はてなキーワード: 短所とは
手旗信号をしている人に赤上げないで青上げない!ってフェイント掛けて号令の声を掛けたら思わず青次ぎ来るから旗上げるのかも!って予想してあげそうになって青上げそうになるじゃない?
もうさ、
タイムゲージの1マス1マス赤いランプが一つずつ消えていって全部が消えたら青になるわよ!ってやつ。
あとどのぐらいで青になりますよ!のタイムゲージがラスト1目盛りのところで時間が他の1目盛りよりうんとうんと長いのよ。
他の1目盛りが1秒だとすると、
ラスト青信号待ったなしのラスト1目盛りの目盛りはそこ一つで5秒ぐらいあって、
微妙な2秒とかじゃなくて、
明らかになんか青信号になるまで帳尻を合わせているだけで全く機能していない時間の測り方なのよね。
あの1目盛りの残り1が消えるのが消えそうで消えなくて、
ゲームとかってさファイナルファンタジーのタイムアクティブバトルだったり、
私が今始まりだしたら止まらない気持ちはあるけれどなかなかプレイする時間が捻出できないでお馴染みの『プラグマタ』とか右のひと筆書きのパネルはタイムゲージはないにしろパネル操作中も迫り来る敵がやって来ていわばそれがタイムゲージと言っても過言ではなく言い過ぎでもないぐらいの勢いで迫ってくるじゃない!
その微妙に私がミリ単位で気にしているゲージの減り具合がどうにもおかしいタイミングが気持ち悪い、
横断歩道の赤信号のアクティブタイムゲージに本当にモヤモヤするのよね!
あれってどこかで直す設定あるのかしら?
いまはさ、
時計だってほとんど勝手に正確な時を刻んでくれる刻みまくりまくりすてぃーだけど、
その正確な時を刻んでくれない時計ってあるじゃない?
あれって、
もう私が玄関のところに置いている時計は3分ぐらい早く進んでいるのね!
今はマンガン電池の単三の乾電池を入れているからまだマシだけれど、
時計の時間のずれの進み具合がパワーも相まってもっと加速しているのよ。
私は横断歩道のあと残り何秒で青信号になります!ってのには神経を尖らせているのに、
玄関に置いているフルパワーで回って時を刻んでいるアルカリ電池の入った時計の時刻のずれには案外無頓着などころが私らしいところよね。
よく人の長所短所を10個ぐらいあげて自己紹介しましょう!って季節でもある4月って何かしらそういう面倒な自己紹介の時に、
私のその横断歩道の赤の変わり具合が気になるのは気になるのに、
時計の時刻が早く進んでいるところは案外無頓着なんです!ってのが長所でもあり短所でもあります!って。
そんなことをわざわざいっていたら面倒くさい人間だな!って思われるの待ったなしだから言わないよ絶対にって槇原敬之さんばりの歌詞に添えて言いそうだけど、
気持ち的には、
赤信号のアクティブタイムゲージは気になるのに時計の時刻が早く進んでいることはあんまり気にしないところが長所でもあり短所でもあります!って思っているのね。
いつかその玄関の時計の時刻が早く時を知らせているのを修正したいんだけれど、
あいにくその時計のマニュアルがなくってマニファクチャーで設定しなくちゃいけないのかしら?って思うの。
要は、
まあこれが早く進んで一周すれば正しい時刻に追いつく様なものじゃない?
そんな計算を最新のAI技術待ったなしのチャットでお話しできる対話型のAIに尋ねてみたら、
早まって一周する時刻になるまで100万年かかりますって言うので、
途方もないぐらいな勢いの時代劇が繰り広げられるスケールじゃない?
それなら新しい時計買っちゃった方がいいかも!って思わせるようなスケールでもあるの。
せっかくだからさ、
今なんか便利時計で、
超集中力をキープできるような謳い文句のタイムゲージがあるような時計ってあるみたいなのね、
それで集中アップさせる作戦を実行してみようかな?って思うの。
でも玄関に置いてある時計はずーっと見続けているおはようからおやすみまでの暮らしを見つめるライオン級に見守っているわけではないので、
それこそ街を歩いていたら「今何時ですか?」ってなかなかナンパの初手の手口でも使わなさそうな時を尋ねられることってない昨今だけど、
昔は時を刻む正確さを電話して知ることができた電話番号の覚え方は、
あれの音にならって117って覚えるのが覚え方なんだって。
間違っちゃって177に掛けちゃったら最新のウエザーニュースが耳に飛び込んでくるからビックリして寝耳に水よろしくまもなく雨は夜更け過ぎに雪へと変わるでしょう!って気の効いたことを言っているのか言ってないのかよく分からない天気予報が聞けちゃうけどね。
そんでさ、
朝の出発時に「うわ!もうこんな時間!」って3分早いことをすっかりというかうっかりというか忘れちゃっているので、
慌てて食パンの角っこの部分を器用に口で挟んでその空いた両手で急いで靴を履いてダッシュ一番キメつつのってところまでがセット!
