はてなキーワード: Youtuberとは
父は増田が何か新しいことを始めるたびに詐欺被害じゃないかどうか聞いてくる
大学の実験バイトをやろうとして「時給が高すぎる!詐欺だ!」ネットで外国人と交流してることを話すと「詐欺だ!」
詐欺大好きおじさんだ
もうめんどくさいので、増田は父に対して生活であったことをいちいち言わないんだが…
それを用事Cとしよう
増田父は用事Aのことは知っているので、用事Aが終わったら用事Cをしようと言うのだが
増田「明日はちょっと用事があるから少し遅い時間に荷物を預けに行きたい」
いきなり詐欺扱いされてカチン
増田「そんなんじゃない!詐欺じゃない!アンタだっていつまでも息子が無職引きこもりでも困るだろ!」
増田「じゃあなんだ、ハロワで行けってか!俺が引きこもりだった頃ハロワ通ってて仕事ひとつもつかなかったこと知ってるだろ!じゃあどこで仕事探せって言うんだ!」
増田父「…」
増田「詐欺だ詐欺だ詐欺じゃない証明しろって言うけど、アンタがいつも見てる投資系YouTuberの方が怪しいだろ!」
増田父「…」
増田「もういい!こんなことになるから親父に話したくなかったんだ!これから深掘りするなって言ったら絶対深掘りするなよ!」
こんなやり取りをした
隠し事なんて親子らしくないと思って、聞かれたら答える主義なんだが
こちらが「普通」に言及しただけで怒髪天をつくかのごとく怒り出す人。
・・・普通アレルギーな人、なんか多過ぎませんか? とは思ってた。
日本人、普通、好きすぎ・・・というか多分、自分の中の普通でなさが苦手すぎる。
シリコンバレーが世界をリードしたのは尖ってる人が受け入れられる土壌があるから。
「普通じゃなくていいんだよ」
普通じゃなくていい。
変わり者でいいんだよ。
はてなーって意識高すぎて、たまに平均前後が分からなくなってる、中途半端な賢さの奴らが多いからころっと騙される
思春期の学生は、ほとんどが「レイプ」がどこからどこまでか理解していない
君らそこらの若者と話さないと思うから知らないだろうけど(話した所でそういう話題にならないか)
新聞見ない、テレビも見ない、見てるのはYoutuberとショート動画
どこで法律を学ぶと思う?学ぶ機会無いんだよ
そういう常識が何となーくできるのは大学生か社会人になってから
なんだけど、じゃあ「不同意性交罪」の法改正を知ってる人は、大人ですら少ない
まず大人が理解して、ようやく若者に伝わる、浸透するのに10年はかかるだろう
授業でやるだろうから知ってるだろうって思う人がいそうだけど
統計でみれば正しい知識持ってる高校生がだいたい55%、みんな授業聞いてないんだわ
じゃあどうやって「No means No」が浸透すると思ってるんだろう
例えば漫画とかドラマとかあるじゃん、ああいうの作ってるのは年寄だからさ、昔の常識で作るんだよね
欧州とかああいうところは、めちゃくちゃがんばって教育してるの、日本がこれから頑張ったところで、何年先なんだろうね
... と、2年くらい前に言ったことが、どうやら実現したようだw
【やじうまPC Watch】「コカ・コーラの味」を完全再現?科学系YouTuberが公開した「秘密のレシピ」が話題に - PC Watch
藤原敗訴
・概要
カルピス「(画像を転載しながら)こんな画像つくるなんてサイテー」
暇アノンB「画像の無断転載するな、俺の名義で削除依頼するわ」
カルピス「正当な引用なので、この削除依頼は無効です、異議申し立てします」
信仰していると言えるほどディープな者から、一時的に好意的な発言をした者など全部ひとまとめにそう呼ばれる
被保険者2名の零細企業で、金持ちのボンボンが無職の肩書を回避するための、かりそめの会社疑惑が漂う
藤原はネット上ではゲーム実況を載せるなどしていたが、再生数は2桁でショボかった
しかし、暇空騒動が勃発し、暇アノンとなり暇空を持ち上げる配信をするようになってからは数十万再生を叩き出す人気Youtuberへ上り詰めた
暇空本人の配信が冗長かつ声が独特なので、最新情報を知りたくても視聴が耐えられないという層に需要があったのだ
人気ものになった藤原は、自身のマスコットキャラであるアルパカを印刷したパーカーやマグカップなどのグッズ販売もした
しかし、人気になりすぎたが故に暇空に「スパイ」認定され追放され、藤原をフォローした者はブロックするとの暇空の勧告により再生数は激減した
