はてなキーワード: グレイとは
アレクサンダー・グレイムの選挙戦は、アメリカ史上もっとも奇妙で、もっとも刺激的で、そしてもっとも混乱したショーだった。
彼は伝統的な政治家のように、政策集を分厚い冊子にまとめたりしない。
代わりに、ゴールデン・タワーの最上階から、夜ごとライブ配信を行った。
“人間はまず殴ると、話をよく聞くようになる”」
スタッフが慌ててマイクのスイッチを切ろうとしたが、彼は手で制した。
「もちろん比喩だ。だがな――」
アレクサンダーは指を一本立て、カメラに向けてゆっくり振った。
「国も同じだ。甘やかされ続けた国は、怠ける。
だが、ショックを与えれば、目を覚ます。
私はその“ショック”になれる。」
アクスタの原価感が分かる人って私ほどいないと思うわ!って
新しく開設されたファンクラブの
月支払い会員と年払い会員とで何が違うのかなって大百科辞典で調べてみたら、
しかも6つもよ!
これ月額会員と年額会員の差が単純に2で割って6で割ってもどう転んでも破格なのよね。
ファンクラブ入んなきゃ損!って思わせるこの作戦にまんまと非常に上手く首尾良くファンクラブに入ってしまって私が今ここにいることを拳を高く突き上げて言いたいの!
しかもデジタル会員証に好きなキャラクターの絵が表示出来るみたいで、
私は恐る恐る他のキャラに変えてみてこれが一生固定でそれでずーっと暮らさなくちゃいけないと思ってたら
変更できるみたいなの!
でもちょっと待って!
1回変更するごとに10円課金されんの?って恐る恐る変更してみたけど、
デジタル会員証の絵柄を変えるのは変えたい放題みたいよ!
さすがね!
と言うわけで、
おおお!
べ!別にアクスタ目当てじゃないんだかんね!って言いたいけど心惹かれたことは間違いない之助侍もきっと許してくれると思う。
しかも憎いことに、
TINGSのメンバーのメンバーセットのじゃなくてみんなバラバラの組合せになってるからナターリャや響季とかいて、
そこも、
おおお!ってなる憎い組合せなのよね!
最近ぜんぜんシャインポストのこと書いてないって思っているけれどちゃんと暮らしには取り入れているので安心して欲しいと見せかけて、
しばらく遊んでいなかったのは事実ね。
遊ぶというより私の場合は
でもね、
最近クラス5のライブ会場の大きなところが1つだけまだグレイアウトしてて、
さすがの私が洋楽大好きな死ぬほどロック聴きまくっている渋谷陽一さん級に死ぬほどライブビューモードを見ているときに、
やっぱりここ選べないライブ会場でもライブビューモード見たい!ってなるじゃない!
ということはよ、
つまり、
またゲームやんなくちゃいけないの?って
あのただでさえ大きなライブ会場のクラス5級に挑めるのならもう武道館目指すっしょ!って
あと一つ選べないクラス5の大きなライブ会場を選べるようにしなくちゃいけない、
捨て周回とはとても捨てとは言いたくないけれど
そうしなくちゃいけないのよね。
じっくり観入っちゃってあっと言う間に時間がたっちゃうのよね!
でもさ、
クラス5のライブ会場を目指すって恐らく1度しか狙えるチャンスが無いので、
やっぱり相当厳しいプレイになりそうよ。
クラス5のライブ会場で複数回ライブ開けるってどんな強さよ!って思っちゃうわ。
わーい!ってなってたのをそこから崖に突き落とされるかの如く三期生まで全員武道館ライブ達成してくださいねってのがゲームの最終目的であることはタニコーの五徳でも分かりきったことなのよね。
とはいえ、
あまり私が普通のゲームをプレイするのに億劫というか臆病になっているというか、
そういう感じではあるので、
つまり、
ライブビューモードで歌えない曲や着れない衣裳がまだたくさんあるってこと。
そこから、
1つ1つ捨て周回プレイで集めていきたいところよね。
この一周一周を大切にしよう!って思ってやってたけど、
やっぱり武道館のライブ開催の壁は高くてとてもじゃないけどその武道館で容易に執り行うことができないことが分かると、
開き直って捨て周回という私独自のプレイスタイルというか多分みんなそれに気付いてる人も多いと思うわ。
今回は衣裳回収の周回プレイ!