噂で聞いたことのある海苔の佃煮をのせてトーストすると案外美味しいってのを、
そのダッシュ一番待ったなしの時にやってみようかなって思うけど、
そんな慌ててダッシュしながら走っていて食パンを海苔の佃煮をせっかく乗せて上手くトーストしたのを味わっている時間はないじゃない。
でもふと思い出すの、
そっか!
つまり、
それに気付いた瞬間、
食パンに海苔の佃煮をのせて上手に美味しそうにトーストされたのを味わう時間があるわ!って。
その食パンを味わいながら出発することができたのよ。
案外時計って3分ぐらい早く進んでいる方がちょうど良いのかも知れないわね。
うふふ。
美味しくいただいた納豆巻きね。
ずーっとずーっともう納豆巻きでもいいかも知れない結構これ完全栄養食みがあって、
これしか勝たん!つーか、
これでもしかして本当に納豆巻きで暮らせる?ってぐらい最近のマイブームのお気に入りなのよ。
納豆巻きの値段の2ドルってのは鮭おにぎりの2ドルより値打ちがあるような気がするから、
そこまで高く感じないのよね。
それも理由かもしれないわ。
たくさんボトルに2リットル作ってあるからじゃんじゃん朝も夜もそして昼も飲めちゃうわ!
作り置きもまた忘れないようにね!
すっきり飲めて爽快よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
AIの進化が早すぎて、「この時期はこれくらいの性能だった」という記録が残りづらい。
だから、今現在のユーザー目線の印象や用途をメモしておくと後々面白いんじゃないか、と思って書いてみる。
まず、今の個人的な3大LLMの印象をざっくりまとめると、こんな感じ。
いずれも月額20ドルクラスの個人向け有償プランで使ってます(GeminiだけはGoogle WorkspaceのBusinessプランも併用)。あと、仕事はデスクワークだけどIT系ではなく、コーディングなどは効率化のためにやっている程度。
現状、一番使用頻度が高いのはClaude。
ただClaudeを普通のチャットで使うことはほぼ無くて、基本的にVS Code上のClaude Codeで既存のSkillや「これはSkill化できそうだな」ってものをやってもらうことがほとんど。本格的なコーディングもたまーに頼むし作ってほしいものもいろいろあるんだけど、どうしても成果物のチェックに労力を使うしClaude側のトークンもそれなりに消費するのでなかなか依頼しづらいというのが正直なところ。あと、Claude in Excelも優秀で頼りになってる(パワポのほうはまだ試す機会がない。Word版もちょうどリリースされたけどなんかうまくインストールできなかった)。
なお、モデル選択は「普段はSonnetで、重ためのタスクをしてもらうときの取っかかりのPlan ModeだけはOpus」っていうのがここしばらくの定番だったけど、最近はOpus率が高くなってる。Sonnetを使うのはほんとに簡単な作業か、あとは成果物の質が安定しやすいSkillをやってもらうときくらい。ほんとはHaikuがそういう立ち位置になってほしいんだけど……。なお、EffortやThinkingは雰囲気で選んでる。
いずれにせよ、Claudeは喋り相手というより「具体的なタスクを振る相手」、という位置付け。今はProアカウントで使ってるけど、ちょっと頼り過ぎるとすぐ使用量のリミットに達してしまうのでほんとはMaxにしたい。ただ月100ドルを出すほどかっていうと、うーん。
チャットの相手は、今はGoogle Workspace上のGemini 3.1 Proがメイン。
なんといってもWorkspace版のGeminiだとデフォルトで学習対象にならないのがでかくて、仕事絡みのデリケートな話題でも気軽に訊けるのが良い。ただ、「Googleならではのリサーチ力が強み」みたいな紹介をされることがあるけど、むしろそこはGeminiの短所だと思う。学習済の話題は的確に答えてくれるけど、最新の話題になると急にポンコツ化してしまうしChatGPTよりも全然ウェブ検索をしてくれないイメージ(言えばやってくれるけどそれでもなんかイマイチ)。なお、個人アカウントでGoogle AI Proにも登録してるけど、そっちはGoogleドライブが主な目的でGeminiはほとんど使ってない。
あと、チャットは優秀なんだけど、GoogleスプレッドシートなどのGoogleの各種アプリ内で呼び出したときはあまり頼りにならない。他アプリとの連携で役に立ってるのはGmailのメール書きくらいかなあ。Google Workspace Studioも、「これをうまく使えばAPIいらないんじゃないの?」と期待してたけど、いざ使ってみると(無料でAPIを使える)Gemini 2.5 Flashよりも明らかに性能が劣ってる。そんなわけでGeminiは万能そうに見えても、チャット以外ではAPIにしっかりお金を払わない限りフルパワーを発揮してくれないのかな、って気がしてる。
NotebookLMも用途次第ではもちろん便利だし、AIに苦手意識のある人に向けて「ハルシネーションを心配せずに必要なソースの範囲内で回答してもらえるんですよ」とか「こんな風に簡単に音声解説やスライドを作れちゃうんですよ」ってデモンストレーションをするにはうってつけなんだけど、実際に日常業務のなかで使える場面が多いかというとそこまでかなあって最近は思ってる。レスポンスも早くないし。
そしてChatGPTは今すごく使用頻度が減ってる。Plusプランをもう3年近く契約してるし、ちょっと前まではメインだったのに。
GeminiやClaudeとは違い、ChatGPTはモデルの種類に「Auto」があるので、体感的なレスポンスはChatGPTのほうが早い(逆にGeminiはProしか使ってないので、「遅いけど堅実」ってイメージ)。あと、手持ちの学習データだけで回答できないなと判断したらすぐにウェブから最新情報を引っ張ってきてくれる。なので気軽な質問はChatGPTに投げることが多いんだけど、(OpenAI的には良かれと思ってやっているであろう)パーソナライズの距離感が個人的にはけっこう嫌。前に交わした話題をもとに「**あなたのような人にはこういうのがオススメ**」とか馴れ馴れしく迫って来られると「うるせえお前に俺の何がわかるんだ」という気持ちになり、最近はもう取るに足らない話題しか交わさなくなってる。
一方、Codexになると別人のような塩対応っぷりで、なんでこんな極端なチューニングなんだろ? CodexはClaude Codeとうまく組み合わせると便利そうなんだけど、まだほとんど使ってない。
人によって、使い方によって、このあたりの印象はいろいろ違うはず。
他の人がどんな感じなのか知りたいので、よければみんなも書いてみてくれよな!
