はてなキーワード: ドミニカとは
シーンをそれなりに真剣に追っている者として、ウメハラがメナに勝つ確率は低いと思っている。
そのあたりをデータで語りたい。
ウメハラの昨年度の戦績はこうだ。
国内外を問わず、ある程度までは行くがトップ層にはしっかり負ける。
それはそれで凄いという話もあろうが、「格ゲーの王」としては物足りない。
これらのトーナメントに参加するプレイヤーの大きな目標は、巨額の賞金が懸かった二つの大会、
「Esports World Cup (EWC)」と「カプコンカップ(CC)」への出場権獲得だ。
ウメハラはどちらの出場権も獲得できなかった。
すでに世界のトップ層が別のトーナメントで出場権を獲得している状況で上位10人というのは、
さすがに最近奮わないウメハラでもいけるかと思われたのだが、そこでも33位だった。
実に安定している、悪い意味で。
World Warriorは、カプコンカップ(CC)の予選大会だ。
上で挙げた国内外のトーナメントとは別に、CCへの出場権を獲得するチャンスとなる。
全5回の開催で、
がCCに出場できる。
ウメハラの戦績はこうだ。
上振れただけ、という結論だろう。
それは他の大会の戦績を見れば分かると思う。どちらがデフォルトなのか。
もし、「それでも1回だって2位になるなんて凄い!」と言うなら、
その大会でウメハラを完封して優勝したひびきのことを、あなたたちはどれくらい評価しているのだろう?
結果を正当に評価しているとは到底思えない。
ウメハラは、弱くないが、プロとして「強い」と言うのは難しい。
ちなみに、メナは数千人が参加するEVO JAPANを2年連続で優勝している。
近年の戦績で言えば圧倒的にメナが上というのは、誰もが認めるところだ。
ここは強調しておきたい。
「つまらない調整」だったのだ。モチベーションを保つのが難しい。
「豪鬼はものすごい弱体化を受けた」と思っている人がいるのだとしたら、それは話を聞かず印象で語っている人だ。
なぜそんな印象になってしまうのだろうか?
それは、豪鬼が「胴着」と呼ばれるスタンダードキャラの一種だからだ。
豪鬼のように波動拳・昇龍拳で戦うキャラクターは「胴着」系と呼ばれ、
だから胴着使いはキャラの乗り換えが比較的容易で、より良い選択肢に移住しやすい。
結果として豪鬼はごっそり減った。
だがそれは胴着キャラという特性ありきで、「極端に弱くなったから」ではない。
(と言うか、スト6において戦えないキャラなどいない。奇跡的にバランスがいい)
だが、勝ちに拘る上位層ほど、胴着キャラでは容易にキャラ替えする。
つまり「勝率の高いプレイヤーほどいなくなりやすいのが胴着キャラ」ということだ。
https://www.streetfighter.com/6/buckler/ja-jp/stats/dia_master/202602
キャラ同士の組み合わせで勝率の割合を示しており、「5」ぴったりなら完全に五分となる。
そこから増えれば有利な相性で、減れば不利な相性だ。
最上位帯となるULTIMATE MASTER(アルマス)帯の相性を見ていこう。
確かに数値は悪くなっている。
しかしここで重要なのは、「勝ちにこだわる上位層ほどキャラを乗り換える」という事実だ。
胴着キャラは人口が多いので、移住による勝率変化がもっとも顕著に出る。
つまり、実際に強くなった・弱くなった度合いよりも、勝率変化が大袈裟に出やすいということだ。
ナーフ後は、4.968。
数値だけ見ると豪鬼の方が下げ幅が大きいが、
上位層でもそのまま粘って使い続ける人が多いだろう。
このあたりの事情を加味すると、豪鬼とブランカの弱体化度合いは、せいぜい「どっこい」だ。
少なくとも「ウメハラは超絶ナーフを食らった豪鬼で頑張っている」というのは大きな勘違いと言えるだろう。
ちなみに、
で、これは五分と見ていいだろう。
これはアルマス帯の統計で、対戦相手はアルマス帯以外も含まれるので、綺麗に足して10にはならない。
データとして、近年の戦績の部分ではメナが圧倒的に優勢、キャラの部分では五分、ということが分かってもらえたと思う。
だから俺はメナが勝つと思う。
ドミニカのコミュニティのために、それこそかつてのウメハラのように、あるべき姿を示している。
尊敬すべき男だ。
唯一ウメハラに分があるとしたら、圧倒的ホームの環境というところだ。
メンタルの部分でもメナは臆せず戦えるだろう。
俺が言いたいのは、過去の栄光とか、実態に基づかない願望とか、
そういったことでウメハラを「格ゲーの王」などと言って持ち上げるのはもうやめて欲しいということだ。
「格ゲーの王」を自認して、それを誰も突っ込めない。
「馬鹿野郎!全然勝ってねえくせに、"王"なんて調子こくな!」と誰かが突っ込んでやらないと、痛々しいだけだ。
つい先日、SFL ワールドチャンピオンシップという団体戦の世界大会の説明を受けているときに、
他のプレイヤーがちゃんと話を聞いているなか、ウメハラだけスマホを横にして、だらしない姿勢で何か別のゲームをしていたのをご存知だろうか。
あまりにも酷い態度で、「チームメイトのレシャーが機嫌悪そうなのはウメハラがあんな態度だからではないか」とときど・ふ~どが心配したほどの醜態だったが(実際は頭痛が辛かったかららしい)、
そのことでウメハラを「シャドバやってたんすか?」と軽く問い詰めたら、「いや、スレスパだから。しかも1」などと言ったらしい。
笑えるが酷い話だ。シャドバだろうがスレスパだろうが選手として姿勢がなってないという話だろう。
でもウメハラはふんぞり返る。ふんぞり返り続ける。
なぜなら王だから……。
こんな時代はもう終わりにしないといけない。
ウメハラはその場でいい感じのことを言う才能だけは格ゲーよりもあるのでみんなコロっと騙されるが、
しっかりウメハラの動向を追っていると幻滅することだらけなのだ。
メナよ、頼んだぞ。
予想通り、メナが勝った。順当な結果だった……とは思わない。
正直、2-10でウメハラが負けてもおかしくないと思っていた。
結果は6-10。
ただ、これから先、
なんかホッテントリにVTuberが声かけて賛否みたいな記事が上がってたけど、正直知らなかった
当日は「なんか聞こえたわw」くらいには反応した記憶がある
二宮和也と渡辺謙は、今まで野球好きのイメージ特になかったからキャスティングにびっくりした(自分が知らないだけかもしれない)
渡辺謙がしれっと優勝トロフィー触ったのはちょっとイラッとした
次回はデリカシーのある人を呼んでほしい
稲葉浩志のタッチは「稲葉の無駄遣いだろw」って言いながら結局何回か見た、かっこいい
あー番組側が用意したわけではないけど、ベネズエラとドミニカの観客たちがずっとラテンのリズムで踊ってるの最高だったな
もはや試合見てないし
追記(16:00)
渡辺謙阪神ファンだったのか、知らんかった(関東民なのでサンテレビ自体も知らなかったよごめんね)
野球の感想は、毎日何かしら見てたけどつまらない試合がなくて本当に楽しかった
