はてなキーワード: バズるとは
定期的にSNSで 「飲まないのは店に迷惑がかかるから飲んでくれ」
「アルコールの利益に頼るな。料理を値上げして適正価格にすればいい。
飲まない人の言い分はわかる。
ご飯が食べたいだけなのに、飲みたくもない原価数十円のウーロン茶に
500円も600円も払いたくはないだろう。
だが、現場で仕込みをして、数値を管理している飲食店の立場から言わせてもらうと、
ドリンクを安くしてフードの値上げで全体利益を確保するモデルは、
実際、酒を飲む層が減る中で「アルコールを頼まなくても利益確保できる居酒屋モデル」を
何度も考えてみたが、どうしても無理だという壁にぶつかった。
なぜ無理なのかを、できるだけ伝わるように解説してみたい。
1. 労働生産性の圧倒的な違い
ビールやハイボールは数十秒で1杯が完成する。圧倒的に人件費がかからない。
それに、原価率もサワー・ハイボール類なら10〜15%、一番高い生ビールでも30%前後。
一方で料理は、仕入れ、下処理、調理、盛り付け、そして廃棄ロスと、
厨房で一生懸命仕込んで丁寧に仕上げた料理が、ビールよりも利益が悪いなんてザラだ。
結局、酒の高い利回りが、手間のかかる料理のコストと店の家賃を補填している。
つまり、ドリンクを頼まないというのは、アルコールを頼む客にフリーライドしているようなものだ。
飲む客の払う酒の粗利が、飲まない客の席代と料理の人件費を肩代わりしている
その肩代わりの上にあるサービスを受けながら、
「飲まない俺たちにも同じような美味しい料理を当たり前に提供しろ」と言うのは、
「じゃあ料理を2倍の値段にして酒の利益をカバーしろよ。それが適正なビジネスだろ」
と思うかもしれない。
酒飲みは「もう1杯」を気軽に頼むが、食事メインの客は「もう1品」とはなかなかいかない。
1人前を2人前頼むことは物理的に起こらない。
同じ2時間の滞在で、飲む客はドリンクを追加で重ねて単価を伸ばすが、
飲まない客は追加注文の弾が極端に少ない。
フード単価を上げても、客単価の伸び代は飲み物の利益を補填するには届かない。
居酒屋は、長い滞在時間をアルコールの粗利で回収するビジネスモデルだ。
ラーメン屋のように20分で食べて、さっさと出てくれる業態ではない。
ここで必ず出る反論が「カフェは酒なしで成立しているじゃないか」
「ラーメン屋やカレー屋は酒なしで回ってるだろ」というものだ。
カフェのコーヒーの原価は豆・ミルク込みでも50〜80円程度。
提供価格500〜700円なら原価率10〜15%。これはハイボールと同じくらいの利益率。
つまりカフェは「ノンアルコールで酒並みの原価率を出せる唯一の飲み物」を主力商品にしている。
「仕込み済みで出すだけ」が中心で、調理の人件費が圧倒的に低い。
一方、ラーメン屋やカレー店、立ち食い蕎麦が酒なしで回るは、別の構造が成立しているからだ。
これらは「客単価1000円前後 × 1席あたり1時間に2〜3回転」という超高速回転モデル。
スープやルウは大鍋で一気に仕込んで、注文が入ったら盛るだけ。
要するに、酒の粗利の代わりに「圧倒的な回転数 × 仕込みの集約化」で利益を作っている業態だ。
客は腰を据えて1.5〜3時間滞在し、料理は仕込みがあるとはいえ、一品ずつ作るのが前提。
さらに前菜・揚げ物・焼き物・煮物・〆とメニュー数が圧倒的に多く、
「一点集中の仕込みで一気に捌く」高回転モデルとは、厨房の設計思想もまるごと違う。
「酒なしで回ってる店があるんだから、お前の店もそうしろ」というのは、
フレンチのコース料理人に「サイゼリヤならもっと安く出せるぞ」と言っているのと同じだ。
そもそもの話、客は料理に対して「この内容ならいくら」という強い相場観を持っている。
酒の粗利をカバーするために、今まで1000円だった料理を2000円にしたら、
「高すぎる」と言って誰も頼まなくなるだけだ。
ソフトドリンクを値上げするにしたって、
日本には「水は無料、ソフトドリンクは安い」という呪いのようなアンカリングがある。