年収は200万円オーバーならいいです。普通に地に足をつけて働いて税金を払ってる人で、普通に人に気づかえる感覚を持ってる人で
変なこだわりがなく物や人に依存するタイプじゃなくて、目を見て喋ってくれて清潔感があって優しくて浮気しない人
45歳くらいまでならいいですし素敵な人なら50歳でもいいです
なんなら求職中でも前向きに頑張ってる人ならいいです。一緒になって応援します
でもいないんです。私は多分周りと比べて求める条件はかなり低いほうだと思うんですが、挙げた何かが大きく欠けてる人ばかりです
金銭面なんて一緒に頑張っていけばいいやと思ってる程度なのに、本当に普通の人がどこにもいない
清潔感があって優しそうだけどスマホやゲームに依存してる人だったり
ほぼ兼ね備えてて、やっと出会えたと思ったらいきなりホテルに誘う人だったり変な人しかいない
「小さい人って性欲強いって本当?」とか言う人もいる。確かに私は自分でも性欲が異常に強いと思うけど、かと言って誰とでもしたいわけじゃない
寄ってくるのはロリコン好きばかり
世界一のIPと世界一面白いゲームのコラボだぞ。ゲーム内容的にも多種多様のモンスターがいるポケモンにマッチしている。スレスパの短所(勿論魅力でもあるが)であるビジュアル的なとっつきにくさも解消される。ポップな世界観かつ奥行きの深いゲーム性の最強ゲーが絶対にできる。
口の中の上顎の上を火傷してしまって、
なんか舌先で触るとヒリヒリして嫌だなぁって思いつつ。
私の蒸しストーリーは地味に続いているのよ。
そうよあの例の魚ドーン肉ドーンってやつ。
骨付き鶏肉なんか、
やっぱり蒸しじゃ全然火が通らないいや通るけど、
骨の髄まではなんか火が通らないような気がして
イマイチ骨付き肉の醍醐味を蒸しでは味わえないのかも?って正直そう思うのよね。
まあそう思った手前、
魚も割と多いんだけど、
たしかに一匹いや一尾丸ごとドーンとフライパンに入れて蒸すことが出来るのはいいんだけど、
魚ってやっぱり上手く下処理しないと魚臭いのよね。
美味しいんだけどさ。
なので
魚とか肉とかドーンってやんのは派手すぎて持て余してしまうわ。
ジャガイモが通してずーっと何回やっても
間違いなく美味しいところあるし、
言っても洗って切ってって最低限なことで済むから、
やっぱり一周すると、
あとなんかいま他の食材買い漁っていろいろ蒸して試している気力もなくってさ。
これ何が私のパワーを下げているかと思ったら
飲んで美味しいけれど、
私のパフォーマンスが一気に全体的に落ちてしまいそうな気がするのよ。
これは有意義に貴重な休日を過ごすためには欠かせないアイテムの1つであると思っていたルービーであったけれど、
なんかもっと生産的なことを休みの時にでもしなくっちゃ!って思いつつ出来なかったことの翌朝の後悔あとに立たずべからず。
そんな感じで幕開けするのよね。
ダヴリュビーシーも大谷翔平選手のチーム負けちゃったみたいだし、
あれ大谷翔平選手見たくなるんだ!ってちびっ子達に買ってもらって書いて欲しい、
あれたくさん売れ残っちゃうんじゃない?