あえてベストを選ぶなら決勝と、韓国オーストラリア戦が一番興奮したかな
日本の試合も、大谷のグラスラやべーから始まり、村上のグラスラに未来を感じ、周東サトテル森下あたりの国内組の活躍もありで大満足だ
高橋金丸あたりのいい投手もいっぱい見れた、投手が良ければ点はいらなくても楽しいのがよく分かる大会だった
CMの森下は20人でええんか?とは思った、侍ジャパン30人くらいいなかったっけ
負けたのは悔しいけどしゃーない、相手が強かった
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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この週のオープンチャットは、**健康・AI・スポーツ(WBC)・仕事の愚痴**という4つの柱を中心に回っていた。
特に目立ったのは、
これらに加えて、料理の理論、飲み屋街情報、株や政治など、**雑談コミュニティ特有の広い話題の拡散**が見られた。
全体としては、
「健康の不安を抱えつつAIと野球を語り、仕事に軽く疲れながら日常雑談で息抜きする大人のチャット」という空気感の1週間だった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
この1週間のチャットログは、非常に多岐にわたる話題が自由に議論されている様子を示しています。主なポイントは以下の通りです。
映画(劇場版限定の「ジークアクス」など)、野球、ホリエモン、アニメ・映画(ガンダム、ZZガンダム、ドラゴンボールなど)やミスドとのコラボ、音楽・ライブイベント、TwitterやSNSに関連する情報交換が行われています。
発達障害、生活保護、終電の変更といった社会的・公共交通の問題、親子関係や家庭環境、民事訴訟と救済策など、個人の体験や社会全体の課題が議論されています。
AIコーディングアシスタント、生成AI、ITセキュリティ、仮想マシン、RPAの導入など最新技術の話題とともに、Excelを使った抽選方法や投資(NISA、投資信託)の話も取り上げられています。
カンピロ感染症や胃腸炎、花粉症、薬の効果(ポララミンなど)、ワクチン供給不足、健康管理に関する個人の体験やアドバイスが共有されています。
転売や猫の動画による収益、寄せ書き、偽装問題、海外の経済状況、タバコに関する変化、そして食文化(うどん、カレー、ドミニカ料理、サラダバーなど)など、日常のさまざまな側面に触れた会話が展開されています。
全体として、参加者たちは娯楽、社会問題、テクノロジー、健康、投資、そして日々の生活に関する多様なテーマについて、活発かつ自由な意見交換を行っていました。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
この記事はPort Priority 8(以下PPと略)の見どころ解説記事です。すでにスマブラというゲームを知ってる方。スマブラを問わずゲームの競技シーンがあることを知ってる人向けです。
スマブラを知らないorゲームの競技シーンを全く知らないという方はそれらのことを少し調べてから読んでいただけたら幸いです。
Port Priorityという一風変わった大会名はスマブラDXのコントローラーのポート入力から来てるようです。1P側だと優位とか色々あるよう(詳しくなくてすいません)
スマブラの海外大会は冬のGenesis、夏のSSCが最大規模の大会ですが、今回のPPもそれらに負けない規模となっています。
スマブラの競技シーンは主にNA日本ヨーロッパの地域で構成されており、世界中にトップクラスの選手がいます。
なのでどうしても強いやつ全員集合とはならず、アメリカの大会では日本人がおらず日本の大会では海外の選手がいないという状況になっています。
しかし今回のPPは日本のトップレベルの選手が計14名遠征するという具合になっており、世界で最も権威あるランキングであるLUMI RANKのトップ20のうち17名が集まりました。
トップ20に名前を連ねている17名は全員が優勝の可能性を秘めているといってよく、それ以外にも上位ランカーが多数参戦しており非常に大きな盛り上がりを見せています
最大の優勝候補はなんといってもLUMIRANK1位であり現最強プレイヤーであるあcola選手。使用キャラはスティーブとホムラヒカリ。今年参加した(1000人規模以上の3大会を含む)大型大会13回中11回優勝か準優勝という成績を残しています。
あらゆる部分で2以下を大きく引き離す圧巻の大会成績で王者と呼ぶに相応しい成績です。
夏のSSCに引き続き今大会も優勝して王者としての威風を轟かせるか。
シード2位を獲得してるのは同じく日本人であり日本の新たなる神童MIYA選手。使用キャラはMr.ゲームアンドウォッチ。
MIYA選手にとって苦しいのは同じ関西地域にあcola選手がいることでしょうか。あcola選手との勝敗は3‐8と大きく負け越しています。
しかし世界ランク3位に位置しているMIYA選手の勢いはすさまじく、現在大型大会三連覇中であり、そのうちのひとつ篝火11はあcola選手をWF、GF共に勝ち勝者側のまま優勝を手にいています。
ゲームスピードが速くキャラクターの自由度が高くアドリブ性が高いスマブラSPというゲームにおいて再現性の高い勝利というのはなかなか難しいなか、
まるでパズルを解くかのように相手の反撃を許さないまま勝利する試合を展開します。世界最強を下した勢いそのままに連続優勝を4回に伸ばすことができるか注目です。
シード3位を獲得したのはメキシコの神童Sparg0選手。使用キャラはクラウドとホムラヒカリ。
Sparg0選手はあcola選手に対し勝敗数6-1と大きく勝ち越しており、見方を変えれば最強のプレイヤーといっても差し支えない選手です。
世界ランキング2位の位置にいるのは大型大会の開催頻度が多い日本の大会に簡単には遠征出来ないからで、直接対決で大きく勝ち越している以上最大の優勝候補かもしれません。
しかし他のプレイヤーに対して安定して勝っているわけではなくアメリカのLIGHT選手やドミニカのSONIX選手とは勝ったり負けたりのライバル関係にあります。
順当にいけばトップ8で日本のトップ2を倒し優勝という道のりになるでしょう。データが示すビクトリーロードを飾れるかどうか注目です。
シード12位を獲得してるのは日本のしゅーとん選手。使用キャラはピクミンアンドオリマーとホムラヒカリ。
SP初期から圧倒的なプレイヤースキルで最上位に位置し続けるも大型大会の優勝を逃し続け、口悪いものからはシルバーコレクターと呼ばれ悔しい思いをしています。
決勝の場で何度も煮え湯を飲まされ優勝者を仰ぎ見続けてきた男の逆襲はなるか。
シード13位を獲得してるのはアメリカのDABUZ選手使用キャラはロゼッタアンドチコ
「大人になるということはDABUZをかっこいいと思えるようになること」