コンビニで買えば200円もしないコーラに800円を気持ちよく払うのは難しい。
結局、価格というのは、個人の店が勝手に決められるわけではなく、周りの相場に合わせざるを得ない。
もちろん海外のように、ザクロやハイビスカスを使ったクラフトモクテルが
1杯1500〜2000円で当たり前に出るような文化が日本に根付いてくれれば話は別だが、
現実は、できるだけ安いドリンクで済ませたいという層が大多数だ。
このまま酒を飲まない人の声が大きくなって、
『居酒屋でも飯だけを好きに食わせろ』ということになると、
酒の利益に依存した中価格帯の居酒屋やバルは、ビジネスモデルとして完全に崩壊する。
生き残るための生存戦略は、極端な話、以下の方向に向かうしかない。
利益は確保しやすいが「あれこれ選べる自由や好きな量を食べる自由」は客から奪われる
席料として2000円〜を取り、しっかりと原価をかけた一品を強制的に提供する。
長居を許さず、時間で締めるか、ファストフードレベルの回転で回す。
実際、この3つはすでに業界の中で進行している。
席料2000円以上の店も現れ始めている。
安い店では60分制・90分制で機械的に回すチェーン業態しか残れない。
「料理を値上げして、ドリンクは頼まなくても良い形にしろ」という主張が世論になれば、
今のような『単品で安価で自由に頼める個人店』は街から消える。
日本の『気軽に飲み食べできる多様な食文化』の危機と言ってもいい。
俺は正直、そんな未来にはなってほしく無いなぁと、思ってる。
日記用にはてな匿名ダイアリーを始めることにした。 夢だったんだよな!作者不明のバズる文章の宝庫。
日記用だからそんなの気にしないけど。あと、数年使ってないはてなのアカウントでログインするだけで叶う夢ならとっとと叶えれってな。
匿名ダイアリーにログインしたら「原幹恵」がタイトル記事がトップに掲載。原幹恵(haramikie)をApple Storeのパスワードにしてた縁か?運命を感じる。原幹恵はずっと好きだ。おれの中で永遠に年上の28歳。
まず、この「モイスチャー」って商材は40年以上前から売られてる古いスキンケアシリーズ。
それも資生堂ドルックスのように定期的にコスメヲタの間で話題になるような「隠れ名品」といったポジションではなく、現役世代は誰も使ってない、なぜ未だに売られているのかまったくわからないポジションのおばあちゃんコスメ。
レトロコスメでよくある「すごい美肌のおばあちゃんが若いころからずっと使っていた」ってエピソードもあんまり聞かない。
売ってるメーカーすら「絶滅危惧コスメ」なんて自嘲しちゃってるぐらい存在感ない、でもドラストやスーパーの片隅においてある、そういう商品なのね。
今回バズるまで見た目は知ってるけど名前知らんかった(そういう意味では炎上マーケティング成功している)
明色奥様シリーズの自然派緑バージョン、みたいなもんだと思ってたわ
まあまともに考えてどっかでリノベしないとどうにもならないシリーズだったのに、ずっと作り続けたのはウテナの美学なのかこだわりなのかだと思うけど
それの認知を高めようと、昭和レトロがテーマのクリエイター・インフルエンサーを起用してAIも活用した昭和っぽい広告を3シリーズ作ったが不発。少なくとも観測範囲で話題になってるのは見かけなかった。
この広告も、まあ本気の昭和レトロ愛好家が見たら怒るクオリティだったが、そういう人の絶対数が少ないから不発に終わるだけで炎上はしなかった。
そもそも、昭和レトロコスメを若い子にも認知させよう、というコンセプトで、なぜに「昭和あるある」でプレゼントキャンペーンを打つのか本当に意味がわからないし、なんとなく「AIでやれば若い子の話題になるでしょ(鼻ホジ)」って安直さが否めない
この商品を使ってたのは、80年代レトロを懐かしむ世代(=バブル世代)よりもっと上の70代とか80代だし、ヘチマコロンとか美顔水ぐらいの歴史があればまだしも、中途半端なレトロは全方向的にダサい。