追放さえなければ売れ続けるはずだったグッズの在庫に圧迫され、今では暇空への恨みを日々語っている
名称の由来は、暇空の弁護士である垣鍔晶が「カルピス」と名乗りながら仁藤夢乃叩きやネトウヨ発言していたこと
「カルピスかきつば」など垣鍔を揶揄した名前にするのが暇空批判派の間で一時期流行り、批判派はカルピス軍団と暇空に呼ばれるようになった
カルピス軍団は特に示し合わせてアカウントを作ったわけではない、ただ暇空に批判的なだけの匿名の集まりだが、中には政治的にガチな人たちもいた
そのガチな人が木野寿紀である。しばき隊にいた界隈で有名な人らしく、現在では北欧で学生やってるそうだ
匿名で活動していたが別に身バレしてもいいよスタンスであったらしく、特徴的な声で配信するなどして特定された
暇空気に食わねー!と気軽にカルピスやっていた人の中にはガチ勢がいることに引いてカルピスアカウントを消す者などもいた
それにはもう一人の人物が関わってくる
neko800だ
neko800は暇アノンで、ゲームクリエイターなので暇空のターゲットになっている仁藤夢乃や堀口英利を揶揄するようなブラックなミニゲームやイラストをよく制作していた
堀口を中傷する画像を頻繁に公開し、その中で堀口は全裸にされたり滅多刺しにされたり自殺したりしていた
岩下の新生姜社長はneko800と相互フォローで、新生姜を購入するお客様たちが見るアカウントで堀口凌辱画像をRTしていた
カルピス軍団は、neko800の画像を転載してその内容を批判的に取り上げることがあった
なんで転載かというと、neko800にブロックされているからだ
neko800は批判転載を封じたいが、著作権侵害で削除依頼を出すと、依頼者の実名が公開されてしまう仕様がある
そこで、既に実名を出して活動している暇アノン仲間の藤原が、代理で藤原名義で削除依頼をするようになった
削除依頼に異議申立をすると、申立した者の実名が相手方に伝わる仕様がある
それは嫌なのでカルピス軍団らは削除されてもそのままにしていたが、しかし木野は実名開示済みなので異議申し立てをした
要するに今回の裁判は、木野がneko800の画像を批判的に転載し、それを藤原が自分の名義で削除依頼した件の正当性についてのものだ
そして藤原が負けた
あとneko800は中傷画像について堀口に訴えられており、画像のキャラは堀口ではないので濡れ衣だと主張しているが、今回の裁判で「キャラのモデルは堀口」と認定されてしまった
neko800裁判に響きそうだ
・独身男性が料理や買い物、イベントなど普段の生活を紹介しているチャンネル
・料理に関しては、季節の素材を上手に一人分の献立に仕立てていて毎回関心していた
・料理は美しいんだけど、食事シーンの箸の持ち方が以前から気になっていた
・具体的には箸を持つ位置が低く、短く持つせいで子供が食事をしているような印象を受けていた
・とはいえ指摘するようなことでもないと考えていた(友人が箸の持ち方おかしくてもわざわざ指摘しない)
・婚活についての語り口も面白く素直に応援していたが、改めて食事動画を見て箸の持ち方が気になってきた
・不躾なコメントで申し訳ないが、婚活中とのことで指摘をさせてほしい
・箸を持つ位置が低く、短く持つせいで子供が食事をしているような印象を受ける
・パートナーとなる人物の、食事中や飲食店でのふるまいは気にする人が一定数いると考える
・翌日、コメントしたのとは別アカウントで動画を確認するとコメントが削除されていた
・反応がもらえなかったり、ほかの視聴者からネガティブな反応を受けるかもとは考えていたが、削除されるとは思わなかった
・コメント内でもふれたように不躾な指摘であり、削除されても当然だとは思うが、自分が思ったよりショックを受けていた
・飾らない、実直な人柄の投稿者なら、このような指摘も受け入れてくれるのではと勝手に期待していた
・これも勝手な話だが、これまで平和な雰囲気だと感じていたほかの視聴者のコメントも信じられなくなった。アンチコメ削除して雰囲気保ってるだけなのでは、とか考えてしまう
・自分でもわかっているが、勝手に期待して、失礼なコメントをして、当たり前に削除されただけだ
・ただ思いを吐き出したかったので書いた