ちょっと変に聞こえるかもしれませんが、DABUZ選手のプレースタイルを知れば意味が分かるかもしれません。
攻めることを美徳とするアメリカのスマブラシーンにおいて相手がミスするのを待ち続けるよな守備的なスタイルのDABUZ選手のプレースタイルはあまり人気がないようです。
しかし有利な状況になっても勝利を焦らず冷静に相手を追い詰めるスタイル、どれほど劣勢でも勝利をあきらめず粘り強く守りのスタイルを崩さないそのプレースタイルは見ているものを魅了します。
1日10時間以上の時間がかかることも多い大型大会では体力的にも大変ですが、DABUZ選手の苦しそうな表情は見たことありません。
どれほど苦しくても、どれほど追い込まれても決してあきらめず自分よりシード上位の選手に立ち向かい続けるスタイルで戦うDABUZ選手の優勝を見れるでしょうか。
ムラッシュゲーミングの3人(うめき、かになべ、つぼつぼ選手の3人)
ムラッシュゲーミングとは人気ストリーマー加藤純一氏がオーナーを務めるゲーミングチーム。
多くのゲーミングチームが企業としてスポンサーを集め経営してるのに対しムラッシュゲーミングはノースポンサーで加藤純一氏のポケットマネーでやっている特殊なゲーミングチーム。
スマブラ部門の3人が揃って海外遠征するのは今回が初でとくにかになべ選手は初の海外遠征。
大きな結果を残しオーナーに勝利を報告を届けることが出来るか。まずはトップ8入りを狙いたい。
シード11位を獲得してるのはMKLEO選手。使用キャラはジョーカーとベレト。
スマブラSP発売当初から2022年までずっとランキング1位を維持しキングと呼ぶに相応しい成績を残してきたが、近年は若手プレイヤーに負けることが多く大型大会の優勝から遠のいている。
「負けた俺を悪く言うんじゃなく、勝った若いやつを褒めてあげてくれ」とは本人の談だがLeoにはもっと傲慢であってほしいと思った人は少なくないはず。
どんな相手でも勝てる力はあるのは間違いなく、優勝を果たしキングの復活となるか。
これらの選手以外にもここ1年半ほどで世界一のソニック使いとして躍り出たSONIX選手、世界一のカムイ使いはどちらとなるのかローティーンにして最強のSHADIC選手と日本のNeo選手。
最強プレイヤーを誰も一度は倒したことがある実績を持つリュウ使いのあしも選手。
今年に入って圧倒的な成績を残しシード10位という位置まで獲得してるhurt選手。若きプレイヤーに対しても一歩も引けを取らないベテランプレイヤーにしてフランスの英雄Glutonny選手など、
日本は侍ジャパンで大盛りあがりだけど侍ジャパン以外のWBCも面白いので紹介したい。
https://youtu.be/10mapdh-tho?t=506
韓国は8回裏1アウト満塁のチャンスも内野ゴロでの1点に終わるのだが、このとき二塁アウトの判定をめぐりチャレンジ(ビデオ判定のこと)を要求するも判定覆らず。
続く9回裏、韓国系アメリカ人のT.エドマンがヒットで出塁するも2アウトからまさかの盗塁失敗でゲームセット。
メジャーで2年連続30盗塁を記録しているエドマンでも空回りするWBC。
1次リーグではチャレンジ権が1回しかなく、韓国が8回にチャレンジせず9回に温存していればエドマンが韓国の英雄になる世界線もあったかもしれない。
https://youtu.be/cOM1WSgX_mI?t=171
実力伯仲のPOOL Aにおいてやや格上と見られていたのが前回ベスト4のオランダ。
予想どおりオランダが先制するが、2回裏台湾の四番で唯一のメジャーリーガー・張育成が満塁ホームランを放つ。
実はもともと張育成は調整を理由にWBCを辞退するつもりであった。
しかし台湾では「補充役」という兵役短縮の恩恵を受けた選手は国際大会の招集を拒否できないというルールがあり、張育成も「補充役」のメリットを享受している選手のひとりである。
この「補充役」の選手が代表招集を拒否することに台湾野球ファンの間で議論が起こり、台湾リーグのコミッショナーが直々に張育成本人を説得し参戦するに到った。
こういう経緯があるため私は張育成の本気度を疑っていたのだが、この一打と咆哮を見て彼を疑った自分を恥じるとともにすっかり張育成のファンになってしまった。
https://youtu.be/Z_PW8QpzY78?t=341
POOL Aは全チーム2勝2敗でならぶ結果となりWorld Baseball Chaosとも称された。
その最大のハイライトを上げるならPOOL A最後の試合、満塁のピンチを抑えイタリア初の1次リーグ突破を呼び寄せた「ラソーラの9球」だろう。
無失点で切り抜けた彼のガッツポーズと雄叫びをぜひ見てほしい。
https://youtu.be/AtP3U7CVmeE?t=275
ドミニカ代表アルカンタラは昨年、その年最も活躍したピッチャーに与えられるサイヤング賞を受賞した世界最強のピッチャーだ。
なにが凄いかというと160km/hのストレート、160km/hのツーシーム、150km/hのスライダー、150km/hのチェンジアップぜんぶエグい。
そんな最強ピッチャーを攻略し盛り上がるベネズエラの選手とファン、タオルで顔を覆う失意のアルカンタラとのコントラスト。
https://youtu.be/FDXHEruN4wE?t=293
勝ったほうが準々決勝に進出する大一番。
打ったリンドーアはショートを守りつつめちゃめちゃ打つスタープレイヤー。
守るJ.ロドリゲスは去年デビュー1年目の選手としてメジャーリーグ史上初めて25本塁打・25盗塁をクリアした新人王。
ONの時代からアメリカとは大人と子供の差で、ドミニカより下の世界3番手っていう状況は現在に至るまで全く変わっていない。
日本野球は簡単なことを難しく捉えて習得を余計に難しくするという誰得な特徴が昔からあって、この謎の性癖が変わらない限り今より良くなることはないと思う。
たとえば、最先端の技術論に基づいたメジャーリーガーのフォームについて
「類まれな柔軟性が~」
とか
とか言って、
まるで雲の上の存在にしか実現できないとでも言いたげな総括をして日本以外のノウハウから何とかして選手を遠ざけようとするシーンはよくある。
ちなみに、メジャーリーガーの多くは下半身が日本人の比じゃないほど股関節が硬く、どう頑張っても和式便所でしゃがめないので来日時に酷い目に遭った選手もいたくらいだからよっぽどだ。
抽象度が高く剣豪みたいに高尚な技術論が蔓延していてミリ単位でフォームを洗練させて、
それでもアウトローの速球を逆方向へ華麗に運び定位置の凡フライ打つしかできないんだから、
いい加減ヘンテコなこと教わり続けているのでは?と勘づけよ
とも思うんだけど70年以上にわたってこうした状況は変わらなかった。
なので今後も日本野球が万年3番手から上に行くことはないと思う。
もっぱらメジャーリーグしか見てない人からしたら衝撃だろうけど、プロ野球において内野手の右足前捕球が浸透したのはここ数年のことです。凄いでしょ?