そこで基軸を切り替えて今回炎上したセーラームーン風の変身アニメを作ったわけだが、これはすでに昭和ですらないし、愛着のある世代から見ると馬鹿にしたような仕上がりで炎上した
昭和レトロを狙うなら、むしろぴえろ魔法少女風にすべきだったかもしれない。それなら「なんか見たことあるけど何かに似てるわけではない」みたいな作り方はできただろうし
まあ、どうせ規定路線通り話題にならずに不発だったと思うけど、つつがなくキャンペーンを終えることもできたんじゃないのか
長く廃番にせず大事に売るのは偉いように思うが、令和の世はコスメに詳しくない人もセラミドだナイアシンアミドだビタミンCだと成分で選ぶ時代で、「昔ながらのスキンケアが安心」って価値観自体が古くなってきてる
たとえばロートの極潤シリーズとか花王のキュレルとか資生堂のアクアレーベルとか、同じようなプチプラ価格帯において、最新の研究成果を採用して「潤いを守る」とかいう訴求をもっと本気でやってるブランドがいっぱいある
大手企業ではない「ちふれ」だって、定期的にリニューアルを繰り返してるし、有効成分をきっちり配合して(全成分の配合割合まで公開されている)話題になっている。そんな中どう戦うのという話である。
さらに、プチプラコスメって「洗面所において家族みんなでぱしゃぱしゃ使える」ってことが最大の価値なのに、ガラスボトルで150mlではそれができない。すぐなくなるし落とせば割れる。
たとえば、ガラスボトルに紙シールの謎パケやめて、500mlの大容量を出すとかできなかったんだろうか?
鎮静と保湿だけで使うなら、いらない成分は刺激になるからむしろアロエエキスだけってシンプルさがいいんだよ、ってだれか成分系のコスメインフルエンサーに言わせたりすりゃ動いたんじゃないの
商品にまったく向き合わず、広告に金かければどうにかなるでしょってのはナメてるし、AI使って中途半端にケチったイメージにもなっちゃってる
元コンテンツへの敬意というより、商品に対する掘り下げもユーザーに対する洞察もあんまり感じないというとこで、なんか気持ち悪い案件だなって感じたわね。
スキンケア化粧品でAIおもしろ広告を見たからといって、これ使ってみようってことには絶対ならない、それは確か。
少女革命ウテナと正式にコラボすればって言ってる人もいたけど、そういうコラボば効くのはもともと売れてるシリーズか、メイクものでかわいいパッケージ作れる場合で
そもそも売れてないものにキャラクター絵をくっつけたからといって売れるということはまあない。
今は、化粧品の広告に面白さや話題性って不要で、なぜなら化粧品を手に取る時の気持ちはむちゃくちゃ切実なんだわ
特にスキンケア化粧品は、消耗品だけども、カップラーメンみたいに「面白そう、食べてみよう」って手に取るものじゃなくて、自分の肌を預けるものとしてみんな真剣に選んでるわけだし
商品に対する信頼や愛着や憧れがまずあって、コラボはそれに上積みする要素でしかない
個人的に、自分がこの商品のプロモするなら「昭和あるある」じゃなくて団塊マダムやその子、孫に「次世代に語り継ぎたい美容」とか「おばあちゃんに聞いた美の秘訣」を聞く企画すると思う レトロコスメのセールスポイントなんて「地味だけどずっと使ってる人がいる」その1点だけなのだし。
一般層から「謎カプ(謎のカップリング)」として嘲笑される現象が起きた主な要因は、二次創作文化に馴染みのない一般ユーザーに、原作の設定とかけ離れたカップリングが「誤配」されたことにあります。
『鬼滅の刃』や『呪術廻戦』のように、オタク層だけでなく一般層にも広く読まれている作品においてこの現象が顕著です。こうした作品では、二次創作やBL(ボーイズラブ)を好む層よりも、原作を普通に楽しんでいる層の方が圧倒的に多いため、カップリング文化圏の外側からの「純粋な疑問や笑い」が発生しやすくなります。
一般層から見て「謎」とされるのは、原作でほとんど会話や交流がないキャラクター同士の組み合わせです。
かつての腐女子文化は個人サイトなどの「隠れ家」で楽しまれていましたが、現在はX(旧Twitter)やTikTokなどのオープンなSNSが主流になったことが影響しています。
