はてなキーワード: 未来とは
話の発端はよくあるやつ
というやつ
会社という組織において社長がいて部長がいて課長がいて主任がいてという階層構造が存在するのは
組織が大きい(人数が多い)から管理者が必要でそうなっているのであって
課内メンバーのマネージメントしてる人は人が減ったら(俺や同僚を辞めさせたら)仕事無くなるじゃん
今まで仕事を振って成果を確認するだけの人がじゃあ追い出した部下のかわりにAIに頼んでみろよって言っても期待したものは出てこない
だったら課内でAIスキル高い数人残してそれ以外+課長を追い出して小さい部にまとめて部長から直接部下に仕事振った方が合理的だろ
AIで会社という組織が小型化していく未来は想像できるけど、そこに残るのは決して偉い順ではないと思う
というかそういう事して潰れる会社増えそうだなあ
日本という策で囲まれた枠内では安全安心だけど周りはサバンナと化していき獰猛なライオンやチーターも出現しいつか柵の中にいるものはすべて食われる。という未来か。
羊同士で繁殖しても猛獣には食われるのが自然界だろ?ラムとマトンとジンギスカン。
食われたくなければ全動物に通じるコミュニケーション手段「英語」を駆使しろ。
猛獣に食べないでください。
私のスキルを使ってあなたと共生させてくださいと命乞いしとけ。
看護師5年、羊の柵の中でしてました。英語が話せるのでサバンナでも資格虎セロ
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日本の雇用システムは長く「柵の中の安全」を提供してきました。
これは高度成長期にはかなり強かった。英語が苦手でも、日本国内だけで完結できたからです。
この流れで、「日本語だけ」「国内だけ」で成立する仕事は徐々に圧迫されやすくなっています。
例えば:
ただし「英語さえ話せば猛獣と共生できる」ほど単純でもないです。
現実には:
も発生します。
なので実際は、
> 柵の中で育った羊が、別の生態系でも生きられるよう筋肉を付ける
に近いです。
その筋肉が、
という話になります。
あと、「羊=弱者」「猛獣=強者」というより、現代は「環境変化への適応速度」が重要です。
は既に増えています。
逆に、国籍や民族より「市場価値が移動可能か」が問われやすくなっています。
日本で特徴的なのは、「空気としての同調圧力」が強めな点です。
国際移動力
を重視する人は、日本国内だけを前提にした人生設計とズレを感じやすいのは自然です。
低失業
均質性
暗黙ルール
集団安定
を高く評価する人も多い。
結局は、
の問題に近いです。
死は結果ではなく結果は今現在この瞬間だから。過去や未来は勝手に定義付けしているだけで厳密には存在しない。今この瞬間の価値こそが人間にとっての価値であり目標。私たちは未来という存在しないものに向かって成長しているのではなく今この瞬間の快楽を増やす作業をしているだけなのです。
ちょっとマジメに考えてる
気候変動を止める努力を大企業はもうする気がなく、資源の囲い込みと独占を目指しつつある
今まで当たり前だった食料、水、資源、土地、あらゆる自然の恩恵が急速に減っていく
そして大富豪・大企業はそれらがもはやこれまでのように人々に行きわたると考えておらず、そうするつもりもない
特にアメリカは資本主義を利用し格差を産むことが努力として肯定されているため、戦争という手段も含め少数の人間があらゆる資源・インフラを独占し自分たちが好きなように利用するようになる
庶民はそのおこぼれに与るのみで、格差は肥大し、経済的独裁とそれに寄与する政治が行われるようになる
それが市場原理という建て前に守られており、大統領はじめアメリカ政府も本来するべき富の再分配はじめ国民のための施策より少数富豪と手を組むため、アメリカの民主主義理念は壊れていく
資源が優先的に利用されるため、大富豪がプライベートジェットを飛ばす中、救急車は止まり、電気も止まる
極端に言えばそういう方向に進む
貧困国と先進国の格差が国内で起こる(米国追従政治の日本でも類似で再現される)
一方、中国は国家が資源の分配を決める権限を持てるため、少数の大富豪の意向で歯止めの利かない資源独占売買がされることはない
国内格差は確実にあるが、アメリカほどのスピードで強烈な搾取が進むことはしばらくはない
トップダウンによるリスクはあるが、企業と政治が癒着してなされるどうしようもなさは少ない
なぜなら、中国は自国が革命の途中だと認識しているため、錯誤は打倒される過程を伴い、過去の文革や天安門事件すら、進化の途中で起きた過ちの痛みだと認識しているからだ
