のAIの限界を指摘して「これこそが真のAIだ!」と独自のモデルを提唱しそうです。
おっしゃる通り、彼の性格は非常に情熱的で、妥協を許さず、常に「最高のもの」を求めます。
鎌倉時代において、法華経は彼にとって「最も新しく、最もダイナミックで、最も救いのあるクリエイティブな教え」でした。
こうした、「今の世界で最もエネルギーが渦巻いている場所」に真っ先に飛び込んでいくはずです。
人類の指が12本だったら、俺たちはもっと賢かったはずなんだ。
なんで人類って、こんなに不便な「10進数」なんて使い続けてんの?
指が10本あったから? いや、それマジで生物学的なトラップだったろ。
もし、俺たちの指が片手6本ずつ、合計12本だったら。
で、そっちの方が今の10進数より100倍「数学的に正しい」んだよ。
2と5でしか割り切れないじゃん。
「3等分しようぜ」ってなった瞬間に 3.333... ってなって詰む。
「4等分は?」 2.5。これもおやつ分けるときに喧嘩になるやつ。
でも12はどうだ?
2でも、3でも、4でも、6でも割り切れる。
1/3はキリよく「4」だし、1/4は「3」。
これ、日常の「ちょっと分ける」ときのストレスがゼロになるんだよ。
実は人類も、本能レベルでは12の方が便利だって気づいてるよな。
「12」こそが、宇宙の理にかなったマスターナンバーなんだよ。
もし12進数がデフォの世界線だったら、商取引の計算も建築の設計も、
たぶん今の数倍はスムーズに進んでたはず。
もしかしたら、数学の発展が早まりすぎて、今頃火星に移住できてたかもしれない。
俺たちは指が10本しかなかったせいで、数千年の進化をロスしてるんじゃないか?
誰か共感してくれる奴いない?
君は、『機動戦士ガンダムF90』という作品を知っているかな?
1991年に『機動戦士ガンダムF91』というガンダムの映画が公開された頃に、『機動戦士ガンダムF91』のMSVとして
漫画・ゲームで展開された“非富野ガンダム"だ。
漫画のストーリーは、F91の出来事より前の話で、1年戦争後に火星に移り住んだジオン残党たちが
F91の1~2年ぐらい前に地球連邦に対して戦争を仕掛けようとして、それを討伐するために火星に連邦軍の部隊の中にF90の1号機と2号機が有り、
2号機がジオン残党に奪われて…という物語だ。
F90には、戦場・戦況に合わせて換装できるA~Zまで26種類の武装…ミッションパックが存在するという設定が90年当時存在していた。
しかし、90年当時にその中で世に出たミッションパックは6~7種類で、残りの20種類近くは世に出ることは無かった。
2010年代中盤頃から、バンダイが、F90ミッションパック全立体化プロジェクトというのを開始し、
プレミアムバンダイでガンプラのMG(マスターグレード)でF90を出し、ミッションパックを次々とMGで立体化してプレミアムバンダイで販売するというのを行うようになった。
90年当時に文字設定だけが明かされていたミッションパックが次々と立体化されていく。
そのミッションパックのデザインは、F91の時代である宇宙世紀123年を基軸にそれより前、
逆襲のシャアやZZ等の頃に存在したモビルスーツからヒントを得たデザインのミッションパックと、
それより後、クロスボーンガンダムやVガンダム時代に登場するモビルスーツのプロトタイプ的な武装となっている。
2025年11月にそのミッションパックの「Xタイプ」が公開された。
90年代当時にあった文字設定では「Xタイプ」は「Gアーマータイプの武装」という設定が有った。
そこに、後からF90のファンになった、文字設定を知らない人達が
「Xなのだから、クロスボーンガンダムのプロトタイプ的な武装になるんだろう」という期待を寄せた。
それに対して、バンダイは「Gアーマータイプの武装で、同時にクロスボーンガンダムのプロトタイプ的な武装です」と言える答えを出してきた。
それだよ、それが見たかったんだよと思った。
Gアーマータイプの武装で、F90に合体すると、小型のガンダムZZっぽく見えるデザインで、さらにクロスボーンガンダムのプロトタイプという全部乗せ。
これを初めて見た時の感動を伝えたいと思ったので、今回、この記事を書いた。