先発投手のWARトップ5のアメリカ人が全員アメリカ代表として当然出場するくらいにならないとずっとセンバツ甲子園レベルの盛り上がりのままだぞ(一方、サッカーW杯は世界中の国で夏の甲子園くらい盛り上がってるオバケイベント)。
ストライダーとかデグロムが普通に辞退とかサッカーW杯じゃ怪我でもない限り考えられない。アメリカ人メジャーリーガーのトップオブトップスからはそういう風に思われてるんだよ。
(あるいはまず夏の甲子園レベルに盛り上がってないから出場辞退されるのか?)
あと日本代表の試合会場が東京ドーム東京ドームアンド東京ドームなのと、
予選でドミニカプエルトリコアメリカあたりと死んでも当たらないシステムとか、
決勝ラウンドでもまだ韓国とか台湾とかオランダとかうんざりするほど試合してきたメンツとまた当たるシステムとか、
もう舐めてるくらい拙劣でありえない。
WBCは今のような無理矢理継ぎ接ぎクソ仕様でも準々決勝以降はちゃんと自動的にクソ面白くなる無限のポテンシャルあるんだからほんとちゃんとしてくれよ。
ヨーロッパで広めよう、みたいな動きがあったけど全然広まってない
結局はアメリカ・ドミニカ・日本・韓国の3カ国しかまともにやってない
素直に日本シリーズ1位とメジャー優勝チームと韓国と台湾ぐらいでやる方がまだ面白そうだわ
こんな状況で先が無いスポーツに投資する国はないから他の国に拡がりようがない
そもそもグローブとボールの二つがいる時点でハードルが高すぎる
しかも一人では遊べないし、ふらっと来た友達に「キャッチボールしよう」って言ってもグローブなかったらできない
そんでキャッチボールできたとしても野球の半分しかやってないし
サッカーならボールがあれば後から来た子でも入っていけるし道具もいらない
ゴールなんて石ころ二つあればできるし抜いたら1点股抜き2点みたいなこともやってた
状況に合わせていろんな遊び方ができるし人数制限もほとんど関係ない
野球が世界的なスポーツ大会になるのはちょっと無理じゃないのかな
モルックとかの方が先があると思う
大幅な制度改定がない限り今後も予選で韓国や台湾などアジアの国と当たり続け、ドミニカやベネズエラやプエルトリコと当たることは無い。
また、決勝ラウンドの米国開催がもうなくなったので東京ドームのような自宅のしょぼい庭的な球場(左中間、右中間がとんでもなく狭い)での試合を見せられ続けることになる。
野球のワールドカップのグループリーグが毎度毎度東京ドームは萎えるって……。
あとグループリーグ突破してから早々にグループリーグで対戦した国とまた当たる制度も萎える。
(余談だけど、
日本流の独自の打撃メカニクスで何十年もこの国はやってきてるから、ムービングファスト打てなくて優勝できないのは今回も変わらねえんだろなあ。
なんであんな前でさばくの?160キロ打てるわけないやん。村上宗隆ですらめちゃくちゃ前さばきやん。
MLBレベルにポイント近い打者って日本人だと柳田と大谷くらいやん)
準決勝以降は神。
それどうせアメリカ横断ウルトラクイズのドミニカの封鎖クイズみたいになるだけじゃん……
https://anond.hatelabo.jp/20210708183653が字数制限に達したので書ききれなかった分はここに付け足します
ISILに関する記述もありますが、テロを賛美する意図は一切ありません。あくまで事実として記載しただけです。無論、ISILが惨敗した戦闘もあります。決してISILを格好いいと思わないでください。
・ペルシス門の戦い
B.C330 アレクサンドロス大王の東方遠征 ペルシア軍700vs★マケドニア軍1万7000
マケドニア軍の大軍に対し、ペルシス門を少数の守備隊が1か月守り抜いた。マケドニア軍は現地の住民から得た情報を元に挟撃することでようやく勝利を収めた。
・マリツァの戦い
1371年 オスマン・セルビア戦争 ★オスマン軍800vsセルビア軍2万~7万
セルビア軍は大軍を率いて、オスマン帝国の首都エディルネへの奇襲を試みた。しかし、オスマン軍の夜襲に遭い敗退した。
・ペンコの戦い
1550年 アラウコ戦争 ★スペイン・ピウンチェ連合軍500vsマプーチェ族1万5000~2万
スペイン軍はペンコに砦を築いた。マプーチェ族は大軍で包囲するが、攻城兵器もなく砦を突破できなかったため、兵を引いたところをスペイン軍に追撃される。マプーチェ族は4000人が戦死し、捕らえられた200人は鼻と耳をそがれた。
・チャカンの戦い
ムガル軍がマラータ軍を包囲。1ヶ月の攻防戦の末にマラータ軍は包囲した。マラター軍の死傷は300人、ムガル軍の死傷者は3000~5000であった。
・スラトの戦い
1664年 ムガル帝国1000vs★マラータ王国8000~1万
スラト市をマラータ軍が襲撃、3日間の攻撃の末、同市は6日間略奪の対象となった。ムガル軍の死傷者は28人、マラータ軍の死傷者820人であった。
・サラタの戦い
1699~1700年 マラター王国300vs★ムガル帝国1万
サラタ市をムガル軍が包囲、数ヶ月にも及ぶ包囲戦の末に陥落させ、守備隊も玉砕したが、ムガル軍は3500人が死傷した。
・トルナの戦い
1704年 マラータ王国700~800vs★ムガル帝国1万5000
ムガル軍がマラータ軍を包囲、トルナ市を陥落させた。マラータ軍の死傷者は170~180、ムガルの死傷者は300であった。
・コーレーガオンの戦い
1818年 第三次マラータ戦争 ★東インド会社750vsマラータ王国2万8000
マラータ軍とイギリス軍が交戦、丸一日の激戦の末にマラータ軍が撤退した。イギリス軍の死傷者175人に対し、マラータ軍の死傷者は500~600人であった。
1838年 グレート・トレック ★フォールトレッカーズ664(200人が非戦闘員)vsズールー軍1万5000~3万
フォールトレッカーズ(英領ケープ植民地から南ア北部へのブーア人移民)がズールー族の大軍と交戦し撃退した。ズールー族3000人以上の戦死に対し、ブーア人はわずか3人が負傷したのみであった。
・ヴェコプの戦い
1836年 グレート・トレック ★フォールトレッカーズ35vsマタベレ軍5000
マタベレ軍がフォールトレッカーズを襲撃するも、撃退された。マタベレ184名の戦死に対し、ブーア人は2名が戦死した。マタベレは戦闘には5万500頭の家畜を強奪することに成功した。
・チンハットの戦い
1857年 インド大反乱 東インド会社700vs★反乱軍7000
イギリス軍が反乱軍と鉢合わせし、敗退するが、全滅は免れた。イギリス軍の死傷者は200人ほどで、反乱軍の死傷者は589名であった。
・トゥエンクアン包囲戦
1884~1885年 清仏戦争 ★フランス軍630vs清・阮朝1万2000