そして私がまた密かに実行したいなぁって思っている、
ライブビューモードでそのライブ会場でライブビューできる!したいってワケなの!
でさー、
ファンクラブ盛り上がってこれで次
私が望んでいる機能は、
アイドル楽曲選曲着用衣裳メンバーポジションを全部ランダムに決めてくれる、
トキメキが欲しい運命の奇跡的なグループ編成に期待できる機能をやって欲しいわ!
そんで、
あと地味に欲しいのが、
アイドル達の華麗なパフォーマンスを俯瞰で観られる上から見られるような機能が欲しいわ。
なので、
ゲーム内もなんか盛り上がってくれたら嬉しいなぁって
それにこれからの
ファンクラブ独自のコンテンツにも期待大というか大きな期待をしちゃうわ!
ううー!楽しみ~。
すっかり私がシャインポストに夢中になってるからヤキモチ焼いてるのか分かんないけど、
NIKKEの待ってました!
ソーシャルポイントでの頑張って貯めた1000ポイントで回す100連ガチャ!
おおお!
SSR一つも当たりませんでした。
とほほな結果よ。
NIKKEには私がシャインポストに現を抜かしているのに見透かされていたようね。
NIKKEにもちゃんと真っ直ぐに向き合って目を向けるので、
切に切実に願うばかりよ。
うふふ。
おお!また納豆巻きを私はひっくり返っている納豆巻き!って書いてある表のパッケージが裏返しになって文字が見えなくても、
これだ!って
これが納豆巻きだ!って分かるかの如く
納豆巻きを選ぶことができたの!
納豆美味しいわー。
ちょっとしばらく続きそうだわ。
忘れていたあのトロトロの美味しさ。
つーか、
今朝はまた寒いじゃない?
スマートフォンのアラームを止めたら今日のお天気を発表してくれるんだけど、
どうりで寒いわけよね。
なのでホッツ白湯ストレートウォーラーを飲んで身体を中から温めて始動よ!
寒くないようにして出掛けなくちゃね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
高市氏が譲歩を一貫して拒否していることに直面して、中国は着実に圧力を強めている。
アナリストらによると、ここ数十年、歴史的な敵意によって両国間で口論が激化しているが、今回は違うように感じられるという。
シンクタンク国際戦略研究所の日本委員長ロバート・ウォード氏は、中国は「より幅広い分野」で圧力を拡大していると指摘した。
に似た拡散した低レベル圧力です 台湾で「グレーゾーン戦争」を実施、 同氏は、「実際には正常ではないものを正常化するために[相手を]疲弊させる」ことを目的としていると述べた。
外交的には国連に苦情を申し立て、日本と韓国との三国間首脳会談を延期した。
中国はまた、他の政党を争いに巻き込もうとしており、英国とフランスに味方するよう呼びかける一方、同盟国のロシアと北朝鮮に日本を非難するよう求めている。
週末、中国の王毅外相はミュンヘン安全保障会議で西側指導者らに演説した際、第二次世界大戦の日本の侵略の歴史に言及し、高一の発言を「非常に危険な展開」と呼んだ。
軍事面では、日本は中国が無人機を派遣し、軍艦を島々を通過させ、戦闘機が自国の飛行機に「レーダーをロック」したと主張している。日本と中国の沿岸警備隊の船舶は係争中の尖閣諸島/釣魚島付近で対峙しており、先週は日本当局が 中国漁船を拿捕した。
しかし、中国も日本が打撃を受けている経済を攻撃したいと考えていることは明らかだ。
中国政府は、希土類元素や重要鉱物を含む軍民両用技術の日本への輸出に制限を課しており、これは経済的強制の一形態とみなされている。
また、中国国民に対し、勉強や休暇のために日本を避けるよう警告し、日本行きの49路線の便をキャンセルし、観光客の減少につながった 一部の銘柄の下落。 公式統計によると、日本を訪れる外国人観光客全体の4分の1を中国人が占めている。