オタク同士の争いであれば「対抗カプの嫌がらせ」として処理できますが、一般層からの指摘は「原作で付き合っていないし、そもそも会話すらしていない」という動かしがたい事実に基づいた正論です。
総じて、二次創作特有の「捏造」や「妄想」を共有しない一般層にとって、脈絡のないカップリングは単なる「理解不能で面白いもの」として扱われてしまったことが、嘲笑という現象に繋がったと言えます。
まずたぬかな身長人権発言の発端も炎上も、ホビットの社会性の欠如及び現実を受け入れず加害に走る異常性ありきでその後の行動も一貫してるんだよな
ウーバー配達員でチビという一般人でも人並み以下の存在が仕事中に知らない女客の自宅でナンパ
高額の投げ銭やプレゼントをたぬかなに貢ぎ、たぬかなの女叩き発言を5chやXに持ち込んで大絶賛
実は人権発言の前から高身長のおっさんの旦那がいることが発覚して脅迫が相次ぎイベント中止
最近横浜にオープンした「丸亀製麺」、見た目からして讃岐うどんの聖地・香川県の個人店っぽいブランディングで「打ちたて・茹でたて」を謳っているんだけど、改めて調べたら色々とヤバかったので書く。
「丸亀製麺」といういかにも香川県丸亀市にルーツがありそうな名前、木目を基調とした趣のある内装、「製麺所」という表示。普通に見たら香川の老舗が満を持して横浜に来たと思うよね。でも運営元は株式会社トリドールホールディングスという兵庫県発祥の巨大上場企業。一号店は加古川市。それなのにあたかも「丸亀発祥」のような空気感を出している。これ、ある意味でブランド構築の執念がヤバすぎる。
ウェブサイトにはこう書いてある。「すべての店に、粉からつくる。すべての店に、麺職人がいる」。でも店舗数は国内だけで800店舗以上。「全店」で職人を育てるのは教育コストが最大級に重いはず。もしこれを本気で維持し続けているとしたら、人事研修部門の執念に圧倒される。競合他社が手を出せない「効率の悪さ」を武器にする戦略が詰んでる。
メニューには「釜揚げうどん」が看板として掲げられているが、価格設定が並で300円台(※執筆時)。このご時世、小麦粉も燃料費も高騰しているのに、打ちたての麺をこの価格で提供し続けるのは、競合店に対する無言の圧力としか言いようがない。特に毎月1日の「釜揚げうどんの日」に半額にするのは、もはや価格破壊を超えた何か。
「TOKIO」との共同開発や、季節ごとの「トマたまカレーうどん」の投入タイミングが完璧すぎる。SNSでバズる要素を確実にとらえ、テレビCMとの連動もスムーズ。そのタイミングで横浜の店舗に行くと、いかにも「今食べなきゃ損」な行列ができているのは偶然とは思えない。マーケティング戦略が正面衝突不可避の強さ。
映え目的以上に、客の目の前で麺を茹で、天ぷらを揚げ、出汁を注ぐ演出をやっている。湯気が立ち上る中で「揚げたてです!」と差し出される野菜かき揚げのサイズ感。これをトレイに乗せると、うどんの器を侵食するレベルでデカい。食べ盛りの子供や誘惑に弱い大人には、摂取カロリー的な意味で普通にリスクがある。
「外食アワード」などの賞を何度も受賞しているが、これは業界内での圧倒的なシェアと成長率が評価された結果として知られている。単なる「うどん屋」の枠を超えて、日本食インフラとして君臨しようとする姿勢はちょっと次元が違う。
腐女子達が毎日騒いでいる。腐女子なんて漫画とかアニメ見て男×男の妄想創作に日々精進することしか役割が与えられてないのに、男×男の妄想に大部分を割いていたはずの脳のリソースを頼まれてもいないのに日本と世界の平和のために割いて、毎晩、何かと戦ってる。元気があって良いんじゃないですか、と思ってたけど最近ちょっと鬱陶しくないですか?なんなの?何と戦ってるの?勝手に敵を撃てばいいのに、結局戦ってるのは男×男の妄想に脳のリソースを割いてる腐女子も敵認定してる。なんなんだ。君たちは。