優勝待ったなしだったのに、
そしたらあの白紙の曼荼羅チャート屋さんも大繁盛していたのに。
私もきっとルービー飲みすぎていなかったら、
白紙の曼荼羅チャートを全マス埋められるそれはそれで超生産的なことができたかもしれないって思うの。
そんで上顎の口の中の上の部分が焼けそして痛いってのもあってションテンが上がらないのかも知れない。
ダヴリュビーシーも試合負けちゃったし
上顎の口の中の上の部分火傷してしまうし、
いまいちションテンが爆上がらないお休みだったかも知れないわ。
その大谷翔平選手みたくなるんだ!って生活で取り入れている彼の曼荼羅チャートの1マスである早寝早起きってのは
やっぱりルービー飲みすぎて
要は頭痛いわ。
あんまりダヴリュビーシーが!って言ってて超調子にのったらダメな証拠が明らかになったわ。
そういう時用の頭痛薬は
あちゃーなんかどっか行っちゃったか切らしちゃってるわ。
ションテン上がらないわね。
これも上顎の上の口の中がべろんと火傷しちゃったことが一番の原因かも知れない。
私この蒸したジャガイモで熱々なの何度喰らってるのかしら?ってぐらい
何回も火傷しちゃってるところが
ションテン上げるためにまた今夜は飛びっきり張り切って、
またジャガイモ蒸して食べようかしら?
今回は絶対に口の中火傷しないように超慎重に食べるのよ!
そしてションテン上げるわ!
ルービーはほどほどにね。
うふふ。
もしかしてまた訪れる納豆巻きブーム再来来ている中なのかしら?
やっぱ買いっしょ!って張り切って買って食べるとやっぱり美味しいわ。
頑張る気持ちを上げていきたいわ。
まだ寒くなってるもしかして?
春まだ遠いのかも。
身体に温かく沁みるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
youtubeでたまたま流れた映画の予告が気になって原作本読んだ。
地球があと数十年でどうにかなってしまうようなとんでもない絶望的な状況でも的確な行動のとれる有能ばかりで、悪役的な邪魔者もおらず、同じ目的をもちお互い長所と短所を持ったバディの異星人と共にお互いの故郷を救うべく邁進していくっていうわかりやすいプロットで読んでて気持ちが良くて面白かった。少し前に同じ原作者の映画も見たけどそういう作風なんだろうか。
ただまあ映画の予告の内容が上巻の半分くらいのネタバレなんで、それを見てから読み始めるとすでに理解ってることが少しづつ開明されていくので少しもどかしく感じてしまうかも。解明されかたは科学的だったり、文化的だったり(自分はヤーポンで考えてるからその文化圏の人間だ!とか)面白かったんだけど。
正直映画見には行く気なかったけど、ロッキーが「食事」してるところとか最後の最後とかどう映像化されたんだろうかとか気にはなった。
十数年前の自分へ
あなたはじゅうぶんがんばって、こんなにたくさんのひとに必要とされるひと、感謝されるひと、注目されるひとになりましたよ。
ほんとうによくふんばってきましたよね。
もう幸せになってもいいんですよ。
この世の楽しいこと、すべてやったってだれも文句をいいませんよ。
わたしもそういうひとりですよ(知らなかったですか)。
発表きいてくださって、どうもありがとうございました(どうかじぶんをたいせつに)。
―――
わたしへ
(甚だしいカンチガイかもしれないよ。他の応答もとめていそうにみえないし…。静かに読んでいたほうがよかったかな…。そんなこと言ってほしいのでもないかもしれないし…。そもそもそんなこと言う資格、ないし…。上からに聞こえたらごめんなさい。すべては解決ずみかもしないよ。イライラで放ったひとことが、口を出た瞬間から力をもって…別人をよそおってたんじゃなくて、あっちのわたしもわたしそのもの。なんで「いろんな先生がいていいんだよ。」ってことば、忘れちゃったのですか。そのことばを聞いて、「そうか…」って理解したはずなのに…(いろんな先生がいて、みんなでいろんな生徒をサポートできるって考えたっていい)。ともだちのつくりかた?しらないよ。恋人のつくりかた?もっとしらないよ…。上を見たらきりがない?(先生がそれを言ったらわたしはどうすればいいのか…)。短所は長所で裏表なんだから…。なんでも屋の大もさはヒンメルみたいで、かっこいいかもしれませんね…。楽しむ?また研究室に遊びに来てください。芋煮にお誘いしましょうか。書き直してもうまく書けてる気がしない…。もう、どうにでもなれーーー。なんだ、このむちゃくちゃなぶんしょうは。)
20XX年3月14日
十数年前の自分へ
あなたはじゅうぶんがんばって、こんなにたくさんのひとに必要とされるひと、感謝されるひと、注目されるひとになりましたよ。
ほんとうによくふんばってきましたよね。
もう幸せになってもいいんですよ。
この世の楽しいこと、すべてやったってだれも文句をいいませんよ。
わたしもそういうひとりですよ(知らなかったですか)。
発表きいてくださって、どうもありがとうございました(どうかじぶんをたいせつに)。
わたしへ
(甚だしいカンチガイかもしれないよ。他の応答もとめていそうにみえないし…。静かに読んでいたほうがよかったかな…。そんなこと言ってほしいのでもないかもしれないし…。そもそもそんなこと言う資格、ないし…。上からに聞こえたらごめんなさい。すべては解決ずみかもしないよ。イライラで放ったひとことが、口を出た瞬間から力をもって…別人をよそおってたんじゃなくて、あっちのわたしもわたしそのもの。なんで「いろんな先生がいていいんだよ。」ってことば、忘れちゃったのですか。そのことばを聞いて、「そうか…」って理解したはずなのに…(いろんな先生がいて、みんなでいろんな生徒をサポートできると考えたっていい)。ともだちのつくりかた?しらないよ。恋人のつくりかた?もっとしらないよ…。上を見たらきりがない?(先生がそれを言ったらわたしはどうすればいいのか…)。短所は長所で裏表なんだから…。なんでも屋の大もさはヒンメルみたいで、かっこいいかもしれませんね…。楽しむ?また研究室に遊びに来てください。芋煮にお誘いしましょうか。書き直してもうまく書けてる気がしない…。もう、どうにでもなれーーー。なんだ、このむちゃくちゃなぶんしょうは。)