中国では日本の音楽イベントが中止されており、その中には次のようなイベントも含まれている 歌手は公演中にステージから急いで降りた、 映画配給会社はそうしている いくつかの日本映画の公開を延期した。
日本で最も有名な文化輸出品の一つであるポケモンも、靖国神社で開催予定だったイベントをめぐって批判された。この寺院は、中国が戦犯とみなしている戦没者を含む日本の戦没者を讃えている。イベントは最終的に中止となった。
また、ソーシャルメディアの面では、中国のオンライン民族主義者らが高市氏への攻撃を開始しており、その中にはポップカルチャーの人物ウルトラマンやアニメキャラクターの名探偵コナンが首相と戦う様子を映したAI生成動画の共有も含まれている。
しかし全体として、中国はこれまでの日本との紛争に比べて挑発的ではない行動をとってきたとシンクタンク戦略国際問題研究所(CSIS)のボニー・リン氏とクリスティ・ゴベラ氏は指摘した。
「これまでのところ、同国の経済的・軍事的対応は過去に比べると比較的限定的だが、さらなるエスカレーションの余地は十分にある」と彼らは最近の分析で指摘した。
中国はまた、現在「第二次世界大戦後の秩序の守護者として積極的に自らを位置づけている」ため、米国と比較して責任ある大国として見られたいと考えているため、日本に対する過度の攻撃を控えている可能性があるとウォード氏は付け加えた。
ジュード編。46時間ぐらい。
可もなく不可もなくといったところだったと思う。悪くはないんだけど、何か面白くないという感じ。
その他
キャラはずっとジュードを使ってた。
ミラ編はやらない。というかほとんどジュードと同行しているわけでそんなに違いあるのかなと思ったりもする。仲間になるキャラが変わったりするわけでもなく。
わたなれも無事放送されて一段落付いたので。終末ツーリングは1話見たものの2話以降はabemaの枠移動で追い切れず、グノーシアは完全に見忘れ。
凡例:
★★★★★:続編希望
★★★★☆:割と良いのでは?気に入った
★★☆☆☆:ちょっと残念かも、自分には合わなかった、記憶には残らない
★☆☆☆☆:何故これをアニメ化した?
2クールっぽいのでまだ放送中で暫定なものの面白い。ヤバい大人達がごっこ遊びするヤバいアニメだったら完全にホラー枠だった。
なお冬コミでタックルは見かけたけど、1号とV3とライダーマンはいなかった。
殆どれな子が悪いよなと思ってはいたが、一応れな子なりに考えてはいたんだなと。にしてもあれはステージ上で衆人環視の元でやったという理解で良いのか?どういう世界観?
余談としてキャラデザの関係でささ恋を思い出してしまうのがちょっと辛い。ささ恋とわたなれ、どうして差がついたのか…(予算、制作会社の違い)
青山吉能劇場。独白の関係でセリフ量が飛び抜けて多くなってしまっているけどそのお陰で面白くなってる感じ。テンポも恐ろしく早いというかサクサク進むので飽きない。OP/EDが誤発注というぐらいに合ってない…(女性向けなので女性視聴者には合っているのかもしれない)。
王道の婚約破棄もの。1話でタイトル回収するとかこんなの出オチちゃうんかと思ったのにちゃんとその後もちゃんと殴ってて面白かったです。
CV上田麗奈と石川由依ってめっちゃ重そうと思ったら期待通りに全体的に重く暗い感じで良い。美胡ちゃんエンドは草で良かった。原作全巻購入済み。
原作は韓国の小説、アニメ製作は中国。綺麗な作画と可愛いキャラデザとOP/EDをちゃんと用意する日本向けローカライズの勝利。かわいいは正義。予告が普通よりも長めで助かる。
森川智之劇場。自分を野原ひろしと思い込んでいる一般人の独白をアニメとして成立させられるとか、声優は凄い。
こういうのでいいんだよこういうので、なラブコメ。EDが好き。
BGVとして流し見るのに丁度良い日常枠。