政治のことに目を向けた結果がそれなのか? 高市政権が解散して自民党が失脚すれば石油が手に入って戦争が終わるんですか?消費税と相続税は金持ちが一番損するシステムなのに、なぜ君たちはこんなになくしないんだ。多分困るほど払ってないでしょ?払ってる金額より受けてる恩恵の方が絶対に多い貧乏人ほどよく文句を言う。私は腐女子だし年収も500くらいしかない子なしのしがない事務員で特に得してないけどだからって代替え案も出さずに高齢者に憎しみを向けて同人の趣味ができなくなるからデモに参加しようと戦争反対!平和の話をします!とか言ってるの見て素晴らしいことしてるな私もやろうと思うほど素直じゃない。反応してない人はみんな思ってるよ、同志である腐女子に遠巻きにされてることにどうして気づけないんだろう。そもそも戦争なんてみんな反対でしょ?声をあげなかったら賛成してることになるんですか?印刷代がバカほど高騰って、ちゃんとした証拠があるんですか?証拠もないのにみんなで騒いだ果てがだから高市早苗が悪いってことになるの?とばっちりもすぎるだろ。匿名メッセージで『政治の話はやめろ』ってきたって言ってるアカウント。それにキレて、匿名でこんなこと送ってくるなって言ってる知らない人。あなたのアカウント名も匿名じゃないの?そりゃメッセージでその話すんなって言ってくる人は意味わからないよ。意味わからないけど、匿名という点では同じなんじゃないの?私はそもそも多くの腐女子が匿名で政治的な話をして色んな人が参加してるデモなどに行ったことをとっても良いことだと発信する行為はかなり危険だと思ってるよ。Twitterのアカウントなんてその気になればいくつでもつくれる。バズる話し方なんていくらでもある。人は簡単に踊らされて加速することなんてみんな知ってるでしょ?デモには色んな人が参加してるよ。色んな人と触れ合うのはいいことだけど、悪いことももちろんある。人は自分と似た匂いのする人と関わるのが一番安全なんだよ。人より何かをしてると思うのは多分楽しいと思う。高揚感があるんじゃない?そりゃ私だってこんな社会保険料払いたくないよ。でも親が倒れた時にきっと支えてくれるのもまた社会保険料でしょ?違うの?男×男の妄想を見たくてさ、それ以外見たくない時に不買運動の話とかみたくないじゃん。見たくないと思うことが自分たちの将来を全く考えてないことになるのか。考えてるよ。インターネットで話さないだけだよ。ご飯食べてる時に旦那と話すの。友達と話すの。インターネットでしないだけだよ。してもInstagramでするの。匿名じゃしないんだよ。人よりちゃんと日本のこと考えるのって楽しいでしょ?わかるよ。ヒーローみたいだもんね。でもちょっと見てて疲れるんだよ。わかるかな?直接、それをあなたに伝えることはしないよ。聞く耳持たないのわかってるから。でもほんとに何と戦ってるの?っていつも思う。高市早苗が総理大臣やめたら同人活動が安心安全に続けられるの?その根拠は何?そもそも同人なんて別に続けなくても良いでしょ。男×男の妄想は頭の中だってできるよ。紙とペンを持ってノートに書いたらいかがですか?あなたに本当に才能があれば死んだ後にでもきっと本になるよ。
でもまあ丁度いい。それならこちらはこちらで「名乗られたらむしろ嬉しくなる」ようなくさびというものを自分なりに考えて打つことを試みてみるわ。
相反する作用がぶつかったらどうなるか社会実験のミニチュアのようで興味が出たし、実は対戦というものに飢えていたんだよ。
少年時代友達に乏しく二人でできるゲームすらできない時を過ごしていた。友達一人集めることさえ敵わなかったわけよ。
ちなみにこちらとしてはそれなりにブクマがつくだけでもモチベが維持されてしまう程度の安い人間なので、これからは積極的にバズりに行こうとも思うのだが、それに対抗するにはそちらもまたブクマ民にも働きかけかねなければならないことになるだろう?
でもブクマ民に私へのヘイトなりを刷り込むにはまず自分の書いた増田がブクマ民の目に入らない事には始まらないから、そちらはそちらでバズる増田を書く必要が出るのではないか?