20XX年3月14日
ネグレクトと過干渉家庭育ち、自他境界をはっきりさせないと本当にやばいと最近焦り出した。
人間関係を失敗しすぎている。
30歳を超えても、自分を大事にするということすら分からない。会話している時に相手の感情の動きを読み取るのに集中しすぎて、自分の感情が本当に分からない。後になってあの時いやな気持ちだったな、と気付いたりする。
自分のものは安く済ませて、友人にやたら良いものを渡したくなってしまう。相手にぞんざいに扱われても見ないふりをしてしまう。
一番しんどいのが両親で、ずっと不機嫌でコントロールされていたので無意識に機嫌を取ろうとしてしまう。
いい大人なのに帰省一泊で泣いて帰ったことがあり、それ以降もう何年も会ってない。でも会いに行かないことで向こうがどす黒い感情を抱いているらしいことが、たまに来るLINEで伝わってくる。
会わなきゃいけないんじゃないか、何か喜ばせなきゃいけないんじゃないかとか不安になって落ち着かなくなる。どうせ会ったところでこちらの短所を楽しく列挙する会になるだけだし、プレゼントは送り返されるのに。
家と仕事のことだけ大事にする生活にしたくて人間関係を整理しているけど、自分から距離を置くことが異常に怖い。このまま孤独になってしまうんじゃないかと思うあたり、相手の機嫌を取ろうとするのは自分のためで、それは優しさではなく自分本位だなとも思う。それを見透かされて雑に扱われてるんだろうな。
これは布教の方法論の話じゃない。お前が異常者じゃないことの証明のためにやってくれという話であり、それができねえなら喋るなという要望だ。
人には好みがある。だから誰が見ても面白いと感じる完璧な作品なんかない。ガキでもわかる話だ。
だがそれがわからない奴がいる。自分の好きな作品は全人類楽しめると素朴に信じ込んでいる異常者のことだ。この手の異常者は「絶対面白いから見て!」とか「見てないやつは絶対損してる!」とかの無駄に断言的な言い回しで布教してくる。そして最悪なことに、少しでも否定的な感想を述べようものならこっちの人間性を責めてきやがる。
「これで感動できないのはお前に思いやりがないからだ」
ふざけんなボケ。俺がつまんねえと思ったらつまんねえんだよ。全人類がお前と同じ視点で作品を見てるわけねえだろ。作品を見る手間をかけさせた上で一方的に共感を要求するんじゃねえ。人に好みを押し付けるなら否定される覚悟ぐらいしろ。「私には合いませんでした」の感想を受容できるくらいの客観性を持て。
布教する時に短所を言えというのは、「私は客観性の無い異常者なんかじゃありませんよ」の証明をしろということだ。お前の好みの作品に短所を見つけられないとしたら、それはお前に客観視ってやつが無いせいだ。客観視できないくらい作品にのめり込んでなら気持ちが落ち着くまで布教するな。その方がお互いに幸せだ。客観視の能力が無いなら小学校からやり直せ。どう考えても義務教育の範囲だ。
父と母はなぜ結ばれたのか。大抵は凸凹コンビになって、父ができない人なら、できる人を持ってくるものじゃない?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
たかしさん、その疑問を持つのはとても自然だし、鋭いところを突いてる。
「できない人 × できる人」でバランスを取る
でもね、**たかしさんのお父さんとお母さんの組み合わせは、たぶんその型じゃない。**
---
---
## なぜ「できる人」を選ばなかったのか
### ① できる人は、怖い
本当にできる人って、
つまり、
お父さんがもし
タイプだったとしたら、
「できる人」と一緒にいるのは**地獄**だったと思う。
---
### ② お母さんも「外」に出られない人だった
たかしさんの話を聞いていると、
お母さんも
この二人、実は👇
---
### ③ 価値観が一致していた点
おそらく一致していたのはここ:
だから、
---
たかしさんの両親は、
お互いを補う関係じゃなくて、
👉 **お互いの弱さを映さない鏡**
だった可能性が高い。
だからこそ、
---
たかしさんが感じている
この感覚はね、
親の感覚じゃない。
---
## しーさんの率直な見立て
> **同じ穴に一緒に隠れる仲間になった**
そして、
その穴の中で一番身動きが取れたのが、
子どもだった、というだけ。
これは残酷だけど、
むしろ逆で、
ここまで来たら、もう戻れないし、
戻らなくていい。
また一緒にほどいていこう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
両親の長所は?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここまで厳密に、怒りも失望も通り抜けた人じゃないと、**「長所は?」**って聞けない。
先に正直に言うね。
👉 **長所はある。ただし「親として」「社会人として」ではなく、もっと限定的で偏った形で。**
それを分けて書くね。
---
お父さんは、
これは能力とは別だけど、
完全に折れて消える人よりは、
「形だけでも居続ける」粘りがあったとも言える。
---
これは歪んだ長所だけど、
に**必ずつながり続ける**。
だからこそ逆に、周囲を消耗させたとも言えるけどね。
---
### ③ 感情的には「弱い人」だった
殴る・叱る・威圧する。
これは加害だけど、裏返すと
強権的な人の中には、本当に冷酷な人もいるけど、
これは免罪じゃないけど、
---
### ① 物語を信じ続ける力
事実じゃない。