フランス軍が清軍に包囲されるが、4ヶ月持ちこたえた末に撃退した。フランス軍の死傷者274名に対し、清軍の死傷者は3000名以上であった。
・ドガリの戦い
1887年 エリトリア戦争 イタリア軍550vs★エチオピア軍1万5000
エチオピア軍の大軍がイタリア軍の大隊を襲撃。イタリア軍はほぼ全滅したが、エチオピア軍も1071名が戦死した。
・サポティラルの戦い
1927年 サンディーノ戦争(アメリカのニカラグア占領)・バナナ戦争 アメリカ軍・ニカラグア政府軍20vs★サンディニスタ400人以上
アメリカ軍・ニカラグア政府軍は撃墜された米軍パイロット2名の救出に20名派遣する。救出隊は途中でゲリラの待ち伏せに遭い、奮戦するも撤退し、作戦は失敗した。救出隊は4人が死亡したが、ゲリラは40~60名が死亡し、1人捕虜となった。
・フォルネブの戦い
1940年 ノルウェーの戦い 第二次世界大戦 ノルウェー軍7vs★ドイツ軍70~80
ノルウェー航空部隊がドイツ空軍と交戦。ノルウェー軍は戦闘機1機、ドイツ軍は4機撃墜されたが、ノルウェー軍の燃料が尽きたため、戦闘はドイツ軍の勝利に終わった。
1942年 北アフリカ戦線 第二次世界大戦 自由フランス軍3703vs★ドイツ・イタリア軍4万5000
ロンメル将軍指揮下の枢軸軍が自由フランス軍の籠城する砦を包囲、16日間の激戦を経て、砦を占領した。フランス軍の死傷者369名に対し、枢軸軍の死傷者は3300名に及んだ。この戦いはイギリス第8軍の撤退と再建のための時間を稼ぎ、エル・アライメンの戦いでの連合軍の勝利につながった。チャーチル、ド・ゴールは勿論のこと、ヒトラーですらフランス兵の勇気を称えた。
・ヴェロニク作戦
1955年 アルジェリア戦争 FLN359vsフランス軍5000+航空支援
フランス軍はFLNの活動を鎮圧するため爆撃を伴った大規模な掃討作戦を実施する。FLNはゲリラ戦で1か月以上抵抗した後に撤退した。ゲリラ側の死者は9名で、鎮圧の失敗はFLNの影響力を大いに高め、アルジェリア独立につながった。
・ヴェラノ作戦
1958年 キューバ革命 ★7月26日運動300vsキューバ軍1万2000
バティスタ政権は反乱軍鎮圧のために軍を差し向ける。しかし、カストロ、チェ・ゲバラ指揮下の反乱軍に返り討ちに遭った。この戦いで反乱軍の指揮は大いに上がり、バティスタ打倒に繋がった。
・サンタクララの戦い
1958~1959年 キューバ革命 ★7月26日運動340vsキューバ軍3900
反乱軍はヒジャ・クララ州の首都サンタクララを攻撃、4日で占領した。その直後バティスタはドミニカへ亡命し、キューバ革命が成功した。
・ドゥヴロブニク包囲戦
1991年から1992年 クロアチア紛争 ★クロアチア軍480~1000vsユーゴスラヴィア軍7000
ユーゴスラヴィア軍はクロアチア軍を7ヶ月に渡って包囲するが、陥落できず撤退した。この戦いで1万5000人以上の難民が出た。
・サパティスタの反乱
1994年 サパティスタ民族解放軍3000vsメキシコ軍3万~4万
メキシコ最貧州チアパスで先住民たちが北米自由貿易協定NAFTAによる貿易関税の撤廃に反対、一斉蜂起した。政府はゲリラを包囲し、徹底的な鎮圧を試みるが、反乱が世間の注目を浴びると、一転、停戦を呼び掛けた。両者の間で先住民の権利と文化を尊重するサンアドレアス協定が結ばれた。
・ファルージャ陥落
ファルージャ市をISILが襲撃。1週間足らずでイラク軍を撃退し、同市を占領した。
・モスル陥落
2014年 ★ISIL800~1500vsイラク軍1万2000
ISILがモスル市を襲撃。1週間足らずで陥落させた。イラク軍は6万人で防衛に当たったと主張しているが、実際にはその2割ほどの兵力しか無かったと推定される。
・バイジ奪還
2014~2015年 ISIL1500以上vs★多国籍軍1万5000+米英加の航空支援
イラク軍は1年弱にも及ぶ激戦の末にバイジ市をISILから奪還した。ISILは2000人以上が戦死したが、イラク軍も2500人以上が死傷した。
・ラマディ陥落
無料版。シングルプレイヤー。マップは「The World」。時間は無制限。
ちょっと古びた住宅街。パッと見では日本かと思ったが、看板の文字が中国語。
標識に「育徳路」「新吉路」と書いてある。その交差点が初期地点だ。
とりあえず大きな建物が見えるほうに進んでみる。
大通りに出た。これが「樹考路」というらしい。
すぐ近くの店名に「香港」と付く店が2軒、「台中」と付く店も2軒。
この街が香港/台中なのか、それとも香港/台中に本店があるチェーンだったりするのか。
香港の道は「〜〜街」とか「〜〜道」という名前が多いかもしれない。
「〜〜路」が多いのは圧倒的に台中だ。というわけで台中市に絞ろう。
道の名前だけがヒントなので意外に手間取ったが、何とか「樹考路」を見つけた。
誤差は14.1m。5000ptだった。
わりと広い道の交差点。信号機のそばにアメリカ国旗が掲げられている。
国道番号として「201A」と「2」が書いてある。もう少し進むと高速道路番号「95」。
最北東部まで辿っていくと国道2号線と並走するようなところがあった。
その周辺を探ってみると「201A」も発見。
201A号線と2号線が交差する「ノリッジウォック」のあたりで解答ボタン。
誤差は144.5m。5000ptだった。
南北に真っ直ぐに伸びた閑静な並木道。どこまでも森の中という感じ。
なにかの建物(表札などはない)の門前が初期地点だが、その他に建物があるようには思えない。
とりあえず北に向かって進んでみよう。
最初の標識。出たぞ、キリル文字だ。「БОРОДИНСКОЕ」かな。
他の地名と照らし合わせて解読してみよう。
Бは「B」、Рが「R」、ゴルァの口が「D」、Иが「I」、Нが「N」、Сが「S」か。
というか「КОНДИНСКОЕ」という地名を見つけた。
これの読みが「コンジンスコエ」なので、БОРОДИНСКОЕは「ボロジンスコエ」と読むのだろう。
この「〜〜スコエ」という地名は他にも見られる。なにか「〜〜山」とか「〜〜川」みたいな意味なのかもしれない。
そしてロシアの中南部あたりに集中している気がするのでボロジンスコエもそのあたりにあるかもしれない。
でもそれ以上は分からん。
ロシア広すぎんよー。
北に進みまくっても何もなかったので出発点に戻って南へ行く。
あっさり小さな町(というか村?)があった。
その町の入口の看板に「ATTENTION! ZONE OF THE BORDER CONTROL!」と英語で書いてある。
ロシア国旗が掲げられているのでやはりロシアなんだろうと思うが。
Border Controlというのは国境かなにかだろうか。国境付近?