ブロガー、YouTuber、電子書籍などで実際に稼いでいる人を見ると勇気付けられる。なぜなら、自分もそれらの仕事で生計を立てているからだ。彼らは競争相手というよりは同志のような存在だ。彼が頑張っているから自分も頑張れる。小っ恥ずかしい話だが、これが私の素直な気持ちだ。
最近は生成AIにも助けられている。作業の効率化だけでなく、つらい時期には人に言えない悩みを吐露し、慰めてもらうこともある。以前は質問サイトがその役割を担っていたが、AIは気の済むまで私の話に付き合ってくれるところが気に入っている。AIは所詮AIであるため、愛称をつけて擬人化することはないが、現在の生活に欠かせない存在となっている。
時代の変化が生んだ新しい繋がりが、今の私を支えている。
とあるYoutuberがゲームを開発しようとクラファン募って5000万集めたのに、何にも開発できずに本人も何がどうなっているか不明なまま大半を溶かしてメンバー解散してしまった事案があるんだわ
団塊やバブルは就活は上手く行って、1995年以降の経済危機・経営破綻で失業して自殺が増えた世代
氷河期世代は就活が厳しすぎて脱落してニートやフリーターが増えた世代、つまり高校大学までは大丈夫だった
Z世代は高校不登校や大学中退でゲーム三昧とかYouTuberになりたいとかのノリが増えた
私も話し合いたい側なのでとても共感して読んだ。
「増田がそんなだから話し合う気にならない」という意見について、私は「むしろ相手に寄り添おうと質問しているのに?」と思うのだけど、かつて付き合っていた黙り込むタイプの人が言っていたことを参考に書いてみると
・(僕の言ったことに対して)「でも」って言わないでほしい
・情報量が多くて混乱する
・今まとめて会話するんじゃなくて、いったん相手の話を聞いて、しばらく(数日とか数週間とか)考えるんじゃダメなの?
多分「否定された」のハードルがかなり違うところに設定されているんだと思う。
話し合いたい派からすると「意見が違うのは悪いことじゃない」「意見への反対と人格の否定は別」「質問は否定ではない」というのは前提で、意見が違うからこそ話してほしいし自分の意見も伝えたいのだけど、その前提は(理屈レベルでは同意してもらえても)感覚レベルで共有されていなくて、「どうしてそう思うの?」という質問すら「否定された」と感じさせてしまうらしい。
そうして防御モードに入ってしまうとこちらの話も届かなくなるみたいで、こちらの話したことほぼそのままを後日「僕、思ったんだけど」と向こうから言われて「だからずっとそう言ってたじゃん…?」「そうなの?頭に入ってきてなかった」というやり取りをしたこともある。実際には意見の相違がない場合でも、雰囲気が否定的(向こう基準)だともうアウト。
なので気をつけていたのは「あなたのことが好きだから、理解したくて質問したいんだけど」「否定とか判断とかじゃなくて、別の考え方もあると思うからそれについてどう思うか気になって」とかって前置きして、相手がなにか言ったら「教えてくれてありがとう!」「なるほどねー!」って感謝を伝えて、とにかく前向きで友好的な雰囲気にすることと、文字数を抑える(会話の場合も相手の発言量に合わせる)こと、そのためにも自分の考え(話し合いで得たい結果はなにか、とか)を予め整理しておくこと、なるべく感情の理解より行動の変化にフォーカスすること(黙り込む派と感情の話をするのは難易度が高いし、黙り込む派って得てして感情は言葉より行動で表現する派でもあるかも)、相手が精神的に参っていそうだったら距離を取ること(もちろん相手次第だけど、理解して支えになろう!は、彼との場合は悪手だった)…
あとその人の場合は「言葉より絵や図での方がわかりやすいので、似たシチュエーションを題材にしたweb漫画とかがあったら有難い」らしい。
でも結局別れたし、別れてよかった。
もっとうまく振る舞えたらもっと話し合えたかもしれないし、話し合い以外の方法もあったのかもしれないし、こちらにも非があるとは思うのだけど、話し合いの拒絶(「今は話せないからちょっと待って」とか「言葉にできないけど意見の相違点を表に整理して渡すよ」とか「あなたの意見や振る舞いのここが嫌」とかじゃなくて、黙り込み)って、コミュニケーションにおいて致命的というか… そこまでしなくても話し合える人がほとんどの中、あえてその人と話し合いたい事情ってなんだろう?
