はてなキーワード: EDGEとは
インターネットってのはね、使う側が自分で調整するもんなんだよ昔から
他人にケチつけてもなーんも変わらないからね、テクノロジーの上にあるものはテクノロジーを知ることで改変できる
そうして誰かが改変できるようにした成果物を一般人でも使うことができる、その考え方が大事なの
説教から話を戻すと、ブラウザ拡張のはてなフィルタを使うことで嫌なドメインは透明化できる
スマホだから拡張機能が使えないって場合は、iPhoneならOrion Browser、AndroidならEdge Canaryなどの拡張機能ストア対応ブラウザを用いることができる
ブラウザを変えたくないなら、はてブのフィードをカスタマイズできるWebサービスとしてはてなフィルターっていうサイトがあるからそれ経由で閲覧すればいい
こういうものを自力で見つけられるようになる、自力で「こういうのがあるはず」と思い立って調べられるようになった人間は、インターネット初段といえるだろう
拡張機能が使えるAndroidブラウザについて詳しいのはここ https://w.atwiki.jp/sumaho_browser/pages/33.html
手短には
そもそもスマホでアプリを起動することがあまりないPC主体の生活だから。
使ってるPOCOのデフォルトランチャーのドロワーにはアイコン色で絞り込む機能があるので、基本的には整理不要。
俺は使ってないがこのランチャーにはアプリをカテゴリ別に自動分類する機能もあるんで、フォルダやページで整理するのが面倒ならそういうランチャー使うのもアリかと。
俺のスマホ
上2行 | Xiaomiの時刻天気ウィジェット4x2 |
中2行 | 原神のスタミナウィジェット2x2/スタレのスタミナウィジェット2x2 |
下2行 | ゼンゼロのスタミナウィジェット2x2/AliExpressコインウィジェット2x2 |
HoYoLAB/LINE/Google Keep(レシピ確認用)/Firefox
1行目 | Defaultフォルダ(デフォルトアプリ)/Googleフォルダ/Shoppingフォルダ(例:Amazon, Revolt, Paypal, ペイディ, Yahoo系, 楽天系, チェーン店系)/misc.フォルダ(主に開く頻度の少ないユーティリティ。例:AdGuard, Authenticator, Solid Explorer, カフェイン, IoT系) |
2行目 | Y!ショッピング/PayPay/メルカリ/AliExpress |
3行目 | Playストア/Googleマップ/Gmail/Google翻訳(カメラ翻訳用) |
4行目 | 設定/YouTube/Twitch/X |
5行目 | GoGoMatchショトカ/MERGEBOSSショトカ/Prize Landショトカ(これらはセール前だけ頑張ることがある) |
6行目 | 原神/スタレ/ゼンゼロ/崩壊3rd |
上2行 | HoYoLAB4x2総合キャラウィジェット(リネット) |
中4行 | HoYoLAB4x4原神キャラウィジェット(瑞希) |
3行目 | EarStudio(使ってるワイヤレスDACアプリ)/DeoVR Cardboard/White Screen(画面掃除用)/Foldplay |
6行目 | Brave(検証用)/Edge Canary(拡張機能をidかcrxで入れるブラウザ枠=コンパクトな増田可能)/Chrome(検証用) |
もともとはMacユーザーなんだけどWin機といったりきたりしてる
今回ノーパソ買い替えるにあたっていろいろ考えた結果Win機にした
モノがいいのはわかってるが今ノーパソの用途はブラウザくらいしかない
動画編集とか音楽作成とかしなくなったからMacBook Airは明らかなオーバースペックなんである
結局8万円くらいのDellにした
現物がとどいて初期設定を終えた
今までとほぼ同じような使い方ができている
でもできることやることは変わらないのであとは慣れの問題だと思う
ただWin11はなんかマイクロソフトに首根っこつかまれてるような感触だ
最初にChrome入れようと思ってMicrosoft Storeから落とそうとしたら出てこなかった
EdgeからBing検索したら偽サイトが筆頭にでてきて危うく騙されそうになった
そこまで意地悪しなくてもいいじゃんって思った
ろくに規制も進まないで20年くらい野放図なままなんだから、広告ブロッカーを入れて各自自衛するべきだよというのは暴論ではなく非常に建設的な意見だろう。その意見だけは邪険にしないでくれ。
広告による収益化で多くのWebサービスが支えられてる時代になってしまっているのは現実だが、Webユーザーはそれを望んでるわけでも積極的に歓迎しているわけでもない。
だったらそれを拒否して無力化していく、したたかなユーザーが増えることで、Web広告が稼げない・時代にそぐわないマネタイズであるという認識と実態を広め、より建設的な、広告に依存しないWebのマネタイジング手法への移行を促していく必要があるだろう。
広告の仕組みは、あの手この手で本来顧客になり得ない人間の注意力や関心を奪い、嗜好を刷り込んでいくためにマインドハッキング的表現手法にきわめて近くなる、もともと悪質なものだ。デジタル世界ではその悪質さがより強く出る。
そういう悪質なゴリ押しが最適解になってしまうデジタル広告ではない、より健全なマネタイズをするようになったWebでは、今成り立っていたサービスでも成り立たなくなるケースが多発するだろう。
でもそれでいい。本来成り立っちゃダメな商業化が、Web広告の抱える野蛮さ、ズルさによって、成り立ってしまっている時代を終わらせなきゃいけない。
そのために抵抗が大きくなることは予測できるだろう。でもだからこそ、本当にWebの未来を真剣に考えるネットユーザーなら、Web広告を毅然と拒否しなくちゃいけない。
現実の物理世界を占有する誰かの所有物上の広告とは違い、デジタル世界では、自分の目に映るものを表示している自分が所有するコンピュータのクライアント側の描画内容は、利用者が弄れてしかるべきだろう。