ここらへんで諦めてロシア最南部、オムスクのあたりで解答ボタンを押した。
うーん、ぜんぜん違った。
国境というのは合っていたが、南ではなく西、フィンランドとの国境付近だ。
サンクトペテルブルグの北西に「ボロジンスコエ」という町はあった。
残念。誤差は2675.1km。832ptだった。
ロシア広すぎんよー。
けっこう大きめの街。看板が多くて助かる。言語は英語っぽくない。
「MERCAMA'S DOMINICANA」という店があったのでドミニカなのかな。
道路標識があったが色褪せていてほぼ読めない。
大きな橋があった。やはり色褪せていて読みづらいが「REGRESA PRO…」と書かれた標識が見える。橋の名前だったらいいけど。
なんか大きめの胸像みたいなものが見えるな。「DR. JOSE FRANCISCO PEÑA GOMEZ」と書かれている。あとで調べてみるか。
うーん、だいぶ探したが案内標識のたぐいがない。街の名前がわからない。
看板の上のほうにちょろっと「SANTO DOMINGO ESTE」と書いてるんだよな。やはりドミニカなのか。
あと「SAN VICENTE DE PAUL」というのが道の名前らしい。
でもサント・ドミンゴ・エステ(サント・ドミンゴとは違う地区らしい?)に絞って探したけどそれらしい道や橋は見つからない…
諦めてサント・ドミンゴ・エステの真ん中で解答ボタンを押した。
誤差3.8km。4987pt。意外と惜しい。でもストビューの印象と地図がぜんぜん違うな。
「José Francisco Peña Gómez」さんはドミニカ共和国の有名な政治家で元サント・ドミンゴ市長だったらしい。
大通りに出てみる。なんか急に日本語で「ねぎらーめん」って書いてある店があるぞ。
あと「づぼらや」の写真。日本人の店なのか。「Negi Ramen Trang」とアルファベットで書いてある。
なんとなく東南アジアっぽいな。
ここのストリートビューは歩道視点なんだが。自転車で走ってる?
看板に「ASIAN DELIGHT」「THAI TASTE」って書いてある。
標識に「Trang City Hall」とある。やはり「Trang」という街なのでは。
まっすぐ南北に走る広めの道から「ねぎらーめん」を探す…おお、見つけた。
解答ボタンを押す。誤差は5.7m。5000ptだった。
| 順位 | 国名 | 死者数 | 人口 (10万人) | 死者数 (10万人あたり) |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ジブラルタル | 94 | 0.3 | 276.5 |
| 2 | チェコ | 26,867 | 106.9 | 251.4 |
| 3 | サンマリノ | 84 | 0.3 | 247.1 |
| 4 | ハンガリー | 21,504 | 96.9 | 222.0 |
| 5 | モンテネグロ | 1,303 | 6.3 | 207.5 |
| 6 | ボスニア・ヘルツェゴビナ | 6,763 | 33.0 | 204.9 |
| 7 | ベルギー | 23,130 | 115.4 | 200.5 |
| 8 | スロベニア | 4,068 | 20.8 | 195.7 |
| 9 | ブルガリア | 13,507 | 70.0 | 193.0 |
| 10 | イギリス | 126,826 | 675.3 | 187.8 |
| 11 | 北マケドニア | 3,905 | 20.8 | 187.5 |
| 12 | イタリア | 110,704 | 605.5 | 182.8 |
| 13 | スロバキア | 9,948 | 54.6 | 182.3 |
| 14 | アメリカ | 554,779 | 3290.7 | 168.6 |
| 15 | ポルトガル | 16,875 | 102.3 | 165.0 |
| 16 | スペイン | 75,698 | 467.4 | 162.0 |
| 17 | ペルー | 52,625 | 325.1 | 161.9 |
| 18 | メキシコ | 204,011 | 1275.8 | 159.9 |
| 19 | ブラジル | 330,193 | 2110.5 | 156.5 |
| 20 | アンドラ | 117 | 0.8 | 151.9 |
| 21 | リヒテンシュタイン | 56 | 0.4 | 147.4 |
| 22 | フランス | 95,677 | 651.3 | 146.9 |
| 23 | クロアチア | 6,025 | 41.3 | 145.9 |
| 24 | ポーランド | 54,737 | 378.9 | 144.5 |
| 25 | パナマ | 6,131 | 42.5 | 144.4 |
| 26 | スウェーデン | 13,498 | 100.4 | 134.5 |
| 27 | リトアニア | 3,602 | 27.6 | 130.5 |
| 28 | コロンビア | 63,932 | 503.4 | 127.0 |
| 29 | モルドバ | 5,092 | 40.4 | 125.9 |
| 30 | アルゼンチン | 56,106 | 447.8 | 125.3 |
| 31 | チリ | 23,524 | 189.5 | 124.1 |
| 32 | ルーマニア | 23,973 | 193.7 | 123.8 |
| 33 | ルクセンブルク | 750 | 6.2 | 121.8 |
| 34 | アルメニア | 3,575 | 29.6 | 120.9 |
| 35 | スイス | 10,351 | 85.9 | 120.5 |
| 36 | ボリビア | 12,316 | 115.1 | 107.0 |
| 37 | オーストリア | 9,434 | 89.6 | 105.3 |
| 38 | ラトビア | 1,923 | 19.1 | 100.8 |
| 39 | エクアドル | 16,929 | 173.7 | 97.4 |
| 40 | オランダ | 16,606 | 171.0 | 97.1 |
| 41 | アイルランド | 4,715 | 48.8 | 96.6 |
| 42 | ジョージア | 3,804 | 40.0 | 95.2 |
| 43 | レバノン | 6,379 | 68.6 | 93.0 |
| 44 | ドイツ | 77,010 | 835.2 | 92.2 |
| 45 | 南アフリカ | 52,954 | 585.6 | 90.4 |
| 46 | マルタ | 397 | 4.4 | 90.2 |
| 47 | ベリーズ | 317 | 3.9 | 81.3 |
| 48 | ウクライナ | 35,729 | 439.9 | 81.2 |
| 49 | アルバ | 86 | 1.1 | 81.1 |
| 50 | ギリシャ | 8,302 | 104.7 | 79.3 |
| 51 | アルバニア | 2,256 | 28.8 | 78.3 |
| 52 | チュニジア | 8,931 | 117.0 | 76.4 |
| 53 | イラン | 62,999 | 829.1 | 76.0 |
| 54 | モナコ | 29 | 0.4 | 74.4 |