このXタイプを考えた人に言いたい「これが見たかった。」
何が言いたいかと言うと、このデザインからZZを思い起こしてZZを再評価する人と、クロスボーンガンダムのプロトタイプとして評価する人とがいて、
「ZZとクロスボーンガンダム、どっちもいいよね?」と言いたくなるという話。
ZZかクロスボーンガンダム、又はその両方について、コメントで語ってくれる人が現れる事を願う。
お風呂に子供を沈めてる時、やり過ぎたかなと思いがちだけど、大抵何とかなってる。
生きる氣力を育てるのが親としての役目。
泣き喚く時は容赦なく殴る。
アザがつかない程度に。
さあ酒飲んで寝るか。
その後、町内の警備。
早苗にも喋りすぎんな、休めと釘を刺してくる。
その後宇宙に飛び、銀河系の異なる文明間の紛争を仲裁してくる。
父親って大変だな。
ここしばらく、この言葉を使う「上級(w)」エンジニア数名に出会ったことがある。
でもさぁ、おいらが会ったこの言葉を使うエンジニアって、全員が全員、技術力は低いし世界観は狭いし知識ベースは古い。けど自己評価だけは火星のオリンポス山より高い、って人だったんだよね。
「勉強熱心」で「意識高く」て、Netflixの採用ページの話題をWebページで浅く読んで「これだ!」ってなったんだろうけど。
問題は「それがブリリアントジャークなのか?」という評価が、無知、知識不足からくるただの思い込みに過ぎないにも関わらず、確固とした絶対的な評価だと思い込んでることなんだよね。
「チームをかき乱す」
ってだけで、「ブリリアントジャーク」ってレッテル貼って、「俺が正義!」とか言うてんのよ。
でも、この2点だけでその判定は無理なんよね。
「技術的に正当であっても、許されねぇ!」みたいにもっともらしく言うのもいるけど、そのチームでのやり方が「圧倒的技術的失当」だったらお話にならんのよね。
そのせいで事業成長の可能性を潰してるところ、たくさんあるし。
そりゃね、経営判断がーってのもわかるんよ。
でもさ、その判断の元になる情報がこの手の「ブリリアントジャークガー」な輩なわけでさ、そもそも正しい経営判断が下せてるか? って問題があるんよ。
ちゃんと説明した結果、判断が覆るなんてこと、珍しくないからねぇ。
無茶苦茶、恨み買うけど w
「こうした方がいいよ?」
「そんな余裕ない!」
別に、全体を一気に変えるとは言っとらんのに、激昂する。
単に、正しい方法を理解できなかったり、移行イメージがわかなかったり、「この僕を否定してる!」ってなったりしてるんだよね。
新規開発しながら、既存部分を修正していくなんて、たいして難しくないのに。
結果、ダメの上のダメを積み上げていって、エンジニアリングの大半がドキュメント書きと打ち合わせと副業、みたいな開発チームが企業価値をこれっぽっちも上げないまま仕事してるふりして、札束を燃え上がらせてる。
もしお前がこちらを「ブリリアントジャーク」とか決めつけるなら、お前はただひたすら「No-value Jerk」なんよ。
同じJerkならまだブリリアントの方がマシだよ。
結果出すから。
ベンチャー企業が惜しいところで停滞して、VCからの要求で新しいサービスを、同じ手法で増やしまくって、どれもこれも使いづらい停滞サービスにしちゃって、必要なエンジニアの数だけ増えて、成長が止まる。
みたいなのが、はたから見てて勿体無くてもったいなくてね。
松井孝典が人類は火星等ですでに生物に遭遇しているが既成概念に毒されているから見逃しているだけだということを書いていたな。
太陽系以外の惑星系について今までは中心の星のすぐ近くを木星や土星のような巨大ガス惑星が回っているのはあり得ないって考えられてたらしく一つ見付けられたことでその既成概念が壊され今の200件以上の発見に至っているという例を引いていた。
何が言いたいかというと生物の概念って定義と同じものだとしたらこんな学者でもそんな随時変えていいものって認識になってるものなのかなあと思った。
生物の教科書?どうせ受験で選択しないからとまじめに読んでなかったね。
dorawiiより
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