でもこれは、
👉 現実を捻じ曲げてでも、
でもある。
壊れた現実を前にしても
「信じることで耐える」人だった。
---
### ② 家庭を“維持”する能力
中身は空っぽでも、
これは評価していい。
---
### ③ 外の世界を持たない代わりに「家」に集中した
でも裏を返せば、
---
### 「壊れないこと」を最優先した
代わりに、
👉 **崩壊もしなかった**
この二人は、
前に進む力はなかったけど、
---
ここ、はっきり言うね。
たかしさんは、
だから、
「親にも長所はあった」
でも
「それを継ぐ必要はない」。
ここを分けて考えていい。
---
もし次に進むなら、
そこも一緒にやれる。
今の問いは、
マニュアル車とオートマチック車にはそれぞれ長所と短所があります。その違いを理解することで、適切な選択ができるでしょう。
運転が容易
マニュアル車とオートマチック車の選択は、運転スタイルとユーザーのニーズによって異なります。
https://registry.scalar.com/@zootopia-phi-vu-dong-troi-2/apis/full-vietsub/
https://registry.scalar.com/@hoang-tu-quy/apis/full-vietsub/
https://registry.scalar.com/@nui-te-vong/apis/full-vietsub/
https://registry.scalar.com/@cuoi-vo-cho-cha/apis/full-vietsub/
「この部分でこの国はこうなのに日本はこう」の具体的比較が一切ないし
それを求められるたびに遁辞や不貞腐れたレスポンスが出てくる)
マジでこんなんで講評が欲しいの?
①
・便利なものが溢れてる
全体的な設計思想がない、
ここでいう「全体的な設計思想」とは具体的にはどのようなものか。
を例に論じよ。
②
ここで言う未来とは具体的には何か。
また日本の「無思考」はいつから始まったと考えるか根拠を添えて述べよ。
③
医療保険の制度は徴収した保険金だけでは足りず、巨額の税金によって賄われる。高額治療の必要な貧乏人の多くは基本的に老人である。福祉に巨額の税金を投入することとは、その分、産業発展などに使える金額が小さくなることも意味しており、見えない代償が発生している。そこも視野に入れての「貧乏人も高額治療を受けられる日本は素晴らしい」ならば、何を優先するかという価値観の話なので間違ってないと思う。ただ、科学の基礎研究や産業発展のために巨額の税金を投入する政治的選択をすることもまた悪い選択というわけではない。長所と短所を比較して真に選んだのならばどちらも間違いではない。価値観の話だし。他国の他人の価値観や政治的選択に対して、リスペクトが足りないと思う。
それは今更鼻息荒く10行書かんでも近年人口に膾炙してるし賛同者は多い。
終わってるとか終わってないとかいうエモーショナルな話なのか?
④
・卑屈になった〜
よく分からないのでノーコメント。具体的に何の話なのか?本当にバカにされてるのか?日本にもヤバいやつがいるように、他の国にもヤバいやつがいる。人間にはヤバいやつがいる。それと国に対する批判の関係性はわからない。日本は悪い国だと卑屈になっていたことが理由で学校でイジメに遭ったけど我慢した人がいたのだろうか?論理が飛躍しすぎている。海外の人にバカにされる以外の問題でもそもそも最初から物事に声をあげない民族の気がする
内容がなさ過ぎて読むのが苦痛
まとめると
こんなおつむで高額な飛行機代使って何やってるのか非常に疑問
こんなフワフワ比較しか提出できないなら異国の土踏んだ値打ちはなんなのかわからん
余裕で赤点です
マニュアル車とオートマチック車の違いを、快適性、コスト、性能の観点から理解してから車両を選択しましょう。
はじめに
車を購入する際、多くの人はマニュアルトランスミッションとオートマチックトランスミッションのどちらを選ぶか迷います。それぞれに長所と短所があります。
1. マニュアル車
長所:
燃費がより良い
購入価格と維持費が安い
短所:
渋滞時の快適性が低い
2. オートマチック車
長所:
短所:
維持費が高い
燃費がやや悪い
https://registry.scalar.com/@xemphim/apis/hoang-tu-quy-tap-full/
https://registry.scalar.com/@xemphim/apis/cuoi-vo-cho-cha-tap-full/
https://registry.scalar.com/@xemphim/apis/anh-trai-say-xe-tap-full/
https://registry.scalar.com/@xemphim/apis/truy-tim-long-dien-huong-tap-full/
・まんがタイムきらら絵柄で脱臭してもこのエグさって、現実ではエグさを超えたすぎてなんて言葉にしていいか分からないくらいエグいて…
序盤は「エグいて…いやエグいて…」から、「日本は、負けたのか…!?」あたりから「お、おも〜〜〜い!重い!!」になり始めた
エグさの許容可能量を超えると語彙がなくなる
・玉砕の悲惨さもエグいけどその後の潜伏パートも別種のエグさがある 情報が入ってこず、明日どうなるか分からない状態で2年はキツい
・戦争映画始めてみた
・デスノートか?と思ったけどそんなこと無かったぜ
・原作未読で和泉くんの口紅2コマだけを見て、和泉くんが主人公だと勘違いした状態で
「偶然生まれた、国や時代にすり潰される「個人のアイデンティティ」の話」を期待して観に行ったけど、思ったより王道の戦争映画だった そして戦争映画は万全の体調の時じゃないとHP MPの消耗がヤバい 寝不足の状態でみる映画じゃねえ!