中国を是とするわけではないが、アメリカと中国とどちらの方向性が「普通の人々」にとって良い未来を提供できるのか、本当にわからなくなっている
昔は中国なんてとおもっていたのだが
「きみと描く未来は♪」の部分を聞くと
何だっけコレ、この部分だけ何かの曲とすげー似てるんだよなぁあ
ってモヤモヤする
絶対音感あれば分かるんか
32歳、ニート。
一発発起して週6タイミー入れて、バイトは週2回、週4で一回1.5時間の筋トレ、週一で1時間30分かけて彼女に会いに行くのを2か月やった。
タイミーはデリバリー5時間を2回、レストランや居酒屋4時間を2回みたいな配分。たまに引っ越し。
バイトは清掃を3時間くらいしてあと3~5時間受付だらだらする仕事。あとはライターの仕事を月2万分。
バイトとタイミーが被る日は11時間労働みたいな日があるけれど、平均すれば8時間労働に収まるはずだった。
前職が6時間喋りっぱなし酒飲みまくり、たまにアフターみたいな環境だったのでぶっちゃけどの仕事も楽に感じた。
はずたったのだが、どうもタイミー労働は筋トレとの相性が悪いらしく、高重量扱うようになってから体が休まらない上
常に新しい職場で緊張感に晒されたせいかある時2日間ほど鬱状態みたいになった。
2日間筋トレを休んで家でtwitterとyoutubeを見続けた結果ある程度回復したけれど、普通に仕事して筋トレで高重量上げてやってる営業マンとかヤバいなと思う。
まぁでも色んな人に出会える今の環境は嫌いじゃないし、人が好きな自分も好きだ。ずっと動いている自分も好き。
自分のこの体力と言うか、願望の発露を受け止める場所を探している。
でもこの体力、自分が必要とされて、かつタイミー程度の障害者でも出来る仕事で無双してるからこそなんだよな。
もっと作業負荷をかけたいけれど、タイミーにそこまで求められない。
そういうすき間の中で自己の存在理由を見つけてしまった気がする。未来が見えない。
これは流して聞いてくれていいんだけど、俺って多分異世界転移の素質があると思う。
多分異世界行ってチート能力が与えられたら、新天地のハイでどんなことも地道にこなすし女の子も口説いてハーレムできるし
性欲がそこまでないのでヤレヤレ系も務まる。
「永遠」の単語の意味はいつまでも続く、未来永劫、時間の概念を超越になるわけなんだが、
「永遠に苦しめ」などと個人の感覚に紐づいたものに対し表現する際は有限の時間の中で最大、死ぬ直前までと解釈するのが当たり前ではある
まあこれすら理解できていないのがやばいのだが、反論の一つとして「まず【お前】が死んだら終わりだし」と相手の時間軸を出しているのが最高に頭悪くて大好きだ
今の時代のこの何でも食べれて贅沢できるのって過去のエネルギーを大量消費することで成り立っている
旬が関係なく物が食べられるのも、大量のものを生産して生成して輸入輸出してるのも大量のエネルギーが必要
そして大量のエネルギーは化石燃料など地球に蓄積したエネルギーを大量に使っている。大量に使えばそのうち枯渇していく。枯渇する前段階でもそんなもん使ってると環境が変化していく
資本主義は成長することが前提でしないと終わるので止められない。誰も貧乏になりたくないから成長し続けるしかない
ということで近い将来色んな限界が来て食糧が生産出来なくなる。んで、未来の人からアイツら贅沢しまくりやがってせいでと恨まれる
今の大学生は物質的に豊かな環境で育っており、お金に対する渇望はもはや唯一の目標ではなく、より自己感受性と長期的な発展に注目している。
大学生は自由に使える時間を極度に重視している。彼らは高給だが高圧的で、オナホ、すべての時間を占有する選択よりも、合理的でバランスのとれた生活の機会を受け入れたいと考えている。過度に縛られず、パーソナルスペースを持つことが重要な基準となっています。
学業と競争の圧力に直面して、大学生はますます情緒の安定と心の快適さを重視している。彼らは消費を拒否し、無効な社交に反感を持ち、環境が包容力があるかどうか、雰囲気が軽いかどうかを重視している。心の健康、尊重され、焦りが少なく、短期的な金銭収益よりも重要である。
現代の大学生は、学ぶことができるか、ディルド、興味に合うかどうかをもっと気にしている。彼らは愛のために投資することを望んでおり、プラットフォーム、経験、未来の可能性も重視している。仕事や方向性が自分の価値観と合わなければ、報酬が高くても認めてもらうのは難しい。
このような転換は実務的ではなく、よりはっきりしている。大学生は:長期的な幸福を支えることができるのは金銭aloneではなく、自由、健康、愛と成長であることを知っている。物質は重要だが、もはや第1優先順位ではない。