ちなみにその人は家庭環境に由来があるみたいで、家族と絶縁、仕事は個人でYouTuber(もうすぐチャンネル登録100万人に届きそう。ある種の言語力や社会性?はすごくあって、バランスの偏りがすごい)、付き合っていた1年間で1度も友達と会わず、人間関係のない人でした。増田さんの話したい相手は、増田さんがしたいような話し合いを他の誰かとはしているのかな。
しているならその人の振る舞いを教えてもらって真似られたらいいし、誰が相手でも話し合わない人が世の中にはいる、ということも知っておいてもいいかも。応援しています。
自分は政治的スタンスは保守でなく、たぶんリベラルなんだけど。
といった具合に、どっちなのかわかってないぐらいに政治に関しては詳しくない、が正確だと思ってる。
で、筋肉弁護士桜井ヤスノリについて思うところを匿名で書くけど、あの人わるい人ではないと思ってて。
最初、あの人が目に止まったのは深田萌絵のことを取り上げていたからで。
深田萌絵は言うまでもなく、レベチのバケモンなんだけど、正直関わると面倒くさそうだから他のYouTuberもいじる人少なかったんだけど。
まあ、筋弁いつものノリでめちゃくちゃにいじり倒して、その後ターゲットを参政党辞めた奴らに絞ってコラボ始めて。
そのあたりからノーボーダーに出演して、河合ゆうすけとバチバチにやり合って、ボコボコに嫌われて。
でも自分、少数派と思うんだが、河合ゆうすけとかフィフィの方がビジネス臭して、香ばしいと思ってる。
で、筋弁はというと最近、ベネズエラの解説動画なんか見てても正論しか言ってなくて。でも再生数の少なさにエックスで嘆いたりしてて。
長くなったけど何が言いたいかというと、彼って分かりやすくバズ狙ってんのが見えすぎてて、なんかチャンネル登録するのもなーって感じなんよな。
エックスでもバズってるポストを引用して暴言めいたこと吐いて、少しでも人の目に止まることに注視してる感じがして。
言ってることはいいこともあるのに(そもそも弁護士は人権をまもるのがモットーなので、リベラルという自認のある自分とは意見はあってる)、嫌われてるからだけじゃなく、あまりにもバズ狙いが透けて見えすぎてるのが伸びない理由だと思う。
箕輪厚介が言ってるみたいに真実なんかどうでもよくって面白いストーリーに乗っかるのが良しとされてる時代だと思うんだけど。
彼はお笑い芸人のネタとか入れながら、独特の雰囲気で正論述べるってセオリー的にはバズっておかしくないやり方してるようで、事実YouTubeの再生数や登録者数を見ても「負け」てるのは事実だと思う。
たぶん早くに結果を求めすぎてるからだと思う。
もっと戦略的にやって、興味はあるけどなんかややこしそうだからチャンネル登録しないっていう自分みたいな人間も乗っかれるようなストーリーなりを作って欲しい。
もしくは自分を信じて発信を続けるか。
これ、本人にリプとかDMしようかと思ったけど、あの人ややこしそうやからブロックとかされそうやん?笑
アディーレの石丸弁護士も入社当初の彼のことを「かなり変わった性格」(うろ覚え)と言ってたけど、そういうとこやぞ・・・と本人に届くかどうかわからんところで書いてみた。
これ、叩かれるんやろうな(笑)