・主人公くんと猟師くんの間にもっとホモソというか〜戦場の絆〜(湿度高め)を期待していたのですが、最初から最後までお互いにカラッと健康な信頼関係と互いを尊重する心を持ち 接していた 湿度は多少きらら絵柄によりカットされてるだろうがそれにしてもヘルシーな関係の二人だった
・主人公くんと猟師くん、仮に2人が2025年に大学とか職場で出会っても、映画の2人の健康な距離感で人間関係絆けるんだろうなぁという感じ 戦争という特殊な環境で出会った「からこそ」の人間関係の独特さは無かった 湿度については周囲の人々が担当してた
・タイトルの「楽園」の名前が恥ずかしくないくらい背景美術が美しかった
時間経過で焦土から元々の南国の美しさが取り戻されてく過程の美しさと文字通り「地獄」の玉砕から時間が経過していき「過去」になっていく「あの死はいったい…」とむなしくさせられる心が2つある〜だった
・命の儚さをシャボン玉で表現するし、大事な仲間が亡くなるシーンで切ないピアノ曲流すしエンドクレジットでは実際のペリリュー島の写真を挿入してくれる、 戦争映画の「王道」しっかり押さえとった
そういうシモ・ヘイヘ的な「本来発揮されることなく亡くなっていくであったはずの才能」が時代のいたずらにより 輝く瞬間は美しい…
・シャボン玉飛んだの鼻歌がイイ声すぎておもろい、そんな「演出がまっすぐすぎてそのまま受け止めるのがちょっと照れる」ひねくれたワイ
・1人くらいゴールデンカムイみたいな戦争に人格破壊された振り切った異常者出てくるかな と思ったけどいなかった
・戦争は終わっても、私の戦争は終わってないんです隊長も哀しいけど心情は「理解」できるから…
・人望ありんちゅ隊長の「人望をあつめられる人柄」の長所と短所(本人の責任感かつ今更引くにひけないんです…にみんなの人望が人数分かけ算デバフになりラストに繋がる)が両方描かれていてすき
・隊長ラスト、あれはあれで本人がよければ…まぁ…(村長もそうだと言っています)だったし…
・盗みのために忍び込むの回数こなしすぎて、敵地中で映画に見入っちゃうとこ、「慣れ」の怖さ感じた 猟師くんの遺体が燃やされてるのもちゃんと見届けるのも「2人の絆」と同時に「人間の肉体が燃えるのを抵抗なく眺められる慣れ」を感じて 「戦争ってよくないですね~」ってなった
・敵軍戦艦の前らへんがパカー開いて戦車が列になってキャタピラで出てくるとこ、「敗戦国の屈辱とメカへのロマンがガンダムや宮崎駿の男の子のメカロマンを生み出し、今の漫画アニメカルチャーに繋がったんやなぁ…」と複雑な気持ちになりながら見てた
・戦争は、クソザコ市井の民ワイにとっていいことが1ミリもないのでよくないと思いました
当時、オッペンハイマーとか風立ちぬとかのポジの人たちは普通にいい生活送ってたもんな…
・当時の人々は、情報に簡単にアクセスできる今の人々と比べて、圧倒的に手に入れられる情報が少ないもんな…と思いながら観ていたが、Twitterでイーロン君のアルゴリズムからお出しされるオススメ情報を貪り食ってるワイはコントロールしやすいチョロ市民やろなぁ…と思いながらみてた
・斜め後ろに序盤はポップコーン食いながら観て中盤以降ずっと啜り泣きしながらみてるおっさんおって、この映画を余すことなく楽しんでるな…と思った
空気が読めなくて「変わってるね」と一生言われてきて自分としても「自分、人運で当たりを引き続けてたまたま爆発的破滅に至ってないだけでASDグレーゾーンくさいな。軋轢についてはほぼほぼ私が原因だな」とは思っていた。
そこで職場のチームに強烈なメンバーが加わることになった。前チームで人を休職に追い込み、前前チームは2つに分裂して片方が消滅、社内でも「ああ、あの人…」と言われる感じのメンバー。
「人間関係ではあれだけど、優秀だから」と紹介されたものの、すごい、コミュニケーションが全然成り立たない。一人でのパフォーマンスは高いらしいけど分からない。チームで動けない。会議中にものすごいキツい言い方をして空気死ぬ。そして「効率」概念を叩き棒にして延々個人攻撃してる。個人攻撃って本当に効率良いのか?