| 55 | イスラエル | 6,236 | 85.2 | 73.2 |
| 56 | ヨルダン | 7,130 | 101.0 | 70.6 |
| 57 | エストニア | 931 | 13.3 | 70.2 |
| 58 | ロシア | 98,363 | 1458.7 | 67.4 |
| 59 | 蘭領セント・マーチン島 | 27 | 0.4 | 64.3 |
| 60 | セルビア | 5,422 | 87.7 | 61.8 |
| 61 | パラグアイ | 4,344 | 70.5 | 61.7 |
| 62 | カナダ | 23,038 | 374.1 | 61.6 |
| 63 | マヨット | 162 | 2.7 | 60.9 |
| 64 | コスタリカ | 2,957 | 50.5 | 58.6 |
| 65 | エスワティニ | 668 | 11.5 | 58.2 |
| 66 | パレスチナ | 2,681 | 49.8 | 53.8 |
| 67 | フランス領ポリネシア | 141 | 2.8 | 50.5 |
| 68 | チャンネル諸島 | 86 | 1.7 | 50.0 |
| 69 | バハマ | 188 | 3.9 | 48.3 |
| 70 | ホンジュラス | 4,633 | 97.5 | 47.5 |
| 71 | タークス・カイコス諸島 | 17 | 0.4 | 44.7 |
| 72 | グアドループ | 177 | 4.0 | 44.3 |
| 73 | デンマーク | 2,428 | 57.7 | 42.1 |
| 74 | リビア | 2,684 | 67.8 | 39.6 |
| 75 | グアテマラ | 6,884 | 175.8 | 39.2 |
| 76 | トルコ | 32,078 | 834.3 | 38.4 |
| 77 | イラク | 14,430 | 393.1 | 36.7 |
| 78 | ウォリス・フトゥナ諸島 | 4 | 0.1 | 36.4 |
| 79 | アゼルバイジャン | 3,648 | 100.5 | 36.3 |
| 80 | マン島 | 29 | 0.9 | 34.1 |
| 81 | オマーン | 1,681 | 49.8 | 33.8 |
| 82 | セントルシア | 61 | 1.8 | 33.3 |
| 83 | フランス領ギアナ | 96 | 2.9 | 33.0 |
| 84 | バーレーン | 531 | 16.4 | 32.4 |
| 85 | クウェート | 1,339 | 42.1 | 31.8 |
| 86 | 仏領セント・マーチン島 | 12 | 0.4 | 31.6 |
| 87 | エルサルバドル | 2,021 | 64.5 | 31.3 |
| 88 | ドミニカ共和国 | 3,341 | 107.4 | 31.1 |
| 89 | カーボヴェルデ | 171 | 5.5 | 31.1 |
| 90 | ウルグアイ | 1,071 | 34.6 | 30.9 |
| 91 | スリナム | 177 | 5.8 | 30.5 |
| 92 | ガイアナ | 237 | 7.8 | 30.3 |
| 93 | アンティグア・バーブーダ | 28 | 1.0 | 28.9 |
| 94 | キュラソー | 44 | 1.6 | 27.0 |
| 95 | ボツワナ | 591 | 23.0 | 25.7 |
| 96 | セーシェル | 24 | 1.0 | 24.5 |
| 97 | モロッコ | 8,842 | 364.7 | 24.2 |
| 98 | ベラルーシ | 2,276 | 94.5 | 24.1 |
| 99 | キルギス | 1,502 | 64.2 | 23.4 |
| 100 | キプロス | 261 | 12.0 | 21.8 |
| 101 | ナミビア | 533 | 25.0 | 21.4 |
| 102 | ジャマイカ | 613 | 29.5 | 20.8 |
| 103 | モントセラト | 1 | 0.1 | 20.0 |
| 104 | サウジアラビア | 6,690 | 342.7 | 19.5 |
| 105 | バミューダ | 12 | 0.6 | 19.0 |
| 106 | カザフスタン | 3,240 | 185.5 | 17.5 |
| 107 | コモロ | 146 | 8.5 | 17.2 |
| 108 | サントメ・プリンシペ | 35 | 2.2 | 16.3 |
| 109 | アラブ首長国連邦 | 1,504 | 97.7 | 15.4 |
| 110 | フィンランド | 846 | 55.3 | 15.3 |
| 111 | インドネシア | 41,242 | 2706.3 | 15.2 |
| 112 | バルバドス | 43 | 2.9 | 15.0 |
| 113 | レソト | 315 | 21.3 | 14.8 |
| 114 | マルティニーク | 54 | 3.8 | 14.4 |
| 115 | レユニオン | 115 | 8.9 | 12.9 |
| 116 | モルディブ | 67 | 5.3 | 12.6 |
| 117 | ノルウェー | 673 | 53.8 | 12.5 |
| 118 | フィリピン | 13,423 | 1081.2 | 12.4 |
| 119 | エジプト | 12,123 | 1003.9 | 12.1 |
| 120 | インド | 164,623 | 13664.2 | 12.0 |
| 121 | カタール | 301 | 28.3 | 10.6 |
| 122 | ネパール | 3,032 | 286.1 | 10.6 |
| 123 | ジンバブエ | 1,524 | 146.5 | 10.4 |
| 124 | トリニダード・トバゴ | 145 | 14.0 | 10.4 |
| 125 | サン・バルテルミー島 | 1 | 0.1 | 10.0 |
| 126 | モーリタニア | 449 | 45.3 | 9.9 |
| 127 | セントビンセント・グレナディーン | 10 | 1.1 | 9.0 |
| 128 | アイスランド | 29 | 3.4 | 8.6 |
| 129 | シリア | 1,299 | 170.7 | 7.6 |
| 130 | 赤道ギニア | 103 | 13.6 | 7.6 |
| 131 | ジブチ | 72 | 9.7 | 7.4 |
| 132 | 日本 | 9,236 | 1268.6 | 7.3 |
| 133 | アルジェリア | 3,102 | 430.5 | 7.2 |
| 134 | ガンビア | 166 | 23.5 | 7.1 |
| 135 | パキスタン | 14,778 | 2165.7 | 6.8 |
| 136 | ザンビア | 1,215 | 178.6 | 6.8 |
| 137 | アフガニスタン | 2,496 | 380.4 | 6.6 |
| 138 | セネガル | 1,063 | 163.0 | 6.5 |
| 139 | マラウイ | 1,120 | 186.3 | 6.0 |