弄るために十分コンピュータに造詣が深い必要はあるし、自分でその操作の責任を負う必要はあるが、そうしている限り、こうした行為は、アナログ的に目を滑らせて広告を無視することと同等の権利だ。
例えるなら、会社ロゴ入りのボールペンをタダで渡してくるのはそっちの自由だし勝手だが、それを私物として使うにあたってロゴを削り落として使う自由も勝手もこちらにある、という観点に近い。
ブロッカーを批判する人は、「そんなことするとロゴペンくれる人が悲しむよ!くれなくなるよ!削り落とさないでって規約に書いてるよ!」というロゴペンばらまき企業に同情的な人だろう。チラシ入りティッシュばらまきでもいいが。
だが、ブロッカーを使う人は、「くれなくなるなら別に構わない、もっといいペンを買うし、全員がロゴに好感を持たないことを見越してもともと迷惑ゴリ押しの自覚アリで宣伝効果を期待しばらまいているのだから、離反者が出るのも自分が離反側になる場合があるのも道理だろう」と考える。
なんらかの財物とペアにすればどんな押しつけも正当化されると考えているなら、それは非常に傲慢な姿勢だろう。宣伝効果が生じない人にまで宣伝をばらまいて不快を生じさせる至らなさの責任を末端ユーザーが背負ったり擁護したりすべきじゃないし、それを当たり前と思うのも加担になる。
ともかくそうした悪しき習慣に過剰適応してしまうインターネットしぐさが、今のWebをこんな宣伝押しつけパラダイスにした。
歩いていると3秒に1度はテッシュ配り人が動線に割り込んでくるがごとき時代に、ティッシュ内のチラシを一瞬で抜き取りペンのロゴを削り落とすテクを教え広めるのは、歪んだ現実に対する許容されるべき抵抗だろう。
ただし、広告ブロックができるソフトウェアというのは、その技術的な仕組み上、表示領域を書き換える大きな権限を持つものだ。
だから本当に信用できるところを選ばなきゃいけない。
過去には有名だった広告ブロッカーが買収され、マルウェア企業に乗っ取られたこともある(Nano Adblockerなど)。それくらい、その類のツールが持つ権限は悪意あるものにとって魅力的だ。
だから広告ブロッカーを使う人は、知らないうちに自分の使ってる拡張機能やアプリケーションの中身や母体が変化していないか、絶えずアンテナを張って情報収集をしている程度の情報リテラシーがないといけない。
営利企業によって開発・リリースされているブロッカーはそういうリスクが高いと言える。
そういう商業の香りがする母体は、ブロッカーでありながら、控えめな広告ならブロックしない方針を徐々に拡大していき、より経済力の強い広告事業者陣営に手籠めにされていくことが考えられる(Adblock Plusなど。)
だが熱心なボランティアによってフィルタ更新が行われていて、利益よりも思想を重視して運営されている、広告ブロックコミュニティにおいて信頼のおける母体もいくつかある。
個人的に2つ挙げるなら、uBlock OriginとAdguardだ。人によってはそこにBraveを加えるかもしれないが、Braveは広告モデルから脱却しているわけではなく、他社が出す広告は徹底的に消すが、Braveが出す広告を代わりに見ると仮想通貨を還元するよというビジネスで、自社で控えめな広告を出していくという点ではAdblock Plusに近い。
もちろんその仮想通貨がらみの機能を無効にして純粋な高性能ブロッカー内蔵Chromium系ブラウザとして使うこともできるが、所々信用ならんムーブをしている節があるので個人的にはおすすめしない。この分野は信用が最重要なので。
ただ、FirefoxのようなWebの理想を重視する陣営も広告に代わる有効な未来を描けているわけではなく、結局Googleにコバンザメしてその収益に依存しているので、現実的な落としどころとしてBraveのやり方を支持するという考えもあり得るだろう。
見据える未来が違うものの、結果的なブロック精度という面では、ブラウザ拡張のuBlock Origin、スマホ用単体アプリのAdguard、それからuBlock Originフィルタを使っているブロッカー内蔵ブラウザのBraveが三強であり、広告ブロックを期待する人がこの3つ以外を選ぶメリットはあまりないだろう。
OriginがつかないuBlockという拡張もあるが、運営母体が違い袂を分かったものでいわば偽物なので使ってはいけない。
また、Chromeは巨大デジタル広告企業Googleの息がかかっており、ブロッカーのような権限の大きな拡張機能を弱体化させる変更(Google主導のManifestV3有効化)が入ったので、高精度のブロックを望むのならChromeやEdge上でブロック拡張を使うのはいい判断ではない。uBlock OriginなどもLite版が提供されているが、どうしてもChromeを離れられない人向けの選択肢にとどまるだろう。
結論としては、
PCであればFirefox + uBlock OriginもしくはBrave、スマホのWeb閲覧であればFirefox + uBlock OriginかBrave、スマホのアプリ内広告であればAdguard for iOSやAdGuard for Android(Playストアではなく公式から落とす)でAdguard DNSを有効にすることでブロックできる。
より詳しい実用的な指南情報は、臭いサイト名だがここが一番網羅されている。なんJ AdGuard部 Wiki*
ブロックに関する是非や経緯、選び方を含む概念的・思想的な情報は、ここが参考になる。よくある質問 · Yuki2718/adblock2 Wiki · GitHub
クソ雑魚ナメクジ あるいは お徳用不揃いジャガイモ(そろそろ芽が生える) のレベルのワイやワイとあんま変わらないレベル でも下記のように考えるんよね
最低限この2点をクリアしてからじゃないと、次のステップの話にはならんと思うねん。「どうせ並みや並以下の技術者やビジネスマンではハッカーに勝てへんし?そんなん気にしても意味ないわ〜」みたいなのはちゃうと思うんよ・・・
繰り返すけど、どうせガチ勢には敵わないって、自宅の玄関のドアや窓開けっぱなしにしとらんやろ?