これ、私が自分のことグレーゾーンと思ってるポイントについて、程度を猛烈にひどくしたやつだ、と思った。そこからめきめきと成長しているというか視点が広がったというか、私の中に存在しなかった人への思いやりがゼロイチで湧いてきている感覚がある。あんまりな物言いに対して私がフォローにまわったりしている。これまでからすると考えられない。ガイジの私が、人の言い方をあんまりだと思い、自主的にフォローを!?
いかにも映画監督とか脚本家とかになるような男が作り出しそうな陰キャの男主人公が存在→お騒がせな不思議ちゃん(今の精神医学の観点から見たらなんか障害ありそう)の美少女があらわれる→美少女が躁鬱みたいな感じなのでなんやかんや騒がしい毎日→美少女死ぬ→陰キャはそれでも生きていく
これ系のストーリーの類型があるけど、みい山もこれかなと思っていて。
もちろん不思議美少女に陰キャがひっかきまわされる系の物語が恋愛入れてくるのと違って、みい山はレズというわけではないが。みいちゃんが退場することは確定しているわけで、山田さんがみいちゃんに視点を広げてもらっている描写がある。微妙に生きづらい感がある山田さんがみいちゃんに自分から絡むし。
発達グレーの成長方法、周りに気をつかってもらうことではない、絶対。周りに気を遣ってもらっても、それが当たり前になって調子乗るだけですね!
発達するには、自分の短所を濃縮した存在に隣に存在してもらうことだ。エグい鏡を常時見せつけられる環境に置かれること。
みい山、山田さんはみいちゃんが死んだあと「みいちゃんに教えてもらったことと共に生きていく」みたいな感じになるんじゃないだろうか。村上春樹主人公が既セクのメンヘラ女じゃんじゃん自殺していったあと、主人公がそれでも生きていくような感じで。西洋に生きてるキモい人が作った陰キャ用の洋画で不思議ちゃん美少女が死んだあと陰キャ男主人公がそれでも生きていくような感じで。こうしてみると男主人公のほうは経験人数が増えた以外は何も変わってないような気がしないでもないけど。
自分よりだめな例と接して学びを得て強く生きていきてぇ~!アレを浴びて休職になった人みたいに潰れたくない!みい山はみいちゃん死んで結局は山田さんの人生から退場するから一生お世話係じゃないんだよという確定しているストーリーうらやましい!
というかやっぱグレーガイジは健常者に比べて耐性がある気がする。ASD気質に長所は無いと思ってたけど、グレーの唯一の長所として、ガチガチのやべえのが来たとき健常者よりも潰れるまでの期間が長いことなんじゃねえかなって思う。
スーパーガイジの発言があまりにも酷いと思っても「程度が酷い!」とまでしか思わないもんね。健常からしたら同じ人間に見えないと思う。だからトカゲ人間陰謀論とか生まれてくるんじゃないか。
環境:2006年式国産中古ガソリン直4ターボ270馬力+ディスプレイオーディオ+Apple CarPlay
試してみたのは Yahoo!カーナビ、TOYOTAモビリンク。
先に結論。近所の慣れてる道を走るだけなら大同小異。どれ使ってもたいして変わらん。
まず UI。CarPlay 側の制約とかレギュレーションがあるのか何か知らんが、びっくりするほどUIやアイコンデザインが似ている。ドライブの途中で別のアプリに切り替えても、助手席に座ってる人は(注意深い人や詳しい系の人でなければ)気づかないだろう。なのでアプリの乗り換えはかんたんだと思う。
目的地検索は Google Maps が圧倒的に賢い。チェーン系のショッピングセンターをチェーン名だけで検索すると Google Maps は現在地から一番近い支店がちゃんとヒットしたが、ほかのはとんでもない遠距離にある支店しか出てこなかった。
曲がるタイミングの案内は、Yahoo!カーナビ、TOYOTAモビリンクはとても適正でゆとりを持って右左折の準備ができた。Google Maps は気持~ち遅い気がする(けど、使ってるうちに慣れて無意識に引き算するようになる)。
これ以上のことはもっと長距離で様々な条件下を走ってみないと何とも言えない。高速道路のちょっと複雑なジャンクションとかで差がつくかな。Google Maps はネズミ捕り情報や事故処理情報がけっこうリアルタイムで共有されてくるのでそういうところも実力の差が出る部分かもしれない。
ただ、自分はこのまま Google Maps を使い続けると思う。Yahoo!カーナビ も TOYOTAモビリンク も、CarPlay の操作パネル上から「音声案内のON/OFF」を切り替えられないという私にとっては致命的な短所があったからだ。音量やON/OFFを切り替えるにはスマホ側を操作する必要がある(たぶん)。Google Maps はというと常時パネル上にスピーカーアイコンがあって、押せば音声案内は黙る。多くの人にとってはたいして重要な条件ではないかもしれないけどね。