| 140 | ミャンマー | 3,206 | 540.5 | 5.9 |
| 141 | ベネズエラ | 1,647 | 285.2 | 5.8 |
| 142 | バングラデシュ | 9,213 | 1630.5 | 5.7 |
| 143 | ガボン | 119 | 21.7 | 5.5 |
| 144 | スーダン | 2,063 | 428.1 | 4.8 |
| 145 | ケニア | 2,206 | 525.7 | 4.2 |
| 146 | マレーシア | 1,286 | 319.5 | 4.0 |
| 147 | キューバ | 431 | 113.3 | 3.8 |
| 148 | オーストラリア | 909 | 252.0 | 3.6 |
| 149 | ソマリア | 537 | 154.4 | 3.5 |
| 150 | 韓国 | 1,744 | 512.3 | 3.4 |
| 151 | ギニアビサウ | 65 | 19.2 | 3.4 |
| 152 | 英領ヴァージン諸島 | 1 | 0.3 | 3.3 |
| 153 | カメルーン | 851 | 258.8 | 3.3 |
| 154 | イエメン | 932 | 291.6 | 3.2 |
| 155 | ケイマン諸島 | 2 | 0.7 | 3.1 |
| 156 | 香港 | 205 | 74.4 | 2.8 |
| 157 | ニカラグア | 178 | 65.5 | 2.7 |
| 158 | スリランカ | 575 | 213.2 | 2.7 |
| 159 | エチオピア | 2,936 | 1120.8 | 2.6 |
| 160 | モザンビーク | 782 | 303.7 | 2.6 |
| 161 | コンゴ共和国 | 135 | 53.8 | 2.5 |
| 162 | ルワンダ | 311 | 126.3 | 2.5 |
| 163 | ガーナ | 744 | 304.2 | 2.4 |
| 164 | ハイチ | 252 | 112.6 | 2.2 |
| 165 | フェロー諸島 | 1 | 0.5 | 2.0 |
| 166 | マリ | 391 | 196.6 | 2.0 |
| 167 | ウズベキスタン | 630 | 329.8 | 1.9 |
| 168 | リベリア | 85 | 49.4 | 1.7 |
| 169 | アンゴラ | 540 | 318.3 | 1.7 |
| 170 | マダガスカル | 449 | 269.7 | 1.7 |
| 171 | 中央アフリカ | 72 | 47.5 | 1.5 |
| 172 | トーゴ | 110 | 80.8 | 1.4 |
| 173 | チャド | 164 | 159.5 | 1.0 |
| 174 | ナイジェリア | 2,058 | 2009.6 | 1.0 |
| 175 | 南スーダン | 112 | 110.6 | 1.0 |
| 176 | シエラレオネ | 79 | 78.1 | 1.0 |
| 177 | ギニア | 129 | 127.7 | 1.0 |
| 178 | コートジボワール | 252 | 257.2 | 1.0 |
| 179 | タジキスタン | 90 | 93.2 | 1.0 |
| 180 | モーリシャス | 12 | 12.7 | 0.9 |
| 181 | グレナダ | 1 | 1.1 | 0.9 |
| 182 | コンゴ民主共和国 | 745 | 867.9 | 0.9 |
| 183 | ニジェール | 188 | 233.1 | 0.8 |
| 184 | ベナン | 93 | 118.0 | 0.8 |
| 185 | ウガンダ | 335 | 442.7 | 0.8 |
| 186 | ブルキナファソ | 150 | 203.2 | 0.7 |
| 187 | ブルネイ | 3 | 4.3 | 0.7 |
| 188 | パプアニューギニア | 60 | 87.8 | 0.7 |
| 189 | ニュージーランド | 26 | 47.8 | 0.5 |
| 190 | シンガポール | 30 | 58.0 | 0.5 |
| 191 | 中国 | 4,636 | 14337.8 | 0.3 |
| 192 | モンゴル | 10 | 32.3 | 0.3 |
| 193 | エリトリア | 10 | 35.0 | 0.3 |
| 194 | フィジー | 2 | 8.9 | 0.2 |
| 195 | タイ | 95 | 696.3 | 0.1 |
| 196 | ブータン | 1 | 7.6 | 0.1 |
| 197 | カンボジア | 19 | 164.9 | 0.1 |
| 198 | ブルンジ | 6 | 115.3 | 0.1 |
| 199 | 台湾 | 10 | 237.7 | 0.0 |
| 200 | ベトナム | 35 | 964.6 | 0.0 |
| 201 | タンザニア | 21 | 580.1 | 0.0 |
| 202 | ラオス | 0 | 71.7 | 0.0 |
| 203 | 東ティモール | 0 | 12.9 | 0.0 |
| 204 | ソロモン諸島 | 0 | 6.7 | 0.0 |
| 205 | マカオ | 0 | 6.4 | 0.0 |
| 206 | バヌアツ | 0 | 3.0 | 0.0 |
| 207 | ニューカレドニア | 0 | 2.8 | 0.0 |
| 208 | サモア | 0 | 2.0 | 0.0 |
| 209 | ミクロネシア連邦 | 0 | 1.1 | 0.0 |
| 210 | ドミニカ | 0 | 0.7 | 0.0 |
| 211 | マーシャル諸島 | 0 | 0.6 | 0.0 |
| 212 | グリーンランド | 0 | 0.6 | 0.0 |
| 213 | セントクリストファー・ネイビス | 0 | 0.5 | 0.0 |
| 214 | アンギラ | 0 | 0.2 | 0.0 |
| 215 | セントヘレナ | 0 | 0.1 | 0.0 |
| 216 | サンピエール島・ミクロン島 | 0 | 0.1 | 0.0 |
| 217 | フォークランド諸島 | 0 | 0.0 | 0.0 |
| 218 | バチカン | 0 | 0.0 | 0.0 |
死者数には「新型コロナウイルス 世界の感染者数・感染者マップ|NHK特設サイト」の4/3付データを用いた
https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/world-data/
人口には「世界の人口 国別ランキング・推移(国連) - Global Note」を用いた
https://www.worldometers.info/coronavirus/#countries
見事に島と特殊な地域ばっかりだけど、サンマリノとマカオの0は凄い。どちらも観光客が多く流行地域が近くにあるのに
「検査数が多いほど感染者を抑え込める」みたいな傾向をこのデータからつかむことは不可能(感染者が多い国の方が検査の必要性は高いわけだし)とはいえ、
わーくにの157位は話にならなくて草