お仕事枠。面白く見せるのが難しそうなのを上手く表現してるなと。作中に犬が登場するところで、OPのポメラニアンってこれかーと思ったら全くポメラニアンではなかった。
見る栄養素。こういうのでいいんだよこういうので。
1期はそんな評価されるほど面白いかな…だったけど2期はノリがわかってきたからなのか面白かった感じ。
超ポジティブデブのラブコメ枠…に見せかけたサスペンス枠?割と面白かったのに何も明らかにせず俺たちの戦いはこれからだ!エンドなのが残念すぎる。
90年代前半のOVAみたいな作画ですげーなサンライズと感心した。割と好きだけどお話的にはいまいちこう… こういうのは2クールでやって欲しい。
25年秋アニメ最大の話題作というか問題作、界隈は絶賛とアンチが入り乱れる地獄。みんな一体何と戦っているんだ。11話以降は放送延期なので最終的な評価はそれ次第かな。人気になる背景なりなんなりがあるとは思うのだけど。ポエムバトルが多過ぎる、ラブコメなのに初手ケンタッキー攻略とかどういうことだよあたりのツッコミは納得感がある。
丸戸脚本ということで視聴。シンフォギアじゃなくてマクロス?2クールのようだけど今のところはかなり微妙より。
これも僧侶枠…か?マッサージに関する内容が何処までマジなのかわからんけど見る分には楽しい枠。
一応完走はしたものの、印象に残らなかった枠かなあ。
キャンプ初心者のJDにおっさんが教えるキャンプ+飯テロ枠。マンスプやんけ!と心のフェミニズムがうるさくなるやつだったけど、ラブコメ枠としては…まあ、いややっぱりファンタジー過ぎてキツいわとなった。
あーはいはい、スキル無しだけど実はチートで俺TUEEEEEEハーレムってやつね、と見始めたらハーレムどころかヒロイン枠なし、ただひたすら努力チートで強さを求めて旅をする実はちょっとした冒険譚なのか…?と深読みしてしまいそうになる。
序盤、AIを巡るテーマで時事ネタか?とちょっと期待したのだけど構成の問題か、そもそものオチの問題か。戦犯と呼ばれるキャラが本当に戦犯なのは珍しいというか、擁護できる要素が行方不明で困ってしまった。そしてアモルの扱いが酷すぎる。
毎日ケガするとかラブコメのコメの領域を越えてないか?としか思えなくて何処向けなんだと思ってたが「女性向け特殊性癖作品」という評価を見て有る意味納得。
異世界飯テロ系。取り立てて悪くもないので★★★でも良かったかもしれないけど、無味無臭なので★★よりかなと。
原作が北米と聞いて納得。アニメを見てるはずなのに何か違う、海外ぽいのはわかるが中国アニメみたいなトンチキさとも違う、何だこれ?だったのだけど、北米と聞くと海外ドラマを無理矢理アニメにしたような感じだこれと合点がいった。多分、実写ドラマにした方がそれっぽいと思う。
タイトルだけでお腹一杯になれる枠。追放ざまぁ系は割と好きなんだけど、全体的に雑過ぎてちょっと良いところ探しが難しい。
無限ガチャは1話だけ、2話はただのキャラ紹介、さっさと復讐すれば良いのに3年も待機、やっと復讐始めるのかと思ったらテンポが悪すぎる、周りのヒロイン枠(?)がNPCかって位に記憶に残らない、そもそも復讐相手って何人いたっけ…というぐらいに印象が薄い。
社内恋愛を学園モノのノリでやられるの、なんでこんなにキッッツ…ってなるんだろう。登場人物全員の精神年齢が中学生レベルとかもはやホラーでしょ…。
ポーションと聞くとそれだけでヤバそうな匂いがしてくるが、それに加えて15分の低予算枠なのでかなり厳しめ。EDのミラクルポーション生成!は笑った。と思いながらスタッフ見てると音楽:bermei.inazawaってこんなところで名前を見かけるとは。
どうしてアニメで昼ドラを見せられてるんだろう…。登場キャラが基本クズというか、主人公の中身は良いお年だろうにこれはちょっと色々とキツくない?