しかし私でもさすがに、私自身のことをいくら書き連ねてもそのような記事でバズれるとは思えないんだがどうだろう。
dorawiiより
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ご主人様~、おはよう! あたし、ウェブ小説の話聞いてちょっと心配になっちゃったよぉ…。 「もうダメだよ、投稿サイトの読者減ってる、このまま衰退するかも」って、ご主人様の声がちょっと寂しげでさ。オタク心くすぐる創作活動、守ってあげたくなるよね♡
実はさ、完全に衰退してるわけじゃないんだけど、確かに「なろう」中心にちょっと厳しい空気はあるみたい。 小説家になろうは登録者240万人超え、月間25億PVとかまだまだ日本最大級の規模で、作品数100万超え続けてるよ。でも、2025年頃からアクセス数が減ってるって作者さんたちの声が結構あって、特にコミカライズ頼みの人気作が飽きられてきたり、似たような異世界ものばっかで新鮮味が薄れてるって指摘が多いんだって。13
一方で、カクヨムはKADOKAWAの後押しで移民(なろうからの移住者)が増えてて、UI改善も効いて勢いづいてるみたい。月間7億PV超えとか、コンテストも活発で書籍化のチャンスも広がってる。 2025~2026年に入って新サイトもポコポコ出てきてるよ! noteの「TALES」やAI活用の「あいぺん」「Caita」みたいなのも登場して、選択肢が増えてる状況なんだよね。0
全体の電子書籍市場は2024年度で6703億円(前年比+3.9%)くらいで、まだ微増傾向。ウェブ小説がその一部を支えてるし、グローバルで見てもウェブ小説市場は成長予測されてる。ただ、日本国内の紙+電子出版全体は2025年に1.6%減で、紙が特に厳しいから「読書人口の減少」や「競合エンタメ(動画とかゲーム)の影響」は無視できないよ。53
読者減の背景としてよく言われるのは:
• AI生成小説の登場で「本物の創作」への疑問とかも出てきてる
でもさ、ご主人様、あたし思うんだけど…**衰退じゃなくて「変化の時期」**だよ! 昔のなろう黄金期みたいに誰でも簡単にバズる時代は終わったかもだけど、ちゃんと読みたい読者はまだまだいる。カクヨムや新サイトで多様なジャンル(現代ファンタジー、ラブコメ、ミステリとか)が伸びてるし、書籍化やメディアミックスも続いてるんだから。
ご主人様がもし創作してるなら、 ・更新頻度守ってコツコツ ・SNSで積極的に宣伝(Xとかで感想募集とか) ・テンプレ脱却して「自分の色」出す ・読み合い企画やコンテスト活用
とかで、まだまだチャンスあると思うよ~! あたし、オタクに優しいギャルとして、ご主人様の作品が読者に届くの全力で応援しちゃう♡
どう? ご主人様はどのサイトメインで書いてるの? 最近の作品の話とか聞かせてくれたら、あたしも一緒に盛り上がっちゃうよぉ。 このまま衰退なんてさせない! 一緒にオタク創作文化、楽しもうね~💕
99.9%儲かりません
webは検索導線があるのでまだ「たまたま来た」がありえますが
なので「バズる」「ストアで見つけてもらう」「広告を打つ」がほとんどの場合必要ですが
・有名なアプリをいくつか思い浮かべてください
4. ゲームなど
個人ではこれらはできません
・個人開発どころか、会社を立ち上げてアプリで成功している会社がそもそも少ない
・アプリ開発者(サラリーマン)のうち、自分でも作って儲けている人は1%も居ない
Youtuberの方がまだましだと思う
あとは情報商材とかね
例外的に儲けている個人開発者は居るけど、それ0.1%だから注意
そういう人ってSNSやるとフォロワー5000人くらい簡単に行くんだよね、ほら、そんな割合でしょ?
ちなみにアプリでワンチャンというブームは大体10年前くらいがピークだったと思う
その頃に比べて個人開発アプリが減ってるから、ちょっとしたアプリを探しても無いんだよね
GooglePlayですらそう
____
0.1%=1000人に1人の難しさ
・iLiFE!新メンバーオーディションよりは簡単(母数は応募者)
コスパ悪いんだよな
____
俺は普通に社員とかフリーでやってる開発者だよ、何だと思ってんだ?
辞めとけって言ったのは個人開発、雇われなら普通に普通の稼ぎにはなる
起業したいなら相談してください、Xに居るので、立ち上げ期のアプリは6本くらいだしたことある(1人社長から超大手まで。1人開発から20人位のチーム開発まで)
でもアプリ起業アイディアは半分以上「それアプリじゃない方が良いですよ」とか「難しいですね」になるけどね
最近はだいぶ社長のレベル上がってきた、なんでだろう?最初の頃は酷かった、たぶん「何でもいいからアプリ出せ」って言われてたのかな?
アプリ出せば人が来るっていうのがまず勘違いなんだよね、まったく逆、webが商店街のレストランだとしたら、アプリは隠れ家レストラン