ITやリーマンや研究者(?)で上手くいかへんのは、スキルとかそんなんじゃなくて、常識の根っこの部分の話やと思うねん。こういう基本的な常識が抜けてると、どんなにスキルがあっても、やっぱ組織では難しい場面が多いと違う?知らんけど
だからYOUの場合、まずは社会の常識と自分のギャップを埋める方が先やと思うわ。そこからやないと技術的な話もビジネスの話もスタートせえへんのちゃうかな〜って思ったりするわけよ。知らんけど
とりあえず、ギャップ埋めのために、オプトアウト設定が可能なのにEdge AIとかオンプレAIとかセキュアなソリューションが流行ってるのってなんでなんやろうな〜って考えてみると良い気がするけど、どや?
ホットエントリのシェアNo.1サイトであるTogetterがドメインをTOGETTER.COMとPOSFIE.COMに分割してどうなったか気になったので久しぶりに集計。
POSFIE.COM側の比率が大幅に低い。
2サイト足し合わせると先月以前のTogetterのホットエントリ入り回数とだいたい一緒。1月は290回(270+20)、12月は293回、11月は250回、10月は288回。
2025年2月 | 人気エントリー入り回数 |
---|---|
togetter.com | 254(18.5%) |
anond.hatelabo.jp | 197(14.4%) |
note.com | 73(5.3%) |
www3.nhk.or.jp | 47(3.4%) |
mainichi.jp | 34(2.5%) |
posfie.com | 32(2.3%) |
news.yahoo.co.jp | 30(2.2%) |
www.nikkei.com | 27(2.0%) |
www.yomiuri.co.jp | 26(1.9%) |
www.asahi.com | 25(1.8%) |
zenn.dev | 24(1.7%) |
www.sankei.com | 23(1.7%) |
www.cnn.co.jp | 22(1.6%) |
www.itmedia.co.jp | 19(1.4%) |
speakerdeck.com | 19(1.4%) |
gigazine.net | 15(1.1%) |
dailyportalz.jp | 13(0.9%) |
www.bloomberg.co.jp | 12(0.9%) |
nordot.app | 11(0.8%) |
courrier.jp | 11(0.8%) |
toyokeizai.net | 9(0.7%) |
qiita.com | 9(0.7%) |
www.jiji.com | 8(0.6%) |
www.bbc.com | 8(0.6%) |
www.47news.jp | 8(0.6%) |
president.jp | 8(0.6%) |
newsdig.tbs.co.jp | 8(0.6%) |
www.afpbb.com | 7(0.5%) |
japan.cnet.com | 7(0.5%) |
internet.watch.impress.co.jp | 7(0.5%) |
automaton-media.com | 7(0.5%) |
www.youtube.com | 6(0.4%) |
shonenjumpplus.com | 6(0.4%) |
natalie.mu | 6(0.4%) |
bunshun.jp | 6(0.4%) |
blog.tinect.jp | 6(0.4%) |
www.nikkansports.com | 5(0.4%) |
www.fnn.jp | 5(0.4%) |
natgeo.nikkeibp.co.jp | 5(0.4%) |
jbpress.ismedia.jp | 5(0.4%) |
xtech.nikkei.com | 4(0.3%) |
www.techno-edge.net | 4(0.3%) |
www.gizmodo.jp | 4(0.3%) |
www.bengo4.com | 4(0.3%) |
studyhacker.net | 4(0.3%) |
shueisha.online | 4(0.3%) |
news.denfaminicogamer.jp | 4(0.3%) |
levtech.jp | 4(0.3%) |
jp.reuters.com | 4(0.3%) |
delete-all.hatenablog.com | 4(0.3%) |