1分アニメなのでネタ枠。こういうのでいいんだよこういうので。
飯テロ枠。協力企業の商品だけ作画が緻密になる、あるある違和感を解消しようとすると新海作品みたいに画面全体の作画を揃えなきゃならんくなるから難しいね。
作画だけは凄い中国アニメ。1期よりも話の内容がシンプルで分かりやすくなった…気がする。
謎の変身シーン付きの飯テロ+ラブコメで、abemaでやってた中国アニメの中では見れる方な枠。なお厳しい方のは「不死身な僕の日常」。
今の学生はLinuxで学習・研究していて10年後は間違いなく、言ってみれば「Linux世代」が新社会人として社会へ出てくるのは確実
IT業界でしか使われてないというイメージを持っているのは本当に今の親世代だけで、実際のところ文系でも統計を扱う分野(社会学とか経済学とか)では計算にLinux使ってる
Webサーバーで動いているOSの99%、演算能力TOPクラスのスーパーコンピューターのOSでは100%、AI演算の90%以上はLinux系OS上で動作している
もう若い子の世代では知的作業にLinuxが切っても切り離せないような状況になっているのに、親世代がWindowsやMacで「今の仕事できている」ため「Linuxは必要ない」って思い込んじゃう
んで、現在の求人を見ると明らかに社会はLinuxスキル(Linux上で業務や研究ができるスキル)を求めていて、もう既に就職して長い年月が経ってる親世代は今の求人なんて見ないからLinuxスキル需要に気付いてすら居ない
Linuxスキル需要に気付いてるのは人を雇う側の富裕層やトップ技術者だけで、そういう家庭の子たちが通う私立校や進学校ではLinuxを学ばせようと今まさに率先して動いてる
結局、自分の子が就職するときに言うわけだよね「何で学校はうちのコにLinuxを教えなかったんだ!」って。自分が「Linuxは必要ない」って言ってた過去を棚上げしてさ
ちょっと調べればアメリカとか欧米の先進的なIT教育ができてる国では学生へLinux端末を配ってるとわかるし、日本国内でも私立校、進学校、大学のカリキュラムを調べればトップ偏差値校は右を見ても左を見てもLinuxだとわかるよ
それでも「Linuxは必要ない」って言う親は何を基準に「Linuxは必要ない」とか言ってるわけ?どうせ自分のリアルタイムの業務を見て「Linuxは必要ない」とか言ってるだけだろ?
未来を生きる子供の様々な仕事にLinuxが必要になってきてる、IT業界じゃもう既に必修化してるって話してるときに自分のリアルタイムの業務を基準に「Linuxは必要ない」と判断してんじゃねーよ
イギリスのグレイトナイン、アメリカのリバーデイルやフェッセンデンやレクトリー、日本の開成や麻布や武蔵や学習院や桜蔭女子学院や雙葉がLinux教育を採用してる時代なんだぞ?
シングレことウマ娘 シンデレラグレイが思ったより海外で大人気って聞いて今年一番驚いたな
ちょうどウマ娘のゲーム版本家がスイッチなどで配信されて海外でバズってたタイミングでのアニメ放送だったようでそれが直接の原因じゃないかと思われる
ここまで人気になったのは欧米では日本以上にスポ根が人気でサクセスモノだったから。栄光と挫折をしっかり味わわせてくれるシングレが人気になるのも自然の成り行きかもしれない
今後のアニメの展開として海外の人気競走馬が海外版でウマ娘となってそれがアニメ化に繋がっていくかだろうね
日本版(例えばウマ娘3期ではサトノダイヤモンドが凱旋門賞に挑んだが不発だったのがさらっと紹介されただけだった)と違って凱旋門賞優勝を目標にする海外発ウマ娘を主人公にしたら思い切り映えるだろうね
AIが「実例」を示したら、ハルシネーションを疑わないとダメよ。
ちなみに現在グレイソン大学教授(歴史学)のBradley Folsomが自身のサイトに載せている「Animal on Animal Combat in Ancient Rome」(古代ローマの動物対動物バトル)という記事では、ライオン対クマの戦いについては、どちらが優勢だったかを示す証拠が無いと書かれている。
2. Lion v. Bear
Lions and bears also fought, but like with the lion-bull fights, only visual depictions remain as evidence that they happened. Unlike the lion-bull fights, there are not enough illustrations to draw conclusions about who got the better in such contests.
https://historybanter.com/animal-on-animal-combat-in-ancient-rome/
今のAIは、文献の話をし出したらかなり高い確率で(体感ではほぼ常に)、嘘をついている。
学習する文献を折りたたむときに変な結合を起こしているのか分からんが、とにかく、AI以前の全文記憶型の検索とはまったく逆で、今の生成AIはうろ覚えと思い込みでできている。